JPH11310170A - ゴムクロ−ラの連結構造 - Google Patents
ゴムクロ−ラの連結構造Info
- Publication number
- JPH11310170A JPH11310170A JP13436598A JP13436598A JPH11310170A JP H11310170 A JPH11310170 A JP H11310170A JP 13436598 A JP13436598 A JP 13436598A JP 13436598 A JP13436598 A JP 13436598A JP H11310170 A JPH11310170 A JP H11310170A
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- JP
- Japan
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- rubber
- elastic body
- steel cord
- endless
- rubber elastic
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- Pending
Links
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims abstract description 33
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims abstract description 33
- 230000008878 coupling Effects 0.000 abstract 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 abstract 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 2
- 238000010008 shearing Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 238000007429 general method Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
- 230000000452 restraining effect Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】
【課題】新たなゴムクロ−ラの構造に関するものであ
り、特にベルト状有端部材を無端状としてゴムクロ−ラ
とする際のスチ−ルコ−ドの連結に係る。 【解決手段】有端で長尺のゴム弾性体と、このゴム弾性
体中に埋設され両端を露出させたスチ−ルコ−ドとから
なり、この両端の露出されたスチ−ルコ−ドを解線し、
夫々の対応するスチ−ルコ−ド解線部をより合せて連結
し、この連結部に未加硫ゴムを充填して当該未加硫ゴム
を加熱・加圧下に加硫して無端化することを特徴とする
ゴムクロ−ラの連結構造。 A‥スチ−ルコ−ドの連結部、11‥ゴム弾性体、12
‥スチ−ルコ−ド、13、14‥露出したスチ−ルコ−
ドの両端、15、16‥スチ−ルコ−ドの両端を解線し
た素線。
り、特にベルト状有端部材を無端状としてゴムクロ−ラ
とする際のスチ−ルコ−ドの連結に係る。 【解決手段】有端で長尺のゴム弾性体と、このゴム弾性
体中に埋設され両端を露出させたスチ−ルコ−ドとから
なり、この両端の露出されたスチ−ルコ−ドを解線し、
夫々の対応するスチ−ルコ−ド解線部をより合せて連結
し、この連結部に未加硫ゴムを充填して当該未加硫ゴム
を加熱・加圧下に加硫して無端化することを特徴とする
ゴムクロ−ラの連結構造。 A‥スチ−ルコ−ドの連結部、11‥ゴム弾性体、12
‥スチ−ルコ−ド、13、14‥露出したスチ−ルコ−
ドの両端、15、16‥スチ−ルコ−ドの両端を解線し
た素線。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、新たなゴムクロ−
ラの構造に関するものであり、特にベルト状有端部材を
無端状としてゴムクロ−ラとする際のスチ−ルコ−ドの
連結に係るものである。
ラの構造に関するものであり、特にベルト状有端部材を
無端状としてゴムクロ−ラとする際のスチ−ルコ−ドの
連結に係るものである。
【0002】
【従来の技術】従来のゴムクロ−ラの一般的な製法は有
端の長尺のゴム弾性体を形成し、この左右端を連結して
無端状のゴムクロ−ラとするものであり、連結するに際
しては両端より突出させたスチ−ルコ−ドを拘束するこ
となく両者を重ね合わせ、この部位に未加硫ゴムを充填
してこれを加硫することによって無端状とするものであ
る。
端の長尺のゴム弾性体を形成し、この左右端を連結して
