JPH1150343A - 織機の開口装置 - Google Patents

織機の開口装置

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JPH1150343A
JPH1150343A JP20358697A JP20358697A JPH1150343A JP H1150343 A JPH1150343 A JP H1150343A JP 20358697 A JP20358697 A JP 20358697A JP 20358697 A JP20358697 A JP 20358697A JP H1150343 A JPH1150343 A JP H1150343A
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 綜絖枠毎に駆動モータを連結した織機の
開口装置において、不使用綜絖枠に対応する駆動モータ
に電力を供給することなく停止させることができるよう
にした装置を提供する。 【解決手段】 綜絖枠S1 、S2 …毎に駆動モータM
1 、M2 …を連結した織機の開口装置において、駆動モ
ータM1 、M2 …を開閉器Sw1、Sw2…を介して電源に
接続しており、駆動モータM1 、M2 …の不使用時に駆
動モータに電源が供給されないようにした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は織機の開口装置に関
する。より詳しくは、本発明は綜絖枠毎に駆動モータを
連結した織機の開口装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、織機の綜絖枠は織機の主軸から機
械的連結により開口されるようになっていた。しかしな
がら最近、綜絖枠毎に駆動モータを連結し、駆動モータ
によって綜絖枠を駆動する装置が提案されている(例え
ば、特開平7−324247号公報)。
【0003】このように綜絖枠毎に駆動モータを連結し
た装置において、織機停止中に駆動モータが不用意に動
作することを防止するものとして特開平4−33364
5号公報や、織機の綜絖枠を駆動モータによって独立駆
動するときに綜絖枠の減速時に発生する回生電力を別の
綜絖枠の駆動に利用することとして特開平4−2411
30号公報などが提案されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】製織に使用する綜絖枠
の枚数は織物により決定される。このため、綜絖枠の使
用枚数は、必ずしもその織機の最大使用可能枚数とは一
致しない。綜絖枠の使用枚数が最大可能枚数に満たない
場合は、不使用枠に対応する駆動部分から綜絖枠を外し
た状態で製織が行われる。
【0005】従来の装置においては、駆動モータとして
サーボモータを用いており、サーボモータは回転軸の信
号に追従する性質があるために、制御信号によってサー
ボモータが不要な動きをしないように制御しており、こ
のように制御していない場合には逆にサーボモータがお
かしな動きをしてしまう。このため、一部の綜絖枠のみ
を使用している場合にも、従来の装置においては全ての
駆動モータに電力が供給されている。そして駆動モータ
はモータドライバーに接続されており、このモータドラ
イバーは開口制御コンピュータに接続されており、パタ
ーン設定器により設定されたパターンに従い開口制御コ
ンピュータによって駆動され、制御信号がない場合には
駆動モータが回転しないようにしている。
【0006】このように不使用綜絖枠に対応する駆動モ
ータにも常時電力が供給されていることによって、電力
が無駄になるという問題がある。加えて、万一モータド
ライバーに開口制御コンピュータから誤信号が与えられ
ると、この誤信号によって綜絖枠が設置されていない部
分の駆動装置が動作されてしまう虞がある。
【0007】
【発明の目的】本発明は上述したような問題点に鑑み
て、綜絖枠毎に駆動モータを連結した織機の開口装置に
おいて、不使用綜絖枠に対応した駆動モータを、電力を
供給することなく停止させることができるようにした装
置を提供するものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明においては、綜絖
枠毎に駆動モータを連結した織機の開口装置において、
前記駆動モータを開閉器を介して電源に接続しており、
駆動モータの不使用時に駆動モータに電源が供給されな
いようにしたことを特徴とする織機の開口装置により、
上記の目的を達成する。。
【0009】ここに、駆動モータがサーボモータであ
り、サーボモータにモータドライバーが接続されてお
り、該モータドライバーはパターン設定器に接続し制御
信号を生じる開口制御コンピュータに接続されるととも
に開閉器を介して電源に接続していることが好ましい。
そして、開閉器の開閉は開口制御コンピュータからの開
閉器制御信号により制御されることが好ましい。開口制
御コンピュータはパターン設定器からのパターン信号に
基づいて前記開閉器制御信号を前記開閉器に対して出力
することが好ましい。また、開閉器は全ての駆動モータ
のモータドライバに対して設けられていることが好まし
い。
【0010】
【実施例】以下、前述した特開平7−324247号に
開示された装置に本発明を具体化した実施例につき図面
に基づいて説明する。図1で織機の左右のサイドフレー
ム1、2の内側にはスイングレバー3A、3Bが回動可
能に支持されている。スイングレバー3Aの揺動は伝達
