JPH1145372A - 自動販売機 - Google Patents
自動販売機Info
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- JPH1145372A JPH1145372A JP21824697A JP21824697A JPH1145372A JP H1145372 A JPH1145372 A JP H1145372A JP 21824697 A JP21824697 A JP 21824697A JP 21824697 A JP21824697 A JP 21824697A JP H1145372 A JPH1145372 A JP H1145372A
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- Japan
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- stopper
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- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims description 12
- 230000000452 restraining effect Effects 0.000 claims description 5
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 12
- 235000013361 beverage Nutrition 0.000 description 9
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- Vending Machines For Individual Products (AREA)
Abstract
自動販売機を提供する。 【解決手段】 自動販売機は、商品通路4に突出した制
止位置と商品通路4から退避した退避位置との間で進退
自在とされた補助ストッパ12及び主ストッパ13を上
下に配設し、補助ストッパ12を制止位置としたときに
主ストッパ13は退避位置とし、補助ストッパ12が退
避位置とされたときには主ストッパ13を制止位置とし
て、商品通路4内の最下位の商品を搬出する商品搬出装
置5を備える。商品通路4の商品搬出装置5に対向する
壁面を、上部よりも下部が後退した段差形状と成すこと
により、主ストッパ13に保持された最下位商品B1
を、直上の商品B2よりも前記下部側に偏位させる。
Description
個ずつ搬出して販売する商品搬出装置を備えた自動販売
機に関するものである。
開昭64−76193号公報(G07F11/24)に
商品払出装置として記載される如き商品搬出装置を備え
ている。この種商品搬出装置は、商品通路の一方の通路
壁に、商品通路に突出した制止位置と商品通路から退避
した退避位置との間で進退自在とされた補助ストッパ
(上堰板と称されている)及び主ストッパ(下堰板と称
されている)を上下に配設し、ソレノイドによって補助
ストッパを制止位置としたときには主ストッパは退避位
置とし、補助ストッパが退避位置とされたときには主ス
トッパを制止位置として、商品通路内の最下位の商品を
一個ずつ搬出する構成とされていた。
商品搬出装置105による缶飲料C1、C2の搬出動作
を説明する。各図において商品搬出装置105は、内部
に商品通路104を構成する商品ラックのケース102
下端部に取り付けられたシャーシ111と、このシャー
シ111に回動自在に取り付けられた補助ストッパ11
2及び主ストッパ113と、両ストッパ112、113
を回動させる図示しない作動機構と、これも図示しない
ソレノイドなどから構成されている。
ドが励磁及び消磁されると、作動機構を介して補助スト
ッパ112及び主ストッパ113がそれぞれ所定のタイ
ミングで商品通路104側に回動し、商品通路104内
の商品が、最下位のものから順次一個ずつ下方に排出さ
れる。
り、且つ、主ストッパ113が制止位置にロックされた
待機状態(図5)から、販売指令によりソレノイドが励
磁されると、先ず、補助ストッパ112が退避位置から
制止位置に回動される。これによって、下から二番目の
商品C2はこの補助ストッパ112にて保持される。そ
の後、主ストッパ113のロックが解除されて自由に回
動可能となり、最下位の商品C1の重みで主ストッパ1
13は制止位置から退避位置に回動される。これによっ
て、商品C1が一個販売される(図6)。
120ms)励磁された後、消磁されるので、補助スト
ッパ112は制止位置から退避位置に回動される。これ
に伴い、前記直上の商品C2が下方に落下する(図
7)。また、補助ストッパ112が退避すると同時に、
主ストッパ113が退避位置から制止位置に回動され
る。これによって、前記直上の商品C2は主ストッパ1
13に受けとめられるものであった(図8)。
装置105は最下位商品C1を搬出させるとき、補助ス