無端状のゴムクロ−ラとするものであり、連結するに際
しては両端より突出させたスチ−ルコ−ドを拘束するこ
となく両者を重ね合わせ、この部位に未加硫ゴムを充填
してこれを加硫することによって無端状とするものであ
る。
【0003】従って、得られたゴムクロ−ラは図1に示
すように連結部Aにはスチ−ルコ−ドの両端a、bが単
に重ね合せられたものであって、一般にはこの部位のゴ
ムgの厚さt0 を他の部位の厚さtよりも厚く形成する
もので、ゴムクロ−ラ全体としてこの部位Aの剛性が他
の部位よりも極めて大きくなり、これが振動や騒音の原
因となっている。又、この連結部Aのゴムクロ−ラの基
体の表面とスチ−ルコ−ド先端a、bとの間隔が比較的
小さくなるため繰り返しの曲げによってスチ−ルコ−ド
先端a、bがゴムクロ−ラ内より突出しまうことも生
じ、更にはゴムの剪断剥離をもたらす原因ともなってい
る。
すように連結部Aにはスチ−ルコ−ドの両端a、bが単
に重ね合せられたものであって、一般にはこの部位のゴ
ムgの厚さt0 を他の部位の厚さtよりも厚く形成する
もので、ゴムクロ−ラ全体としてこの部位Aの剛性が他
の部位よりも極めて大きくなり、これが振動や騒音の原
因となっている。又、この連結部Aのゴムクロ−ラの基
体の表面とスチ−ルコ−ド先端a、bとの間隔が比較的
小さくなるため繰り返しの曲げによってスチ−ルコ−ド
先端a、bがゴムクロ−ラ内より突出しまうことも生
じ、更にはゴムの剪断剥離をもたらす原因ともなってい
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明はかかる無端化
した部位の剛性をアップすることなくしかも剪断剥離を
生じない連結構造を提案するものである。
した部位の剛性をアップすることなくしかも剪断剥離を
生じない連結構造を提案するものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は上記の目的を達
成するためになされたものであって、その第1の要旨
は、有端で長尺のゴム弾性体と、このゴム弾性体中に埋
設され両端を露出させたスチ−ルコ−ドとからなり、こ
の両端の露出されたスチ−ルコ−ドを解線し、夫々の対
応するスチ−ルコ−ド解線部をより合せて連結し、この
連結部に未加硫ゴムを充填して当該未加硫ゴムを加熱・
加圧下に加硫して無端化することを特徴とするゴムクロ
−ラの連結構造にかかるものである。
成するためになされたものであって、その第1の要旨
は、有端で長尺のゴム弾性体と、このゴム弾性体中に埋
設され両端を露出させたスチ−ルコ−ドとからなり、こ
の両端の露出されたスチ−ルコ−ドを解線し、夫々の対
応するスチ−ルコ−ド解線部をより合せて連結し、この
連結部に未加硫ゴムを充填して当該未加硫ゴムを加熱・
加圧下に加硫して無端化することを特徴とするゴムクロ
−ラの連結構造にかかるものである。
【0006】そして、本発明の第2の要旨は、有端で長
尺のゴム弾性体と、このゴム弾性体中に埋設され両端を
露出させたスチ−ルコ−ドとからなり、この両端の露出
されたスチ−ルコ−ドを幅方向に横並べして連結部とな
し、この連結部に未加硫ゴムを充填して当該未加硫ゴム
を加熱・加圧下に加硫して無端化することを特徴とする
ゴムクロ−ラの連結構造にかかるものである。
尺のゴム弾性体と、このゴム弾性体中に埋設され両端を
露出させたスチ−ルコ−ドとからなり、この両端の露出
されたスチ−ルコ−ドを幅方向に横並べして連結部とな
し、この連結部に未加硫ゴムを充填して当該未加硫ゴム
を加熱・加圧下に加硫して無端化することを特徴とする
ゴムクロ−ラの連結構造にかかるものである。
【0007】
【発明の実施の形態】本発明に第1によれば無端状とし
た部位のスチ−ルコ−ドは両端を解線し、そしてこれを
より合せた構造としたため、従来の製法によるものに比
べ、その他の部位との剛性の差を緩和するものであり、
走行時に振動の発生を低減し、かつゴムに剪断剥離も生
じないものとなったものである。
た部位のスチ−ルコ−ドは両端を解線し、そしてこれを
より合せた構造としたため、従来の製法によるものに比
べ、その他の部位との剛性の差を緩和するものであり、
走行時に振動の発生を低減し、かつゴムに剪断剥離も生
じないものとなったものである。
【0008】即ち、ゴムクロ−ラの引張補強部材として
用いられるスチ−ルコ−ドは、複数の素線をより合せた
構造となっているところ、無端化されるゴム弾性体の両
端より露出したスチ−ルコ−ドの両端部を素線に解線
し、これをつき合わせて素線同士をより合せて連結した
ものである。
用いられるスチ−ルコ−ドは、複数の素線をより合せた
構造となっているところ、無端化されるゴム弾性体の両
端より露出したスチ−ルコ−ドの両端部を素線に解線
し、これをつき合わせて素線同士をより合せて連結した
ものである。
