JPH11509672A - シールド型電気コネクタ用シールド編組線接続構造 - Google Patents

シールド型電気コネクタ用シールド編組線接続構造

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Abstract

(57)【要約】 シールド編組線(8、108)と電気的係合するために編組線(8、108)上に適合する内側側面(128)を有し、電気コネクタのシールドシェルに取付けられる外側リング(12、112)を具備する編組線接続構造(1、100)において、編組線(8、108)が、外側リング(12')に積極的に捕捉され、複数の溶接点(310)により固定されていることを特徴とする。

Description

【発明の詳細な説明】 シールド型電気コネクタ用シールド編組線接続構造 本発明は、シールドされた電気ケーブル及びそれに固定されるシールド型電気 コネクタに関し、特に電気ケーブルの周囲のシールド編組線の接続構造に関する 。 シールドされた電気ケーブルを接続する際、ケーブルのシールド編組線を電気 コネクタ又は電気デバイスのシールド部材に電気的に結合させるのが普通である 。この接続を達成させる一方法によれば、溶接又は半田により編組線をシールド に直接取付ける。別の方法によれば、ケーブルの編組線の回りに適合する圧着リ ングを有し、編組線が積極的に保持されるように圧着リングが編組線に圧着され る。圧着後、圧着リングはコネクタのシールドに共通接続されねばならない。別 の公知の解決方法によれば、編組線はコネクタハウジングに直接圧着される。こ の方法は、編組線の下に適合するシールドから延びるフランジと、その上に位置 し、圧着されるとフランジとの間に編組線を強固に固定する圧着リングとを具備 することにより達成される。また、上述のように編組線をシールドのフランジに 直接結合することも公知である。しかし、圧着リングを使用するというよりもむ しろその上に圧入される第2のリングが使用され、これにより編組線を圧着リン グとの間に捕捉する。 編組線との電気的接続を形成するために上述のコンセプトがよく機能するが、 小型コネクタのような応用分野では全く満足な結果が得られない。例えば、圧着 リング外表面が圧着工程によって歪むと、圧着されたリングをコネクタのシール ドに取付け信頼性高く共通接続することが困難にある。また、編組線が代表的な 柔軟なものでありその下が支持されていないと、圧着しても編組線との積極的係 合が得られるとは限らない。さらに、編組線をシールドに直接溶接すると、編組 線の一部のみが電気的に接続されると共に、生成される熱が小型コネクタに関連 する小径のケーブルのシールド編組線を損傷させることはよく起こる代表的な結 果 である。シールドのフランジ上に広げられた編組線の周囲にリングを直接圧入す るコンセプトはよく機能するが、コネクタハウジングにフランジを形成すること はいつも可能であるとは限らないという問題がある。特に小型コネクタにおいて は、シールドに十分な構造的一体性を具備させることは可能とは限らない。従っ て、必要なのは編組線、望ましくはその長い部分にわたって信頼性高く係合する 方法である。使用される構造は、使用が簡単であるべきであり、過度の高精度を 要することなく多くの作業に適用できるべきである。 これらの目的は、編組線と信頼性高く係合し、シールドシェルに簡単に固定さ れる編組線接続構造を具備することによって達成される。望ましい編組線接続構 造は、シールドケーブルの導体を取り囲む絶縁スリーブを受容するために内側側 面、及びケーブルのシールド編組線の下に適合するための外側側面を有する内側 リングと、第1リング上にシールド編組線を圧入の方法で適合させるための内側 側面を有する外側リングとを具備し、編組線はこれらリングの間に積極的に捕捉 される。別の望ましい接続構造は、編組線が内面と接触するようにケーブルのシ ールド編組線上に適合するための内側側面を有する外側リングを具備し、編組線 が内面に信頼性高く結合するように外側リングの周囲に複数の溶接点を形成する 。 