JPH11305843A - 空気圧レギュレータ - Google Patents
空気圧レギュレータInfo
- Publication number
- JPH11305843A JPH11305843A JP10110551A JP11055198A JPH11305843A JP H11305843 A JPH11305843 A JP H11305843A JP 10110551 A JP10110551 A JP 10110551A JP 11055198 A JP11055198 A JP 11055198A JP H11305843 A JPH11305843 A JP H11305843A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve
- pressure
- piston
- pressure adjusting
- spring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000006835 compression Effects 0.000 abstract description 4
- 238000007906 compression Methods 0.000 abstract description 4
- 238000012163 sequencing technique Methods 0.000 abstract 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 7
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 4
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 2
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 2
- 101000793686 Homo sapiens Azurocidin Proteins 0.000 description 1
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Portable Power Tools In General (AREA)
- Control Of Fluid Pressure (AREA)
Abstract
小型化を図る。 【解決手段】 バルブケーシング22のシリンダ部23
の中心にポール部29を設け、シリンダ部から背面へ貫
通する二次側出口30と、ポール部の先端面から大気へ
通じる通気口31を形成する。バルブホルダ28をシリ
ンダ部内に同軸配置し、通路32aを有する弁体32を
バルブホルダに挿入して、弁バネ33によりポール部の
方向へ付勢する。前後で直径が異なるピストン27の後
部大径部27aをシリンダ部に挿入し、前部小径部27
bをバルブホルダに挿入して弁体に対向させる。バルブ
ホルダの外周に圧力調整バネ34を配置してピストンを
後退方向へ付勢し、バルブケーシングの前部に取り付け
た圧力調整ノブ25により、圧力調整バネの圧縮量を調
節する。弁バネと圧力調整バネを同心配置したことによ
り全長が短縮される。
Description
ータに関するものであり、特に、小型化を図った空気圧
レギュレータに関するものである。
挿入して、エアコンプレッサから空気圧工具ヘ供給され
る空気圧を所望の空気圧に減圧調整できる空気圧レギュ
レータが知られている。図5は、従来の空気圧レギュレ
ータの一例を示し、空気圧レギュレータ1のバルブケー
シング2の前部外周面(同図において左)にはカップ形
の圧力調整ノブ3がねじ込まれており、バルブケーシン
グ2内のシリンダ部4にピストン5とバルブホルダ6が
スライド自在に挿入されている。
7は、バルブケーシング2の穴から後方へ突出し、ピス
トン5の前面中央に設けたポール部8は、バルブホルダ
6の背面中央の穴9を通じてバルブホルダ6内へ突出し
ている。ピストン5には前面からロッド7内を通って後
方へ貫通する二次側出口10と、ポール部8の先端から
ピストン5の背面へ通じるベント通路11が成形されて
いる。
ネ12によって前方へ付勢され、バルブホルダ6内の弁
体13は弁バネ14によってピストン5の方向へ付勢さ
れてピストン5のポール部8に圧接している。同図に示
す一次圧解除状態では、ピストン5がバルブホルダ6に
圧接し、バルブホルダ6内の弁体13はピストン5に押
されて、バルブホルダ6の弁座15から離れている。
じ込まれている圧力調整ノブ3と係合しており、圧力調
整ノブ3を回転すると、バルブケーシング2に対する圧
力調整ノブ3の前後移動と連動してバルブホルダ6及び
ピストン5が前後にスライドし、ピストン5に介装した
圧力調整バネ12の圧縮量が変化して二次圧を調整する
ことができる。
のオネジ2aは、空気圧工具(図示せず)のグリップの
エンドキャップに代えてグリップの開口端部にねじ込む
ためのものであり、バルブホルダ6の前端部にエアプラ
グをねじ込むためのメネジ6aが成形されている。
圧力空気が空気圧レギュレータ1へ供給されると、バル
ブホルダ6の穴9からピストン5の二次側出口10を通
じて二次側出口へ圧力空気が流れ、ピストン5の前面に
作用する二次圧が上昇するにつれてピストン5が圧力調
整バネ12を圧縮して後退し、弁体13も連動して後退
する。
