JPH11286626A - 粉体塗料組成物 - Google Patents

粉体塗料組成物

Info

Publication number
JPH11286626A
JPH11286626A JP10105385A JP10538598A JPH11286626A JP H11286626 A JPH11286626 A JP H11286626A JP 10105385 A JP10105385 A JP 10105385A JP 10538598 A JP10538598 A JP 10538598A JP H11286626 A JPH11286626 A JP H11286626A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
pigment
powder coating
powder
coating material
weight
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP10105385A
Other languages
English (en)
Inventor
Akihiko Ishii
昭彦 石井
Masayasu Kaisaku
昌泰 開作
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Shinto Paint Co Ltd
Original Assignee
Shinto Paint Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Shinto Paint Co Ltd filed Critical Shinto Paint Co Ltd
Priority to JP10105385A priority Critical patent/JPH11286626A/ja
Publication of JPH11286626A publication Critical patent/JPH11286626A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Paints Or Removers (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 通常の粉体塗装方法による1コート塗装で、
高輝度かつ表面光沢性を有する高意匠性塗膜を形成する
粉体塗料組成物を提供するものである。 【解決手段】 メタリック顔料(A)0.1〜10重量
%、着色顔料を含まない粉体塗料(B)5〜90重量
%、残部である着色顔料を含む粉体塗料(C)をドライ
ブレンドすることを特徴とする粉体塗料組成物。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、高意匠性を有する
塗膜を仕上げる為の粉体塗料組成物に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来、高輝度であり、表面光沢を有する
高意匠性を要求されるメタリック仕上げ塗装において
は、溶剤型塗料にて、まずメタリック顔料を含むベース
塗料を塗装した後、上塗りにクリヤー塗装が行なわれて
いた。また従来の粉体メタリック塗装においては、塗料
混練時にメタリック顔料を一緒に練り込んだタイプと一
般粉体塗料にメタリック顔料をドライブレンドしたタイ
プが用いられてきたが、いずれのタイプでも高輝度であ
り、かつ表面光沢を有する両特性を持った塗膜を得るこ
とができなかった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】溶剤型塗料を2コート
して得られた塗膜は、高輝度で、表面光沢を有するが、
2回塗装するために工程が煩雑である、また溶剤揮発に
よる諸問題の発生や塗装上で溶剤希釈率、塗装条件によ
り仕上がり外観にバラツキが生じるといった問題があ
る。また、従来の粉体メタリック塗装においては、輝度
や表面光沢の点で、十分な意匠性が得られなかった。本
発明において、粉体塗料の組成、及び製造における塗料
調製方法により、通常の粉体塗装方法による1コート塗
装で、高輝度かつ表面光沢性を有する高意匠性塗膜を形
成する粉体塗料組成物を提供するものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】そこで、本発明者は粉体
塗料で、高輝度であり表面光沢性を有する粉体塗料組
成、及び塗料調製方法は無いかと鋭意研究を重ねた結
果、メタリック顔料(A)と着色顔料を含まない粉体塗
料(B)、及び、1色または2色以上をドライブレンド
して得られた着色顔料を含む粉体塗料(C)をドライブ
レンドすることにより、一般の塗装方法で高輝度であり
表面光沢性を有する意匠性塗膜を得る事に成功し、本発
明を完成した。すなわち本発明は、メタリック顔料
(A)0.1〜10重量%、着色顔料を含まない粉体塗
料(B)5〜90重量%、残部である着色顔料を含む粉
体塗料(C)をドライブレンドすることを特徴とする粉
体塗料組成物である。
【0005】
【発明の実施の形態】以下に本発明を詳細に説明する。
メタリック顔料(A)としては、アルミニウム、真鍮、
銅などの金属顔料、及びこれらに表面処理や被膜を施し
た物、またこれらの金属粉の他に、一般にパール顔料と
呼ばれる天然マイカや合成マイカに各種の表面処理を施
した顔料、ガラス表面に金属等を被覆し薄片に調製した
