JPH11296478A - 離席監視システム - Google Patents

離席監視システム

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JPH11296478A
JPH11296478A JP10095758A JP9575898A JPH11296478A JP H11296478 A JPH11296478 A JP H11296478A JP 10095758 A JP10095758 A JP 10095758A JP 9575898 A JP9575898 A JP 9575898A JP H11296478 A JPH11296478 A JP H11296478A
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JP
Japan
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operator
leaving
client computer
chair
monitoring system
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JP10095758A
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English (en)
Inventor
Tadashi Kaneyasu
忠 兼康
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NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 オペレータが離席した場合でも短時間にオペ
レータに対して注意を与えることができる離席監視シス
テムを提供する。 【解決手段】 データベースが稼働しているサーバコン
ピュータ1と、前記データベースを操作するためのクラ
イアントコンピュータ2とを備え、クライアントコンピ
ュータ2をオペレータ5が椅子に腰掛けて操作を行う際
の離席監視システムにおいて、椅子がオペレータ5の在
席を確認できる在席センサ付き椅子6であり、在席セン
サ付き椅子6が、在席センサ検出信号を伝達する在席セ
ンサ検出信号ケーブル7を介して、クライアントコンピ
ュータ2に接続され、 クライアントコンピュータ2の
オペレータ5の離席を在席センサ付き椅子6で検出し、
クライアントコンピュータ2側よりサーバコンピュータ
1との接続を切断できる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、離席監視システム
に関し、特に、データベースを使用した二重クライアン
トサーバシステムの離席監視システムに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、二層型クライアントサーバシステ
ムでは、あるクライアントコンピュータがデータベース
にデータの更新を行っている間、データベース上で更新
の対象となっている表や行は、他のクライアントからの
更新処理を行うことが出来なかった。従って、通常、サ
ーバ側のアプリケーションソフトは、システムの障害や
クライアントのオペレータの操作誤りによって一旦接続
されたクライアントが長時間サーバに接続されたままに
なり、他のクライアントからのデータ更新を妨げてしま
うことを防止するために次のような対策をとっていた。
【0003】まず、サーバからクライアントに対してネ
ットワークの接続中の自己診断を定期的に行いネットワ
ーク障害を検出し、障害が発生した場合はサーバ側から
強制的にクライアントの接続を切っていた。
【0004】また、一旦接続されたクライアントコンピ
ュータが一定時間以上サーバに対して入出力を行わなか
った時にクライアントコンピュータの表示部に入力促進
の警報を表示し、その後も応答が無かった場合は強制的
にクライアントの接続を切っていた。クライアントから
の無入力の監視時間は、通常、例えば15分〜30分と
いった程度の時間としていた。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来のシステ
ムによれば、クライアントコンピュータでの操作が長時
間途切れるきっかけとなるオペレータの離席をクライア
ントコンピュータ自身がリアルタイムで検出することが
できず、早いタイミングでクライアントとサーバの接続
を切ることや、データ更新処理の中止(解放)を行うこ
とができないという問題があった。
【0006】また、従来のサーバ側で行っていたクライ
アントの操作の中断監視処理が必要であり、サーバ側の
アプリケーションソフトの処理も複雑になるという問題
があった。
【0007】そこで、本発明の目的は、上記問題を解決
すべく、オペレータが離席した場合でも短時間にオペレ
ータに対して注意を与え、また、オペレータが注意を無
視した場合でも短時間に処理の中断を行うことができる
離席監視システムを提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明の離席監視システムは、データベースが稼働
