JPH11344154A - ガイドロール装置 - Google Patents
ガイドロール装置Info
- Publication number
- JPH11344154A JPH11344154A JP17064598A JP17064598A JPH11344154A JP H11344154 A JPH11344154 A JP H11344154A JP 17064598 A JP17064598 A JP 17064598A JP 17064598 A JP17064598 A JP 17064598A JP H11344154 A JPH11344154 A JP H11344154A
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- Japan
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- guide roll
- existing pipeline
- pipe
- support member
- ground
- Prior art date
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-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L3/00—Supports for pipes, cables or protective tubing, e.g. hangers, holders, clamps, cleats, clips, brackets
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Supports For Pipes And Cables (AREA)
Abstract
に際し、前記既設管路への負荷を軽減でき、且つ、作業
効率を向上させ得るガイドロール装置を提供する。 【解決手段】 地中内に埋設された管路50の出口側端部
に固定され、該管路出口からウインチ70等の牽引装置の
作動により引き出される牽引ワイヤ65及びプラスチック
管60等の管路内挿通部材を地上方向へ案内するガイドロ
ール部材10と、牽引装置及び既設管路出口間における牽
引ワイヤ65の移動経路上に位置するように、牽引装置70
側に固定される支持部材30と、一端が前記ガイドロール
部材10に且つ他端が前記支持部材30に、それぞれ連結さ
れる軸方向伸縮可能な支柱20とを備え、前記支柱20とガ
イドロール部材10及び支持部材30とを、自在継手40,45
を介して連結する。
Description
挿通すべき部材を、地上に設置固定した牽引装置の作動
をして前記既設管路に引き込み挿入するに際し用いられ
るガイドロール装置に関する。
路内に、管路更生用のプラスチック管やブラシ,スクレ
ーパ等の管内清掃具などの管路内挿通部材を、牽引ワイ
ヤを介して、地上に設置したウインチ等の牽引装置の作
動をして前記既設管路の入口から出口に向かって引き込
む際には、前記既設管路の出口側外方にガイドロール装
置を設置し、該ガイドロール装置により前記牽引ワイヤ
の進行方向を管軸方向から地上の牽引装置の方向に向け
られる。
用プラスチック管を用いる場合を例に、従来のガイドロ
ール装置における問題点を説明する。この既設管路内へ
のプラスチック管の挿入は、前記既設管路の入口側及び
出口側に作業ピットを掘り、出口側作業ピット内に牽引
ワイヤ及びこれに後続するプラスチック管の進行方向を
変更させるガイドロールを既設管路の出口部に設置し、
牽引ワイヤ及びプラスチック管をウインチ等の牽引装置
を用いて前記管路の入口から出口に向かって引き込み且
つ管路の出口から引き出された牽引ワイヤ等の進行方向
を前記ガイドロールによって地上方向に変えることによ
り行われる。
の支持を、前記既設管路への取り付けのみによって行っ
ていたので、以下の不都合を有していた。即ち、前記ガ
イドロールは、前記牽引ワイヤ及び管路内挿通部材の進
行方向を上方(地上方向)に案内する際の支点となるも
のであるから、管路内挿通部材を既設管路内に挿入する
工程において該ガイドロールには上方向への大きな負荷
が掛かる。従って、該ガイドロールを既設管路のみによ
って支持する従来の構成では、該既設管路に大きなダメ
ージを与えることになり、既設管路の破損等を招く原因
となっていた。
を解決するためになされたもので、既設管路内への管路
内挿通部材の挿入に際し、該管路内挿通部材の進行経路
変更用として作業ピット内に設置されるガイドロール装
置であって、前記既設管路への負荷を軽減させることの
でき、且つ、作業効率を向上させ得るガイドロール装置
を提供することを目的とする。
成するために、地中内に埋設された既設管路内に挿通す
べき部材を、地上に固定設置された牽引装置の作動をし
て牽引ワイヤを介し前記既設管路内に入口から出口に向
かって引き込むに際し、前記既設管路の出口側外方にお
