JPH11294931A - 冷蔵ショーケース - Google Patents
冷蔵ショーケースInfo
- Publication number
- JPH11294931A JPH11294931A JP10116007A JP11600798A JPH11294931A JP H11294931 A JPH11294931 A JP H11294931A JP 10116007 A JP10116007 A JP 10116007A JP 11600798 A JP11600798 A JP 11600798A JP H11294931 A JPH11294931 A JP H11294931A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- cooled condenser
- refrigerator
- opening
- room
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Freezers Or Refrigerated Showcases (AREA)
- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
Abstract
熱効率の向上と低騒音化を図る。 【解決手段】 空冷凝縮器23の外周に、遮へい板30
が、冷凍機室2の内壁と空冷凝縮器23の外周側面との
間の空間と、空冷凝縮器23の空気吸込み前面26の前
方との連通状態を遮断するように設置される。冷凍機室
2内で排熱暖気が、矢印Bで示すごとく壁Wに当たって
冷凍機室2内に逆戻りする場合も、この戻った排熱暖気
は、遮へい板30に当たって背面方向へ進路を変えるた
め、空冷凝縮器23の空気吸込み前面26に吸い込まれ
ることが無くなる。同時に遮へい板30は、冷凍機室2
内に発生する騒音を前方へ漏れ出るのを防止する機能を
も発揮する。
Description
蔵ショーケースに関する。
7に示すごとく貯蔵室1の下部に、前面の開口14を通
風口17を有する前パネル16で覆われた冷凍機室2が
配設されており、冷凍機室2内に、空冷凝縮器23と、
圧縮機24とが前後に配して内蔵されており、空冷凝縮
器23はこれの空気吸込み前面26が前パネル16の内
面に対向するよう配置されているものがある。
型の上記冷蔵ショーケースは、冷凍機室2内の排熱用空
気の循環は矢印Aで示すごとく前面吸い込み、背面上部
吹き出しである。この場合、冷蔵ショーケースはこれの
背面側と壁W等との間にスペーサS等を介して所定のす
き間が形成されるように据え付けられるが、冷凍機室2
内の排熱暖気が冷蔵ショーケースの背面上部へスムーズ
に流れず、冷凍機室2の内部でショートサーキットする
不具合があった。すなわち、冷凍機室2内で排熱暖気
が、矢印Bで示すごとく、壁Wに当たった後U字状に進
路を変えて冷凍機室2内に舞い戻り、この戻った排熱暖
気が冷凍機室2の内壁と空冷凝縮器23の外周側面との
間の空間内を通って前パネル16の内面に当たり、これ
が空冷凝縮器23の空気吸込み前面26に吸い込まれ、
このため排熱効率が低下するという不具合が生じてい
た。また、冷凍機室2内に発生する騒音が前パネル16
の通風口17から前方へ漏れ出やすかった。
るためになされたものであって、排熱効率の向上及び低
騒音化を図れる冷蔵ショーケースを提供することにあ
る。
2に示すごとく貯蔵室1の下部に、前面に開口14を有
する冷凍機室2が配設され、冷凍機室2内に、空冷凝縮
器23と、圧縮機24とが前後に配して内蔵され、空冷
凝縮器23はこれの空気吸込み前面26側が冷凍機室2
の前面の開口14に向くように配置されている冷蔵ショ
ーケースにおいて、空冷凝縮器23の外周に、遮へい板
30が、冷凍機室2の内壁と空冷凝縮器23の外周側面
との間の空間と、空冷凝縮器23の空気吸込み前面26
の前方との連通状態を遮断するように設置されているこ
とを特徴とする。
口17を有する前パネル16で覆うものとする。この場
合は、空冷凝縮器23がこれの空気吸込み前面26を前
パネル16の内面に対向するよう配置されることにな
る。
すごとく、壁Wに当たって冷凍機室2内に逆戻りする場
合もこの戻った排熱暖気は遮へい板30に当たって背面
方向へ進路を変えるため、空冷凝縮器23の空気吸込み
前面26に吸い込まれることが無くなる。同時に遮へい
板30は、冷凍機室2内に発生する騒音を前方へ漏れ出
るのを防止する機能をも発揮する。冷凍機室2の前面の
開口14を前パネル16で覆うと、冷凍機室2の前面の
外観的体裁を良好にするとともに、遮へい板30との二
重板構造でもって前方への騒音低減効果をより一層高め
ることができる。
1実施例を示す冷蔵ショーケースの縦断側面図、図2は