しているサーバコンピュータと、データベースを操作す
るためのクライアントコンピュータとを備え、クライア
ントコンピュータをオペレータが椅子に腰掛けて操作を
行う際の離席監視システムにおいて、椅子がオペレータ
の在席を確認できる在席センサ付き椅子であり、在席セ
ンサ付き椅子が、在席センサ検出信号を伝達する在席セ
ンサ検出信号ケーブルを介して、クライアントコンピュ
ータに接続され、クライアントコンピュータのオペレー
タの離席を在席センサ付き椅子で検出し、クライアント
コンピュータ側よりサーバコンピュータとの接続を切断
できることを特徴とする。
【0009】また、クライアントコンピュータが、ソフ
トウェア部であるクライアントアプリケーションソフト
ウェア部,表示処理部,オペレータの離席を検出して処
理するオペレータ離席検出処理部,クライアント側のネ
ットワークドライバ部を備え、サーバコンピュータが、
データベースを稼働するデータベースエンジン部,サー
バ側のネットワークドライバとを備え、データベースエ
ンジン部と、クライアントアプリケーションソフトウェ
ア部とが、それぞれサーバ側のネットワークドライバ
部,クライアント側のネットワークドライバ部を通して
リレーショナルデータベースの操作コマンドを送受信す
るのが好ましい。
【0010】さらに、オペレータ離席検出部が、在席セ
ンサ付き椅子に接続されている在席検出信号ケーブルを
通して在席信号を入力するのが好ましい。
【0011】またさらに、在席信号が、オペレータが在
席センサ付き椅子に座っているか否かを示すON/OF
F信号であるのが好ましい。
【0012】また、オペレータ離席検出部が、サーバコ
ンピュータのデータベースに更新をかける際、更新対象
の検索処理から更新の確定までの間にオペレータが不在
となったことを検出した場合は、着席の警告を表示する
のが好ましい。
【0013】さらに、オペレータ離席検出部が、着席の
警告の後、直ぐに着席の警告への確認応答が無かった場
合は、強制的にクライアントコンピュータがサーバコン
ピュータに要求した更新処理を解除または放棄するのが
好ましい。
【0014】またさらに、オペレータ離席検出部が、オ
ペレータへの長時間の離席中に離席を警告する手段とし
て、オペレータに対してポケットベルまたは携帯電話を
自動発信して、離席中の警告と操作継続を促すことがで
きるのが好ましい。
【0015】
【発明の実施の形態】次に、本発明の実施例について図
面を参照して説明する。
【0016】図1は、本発明の対象とするクライアント
サーバシステムのハードウェアの構成を示す図である。
このシステムは、本発明の離席監視システムの業務デー
タベースが稼働しているサーバコンピュータ1と、デー
タベースを操作するためのクライアントコンピュータ2
とを備える。クライアントコンピュータ2は複数台存在
する。またサーバコンピュータ1と複数台のクライアン
トコンピュータ2とは、ネットワーク3で接続されてい
る。クライアントコンピュータ2は、オペレータ卓4の
机の上に設置してある。机の前にはコンピュータを操作
するオペレータ5がいる。オペレータ5は、在席を確認
できる在席センサ付き椅子6に腰掛けて操作を行う。こ
の在席センサ付き椅子6からは在席センサ検出信号ケー
ブル7が接続されており、この在席センサ検出信号ケー
ブル7は、クライアントコンピュータ2に接続されてい
る。
【0017】図2は、本発明の対象とするクライアント
サーバシステムのソフトウェアの構成を示す図である。
このシステムは、図1のサーバコンピュータ1のソフト
ウェア全体であるサーバコンピュータ全体21と、クラ
イアントコンピュータ2のソフトウェア全体であるクラ
イアントコンピュータ全体11とを備える。サーバコン
ピュータ全体21は、データベースエンジン部22と、
サーバ側のネットワークドライバ23とで構成されてい
る。また、クライアントコンピュータ全体11は、図1
のクライアントコンピュータ2のソフトウェア全体を示
している。この中にはクライアントアプリケーションソ
フトウェア部12,表示処理部13,オペレータ離席検
出処理部14,クライアント側のネットワークドライバ
部15で構成されている。データベースエンジン部22
と、クライアントアプリケーションソフトウェア部12
とは、それぞれのコンピュータのネットワークドライバ
部15,23を通してリレーショナルデータベースの操
作コマンド16を送受信している。オペレータ離席検出
部14には、図1の在席センサ付き椅子6に接続されて
いる在席検出信号ケーブル7を通して在席信号17が入
力される。
【0018】図3は、本発明の離席監視システムの実施
例の動作を示すメッセージシーケンス図である。図1〜
図3を参照して、本発明の実施例の動作について説明す
る。まず、図3には、サーバコンピュータ31,クライ
アントコンピュータ32,在席センサ付き椅子の状態3
3、時刻の経過34が表してある。ここで、サーバコン
ピュータ31とクライアントコンピュータ32との間の
矢印は、2つのコンピュータ間でやりとりされるリレー
ショナルデータベースの操作コマンドを示している。こ
の操作コマンドは、一般にはSQL言語というISOで
規格化された文法に基づいたコマンドである。またSQ
