JPH1131297A - 駐輪場管理システムとその装置 - Google Patents
駐輪場管理システムとその装置Info
- Publication number
- JPH1131297A JPH1131297A JP19798497A JP19798497A JPH1131297A JP H1131297 A JPH1131297 A JP H1131297A JP 19798497 A JP19798497 A JP 19798497A JP 19798497 A JP19798497 A JP 19798497A JP H1131297 A JPH1131297 A JP H1131297A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- card
- bicycle parking
- bicycle
- entrance
- function
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Traffic Control Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 低価格で構成できる簡易形の駐輪場管理シス
テムとその装置を提供する。 【解決手段】 駐輪場管理システムは、自転車預け入れ
入場者による会員証または定期券等の所定カードの挿入
によって自動開扉し、退場者を検知する退場者検知機能
2によって自動開扉する入退場用ゲート1を備えるよう
に構成した。また、駐輪場管理装置は、自転車預け入れ
入場者の会員証または定期券等の所定のカードを検知す
るカード検知機能14と、退場者を検知する退場者検知
機能2と、入退場用ゲート1の自動開扉機能とを備え、
該入退場用ゲート1の自動開扉機能は前記カード検知機
能14のカード検知信号及び前記退場者検知機能2の検
知信号により夫々作動するように構成した。
テムとその装置を提供する。 【解決手段】 駐輪場管理システムは、自転車預け入れ
入場者による会員証または定期券等の所定カードの挿入
によって自動開扉し、退場者を検知する退場者検知機能
2によって自動開扉する入退場用ゲート1を備えるよう
に構成した。また、駐輪場管理装置は、自転車預け入れ
入場者の会員証または定期券等の所定のカードを検知す
るカード検知機能14と、退場者を検知する退場者検知
機能2と、入退場用ゲート1の自動開扉機能とを備え、
該入退場用ゲート1の自動開扉機能は前記カード検知機
能14のカード検知信号及び前記退場者検知機能2の検
知信号により夫々作動するように構成した。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、駅前広場等に構成
した駐輪場の管理手段の改良に関するもので、特に、コ
ンピュータ等を使用しないで無人による管理を可能にす
る小規模な駐輪場に有用な技術に関するものである。
した駐輪場の管理手段の改良に関するもので、特に、コ
ンピュータ等を使用しないで無人による管理を可能にす
る小規模な駐輪場に有用な技術に関するものである。
【0002】
【従来の技術】近時、電車の駅前における通勤者・通学
者の放置自転車による交通妨害の拡大を防止するため
に、駅前広場等に駐輪場を設ける例が増大している。こ
のような駐輪場においては、継続利用者を対象にして、
登録利用者に会員証または定期券を発行して管理するよ
うにしている。また、一回限りや不定期利用者に対して
一時利用券を発行する駐輪場もある。このような駐輪場
の入退場管理システムは、例えば、図2に示すように構
成されている。図2において、10は駐輪場の外壁であ
って、入場用ゲート11と退場用ゲート12が設けられ
ている。入場用ゲート11には扉13が、P方向に通行
する入場者によってカード検知装置14に挿入された会
員証または定期券等の所定カードの検知によって13a
方向に開扉されるように設けられている。一方、退場用
ゲート12には扉15が、Q方向に通行する退場者によ
ってカード検知装置16に挿入された会員証または定期
券等の所定カードの検知によって15a方向に開扉され
るように設けられている。符号17は、入場用ゲート1
