JPH1137559A - 貯湯式温水器 - Google Patents
貯湯式温水器Info
- Publication number
- JPH1137559A JPH1137559A JP19114197A JP19114197A JPH1137559A JP H1137559 A JPH1137559 A JP H1137559A JP 19114197 A JP19114197 A JP 19114197A JP 19114197 A JP19114197 A JP 19114197A JP H1137559 A JPH1137559 A JP H1137559A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hot water
- supply pipe
- water storage
- water supply
- seismic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Housings, Intake/Discharge, And Installation Of Fluid Heaters (AREA)
- Heat-Pump Type And Storage Water Heaters (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 優れた耐震性能を有し、しかも施工が容易な
貯湯式温水器を提供する。 【解決手段】 給湯管補強金具3が貯湯タンク1の上鏡
1aの上面に給湯管2を挿通した状態で取着され、該給
湯管補強金具3の上面に耐震補強金具4の下面が当接し
て固定され、該耐震補強金具4の鍔部4dと一端が支持
体20に取着された耐震連結金具11の他端とが、外装
5の天板6を挿通するボルト4cによって固定されてい
る。
貯湯式温水器を提供する。 【解決手段】 給湯管補強金具3が貯湯タンク1の上鏡
1aの上面に給湯管2を挿通した状態で取着され、該給
湯管補強金具3の上面に耐震補強金具4の下面が当接し
て固定され、該耐震補強金具4の鍔部4dと一端が支持
体20に取着された耐震連結金具11の他端とが、外装
5の天板6を挿通するボルト4cによって固定されてい
る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は貯湯式温水器に関す
る。
る。
【0002】
【従来の技術】貯湯式温水器は、図4に模式断面図を示
すように、貯湯タンク21に水道水を供給するための給
水管30、貯湯タンク21内の水を加熱するヒーター2
9、貯湯タンク21内の温水を外部に供給するための給
湯管22、貯湯タンク21を支持する脚部27が設けら
れている。貯湯タンク21は、外装25内に収納され、
外装25と貯湯タンク21との間には保温材28が充填
されている。また、上記貯湯式温水器の移動や転倒を防
止するために、貯湯タンク21の脚部27はアンカーボ
ルト36によって床面に固定されている。
すように、貯湯タンク21に水道水を供給するための給
水管30、貯湯タンク21内の水を加熱するヒーター2
9、貯湯タンク21内の温水を外部に供給するための給
湯管22、貯湯タンク21を支持する脚部27が設けら
れている。貯湯タンク21は、外装25内に収納され、
外装25と貯湯タンク21との間には保温材28が充填
されている。また、上記貯湯式温水器の移動や転倒を防
止するために、貯湯タンク21の脚部27はアンカーボ
ルト36によって床面に固定されている。
【0003】上記給湯管22の周囲には、帽状の給湯管
補強金具23が取り付けられる。この給湯管補強金具2
3の中央部には給湯管22を挿通する挿通孔(図示しな
い)が設けられており、この挿通孔に給湯管22を挿通
した状態で給湯管補強金具23の鍔部(図示しない)
を、貯湯タンク21の上鏡21aの上面に溶接すること
により取り付けられる。
補強金具23が取り付けられる。この給湯管補強金具2
3の中央部には給湯管22を挿通する挿通孔(図示しな
い)が設けられており、この挿通孔に給湯管22を挿通
した状態で給湯管補強金具23の鍔部(図示しない)
を、貯湯タンク21の上鏡21aの上面に溶接すること
により取り付けられる。
【0004】上記貯湯式温水器は、地震等の振動で転倒
しないように、2枚の耐震性連結金具31が用いられ
る。耐震性連結金具31の一端は、図4及び5に示すよ
うに、ボルト36により家屋の壁面40に取着された固
定金具37に、ボルト39を介して固定される。給湯管
補強金具31の他端には、給湯管22を挿通する孔38
aが設けられた略三角形の給湯管支持金具38がボルト
39を介して取着される。上記孔38aに、天板26を
挿通して上方に伸ばされた給湯管22を挿通して、給湯
管22の先端部を給湯管支持金具38で支持することに
より、貯湯タンク21が耐震性連結金具31を介して家
屋の壁面40に固定される。
しないように、2枚の耐震性連結金具31が用いられ
る。耐震性連結金具31の一端は、図4及び5に示すよ
うに、ボルト36により家屋の壁面40に取着された固
定金具37に、ボルト39を介して固定される。給湯管
補強金具31の他端には、給湯管22を挿通する孔38
aが設けられた略三角形の給湯管支持金具38がボルト
39を介して取着される。上記孔38aに、天板26を
