JPH11352520A - アクティブ駆動装置 - Google Patents

アクティブ駆動装置

Info

Publication number
JPH11352520A
JPH11352520A JP10173838A JP17383898A JPH11352520A JP H11352520 A JPH11352520 A JP H11352520A JP 10173838 A JP10173838 A JP 10173838A JP 17383898 A JP17383898 A JP 17383898A JP H11352520 A JPH11352520 A JP H11352520A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
gate
line
lines
pixel electrodes
electrode
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Abandoned
Application number
JP10173838A
Other languages
English (en)
Inventor
Shinji Danjo
信二 檀上
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Casio Computer Co Ltd
Original Assignee
Casio Computer Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Casio Computer Co Ltd filed Critical Casio Computer Co Ltd
Priority to JP10173838A priority Critical patent/JPH11352520A/ja
Publication of JPH11352520A publication Critical patent/JPH11352520A/ja
Abandoned legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Liquid Crystal (AREA)
  • Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 画素の開口率が高く、高密度実装が可能で歩
留まりの良好なアクティブ駆動装置を提供する。 【解決手段】 2本のゲートラインの対を複数対備え、
対をなすゲートライン12nA、12nBの間に列をなす画
素電極13が配置されている。この列をなすそれぞれの
画素電極13に向けて、ゲートライン12nAからゲート
電極12Gと蓄積容量電極部12Cが交互に突出するよ
うに形成され、他方のゲートライン12nBからはゲート
ライン12nAと互い違いになるように蓄積容量電極部1
2Cとゲート電極12Gとが交互に形成されている。ド
レインライン15は隣接する2行の画素電極13に対し
て1本の割合で形成されている。ドレインライン15の
両側の画素電極13に対しては、異なるタイミングで信
号電圧が印加される。このように、信号線の占有する面
積を半減することができ、削減された面積分だけ画素の
開口率の向上でき、また信号線の本数を減少させること
により、製造歩留まりを向上でき、ドライバICの実装
を容易にできる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明はアクティブ駆動装
置に関し、さらに詳しくは、アクティブ素子に薄膜トラ
ンジスタ(以下、TFTという)を用いたアクティブ駆
動装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のアクティブ駆動装置は、液晶表示
パネル等の表示装置に利用され、図4に示すような構造
のものが知られている。図4は、TFTや画素電極など
が形成された所謂TFT基板の要部平面図である。液晶
表示パネルは、相対向するTFT基板とコモン基板との
間に液晶を封止して構成されている。TFT基板におい
ては、例えばガラスでなる後透明基板の上に、走査線と
してのゲートライン1Gと補助容量電極1Cとが同一金
属膜をエッチングすることにより所定のパターンをなす
ように形成されている。これらゲートライン1Gと補助
容量電極1Cが形成された表示領域の全面には、絶縁膜
が形成され、その上にマトリクス状をなすように画素電
極2がITO(indium tin oxide)またはIn23(Z
nO)m(但しm>0)で形成されている。この画素電
極2は、補助容量電極1Cに3辺で重なるように配置さ
れている。ゲートライン1Gの所定位置には、ゲート絶
縁膜を介して半導体層3が形成され、この半導体層3に
画素電極2と接続するソース電極4と、信号線としてド
レインライン5に接続されたドレイン電極5Dと、が形
成されており、TFT6が構成されている。このような
従来の液晶表示装置を等価回路で示すと図5に示す通り
である。同図に示すように、従来のアクティブ駆動装置
では、1画素あたりの構成要素として、ゲートライン1
G、ドレインライン5、TFT6、液晶画素容量CL、
補助容量Cs、共通電極7、及び補助容量電極1Cがあ
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来のアクティブ駆動装置では、上述したように1