冷蔵ショーケースの冷凍機室の前面側を前パネルを外し
た状態で示す斜視図、図3は前パネルの装着状態を示す
断面図である。
ケースの貯蔵室、2は貯蔵室1の下部に配設した冷凍機
室である。貯蔵室1は天壁3、左右の側壁4・5、背壁
6および底壁7で前方開口状の箱形に形成されている。
貯蔵室1の前面の開口8には開閉自在な扉9を備え、貯
蔵室1内の上部に冷却システムの蒸発器10およびファ
ンモータ11を配置し、底壁7にドレン12を設けてい
る。背壁6と壁Wとの間にはスペーサSを介在させて排
熱暖気を上方へ吹き出すためのすき間を形成している。
の底壁7の下側に、貯蔵室1の左右の側壁4・5の下部
4a・5a(図2参照)と底板13とで箱形に形成し、
前面に開口14を、背面側に排風口15をそれぞれ形成
している。冷凍機室2の前面の開口14は前パネル16
で覆う。前パネル16はステンレスなどからなって、図
3に示すごとくその上下中間部と下端部とに通風口17
をそれぞれ左右横方向にわたって形成している。図2に
示すごとく開口14の左右側枠部18・19の各下側に
はL形のパネル支持具20を、左右側枠部18・19の
各上側にマグネットキャッチ21をそれぞれビス22で
止め付けている。図3に示すごとく前パネル16の内面
側下端の左右に設けたフック部16a・16aが左右の
パネル支持具20・20で支持され、その内面上端側の
左右に設けた折曲片16b・16bが左右のマグネット
キャッチ21・21で吸着されることによって、前パネ
ル16が開口14の前面に保持される。
冷却システムの空冷凝縮器23と圧縮機24とを前後に
配して内蔵し、空冷凝縮器23と圧縮機24との間に凝
縮器ファンモータ25を配置している。圧縮機24→空
冷凝縮器23→蒸発器10→圧縮機24で冷凍サイクル
をなす。空冷凝縮器23はこれの空気吸込み前面26を
前パネル16の内面に対向するよう配置される。図2に
示すごとく空冷凝縮器23の右側面と開口14の右側枠
部19との間には、冷凍機操作ボタン27および扉9の
ヒータ容量可変つまみ28等を前面側に有する電装ボッ
クス29を配置し、この電装ボックス29は、右側枠部
19と密接状態とし、空冷凝縮器23の右側面とは所定
の間隔を置いて並べている。空冷凝縮器23の左側面と
開口14の左側枠部18との間には所定の間隔をあけて
いる。
面26の左側部と、開口14の左側枠部18との間には
ステンレス等の金属板からなる遮へい板30を密閉状に
張り付ける。この遮へい板30の張り付けによって、空
冷凝縮器23の左側面と冷凍機室2の内壁との間の空間
と、空冷凝縮器23の空気吸込み前面26の前方とが連
通することのないように遮断することができる。また空
冷凝縮器23の空気吸込み前面26の右側部と、電装ボ
ックス29の前面の左側部との間にも同じく遮へい板3
0で密閉状に張り付ける。この遮へい板30の張り付け
によって、空冷凝縮器23の右側面と電装ボックス29
との間の空間と、空冷凝縮器23の空気吸込み前面26
の前方とが連通することのないように遮断することがで
きる。
4の上下側枠部37・38に重ねてビス22で止め付け
る。その際、左側の遮へい板30の左端部は開口14の
左側枠部18に重ねてこの重合部をビス止めするが、そ
のビス22は前記パネル支持具20およびマグネットキ
ャッチ21の締め付け用のビス22を兼用して共締めす
ることで、部品の削減や組み立て作業性の向上を図るこ
とができる。
って電源周波数の50Hzと60Hzを切り換えるコネクト
が必要となり、据え付け時に容易にその切り換えができ
るように、そのリード線導出用の孔31を左側の遮へい
板30の上端寄り部位に、リード線導出用の切欠32を
右側の遮へい板30の上端縁にそれぞれ設けている。こ
れら孔31および切欠32にはリード線33の断線を防
止するために保護用樹脂カバー34を装着している。
前面との間に段差があってその間にすき間が生じる場合
は、図2に示すごとく遮へい板30の右端を内側に折曲
して折曲片35を形成し、この折曲片35で前記すき間
を塞ぐ。電装ボックス29の冷凍機操作ボタン27やヒ
ータ容量可変つまみ28を操作するときは、図3に二点
鎖線Tで示すごとく前パネル16の上端側を前方へ引っ
張ってマグネットキャッチ21から外して前倒れ姿勢に
したうえで、前パネル16の上端と底壁7の前面との間
より手を入れて前記操作を行う。なお、電装ボックス2
9は、予め前パネル16の内側に取り付けたうえで、前
パネル16ごと開口14に取り付けることもできる。
の排熱用空気の循環は、矢印Aで示すごとく前パネル1
6の通風口17を介して空冷凝縮器23の空気吸込み前
面26で空気を吸い込み、冷凍機室2内を通って排風口
15から吹き出し、更に背壁6と壁Wとの間のすき間よ
り上方へ吹き出す。その際、冷凍機室2内の排熱暖気が