もの、ホログラフフィルムの小片などの意匠性を付与す
る顔料はいずれも使用できる。またこれらの2種以上を
併用することで特異な意匠性を持たせることも可能であ
る。添加量として、塗料中に0.1〜10重量%をドラ
イブレンドする。0.1重量%より少なければ十分な輝
度が得られず、また10重量%より多くすると、表面平
滑性が得られないといった不具合を生じる。
【0006】着色顔料を含まない粉体塗料(B)として
は、後記する(C)成分と同様に通常の粉体塗料に使用
される樹脂系が使用でき、組成上(C)成分と異なる点
は、着色顔料を含まないことである。製造方法について
も同様である。(B)成分と(C)成分は、同一樹脂系
でも異なる樹脂系でも使用できる。但し、(B)成分と
(C)成分は表面張力を調整し、(B)成分を(C)成
分に比べ低く調整することで、より高輝度で表面光沢の
高い意匠性が得られる。このためには、(B)成分と
(C)成分で異なる樹脂系を使用し、表面張力の差を得
る。または、(B)成分の組成上の添加剤にシリコン
系、アクリル系等の表面張力調整剤を使用し調整を行
う。(B)成分の添加量としては、、塗料中に5〜90
重量%をドライブレンドする。5重量%より少なければ
十分な表面光沢が得られず、また90重量%より多くす
ると、塗膜の隠ぺい性が悪くなるといった不具合を生じ
る。
【0007】着色顔料を含む粉体塗料(C)としては、
通常の粉体塗料に用いられる樹脂系であれば制限なく適
用できる。例えば、アクリル樹脂、ポリエステル樹脂、
エポキシ樹脂等の主結合樹脂と各樹脂に対する硬化樹脂
といった樹脂系、及び着色顔料、体質顔料、触媒、表面
調整剤等の添加剤などを配合した成分からなる。着色顔
料としては、酸化チタン、酸化鉄顔料、各種有機顔料な
どの着色顔料、または染料を用いることもできる。製造
方法としては、前記成分の混合物をエクストルーダーに
て溶融混練後粉砕、分級して得られる。(C)成分は色
を違えて別に2色以上作成し、ドライブレンドしたもの
を使用することで、粉体塗料特有の意匠性を持たせるこ
とができる。
【0008】上記により得られた、(A)成分、(B)
成分、(C)成分による塗料調製方法としては、メタリ
ック顔料(A)を0.1〜10重量%の範囲内、着色顔
料を含まない粉体塗料(B)を5〜90重量%の範囲
内、及び残りを着色顔料を含む粉体塗料(C)にて10
0重量%とし、各成分をドライブレンドにより混合す
る。こうして得られた粉体塗料は、一般の粉体塗装方法
により、高輝度であり、かつ表面光沢を有する高意匠性
塗膜を与える。
【0009】
【実施例】次に実施例により本発明をさらに詳細に説明
するが、本発明はこれらの例によって何ら限定されるも
のではない。まず、(A)、(B)、(C)の各成分の
調製例を示す。
【0010】メタリック顔料(A)として、アルミニウ
ム粉〔商品名 PCF−7601東洋アルニウム(株)
製〕をA−1とした。パール顔料〔商品名 アルティミ
カSE−100 日本光研工業(株)製〕をA−2とし
た。ガラスフレーク顔料〔商品名 メタシャイン RC
FSX−5150PS 日本板硝子(株)製〕をA−3
とした。
【0011】着色顔料を含まない粉体塗料(B)とし
て、表1に示すB−1〜B−2の配合割合(単位は重量
部)で製造した。製造方法は、各原料をミキサーで混合
し、エクストルーダーにより溶融混練を行い、冷却後粉
砕し、分級した。B−2は、表面張力を(C)成分に比
べ低くするため、本実施例では、シリコン系添加剤を使
用した。(C)成分との表面張力差を得る方法として
は、他に(B)成分と(C)成分で異なる樹脂系を使用
する方法や他の添加剤による方法等の公知の方法が採用
できる。
【0012】
【表1】
【0013】表1の注 *1 ポリエステル樹脂:ファインディック M−80
20〔大日本インキ化学工業(株)製、商品名〕 *2 ブロックイソシアネート樹脂:IPDIアダクト
B−1530〔ケミッシュ・ウェルケ・ヒュルス製、
商品名〕 *3 硬化触媒:フォーメート TK−1〔武田薬品工
業(株)製、商品名〕 *4 表面調製剤:アクロナール 4F〔BASF製、
商品名〕 *5 シリコン系添加剤:ST86PA〔東レ・ダウコ
ーニング・シリコン(株)製、商品名〕
【0014】着色顔料を含む粉体塗料(C)として、表
2に示すC−1及びC−2の配合割合(単位は重量部)
で製造した。製造方法は、(B)成分と同様にした。
【0015】
【表2】
【0016】*1 ポリエステル樹脂:ファインディッ
ク M−8020〔大日本インキ化学工業(株)製、商
品名〕 *2 ブロックイソシアネート樹脂:IPDIアダクト
B−1530〔ケミッシュ・ウェルケ・ヒュルス製、
商品名〕 *3 硬化触媒:フォーメート TK−1〔武田薬品工
業(株)製、商品名〕 *4 表面調製剤:アクロナール 4F〔BASF製、
商品名〕 *5 シリコン系添加剤:ST86PA〔東レ・ダウコ
ーニング・シリコン(株)製、商品名〕 *6 カーボンブラック FW−200〔デグサ製、商
品名〕 *7 酸化チタン タイペーク CR−97〔石原産業
(株)製、商品名〕
【0017】(実施例1)メタリック顔料(A)とし
て、A−1を3重量部、着色顔料を含まない粉体塗料
(B)として、B−1を50重量部、着色顔料を含む粉
体塗料(C)として、C−1を47重量部をそれぞれを
ドライブレンドにより混合調製し、本発明の粉体塗料を
得た。