トッパ112が当該最下位商品C1とその直上の商品C
2との間に突出できなければ当該直上の商品C2を保持
することができない。このとき、前述の缶飲料や従来の
ボトル飲料の如く円柱状の商品の場合は、上下の商品の
円弧が対向する部分に充分な隙間(補助ストッパが制止
位置に突出できる空間。図4にGで示す。)ができるた
め、ストッパ部分の商品通路の幅寸法が当該商品の寸法
に適合している限り、搬出に何ら問題は生じない。
呈した所謂角ボトル飲料が販売されるようになって来
た。係る角ボトル商品B1、B2を上記商品搬出装置1
05にて搬出しようとすると、図9に示す如く商品通路
104の幅が商品B1、B2の幅寸法より大きい場合
は、最下位の商品B1を主ストッパ113が保持した状
態で、補助ストッパ112が制止位置に回動しても補助
ストッパ112が商品B2に届かず、当該商品B2の落
下を阻止できない。
備えたスペーサ116を商品搬出装置105と対向する
ケース102の内面102Aに取り付け、商品通路10
4の幅を商品B1、B2の幅と略合致させると、今度は
主ストッパ113にて最下位商品B1を保持している状
態で、その直上の商品B2との間には殆ど隙間ができな
い。ここで、商品B1、B2の角部は平面(或いは曲
面)にて面取りされているが、前述の如き円柱状の商品
C1、C2に比較すれば隙間は殆ど無いに等しい。
できなくなり、最下位商品B1を落下させる以前に直上
の商品B2を保持できなくなって、この場合も結果的に
は二本同時に落下してしまう不都合が生じる問題があっ
た。
るために成されたものであり、角形状の商品も円滑に搬
出することができる自動販売機を提供することを目的と
する。
商品通路に突出した制止位置と商品通路から退避した退
避位置との間で進退自在とされた補助ストッパ及び主ス
トッパを上下に配設し、補助ストッパを制止位置とした
ときに主ストッパは退避位置とし、補助ストッパが退避
位置とされたときには主ストッパを制止位置として、商
品通路内の最下位の商品を搬出する商品搬出装置を備え
たものであって、商品通路の商品搬出装置に対向する壁
面を、上部よりも下部が後退した段差形状と成すことに
より、主ストッパに保持された最下位商品を、直上の商
品よりも前記壁面下部側に偏位させたものである。
位置と商品通路から退避した退避位置との間で進退自在
とされた補助ストッパ及び主ストッパを上下に配設し、
補助ストッパを制止位置としたときに主ストッパは退避
位置とし、補助ストッパが退避位置とされたときには主
ストッパを制止位置として、商品通路内の最下位の商品
を搬出する商品搬出装置を備えた自動販売機において、
商品通路の商品搬出装置に対向する壁面を、上部よりも
下部が後退した段差形状と成すことにより、主ストッパ
に保持された最下位商品を、直上の商品よりも前記壁面
下部側に偏位させたので、前記直上の商品は最下位商品
よりも商品搬出装置側に位置するかたちとなる。
装置側において鉛直下方に露出するかたちとなるので、
搬出する商品が角形状のものであっても、補助ストッパ
は直上の商品下方に突出して保持することができるよう
になる。これにより、商品の形状に拘わらず、商品を円
滑に一個ずつ搬出し、販売することができるようになる
ものである。
いて商品搬出装置に対向する位置の商品通路に、下部よ
りも上部が突出したスペーサを取り付けることにより、
段差形状を構成したものである。
品搬出装置に対向する位置の商品通路に、下部よりも上
部が突出したスペーサを取り付けることによって、段差
形状を構成したので、通常の形状の商品通路にも簡単に
適用できるようになり、汎用性に富んだものとなる。
形態を詳述する。図1は本発明の自動販売機Vの縦断側
面図であり、図2は自動販売機Vの商品搬出装置5部分
の拡大側面図を示している。各図において、断熱箱体に
て構成された本体21内には商品収納庫22が構成され
ており、この商品収納庫22の前面は断熱扉23にて開
閉自在に閉塞されている。また、断熱扉23の外側には
回動自在の外扉24が取り付けられており、この外扉2
4の前面には図示しない商品見本や商品選択ボタンが設
けられ、下部には商品販売口26が形成されている。
ック1・・が吊下されており、その下方には商品シュー
ト27が前方に低く傾斜して設けられている。そして、
この商品シュート27の下端は断熱扉23下部に形成さ
れた商品搬出口28に連続しており、商品搬出口28は
前記商品販売口26に連通し、且つ、常には搬出扉29
にて開閉自在に閉じられている。
えば2種類の商品を販売可能な2連の商品収納コラム
3、3を前後に背中合わせに並設したものであり、各商
品収納コラム3には角ボトル商品B1、B2・・が上下
方向に多数収納される商品通路4が形成されているもの
とする。商品ラック1の下部の前後には、一対の商品通
路4、4の一方の通路壁をそれぞれ構成するよう、一対
の商品搬出装置5、5が背中合わせに設けられており、
各商品搬出装置5、5により各商品通路4、4内の商品
が下方にそれぞれ落下排出されるように構成されてい
る。
に取り付けられたシャーシ11と、このシャーシ11に
回動自在に取り付けられた補助ストッパ12(図3)及
び主ストッパ13と、両ストッパ12、13を回動させ
る図示しない作動機構と、これも図示しないソレノイド
などから構成されている。
ドが励磁及び消磁されると、作動機構を介して補助スト
ッパ12及び主ストッパ13がそれぞれ所定のタイミン
グで商品通路4側に回動するように構成されている。
ス2の内面(商品通路4の内壁面)には、スペーサ15
が取り付けられている。このスペーサ15は下半部15
Aよりも上半部15Bが所定寸法突出した形状を呈して
おり、この上半部15B上面は上方程後退する傾斜面1
5Cとされている。また、上半部15Bと下半部15A
の境界は前記補助ストッパ12の高さよりも少許上にあ
り、且つ、上半部15Bとシャーシ11の間隔は前記商
品B1、B2の幅寸法に略合致し、それよりも少許大き
い(通過可能)値とされている(図3)。
出装置5に対向する位置の商品通路4の面は、上部より
も下部が後退した段差形状とされている。
商品搬出動作を説明する。図2の如く補助ストッパ12
が退避位置にあり、且つ、主ストッパ13が制止位置に
ロックされた待機状態では、最下位の商品B1は主スト
ッパ13にて保持されており、且つ、当該商品B1は直
上の商品B2よりもスペーサ15の下半部15A側に寸
法Rだけ偏位している(図4参照)。従って、この状態
では直上の商品B2は最下位商品B1よりも商品搬出装
置5側に位置し、当該商品B2の下面は商品搬出装置5
側において鉛直下方に露出するかたちとなっている。
イドが励磁されると、先ず、補助ストッパ12が退避位
置から制止位置に回動される。このとき、前述の如く商
品B2の商品搬出装置5側の下面は寸法Rの範囲で鉛直
下方に露出しているので、補助ストッパ12は充分に商
品通路4側に突出できる。
この補助ストッパ12にて保持される。その後、主スト
ッパ13のロックが解除されて自由に回動可能となり、
最下位の商品B1の重みで主ストッパ13は制止位置か
ら退避位置に回動される。これによって、商品B1が一
個販売される(図3)。
120ms)励磁された後、消磁されるので、補助スト
ッパ12は制止位置から退避位置に回動される。これに
伴い、前記直上の商品B2が下方に落下するが、補助ス
トッパ12が退避すると同時に、主ストッパ13が退避
位置から制止位置に回動されるので、前記直上の商品B
2は主ストッパ13に受けとめられる(図4)。その
後、更にその上の商品はスペーサ15の傾斜面15Cに
沿って下方に落下し、図2の待機状態となるものであ
る。
の商品シュート27に受け止められ、商品搬出口28に
向かう。このとき搬出扉29は開放されるので、商品B
1は商品搬出口28から商品販売口26に排出されるも
のである。尚、以上の動作は前記缶飲料などの円柱状の
商品A1、A2においても同様に行われるものである。
商品搬出装置5に対向する面を、上部よりも下部が後退
した段差形状と成すことにより、主ストッパ13に保持
された最下位商品B1を、直上の商品B2よりも下半部
15A側に偏位させたので、直上の商品B2は最下位商
品B1よりも商品搬出装置5側に位置するかたちとな
る。
品搬出装置5側において鉛直下方に露出するかたちとな
るので、搬出する商品が角形状のものであっても、補助
ストッパ12は直上の商品B2下方に突出して保持する
ことができるようになる。これにより、商品が円柱状で
あるか角形状(角柱状)であるかに拘わらず、商品を円
滑に一個ずつ搬出し、販売することができるようにな
る。
ース2の商品通路4側の面に、下半部15Aよりも上半
部15Bが突出したスペーサ15を取り付けることによ
って、段差形状を構成したので、通常の形状の商品通路
4にも簡単に適用できるようになり、汎用性に富んだも
のとなる。
通路に突出した制止位置と商品通路から退避した退避位
置との間で進退自在とされた補助ストッパ及び主ストッ
パを上下に配設し、補助ストッパを制止位置としたとき
に主ストッパは退避位置とし、補助ストッパが退避位置
とされたときには主ストッパを制止位置として、商品通
路内の最下位の商品を搬出する商品搬出装置を備えた自
動販売機において、商品通路の商品搬出装置に対向する
壁面を、上部よりも下部が後退した段差形状と成すこと
により、主ストッパに保持された最下位商品を、直上の
商品よりも前記壁面下部側に偏位させたので、前記直上
の商品は最下位商品よりも商品搬出装置側に位置するか
たちとなる。
装置側において鉛直下方に露出するかたちとなるので、
搬出する商品が角形状のものであっても、補助ストッパ
は直上の商品下方に突出して保持することができるよう
になる。これにより、商品の形状に拘わらず、商品を円
滑に一個ずつ搬出し、販売することができるようになる
ものである。
品搬出装置に対向する位置の商品通路に、下部よりも上
部が突出したスペーサを取り付けることによって、段差
形状を構成したので、通常の形状の商品通路にも簡単に
適用できるようになり、汎用性に富んだものとなる。
側面図である。
売機の商品搬出装置部分の拡大側面図である。
自動販売機の商品搬出装置部分の拡大側面図である。
面図である。
動作を説明する商品搬出装置部分の拡大側面図である。
出する動作を説明する商品搬出装置部分の拡大側面図で
ある。
出する動作を説明する商品搬出装置部分の拡大側面図で
ある。
る動作を説明する商品搬出装置部分の拡大側面図であ
る。
態の商品搬出装置部分の拡大側面図である。
Claims (2)
- 【請求項1】 商品通路に突出した制止位置と前記商品
通路から退避した退避位置との間で進退自在とされた補
助ストッパ及び主ストッパを上下に配設し、前記補助ス
トッパを前記制止位置としたときに前記主ストッパは前
記退避位置とし、前記補助ストッパが前記退避位置とさ
れたときには前記主ストッパを前記制止位置として、前
記商品通路内の最下位の商品を搬出する商品搬出装置を
備えた自動販売機において、 前記商品通路の前記商品搬出装置に対向する壁面を、上
部よりも下部が後退した段差形状と成すことにより、前
記主ストッパに保持された最下位商品を、直上の商品よ
りも前記壁面下部側に偏位させたことを特徴とする自動
販売機。 - 【請求項2】 商品搬出装置に対向する位置の商品通路
に、下部よりも上部が突出したスペーサを取り付けるこ
とにより、段差形状を構成したことを特徴とする請求項
1の自動販売機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21824697A JPH1145372A (ja) | 1997-07-28 | 1997-07-28 | 自動販売機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21824697A JPH1145372A (ja) | 1997-07-28 | 1997-07-28 | 自動販売機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1145372A true JPH1145372A (ja) | 1999-02-16 |
Family
ID=16716889
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21824697A Pending JPH1145372A (ja) | 1997-07-28 | 1997-07-28 | 自動販売機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1145372A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1073024A1 (en) | 1999-07-26 | 2001-01-31 | Sanden Corporation | Commodities delivery device having a pair of gate members and a pair of lock members for enabling a delivery of commodities of various types |
-
1997
- 1997-07-28 JP JP21824697A patent/JPH1145372A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1073024A1 (en) | 1999-07-26 | 2001-01-31 | Sanden Corporation | Commodities delivery device having a pair of gate members and a pair of lock members for enabling a delivery of commodities of various types |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| RD02 | Notification of acceptance of power of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7422 Effective date: 20040106 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Effective date: 20041122 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20041130 |
|
| A521 | Written amendment |
Effective date: 20050127 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Effective date: 20050719 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 |