いて、前記牽引ワイヤ及びこれに後続する前記挿通部材
の移動経路を前記既設管路の軸方向から地上方向へ向け
て案内するために設置されるガイドロール装置であっ
て、前記既設管路の出口側端部に固定され、該既設管路
出口から引き出される前記牽引ワイヤ及び挿通部材を地
上方向へ導くガイドロール部材と、前記牽引装置及び既
設管路出口間における前記牽引ワイヤの移動経路上に位
置するように、前記牽引装置側に固定される支持部材
と、一端が前記ガイドロール部材に且つ他端が前記支持
部材に、それぞれ連結される軸方向長さ調整可能な支柱
とを備え、前記支柱とガイドロール部材及び支持部材と
は、自在継手を介して連結されているガイドロール装置
を提供するものである。
イヤ及び挿通部材を牽引装置の方向へ案内する第2ガイ
ドロール部材を備えることができる。
記既設管路に対し管軸方向位置調整可能に固定され得る
ものとすることができる。
置に対し垂直方向位置調整可能に固定され得るものとす
ることができる。
ル装置の好ましい一実施の形態につき添付図面を参照し
つつ説明する。図1は、本実施の形態に係るガイドロー
ル装置を用い、管路内挿通部材として内張り用プラスチ
ック管を既設管路内へ引き込む工程の一例を示す側面図
であり、図2は図1に示す工程例の平面図、図3は図1
におけるB−B線断面図である。なお、本実施の形態に
おいては、管路内に挿通すべき部材として内張り用プラ
スチック管を例に説明するが、本発明はこれに限られる
ものではなく、例えば、ブラシやスクレーパ等の管路内
清掃具等の種々の管路内挿通部材を既設埋設管路内に引
き込む際に用いられる。
は、内張り用プラスチック管60を、地上に固定設置さ
れたウインチ70等の牽引装置の作動をして牽引ワイヤ
65を介し地中内に埋設された既設管路50内に入口か
ら出口に向かって引き込むに際し、前記管路50の出口
側外方において、前記牽引ワイヤ65及びこれに後続す
る前記プラスチック管60の移動経路を前記管路50の
軸方向から地上方向へ向けて案内するために設置される
ものである。
の出口側端部に取り付けられるガイドロール部材10
と、一端が自在継手40を介して前記ガイドロール部に
連結され且つ他端が地上に延びる支柱20と、自在継手
45を介して前記支柱20の他端を支持する支持部材3
0とを備えている。
部分の分解図、図6は図5におけるX矢視図である。前
記ガイドロール部材10は、図4によく表れているよう
に、既設管路50の出口端部に締結される筒状のクラン
プ部11と、該クランプ部に固定されるロール部15と
を有している。前記クランプ部11及びロール部15は
一体形成することも可能であるが、前記既設管路50へ
の取付作業効率を考慮し、別体とするのが好ましい。
ンプから構成でき、例えば、半円筒体の一対と、これら
を締結するための締結金具とを備えることができる。前
記クランプ部11の上部には、図5及び図6に示すよう
に、係合用凸部12が既設管路50の軸方向に沿って形
成されている。該係合用凸部12には幅方向に貫通する
取付孔12aが、前記既設管路50の軸方向に沿って所
定ピッチで形成されている。
用凸部12と係合する凹部16と、該凹部の先方に設け
られた支持軸17と、該支持軸に相対回転自在に支持さ
れる第1ロール18と、該第1ロールの上方に設けられ
たプレート部19とを有している。
の係合用凸部に形成された取付孔に対応する貫通孔16
aが形成されている。従って、該貫通孔16a及び前記
取付孔12aの位置合わせを行うことによって、ロール
部15を前記クランプ部11に対し軸方向位置調整可能
に取り付けることができる。このように、ロール部15
のクランプ部11への固定を管軸方向位置調整可能とす
ることにより、既設管路50出口端及び第1ロール18
の間隔並びに出口側作業ピット101の基端側壁面及び
ロール部15の間隔を容易に調整することができ、プラ
スチック管挿入作業の効率化を図ることができる。即
ち、形成する作業ピットの大きさや既設管路の切断位置
によって、出口側作業ピットの基端側壁面から突出する
既設管路の長さが短くなる場合がある。この場合、ロー
ル部15が既設管路に対し管軸方向位置調整不能であれ
ば、作業ピットを掘り直す必要が生じる。これに対し、
本実施の形態においては、ロール部15を管軸方向位置
調整可能に固定し得るようにしているので、作業ピット
内に突出する既設管路長が短い場合であっても、作業ピ
ットを掘り直すことなく、ガイドロール部材10を既設
管路に固定することができる。
好ましくは球関節継手を介して前記支柱が揺動自在に連
結されている。該支柱20は2重管構造とされており、
内管及び外管をネジ結合するか、若しくは、内管及び外
管それぞれに軸方向所定ピッチで調整孔を形成し、この
位置合わせを行うことにより、軸方向伸縮可能となって
いる。本実施の形態においては、図7に示すように、軸
方向に3分割されるようになっており、両端部21,2
