JPH11336348A - 住 宅 - Google Patents

住 宅

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JPH11336348A
JPH11336348A JP14735398A JP14735398A JPH11336348A JP H11336348 A JPH11336348 A JP H11336348A JP 14735398 A JP14735398 A JP 14735398A JP 14735398 A JP14735398 A JP 14735398A JP H11336348 A JPH11336348 A JP H11336348A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
entrance
corridor
room
space
customer
Prior art date
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Pending
Application number
JP14735398A
Other languages
English (en)
Inventor
Mikio Monya
幹男 紋谷
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Misawa Homes Co Ltd
Original Assignee
Misawa Homes Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Misawa Homes Co Ltd filed Critical Misawa Homes Co Ltd
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Publication of JPH11336348A publication Critical patent/JPH11336348A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 本発明の目的は、廊下などの部屋以外の場所
に来客を待たせずに接客できるとともに、居住者の生活
の中心となる空間に通すことなく来客を接客できる接客
空間を有する住宅を提供すること。 【解決手段】 玄関2に隣接して接客空間28が配設さ
れ、この接客空間28は、玄関ホール6に通じ、かつ玄
関たたき5よりも高い床面を有する廊下9の側面側に凹
設され、前記玄関2から案内された来客を、前記玄関ホ
ール6および前記廊下9を通して、前記接客空間28に
通すことができ、来客を前記廊下9などの部屋以外の場
所で待たせることなく、また居間、食堂などのような生
活の中心となる空間に案内することなく、直ぐに前記接
客空間28に案内して該接客空間28において接客する
ことができるようにした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、接客空間を具備す
る住宅に関するものである。
【0002】
【背景の技術】例えば、特開平7−139194号公報
に記載のように、住宅においては、玄関ホールから廊下
を延ばし、この廊下からダイニングリビングおよび和室
にそれぞれ出入りできるようにして、該ダイニングリビ
ングおよび和室で接客が行われるようにしたものがあ
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、このように
ダイニングリビングや和室を接客空間として用いている
場合に、ダイニングリビングや和室ないが散らかってい
て、直ぐには来客用に整頓することができず、来客を廊
下や玄関ホールで待機させることがあり、このため来客
に不快感を与えることがあった。また、上記住宅におい
て、リビングダイニングや和室は、居住者の生活の中心
となる空間であり、このような空間にまで通す必要のな
い訪問者(例えば、ガスや電気の集金人あるいは各種保
険の外交員など)が、来客した際に不都合であった。
【0004】本発明は、上記事情を鑑みてなされたもの
で、その目的は、廊下などの部屋以外の場所に来客を待
たせずに接客できるとともに、居住者の生活の中心とな
る空間に通すことなく来客を接客できる接客空間を有す
る住宅を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】以上の課題を解決すべく
請求項1記載の発明は、例えば、図1に示すように、玄
関2に近接して接客空間28が配設され、その接客空間
28は、玄関ホール6に通じ、かつ玄関たたき5よりも
高い床面を有する廊下9の側面側に凹設されているもの
である。
【0006】請求項1記載の住宅にあっては、玄関2に
近接して接客空間28が配設され、その接客空間28
は、玄関ホール6に通じ、かつ玄関たたき5よりも高い
床面を有する廊下9の側面側に凹設されているので、前
記玄関2から案内された来客を、前記玄関ホール6およ
び前記廊下9を通して、前記接客空間28に通すことが
できる。したがって、来客を前記廊下9などの部屋以外
の場所で待たせることなく、また居間、食堂などのよう
な生活の中心となる空間に案内することなく、前記接客
空間28に案内して該接客空間28において接客するこ
とができる。さらに、前記廊下9の床面が玄関たたき5
より高いので、生活の中心となる空間に案内されなくて
も玄関2で接客される場合と比べて不快感を得ることが
ない。
【0007】また、前記接客空間28を前記廊下9の側
面側に凹設されていることにより、つまり、該接客空間
28が前記廊下側に開放した状態となっていることによ
り、この接客空間28内にいるものに開放感を与えるこ
とができるとともに、前記接客空間28で来客が接客さ
れていた場合に、接客していない他の居住者が廊下9側
から容易に確認することができる。
【0008】請求項2記載の発明は、請求項1記載の住
宅において、例えば、図1に示すように、前記廊下9は
前記玄関2の出入口から玄関ホール6に上がる方向と異
なる方向に延びているものである。