【0018】(実施例2)メタリック顔料(A)とし
て、A−1を5重量部、着色顔料を含まない粉体塗料
(B)としてB−1を65重量部、着色顔料を含む粉体
塗料(C)として2種類の別色をドライブレンドしたも
の、つまりC−1を20重量部、C−2を10重量部を
ドライブレンドしたものとし、それぞれをドライブレン
ドにより混合調製し、本発明の粉体塗料を得た。
【0019】(実施例3)メタリック顔料(A)とし
て、A−2を2重量部、A−3を5重量部、着色顔料を
含まない粉体塗料(B)として、B−1を50重量部、
着色顔料を含む粉体塗料(C)として、C−2を43重
量部をそれぞれをドライブレンドにより混合調製し、本
発明の粉体塗料を得た。
【0020】(実施例4)メタリック顔料(A)とし
て、A−1を2重量部、着色顔料を含まない粉体塗料
(B)として、B−2を70重量部、着色顔料を含む粉
体塗料(C)として、C−1を28重量部をそれぞれを
ドライブレンドにより混合調製し、本発明の粉体塗料を
得た。
【0021】(比較例1)メタリック顔料(A)とし
て、A−1を3重量部、C−1を97重量部をそれぞれ
をドライブレンドにより混合調製し、比較用塗料を得
た。
【0022】(比較例2)メタリック顔料(A)とし
て、A−1を3重量部、B−1を97重量部をそれぞれ
をドライブレンドにより混合調製し、比較用塗料を得
た。
【0023】(比較例3)メタリック顔料(A)とし
て、A−1を3重量部、着色顔料を含まない粉体塗料
(B)として、B−1を4重量部、着色顔料を含む粉体
塗料(C)として、C−1を93重量部、をそれぞれを
ドライブレンドにより混合調製し、比較用塗料を得た。
【0024】(比較例4)メタリック顔料(A)とし
て、A−1を3重量部、着色顔料を含まない粉体塗料
(B)として、B−1を50重量部、着色顔料を含む粉
体塗料(C)として、C−1を47重量部を混合した
後、さらに塗料調製方法として、エクストルーダーによ
る溶融混合を行ない、粉砕及び分級により比較用塗料を
得た。
【0025】(実施例1〜4、比較例1〜4の結果)各
塗料を静電粉体塗装機にて塗装し、焼付たもので塗膜外
観の評価を行った。結果を表3に示す。
【0026】
【表3】
【0027】表3の注 *1 塗料混合調製方法:A−1〜C−2の各粉体を混
合し、塗料調製を行う方法。 D:各粉体をドライブレンドする調製方法。 M:各粉体を混合した後、エクストルーダーによる溶融
混合を行う調製方法。 *2 表面張力の差:混合する粉体(B)成分と(C)
成分の表面張力差を表す。 C>:(C)成分に比べ(B)成分の表面張力が低い場
合。 C≦:(C)成分と(B)成分の表面張力差が、上記範
囲以外の場合。 −:比較例において、(B)成分と(C)成分両方を含
まないもの、及びドライブレンドでないもの。 *3 輝度:目視により評価した。 ○:高輝度である。 ×:輝度が劣る。 *4 表面光沢:目視により評価した。 ○:良好な表面光沢である。 ◎:優れた表面光沢である。 ×:表面光沢が劣る。 *5 意匠性評価:目視により評価した。 ○:良好な意匠性である。 ◎:優れた意匠性である。 △:意匠性がやや劣る。 ×:意匠性が劣る。
【0028】その結果、実施例1では、高輝度であり、
表面光沢を有する高意匠性のメタリック塗膜が得られ
た。実施例2では、異なる2色の粉体塗料がブレンドさ
れた効果として、粉体塗料独特の意匠性が得られ、かつ
高輝度であり表面光沢のあるメタリック塗膜が得られ
た。実施例3では、パール顔料、ガラスフレークによる
非金属メタリック顔料においても、高意匠性のメタリッ
ク塗膜が得られた。実施例4では、着色顔料を含まない
粉体塗料(B)の表面張力を調整したもので、より高い
表面光沢が得られた。
【0029】比較例1では、十分な表面光沢が得られな
かった、比較例2では、隠ぺいが悪く、十分な輝度が得
られなかった。比較例3では、比較例1と同様の状態
で、十分な表面光沢が得られなかった。比較例4では、
十分な表面光沢が得られなかった。
【0030】
【発明の効果】本発明は、メタリック顔料(A)と着色
顔料を含まない粉体塗料(B)、及び1色または2色以
上をドライブレンドして得られた着色顔料を含む粉体塗
料(C)をドライブレンドすることにより、一般塗装方
法で高輝度であり表面光沢性を有する塗膜を得る事がで
きる。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 メタリック顔料(A)0.1〜10重量
    %、着色顔料を含まない粉体塗料(B)5〜90重量
    %、残部である着色顔料を含む粉体塗料(C)をドライ
    ブレンドすることを特徴とする粉体塗料組成物。
  2. 【請求項2】 着色顔料を含む粉体塗料(C)に比べ、
    着色顔料を含まない粉体塗料(B)の表面張力を低くし
    た請求項1記載の粉体塗料組成物。
  3. 【請求項3】 着色顔料を含む粉体塗料(C)として、
    2種以上の別色をドライブレンドした請求項1記載の粉
    体塗料組成物。
JP10105385A 1998-03-31 1998-03-31 粉体塗料組成物 Pending JPH11286626A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10105385A JPH11286626A (ja) 1998-03-31 1998-03-31 粉体塗料組成物

