JPH11308294A - 通信速度設定装置 - Google Patents

通信速度設定装置

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JPH11308294A
JPH11308294A JP10107587A JP10758798A JPH11308294A JP H11308294 A JPH11308294 A JP H11308294A JP 10107587 A JP10107587 A JP 10107587A JP 10758798 A JP10758798 A JP 10758798A JP H11308294 A JPH11308294 A JP H11308294A
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JP
Japan
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unit
communication speed
reset signal
communication
controlled
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JP10107587A
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Inventor
Tsutomu Mori
勉 森
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Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 送信線/受信線のみで通信速度を初期状態に
変更できる通信速度変更装置を提供する。 【解決手段】 制御部の通信速度決定部の出力から、通
信速度を初期状態に戻すためのリセット信号を発生する
リセット信号発生部と、送信部の出力にリセット信号を
重畳するリセット信号付加部と、制御部のリセット信号
付加部の出力からリセット信号を検出するリセット信号
検出部と、制御部のリセット信号付加部の出力から、被
制御部の通信速度決定部で決定した通信速度で通信デー
タを受信する受信部と、受信部の出力または、リセット
信号検出部の出力から通信速度を決定する通信速度決定
部とを具備する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ビデオカメラとパ
ソコンとの接続に代表される、制御手段と被制御手段と
の接続において、簡単に各々の通信速度を初期状態に戻
すことができる通信速度設定装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、ビデオカメラなどの撮像機器は、
パソコンなどにケーブル(パソコンとの接続の際は、J
IS規格RS232Cケーブル)で接続可能となってお
り、パソコン側で所定のアプリケーションを起動して、
ビデオカメラで撮影した画像を取り込み、編集などを行
うことができるシステムが出てきている。
【0003】従来、送信部と受信部を備える制御部(例
えばパソコン)と被制御部(例えばビデオカメラ)間で
複数の通信速度で通信可能なシステムにおいて、通信速
度を初期状態に戻す方法として、例えば特開平5−14
375号公報に示される技術が開示されている。これ
は、送信部と受信部の他に、制御部にリセット部、被制
御部にリセット受信部を設け、その間を専用の制御線で
接続し、通信速度を初期化する際に、リセット信号を制
御部から送信する方法である。
【0004】以下、従来の通信速度設定装置について図
面を用いて説明する。図3は従来の通信速度設定方式に
もとづく制御システムの一例を示すブロック図である。
110〜130は例えばビデオカメラなどから構成され
る複数の被制御部、100はこれらの被制御部110〜
130からデータを収集する例えばパソコンで構成され
る制御部である。制御部100および各被制御部110
〜130はそれぞれ送信回路4と受信回路5とを備えて
いる。制御部100の送信回路4は、制御信号線2によ
って各被制御部110〜130の受信回路5とマルチ接
続されており、各被制御部110〜130の送信回路4
は応答データ線3によって制御部100の受信回路5に
マルチ接続されている。
【0005】6は制御部100に設けられたリセット回
路で、各被制御部110〜130のリセット受信回路7
に接続され、必要に応じて上記リセット信号を送出す
る。7は各被制御部110〜130に設けられたリセッ
ト受信回路で、制御部100のリセット回路6からのリ
セット信号を受信すると、自装置の受信回路5および送
信回路4の通信速度を予め決められた初期通信速度に設
定する。
【0006】14は各被制御部110〜130に設けら
れた通信速度設定回路で、制御部100からの制御デー
タを、自装置の受信回路5を通じて受け取ると、そのデ
ータが示す通信速度で通信を行うように自装置の受信回
路5および送信回路4を制御する。15は通信速度制御
回路で、制御部100の送信回路4を通じて上記制御デ
ータを各被制御部110〜130に送り、通信速度を制