画素あたりの構成要素として、ゲートライン1G、ドレ
インライン5、TFT6、液晶画素容量CL、補助容量
Cs、共通電極7、及び画素電極2の3辺に重なる補助
容量電極1Cを有するため、高精細化(狭ピッチ)で高
開口率を実現しようとした場合、各パターンの最小寸法
サイズ、最小間隔などの制約があった。また、TFT基
板において各種配線数が多いため、高精細化を進めた場
合、歩留まりの確保や高密度実装が困難となるという問
題があった。
【0004】この発明は、画素の開口率が高く、高密度
実装が可能で歩留まりの良好なアクティブ駆動装置を提
供することを目的としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の発明は、
基板に複数の画素電極が配置され、各走査線と各信号線
とが交差する部分に、それぞれ対応する前記画素電極に
接続されたスイッチング素子が配置されたアクティブ駆
動装置であって、前記走査線は、平行をなす2本を1対
として複数対が平行に形成されると共に、それぞれの対
をなす2本の前記走査線間に、当該走査線の延在方向に
沿って1列をなす複数の前記画素電極が配置され、且つ
前記各信号線は、前記走査線の延在方向に相隣接する2
つの画素電極と接続されていることを特徴としている。
【0006】請求項1記載の発明では、信号線が列をな
す画素電極の相隣接する2つ対して1本の割合で形成さ
れているため、即ち配置された画素電極の2行に対して
信号線が1本でよいため、信号線の占有する面積を半減
することができる。このため、削減された面積分だけ画
素の開口率の向上を図ることが可能になる。また、信号
線の本数を減少させることにより、製造歩留まりを向上
でき、ドライバICの実装を容易にできる。
【0007】請求項2記載の発明は、請求項1記載のア
クティブ駆動装置であって、前記走査線はゲートライン
であり、前記信号線はソースラインまたはドレインライ
ンであり、前記スイッチング素子は薄膜トランジスタで
あることを特徴としている。
【0008】請求項3記載の発明は、請求項2記載のア
クティブ駆動装置であって、対をなす前記ゲートライン
どうしは、両ゲートラインで挟まれる前記画素電極毎
に、一方の前記ゲートラインにゲート電極が形成され他
方の前記ゲートラインに当該画素電極と絶縁膜を介して
部分的に重なる蓄積容量電極部が形成されており、各ゲ
ートラインでは前記画素電極の列に沿って前記ゲート電
極と前記蓄積容量電極部とが、交互に形成されているこ
とを特徴としている。
【0009】請求項3記載の発明では、1画素電極に着
目した場合、対をなすゲートラインの一方が蓄積容量電
極部として作用し、他方がゲート電極として作用する。
【0010】請求項4記載の発明は、請求項1〜請求項
3のいずれかに記載のアクティブ駆動装置であって、前
記信号線には、当該信号線の両側に位置する前記スイッ
チング素子に対して時間分割で信号電圧が印加されるこ
とを特徴としている。
【0011】請求項4記載の発明では、上記した作用に
加えて、信号線が半減したにも拘わらず信号線に印加す
る信号電圧を時間分割することで、表示に必要な画素電
極をすべて表示させることが可能となる。
【0012】
【発明の実施の形態】以下、この発明に係るアクティブ
駆動装置の詳細を図面に示す実施形態に基づいて説明す
る。図1は本発明の実施形態のアクティブ駆動装置を示
す要部平面図であり、図2は本実施形態のアクティブ駆
動装置をTFT基板として用いた液晶表示パネルの等価
回路図であり、図3(a)は従来の液晶表示パネルの駆
動タイミングチャートと図3(b)は本実施形態の液晶
表示パネルの駆動タイミングチャートとを比較して示し
ている。なお、液晶表示パネルのTFT基板に対向する
コモン基板側の構造は従来と同様の構成であるためその
説明を省略する。
【0013】図1を用いてTFT基板側の構成を説明す
る。ガラスでなるTFT基板11の上に、互いに平行な
対をなすゲートライン12nA、12nB(nは自然数)が
複数対、互いに平行に形成されている。同図に示すよう
に、互いに隣り合うゲートラインの対どうしの隣接する
ゲートライン12(n-1)Bとゲートライン12nAとは、近
接して形成されている。これらゲートラインは、TFT
基板11の上に成膜した導電性膜をフォトリソグラフィ
ー技術を用いて同時に形成される。なお、これらゲート
ラインは、図示しないゲート絶縁膜で覆われている。
【0014】また、それぞれの対をなすゲートラインど
うしの間には、透明なITOでなる、略長方形状の画素
電極13がゲートラインの延在方向に沿って1列をなす
ように配置されている。それぞれの対をなすゲートライ
ンからは、これらのラインに挟まれた列をなす画素電極
13へ向けて交互にゲート電極12Gと蓄積容量電極部
12Cが突出するように形成されており、1つの画素電
極13に着目したときに、図1に示すように、対を構成
する一方のゲートライン12nAからゲート電極12Gが
突出している場合には、他方のゲートライン12nBから
蓄積容量電極部12Cが突出し、逆に一方のゲートライ
ン12nAから蓄積容量電極部12Cが突出している場合
には、他方のゲートライン12nBからゲート電極12G
が突出するようになっている。なお、蓄積容量電極部1
2Cは、これが属するゲートラインに近接する、画素電