1部と退場用ゲート12部を分離するフェンスである。
図2では扉を引戸形式で示したが、他に、折り戸形式、
ポールゲート、クッションゲート等各種のものがある。
しかしながら、開閉の基本形式は類似同様である。
者の放置自転車による交通妨害の拡大を防止するため
に、駅前広場等に駐輪場を設ける例が増大している。こ
のような駐輪場においては、継続利用者を対象にして、
登録利用者に会員証または定期券を発行して管理するよ
うにしている。また、一回限りや不定期利用者に対して
一時利用券を発行する駐輪場もある。このような駐輪場
の入退場管理システムは、例えば、図2に示すように構
成されている。図2において、10は駐輪場の外壁であ
って、入場用ゲート11と退場用ゲート12が設けられ
ている。入場用ゲート11には扉13が、P方向に通行
する入場者によってカード検知装置14に挿入された会
員証または定期券等の所定カードの検知によって13a
方向に開扉されるように設けられている。一方、退場用
ゲート12には扉15が、Q方向に通行する退場者によ
ってカード検知装置16に挿入された会員証または定期
券等の所定カードの検知によって15a方向に開扉され
るように設けられている。符号17は、入場用ゲート1
1部と退場用ゲート12部を分離するフェンスである。
図2では扉を引戸形式で示したが、他に、折り戸形式、
ポールゲート、クッションゲート等各種のものがある。
しかしながら、開閉の基本形式は類似同様である。
【0003】駐輪場管理のための技術として例えば、本
願発明と同一出願人による特開平8−36658号公
報、特開平8−135306号公報、特開平8−338
186号公報、特開平9−42927号公報、特開平9
−42951号公報に開示のものがある。特開平8−3
6658号公報に開示のものは、利用登録時に登録され
た識別コードを記載した自転車等表示手段と使用者表示
手段から、入場時および退場時に夫々の識別センサで前
記識別コードを非接触で読み取り、登録された自転車等
表示手段と使用者表示手段の対関係が確認されると出入
ゲートが開扉し、所定位置通過を非接触で検知すると出
入ゲートを閉扉するようにしたものである。特開平8−
135306号公報に開示のものは、人車共用出入口の
道路近傍に設置された操作盤によって読み取ったカード
の情報か読取機によって読み取った軽車両に設けられた
識別信号が所定の信号であると、あるいは、これらの組
み合わせによって人車共用出入口を開扉する。人車共用
出入口の駐輪場側に設けた操作盤が所定のカードを読み
込み判定すると人車共用出入口を開扉する。固定物で構
成された人専用出入口は人のみが常時出入りできる。特
開平8−338186号公報に開示のものは、左右一対
のゲート壁でゲート通路を形成し、ゲ−ト通路に向かっ
て右側のゲート壁の通過方向手前側にカード挿入口を設
け、このカード挿入口にカードを挿入すると通過方向に
フラッパを開くようにする。
願発明と同一出願人による特開平8−36658号公
報、特開平8−135306号公報、特開平8−338
186号公報、特開平9−42927号公報、特開平9
−42951号公報に開示のものがある。特開平8−3
6658号公報に開示のものは、利用登録時に登録され
た識別コードを記載した自転車等表示手段と使用者表示
手段から、入場時および退場時に夫々の識別センサで前
記識別コードを非接触で読み取り、登録された自転車等
表示手段と使用者表示手段の対関係が確認されると出入
ゲートが開扉し、所定位置通過を非接触で検知すると出
入ゲートを閉扉するようにしたものである。特開平8−
135306号公報に開示のものは、人車共用出入口の
道路近傍に設置された操作盤によって読み取ったカード
の情報か読取機によって読み取った軽車両に設けられた
識別信号が所定の信号であると、あるいは、これらの組
み合わせによって人車共用出入口を開扉する。人車共用
出入口の駐輪場側に設けた操作盤が所定のカードを読み
込み判定すると人車共用出入口を開扉する。固定物で構
成された人専用出入口は人のみが常時出入りできる。特
開平8−338186号公報に開示のものは、左右一対
のゲート壁でゲート通路を形成し、ゲ−ト通路に向かっ
て右側のゲート壁の通過方向手前側にカード挿入口を設