御する。
【0007】以上のように構成された従来の通信速度設
定装置について、以下その動作について説明する。
【0008】システム立ち上げ時、または通信速度を変
更する場合には、リセット回路6から一定時間リセット
信号を送出させる。各被制御部110〜130のリセッ
ト受信回路7はこのリセット信号を受け取ると、各被制
御部110〜130の受信回路5および制御部100の
送信回路4の通信速度を、予め決められた初期通信速度
に設定する。その結果、制御部100と被制御部110
〜130とは初期通信速度で通信を行うことが可能とな
る。
【0009】その後、通信速度制御回路15から、設定
すべき通信速度を表す制御データを一定時間出力させ
る。このデータは制御部100の送信回路4から制御信
号線2を通じて、各被制御部110〜130に送られ、
各被制御部110〜130では各受信回路5がそのデー
タを受信して通信速度設定回路14に与える。通信速度
設定回路14はデータを受け取ると、それが表す通信速
度で通信を行うように各受信回路5および送信回路4を
制御する。以降、新たに設定された通信速度で各制御部
が制御信号線2および応答データ線3を通じて通信を行
う。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】しかし上記従来の構成
では、制御信号線2と応答データ線3の他にリセット回
路6とリセット受信回路7とを結ぶ制御線が必要にな
り、制御線の増加に伴い制御部100や被制御部110
〜130に接続される端子が大きくなり、小型携帯機器
等への設置が困難になるという問題点があった。
【0011】本発明はかかる点に鑑み、送信線/受信線
のみで、制御部から被制御部に対しリセット信号を送信
できる通信速度設定装置を提供することを目的とする。
【0012】
【課題を解決するための手段】本発明における通信速度
設定装置は上記の問題点を解決するために、被制御手段
と、前記被制御手段を制御可能な制御手段とからなり、
前記制御手段と前記被制御手段との通信データの通信速
度を設定可能な通信速度設定装置であって、前記制御手
段は、所望の通信速度を設定可能な通信速度決定手段
と、前記通信速度決定手段で設定された通信速度に基づ
いて通信データを送信制御する送信手段と、前記通信速
度決定手段により新たに通信速度が設定された時にリセ
ット信号を発生するリセット信号発生手段と、前記送信
手段からの通信データに前記リセット発生手段からのリ
セット信号を付加するリセット信号付加手段と、前記リ
セット信号付加手段から出力される通信データを前記被
制御部へ伝達する送信線と、前記被制御手段から前記受
信線を介して伝達された通信データを前記通信速度決定
手段で設定された通信速度で受信する受信手段と、前記
被制御手段から前記受信手段へ通信データを伝達する受
信線とからなるものである。
【0013】そしてこのような構成により、送信線/受
信線のみで通信速度を初期状態に変更することができ
る。
【0014】また、被制御手段と、前記被制御手段を制
御可能な制御手段とからなり、前記制御手段と前記被制
御手段との通信データの通信速度を設定可能な通信速度
設定装置であって、前記被制御手段は、前記制御手段か
らの通信データにおけるリセット信号を検出するリセッ
ト信号検出手段と、前記制御手段からの通信データを受
信する受信手段と、前記制御手段から前記リセット検出
手段と前記受信手段とに通信データを伝達する送信線
と、前記リセット信号検出手段の検出結果と前記受信手
段で受信した通信データの通信速度とを認識し通信速度
を決定する通信速度決定手段と、前記通信速度決定手段
で設定された通信速度に基づいて通信データを送信制御
する送信手段と、前記送信手段から通信データを前記制
御手段へ伝達する受信線とからなるものである。
【0015】そしてこのような構成により、送信線/受
信線のみで通信速度を初期状態に変更することができ
る。
【0016】
【発明の実施の形態】本発明の請求項1に記載の発明
は、被制御手段と、前記被制御手段を制御可能な制御手
段とからなり、前記制御手段と前記被制御手段との通信
データの通信速度を設定可能な通信速度設定装置であっ
て、前記制御手段は、所望の通信速度を設定可能な通信
速度決定手段と、前記通信速度決定手段で設定された通
信速度に基づいて通信データを送信制御する送信手段
と、前記通信速度決定手段により新たに通信速度が設定
された時にリセット信号を発生するリセット信号発生手
段と、前記送信手段からの通信データに前記リセット発
生手段からのリセット信号を付加するリセット信号付加
手段と、前記リセット信号付加手段から出力される通信
データを前記被制御部へ伝達する送信線と、前記被制御
手段から前記受信線を介して伝達された通信データを前
記通信速度決定手段で設定された通信速度で受信する受
信手段と、前記被制御手段から前記受信手段へ通信デー
タを伝達する受信線とからなるものであり、送信線/受
信線のみで通信速度を初期状態に変更することができ
る。
【0017】請求項2に記載の発明は、被制御手段と、
前記被制御手段を制御可能な制御手段とからなり、前記
