JPH1149464A - エレベータ乗場出入口の据付方法及びその装置 - Google Patents

エレベータ乗場出入口の据付方法及びその装置

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JPH1149464A
JPH1149464A JP20483797A JP20483797A JPH1149464A JP H1149464 A JPH1149464 A JP H1149464A JP 20483797 A JP20483797 A JP 20483797A JP 20483797 A JP20483797 A JP 20483797A JP H1149464 A JPH1149464 A JP H1149464A
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JP
Japan
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scale
sill
pocket
fixed
entrance
Prior art date
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Pending
Application number
JP20483797A
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English (en)
Inventor
Atsushi Nagase
厚史 長瀬
Toshiyuki Tadokoro
俊之 田所
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Hitachi Building Systems Co Ltd
Original Assignee
Hitachi Building Systems Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 従来のエレベータ乗場出入口据付方法及び装
置では、三方枠、ポケットの鉛直方向の芯出しは、1人
の作業員では正確に測定できず、また正確に測定するに
はもう一方の作業員がシルの上端面で可巻取り式スケー
ルの先端を保持しなければならず作業効率を悪くしてい
た。 【解決手段】 本発明によれば、シル5近傍で可巻取り
式スケール13の先端部13aを仮保持させて引出し、
シル5から上枠8及びポケット10までの距離を測定す
る方法、及びシル5に脱着自在に固定される固定部21
に設けられたスケール保持体26に可巻取り式スケール
13の先端部13aを仮保持させる構成により、1人の
作業員でも距離を正確に測定することができ作業効率を
上げることができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、エレベータ乗場出
入口の据付方法及びその装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のエレベータ乗場出入口の据付方法
を図5を用いて説明する。図5は従来のエレベータ乗場
出入口の据付方法を示す乗場出入口斜視図である。
【0003】エレベータ乗場出入口は、建屋各階床の乗
場床面1近傍の昇降路2を形成する昇降路壁2aに固定
金具3aを介しアンカーボルト4により前記昇降路壁2
aに固定されるシル5と、このシル5にその下端部を図
示しない取付ボルトにて固定されて立設する2本の縦枠
6、7とこれら縦枠6、7の上端部に図示しない取付ボ
ルトにてその両端部で固定される上枠8とで構成される
三方枠9と、この三方枠9の上部で前記昇降路壁2aに
固定金具3bを介しアンカーボルト4により固定される
ポケット10とで構成されている。
【0004】このうちシル5、三方枠9、ポケット10
は、前記昇降路2頂部から垂下される2本の芯出し基準
線11a、11bを基準として図示しないスケール等を
用いて矢印12a、12bの示すX方向、Y方向の芯出
しを行っている。また矢印12cの示すZ方向、すなわ
ち鉛直方向については図示しない建屋墨を基準として芯
出し固定される前記シル5の上端面5aから前記上枠8
の下端面8aまで、及び前記ポケット10の構成部品の
1つであるレール14の下端面14aまでの距離を可巻
取り式スケール13を用いて、図示しない作業足場に乗
った状態で測定し芯出しを行っている。