1に挟まれる中央部22が2重管構造となっている。
から地上に延びている。該支柱は、他端に自在継手45
を備えており、該自在継手45を介して、支持部材30
に揺動自在に連結されている。該支柱20の他端に備え
られた自在継手45は、図8によく表れているように、
係合突起を46有している。なお、本実施の形態におい
ては、支柱を2本備える構成としたが、設置本数は、前
記ガイドロール部材に掛かる負荷や支柱自身の強度等に
よって適宜変更することができる。
相対移動不能に固定されている。該支持部材30のウイ
ンチ70への固定位置は、垂直方向に調整可能となって
いる(図1及び図9参照)。なお、支持部材30のウイ
ンチ70への固定には、支持部材30をウインチ70自
体に固定する他、ウインチを搭載する作業車(図1及び
図9における符号110)に固定することや、ウインチ
保持部材に固定することも含まれる。
平方向に延びるプレート状の長尺部材であり、好ましく
は、牽引ワイヤ及びプラスチック管をウインチ70の方
向に導く第2ガイドロール31を備えることができる。
該第2ガイドロール31を備えることにより、ウインチ
70に巻き込まれる牽引ワイヤ50の他の部材への抵触
を防止することができ、これにより、プラスチック管引
き込み作業の効率化を図ることができる。前記支持部材
30には、図2及び図8に示すように、前記支柱他端に
備えられる自在継手45の係合突起46に係合する取付
孔32が、長手方向に沿って所定ピッチで形成されてい
る。前述のように、支柱20は、両端がそれぞれ自在継
手40,45を介して連結角自在にガイドロール部材1
0及び支持部材30に連結されており、且つ、軸方向伸
縮自在とされている。従って、支持部材に形成された取
付孔32の何れにも支柱20の他端を連結させることが
可能となっている。なお、自在継手45と取付孔32と
は、図8に示すように、ピン47によって脱落不能に連
結される。
によれば、以下の効果を得ることができる。即ち、ガイ
ドロール部材10を既設管路50に取り付けると共に、
実質的にウインチ70と一体とされた支柱20にも連結
するようにしたので、前記ガイドロールを既設管路のみ
に支持させる従来の構成に比して、既設管路50に掛か
る負荷を軽減させることができ、これにより、既設管路
50の損傷等を防止することが可能になる。
自在継手40及び45を介してガイドロール部材10及
び支持部材30に連結するようにしたので、ウインチ7
0を、その巻き取り方向が既設管路50の軸方向に合う
ように配置させる必要がなく、これにより、作業効率を
向上させることができる。即ち、通常、ウインチは作業
車に載置されているが、作業現場の状況によっては、前
記作業車をウインチの巻き取り方向と既設管路の軸方向
とを一致させるように停車できない場合がある。この場
合、支柱の取付角度を調整できないとすると、プラスチ
ック管の挿入作業を行うことができないこととなるが、
本実施の形態に係るガイドロール装置によれば、支柱2
0を既設管路50の軸方向に対し任意方向に振ることが
できるので、前記作業車をどのような方向に向けて停車
させてもプラスチック管の挿入作業を行うことができ
る。
固定位置を垂直方向に調整可能としているので、作業ピ
ット101の縮小化を図ることができる。即ち、図9に
示すように、支持部材30の固定位置を上方に上げて、
側面視における支柱20の傾斜角を大きくすれば、小さ
い作業ピットでプラスチック管の挿入作業を行うことが
でき、これにより、プラスチック管挿入作業の効率化を
図ることができる。
ば、地上に設置される牽引装置の作動によって既設管路
の出口から引き出される牽引ワイヤ及びこれに後続する
管路内挿通部材の移動経路を前記管路の軸方向から地上
方向へ変えるガイドロールを、前記既設管路と、一端が
牽引装置に固定される軸方向長さ調整可能な支柱とによ
り支持するようにし、さらに、前記支柱両端を自在継手
を介して連結するようにしたので、前記管路内挿通部材
の挿入作業における既設管路の保護及び作業効率化を図
ることができる。
内挿通部材を牽引装置に向けて案内する第2ガイドロー
ルを備えれば、牽引装置による前記牽引ワイヤの巻き取
り効率を向上させ得る。
路に対し管軸方向位置調整可能に固定し得るようにすれ
ば、ガイドロール部材の既設管路への取付を効率良く行
うことが可能になる。
の固定位置を垂直方向調整可能とすれば、作業ピットの
縮小化を図ることができ、結果的に、プラスチック管挿
入作業の効率化を図り得る。
ール装置を用いたプラスチック管挿入工程の一例を示す
側面図である。
平面図である。
正面図である。
支柱の詳細図である。
支柱とガイドロール部材及び支持部材との連結状態を説
明するための図である。
プラスチック管挿入工程の他の例を示す側面図である。
Claims (4)
- 【請求項1】 地中内に埋設された既設管路内に挿通す
べき部材を、地上に固定設置された牽引装置の作動をし
て牽引ワイヤを介し前記既設管路内に入口から出口に向