【0009】請求項2記載の住宅にあっては、請求項1
に記載の発明と同様の効果を得ることができるととも
に、前記玄関2の出入口から前記玄関ホール6に上がる
方向と異なる方向に前記廊下9が延在しているので、前
記接客空間28は、前記玄関2から前記玄関ホール6へ
の動線から外れた位置に配置されることになり、来客が
前記接客空間28に居ても、つまり、居住者以外の者で
ある来客が住宅内に居ても、居住者は来客を気にするこ
とがないので生活動線が乱れることはない。
【0010】請求項3記載の発明は、請求項2記載の住
宅において、例えば、図1に示すように、前記廊下9は
前記玄関2の出入口から玄関ホール6に上がる方向と直
交する方向に延びているものである。
【0011】請求項3記載の住宅にあっては、請求項2
に記載の発明と同様の効果を得ることができるととも
に、前記接客空間28は、前記玄関2の出入口から前記
玄関ホール6に上がる方向と直交する方向に延びている
廊下9に開放して設けられているので、前記玄関2で来
客を接客した際に、該玄関2の来客は前記接客空間28
内を見ることが出来ない。また、前記接客空間28から
も前記玄関2内を視認することができず、前記接客空間
28で来客が接客されていても、他の居住者は、来客に
気を使うことなく玄関2からの出入りをおこなうことが
できる。
【0012】請求項4記載の発明は、請求項1〜3のい
ずれかに記載の住宅において、例えば、図1に示すよう
に、前記接客空間28内には、前記廊下9に向かって椅
子29aが設けられているものである。
【0013】請求項4記載の住宅にあっては、請求項1
〜3のいずれかに記載の発明と同様の効果を得ることが
できるとともに、前記接客空間28内において、椅子2
9aが前記接客空間28が開放している廊下9に向かっ
て設けられているので、この接客空間28に案内された
来客に開放感を与えながら、椅子29aに座らせること
ができる。したがって、この接客空間28内の来客をリ
ラックスさせることができる。
【0014】
【発明の実施の形態】以下に、本発明に係る住宅の実施
の形態例を図1に基づいて説明する。
【0015】図1は本発明を適用した住宅の一階の間取
り図である。なお、この間取り図に示すように、この住
宅の1階は2世帯が同居できるものである。
【0016】まず、この図1における間取りを説明す
る。この住宅1の一階の北側のほぼ中央に、玄関2が配
置され、この玄関2は両開き式の玄関ドア3と、この玄
関ドア3を挟んで北側に配設された玄関ポーチ4と、南
側に配設された玄関土間(玄関たたき)5と、この玄関
土間5の南側のあがり框5aを挟んで配設された玄関ホ
ール6とを有している。この玄関ホール6の南側には階
段7が前記玄関と対向するように配置されており、この
階段7は、1階と図示しない2階の居住空間との行き来
を可能とするものである。この階段7によって、玄関2
から直ぐに2階に上がることができる。
【0017】また、玄関ホール6の東西端部には、それ
ぞれ東方向に延在する廊下8と、西方向に延在する廊下
9とが面一に接続されている。廊下8,9はそれぞれ玄
関2の入り口から玄関ホール6に上がる方向と直交する
方向に延在しているものである。なお、これら玄関ホー
ル6の床面と廊下9の床面は、玄関土間5より高い位置
となるように設けられているものである。玄関土間5と
玄関ホール6との段差を利用して履き物を履いたり脱い
だりしやすくなっている。廊下9および玄関ホール6の
床面が玄関たたき5より高いので、生活の中心となる空
間(後述する部屋17、居間兼食堂16など)に案内さ
れなくても玄関2で接客される場合と比べて不快感を得
ることがない。
【0018】玄関2の東側に隣接して、内部にピアノが
配置された部屋10が配設されており、この部屋10に
は防音処理が施され、内部の音が外部に漏れにくくなっ
ている。この部屋10へは、玄関ホール6から東方向に
延在する廊下8から行き来可能となっており、この部屋
10の東側には便所11が設けられ、この便所11は廊
下8の東側端部から出入り可能となっている。
【0019】この便所11の東側に浴室12が配設さ
れ、この浴室12の南側には、洗面所13が配設されて
おり、この洗面所13は廊下8の東側の突き当たりに配
置されているものである。そして、この洗面所13の南
側には、該洗面所13と行き来可能に台所14が配設さ
れ、この台所14の東側には勝手口15が、また台所1
4の南側には該台所14から行き来可能な居間兼食堂1
6が配設されている。
【0020】この居間兼食堂16の西側に隣接して、台
所17a、食堂17bおよび居間17cを有する部屋1
7が配設されており、前記居間兼食堂16から戸18を
介して行き来可能となっている。なお、この部屋17
は、廊下9,9bを挟んで接客空間28と対向して配置
されているものである。(これら廊下9、9bおよび接
客空間28については後述する。)
【0021】部屋17内の居間17cの西側には第1の
和室19が配置され、この第1の和室19の西側には、
引き戸によって第1の和室19と仕切られた第2の和室
20が配設されている。この第2の和室20は客間とし
て利用することが出来、この第2の和室20を客間とし
て用いた場合でも、引き戸21によって該第2の和室2
0と第1の和室19とを仕切ることによって、接客しな
い他の居住者は、これら和室19,20と居間17c、
食堂17bおよび台所17aを、客間に通された来客に
気兼ねすることなく利用することができる。また、第2
の和室20にいる来客に居住者の生活の様子が見られる
ことがない。そして、これら第1および第2の和室1
9,20の南側には、東側で居間と連通している広縁2
2が配置されている。
【0022】また、これら第1および第2の和室19,
20の北側には前述した廊下9が位置しており、廊下9
を挟んで第1の和室19に対向して納戸23が配設され
ている。この納戸23の西側には洗面所24が配設さ
れ、この洗面所24の西側には浴室25と便所26が配
設されている。これら洗面所24、浴室25及び便所2
6は、北側に折れた廊下9の西側端部9aからそれぞれ
出入り可能となっている。
【0023】また、納戸23の東側には壁27で納戸2