背壁6の背面上方へスムーズに流れず、壁Wに当たって
冷凍機室2の内部へ矢印Bで示すごとくUターンするこ
とがあるが、このUターンする排熱暖気は、空冷凝縮器
23の空気吸込み前面26に達する手前で、遮へい板3
0の内面および電装ボックス29の背面に当たって、再
び排風口15の方向へ進路を変える。従ってUターンす
る排熱暖気が空冷凝縮器23の空気吸込み前面26で吸
い込まれるのを遮へい板30および電装ボックス29に
よって防止できる。また冷凍機室2内の騒音が前方へ漏
れ出るのを遮へい板30および電装ボックス29によっ
て遮断することができる。前方への騒音低減は前パネル
16によっても果たされるが、より遮音効果を高めるた
めには前パネル16の内面に吸音材を貼り付けることが
好ましい。
30を張り付けた場合と、遮へい板30を張り付けない
場合とでは、表1に示すように圧縮機ケース、凝縮器パ
イプおよび庫内空気(中央付近)において温度差(ケル
ビン度)が生じ、遮へい板30を張り付けた場合は排熱
効果に優れることが認められた。但し、この試験に際し
ては、周囲温度30℃、電源周波数50Hz、電圧200
/100V、冷蔵ショーケース短絡運転で行った。ま
た、前パネル16(但し、吸音材の貼り付け無し)に加
えて遮へい板30を張り付けた場合と、遮へい板30を
張り付けない場合とでは、表2に騒音測定結果を示すご
とく騒音大きさに差が生じ、遮へい板30を張り付けた
場合は騒音低減効果においても優れることが認められ
た。
を示す冷蔵ショーケースの冷凍機室の前面側を前パネル
を外した状態で示す斜視図である。第1実施例では冷蔵
ショーケースが幅1200mmの機種に対応して空冷凝縮
器23を1台設置しているが、第2実施例では幅180
0mmの機種に対応して空冷凝縮器23を2台設置する。
この場合遮へい板30は、左側の空冷凝縮器23と右側
の空冷凝縮器23との間、および左側の空冷凝縮器23
と開口14の左側枠部18との間にそれぞれ張り付け、
右側の空冷凝縮器23と開口14の右側枠部19との間
には遮へい板30と電装ボックス29とを配置してい
る。この実施例においても、第1実施例の場合と同様
に、前パネル16、遮へい板30および電装ボックス2
9によって排熱効率の向上および低騒音化を図ることが
できる。
を示す冷蔵ショーケースの冷凍機室の前面側を前パネル
を外した状態で示す斜視図、図6は図5におけるC−C
線断面図である。この実施例では冷蔵ショーケースが幅
600mmの機種に対応して空冷凝縮器23を1台設置し
ている。遮へい板30は空冷凝縮器23の左側と開口1
4の左側枠部18との間に張り付け、空冷凝縮器23の
右側面と開口14の右側枠部19との間には電装ボック
ス29をすき間なく密着状態に並列状に配置している。
この場合、遮へい板30の前面と空冷凝縮器23の空気
吸込み前面26とが面一になるように、図6に示すごと
く遮へい板30の左端を前側に折曲して折曲片36を形
成し、この折曲片36を開口14の左側枠部18の内向
片18aに重ね、この重合部をビス22で止め付けてい
る。この第3実施例においても、第1実施例の場合と同
様な作用効果を奏することができる。
凍機室2の天井側と近接状態に配置されているので、壁
W等に当たってUターンする排熱暖気が、それら空冷凝
縮器23の上面と冷凍機室2の天井側との間に侵入しな
いか、侵入しても僅かであるため、それら空冷凝縮器2
3の上面と冷凍機室2の天井側との間には遮へい板30
を張り付けていない。しかし、空冷凝縮器23の上面と
冷凍機室2の天井側との間に、壁W等に当たってUター
ンする排熱暖気が侵入する程度の大きいすき間が生じる
場合は、それら空冷凝縮器23の空気吸込み前面26の
上側と冷凍機室2の天井側との間にも遮へい板30を張
り付けることになる。
りに遮へい板30を張り付けることにより排熱効率を向
上でき、同時に低騒音化を図れて有利である。
図である。
の前面側を前パネルを外した状態で示す斜視図である。
の装着状態を示す断面図である。
の前面側を前パネルを外した状態で示す斜視図である。
の前面側を前パネルを外した状態で示す斜視図である。
る。
Claims (4)
- 【請求項1】 貯蔵室1の下部に、前面に開口14を有
する冷凍機室2が配設されており、 冷凍機室2内に、空冷凝縮器23と、圧縮機24とが前
後に配して内蔵されており、 空冷凝縮器23はこれの空気吸込み前面26側が冷凍機
室2の前面の開口14に向くように配置されており、 空冷凝縮器23の外周に遮へい板30が、冷凍機室2の
内壁と空冷凝縮器23の外周側面との間の空間と、空冷
凝縮器23の空気吸込み前面26の前方との連通状態を
遮断するように設置されていることを特徴とする冷蔵シ
ョーケース。 - 【請求項2】 貯蔵室1の下部に、前面の開口14を通