挿通して上方に伸ばされた給湯管22を挿通して、給湯
管22の先端部を給湯管支持金具38で支持することに
より、貯湯タンク21が耐震性連結金具31を介して家
屋の壁面40に固定される。
【0005】しかしながら、上記貯湯式温水器は、給湯
管22の先端部が給湯管補強金具31によって支持され
ており、地震の際に横揺れの力が加わると強度の弱い給
湯管支持金具38部分に応力が集中するため、給湯管支
持金具38や貯湯タンク21の上鏡21aが、変形した
り、破損するなどの問題点があった。
管22の先端部が給湯管補強金具31によって支持され
ており、地震の際に横揺れの力が加わると強度の弱い給
湯管支持金具38部分に応力が集中するため、給湯管支
持金具38や貯湯タンク21の上鏡21aが、変形した
り、破損するなどの問題点があった。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】本発明の目的は、上記
問題点を解決し、優れた耐震性能を有し、しかも施工が
容易な貯湯式温水器を提供することにある。
問題点を解決し、優れた耐震性能を有し、しかも施工が
容易な貯湯式温水器を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明の貯湯式温水器
は、貯湯タンクの上鏡の上面中央部に給湯管が延設され
た貯湯式温水器において、帽状の給湯管補強金具が貯湯
タンクの上鏡上面に給湯管を挿通した状態で取着され、
該給湯管補強金具の上面に給湯管を挿通する帽状の耐震
補強金具の底面が接合され、該耐震補強金具に耐震連結
金具の一端がボルトを介して締着され、該耐震連結金具
の他端が支持体に固定されていることを特徴とする。
は、貯湯タンクの上鏡の上面中央部に給湯管が延設され
た貯湯式温水器において、帽状の給湯管補強金具が貯湯
タンクの上鏡上面に給湯管を挿通した状態で取着され、
該給湯管補強金具の上面に給湯管を挿通する帽状の耐震
補強金具の底面が接合され、該耐震補強金具に耐震連結
金具の一端がボルトを介して締着され、該耐震連結金具
の他端が支持体に固定されていることを特徴とする。
【0008】
【作用】本発明の貯湯式温水器は、貯湯タンクの上鏡上
面に設けられた給湯管補強金具に耐震補強金具を取り付
け、耐震補強金具に耐震連結金具が接合されているの
で、地震等の横揺れの際に耐震補強金具に応力の集中が
起こらず、耐震補強金具や貯湯タンクの上鏡が変形や破
損が防止される。また、耐震連結金具を取り付けるため
のボルトを外装の天板の上面に設けることにより、施工
を容易に行うことができる。
面に設けられた給湯管補強金具に耐震補強金具を取り付
け、耐震補強金具に耐震連結金具が接合されているの
で、地震等の横揺れの際に耐震補強金具に応力の集中が
起こらず、耐震補強金具や貯湯タンクの上鏡が変形や破
損が防止される。また、耐震連結金具を取り付けるため
のボルトを外装の天板の上面に設けることにより、施工
を容易に行うことができる。
【0009】
【発明の実施の形態】次に、本発明の実施の形態を図面
を参照しながら説明する。図1は、本発明の貯湯式温水
器の一例を示す要部断面図である。図2は、上記貯湯式
温水器の平面図、図3は、貯湯式温水器の分解図を示
す。図1〜3中、1は貯湯タンク、2は給湯管、3は給
湯管補強金具、4は耐震補強金具、5は外装をそれぞれ
示す。
を参照しながら説明する。図1は、本発明の貯湯式温水
器の一例を示す要部断面図である。図2は、上記貯湯式
温水器の平面図、図3は、貯湯式温水器の分解図を示
す。図1〜3中、1は貯湯タンク、2は給湯管、3は給
湯管補強金具、4は耐震補強金具、5は外装をそれぞれ
示す。
【0010】図1及び3に示すように、上記給湯管補強
金具3の形状は鍔部3bを有する帽状であり、その上面
には給湯管2の挿通孔3aとボルト孔3cとが設けられ
ている。上記給湯管補強金具3は、その鍔部3bをスポ
ット溶接することによって、貯湯タンク1の上鏡1a上
面に取着けられる。尚、給湯管補強金具3は、その挿通
孔3aに給湯管2を挿通した状態でスポット溶接され
る。
金具3の形状は鍔部3bを有する帽状であり、その上面
には給湯管2の挿通孔3aとボルト孔3cとが設けられ
ている。上記給湯管補強金具3は、その鍔部3bをスポ
ット溶接することによって、貯湯タンク1の上鏡1a上
面に取着けられる。尚、給湯管補強金具3は、その挿通
孔3aに給湯管2を挿通した状態でスポット溶接され
る。
【0011】図1及び3に示すように、上記耐震補強金
具4の形状は鍔部4dを有する皿状であり、その鍔部4
dにはボルト4cがそのねじ部が上側となるように溶着
されており、底面には複数個のボルト孔4bが設けられ
ている。
具4の形状は鍔部4dを有する皿状であり、その鍔部4
dにはボルト4cがそのねじ部が上側となるように溶着
されており、底面には複数個のボルト孔4bが設けられ
ている。
【0012】上記耐震補強金具4の挿通孔4aに給湯管
2を挿通した状態で、耐震補強金具4の底面と給湯管補
強金具3の上面とを重ね合わせ、ボルト13を耐震補強
金具4のボルト孔4b及び給湯管補強金具3のボルト孔
3cに挿入して、ボルト孔3cの底面に予め取り付けら
れたナット3dに螺合することによって、給湯管補強金
具3の上面と耐震補強金具4の底面とを接合する。ナッ
ト3dは、例えば、溶接によってボルト孔3cの下面に