かって引き込むに際し、前記既設管路の出口側外方にお
いて、前記牽引ワイヤ及びこれに後続する前記挿通部材
の移動経路を前記既設管路の軸方向から地上方向へ向け
て案内するために設置されるガイドロール装置であっ
て、 前記既設管路の出口側端部に固定され、該既設管路出口
から引き出される前記牽引ワイヤ及び挿通部材を地上方
向へ導くガイドロール部材と、 前記牽引装置及び既設管路出口間における前記牽引ワイ
ヤの移動経路上に位置するように、前記牽引装置側に固
定される支持部材と、 一端が前記ガイドロール部材に且つ他端が前記支持部材
に、それぞれ連結される軸方向長さ調整可能な支柱とを
備え、 前記支柱とガイドロール部材及び支持部材とは、自在継
手を介して連結されていることを特徴とするガイドロー
ル装置。 - 【請求項2】 前記支持部材には、前記牽引ワイヤ及び
挿通部材を牽引装置の方向に案内する第2ガイドロール
部材が備えられていることを特徴とする請求項1に記載
のガイドロール装置。 - 【請求項3】 前記ガイドロール部材は、前記既設管路
に対し管軸方向位置調整可能に固定されることを特徴と
する請求項1又は2に記載のガイドロール装置。 - 【請求項4】 前記支持部材は、前記牽引装置に対し垂
直方向位置調整可能に固定されることを特徴とする請求
項1から3の何れかに記載のガイドロール装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17064598A JP4189057B2 (ja) | 1998-06-02 | 1998-06-02 | ガイドロール装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17064598A JP4189057B2 (ja) | 1998-06-02 | 1998-06-02 | ガイドロール装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11344154A true JPH11344154A (ja) | 1999-12-14 |
| JP4189057B2 JP4189057B2 (ja) | 2008-12-03 |
Family
ID=15908726
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17064598A Expired - Lifetime JP4189057B2 (ja) | 1998-06-02 | 1998-06-02 | ガイドロール装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4189057B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002228045A (ja) * | 2001-01-30 | 2002-08-14 | Osaka Gas Co Ltd | 樹脂管牽引方法及び樹脂管牽引装置 |
| KR100618621B1 (ko) | 2005-08-31 | 2006-09-06 | 지에스건설 주식회사 | 하수관로 보수용 케이블 가이드 장치 |
| CN110977862A (zh) * | 2019-12-30 | 2020-04-10 | 泰州长力树脂管有限公司 | 一种用于将波纹护套包裹到管体上的波纹管穿管器 |
| CN115432610A (zh) * | 2022-09-15 | 2022-12-06 | 嘉兴市正辉电力设备有限公司 | 管道竖井中管线牵引用绞磨机固定支架及其使用方法 |
-
1998
- 1998-06-02 JP JP17064598A patent/JP4189057B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002228045A (ja) * | 2001-01-30 | 2002-08-14 | Osaka Gas Co Ltd | 樹脂管牽引方法及び樹脂管牽引装置 |
| KR100618621B1 (ko) | 2005-08-31 | 2006-09-06 | 지에스건설 주식회사 | 하수관로 보수용 케이블 가이드 장치 |
| CN110977862A (zh) * | 2019-12-30 | 2020-04-10 | 泰州长力树脂管有限公司 | 一种用于将波纹护套包裹到管体上的波纹管穿管器 |
| CN115432610A (zh) * | 2022-09-15 | 2022-12-06 | 嘉兴市正辉电力设备有限公司 | 管道竖井中管线牵引用绞磨机固定支架及其使用方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP4189057B2 (ja) | 2008-12-03 |
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