極13の一辺の縁部に、絶縁膜を介して重なるように形
成されている。
【0015】さらに、ゲートラインと交差する方向に
は、信号線としての複数のドレインライン15が形成さ
れている。特に、本実施形態では、ドレインライン15
の両側に位置する同一列の2つの画素電極13に対応す
る半導体層14のドレイン領域に接続するように突出す
るドレイン電極15D、15Dが各画素列毎に形成され
ている。このため、ドレインライン15は、列方向に並
ぶ2つの画素電極13、13に対して1本の割合で配置
・形成されている。また、各半導体層14のソース領域
には、それぞれの半導体層14が対応する画素電極13
に接続するソース電極16が接続されている。この結
果、ゲート電極12Gと、図示しないゲート絶縁膜と、
半導体層14と、ソース電極16と、ドレイン電極15
Dとで、それぞれの画素電極13のスイッチング素子と
してのTFT17が構成されている。
【0016】以上、TFT基板11側の構成を説明した
が、コモン基板側の構造は従来と同様の構成であり、両
基板の対向面には配向膜が形成され、両基板をシール材
を介して貼り合わせて液晶を封止することにより本実施
形態の液晶表示パネルが構成されている。また、本実施
形態の液晶表示パネルでは、カラーフィルタや偏光板な
どが適宜配置されている。
【0017】図2は本実施形態の液晶表示パネルの等価
回路図である。同図中、符号18はコモン基板側のコモ
ン電極(VCOM)、19は液晶画素容量(CLC)、20
は蓄積容量(CS)を示している。同図に示すように、
本実施形態では、1本のドレインライン15を両側の画
素で共有する構造である。また、蓄積容量20は、図1
に示すように隣りのゲートラインに形成した蓄積容量電
極部12C、ゲート絶縁膜、及び蓄積容量電極部12C
に重なるゲート電極13から構成される。
【0018】次に、図3に示すタイミングチャートを用
いて本実施形態の液晶表示パネルの駆動方法について従
来の液晶表示パネルの駆動方法と対比して説明する。ま
ず、従来の図5に示す構成の液晶表示パネルにおいて
は、あるゲートラインとあるドレインラインとを選ぶと
その組み合わせは1つしかなかったため、図3(a)に
示すように、ゲートラインを単純マトリクスと同様に時
間分割して走査している。この走査のタイミングを合わ
せて選択されたゲートラインに対応するドレインライン
群にデータ信号電圧が印加されるようになっている。本
実施形態では、同一のソースライン15で両側が画素に
書込みを行うため、図3(b)に示すように、ドレイン
ラインを時間分割による駆動を行う。即ち、従来のゲー
トライン1G(n-1)に対応するドレインライン5のデー
タ信号の立ち上げから立ち下げ上げまでの期間に、ゲー
トライン12(n-1)Aの信号とゲートライン12(n-1)B
信号の2つを順次立ち上げ、これらのタイミングに合わ
せてドレインライン15に画素の駆動状態に合わせた信
号電圧をそれぞれ入力する。次の対をなすゲートライン
12nA、12nBにおいても同様の駆動動作を行わせる。
このように、逐次、対をなすゲートラインを走査し、こ
のときのタイミングに合わせてすべのドレインラインに
それぞれの画素の駆動状態に応じた電圧を印加していけ
ば、必要な画素をすべて表示することが可能となる。こ
のようにして1フレームを表示し、それを繰り返して動
画を表示させることができる。
【0019】本実施形態では、このような駆動方法をと
ることにより、ドレインライン15が同列の2画素あた
り1本で済むことになり、ドレインライン数を従来の半
分に減らすことができる。また、従来のような補助容量
電極ラインを設ける必要がないため、これらの減少分の
面積を画素開口部に割り当てることや、画素面積を縮小
させたときの配線密度を緩和させることができる。この
ため、本実施形態では、液晶表示パネルの高開口率化を
可能とし、特に高精細化した場合の開口率の低下を抑制
することができるという利点がある。また、ドレインラ
イン15の数を半減させたことにより、ドレインドライ
バと画素とを結ぶ結線数も半減でき、製造歩留まりの向
上や高密度実装が可能となるなどの利点がある。
【0020】以上、実施形態について説明したが、本発
明はこれに限定されるものではなく、構成の要旨に付随
する各種の変更が可能である。
【0021】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、この発
明によれば、画素の開口率を向上できると共に、高精細
な表示を行うことのできるアクティブ駆動装置を実現で
きるという効果がある。また、電極配線の点数を大幅に
削減できるため、歩留まりを向上させることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るアクティブ駆動装置の実施形態を
示す要部平面図。
【図2】本実施形態のアクティブ駆動装置を用いた液晶
表示パネルの等価回路図。
【図3】(a)は従来の液晶表示パネルの駆動波形を示
すタイミングチャートであり、(b)は本実施形態の液
晶表示パネルの駆動波形を示すタイミングチャート。
【図4】従来のアクティブ駆動装置の要部平面図。
【図5】従来の液晶表示装置の等価回路図。
【符号の説明】
11 TFT基板 12 ゲートライン 12G ゲート電極 12C 蓄積容量電極部 13 画素電極 15 ドレインライン 17 TFT