取着けられる。
2を挿通した状態で、耐震補強金具4の底面と給湯管補
強金具3の上面とを重ね合わせ、ボルト13を耐震補強
金具4のボルト孔4b及び給湯管補強金具3のボルト孔
3cに挿入して、ボルト孔3cの底面に予め取り付けら
れたナット3dに螺合することによって、給湯管補強金
具3の上面と耐震補強金具4の底面とを接合する。ナッ
ト3dは、例えば、溶接によってボルト孔3cの下面に
取着けられる。
【0013】外装5の天板6には、給湯管2の挿通孔6
aとボルト孔6bとが設けられており、上記耐震補強金
具4の鍔部4dの下面から、天板6のボルト孔6bを貫
通するボルト4cを挿入し、天板6上でボルト4cにナ
ット14を締着けることによって、天板6と耐震補強金
具4とを定着する。ボルト4cは、頭部を鍔部4dの下
面に予め溶接して用いられる。尚、断熱性を付与するた
めに、耐震補強金具4と天板6との間に円環状の断熱材
12が挿入されてもよい。
aとボルト孔6bとが設けられており、上記耐震補強金
具4の鍔部4dの下面から、天板6のボルト孔6bを貫
通するボルト4cを挿入し、天板6上でボルト4cにナ
ット14を締着けることによって、天板6と耐震補強金
具4とを定着する。ボルト4cは、頭部を鍔部4dの下
面に予め溶接して用いられる。尚、断熱性を付与するた
めに、耐震補強金具4と天板6との間に円環状の断熱材
12が挿入されてもよい。
【0014】上記ボルト4cのねじ部先端を、耐震連結
金具11の一端に設けられたボルト孔11aに通し、ナ
ット15を締着けることによって、耐震連結金具11の
一端を取着ける。上記耐震連結金具11の他端はボルト
16によって壁(支持体)20に固定された壁固定金具
17に取着けられる。取着は、ボルト孔11bにボルト
19を通しナットで締着けることにより行われる。
金具11の一端に設けられたボルト孔11aに通し、ナ
ット15を締着けることによって、耐震連結金具11の
一端を取着ける。上記耐震連結金具11の他端はボルト
16によって壁(支持体)20に固定された壁固定金具
17に取着けられる。取着は、ボルト孔11bにボルト
19を通しナットで締着けることにより行われる。
【0015】図2では、2枚の耐震連結金具11を使用
する例を示したが、必要に応じて、枚数を増やしてもよ
く、取付け位置も変更してもよい。
する例を示したが、必要に応じて、枚数を増やしてもよ
く、取付け位置も変更してもよい。
【0016】上記貯湯タンク1は、図示されないが、従
来と同様の方法によってアンカーボルトによりコンクリ
ート床面に固定される。貯湯タンク1と外装5との間に
ガラスウール等の断熱材が充填される。
来と同様の方法によってアンカーボルトによりコンクリ
ート床面に固定される。貯湯タンク1と外装5との間に
ガラスウール等の断熱材が充填される。
【0017】
【発明の効果】本発明の貯湯式温水器は、上述の構成で
あり、貯湯タンクの上鏡上面に設けられた給湯管補強金
具に耐震補強金具を取り付け、耐震補強金具に耐震連結
金具が取り付けられているので、地震の際に耐震補強金
具に応力が集中せず、耐震補強金具や貯湯タンクの上鏡
が変形や破損が防止される。また、耐震連結金具を取り
付けるためのボルトを外装の天板の上面に突出させるこ
とにより、施工を容易に行うことができる。
あり、貯湯タンクの上鏡上面に設けられた給湯管補強金
具に耐震補強金具を取り付け、耐震補強金具に耐震連結
金具が取り付けられているので、地震の際に耐震補強金
具に応力が集中せず、耐震補強金具や貯湯タンクの上鏡
が変形や破損が防止される。また、耐震連結金具を取り
付けるためのボルトを外装の天板の上面に突出させるこ
とにより、施工を容易に行うことができる。
【図1】本発明貯湯式温水器の一実施例の要部を示す正
面図である。
面図である。
【図2】図1で示した貯湯式温水器の平面図である。
【図3】図1で示した貯湯式温水器の分解図である。
【図4】従来の貯湯式温水器を示す正面図である。
【図5】図4で示した貯湯式温水器の平面図である。
1 貯湯タンク 1a 上鏡 2 給湯管 3 給湯管補強金具 4 耐震補強金具 4c ボルト 5 外装 6 天板 11 耐震連結金具 12 断熱材シート 14,15 ナット 17 壁固定金具 20 支持体
Claims (1)
- 【請求項1】 貯湯タンクの上鏡の上面中央部に給湯管
が延設された貯湯式温水器において、帽状の給湯管補強
金具が貯湯タンクの上鏡上面に給湯管を挿通した状態で
取着され、該給湯管補強金具の上面に給湯管を挿通する
皿状の耐震補強金具の底面が接合され、該耐震補強金具
に耐震連結金具の一端がボルトを介して締着され、該耐
震連結金具の他端が支持体に固定されていることを特徴
とする貯湯式温水器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19114197A JPH1137559A (ja) | 1997-07-16 | 1997-07-16 | 貯湯式温水器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19114197A JPH1137559A (ja) | 1997-07-16 | 1997-07-16 | 貯湯式温水器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1137559A true JPH1137559A (ja) | 1999-02-12 |