本発明の別の目的は、シールドケーブルのシールド編組線を電気デバイスの周 囲に組み入れられたシールド部材に信頼性高く電気的に結合する手段を提供する ことである。 この目的は、シールドケーブルを接続するためのシールド型電気コネクタを提 供することによって達成される。ここで、シールドケーブルは、周囲に絶縁スリ ーブを有する導体を具備し、シールド編組線が導体に沿って延び、コネクタは、 導体を接続するためのコンタクトをその中に有するハウジングと、ハウジングの 周囲のシールド部材と、シールド編組線上に所定方法で適合する内側側面を有す る外側リングを有する編組線接続構造とを具備する。これにより、編組線は、編 組線接続構造と係合 する。さらに、外側リングはコネクタのシールドに対して固定可能な外表面を有 する。これにより、編組線のシールド及びコネクタのシールドは、信頼性高く互 いに結合される。 本発明の利点は、シールド編組線が信頼性高く係合されうる点である。本発明 の別の利点は、シールド編組線が圧着を伴うことなく簡単な方法で信頼性高く係 合されうる点である。本発明のさらに別の利点は、外側リングが円形以外の形状 をとりうる点である。また、本発明のもう一つの利点は、編組線接続構造がコネ クタのシールド上に正確に載置される必要がない点である。 以下、添付図面を参照して本発明の実施の形態を説明する。 図1は、接続のために処理されたシールドケーブルの側面図である。 図2は、編組線接続構造が載置された第2リングを示す図1のケーブルの側面 図である。 図3は、編組線接続構造が配置された第1内側リングを示す図2のケーブルの 側面図である。 図4は、編組線接続構造が取付けられた状態を示す図1のケーブルの側面図で ある。 図5は、図2ないし図4に示された編組線接続構造と同様の構造の断面図であ る。ここで、編組線接続構造は楕円断面形状を有する。 図6は、本発明を含み、編組線接続構造が取付けられたシールド型電気コネク タの底側半体の平面図である。 図7は、図6のコネクタの7−7線に沿った部分断面図である。 図8は、組立完了した本発明の電気コネクタの平面図である。 図9は、本発明の別の実施形態の外側リングが配置された図1のシールドケー ブルと同様のケーブルの側面図である。 図10は、接続のために処理されたケーブルを示す図9の組立体の側面図であ る。 図11は、外側リングと係合するために変形されたシールド編組線を示す図1 0に対応する組立体の側面図である。 図12は、図11の組立体の側面図である。 図1を最初に参照すると、シールドケーブルは参照符号2で総括して示される 。シールドケーブル2は、シールド編組線8により取囲まれた絶縁スリーブ6内 を延びる導体4を有する。シールド編組線8は、保護ジャケット10に被覆され る。 図2を参照すると、図示のケーブル2は、その周囲に外側リング12が配置さ れている。外側リング12は、矢印Aの方向に移動して配置されることにより、 その内側側面を貫通してケーブルジャケット10上に受容される。本実施形態に おいて、外側リング12の外表面14は、保護ジャケット10の対応する幅より 幅広である。後述の説明から明らかになるように、外表面14が保護ジャケット 10より幅広であることにより、接続構造がコネクタのシールドに取付けられる 際にケーブルが位置決めと干渉しないことを保証する利点がある。 図3を参照すると、図示のケーブル2は、外方に逆円錐状に広がったシールド 8の前縁16を有する。編組線8の広がりは、前縁16と絶縁スリーブ6とを分 離する。内側リング18は、リング18が矢印Bの方向に前進するとリング18 の内表面を貫通する絶縁スリーブ6上に適合する。内側リング18の外側側面を 適当に選定することにより、内側リング18は編組線8の下に適合する。 図4を参照すると、内側リング18が編組線8の下に一旦適合すると、外側ス リーブ12の内側側面が編組線8及びその下の内側スリーブ18を受容するよう に外側リング12が矢印Cの方向に前進できる。図示の状態において、編組線8 は、2個のリング12、18の間に積極的に捕捉される。