ロッド4を介してスイングレバー3Bに伝達され、両ス
イングレバー3A、3Bが同期揺動する。スイングレバ
ー3A、3Bにはコネクティングロッド5A、5Bが垂
直状態に取付けられ、複数枚の綜絖枠S1 、S2 、S3
…(図2には5枚のみ示す)がそれぞれ一対のコネクテ
ィングロッド5A、5Bによって支持されている。スイ
ングレバー3A、3Bの揺動はコネクティクロッド5
A、5Bを介して綜絖枠S1 、S2 …の上下動に変換さ
れ、綜絖枠S1 、S2 …はコの字断面形状のガイド6
A、6Bによって案内され上下動する。
【0011】図1、図2に示すように、第1のサイドフ
レーム1には支持軸7が綜絖枠S1、S2 …の配列方向
(図1の紙面と垂直方向)に沿って延びるように配設さ
れ、支持軸7には各綜絖枠S1 、S2 …と対応した位置
にジャックレバー8がそれぞれ回動可能に支持されてい
る。各ジャックレバー8は連結ロッド9を介してスイン
グレバー3Aに連結されている。
【0012】更に、支持軸7と平行に支軸10が配設さ
れている。支軸10には綜絖枠S1、S2 …と同数の被
動歯車(大径の歯車)G1 、G2 …が回動可能に支持さ
れている。各被動歯車G1 、G2 …には偏心位置に軸支
部12が突設され、各軸支部12に揺動レバー13が回
動可能に支持されている。揺動レバー13はジャックレ
バー8に回動可能に連結されている。
【0013】各被動歯車G1 、G2 …の外径は揺動レバ
ー13の外径より大きく形成されている。各支持部12
の厚さは揺動レバー13の厚さより若干小さく形成さ
れ、各被動歯車G1 、G2 …は軸支部12を含む厚さが
綜絖枠S1 、S2 …の配列ピッチとほぼ等しく形成され
ている。
【0014】図2に示す第1のサイドフレーム1の前面
には変速可能な駆動モータ(サーボモータ)M1 、M2
…(一部のみ図示)が固定設置されている。駆動モータ
1、M2 …は互いに等間隔または不等間隔で歯車G
1 、G2 …の周方向に沿って配置されている。各駆動モ
ータM1 、M2 …の駆動軸には対応する各被動歯車
1、G2 …と噛合する駆動歯車g1 、g2 …が設けら
れている。駆動歯車g1 、g2 …は各駆動モータM1
2 …を使用したときに、減速機なしに歯車G1 、G2
…との噛合だけで織機の回転数に対応した速度に減速し
た状態で揺動バー13を駆動可能な歯数に設定されてい
る。
【0015】各駆動モータM1 、M2 …はその回転角度
情報を出力するロータリエンコーダ(図示せず)を備え
ている。また、駆動モータM1 、M2 …は開口制御コン
ピュータC1 により制御されるようになっている。開口
制御コンピュータC1 には各綜絖枠S1、S2…の開口パ
ターン(織機の1サイクル内における綜絖枠S1、S2
の開口位置パターン)が予め入力されている。
【0016】織機制御コンピュータC0 は織機駆動モー
タM0 の作動を制御する。織機制御コンピュータC0
起動スイッチ15のオン操作に伴って織機駆動モータM
0 を作動開始すると共に、開口制御コンピュータC1
起動信号を出力する。開口制御コンピュータC1 は、起
動信号の入力、開口パターン、織機の回転角度を検出す
る織機回転角度検出手段(ロータリエンコーダ)16か
ら得られる角度検出情報および各駆動モータM1 、M2
…のロータリエンコーダからの回転角度情報に基づいて
各駆動モータM1 、M2 …を駆動制御する。
【0017】本発明においては各駆動モータM1 、M2
…はサーボモータからなっており、各サーボモータM
1 、M2 …は、図3に示すように、モータドライバーD
1 、D2 …に接続されている。モータドライバーD1
2 …には電源から開閉器Sw1、Sw2…を介して電力が
供給されるようになっているとともに各モータドライバ
ーD1 、D2 …は開口制御コンピュータC1 に接続され
ており、開口制御コンピュータC1 から制御信号を受け
サーボモータM1 、M2 …は綜絖枠S1 、S2 …を駆動
する。
【0018】開口制御コンピュータC1 はパターン設定
器Pに接続されており、パターン設定器Pによって与え
られたパターン信号に従い開口制御コンピュータC1
所望の制御信号を発生する。また、開口制御コンピュー
タC1 はパターン設定器Pからのパターン信号に基づい
て使用綜絖枠を判断し、開閉器の接続(オン)・遮断
(オフ)状態を制御する開閉器制御信号を出力する。
【0019】上記構成となっているために、全ての駆動
モータM1 、M2 …Mn を駆動する場合には、全ての開
閉器Sw1、Sw2…Swnを接続(オン)状態とすることに
よって駆動モータ(サーボモータ)M1 、M2 …は従来
の装置と同様に開口制御コンピュータC1 によって制御
され綜絖枠S1 、S2 …を駆動する。
【0020】一方、綜絖枠S1 、S2 …Sn のうちの一
部(例えば、Si )を使用しない場合には、その使用し
ない綜絖枠Si に接続する駆動モータ(サーボモータ)
iに対応した開閉器Swiを遮断(オフ)する。
【0021】これにより開口制御コンピュータC1 から
の信号に従い使用する綜絖枠に対応した駆動モータのみ
が駆動され、不使用綜絖枠Si に対応した駆動モータM
i およびモータドライバDi については電力が供給され
ない。従って電源の大幅な節減が図れ、また、万一モー
タドライバDi に誤信号が入力されたとしても駆動モー
タMi が誤作動することはなくなる。
【0022】なお、開閉器Swiがオフの場合にも綜絖枠
i の接続されていないモータドライバーDi には制御