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 基板に複数の画素電極が配置され、各走
    査線と各信号線とが交差する部分に、それぞれ対応する
    前記画素電極に接続されたスイッチング素子が配置され
    たアクティブ駆動装置であって、 前記走査線は、平行をなす2本を1対として複数対が平
    行に形成されると共に、それぞれの対をなす2本の前記
    走査線間に、当該走査線の延在方向に沿って1列をなす
    複数の前記画素電極が配置され、且つ前記各信号線は、
    前記走査線の延在方向に相隣接する2つの画素電極と接
    続されていることを特徴とするアクティブ駆動装置。
  2. 【請求項2】 前記走査線はゲートラインであり、前記
    信号線はソースラインまたはドレインラインであり、前
    記スイッチング素子は薄膜トランジスタであることを特
    徴とする請求項1記載のアクティブ駆動装置。
  3. 【請求項3】 対をなす前記ゲートラインどうしは、両
    ゲートラインで挟まれる前記画素電極毎に、一方の前記
    ゲートラインにゲート電極が形成され他方の前記ゲート
    ラインに当該画素電極と絶縁膜を介して部分的に重なる
    蓄積容量電極部が形成されており、各ゲートラインでは
    前記画素電極の列に沿って前記ゲート電極と前記蓄積容
    量電極部とが、交互に形成されていることを特徴とする
    請求項2記載のアクティブ駆動装置。
  4. 【請求項4】 前記信号線には、当該信号線の両側に位
    置する前記スイッチング素子に対して時間分割で信号電
    圧が印加されることを特徴とする請求項1〜請求項3の
    いずれかに記載のアクティブ駆動装置。
JP10173838A 1998-06-08 1998-06-08 アクティブ駆動装置 Abandoned JPH11352520A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10173838A JPH11352520A (ja) 1998-06-08 1998-06-08 アクティブ駆動装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10173838A JPH11352520A (ja) 1998-06-08 1998-06-08 アクティブ駆動装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH11352520A true JPH11352520A (ja) 1999-12-24