【0009】本発明に第2はスチ−ルコ−ドの両端を幅
方向に横並べした連結構造としたものであり、これもま
た従来のものに比べてその他の部位との剛性の差を緩和
するものであり、走行時に振動の発生を低減し、かつゴ
ムに剪断剥離も生じないものとなったものである。
方向に横並べした連結構造としたものであり、これもま
た従来のものに比べてその他の部位との剛性の差を緩和
するものであり、走行時に振動の発生を低減し、かつゴ
ムに剪断剥離も生じないものとなったものである。
【0010】従来の連結方法は図1にて示したようにス
チ−ルコ−ドの両端を単に重ね合わせてゴム中に埋設す
るだけで、この部位の剛性が他の部位よりも大きく、更
にゴムの厚さも厚くしていたが、本発明にあってはこの
解線・連結部のスチ−ルコ−ドはその他の部位のスチ−
ルコ−ドよりもそれ程太くならず、従って、ゴム弾性体
の厚さは他の部位との厚さと同じで充分である。
チ−ルコ−ドの両端を単に重ね合わせてゴム中に埋設す
るだけで、この部位の剛性が他の部位よりも大きく、更
にゴムの厚さも厚くしていたが、本発明にあってはこの
解線・連結部のスチ−ルコ−ドはその他の部位のスチ−
ルコ−ドよりもそれ程太くならず、従って、ゴム弾性体
の厚さは他の部位との厚さと同じで充分である。
【0011】従って、この連結部の剛性は従来のゴムク
ロ−ラのそれとは大きく異なり、ゴムクロ−ラ全体とし
てそれ程剛性の違いを生じないこととなったものであ
る。
ロ−ラのそれとは大きく異なり、ゴムクロ−ラ全体とし
てそれ程剛性の違いを生じないこととなったものであ
る。
【0012】
【実施例】以下、本発明のゴムクロ−ラを図面をもって
更に詳細に説明する。図2〜図4は本発明の第1のゴム
クロ−ラの連結構造を示す工程図であり、図2は有端の
ゴム弾性体を示すものであり、ゴム弾性体11中にスチ
−ルコ−ド12が長手方向に沿って埋設されており、こ
の両端13、14がゴム弾性体11の左右端より露出し
ている。図中、21はゴムクロ−ラの外周側に位置する
ゴムラグ、22は内周側の角部である。
更に詳細に説明する。図2〜図4は本発明の第1のゴム
クロ−ラの連結構造を示す工程図であり、図2は有端の
ゴム弾性体を示すものであり、ゴム弾性体11中にスチ
−ルコ−ド12が長手方向に沿って埋設されており、こ
の両端13、14がゴム弾性体11の左右端より露出し
ている。図中、21はゴムクロ−ラの外周側に位置する
ゴムラグ、22は内周側の角部である。
【0013】図3はスチ−ルコ−ドの左右露出部13、
14を解線し、素線15、16としたものであり、次い
で図4に示すようにこの解線した素線15、16を突き
合わせて相互に撚り合せて連結17させたものである。
14を解線し、素線15、16としたものであり、次い
で図4に示すようにこの解線した素線15、16を突き
合わせて相互に撚り合せて連結17させたものである。
【0014】そしてこの撚り合わせ部17に未加硫ゴム
18を充填し、この例では芯金19を埋設して連結部A
を構成し、加圧・加熱下に未加硫ゴム18を加硫して無
端状としてゴムクロ−ラを得るものである。
18を充填し、この例では芯金19を埋設して連結部A
を構成し、加圧・加熱下に未加硫ゴム18を加硫して無
端状としてゴムクロ−ラを得るものである。
【0015】図5は発明の第2における連結部Aの平面
図であり、スチ−ルコ−ドの左右露出部13、14をゴ
ムクロ−ラの幅方向に交互に横並べしたものであり、こ
の連結部Aに未加硫ゴム18を充填し、加圧・加熱下に
未加硫ゴム18を加硫して無端状としてゴムクロ−ラを
得るもので、ゴムクロ−ラ全体としてそれ程剛性の違い
を生じないこととなったものである。
図であり、スチ−ルコ−ドの左右露出部13、14をゴ
ムクロ−ラの幅方向に交互に横並べしたものであり、こ
の連結部Aに未加硫ゴム18を充填し、加圧・加熱下に
未加硫ゴム18を加硫して無端状としてゴムクロ−ラを
得るもので、ゴムクロ−ラ全体としてそれ程剛性の違い
を生じないこととなったものである。
【0016】
【発明の効果】以上、本発明のゴムクロ−ラの連結構造
はこの部位のゴム厚を特に厚くする必要がなく、ゴムク
ロ−ラ全体として剛性を小さくすることが可能となった
ものである。勿論、連結部でのスチ−ルコ−ドの突出も
なく、剪断剥離を発生することもなくなる。
はこの部位のゴム厚を特に厚くする必要がなく、ゴムク
ロ−ラ全体として剛性を小さくすることが可能となった
ものである。勿論、連結部でのスチ−ルコ−ドの突出も
なく、剪断剥離を発生することもなくなる。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1は従来のゴムクロ−ラの連結部を示す断面
図である。
図である。
【図2】図2は第1発明における無端化する前の有端状
のゴム弾性体を示す断面図である。
のゴム弾性体を示す断面図である。
【図3】図3はスチ−ルコ−ドの露出部を解線した状態
を示す図である。
を示す図である。
【図4】図4は本発明の第1のゴムクロ−ラの連結部を
示す断面図である。
示す断面図である。
【図5】図5は本発明の第2における連結部の平面図で
ある。
ある。
A‥スチ−ルコ−ドの連結部、 11‥ゴム弾性体、 12‥スチ−ルコ−ド、 13、14‥露出したスチ−ルコ−ドの両端、 15、16‥スチ−ルコ−ドの両端を解線した素線、 17‥解線した素線を相互に撚り合せた連結部、 18‥未加硫ゴム、 19‥芯金、 21‥ゴムラグ、 22‥角部。
Claims (2)
- 【請求項1】 有端で長尺のゴム弾性体と、このゴム弾
性体中に埋設され両端を露出させたスチ−ルコ−ドとか
らなり、この両端の露出されたスチ−ルコ−ドを解線
し、夫々の対応するスチ−ルコ−ド解線部をより合せて
連結し、この連結部に未加硫ゴムを充填して当該未加硫
ゴムを加熱・加圧下に加硫して無端化することを特徴と
するゴムクロ−ラの連結構造。 - 【請求項2】 有端で長尺のゴム弾性体と、このゴム弾
性体中に埋設され両端を露出させたスチ−ルコ−ドとか
らなり、この両端の露出されたスチ−ルコ−ドを幅方向
に横並べして連結部となし、この連結部に未加硫ゴムを
充填して当該未加硫ゴムを加熱・加圧下に加硫して無端
化することを特徴とするゴムクロ−ラの連結構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13436598A JPH11310170A (ja) | 1998-04-28 | 1998-04-28 | ゴムクロ−ラの連結構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13436598A JPH11310170A (ja) | 1998-04-28 | 1998-04-28 | ゴムクロ−ラの連結構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11310170A true JPH11310170A (ja) | 1999-11-09 |
Family
ID=15126680
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13436598A Pending JPH11310170A (ja) | 1998-04-28 | 1998-04-28 | ゴムクロ−ラの連結構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11310170A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006069295A (ja) * | 2004-08-31 | 2006-03-16 | Bridgestone Corp | ゴムクロ−ラのエンドレス構造 |
| JP2006159942A (ja) * | 2004-12-02 | 2006-06-22 | Bridgestone Corp | ゴムクロ−ラのエンドレス構造 |
| JP2006256602A (ja) * | 2005-02-17 | 2006-09-28 | Bridgestone Corp | ゴムクロ−ラ |
| US7300119B2 (en) | 2004-02-04 | 2007-11-27 | Sumitomo Rubber Industries, Ltd. | Rubber crawler |
-
1998
- 1998-04-28 JP JP13436598A patent/JPH11310170A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7300119B2 (en) | 2004-02-04 | 2007-11-27 | Sumitomo Rubber Industries, Ltd. | Rubber crawler |
| JP2006069295A (ja) * | 2004-08-31 | 2006-03-16 | Bridgestone Corp | ゴムクロ−ラのエンドレス構造 |
| JP2006159942A (ja) * | 2004-12-02 | 2006-06-22 | Bridgestone Corp | ゴムクロ−ラのエンドレス構造 |
| JP2006256602A (ja) * | 2005-02-17 | 2006-09-28 | Bridgestone Corp | ゴムクロ−ラ |
| KR101242283B1 (ko) | 2005-02-17 | 2013-03-11 | 가부시키가이샤 브리지스톤 | 고무 크롤러 |
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