け、このカード挿入口にカードを挿入すると通過方向に
フラッパを開くようにする。
【0004】特開平9−42927号公報に開示のもの
は、通路溝の一方の側壁の上下部にビーム光を投光する
発光ダイオードを取り付け、他方の側壁の上下部にビー
ム光を受光するフォトダイオードを取り付けている。ま
た、通路溝の底面にはビーム部を挟んで車両のタイヤを
検知する2個の感圧スイッチが設けられている。2個の
感圧スイッチの検知信号のみであると自転車と判定し、
1個の感圧スイッチの検知信号の後、上下のビーム光が
同時に遮光されると車両をバイクであると判定する。特
開平9−42951号公報に開示のものは、感圧スイッ
チを一定ピッチに形成した溝部に設けた感圧スイッチユ
ニットが駐輪場の入口付近の地面に設けられ、感圧スイ
ッチユニット上を自転車タイヤまたはバイクタイヤが通
過すると、タイヤに接触した感圧スイッチの検知信号が
出力される。この検知信号を出力する感圧スイッチの設
けられた溝によって自転車またはバイクと判定する。
は、通路溝の一方の側壁の上下部にビーム光を投光する
発光ダイオードを取り付け、他方の側壁の上下部にビー
ム光を受光するフォトダイオードを取り付けている。ま
た、通路溝の底面にはビーム部を挟んで車両のタイヤを
検知する2個の感圧スイッチが設けられている。2個の
感圧スイッチの検知信号のみであると自転車と判定し、
1個の感圧スイッチの検知信号の後、上下のビーム光が
同時に遮光されると車両をバイクであると判定する。特
開平9−42951号公報に開示のものは、感圧スイッ
チを一定ピッチに形成した溝部に設けた感圧スイッチユ
ニットが駐輪場の入口付近の地面に設けられ、感圧スイ
ッチユニット上を自転車タイヤまたはバイクタイヤが通
過すると、タイヤに接触した感圧スイッチの検知信号が
出力される。この検知信号を出力する感圧スイッチの設
けられた溝によって自転車またはバイクと判定する。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところで、従来の駐輪
場は、小規模のものは無料で無管理状態であるが、規模
が大きくなると各種設備が上記のように設けられてい
る。例えば、入場口と出場口の両方にカード等の管理用
検知機能や自動開閉機構が必要である。また、このよう
な駐輪場では、入場口と出場口のために、間口を広くと
って、中間にフェンスを設ける必要がある。上記した本
願出願人による各公報には夫々優れた技術が記載されて
いるが、小規模ではあるが有料を希望する場合のため
に、さらに簡易形の管理施設が要望され、低価格で構成
できる適切な手段が求められれていた。本発明は従来の
ものの上記課題(問題点)を解決するようにした低価格
で構成できる簡易形の駐輪場管理システムとその装置を
提供することを目的とする。
場は、小規模のものは無料で無管理状態であるが、規模
が大きくなると各種設備が上記のように設けられてい
る。例えば、入場口と出場口の両方にカード等の管理用
検知機能や自動開閉機構が必要である。また、このよう
な駐輪場では、入場口と出場口のために、間口を広くと
って、中間にフェンスを設ける必要がある。上記した本
願出願人による各公報には夫々優れた技術が記載されて
いるが、小規模ではあるが有料を希望する場合のため
に、さらに簡易形の管理施設が要望され、低価格で構成
できる適切な手段が求められれていた。本発明は従来の
ものの上記課題(問題点)を解決するようにした低価格
で構成できる簡易形の駐輪場管理システムとその装置を
提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の駐輪場管理シス
テムは、上記課題を解決するために、自転車預け入れ入
場者による会員証または定期券等の所定カードの挿入に
よって自動開扉し、退場者を検知する退場者検知機能に
よって自動開扉する入退場用ゲートを備えるように構成
した。また、駐輪場管理装置は、自転車預け入れ入場者
の会員証または定期券等の所定のカードを検知するカー
ド検知機能と、退場者を検知する退場者検知機能と、入
退場用ゲートの自動開扉機能とを備え、該入退場用ゲー
トの自動開扉機能は前記カード検知機能のカード検知信