3と仕切られた接客空間28が配設されている。この接
客空間28の北側の側壁28aには横長の開口部28b
が形成され、この開口部28bには滑り出し式の窓が取
り付けられており、接客空間28内に外光が入るように
なっている。また、接客空間28において、開口部28
bの下方には、北側の側壁28aに沿って窓台28cが
設けられている。この接客空間28は、玄関2に隣接
し、かつ玄関ホール6と接続している廊下9に開放して
設けられている。つまり、この接客空間28の南側に廊
下9が配置されており、廊下9の側面側(北側)に凹設
され、該廊下9に面した状態となっているものである。
そして、この接客空間の南方には廊下9を挟んで、該廊
下9に接続された廊下9bが配置されている。この廊下
9bは南側の突き当たりに部屋17が位置しており、こ
の廊下9を通って、部屋17から廊下9を経て接客空間
28に行き来することができる。なお、この廊下9bと
部屋17とは戸31で仕切ることが可能であり、この戸
31を開けることで、部屋17から接客空間28内を視
認することができる。
【0024】前記接客空間28内には、納戸23側の側
壁(壁27)に沿って3つの椅子29が配設され、この
3つの椅子29のうち一番北側の椅子に連続して、東方
向に椅子29a,29aが配設されている。これら東方
向に配設された椅子29a,29aは、窓台28cに沿
って、かつ廊下9に向かって設けられているものであ
り、これら椅子29a,29aに着座すると、着席した
者は廊下9側を向くようになっている。
【0025】このように構成された接客空間28内にお
いて、椅子29a,29aが、該接客空間28が開放し
ている廊下9に向かって設けられているので、この接客
空間28に案内された来客に、接客空間28が廊下9側
に開放していることによる開放感を与えながら、来客を
椅子29,29aに座らせることにより、来客をリラッ
クスした状態にさせることができる。また、接客空間2
8で来客が接客されている場合に、接客していない他の
居住者が接客空間28内を廊下9側から容易に確認する
ことができる。
【0026】また、上述したように構成された住宅1に
おいては、接客空間28は玄関2に隣接し、かつ玄関ホ
ール6に通じる廊下9に開放するように設けられている
ので、玄関2から案内された来客を、玄関ホール6およ
び廊下9を通して、直ぐに接客空間28に通すことがで
きる。よって、来客を廊下9などの部屋以外の場所で待
たせることなく、また居間兼食堂16や第1及び第2の
和室19,20、さらに部屋17などのような生活の中
心となる空間に案内することなく、接客空間28に案内
して該接客空間28において接客することができる。ま
た、これらの生活の中心となる空間を利用している居住
者のプライバシーを確保することができる。
【0027】さらに、玄関2の出入口から玄関ホール6
に上がる方向と直交する方向に廊下9が延在しているの
で、この廊下9に開放するように設けられている接客空
間28は、玄関2から玄関ホール6への動線から外れた
位置に配置されることになり、来客が接客空間28に居
ても、接客する居住者以外の者の居住者は、来客に気兼
ねすることなく、生活動線が乱れることがないととも
に、玄関2で来客を接客した際に、該玄関2の来客は接
客空間28内を見ることが出来ない。つまり、接客空間
28からも玄関2内を視認することができず、接客空間
28で来客が接客されていても、他の居住者は、来客に
気を使うことなく玄関2からの出入りをおこなうことが
できる。
【0028】なお、防音室となっている部屋10の回り
には玄関2や便所11、浴室12、洗面所13、台所1
4等の水廻り設備などといった、普段あまり人が居ない
空間が配置されているので、この部屋17内において、
ピアノの練習などを気兼ねなく行うことができる。その
他、具体的な細部構造等についても適宜に変更可能であ
ることは勿論である。
【0029】
【発明の効果】以上のように、請求項1記載の発明に係
る住宅によれば、前記玄関から案内された来客を、前記
玄関ホールおよび前記廊下を通して、前記接客空間に通
すことができるので、来客を前記廊下などの部屋以外の
場所で待たせることなく、また居間、食堂などのような
生活の中心となる空間に案内することなく、前記接客空
間に案内して該接客空間において接客することができ
る。また、前記接客空間を前記廊下に開放して設けてい
ることにより、この接客空間内にいるものに開放感を与
えることができるとともに、前記接客空間で来客が接客
されていた場合に、接客していない他の居住者が、前記
接客空間内を前記廊下側から容易に確認することができ
る。
【0030】請求項2記載の発明に係る住宅によれば、
請求項1に記載の発明と同様の効果を得ることができる
とともに、前記廊下に開放して設けられている前記接客
空間は、前記玄関から前記玄関ホールへの動線から外れ
た位置に配置されることになり、来客が前記接客空間に
居ても、来客が住宅内に居ることによって居住者の生活
動線が乱れることはない。
【0031】請求項3記載の発明に係る住宅によれば、
請求項2に記載の発明と同様の効果を得ることができる
とともに、前記玄関で来客を接客した際に、該玄関の来
客は前記接客空間内を見ることが出来ないとともに、前
記接客空間からも前記玄関内を視認することができず、
前記接客空間で来客が接客されていても、他の居住者
は、来客に気を使うことなく玄関からの出入りをおこな
うことができる。
【0032】請求項4記載の発明に係る住宅によれば、
請求項1〜3のいずれかに記載の発明と同様の効果を得
ることができるとともに、前記接客空間内において、椅
子が前記接客空間が開放している廊下に向かって設けら
れているので、この接客空間に案内された来客に、接客
空間が廊下側に開放していることによる開放感を与えな
がら、椅子に座らせることができる。したがって、この
接客空間内の来客をリラックスさせることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明を適用した一例としての住宅の一階の間
取り図である。
【符号の説明】
1 住宅 2 玄関 6 玄関ホール 9 廊下 28 接客空間 29a椅子