15に接して一次側入口と二次側出口を遮断したときに
二次圧の上昇が制限され、空気圧工具を使用することに
より二次圧が低下するとピストン5が前進し、ピストン
5が弁体13を押して弁座15から離し、一次側入口と
二次側出口を連通させる。
二次圧とのバランスによりピストン5が前後移動して、
二次圧が圧力調整バネ12による設定圧に等しくなるよ
うに制御される。
ータは、ピストンに介装した圧力調整バネと弁体に介装
した弁バネとを対向させて配置しているので、全長が相
応に長くなっているが、空気圧工具の取扱い性や、空気
圧レギュレータ自体の強度等に関しては、空気圧レギュ
レータの全長を可及的に短縮することが望ましい。
ために解決すべき技術的課題が生じてくるのであり、本
発明は上記課題を解決することを目的とする。
達成するために提案するものであり、バルブケーシング
に、シリンダ部と、シリンダ部の底部から前端開口方向
へ延びるポール部を形成し、バルブケーシングの背面か
らシリンダ部へ貫通する二次側出口と、ポール部の先端
面へ貫通する通気口とを設け、シリンダ部よりも小径の
バルブホルダを前記シリンダ部内に同心に配置してその
前端開口を一次側入口とし、バルブホルダ内に弁体を挿
入して弁バネにより弁体を前記ポール部の方向へ付勢
し、後部大径部と前部小径部とからなるピストンに、前
記ポール部よりも大径の中心穴を設けて大径部を前記シ
リンダ部に挿入し、前部小径部をバルブホルダの後部に
挿入するとともに、前部小径部の先端面に前記弁体と接
離して通路を開閉する弁座を形成し、バルブケーシング
の前部外周面にカップ形の圧力調整ノブを螺着し、前記
バルブホルダの外周とシリンダ部の内周間の空間内に圧
力調整バネを配置して前記圧力調整ノブとピストンとに
介装し、前記ピストンを弁体から離反する方向に付勢し
た空気圧レギュレータを提供するものである。
図に従って詳述する。図1は空気圧レギュレータ21を
示し、バルブケーシング22は前部(図1において左)
にシリンダ部23が成形され、背面中央から後方へ突出
するオネジ部24が設けられており、オネジ部24は空
気圧工具のエアプラグ取付け穴に適合する寸法となって
いる。
て左)の小径部22aに成形したオネジにはカップ形の
圧力調整ノブ25がねじ込まれ、後部の大径部22bの
オネジには圧力調整ノブ25よりも大径のプリセットノ
ブ26がねじ込まれている。圧力調整ノブ25の後部外
周面には周方向の溝25aが設けられており、プリセッ
トノブ26に取付けたストッパ26aが溝25a内に突
出している。
の前方への可動範囲を調節するためのものであり、圧力
調整ノブ25は、その後端面がバルブケーシング22の
大径部22bの前部壁面に接する位置から、溝25aの
後部壁面がプリセットノブ26のストッパ26aに接す
る位置の間を前後移動でき、プリセットノブ26を回転
してストッパ26aの前後位置を調節することにより、
圧力調整ノブ25の可動範囲を調整することができる。
は、後部の大径部27aと前部の小径部27bとからな
る段付き構造であり、前後へ貫通する中心穴27cが形
成されている。ピストン27の大径部27aはバルブケ
ーシング22のシリンダ部23に挿入され、小径部27
bは前方のバルブホルダ28に挿入されている。
には中央からピストン27の中心穴27c内を通って前
方へ突出する小径のポール部29が設けられており、ポ
ール部29の周囲からオネジ部24の後端面へ貫通する
二次側出口30と、ポール部29の先端面からバルブケ
ーシング22の背面へ貫通する通気口31が成形されて
いる。
ホルダ28の内径は、ピストン27の小径部27bの外
径とほぼ等しく、前部にエアプラグを取付けるためのメ
ネジ部28aを設け、前端近傍の外周面にフランジ28
bを設けて、前部を圧力調整ノブ25の中心穴へ挿入
し、フランジ28bが圧力調整ノブ25の内壁面に当接
している。
は、弁バネ33により後方のポール部29の方向へ付勢
され、外周のフランジ28bとピストン27の大径部2
7aとの間には二次圧調整用圧縮コイルバネである圧力
調整バネ34が介装されていて、ピストン27と圧力調
整ノブ25とによって圧力調整バネ34の弾発力を受け
ている。このように、弁体32と弁バネ33とを内蔵し
たバルブホルダ28の外周面にピストン27の圧力調整
バネ34を配置することにより全長を短縮した構成とな
っている。
27は圧力調整バネ34によりシリンダ部23の奥へ押
し込まれ、弁体32はポール部29に圧接して通気口3
1を塞いでいる。
圧力空気が空気圧レギュレータ21へ供給されると、空
気はバルブホルダ28内の弁体32の外周部に形成した
通路32aからピストン27の中心穴27cを通り、バ
ルブケーシング22の二次側出口30から空気圧工具の
エアチャンバへ流れる。
次圧が上昇するにつれて、ピストン27が圧力調整バネ
34を圧縮して前進し、図2に示すように、ピストン2
7の先端に形成した弁座27dが弁体32に接したとき
に、一次側入口と二次側出口が遮断されて二次圧の上昇
が制限される。
低下すると、図1に示すようにピストン27が後退して
弁体32から離れ、一次側入口と二次側出口が連通して
二次側へ圧力空気が供給される。
や、図3に示すように、圧力調整ノブ25を回転して前
方へ移動し、圧力調整バネ34の圧縮量を減少して設定
圧を下げた場合は、バネ力に対する二次圧の圧力比率の
上昇により、ピストン27が前進して弁体32を押し、
一次側入口と二次側出口を遮断した状態で弁体32がバ