風口17を有する前パネル16で覆われた冷凍機室2が
配設されており、 冷凍機室2内に、1台もしくは複数台の空冷凝縮器23
と、圧縮機24とが前後に配して内蔵されており、 各空冷凝縮器23はこれの空気吸込み前面26が前パネ
ル16の内面に対向するよう配置されており、 各空冷凝縮器23の外周に、遮へい板30が、冷凍機室
2の内壁と空冷凝縮器23の外周側面との間の空間と、
空冷凝縮器23の空気吸込み前面26の前方との連通状
態を遮断するように設置されていることを特徴とする冷
蔵ショーケース。 - 【請求項3】 貯蔵室1の下部に、前面の開口14を通
風口17を有する前パネル16で覆われた冷凍機室2が
配設されており、 冷凍機室2内に、空冷凝縮器23と、圧縮機24と、冷
凍機操作ボタン等を有する電装ボックス29とが内蔵さ
れており、 空冷凝縮器23はこれの空気吸込み前面26が前パネル
16の内面に対向するよう配置されており、 電装ボックス29が、開口14の左右一側枠部18(又
は19)に密接する状態に、かつ空冷凝縮器23の左右
一側面に間隔を置いて並べられており、 空冷凝縮器23の左右一側面と電装ボックス29との間
に、遮へい板30が、空冷凝縮器23と電装ボックス2
9間の空間と、空冷凝縮器23の空気吸込み前面26の
前方との連通状態を遮断するように設置されており、 空冷凝縮器23の左右他側面と、開口14の左右他側枠
部19(又は18)との間に、遮へい板30が、冷凍機
室2の内壁と空冷凝縮器23の左右他側面との間の空間
と、空冷凝縮器23の空気吸込み前面26の前方との連
通状態を遮断するように設置されていることを特徴とす
る冷蔵ショーケース。 - 【請求項4】 貯蔵室1の下部に、前面の開口14を通
風口17を有する前パネル16で覆われた冷凍機室2が
配設されており、 冷凍機室2内に、空冷凝縮器23と、圧縮機24と、冷
凍機操作ボタン等を有する電装ボックス29とが内蔵さ
れており、 空冷凝縮器23はこれの空気吸込み前面26が前パネル
16の内面に対向するよう配置されており、 空冷凝縮器23の左右一側面と、開口14の左右一側枠
部18(又は19)との間に、電装ボックス29がすき
間なく密着状態に並べられており、 空冷凝縮器23の左右他側面と、開口14の左右他側枠
部19(又は18)との間に、遮へい板30が、冷凍機
室2の内壁と空冷凝縮器23の左右他側面との間の空間
と、空冷凝縮器23の空気吸込み前面26の前方との連
通状態を遮断するように設置されていることを特徴とす
る冷蔵ショーケース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10116007A JPH11294931A (ja) | 1998-04-10 | 1998-04-10 | 冷蔵ショーケース |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10116007A JPH11294931A (ja) | 1998-04-10 | 1998-04-10 | 冷蔵ショーケース |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11294931A true JPH11294931A (ja) | 1999-10-29 |
Family
ID=14676532
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10116007A Pending JPH11294931A (ja) | 1998-04-10 | 1998-04-10 | 冷蔵ショーケース |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11294931A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2007135948A1 (ja) * | 2006-05-19 | 2007-11-29 | Daikin Industries, Ltd. | トレーラー用冷凍装置 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0436573A (ja) * | 1990-05-31 | 1992-02-06 | Sanyo Electric Co Ltd | 低温庫 |
| JPH064587U (ja) * | 1992-06-29 | 1994-01-21 | サンデン株式会社 | ショーケース |
| JPH07294094A (ja) * | 1994-04-26 | 1995-11-10 | Matsushita Refrig Co Ltd | 冷却貯蔵庫 |