Family
ID=16269582
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19114197A Pending JPH1137559A (ja) | 1997-07-16 | 1997-07-16 | 貯湯式温水器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1137559A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004144447A (ja) * | 2002-10-28 | 2004-05-20 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 貯湯式給湯機 |
| JP2006258333A (ja) * | 2005-03-15 | 2006-09-28 | Chofu Seisakusho Co Ltd | 貯湯タンク支持具及び貯湯タンク支持構造 |
| JP2012032106A (ja) * | 2010-08-02 | 2012-02-16 | Mitsubishi Electric Corp | 貯湯タンクユニット等のケーシングユニット |
| JP2012037084A (ja) * | 2010-08-04 | 2012-02-23 | Mitsubishi Electric Corp | 貯湯タンク等のケーシングユニット |
| CN102374639A (zh) * | 2010-08-04 | 2012-03-14 | 佛山市高明万和电气有限公司 | 绝缘隔热储水式电热水器 |
| JP2013040690A (ja) * | 2011-07-19 | 2013-02-28 | Sekisui Chem Co Ltd | 筐体の転倒防止用固定具及び筐体の固定構造 |
| JP2014020745A (ja) * | 2012-07-23 | 2014-02-03 | Mitsubishi Electric Corp | 貯湯式給湯機の耐震構造 |
| JP2016095051A (ja) * | 2014-11-12 | 2016-05-26 | リンナイ株式会社 | タンクユニット |
| USD1069061S1 (en) | 2022-08-29 | 2025-04-01 | Jcimlas, Llc | Water heater support |
-
1997
- 1997-07-16 JP JP19114197A patent/JPH1137559A/ja active Pending
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004144447A (ja) * | 2002-10-28 | 2004-05-20 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 貯湯式給湯機 |
| JP2006258333A (ja) * | 2005-03-15 | 2006-09-28 | Chofu Seisakusho Co Ltd | 貯湯タンク支持具及び貯湯タンク支持構造 |
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| CN102374639A (zh) * | 2010-08-04 | 2012-03-14 | 佛山市高明万和电气有限公司 | 绝缘隔热储水式电热水器 |
| JP2013040690A (ja) * | 2011-07-19 | 2013-02-28 | Sekisui Chem Co Ltd | 筐体の転倒防止用固定具及び筐体の固定構造 |
| JP2013152074A (ja) * | 2011-07-19 | 2013-08-08 | Sekisui Chem Co Ltd | 筐体の転倒防止用固定具及び筐体の固定構造 |
| JP2014020745A (ja) * | 2012-07-23 | 2014-02-03 | Mitsubishi Electric Corp | 貯湯式給湯機の耐震構造 |
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| USD1069061S1 (en) | 2022-08-29 | 2025-04-01 | Jcimlas, Llc | Water heater support |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A711 | Notification of change in applicant |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A711 Effective date: 20040728 |
|
| A072 | Dismissal of procedure |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A072 Effective date: 20041130 |