JPH11309399A - 粘性体の吐出治具 - Google Patents

粘性体の吐出治具

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JPH11309399A
JPH11309399A JP11823098A JP11823098A JPH11309399A JP H11309399 A JPH11309399 A JP H11309399A JP 11823098 A JP11823098 A JP 11823098A JP 11823098 A JP11823098 A JP 11823098A JP H11309399 A JPH11309399 A JP H11309399A
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film
viscous
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Kazuyuki Mineo
和之 峯尾
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B05SPRAYING OR ATOMISING IN GENERAL; APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
    • B05CAPPARATUS FOR APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
    • B05C17/00Hand tools or apparatus using hand held tools, for applying liquids or other fluent materials to, for spreading applied liquids or other fluent materials on, or for partially removing applied liquids or other fluent materials from, surfaces
    • B05C17/005Hand tools or apparatus using hand held tools, for applying liquids or other fluent materials to, for spreading applied liquids or other fluent materials on, or for partially removing applied liquids or other fluent materials from, surfaces for discharging material from a reservoir or container located in or on the hand tool through an outlet orifice by pressure without using surface contacting members like pads or brushes
    • B05C17/00586Means, generally located near the nozzle, for piercing or perforating the front part of a cartridge

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Abstract

(57)【要約】 【課題】 シーリング材用のコーキングガンを使用する
ことなく、しかも手を汚したり、端末部を一々切断する
ことなくフィルムパックから粘性体を効率良く吐出させ
ることが出来る粘性体の吐出治具を提供することにあ
る。 【解決手段】 吐出治具本体10は、略円錐状に形成さ
れたノズル11の裾部12に、予めカッターや鋏等で切
断して開口させたフィルムパック13の一端側周面を支
持する支持部14を設けると共に、支持部14の内壁面
に、フィルムパック13の一端側周面を水密的に貼付け
る両面テープ等の接着手段15が設けてある。また、支
持部14には、フィルムパック13の一端側周面の一部
または全部を覆うフィルム状覆袋16を設けることも可
能である。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、シーリング材等
の粘性体の吐出治具に係わり、更に詳しくは円筒状のフ
ィルムパックに収容されている粘性体をコーキング用ガ
ンまたはシーリング材用ガンを使用することなく、しか
も手を汚すことなく効率良く吐出させることが出来る粘
性体の吐出治具に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、シーリング材等の粘性体の吐出治
具としては、図8に示すような施工コーキングガン1の
シリンダー部2内に、シーリング材を充填して密封した
円筒状のアルミラミネートフィルムから成るフィルムパ
ック3の一端側を切断して挿入し、所定位置を切断して
吐出口を設けたノズル4を取付けた状態でハンドル5を
操作することにより、ピストン6を移動させてフィルム
パック3の他端側からシーリング材を押し出すようにし
て使用している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このように、ソーセー