編組線8が内側リング 18の外側側面20上に一様に広がると、入れ子状の圧入により編組線8の略全 域にわたって編組線8と係合し、これにより編組線8の一様な機械的係合と実質 的な電気的及び機械的相互接続が得られる。内側リング18又は外側リング12 のいずれも圧着する必要はないので、これらリング12、18は、後述するよう にコネクタのシールドに溶接するための溶接特性及び良好な電気的特性を 有する比較的硬い材料から製造することができる。これらリング12、18の材 料が硬いので、リング12、18のいずれも圧入によって変形せず、その代わり 、外側リング12の外表面20及び導体4の構造的一体性を維持したまま、比較 的柔らかい編組線が変形する。 図5を参照すると、編組線接続構造の別の実施形態が参照符号100で総括し て示される。前述の構造のリング12、18は円形断面を有していたが、ここに 示されるように異なる断面形状のリングを用いることも可能である。ここでは、 個別絶縁ジャケット106内に複数の導体104を組み込むケーブル102が用 いられていることが特に有利である。このコンセプトもツイストペアケーブルに 適応可能である。前述の構造及び手順の全てが再度用いられるが、今回はリング が楕円の断面形状をとる。再度述べるが、外側リング112は、内側リング11 8と協働してそれらの間にシールド編組線108を積極的に捕捉する。図5に示 されるように、内側リング118の内側側面124は、その中をケーブル102 の絶縁スリーブ106が通過できる寸法に設定されている。さらに、内側リング 118は、編組線108の下に適合する外側側面126を有する。外側側面12 6は、セレーション、ディンプル、又は編組線若しくは外側リング112の係合 を強化するその他のいかなる機構をも含んでもよい。外側リング112は、内側 リング118上に配置された編組線108上に入れ子式に適合する内側側面12 8を有する。これにより、外表面126及び外側リング112の間に編組線10 8を捕捉する。外側リング112は圧着される必要はないが、その外表面130 は無傷で所望の形状を維持したままであるので、後述するように電気コネクタに 容易に組み込むことができる。 図6及び図8を参照すると、PCT/IB95/0035に開示されたコネク タと同様の電気コネクタが図示されている。以前に開示されたコネクタにおいて は、コネクタのシールドに直接組み込まれた着座部は、編組線のシールドを共通 化するのに用いられていた。図6に示されるように、コネクタの下側半体は参照 符号200で総括して示される。この コネクタはシールド板202を有し、その上には絶縁ハウジング部204が配置 される。複数のコンタクト206は、ハウジング204内に受容される。これら コンタクト206は、ケーブル102の絶縁スリーブ106内の導体を圧接手法 で接続するための導体係合端部208を有する。シールド202の板部210は 、ハウジング端部204を超えて後方へ延び、編組線接続構造100を取付ける ためのプラットフォームを形成する。プラットフォーム210は、特定の位置に 編組線接続構造100を受容するための形成された着座部を有してもよい。また 、図示のように基本的には平坦のままであって、その上に編組線接続構造100 が所望の位置を見出すことができるようにしてもよい。これにより、編組線接続 構造を精密に配置する必要を伴うことなく、製造誤差を補償する。編組線接続構 造100が楕円の断面形状に形成されているので、外表面はプラットフォーム2 10の表面に対応する、対向し且つ基本的に平坦な部分を含む。このため、編組 線接続構造100は、抵抗又はレーザ溶接等の工程によりシールド202のプラ ットフォーム部210に容易に且つ信頼性高く取付けられる。 図7を参照すると、下側コネクタ半体200に対応してそれに取付けられる上 側コネクタ半体200'が図示される。編組線接続構造100は、上側及び下側 シールド202、202'の後部プラットフォーム210、210'の間に挟まれ る。コネクタ半体200、200'が溶接によってコネクタフランジ212に沿 って共に結合される一方、編組線接続構造は付加的に点214、214'におい てプラットフォーム210、210'に取付けられる。