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10105385A JPH11286626A (ja) 1998-03-31 1998-03-31 粉体塗料組成物

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH11286626A true JPH11286626A (ja) 1999-10-19

Family

ID=14406206

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP10105385A Pending JPH11286626A (ja) 1998-03-31 1998-03-31 粉体塗料組成物

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH11286626A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001200194A (ja) * 2000-01-18 2001-07-24 Sakura Color Prod Corp 光輝性固形描画材
KR20040065939A (ko) * 2003-01-16 2004-07-23 건설화학공업주식회사 다채 무늬형 분체 도료의 제조 방법 및 그 조성물
CN110684442A (zh) * 2018-07-05 2020-01-14 漳州市万诚粉体涂料有限公司 一种粉末涂料的制备方法及其制备设备
WO2020027298A1 (ja) * 2018-08-03 2020-02-06 Kyb株式会社 光硬化型粉体塗料組成物、塗装方法および塗装物

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001200194A (ja) * 2000-01-18 2001-07-24 Sakura Color Prod Corp 光輝性固形描画材
KR20040065939A (ko) * 2003-01-16 2004-07-23 건설화학공업주식회사 다채 무늬형 분체 도료의 제조 방법 및 그 조성물
CN110684442A (zh) * 2018-07-05 2020-01-14 漳州市万诚粉体涂料有限公司 一种粉末涂料的制备方法及其制备设备
WO2020027298A1 (ja) * 2018-08-03 2020-02-06 Kyb株式会社 光硬化型粉体塗料組成物、塗装方法および塗装物
JP2020019918A (ja) * 2018-08-03 2020-02-06 Kyb株式会社 光硬化型粉体塗料組成物、塗装方法および塗装物

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2727230B2 (ja) 塗料組成物
JP3435619B2 (ja) 着色メタリック塗料組成物および塗装物
ID27418A (id) Komposisi-komposisi salutan bubuk
JP3776242B2 (ja) 有色雲母チタン系顔料、及びそれを用いた塗装体
JPH11286626A (ja) 粉体塗料組成物
CN112708333A (zh) 一种耐水煮粉末涂料组合物
JP3776241B2 (ja) 有色雲母チタン系顔料及びそれを用いた塗装体
JPH0881639A (ja) 電導性顔料調合物
JPH09323064A (ja) 光輝性塗膜形成方法及び塗装物
JPH0570719A (ja) メタリツク塗料とその塗装法
JP3588513B2 (ja) 可変光輝性組成物、その塗装体及び塗装方法
JPH06254484A (ja) メタリック塗膜形成法
JP4786013B2 (ja) 多色性粉体及び多色性塗装体
JP3183362B2 (ja) 塗料組成物
JPH06279714A (ja) メタリック塗料とその塗装法
JP2000086945A (ja) 光輝性塗料組成物
JPH08238451A (ja) 塗装仕上げ方法
CN114262546B (zh) 一种水性高光耐盐雾的丙烯酸涂料及其制备方法和应用
JPH1110081A (ja) 複層塗膜形成方法
JP2845311B2 (ja) 光輝性塗料用顔料及び光輝性塗料組成物
JPH1034072A (ja) 意匠塗装方法
JPH05140486A (ja) メタリツク塗料とその塗装法
JPH111641A (ja) 複層塗膜形成法
JPH08104835A (ja) 塗料組成物および意匠塗膜形成方法
JP2002285090A (ja) 粉体スラリー調色方法

Legal Events

Date Code Title Description
R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

EXPY Cancellation because of completion of term