ジタイプのシーリング材が充填されたフィルムパック3
は、シーリング材用のコーキングガン1の使用を前提と
して設計されているため、使用時にはコーキングガン1
が必ず必要となる。またフィルムパック3から直接何の
用具も用いないでシーリング材を吐出させようとした場
合、フィルムパック3の一端側先端をカッターや鋏等で
切断し、フィルムパック3自体を手によって扱かなけれ
ばならず、切断の手間及び扱いている際に手が汚れる等
の不具合があった。
【0004】この発明の目的は、シーリング材用のコー
キングガンを使用することなく、しかも手を汚したり、
端末部を一々切断することなくフィルムパックから粘性
体を効率良く吐出させることが出来る粘性体の吐出治具
を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明は上記目的を達
成するため、筒状のフィルムパックに収容された粘性体
を、前記フィルムパックの一端側を開口させて他端側か
ら絞り出す際に使用する粘性体の吐出治具であって、前
記吐出治具本体は、略円錐状に形成されたノズルの裾部
に、開口したフィルムパックの一端側周面を支持する支
持部を設けると共に、フィルムパックを水密的に貼付け
る接着手段を設けたことを要旨とするものである。
【0006】この発明は、上記のように構成され、フィ
ルムパックの一端側を、穿孔部材を設けた場合には一端
側を切断することなく、ノズルの裾部に設けた支持部に
接着手段を介して水密的に貼付け、また穿孔部材を設け
ない場合には、フィルムパックの一端側を、カッターや
鋏等で切断した後、ノズルの裾部に設けた支持部に接着
手段を介して水密的に貼付け、そしてフィルムパックの
他端側から扱くことにより粘性体を効率良く押し出すこ
とが出来るものである。
【0007】また、ノズルの裾部に設けた支持部に、フ
ィルムパックの一端側周面を覆うフィルム状覆袋を設け
たり,フィルムパックの一端側周面を覆って密着する弾
性覆袋を設けた場合には、粘性体を押し出す際には、手
等を全く汚すことなく作業ができ、事後の廃品回収も容
易に行うことが出来るものである。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、添付図面に基づき、この発
明の実施形態を説明する。図1は、この発明を実施した
シーリング材等の粘性体Wをフィルムパックから吐出さ
せる吐出治具の第1実施形態を示す斜視図であって、前
記吐出治具本体10は、略円錐状に形成されたノズル1
1の裾部12に、予めカッターや鋏等で切断して開口さ
せたフィルムパック13の一端側周面を支持する支持部
14を設けると共に、支持部14の内壁面に、フィルム
パック13の一端側周面を水密的に貼付ける両面テープ
等の接着手段15が設けてある。
【0009】また、支持部14には、フィルムパック1
3の一端側周面の一部または全部を覆うフィルム状覆袋
16を設けることも可能である。このように構成するこ
とで、フィルムパック13の一端側の所定位置K−K
を、カッターや鋏等で切断して吐出口を形成した後、フ
ィルムパック13の一端側周面をノズル11の裾部12
に設けた支持部14に接着手段15を介して水密的に貼
付け、そしてフィルムパック13の他端側から扱くこと
によりノズル11の先端部に粘性体Wの吐出量に応じて
切断した吐出口(図示せず)から粘性体を効率良く押し
出すことが出来るものである。
【0010】また、ノズル11の裾部12に設けた支持
部14に、フィルムパック13の一端側周面を覆うフィ
ルム状覆袋16を設けた場合には、粘性体Wを押し出す
際には、手等を全く汚すことなく作業ができ、事後の廃
品回収も容易に行うことが出来るものである。図2は、
この発明の吐出治具の第2実施形態を示す斜視図であっ
て、この実施形態は、ノズル11の裾部12に形成した
支持部13に、開口していないフィルムパックの一端部
に穿孔を施す穿孔部材17を設けたものである。
【0011】従って、上記第1実施形態のように、フィ
ルムパック13一端側を、カッターや鋏等で切断して吐
出口を形成することなく、フィルムパック13そのまま
の状態でフィルムパック13の一端側周面をノズル11
の裾部12に設けた支持部14に接着手段15を介して
水密的に貼付け、そしてフィルムパック13の他端側か
ら扱くことにより粘性体Wを効率良く押し出すことが出
来るものである。
【0012】上記穿孔部材17としては、図3〜図6に
示すように、 前記穿孔治具本体1は、図3〜図6に示
すように、所謂、フランジ部18を備えた断面逆円錐台
状に形成された支持部材19の中心部に粘性体Wの吐出
穴20を設け、この吐出穴20の略中心部には、逆円錐
状の傾斜面を備える周縁部20aに連結された補強用リ
ブ21を交差(十字状)するように設け、前記各補強用
リブ21の両端部及び各補強用リブ21間の周縁部20
aには、断面三角形状の先端が尖鋭な主突起部22と補
助用突起部23とがそれぞれ対象的に配設してある。
【0013】前記各補強用リブ21に設けた先端が尖鋭
な主突起部22の先端は、先にフィルムパック13の一
端側に当接して、該フィルムパック13を破るように、
補助用突起部23の先端よりも若干高く形成してあり、
主突起部22で破れない部分については、補助用突起部
23により確実に破り、フィルムパック13に確実に孔
を形成して粘性体Wを円滑に、かつ最後まで吐出させる
ことが出来るようにしている。
【0014】図7は、この発明の吐出治具の第3実施形
態を示す断面図であって、この実施形態は、ノズル11
の裾部12に、開口していないフィルムパック13の一
端部に穿孔を施す穿孔部材17を設け、ノズル11の裾
部12には、フィルムパック13の一端側周面を覆って
密着する弾性覆袋24が設けてある。
【0015】この弾性覆袋24も、上記第1実施形態に
記載したフィルム状覆袋16と同様に粘性体Wを押し出
す際に手等を全く汚すことなく作業ができ、事後の廃品
回収も容易に行うことが出来ると共に、フィルムパック
13から粘性体Wを自動的に絞り出す際に弾性覆袋24
の弾性力を利用して絞り出すことが可能となる。
【0016】以上のように、この発明にかかる吐出治具
は、従来のようなシーリング材用のコーキングガンを使
用することなく、吐出治具本体10のノズル11の裾部
12の支持部14の内壁面に設けた接着手段15にフィ
ルムパック13の一端側周面を水密的に貼付けること
で、フィルムパック13の他端側から絞ることで粘性体
Wを効率良く吐出させることが出来るものである。
【0017】この際、第1実施形態のようにノズル11
の裾部12に穿孔部材17を設けない場合には、予めフ
ィルムパック13の一端側を、カッターや鋏等で切断し
た後、ノズル11の支持部14に接着手段15を介して
水密的に貼付ける。
【0018】また、ノズル11の裾部12に穿孔部材1
7を設けた場合には、フィルムパック13の一端側を切
断することなく、フィルムパック13の一端側をノズル
11の支持部14に接着手段15を介して水密的に貼付
け、そしてフィルムパック13を絞り出す際に穿孔部材
17にフィルムパック13の一端側周面を押圧してやる
と、上述したように断面三角形状の先端が尖鋭な主突起
部22と補助用突起部23とがフィルムパック13を突
き破り、フィルムパック13内から粘性体Wを吐出させ
ることが出来るものである。
【0019】また、フィルムパック13にフィルム状覆
袋16や弾性覆袋24を被せてフィルムパック13を絞
り出す際には、手等を全く汚すことなく作業ができ、事
後の廃品回収も容易に行うことが出来るものである。
【0020】
【発明の効果】この発明は、上記のように吐出治具本体
は、略円錐状に形成されたノズルの裾部に、開口したフ
ィルムパックの一端側周面を支持する支持部を設けると
共に、フィルムパックを水密的に貼付ける接着手段を設
けたので、従来のようなシーリング材用のコーキングガ
ンを一々使用することなく粘性体を吐出させることが出
来るので、粘性体の吐出作業の作業性を向上させること
が出来、またフィルムパックにフィルム状覆袋や弾性覆
袋を被せてフィルムパックを絞り出す際には、手等を全
く汚すことなく作業ができ、事後の廃品回収も容易に行
うことが出来、更にノズルの裾部に穿孔部材を設けた場
合には、フィルムパックの一端側を切断することなく、
フィルムパックの一端側をノズルの支持部に接着手段を
介して水密的に貼付けて押圧するだけでフィルムパック
に吐出孔を自動的に開けてフィルムパック内から粘性体
を吐出させることが出来る効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明を実施したシーリング材等の粘性体を
フィルムパックから吐出させる吐出治具の第1実施形態
を示す斜視図である。
【図2】この発明の吐出治具の第2実施形態を示す斜視
図である。
【図3】穿孔部材の正面図側斜視図である。
【図4】穿孔部材の正面図である。
【図5】図4のA−A矢視断面図である。
【図6】図4のB−B矢視断面図である。
【図7】この発明の吐出治具の第3実施形態を示す断面
図である。
【図8】従来のシーリング材用のコーキングガンの説明
図である。
【符号の説明】
10 吐出治具本体 11 ノズル 12 裾部 13 フィルム
パック 14 支持部 15 接着手段 16 フィルム状覆袋 17 穿孔部材 18 フランジ部 19 支持部材 20 吐出穴 20a 周縁部 21 補強用リブ 22 主突起部 23 補助用突起部 24 弾性覆袋 W 粘性体

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 筒状のフィルムパックに収容された粘性
    体を、前記フィルムパックの一端側を開口させて他端側
    から絞り出す際に使用する粘性体の吐出治具であって、 前記吐出治具本体は、略円錐状に形成されたノズルの裾
    部に、開口したフィルムパックの一端側周面を支持する
    支持部を設けると共に、フィルムパックを水密的に貼付
    ける接着手段を設けた粘性体の吐出治具。
  2. 【請求項2】 前記ノズルの裾部に形成した支持部に、
    開口していないフィルムパックの一端部に穿孔を施す穿
    孔部材を設けた請求項1に記載の粘性体の吐出治具。
  3. 【請求項3】 前記前記ノズルの裾部に形成した支持部
    に、フィルムパックの一端側周面を覆うフィルム状覆袋
    を設けた請求項1または2に記載の粘性体の吐出治具。
  4. 【請求項4】 前記前記ノズルの裾部に形成した支持部
    に、フィルムパックの一端側周面を覆って密着する弾性
    覆袋を設けた請求項1または2に記載の粘性体の吐出治
    具。
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