編組線接続構造が圧着さ れていないと、コネクタの全体の厚さが接続構造100の厚さによって信頼性高 く管理されうることに留意することは重要である。さらに、編組線接続構造10 0は、上述のようにケーブルの周囲の編組線接続構造200を取付けることによ りプラットフォーム210、210'に取付けられる際、コネクタの後部に対し て付加的な構造支持を与える。図8に示されるように、一旦コネクタが図7に示 されるように組立てられると、電気コネクタ222を形成 するために後部ハウジング220をシールド202、202'の周囲に直接オー バーモールドすることができる。必要なら、後部ハウジング220を形成するの に用いられる材料は、接続構造100を少なくとも部分的に埋めるために編組線 接続構造100の周囲に流動させることができる。その結果、接続構造100は 後部ハウジング220に対して付加的な固定部(anchor)として作用するであろ う。後部ハウジング220内に接続構造100を埋めても、材料は、内側及び外 側リング112、118並びに成形する前のコネクタのシールドを伴った外側リ ング112の外表面の間の電気的連続性に影響を与えない。 図9及び図10を参照すると、図示のケーブル2'は、図1ないし図4に図示 され且つ説明されたケーブル2に総じて対応する。ケーブル2'のシールドは、 シールド編組線8'により取囲まれる絶縁スリーブ6'内に延びる導体4'を有す る。シールド編組線8'の全ては、保護ジャケット10'により被覆される。ケー ブル2'は、導体4'及び絶縁スリーブ6'がシールド編組線8'の部分を超えて延 び、保護ジャケット10'の一部を除去することにより導体4'及びスリーブ8' の双方が露出するように接続される。外側リング12'は導電性材料製であり、 外側ジャケット10'上を摺動する。外側リング12'の内面形状は、ジャケット 10'上を容易に摺動するのに十分な大きさであることが望ましい。外側リング 12'は、図9に示されるように外側ジャケット10'の除去前、又は図10に示 されるように外側ジャケット10'の除去後にケーブル2'上に配置することがで きる。外側リング12'は、分割リングとして形成され、次に最終形状に圧縮さ れることが望ましい。 図11を参照すると、一旦保護ジャケット10'が除去されると、シールド編 組線8'は、その中に拡大腰部308が形成されるように変形される。ここで、 拡大腰部308は、その上に外側リング12'が移動する際、外側リング12'の 内側側面と干渉しないように外方に延びる。これにより、編組線8'をリング1 2'に接触させる一方法が提供される。腰部308は、代表的には矢印Cの方向 に編組線8'を押圧することによって形成 される。腰部308が一旦形成されると、外側リング12'が矢印Dの方向に移 動され、その結果、シールド編組線8'は、外側リング12'の内面内でその内面 がシールド編組線8'と接触するように外側リング12'の下に適合する。シール ド編組線8'は例えばドレーン線を伴った多数の撚り線導体又は箔等の柔軟な材 料からなるので、外側リング12'が編組線8'上に移動すると、腰部308は外 側リング12'の内側側面との弾性接触を維持するような弾性を有する。 図12を参照すると、外側リング12'は、その周囲に複数の点溶接(スポッ トウェルディング)を形成することにより、シールド編組線8'に信頼性の高い 物理的及び電気的係合される。点溶接310は、レーザ溶接又は通常の抵抗溶接 によって形成される。ここで、シールド編組線8'が撚り合わされた多数の個別 撚り線からなるので、多数の点溶接310は、内部の編組線8'及びリング12' 間に信頼性の高い電気的接続が形成されるように十分な数で係合する。点溶接3 10が図示のように重なっていることは有利である。溶接手順を最大限に利用す ることによって、外側リング12'を大きく変形することなく外側リング12'を 編組線8'に結合させ、図6ないし図8に関して既に説明したように電気コネク タの構成数として外側リング12'を用いることができる。 そして、電気コネクタ用にシールド編組線の信頼性高く且つ効果的な係合が得 られることは有利である。