ルブケーシング22のポール部29から離れ、二次側圧
力空気はポール部29の通気口31を通じて大気へ排出
される。そして、二次圧の低下に伴ってピストン27が
後退し、二次圧と設定圧とが平衡したときに図2に示す
状態にもどる。
次圧とのバランスによりピストン27が前後移動するこ
とにより、二次圧が圧力調整バネ34による設定圧と等
しくなるように制御される減圧作用は、従来の空気圧レ
ギュレータの作用と同一である。
ち機等の空気圧工具35に装着した状態を示し、空気圧
工具35のグリップ36のエンドキャップ37に空気圧
レギュレータ21のオネジ部24をねじ込み、エアプラ
グ38が空気圧レギュレータ21のメネジ部(図示せ
ず)にねじ込まれている。
1のオネジ部24には指標Pがマーキングされ、プリセ
ットノブ26の外周面にはNo.1〜No.4のダイアル数字が
マーキングされており、No.1〜No.4のダイアル数字が指
標Pに合致する範囲でプリセットノブ26を回転するこ
とができる。
アル数字No.4を指標Pに一致させれば、プリセットノブ
26がグリップ36の方向へ後退し、ダイアル数字No.1
を指標Pに一致させれば、プリセットノブ26は圧力調
整ノブ25側へ前進する。
26のストッパ26aにより圧力調整ノブ25の前進範
囲が規制されることから、ダイアル数字No.1を指標Pに
一致させたときが、圧力調整ノブ25を最も前進させて
二次圧を減圧することができ、ダイアル数字No.4を指標
Pに一致させれば、圧力調整ノブ25の移動範囲が最小
となって二次圧調整範囲が狭くなる。
対一次圧調整範囲が、例えば100%〜40%であり、
エアコンプレッサから9kgf/cm2 の圧力空気が供給され
るとすると、プリセットノブ26の回転位置にかかわら
ず、圧力調整ノブ25を右へ一杯に回転すれば(図1及
び図2の状態)、二次圧は減圧されず9kgf/cm2 (10
0%)となる。
させた状態では、圧力調整ノブ25を左へ回転して最前
位置(図3の状態)まで前進させることができ、このと
き二次圧設定は3.6kgf/cm2 (40%)になる。
No.4を指標Pに一致させたときは、図3に示す状態より
もストッパ26aが後退(図において右方向)するの
で、圧力調整ノブ25を図3の状態まで前進させること
ができず、圧力調整ノブ25の二次圧調整範囲は、例え
ば100%〜80%となり、圧力調整ノブ25を左へ一
杯に回転したときに二次圧設定は7.2kgf/cm2 (80
%)となる。
で行う作業とを交互に行う場合等は、高圧の二次圧設定
をエアコンプレッサのレギュレータで行い、低圧の二次
圧設定は空気圧レギュレータ21のプリセットノブ26
で設定しておけば、圧力調整ノブ25を右に回転させて
回転が停止したときに高圧の設定圧が得られ、圧力調整
ノブ25を左へ一杯に回転させれば低圧の設定圧が得ら
れるので、高低二段階の設定圧の切替えが極めて容易に
行える。
ものではなく、この発明の技術的範囲内において種々の
改変が可能であり、この発明がそれらの改変されたもの
に及ぶことは当然である。
ギュレータは、弁体と弁バネとを内蔵するバルブホルダ
の外周に、二次圧制御用のピストンに介装する圧力調整
バネを配置したので、圧力調整バネと弁バネとを対向さ
せて配置した従来の空気圧レギュレータよりも全長を短
縮でき、空気圧工具に装着した場合に邪魔にならず、作
業性の向上に寄与できる。
し、二次圧<設定圧状態における断面図。
状態を示す断面図。
状態を示す断面図。
着した状態を示す斜視図。
定圧の状態における断面図。
Claims (1)
- 【請求項1】 バルブケーシングに、シリンダ部と、シ
リンダ部の底部から前端開口方向へ延びるポール部を形
成し、バルブケーシングの背面からシリンダ部へ貫通す
る二次側出口と、ポール部の先端面へ貫通する通気口と
を設け、 シリンダ部よりも小径のバルブホルダを前記シリンダ部
内に同心に配置してその前端開口を一次側入口とし、バ
ルブホルダ内に弁体を挿入して弁バネにより弁体を前記
ポール部の方向へ付勢し、 後部大径部と前部小径部とからなるピストンに、前記ポ
ール部よりも大径の中心穴を設けて大径部を前記シリン
ダ部に挿入し、前部小径部をバルブホルダの後部に挿入
するとともに、前部小径部の先端面に前記弁体と接離し
て通路を開閉する弁座を形成し、 バルブケーシングの前部外周面にカップ形の圧力調整ノ
ブを螺着し、 前記バルブホルダの外周とシリンダ部の内周間の空間内
に圧力調整バネを配置して前記圧力調整ノブとピストン
とに介装し、前記ピストンを弁体から離反する方向に付
勢した空気圧レギュレータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11055198A JP4089006B2 (ja) | 1998-04-21 | 1998-04-21 | 空気圧レギュレータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11055198A JP4089006B2 (ja) | 1998-04-21 | 1998-04-21 | 空気圧レギュレータ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11305843A true JPH11305843A (ja) | 1999-11-05 |
| JP4089006B2 JP4089006B2 (ja) | 2008-05-21 |