号及び前記退場者検知機能の検知信号により夫々作動す
るように構成した。上記のようにカード検知機能を駐輪
場入場者用のみにしたので、低価格で簡易形の駐輪場管
理システムとその装置が構成できる。
テムは、上記課題を解決するために、自転車預け入れ入
場者による会員証または定期券等の所定カードの挿入に
よって自動開扉し、退場者を検知する退場者検知機能に
よって自動開扉する入退場用ゲートを備えるように構成
した。また、駐輪場管理装置は、自転車預け入れ入場者
の会員証または定期券等の所定のカードを検知するカー
ド検知機能と、退場者を検知する退場者検知機能と、入
退場用ゲートの自動開扉機能とを備え、該入退場用ゲー
トの自動開扉機能は前記カード検知機能のカード検知信
号及び前記退場者検知機能の検知信号により夫々作動す
るように構成した。上記のようにカード検知機能を駐輪
場入場者用のみにしたので、低価格で簡易形の駐輪場管
理システムとその装置が構成できる。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明を適用した実施の形
態を図1を参照して具体的に説明する。図1は本発明に
基づく駐輪場管理システム施設における出入口(入退場
用ゲート)の設備配置の一例を示している。同図は、従
来の技術で示した要素機能と相当の要素機能は図2と同
一の符号を使用して詳細説明は省略する。図1におい
て、1は駐輪場の外壁10に設けられた入退場用ゲート
である。入退場用ゲート1には扉13が13a方向に開
扉されるように設けられ、入退場用ゲート1近傍の駐輪
場外側には会員証または定期券等の所定のカードを検知
するカード検知機能としてのカード検知装置14が設け
られている。カード検知装置14が挿入されたカードを
検知すると前記の扉13を予め設定された一定時間開扉
する機能が設けられている。入退場用ゲート1近傍の駐
輪場内側には退場者を検知するセンサとしての退場者検
知機能2、例えば光センサが設けられている。退場者検
知機能2は、その設備された駐輪場の条件に対応して、
例えば、2対の投光器と受光器を通路を挟んで装置し、
その検知順序によって退場者を検知するように構成して
いる。また、2対の光軸の間隔等によって車両を検知で
きる。退場者検知機能2が退場者を検知すると前記の扉
13を予め設定された一定時間開扉する機能が設けられ
ている。
態を図1を参照して具体的に説明する。図1は本発明に
基づく駐輪場管理システム施設における出入口(入退場
用ゲート)の設備配置の一例を示している。同図は、従
来の技術で示した要素機能と相当の要素機能は図2と同
一の符号を使用して詳細説明は省略する。図1におい
て、1は駐輪場の外壁10に設けられた入退場用ゲート
である。入退場用ゲート1には扉13が13a方向に開
扉されるように設けられ、入退場用ゲート1近傍の駐輪
場外側には会員証または定期券等の所定のカードを検知
するカード検知機能としてのカード検知装置14が設け
られている。カード検知装置14が挿入されたカードを
検知すると前記の扉13を予め設定された一定時間開扉
する機能が設けられている。入退場用ゲート1近傍の駐
輪場内側には退場者を検知するセンサとしての退場者検
知機能2、例えば光センサが設けられている。退場者検
知機能2は、その設備された駐輪場の条件に対応して、
例えば、2対の投光器と受光器を通路を挟んで装置し、
その検知順序によって退場者を検知するように構成して
いる。また、2対の光軸の間隔等によって車両を検知で
きる。退場者検知機能2が退場者を検知すると前記の扉
13を予め設定された一定時間開扉する機能が設けられ
ている。
【0008】上記の構成において、自転車を牽引し、P
方向に進行する自転車預け入れ希望の入場者(図示せ
ず)が、所定のカード(図示せず)をカード検知装置1
4に挿入すると、扉13が予め設定された一定時間開扉
するので、自転車預け入れ入場者(図示せず)は自転車
を牽引して入場し、空いている駐輪場所に預ける。自転
車を牽引し、Q方向に進行する退場者(図示せず)を、
退場者検知機能2が検知すると、扉13が予め設定され
た一定時間開扉するので、退場者(図示せず)は自転車
を牽引して退場する。