編組線接続構造は、精密な配置の必要性をなくし且つ コネクタの全体の構造的一体性を強化する方法で、コネクタのシールド部材上に 配置することができる。編組線接続構造は、コネクタのシールドに容易に取付け ることができる多様な形態をとることができる。電気的相互接続を得るために圧 着を必要としないので、ケーブルを損傷する可能性が低減される。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (81)指定国 EP(AT,BE,CH,DE, DK,ES,FI,FR,GB,GR,IE,IT,L U,MC,NL,PT,SE),CN,JP,KR,S G,US

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1.シールド(8')により取り囲まれる絶縁導体(4')を有するシールドケー ブル(2')のシールド(8')と係合するためのシールド接続構造であって、内 表面を有する外側リング(12')を具備し、前記内側面に対して前記シールド (8')が物理的及び電気的に接触した状態で保持されるシールド接続構造にお いて、 前記シールド(8')が、前記シールド接続構造との間の溶接(310)の結 果、前記シールド接続構造と接触した状態で保持されていることを特徴とするシ ールド接続構造。 2.複数の溶接点(310)が前記外側リング(12')の周囲に配置されてい ることを特徴とする請求の範囲第1項記載のシールド接続構造。 3.前記溶接点(310)が重なっていることを特徴とする請求の範囲第2項記 載のシールド接続構造。 4.前記溶接点(310)が前記外側リング(12')の全周で重なっているこ とを特徴とする請求の範囲第2項記載のシールド接続構造。 5.前記外側リング(12')が連続した固い本体であることを特徴とする請求 の範囲第1項ないし第4項のうちのいずれか1項記載のシールド接続構造。 6.前記外側リング(12')が円いことを特徴とする請求の範囲第1項ないし 第5項のうちのいずれか1項記載のシールド接続構造。 7.絶縁導体(4')を取り囲む露出したシールド(8')を超えて延びる前記絶 縁導体(4')を有するシールドケーブル(2')を用意する工程と、 外側リング(12')を前記シールドケーブル(12')上に載置する工程と、 前記シールド(8')を前記外側リング(12')の内表面に接触させる工程と 、 前記シールド(8')及び前記外側リング(12')を接触させた状態で前記外 側リング(12')に前記シールド(8')を溶接する工程とからなることを特徴 とする、シールドケーブルのシールド接続方法。 8.前記溶接工程が、前記外側リング(12')の周囲に複数の溶接点(310 )を形成することにより得られることを特徴とする請求の範囲第7項記載のシー ルド接続方法。 9.前記溶接工程がレーザ溶接技法により得られることを特徴とする請求の範囲 第7項又は第8項記載のシールド接続方法。 10.前記シールド(8')を前記外側リング(12')に接触する工程が、最初 にシールド(8')を外側に変形させ、次にその変形した部分(308)上に前 記外側リング(12')を載置することにより達成されることを特徴とする請求 の範囲第7項ないし第9項のうちのいずれか1項記載のシールド接続方法。 11.ケーブルの絶縁導体に接続された少なくとも1個のコンタクトを有し、該 コンタクトはシールドにより囲まれる絶縁ハウジング内に配置される、シールド ケーブル用のシールド型電気コネクタにおいて、 前記シールドケーブルは、請求の範囲第1項ないし第10項のうちのいずれか 1項記載のシールド接続構造に接続され、 前記シールド接続構造は、前記シールドに電気的に接続されていることを特徴 とするシールド型電気コネクタ。
JP1997506487A 1995-07-19 1996-07-15 シールド接続構造、シールドケーブルのシールド接続方法、及びシールド型電気コネクタ Expired - Lifetime JP3853843B6 (ja)

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