【0005】また従来のエレベータ乗場出入口の据付装
置としては、前記シル5、三方枠9について、このシル
5に形成されかつ図示しないドアが摺動する溝5aに嵌
合する凸部と、前記昇降路2頂部から垂下される2本の
芯出し基準線11a、11bと対向する指標部と、前記
縦枠6、7の位置を矯正する係止部とを備えたものが提
案されており、前記ポケット10については、このポケ
ット10の構成部品の1つであるレール14に嵌合する
凹部と、前記芯出し基準線11a、11bと対向する指
標部とを備えたものが提案されている。
【0006】これらはそれぞれ設けられている指標部と
前記芯出し基準線11a、11bとの位置を合わせるこ
とにより、前記矢印12a、12bの示すX方向、Y方
向の芯出しがなされる。
【0007】なおこの種の装置は数多く出願されている
が、その一例としては実開昭60−190781号公報
にその開示がみられる。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかし前記従来のエレ
ベータ乗場出入口据付方法では、前記三方枠9、ポケッ
ト10の前記矢印12cの示すY方向の芯出しについて
は前述したとおりであるが、この場合前記シル5の上端
面5aから前記上枠8の下端面8aまで、及び前記ポケ
ット10の構成部品の1つであるレール14の下端面1
4aまでは測定距離が長く、1人の作業員でこの作業を
行うと正確な測定ができない、また正確に測定するには
2人の作業員のうち一方の作業員が前記シル5の上端面
5aで前記可巻取り式スケール13の先端を保持する必
要があることから、作業効率が悪い、すなわち作業工数
を増やす要員となるといった問題点があった。なお前述
した従来の据付装置を使用した場合においても同様であ
る。
【0009】本発明は上記問題点を鑑みてなされたもの
で、その目的はエレベータ乗場出入口を構成する部品の
据付作業効率を良好とするエレベータ乗場出入口据付方
法及びその装置を提供するにある。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明は上記目的を達成
するため、各階床の乗場床面にそれぞれ敷設されるシル
と、これらのシルにその下端部を固定されて立設される
2本の縦枠とこれらの縦枠の上端部にその両端部で固定
される上枠とから略コの字状に形成される三方枠と、上
枠の上部に敷設されるポケットとを備えたエレベータ乗
場出入口の据付方法において、前記シルにスケール保持
体を取付け、このスケール保持体に可巻取り式スケール
の先端部を仮保持させながら引出し、前記シルから前記
上枠及びポケットまでの距離を測定する方法とし、前記
シルに脱着自在に固定される固定部と、この固定部に設
けられ可巻取り式スケールの先端部を仮保持可能な保持
部とから成るスケール保持体を備えた構成としてある。
【0011】本発明はこのような方法及び構成としたた
め、シルに脱着自在に固定される固定部に設けられたス
ケール保持体に可巻取り式スケールの先端部を仮保持さ
せた状態で、1人の作業員でもシルから上枠及びポケッ
トまでの距離を正確に測定することができ、また作業効
率を上げることができる。
【0012】そのほか前記保持部は磁性体、及び可巻取
り式スケールの先端部を係合する金具にて構成したこと
を特徴としたため、前記図示しない作業足場の上からで
も容易にスケール先端部を保持させることができ、作業
場所間の移動も不要となることから更なる作業効率の向
上が図れる。
【0013】
【発明の実施の形態】以下、本発明であるエレベータ乗
場出入口の据付方法及びその装置の一実施の形態を図1
から図4に基づき説明する。
【0014】図1は本発明の一実施形態であるエレベー
タ乗場出入口の据付方法を示す昇降路斜視図、図2、3
はそれぞれエレベータ乗場出入口の据付装置を示す斜視
図、図4は図2、3の横断面図である。
【0015】図において20A、20Bが本発明の一実
施形態であるエレベータ乗場出入口の据付装置であり、
これらを構成する21は各階床の乗場床面1に敷設され
るシル5に脱着自在に固定される固定部、22は固定部
21に設けられかつ前記シル5に形成された溝5bに嵌
合するような形状とした第1の凸部、23は固定部21
に設けられネジ穴23aを有する第2の凸部、24は昇
降路2頂部から垂下される2本の芯出し基準線11a、
11bと対向する指標部、25は前記ネジ穴23aに取
付けられる固定ノブ、そして26は前記固定部12に取