Family

ID=15968104

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP10173838A Abandoned JPH11352520A (ja) 1998-06-08 1998-06-08 アクティブ駆動装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH11352520A (ja)

Cited By (11)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006201315A (ja) * 2005-01-18 2006-08-03 Toshiba Matsushita Display Technology Co Ltd 液晶表示装置
CN1296762C (zh) * 2004-07-22 2007-01-24 友达光电股份有限公司 显示面板及其制造方法
KR100827081B1 (ko) 2005-11-16 2008-05-02 세이코 엡슨 가부시키가이샤 액정 장치 및 프로젝터
KR100844804B1 (ko) * 2001-10-19 2008-07-07 엘지디스플레이 주식회사 액정표시패널의 어레이기판
JP2011065153A (ja) * 2009-09-18 2011-03-31 Chi Mei Electronics Corp 画素アレイ及びその駆動方法、並びに該画素アレイを備えた表示パネル
JP2011232443A (ja) * 2010-04-26 2011-11-17 Mitsubishi Electric Corp 液晶表示装置
US8179350B2 (en) 2004-09-10 2012-05-15 Samsung Electronics Co., Ltd. Display device
KR101321218B1 (ko) * 2010-12-22 2013-10-23 베이징 비오이 옵토일렉트로닉스 테크놀로지 컴퍼니 리미티드 Tft 기판 및 그 제조방법
CN104898343A (zh) * 2015-06-30 2015-09-09 重庆京东方光电科技有限公司 阵列基板、显示面板及显示装置
US9761613B2 (en) 2010-12-22 2017-09-12 Beijing Boe Optoelectronics Technology Co., Ltd. TFT array substrate and manufacturing method thereof
CN119314394A (zh) * 2022-09-06 2025-01-14 武汉天马微电子有限公司上海分公司 显示面板及显示装置

Citations (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0242420A (ja) * 1988-04-25 1990-02-13 Hitachi Ltd 表示装置及び液晶表示装置
JPH0338689A (ja) * 1989-07-05 1991-02-19 Nec Corp 液晶表示装置
JPH1073843A (ja) * 1996-08-30 1998-03-17 Nec Corp アクティブマトリクス型液晶表示装置
JPH10111492A (ja) * 1996-10-04 1998-04-28 Texas Instr Japan Ltd 液晶表示装置、液晶表示方法
JPH10142578A (ja) * 1996-11-15 1998-05-29 Furontetsuku:Kk アクティブマトリックス型液晶表示装置
JPH10171412A (ja) * 1996-12-09 1998-06-26 Nec Corp アクティブマトリクス型液晶表示装置

Patent Citations (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0242420A (ja) * 1988-04-25 1990-02-13 Hitachi Ltd 表示装置及び液晶表示装置
JPH0338689A (ja) * 1989-07-05 1991-02-19 Nec Corp 液晶表示装置
JPH1073843A (ja) * 1996-08-30 1998-03-17 Nec Corp アクティブマトリクス型液晶表示装置
JPH10111492A (ja) * 1996-10-04 1998-04-28 Texas Instr Japan Ltd 液晶表示装置、液晶表示方法
JPH10142578A (ja) * 1996-11-15 1998-05-29 Furontetsuku:Kk アクティブマトリックス型液晶表示装置
JPH10171412A (ja) * 1996-12-09 1998-06-26 Nec Corp アクティブマトリクス型液晶表示装置