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 玄関に近接して接客空間が配設され、そ
    の接客空間は、玄関ホールに通じ、かつ玄関たたきより
    も高い床面を有する廊下の側面側に凹設されているこ
    と、 を特徴とする住宅。
  2. 【請求項2】 請求項1記載の住宅において、 前記廊下は前記玄関の出入口から前記玄関ホールに上が
    る方向と異なる方向に延びていること、を特徴とする住
    宅。
  3. 【請求項3】 請求項2記載の住宅において、 前記廊下は前記玄関の出入り口から前記玄関ホールに上
    がる方向と直交する方向に延びていること、を特徴とす
    る住宅。
  4. 【請求項4】 請求項1〜3のいずれかに記載の住宅に
    おいて、 前記接客空間内には、前記廊下に向かって椅子が設けら
    れていること、を特徴とする住宅。
JP14735398A 1998-05-28 1998-05-28 住 宅 Pending JPH11336348A (ja)

Priority Applications (1)

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JP14735398A JPH11336348A (ja) 1998-05-28 1998-05-28 住 宅

Applications Claiming Priority (1)

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JP14735398A JPH11336348A (ja) 1998-05-28 1998-05-28 住 宅

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ID=15428279

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP14735398A Pending JPH11336348A (ja) 1998-05-28 1998-05-28 住 宅

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JP (1) JPH11336348A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015031074A (ja) * 2013-08-02 2015-02-16 旭化成ホームズ株式会社 住戸

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015031074A (ja) * 2013-08-02 2015-02-16 旭化成ホームズ株式会社 住戸

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