Family
ID=14538704
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11055198A Expired - Fee Related JP4089006B2 (ja) | 1998-04-21 | 1998-04-21 | 空気圧レギュレータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4089006B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010026597A (ja) * | 2008-07-15 | 2010-02-04 | Nippon Seiki Kk | 圧力制御弁 |
| JP2022070215A (ja) * | 2020-10-26 | 2022-05-12 | マックス株式会社 | 空圧工具 |
-
1998
- 1998-04-21 JP JP11055198A patent/JP4089006B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010026597A (ja) * | 2008-07-15 | 2010-02-04 | Nippon Seiki Kk | 圧力制御弁 |
| JP2022070215A (ja) * | 2020-10-26 | 2022-05-12 | マックス株式会社 | 空圧工具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP4089006B2 (ja) | 2008-05-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3756558A (en) | Fluid control valve | |
| US11964373B2 (en) | Drive-in tool with improved safety device | |
| US4015630A (en) | Regulator first stage for underwater diving | |
| CN111372730B (zh) | 具有安全阀组件的气动钉枪 | |
| JPH0777658B2 (ja) | リベット・セッティング装置 | |
| CA2410123A1 (en) | Optical device controller in the type of imitative gun | |
| TWI671613B (zh) | 氣體調節裝置 | |
| US7270142B2 (en) | Inflation device with automatic disconnect | |
| CN102510965A (zh) | 缓动作开闭阀 | |
| US5379762A (en) | Mouthpiece unit of diving respirator | |
| JPH11305844A (ja) | 空気圧レギュレータ | |
| JP4089006B2 (ja) | 空気圧レギュレータ | |
| JP3358428B2 (ja) | 空気圧レギュレータ | |
| US2778599A (en) | Parachute inflating means | |
| JPS6327205Y2 (ja) | ||
| CN217401730U (zh) | 一种轴向进水侧向出水的阀芯结构 | |
| JPH05164111A (ja) | 増圧型流体圧シリンダ | |
| US20260109186A1 (en) | Tire valve capable of engaging and inflating automatically | |
| EP4592634B1 (en) | A gas-powered gun | |
| KR100305601B1 (ko) | 클러치 배력장치의 푸시로드와 유압피스톤과의 연결구조 및 연결방법 | |
| US20050006615A1 (en) | Throttle valve device for a pneumatic power tool | |
| JPS6114644Y2 (ja) | ||
| CN119772836A (zh) | 可切换自动连续打钉枪 | |
| JPS5939202Y2 (ja) | 空油圧変換増圧器 | |
| JPS5828571Y2 (ja) | 血圧計における徐々排気機構を備えた急速排気バルブ |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20050411 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20080123 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20080205 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20080218 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110307 Year of fee payment: 3 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |