JPH11510896A - 計量秤り - Google Patents
計量秤りInfo
- Publication number
- JPH11510896A JPH11510896A JP9508856A JP50885697A JPH11510896A JP H11510896 A JPH11510896 A JP H11510896A JP 9508856 A JP9508856 A JP 9508856A JP 50885697 A JP50885697 A JP 50885697A JP H11510896 A JPH11510896 A JP H11510896A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- weighing scale
- item
- key
- plate
- scale according
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01G—WEIGHING
- G01G19/00—Weighing apparatus or methods adapted for special purposes not provided for in the preceding groups
- G01G19/44—Weighing apparatus or methods adapted for special purposes not provided for in the preceding groups for weighing persons
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Level Indicators Using A Float (AREA)
- Length-Measuring Instruments Using Mechanical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】
本発明は秤りに嵌合している板および該板によつて作動し得る少なくとも1つの測定装置を有する表面の竪穴に面一に嵌合される秤りに関する。該秤り(6)には竪穴にしつかり挿入されかつ表面と面一に着座され得る取り付け容器(1,1a)が配置され、該容器に板(8,8b,8c,8d)がぴたりと嵌合する。容器(1,1a)から秤り(6)を持ち上げるための手段(10,11)が板上にある。
Description
【発明の詳細な説明】
計量秤り
技術分野
本発明は、請求の範囲の前文に記載の1対の計量秤りに関する。
背景技術
この型の計量秤りはドイツ連邦共和国特許公開明細書DE−A1−22065
98から知られている。人間を計量するためのこれらの秤りについて、踏み板お
よび測定構体(またはストツパを備えた対応するロツド)を支持するハウジング
が竪穴に直接挿入されている。しかしながらこれらの秤りは、十分に大きなギヤ
ツプが、踏み板の縁部と竪穴の縁部との間に踏み板を持ち上げるための補助器具
をこのギヤツプに挿入し得るように残される場合に限り、例えば清掃または保守
のために、竪穴から再び取り除かれることができる。また、かかる竪穴の製造に
おける許容し得る変化のため、踏み板の縁部と竪穴の縁部との間にはかなりの空
間が生起し得る。この比較的大きなギヤツプは、表面および踏み板が清掃されて
いるとき、かなりの量の水分および塵埃が秤り内に侵入するのを可能にする。こ
のことは、かかる秤が、表面が他の表面より頻繁に湿式清掃されて使用される場
合に、とくに重要である。
ヨーロツパ特許公開EP−A2−0232909から、コンクリート重合体ら
作られる桶状容器または土台板が基盤として使用される計量ブリツジが知られて
いる。桶状容器は道路に置かれかつ力感知要素の上方に、コンクリート重合体か
ら同様に作られるたプラツトフオームを支持している。桶状容器およびプラツト
フオームはまたそれらの間に、エラストマ材料が衝撃に対する密封および保護を
設けるために挿入される拡大されたギヤツプを有することができる。この計量ブ
リツジはまた独立して使用され得る。
発明の開示
本発明の目的は、より囲まれかつ、清掃のために、またはバツテリ交換または
より大きな物体の計量のために、竪穴から容易に持ち上げられ得る最初に述べた
型の1対の秤りを提供することにある。
この目的は請求の範囲第1項の特徴によつて実現される。
本発明のさらに他の役に立つかつ好都合な手段は独立の請求の範囲から明らか
になる。
本発明の役に立つ追加の実施例は、踏み板の1部分が、秤りに蝶着されるスト
ラップ(strap)によつて枠を形成されるもので、そのストラップは休止位置にお
いて床面と面一になるように設けられる。
本発明の代替の実施例はばね負荷のキーが踏み板に挿入されかつキーが秤りの
ハウジングの1部分上で垂直に揺動され得るように設けられる。キーが作動され
た後、踏み板の縁部がキーの所定位置に把持されかつしたがつて簡単な方法にお
いて持ち上げられ得る。
本発明のさらに他の展開によれば、キーは秤りのハウジングに取り付けられか
つキーによつて錠止解除され得る予め緊張した持ち上げ手段に作動的に接続され
る。この種類の持ち上げ手段は秤りの少なくとも2つの側に設けられ得る。秤り
のハウジングが組み込み桶状容器に挿入されるとき、最初の緊張を発生する持ち
上げ手段の要素が緊張させられかつ持ち上げ手段が停止するようになされる。キ
ーが押し下げられるとき、停止作用は取り除かれる。
本発明のさららに他の実施例は秤りが測定を妨害するための手段を有しそして
これらの妨害手段がキーによつて錠止解除され得ることによつて特徴付けられる
。この方法で達成されるものは、一方で、秤りが、これらが使用されてないとき
制限なしに動かされ;他方で、キーが二重に使用されるということである。
本発明のさらに他の役に立つ展開に関して、秤りは電気的測定装置を有しかつ
電気的測定装置をオンする電気的スイツチがキーによつて作動し得るように設け
られる。この方法において、動力は測定が行われるときのみ使用される。
本発明のさらに他の展開によれば、スイツチによつてオンされる測定装置は、
スイツチから独立して、予め定めた時間の長さだけオンされたままである。かく
して、キーは、時折忘れられる、測定手段をオフするために再び作動される必要
がない。
本発明のさらに他の展開は、板が水密であるように板の縁部において組み込み
桶状容器に接続され得る弾力性の被覆を支持している。この方法において、秤り
へのどのような水の侵入も完全に回避される。
本発明の役に立つさらに他の展開によれば、組み込み桶状容器は、その縁部の
まわりに延びている、被覆の縁部がその中に受容される継ぎ目を有している。
本発明の役に立つさらに他の展開は、組み込み桶状容器が平らに形作られかつ
踏み板の下に分布される複数の電気的測定要素が、秤のハウジングに固定される
プリント回路基板に収容されるように設けられる。表面の竪穴の深さはかくして
最小に保持され得る。
本発明を、例として示される実施例によつてより詳細に説明する。
図面の簡単な説明
第1図は、本発明の第1実施例による、床部分、該床部分に挿入される組み込
み桶状容器、および人間を計量するための1対の秤りを示す斜視図、
第2図は、断面図ではない第1図による秤りを備えた、床および組み込み桶状
容器の短縮された断面図、
第3図は秤りを持ち上げるためのストラップを有する板を示す斜視図、
第4図は第3図のストラップおよび部分的に示される秤りの側面図、
第5図は床、組み込み桶状容器および踏み板の被覆を示す斜視断面図および秤
りの部分図、
第6図はさらに他の板の斜視図、
第7図は第6図による板用の測定装置の断面図、
第8図は代替の板の斜視図、
第9図は第8図による板を備えた1対の秤りを示す断面図、そして
第10図は床、組み込み桶状容器および特別な踏み板の斜視断面図および秤り
の部分図である。
発明を実施するための最良の形態
第1図および第2図は、本発明による、人間を計量するための1対の秤りの第
1実施例を示している。これらの秤りは、通常の秤りがしばしば適宜な据え付け
面を持たないため、好ましくはバスルームで使用されかつ着替えがそこで行われ
る。これらの秤りによれば、また、年齢のためにまたは他の理由のためにバラン
スを保持するのが難しい人間をより計量し易い。そのうえ、バスルーム内でしば
しば制限される使用者の自由運動が、この種の秤りによつてさらに減少されない
。
金属またはプラスチツクから作られる組み込み桶状容器1が床2に形成される
竪穴3に挿入されかつそこに、ここではタイルによつて形成される床被覆4とと
もに、継ぎ目密封体5が注入される。組み込み桶状容器1は、1対の計量秤り6
がこの桶状容器内に置かれるとき正確に心出しされるように設計される。
秤り6は、図示してない、機械的、電気的または電子的計量装置を収容する2
部分からなるハウジング7からなつている。該ハウジングの可動の上方部分には
、ガラス、セラミツク、石または金属のごとき、その上を歩くことができる好ま
しくは耐摩擦材料からなる、張り出した踏み板8が取り付けられる。該踏み板8
は、好ましくはガラスから作られる透明な窓9を有しており、該透明な窓9は重
量読み取り要素、例えば、機械的に可動な秤りまたはデジタルLEDまたはLC
Dデイスプレイを見ることが可能である。踏み板8は組み込み桶状容器1に正確
に嵌合するように寸法付けられる。
清掃のために、および電気的に作動する秤りに関しては、バツテリまたは蓄電
池を交換するために、秤り6を容易に取り外し可能にするために、秤りは下方に
旋回されることができかつその表面が踏み板8の表面と平面を形成するキー10
を備えている。該キー10はハウジングの下方部分に連結される。秤りを作動す
るために、キー10が押し下げられ、それにより使用者が張り出し踏み板8の下
の秤り6を掴み、それらを持ち上げかつそれらを取り外すことができる。
好ましくは1対の電子秤りで、計量作用を行うために、旋回可能なキー10が
押し下げられかつ該キーが、図示してない、電気スイツチを作動させる。デイス
プレイが「0」の値および/または音響的信号音を示すとすぐに、使用者は秤り
上に立つことができる。キー10から独立している、予め定めた時間内で、使用
者の体重は表示されるかまたは音響的に知らされている。
秤りのさらに他の実施の形状は、第3図および第4図に示されるように、踏み
板の1部分8aを取り囲みかつ秤りに結合される折り畳みストラップを有してい
る。端部12,13上への圧力により、ストラップは表面と面一の休止一からそ
の把持位置へ揺動されることができかつストラップは、例えば、清掃のために、
秤りの取り外しを容易にする。
秤りのさらに他の実施形状は、第5図に示される通り、永久的に弾力がある材
料、例えば、ゴムから作られる被覆14を備える踏み板8bを有している。組み
込み桶状容器1aはその上方縁部に、被覆14の縁部16が係合する周辺溝15
を備えている。この方法において、踏み板と組み込みフレームとの間にはまだ残
っている狭い接合部分は被覆され、かつしたがつて秤り内に水が侵入する可能性
は取り除かれる。
秤りのさらに他の実施形状は、第6図および第7図に示される通り、外方輪郭
部分に、図示しない、中央電子ユニツトに接続される、4つの測定要素17ない
し20を有しておりそしてこれらの要素は踏み板8cと同一面に置かれる。これ
は、床暖房を備えた床への組み込が容易である1対のとくに平らな対の秤りの製
造を可能にする。
最後に、秤りのさらに他の、同様に非常に平らな実施形状は、第8図および第
9図に示される通り、とくに高さが低くかつ板8dの下に分布される、測定要素
21のごとき、複数の測定要素を有しており、これらの測定要素は、秤りのハウ
ジング7aに固定される共通のプリント回路基板22上に中央電子ユニツトとと
もに配置されている。
最後の2つの、秤りの実施形状に関して、関連の組み込み桶状容器は平らに形
作られる。
さらに他の、秤りの実施形状は、第10図に示される通り、平らな桶状容器2
3およびこの桶状容器のキヤビテイに挿入される層24からなる踏み板8eを有
している。層24は容器23の上方縁部の表面と面一で終端し、そうでなければ
、桶状容器1から非常に小さな間隔のみで置かれる。層24の材料は個々に選ば
れることができかつそれゆえ異なるパターンおよび特性を有することができる。
─────────────────────────────────────────────────────
フロントページの続き
(81)指定国 EP(AT,BE,CH,DE,
DK,ES,FI,FR,GB,GR,IE,IT,L
U,MC,NL,PT,SE),OA(BF,BJ,CF
,CG,CI,CM,GA,GN,ML,MR,NE,
SN,TD,TG),AP(KE,LS,MW,SD,S
Z,UG),UA(AM,AZ,BY,KG,KZ,MD
,RU,TJ,TM),AL,AM,AT,AU,AZ
,BB,BG,BR,BY,CA,CH,CN,CZ,
DE,DK,EE,ES,FI,GB,GE,HU,I
L,IS,JP,KE,KG,KP,KR,KZ,LK
,LR,LS,LT,LU,LV,MD,MG,MK,
MN,MW,MX,NO,NZ,PL,PT,RO,R
U,SD,SE,SG,SI,SK,TJ,TM,TR
,TT,UA,UG,US,UZ,VN
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1.表面と面一に、表面の竪穴に組み込まれ、前記表面に適合される板および 該板によつて作動される少なくとも1つの測定装置を有する計量秤りにおいて、 前記計量秤り(6)と、床と面一に終端しかつ前記板(8,8a,8b,8c ,8d)が密接に整合される、前記竪穴に固定して挿入され得る組み込み桶状容 器(1,1a)が関連付けられ、そして前記秤り(6)を前記組み込み桶状容器 (1,1a)から持ち上げることができる手段(10,11)が前記秤りに設け られることを特徴とする計量秤り。 2.前記踏み板(8a)の1部分が、該踏み板(8a)に蝶着されかつその休 止位置において前記床の表面と面一になつているストラップによって枠を形成さ れていることを特徴とする請求の範囲第1項に記載の計量秤り。 3.ばね負荷のキー(10)が踏み板(8)に挿入されかつ前記キーが秤りの ハウジングの1部分(7)上で垂直に揺動され得ることを特徴とする請求の範囲 第1項または第2項に記載の計量秤り。 4.前記キー(10)が前記ハウジング(7)に取り付けられかつ前記キーに よつて錠止解除され得る予め緊張した持ち上げ手段に作動的に接続されることを 特徴とする請求の範囲第3項に記載の計量秤り。 5.前記秤りが測定を妨害するための手段を有しそしてこれらの妨害手段が前 記キー(10)によつて錠止解除され得ることを特徴とする請求の範囲第3項ま 第4項に記載の計量秤り。 6.前記秤りが電気的測定装置を有しそして電気的測定装置をオンする電気的 スイツチが前記キー(10)によつて作動されることができることを特徴とする 請求の範囲第5項に記載の計量秤り。 7.前記スイツチによつてオンされる測定装置が、前記スイツチから独立して 、予め定めた時間の長さだけオンされたままであることを特徴とする請求の範囲 第6項に記載の計量秤り。 8.前記板(8b)が水密であるように前記板の縁部(16)において前記組 み込み桶状容器(1a)に接続され得る弾力性の被覆(14)を支持しているこ とを特徴とする請求の範囲第1項ないし第7項のいずれか1項に記載の計量秤り 。 9.前記組み込み桶状容器(1a)が、その縁部のまわりに延びている、前記 被覆(14)の縁部(16)がその中に受容される継ぎ目(15)を有している ことを特徴とする請求の範囲第8項に記載の計量秤り。 10.前記組み込み桶状容器(第7図、第9図)が平らに形作られかつ複数の 電気的測定要素(21)が、前記踏み板(8d)の下に分布して、前記秤りのハ ウジングに固定されるプリント回路基板に収容されることを特徴とする請求の範 囲第1項ないし第9項のいずれか1項に記載の計量秤り。 11.前記踏み板(8e)が平らな桶状容器(23)およびこの容器のキヤビ テイに挿入される層(24)からなることを特徴とする請求の範囲第1項ないし 第10項のいずれか1項に記載の計量秤り。
Applications Claiming Priority (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19529610 | 1995-08-11 | ||