付ボルト27により取付けられ、かつ可巻取り式スケー
ル13の先端部13aを仮保持可能なスケール保持体で
ある。このスケール保持体26は、磁性体で構成される
保持体28、または固定部21との間に空間30を得る
ように例えばコの字型の形状である金具で構成される保
持体29とから成る。
【0016】以上のような構成であるエレベータ乗場出
入口の据付装置20A、もしくはエレベータ乗場出入口
の据付装置20Bを、まず前記芯出し基準線11a、1
1b間と前記指標部24間の距離が同間隔となるよう
に、すなわち前記シル5の正規位置に据付られた場合に
芯出し基準線11a、11bと指標部24が対向する位
置に2つ取付ける。この際前記第1の凸部22を前記シ
ル5を形成する溝5bにはめ込み、前記固定ノブ25を
締付けることで、溝面5cと第1の凸部22を密着させ
ることができその摩擦力によって、エレベータ乗場出入
口の据付装置20A、20Bはシル5にしっかりと固定
される。この状態で前記芯出し基準線11a、11bと
指標部24が対向する位置となるようにシル5を移動、
すなわち矢印12a、12bの示すX方向、Y方向の芯
出しを行い、さらに矢印12cの示すZ方向の芯出しを
行った後固定金具3aを介し昇降路壁2aに固定するこ
とによりこのシル5の据付が完了する。次いでエレベー
タ乗場出入口の据付装置20A、もしくはエレベータ乗
場出入口の据付装置20Bはシル5に取付けたままの状
態とし、作業足場40上で縦枠6、7及び上枠8で構成
される三方枠9とこの三方枠9上に敷設されるポケット
10の矢印12a、12bの示すX方向、Y方向の芯出
しを行う。なおこの方法は前述した従来技術と同様であ
る。
【0017】さらに作業員50は前記作業足場40上で
可巻取り式スケール13の先端部13aを持ち、前記可
巻取り式スケール13からこの先端部13aを引き出し
て矢印12cの示すX方向下方に下ろしていき、エレベ
ータ乗場出入口の据付装置20A、20Bに設けられた
スケール保持体26に係合させる。
【0018】この係合方法として前記保持部28の場合
には、前記先端部13aをこの保持部28を構成する磁
性体の磁力により保持部28の上面28aに貼り付かせ
ること、また前記保持部29の場合には、先端部13a
を前記固定部21と保持部29との空間30に挿入しこ
の先端部13aを引き上げること、すなわち保持部29
の下面29aに引っかけることにより、先端部13aを
保持させる。
【0019】次に先端部13aを保持させた状態で三方
枠9を構成する上枠8の下面8aまで及びポケット10
の構成部品の1つであるレール14の下面14aまでの
距離を測定し、三方枠9及びポケット10が矢印12c
の示すZ方向の位置、すなわち高さがそれぞれ正規位置
となるように芯出しを行う。この後三方枠9とポケット
10を図示しない取付ボルトにて連結し、ポケット10
を固定金具3bを介し昇降路壁2aに固定することによ
り、三方枠9、ポケット10の据付が完了となる。
【0020】以上のようにエレベータ乗場出入口を据付
けること、またエレベータ乗場出入口の据付装置20
A、20Bを構成することで、前記乗場シル5の上端面
5aから前記上枠8の下端面8aまで、及び前記レール
14の下端面14aまでは測定距離が長く1人の作業員
では正確な測定ができない、また正確に測定するために
もう一方の作業員が前記上端面5aで前記可巻取り式ス
ケール13の先端部13aの保持が必要であった前記三
方枠9、ポケット10の前記矢印12cの示すY方向の
芯出し作業が、シル5にスケール保持体を取付け、この
スケール保持体に可巻取り式スケール13の先端部13
aを仮保持させながら引出し、シル5から上枠8及びポ
ケット10までの距離を測定する方法とし、またエレベ
ータ乗場出入口の据付装置20A、20Bを、シル5に
脱着自在に固定される固定部21と、この固定部21に
設けられ可巻取り式スケール13の先端部13aを仮保
持可能な保持部28、もしくは保持部29とから成るス
ケール保持体26とを備えたことから、シル5に脱着自
在に固定される固定部21に設けられたスケール保持体
26に可巻取り式スケール13の先端部13aを仮保持
させた状態で、1人の作業員でもシル5から上枠8及び
ポケット10までの距離を正確に測定することができ、
また作業効率を上げることができる。
【0021】そのほか保持部28、29は磁性体、及び
可巻取り式スケール13の先端部13aを係合する金具
にて構成したことから、作業足場40の上からでもシル