| JPH0935137A (ja) * | 1995-07-18 | 1997-02-07 | Fuji Electric Co Ltd | 自動販売機 |
-
1998
- 1998-04-10 JP JP10116007A patent/JPH11294931A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0436573A (ja) * | 1990-05-31 | 1992-02-06 | Sanyo Electric Co Ltd | 低温庫 |
| JPH064587U (ja) * | 1992-06-29 | 1994-01-21 | サンデン株式会社 | ショーケース |
| JPH07294094A (ja) * | 1994-04-26 | 1995-11-10 | Matsushita Refrig Co Ltd | 冷却貯蔵庫 |
| JPH0935137A (ja) * | 1995-07-18 | 1997-02-07 | Fuji Electric Co Ltd | 自動販売機 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2007135948A1 (ja) * | 2006-05-19 | 2007-11-29 | Daikin Industries, Ltd. | トレーラー用冷凍装置 |
| US20090113914A1 (en) * | 2006-05-19 | 2009-05-07 | Shigeichi Kitano | Refrigeration unit for trailer |
| US8701430B2 (en) | 2006-05-19 | 2014-04-22 | Daikin Industries, Ltd. | Compact refrigeration unit for trailer |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3370956B2 (ja) | 冷蔵庫 | |
| CN109696009B (zh) | 冷藏送风总成以及冰箱 | |
| KR920001528B1 (ko) | 냉장고 | |
| KR20180080082A (ko) | 냉장고 | |
| JPH11294931A (ja) | 冷蔵ショーケース | |
| JP2001133125A (ja) | 低温ショーケース | |
| JP2002107050A (ja) | 冷蔵庫 | |
| JPH0791811A (ja) | 冷蔵庫 | |
| JP3640498B2 (ja) | パススルー型冷蔵庫 | |
| JP2001116429A (ja) | 冷蔵庫 | |
| JPH1026462A (ja) | 冷却貯蔵庫におけるガラス管ヒータの配設構造 | |
| JP2001091134A (ja) | 冷蔵庫 | |
| JP2002090057A (ja) | 電気冷蔵庫 | |
| JPH07234061A (ja) | 冷蔵庫 | |
| JP2001280810A (ja) | 冷却庫 | |
| JPH07318224A (ja) | 冷却貯蔵庫 | |
| JP2871013B2 (ja) | 冷蔵庫 | |
| JP3043952B2 (ja) | 冷却貯蔵庫 | |
| JPH09243227A (ja) | 冷却貯蔵庫 | |
| JP2755873B2 (ja) | 冷却装置 | |
| JP2012002483A (ja) | 冷凍冷蔵庫 | |
| KR100675439B1 (ko) | 저온쇼케이스 | |
| JP3743086B2 (ja) | 機械室構造 | |
| JPH11281230A (ja) | 冷却貯蔵庫 | |
| JP2005172379A (ja) | 冷却装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20050407 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20060810 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20060905 |
|
| RD02 | Notification of acceptance of power of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7422 Effective date: 20061029 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20070123 |