方向に進行する自転車預け入れ希望の入場者(図示せ
ず)が、所定のカード(図示せず)をカード検知装置1
4に挿入すると、扉13が予め設定された一定時間開扉
するので、自転車預け入れ入場者(図示せず)は自転車
を牽引して入場し、空いている駐輪場所に預ける。自転
車を牽引し、Q方向に進行する退場者(図示せず)を、
退場者検知機能2が検知すると、扉13が予め設定され
た一定時間開扉するので、退場者(図示せず)は自転車
を牽引して退場する。
【0009】本発明は以上実施の形態に述べた構成に限
定されるものではなく、駐輪場の規模と条件に対応し
て、例えば、扉は一定時間開扉するように説明したが、
適切なセンサ等を設け、このセンサによって、または、
時間とセンサの両方で閉じるようにしても良い。また、
カード検知装置も前記カードの検知を行う機能を有する
適切なセンサであれば良い。
定されるものではなく、駐輪場の規模と条件に対応し
て、例えば、扉は一定時間開扉するように説明したが、
適切なセンサ等を設け、このセンサによって、または、
時間とセンサの両方で閉じるようにしても良い。また、
カード検知装置も前記カードの検知を行う機能を有する
適切なセンサであれば良い。
【0010】
【発明の効果】本発明に基づく駐輪場管理システムとそ
の装置は、上記のように、カード検知装置を入場者用1
個に構成して運用されるから、低価格で簡易形の駐輪場
が構築管理できるという優れた効果を有する。
の装置は、上記のように、カード検知装置を入場者用1
個に構成して運用されるから、低価格で簡易形の駐輪場
が構築管理できるという優れた効果を有する。
【図1】本発明を適用した駐輪場管理システムの入退場
用ゲート部の構成を示す平面図である。
用ゲート部の構成を示す平面図である。
【図2】従来の駐輪場管理システムの入退場ゲート部の
構成を示す平面図である。
構成を示す平面図である。
1:入退場用ゲート 2:退場者検知機能(センサ) 10:外壁 13:扉 14:カード検知機能(カード検知装置)
Claims (2)
- 【請求項1】 自転車預け入れ入場者による会員証また
は定期券等の所定カードの挿入によって自動開扉し、退
場者を検知する退場者検知機能によって自動開扉する入
退場用ゲートを備えたことを特徴とする駐輪場管理シス
テム。 - 【請求項2】 自転車預け入れ入場者の会員証または定
期券等の所定のカードを検知するカード検知機能と、退
場者を検知する退場者検知機能と、入退場用ゲートの自
動開扉機能とを備え、 該入退場用ゲートの自動開扉機能は前記カード検知機能
のカード検知信号及び前記退場者検知機能の検知信号に
より夫々作動するようにしたことを特徴とする駐輪場管
理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19798497A JPH1131297A (ja) | 1997-07-09 | 1997-07-09 | 駐輪場管理システムとその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19798497A JPH1131297A (ja) | 1997-07-09 | 1997-07-09 | 駐輪場管理システムとその装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1131297A true JPH1131297A (ja) | 1999-02-02 |
Family
ID=16383585
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19798497A Pending JPH1131297A (ja) | 1997-07-09 | 1997-07-09 | 駐輪場管理システムとその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1131297A (ja) |
-
1997
- 1997-07-09 JP JP19798497A patent/JPH1131297A/ja active Pending
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