Cited By (13)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100844804B1 (ko) * 2001-10-19 2008-07-07 엘지디스플레이 주식회사 액정표시패널의 어레이기판
CN1296762C (zh) * 2004-07-22 2007-01-24 友达光电股份有限公司 显示面板及其制造方法
US8179350B2 (en) 2004-09-10 2012-05-15 Samsung Electronics Co., Ltd. Display device
JP2006201315A (ja) * 2005-01-18 2006-08-03 Toshiba Matsushita Display Technology Co Ltd 液晶表示装置
KR100827081B1 (ko) 2005-11-16 2008-05-02 세이코 엡슨 가부시키가이샤 액정 장치 및 프로젝터
JP2011065153A (ja) * 2009-09-18 2011-03-31 Chi Mei Electronics Corp 画素アレイ及びその駆動方法、並びに該画素アレイを備えた表示パネル
JP2011232443A (ja) * 2010-04-26 2011-11-17 Mitsubishi Electric Corp 液晶表示装置
KR101321218B1 (ko) * 2010-12-22 2013-10-23 베이징 비오이 옵토일렉트로닉스 테크놀로지 컴퍼니 리미티드 Tft 기판 및 그 제조방법
US9761613B2 (en) 2010-12-22 2017-09-12 Beijing Boe Optoelectronics Technology Co., Ltd. TFT array substrate and manufacturing method thereof
CN104898343A (zh) * 2015-06-30 2015-09-09 重庆京东方光电科技有限公司 阵列基板、显示面板及显示装置
WO2017000505A1 (en) * 2015-06-30 2017-01-05 Boe Technology Group Co., Ltd. Array substrate, display panel, display device and electronic device
US9885930B2 (en) 2015-06-30 2018-02-06 Boe Technology Group Co., Ltd. Array substrate, display panel, display device and electronic device
CN119314394A (zh) * 2022-09-06 2025-01-14 武汉天马微电子有限公司上海分公司 显示面板及显示装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3291249B2 (ja) アクティブマトリクス型液晶表示装置およびそれに用いる基板
JP3349935B2 (ja) アクティブマトリクス型液晶表示装置
US5457553A (en) Thin-film transistor panel with reduced number of capacitor lines
US10852591B2 (en) Image display device
CN107408363A (zh) 有源矩阵基板和具备该有源矩阵基板的显示装置
JPH0996839A (ja) トランジスタマトリクス装置及びその駆動方法
KR20010020641A (ko) 전기광학장치의 구동회로, 전기광학장치 및 전자기기
KR101540072B1 (ko) 액정표시장치
JPH05241124A (ja) 液晶表示装置
JP5153011B2 (ja) 液晶表示装置
JP2003202592A (ja) 液晶表示パネル
JP3305259B2 (ja) アクティブマトリクス型液晶表示装置およびそれに用いる基板
JPH11352520A (ja) アクティブ駆動装置
CN100394292C (zh) 能降低行蠕动的液晶显示装置
JP2006030960A (ja) 電気光学装置及び電子機器
JP4198485B2 (ja) 表示装置用電極基板
JP3352944B2 (ja) アクティブマトリクス型液晶表示装置およびそれに用いる基板
JP7560521B2 (ja) 表示パネル
CN1318887C (zh) 电光装置和电子设备
JPH10293324A (ja) 液晶表示素子
JP3158587B2 (ja) 薄膜トランジスタパネル
JP3316335B2 (ja) 液晶表示装置
JP3405432B2 (ja) 液晶表示装置
JP3339248B2 (ja) 表示装置
KR101227133B1 (ko) 수평 전계 인가형 액정 표시 패널

Legal Events

Date Code Title Description
A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20051028

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20051101

A762 Written abandonment of application

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A762

Effective date: 20051228