Lコマンドは文字列データ形式である。つぎにクライア
ントコンピュータ32と在席センサ付き椅子の状態33
との間の矢印は、図1の在席センサ検出信号ケーブル7
の中を通る在席信号17のON/OFFメッセージを示
している。このON/OFFメッセージは、図1でのオ
ペレータ5が椅子に座っているか否かを表している。こ
れらサーバコンピュータ31とクライアントコンピュー
タ32との間でやり取りするメッセージ(SQL(St
ructured Query Language)コ
マンド)は、図2でのオペレータ離席検出部14を介し
てデータが伝わる。このオペレータ離席検出部14は、
本発明の離席監視システムの特徴であり、やり取りされ
るメッセージの文字列を解析することによってクライア
ントコンピュータ32からサーバコンピュータ31に要
求したコマンドが、要求が成功した後で他のクライアン
トコンピュータによるデータベースの表更新を禁止する
ものであるかどうかを判定することが出来る。以下に判
定の一例を示す。
【0019】図4は、オペレータ離席検出部における判
定を示す図である。要求内容として表の検索要求(更新
処理無し)と表の検索要求(更新処理有り)とがあり、
この例に示すようなSQLコマンドの場合は、“ FO
R UPDATE ”という句の有無によって更新処理
の有無を判定する。すなわち、“ FOR UPDAT
E ”が入っていれば更新処理有りと判定し、“ FO
R UPDATE ”が入っていなければ更新処理無し
と判定する。
【0020】次に、図5は、図3の後の時刻の経過に沿
った各機器間のメッセージの流れと動作を示す図であ
る。この図に示すように、T1でオペレータが着席す
る。T2でオペレータがクライアントコンピュータから
サーバーコンピュータに接続操作を行い成功する。T3
でオペレータがサーバコンピュータに表の検索要求を行
い成功する。この時の表検索の処理には検索後に更新処
理を行わない種類の検索コマンドを使用している。T4
でオペレータが離席し、そのことがクライアントコンピ
ュータに伝わる。この時は表の検索後であるが更新処理
は行えないので、クライアントコンピュータはなにも行
わない。T5でオペレータが着席しそのことがクライア
ントコンピュータに伝わる。T6でオペレータがサーバ
コンピュータに表の更新目的で、表の検索要求を行い成
功する。T7でオペレータは引き続き検索した表に対し
て値の更新操作を行い成功する。T8でオペレータがサ
ーバコンピュータに表の更新目的で、表の検索要求を行
い成功する。T9で再びオペレータが離席し、そのこと
がクライアントコンピュータに伝わる。この時クライア
ントコンピュータは、オペレータに更新作業に入ってい
る事を図2の表示処理部13に対して警告表示し着席を
促す。また、同時に監視時間1のカウントによって離席
時間が予め決められた制限時間を超えないか監視をはじ
める。そして、T10でオペレータが監視時間1の制限
時間以内に着席したので、クライアントコンピュータは
警告表示を中止する。次に、T11で再びオペレータが
離席し、そのことがクライアントコンピュータに伝わ
る。その後、T7の時刻と同様に、クライアントコンピ
ュータは、警告表示と監視時間2のカウントを開始す
る。T12では、オペレータが監視時間2の制限時間以
上経過しても着席しないので、クライアントコンピュー
タは警告表示を中止し、サーバーコンピュータに対して
先に出した表更新の放棄を要求するメッセージを出力す
る。このメッセージによってサーバコンピュータのデー
タベースエンジンは、検索された表に対する他のクライ
アントコンピュータからの排他制御動作を解除する。ク
ライアントコンピュータは更新要求を自動解除したこと
を表示処理部13に表示する。T13では、オペレータ
が着席し、表示処理部13の表示内容から更新要求処理
が自動解除された事を知る。以上の一連の動作によっ
て、クライアントコンピュータは表の更新作業の途中
で、オペレータが離席した場合でも、従来の方式より短
時間にオペレータに対して注意を与え、またオペレータ
が注意を無視した場合でもより短時間に処理の中断を可
能にすることができる。
【0021】次に、本発明の他の実施例について説明す
る。この実施例は、上述した実施例に示した下記2つの
手段に対しての他の手段による応用である。 (1)クライアントコンピュータのオペレータの離席の
検出手段について、上述した実施例に示した端末の椅子
の着座部の圧力センサー以外には、人の動きを検出する
「振る舞いセンサ」を応用すること。 (2)オペレータへの離席の警告手段について、上述し
た実施例では、離席の検出の直後に着席するか、操作を
放棄するかの二通りの選択を記述した。しかし実際は、
業務の緊急度によって例えば15分以上といったような
長時間の離席を必要とする三番目の選択が必要である。
この様な長時間の離席中に離席を警告する手段として
は、クライアントコンピュータ装置から離席中にオペレ
ータに対してポケットベルや携帯電話を自動発信して、
離席中の警告と操作継続を促すことができる。
【0022】
【発明の効果】本発明によれば、クライアントコンピュ
ータでの操作が長時間途切れるきっかけとなるオペレー
タの離席をクライアントコンピュータ自身がリアルタイ