制御手段と前記被制御手段との通信データの通信速度を
設定可能な通信速度設定装置であって、前記被制御手段
は、前記制御手段からの通信データにおけるリセット信
号を検出するリセット信号検出手段と、前記制御手段か
らの通信データを受信する受信手段と、前記制御手段か
ら前記リセット検出手段と前記受信手段とに通信データ
を伝達する送信線と、前記リセット信号検出手段の検出
結果と前記受信手段で受信した通信データの通信速度と
を認識し通信速度を決定する通信速度決定手段と、前記
通信速度決定手段で設定された通信速度に基づいて通信
データを送信制御する送信手段と、前記送信手段から通
信データを前記制御手段へ伝達する受信線とからなるも
のであり、送信線/受信線のみで通信速度を初期状態に
変更することができる。
【0018】以下、本発明の実施の形態を図面を用いて
説明する。 (実施の形態1)図1は本発明の実施の形態における通
信速度変更装置の構成を示すブロック図である。1は例
えばパソコンに代表される制御手段である制御部、7は
制御部1によって制御される例えばビデオカメラからな
る被制御手段である被制御部で、図1に示す本実施の形
態では制御部1に複数の被制御部7a及び7bを接続し
ているが、基本的に構成は同一なので被制御部7として
以降説明する。また被制御部7は図1では2つ設けてい
るが、1つでもよく、また3つ以上でも同様である。制
御部1において、2は所定の通信速度を設定する通信速
度決定手段である通信速度決定部、3は通信速度決定部
2で決定された通信速度で通信データを被制御部7に出
力する送信手段である送信部、4は通信速度決定部2で
決められた通信速度を基にリセット信号を発生するリセ
ット信号発生手段であるリセット信号発生部、5は送信
部3からの通信データにリセット信号発生部4からのリ
セット信号を重畳するリセット信号付加手段であるリセ
ット信号付加部、12はリセット信号付加部5からの通
信データを被制御部7に送信出力する送信線である。6
は通信速度決定部2で決定された通信速度で被制御部7
の送信部11からの通信データを受信する受信部であ
る。
【0019】被制御部7において、8はリセット信号付
加部5から送信線12を介して伝達された通信データか
らリセット信号を検出するリセット信号検出部、10は
リセット信号付加部5から送信線12を介して伝達され
た通信データを受信する受信部、9は通信速度決定部
で、リセット信号検出部8の検出出力と被制御部7の受
信部10の出力から通信速度を決定する。受信部10
は、リセット信号検出部8の出力から制御部1の送信部
3の通信データを、通信速度決定部9で決定した通信速
度で受信する。13は受信線で、被制御部7の送信部1
1は、通信速度決定部9で決定された通信速度で通信デ
ータをこの受信線13を通じて制御部1へ出力する。
【0020】以上のように構成された本実施の形態の通
信速度設定装置について、以下その動作について説明す
る。
【0021】システム立ち上げ時、または通信速度を変
更する場合には、通信速度決定部2で所定の通信速度が
決定される。リセット信号発生部4は、通信速度決定部
2で通信速度が決定されると、リセット信号付加部5に
一定時間リセット信号を送出する。通信速度決定部2で
決定した通信速度で、送信部3から通信データをリセッ
ト信号付加部5を介して被制御部7へ出力する。この
時、リセット信号付加部5ではリセット信号発生部4で
リセット信号が発生した場合は、そのリセット信号を付
加して出力する。通信速度決定部2で決定された通信速
度の情報は受信部6にも出力され、被制御部7からの通
信データの通信速度に対応させている。
【0022】送信線12を介して被制御部7へ伝達され
た通信データは、被制御部7において受信部10で受信
されるとともに、リセット信号検出部8に入力される。
リセット信号検出部8では送られてきた通信データの中
におけるリセット信号の有無を検出し、その検出結果を
通信速度決定部9に出力する。一方、受信部10で受信
した通信データも通信速度決定部9に出力される。通信
速度決定部9では、受信部10からの通信データと、リ
セット信号検出部8からの検出結果から、通信速度を決
定する。つまり、リセット信号検出部8における検出結
果が、リセット信号有りの場合は、通信速度データをリ
セットし、予め決められた初期通信速度に設定する。リ
セット信号が無い場合、通信速度決定部9では受信部1
0で受信した通信データに基づいて通信速度を決定す
る。
【0023】被制御部7では、通信速度決定部9で決定
された通信速度データを送信部11に出力し、送信部1
1はその通信速度に基づいて、受信線13を介して通信
データを、制御部1の受信部6へ伝達する。受信部6で
は通信速度決定部2で決定された通信速度に対応するよ
うに設定されているため、被制御部7からの送信部11
からの通信データの通信速度に対応している。
【0024】ここで、リセット信号発生部4におけるリ
セット信号の発生方法及びリセット信号検出部8におけ
るリセット信号の検出方法を、図2を用いて詳細に説明
する。
【0025】図2は、通信速度T[bits/sec]の全てL
OW(以下、Lと記す)の通信データとリセット信号の