信号が入力されるが、制御信号に必要とされる電力は極
めて小さいため、この電力は問題としないでもよい。
【0023】開閉器Sw の形状としては通常のリレータ
イプまたはブレーカータイプのスイッチとしてもよい
し、複数の開閉器Sw を各モータドライバに夫々設ける
構成に替えて、ロータリータイプの開閉器を用いて各モ
ータドライバへの給電を切り替えるようにしてもよい。
なお、本発明の開閉器Sw は全ての駆動モータに設置し
てもよい。しかし、常に使用され不使用となることがな
い綜絖枠が決まっている場合には、この綜絖枠を駆動す
る駆動モータについては、何れの条件においても綜絖枠
を作動させるので開閉器を設けることなく、それ以外の
綜絖枠を駆動するモータにのみ開閉器を設けてもよい。
【0024】上記実施例においては開口制御コンピュー
タC1 からの開閉器制御信号により開閉器Sw の開閉を
制御するようにしたが、作業者が手動により開閉器Sw
を開閉するようにしてもよい。
【0025】なお、上記実施例においてはモータドライ
バーD1、D2…への電力の供給を開閉器Sw により遮断
していた。他の実施例としては、図4に示すように、駆
動モータMとモータドライバーDの間のモータ回転動力
線およびモータMからモータドライバーDへのフィード
バック線の双方に開閉器Sw を設け、綜絖枠の不作動時
に遮断するようにしてもよい。なお、この場合にフィー
ドバック線を遮断しない場合には、駆動モータ出力の信
号を受けて誤作動することがあるので必ずフィードバッ
ク線も遮断するようにする。
【0026】また、本発明は綜絖枠と駆動モータを被動
歯車および駆動歯車を介して連結しているものに限られ
ず、例えば、特開平6−272131号公報に記載され
ているようなクランク機構を介して各綜絖枠をそれぞれ
駆動モータにより駆動するようにした装置にも用いるこ
とができる。
【0027】
【発明の効果】本発明によれば、不使用綜絖枠に対応す
る駆動モータへの電力の供給を遮断するために、不使用
綜絖枠分の電力が節減でき、また万が一開口制御コンピ
ュータから誤信号が与えられても駆動モータは動かされ
ることがないので、綜絖枠に接続する駆動機構が動くこ
とがなく、駆動部分周辺の機械部品を破損したりするこ
とが防止できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る織機の一実施例の一部破断正面図
である。
【図2】図1に示した実施例の要部の一部省略斜視図で
ある。
【図3】本発明の一実施例の回路図である。
【図4】他の実施例の回路の一部を示す図である。
【符号の説明】
1 開口制御コンピュータ D1 モータドライバー D2 モータドライバー M1 駆動モータ M2 駆動モータ g1 駆動歯車 g2 駆動歯車 G1 被動歯車 G2 被動歯車 S1 綜絖枠 S2 綜絖枠 Sw 開閉器

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 綜絖枠毎に駆動モータを連結した織機の
    開口装置において、前記駆動モータを開閉器を介して電
    源に接続しており、駆動モータの不使用時に駆動モータ
    に電源が供給されないようにしたことを特徴とする織機
    の開口装置。
  2. 【請求項2】 前記駆動モータがサーボモータであり、
    該サーボモータにモータドライバーが接続されており、
    該モータドライバーはパターン設定器に接続し制御信号
    を生じる開口制御コンピュータに接続されるとともに前
    記開閉器を介して電源に接続していることを特徴とする
    請求項1に記載の織機の開口装置。
  3. 【請求項3】 前記開閉器の開閉は前記開口制御コンピ
    ュータからの開閉器制御信号により制御されることを特
    徴とする請求項2に記載の織機の開口装置。
  4. 【請求項4】 前記開口制御コンピュータはパターン設
    定器からのパターン信号に基づいて前記開閉器制御信号
    を前記開閉器に対して出力することを特徴とする請求項
    3に記載の織機の開口装置。
  5. 【請求項5】 前記開閉器は全ての駆動モータのモータ
    ドライバに対して設けられていることを特徴とする請求
    項4に記載の織機の開口装置。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7342548B2 (en) 2001-09-28 2008-03-11 Omron Corporation Radio guidance antenna, data communication method, and non-contact data communication apparatus
JP2009209462A (ja) * 2008-02-29 2009-09-17 Toyota Industries Corp ジェットルームにおける緯入れ制御装置

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US7342548B2 (en) 2001-09-28 2008-03-11 Omron Corporation Radio guidance antenna, data communication method, and non-contact data communication apparatus
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