5近傍で容易に可巻取り式スケール13の先端部13a
を保持させることができ、作業場所間の移動も不要とな
ることから更なる作業効率の向上が図れる。
【0022】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、この発
明によればエレベータ乗場出入口を構成する部品の据付
作業効率を良好とすることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施形態であるエレベータ乗場出入
口の据付方法を示す昇降路斜視図である。
【図2】エレベータ乗場出入口の据付装置を示す斜視図
である。
【図3】エレベータ乗場出入口の据付装置を示す斜視図
である。
【図4】図2、3の横断面図である。
【図5】従来のエレベータ乗場出入口の据付方法を示す
乗場出入口斜視図である。
【符号の説明】
1 乗場床面 2 昇降路 2a 昇降路壁 3a 固定金具 3b 固定金具 4 アンカーボルト 5 シル 5a 上端面 5b 溝 5c 溝面 6 縦枠 7 縦枠 8 上枠 8a 下端面 9 三方枠 10 ポケット 11a 芯出し基準線 11b 芯出し基準線 12a 矢印 12b 矢印 12c 矢印 13 可巻取り式スケール 13a 先端部 14 レール 14a 下端面 20A エレベータ乗場出入口の据付装置 20B エレベータ乗場出入口の据付装置 21 固定部 22 第1の凸部 23 第2の凸部 23a ネジ穴 24 指標部 25 固定ノブ 26 スケール保持体 27 取付ボルト 28 保持体 29 保持体 30 空間 40 作業足場 50 作業員

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 各階床の乗場床面にそれぞれ敷設される
    シルと、これらのシルにその下端部を固定されて立設さ
    れる2本の縦枠とこれらの縦枠の上端部にその両端部で
    固定される上枠とから略コの字状に形成される三方枠
    と、上枠の上部に敷設されるポケットとを備えたエレベ
    ータ乗場出入口の据付方法において、 前記シルにスケール保持体を取付け、このスケール保持
    体に可巻取り式スケールの先端部を仮保持させながら引
    出し、前記シルから前記上枠及びポケットまでの距離を
    測定することを特徴とするエレベータ乗場出入口の据付
    方法。
  2. 【請求項2】 各階床の乗場床面にそれぞれ敷設される
    シルと、これらのシルにその下端部を固定されて立設さ
    れる2本の縦枠とこれらの縦枠の上端部にその両端部で
    固定される上枠とから略コの字状に形成される三方枠
    と、上枠の上部に敷設されるポケットとを備えたエレベ
    ータ乗場出入口の据付装置において、 前記シルに脱着自在に固定される固定部と、この固定部
    に設けられ可巻取り式スケールの先端部を仮保持可能な
    保持部とから成るスケール保持体を備えたことを特徴と
    するエレベータ乗場出入口の据付装置。
  3. 【請求項3】 特許請求の範囲第2項において、 前記保持部は磁性体にて構成したことを特徴とするエレ
    ベータ乗場出入口の据付装置。
  4. 【請求項4】 特許請求の範囲第2項において、 前記保持部は前記可巻取り式スケールの先端部と係合す
    る金具にて構成したことを特徴とするエレベータ乗場出
    入口の据付装置。
JP20483797A 1997-07-30 1997-07-30 エレベータ乗場出入口の据付方法及びその装置 Pending JPH1149464A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN101348206B (zh) 2007-07-20 2011-12-14 三菱电机大楼技术服务株式会社 电梯用基准模板的自动定位系统及其方法
JP2023023988A (ja) * 2021-08-06 2023-02-16 三菱電機ビルソリューションズ株式会社 かご固定治具

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN101348206B (zh) 2007-07-20 2011-12-14 三菱电机大楼技术服务株式会社 电梯用基准模板的自动定位系统及其方法
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