出力波形とそれぞれを時定数Sの積分回路で積分した結
果を示す波形図で、(a)は通信速度T[bits/sec]の
8[bit]全てがL信号であった時の通信データの波
形、(b)はリセット信号、(c)は(a)の通信デー
タを積分した波形、(d)は(b)に示すリセット信号
を積分した波形である。ここで、図2(b)に示すリセ
ット信号のL期間は、通信データのL期間より十分に長
くなるように設定する。
【0026】図2において、制御部1のリセット信号発
生部4において、送信部3からの通信データにおいて、
通信データ(図2(a))のL期間より十分長いL期間
を有するリセット信号(図2(b))を出力し、リセッ
ト信号付加部5で通信データに重畳して被制御部7へ出
力する。被制御部7のリセット信号検出部8では、送ら
れてきた通信データを積分する。通信データを積分すれ
ば図2(c)に示すような波形となり、リセット信号を
積分すれば図2(d)に示すような波形が得られる。こ
の各々の積分波形を予め設定されたしきい値に対する大
小を検出する。しきい値よりも低い場合は、リセット信
号であることが検出できることで、通信データとリセッ
ト信号を識別することができ、検出したリセット信号を
基に、通信速度決定部9により被制御部7の通信速度を
初期状態に変更する。
【0027】以上のように本実施の形態によれば、リセ
ット信号を付加して通信データを送信するので、制御部
1と被制御部7とを送信線12と受信線13のみで接続
することができる。
【0028】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、送信線と
受信線のみで通信速度を初期状態にリセットできるの
で、信号線の数を減らすことができ構成を簡素化できて
機器を小型化できるという優れた効果が得られる。ま
た、赤外線通信などリセット信号専用に制御線を設置で
きない通信システムに対して適用すれば、その実用的効
果は大きい。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の形態の通信速度設定装置の構成
を示すブロック図
【図2】同実施の形態におけるリセット信号発生部の信
号波形図
【図3】従来の通信速度設定装置の構成を示すブロック
【符号の説明】
1 制御部 2 通信速度決定部 3 送信部 4 リセット信号発生部 5 リセット信号付加部 6 受信部 7 被制御部 8 リセット信号検出部 9 通信速度決定部 10 受信部 11 送信部

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 被制御手段と、前記被制御手段を制御可
    能な制御手段とからなり、前記制御手段と前記被制御手
    段との通信データの通信速度を設定可能な通信速度設定
    装置であって、前記制御手段は、所望の通信速度を設定
    可能な通信速度決定手段と、前記通信速度決定手段で設
    定された通信速度に基づいて通信データを送信制御する
    送信手段と、前記通信速度決定手段により新たに通信速
    度が設定された時にリセット信号を発生するリセット信
    号発生手段と、前記送信手段からの通信データに前記リ
    セット発生手段からのリセット信号を付加するリセット
    信号付加手段と、前記リセット信号付加手段から出力さ
    れる通信データを前記被制御部へ伝達する送信線と、前
    記被制御手段から前記受信線を介して伝達された通信デ
    ータを前記通信速度決定手段で設定された通信速度で受
    信する受信手段と、前記被制御手段から前記受信手段へ
    通信データを伝達する受信線とからなることを特徴とす
    る通信速度設定装置。
  2. 【請求項2】 被制御手段と、前記被制御手段を制御可
    能な制御手段とからなり、前記制御手段と前記被制御手
    段との通信データの通信速度を設定可能な通信速度設定
    装置であって、前記被制御手段は、前記制御手段からの
    通信データにおけるリセット信号を検出するリセット信
    号検出手段と、前記制御手段からの通信データを受信す
    る受信手段と、前記制御手段から前記リセット検出手段
    と前記受信手段とに通信データを伝達する送信線と、前
    記リセット信号検出手段の検出結果と前記受信手段で受
    信した通信データの通信速度とを認識し通信速度を決定
    する通信速度決定手段と、前記通信速度決定手段で設定
    された通信速度に基づいて通信データを送信制御する送
    信手段と、前記送信手段から通信データを前記制御手段
    へ伝達する受信線とからなることを特徴とする通信速度
    設定装置。
JP10107587A 1998-04-17 1998-04-17 通信速度設定装置 Pending JPH11308294A (ja)

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Citations (3)

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