ムで検出が可能であるため従来の監視時間より早いタイ
ミングでクライアントとサーバの接続を切ることや、デ
ータ更新処理の中止(解放)ができ、これにより他のク
ライアントコンピュータのデータ更新の待ち合わせ時間
を短縮できるという効果を奏する。
【0023】また、従来のサーバ側で行っていたクライ
アントの操作の中断監視処理が不要になりサーバ側のア
プリケーションソフトの処理が簡単になるという効果も
奏する
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の対象とするクライアントサーバシステ
ムのハードウェア構成を示す概略図である。
【図2】本発明の対象とするクライアントサーバシステ
ムのソフトフェア構成を示すブロック図である。
【図3】本発明の離席監視システムの時間の経過による
動作を示すシーケンス図である。
【図4】オペレータ離席検出部の判定の一例を示す図で
ある。
【図5】図3の時間の経過による動作を説明する図であ
る。
【符号の説明】
1 サーバコンピュータ 2 クライアントコンピュータ 3 ネットワーク 4 オペレータ卓 5 オペレータ 6 在席センサ付き椅子 7 在席センサ検出信号ケーブル 11 クライアントコンピュータ全体 12 クライアントアプリケーションソフトウェア部 13 表示処理部 14 オペレータ離席検出処理部 15 ネットワークドライバ部 16 操作コマンド 17 在席信号 21 サーバコンピュータ全体 22 データベースエンジン部 23 ネットワークドライバ部

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】データベースが稼働しているサーバコンピ
    ュータと、前記データベースを操作するためのクライア
    ントコンピュータとを備え、前記クライアントコンピュ
    ータをオペレータが椅子に腰掛けて操作を行う際の離席
    監視システムにおいて、 前記椅子が前記オペレータの在席を確認できる在席セン
    サ付き椅子であり、 前記在席センサ付き椅子が、在席センサ検出信号を伝達
    する在席センサ検出信号ケーブルを介して、前記クライ
    アントコンピュータに接続され、 前記クライアントコンピュータの前記オペレータの離席
    を前記在席センサ付き椅子で検出し、前記クライアント
    コンピュータ側より前記サーバコンピュータとの接続を
    切断できることを特徴とする離席監視システム。
  2. 【請求項2】前記クライアントコンピュータが、ソフト
    ウェア部であるクライアントアプリケーションソフトウ
    ェア部,表示処理部,オペレータの離席を検出して処理
    するオペレータ離席検出処理部,クライアント側のネッ
    トワークドライバ部を備え、前記サーバコンピュータ
    が、前記データベースを稼働するデータベースエンジン
    部,サーバ側のネットワークドライバとを備え、前記デ
    ータベースエンジン部と、前記クライアントアプリケー
    ションソフトウェア部とが、それぞれ前記サーバ側のネ
    ットワークドライバ部,クライアント側のネットワーク
    ドライバ部を通してリレーショナルデータベースの操作
    コマンドを送受信することを特徴とする、請求項1に記
    載の離席監視システム。
  3. 【請求項3】前記オペレータ離席検出部が、前記在席セ
    ンサ付き椅子に接続されている前記在席検出信号ケーブ
    ルを通して在席信号を入力することを特徴とする、請求
    項2に記載の離席監視システム。
  4. 【請求項4】前記在席信号が、前記オペレータが前記在
    席センサ付き椅子に座っているか否かを示すON/OF
    F信号であることを特徴とする、請求項3に記載の離席
    監視システム。
  5. 【請求項5】前記オペレータ離席検出部が、前記サーバ
    コンピュータの前記データベースに更新をかける際、更
    新対象の検索処理から更新の確定までの間に前記オペレ
    ータが不在となったことを検出した場合は、着席の警告
    を表示することを特徴とする、請求項3または4に記載
    の離席監視システム。
  6. 【請求項6】前記オペレータ離席検出部が、前記着席の
    警告の後、直ぐに前記着席の警告への確認応答が無かっ
    た場合は、強制的に前記クライアントコンピュータが前
    記サーバコンピュータに要求した更新処理を解除または
    放棄することを特徴とする、請求項5に記載の離席監視
    システム。
  7. 【請求項7】前記オペレータ離席検出部が、前記オペレ
    ータへの長時間の離席中に離席を警告する手段として、
    前記オペレータに対してポケットベルまたは携帯電話を
    自動発信して、離席中の警告と操作継続を促すことがで
    きることを特徴とする、請求項5または6に記載の離席
    監視システム。
JP10095758A 1998-04-08 1998-04-08 離席監視システム Pending JPH11296478A (ja)

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