| DE19529610.9 | 1995-08-11 | ||
| DE19605363 | 1996-02-14 | ||
| DE19605363.3 | 1996-02-14 | ||
| PCT/EP1996/002410 WO1997007384A1 (de) | 1995-08-11 | 1996-06-04 | Waage |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11510896A true JPH11510896A (ja) | 1999-09-21 |
Family
ID=26017627
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9508856A Pending JPH11510896A (ja) | 1995-08-11 | 1996-06-04 | 計量秤り |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0845101A1 (ja) |
| JP (1) | JPH11510896A (ja) |
| AU (1) | AU6299896A (ja) |
| WO (1) | WO1997007384A1 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005283498A (ja) * | 2004-03-30 | 2005-10-13 | Daiwa House Ind Co Ltd | 体重計の床埋込み構造 |
| JP2006097388A (ja) * | 2004-09-30 | 2006-04-13 | Daiwa House Ind Co Ltd | 体重計の床埋込み構造 |
| JP2008253514A (ja) * | 2007-04-04 | 2008-10-23 | Tanita Corp | 生体測定装置 |
| JP2018061820A (ja) * | 2016-10-14 | 2018-04-19 | 麗寶大數據股▲フン▼有限公司 | マット式体脂肪計 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB0221588D0 (en) * | 2002-09-17 | 2002-10-23 | Terraillon Holdings Ltd | A weighing device |
| DE20301403U1 (de) * | 2003-01-30 | 2003-03-27 | Sartorius AG, 37075 Göttingen | Wägevorrichtung |
| ITMI20110251U1 (it) * | 2011-07-20 | 2013-01-21 | Elena Cantaluppi | Elemento di rivestimento per pavimenti |
| JP2021025788A (ja) * | 2019-07-31 | 2021-02-22 | 株式会社タニタ | 埋込式体重計 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US1883496A (en) * | 1931-02-16 | 1932-10-18 | Berson Sam | Combination floor and scale construction |
| US3187826A (en) * | 1964-01-20 | 1965-06-08 | Thomas N Traff | Flush floor scale |
| US4082153A (en) * | 1977-03-02 | 1978-04-04 | The Brearley Company | Digital type floor scale with weigh cycle control |
| US4288131A (en) * | 1979-04-27 | 1981-09-08 | Griffin William J | Cabinet-mounted bathroom-scale |
| US5152355A (en) * | 1991-09-27 | 1992-10-06 | Ncr Corporation | Optical scanner weigh plate mounting apparatus |
-
1996
- 1996-06-04 WO PCT/EP1996/002410 patent/WO1997007384A1/de not_active Ceased
- 1996-06-04 EP EP96921923A patent/EP0845101A1/de not_active Withdrawn
- 1996-06-04 JP JP9508856A patent/JPH11510896A/ja active Pending
- 1996-06-04 AU AU62998/96A patent/AU6299896A/en not_active Abandoned
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005283498A (ja) * | 2004-03-30 | 2005-10-13 | Daiwa House Ind Co Ltd | 体重計の床埋込み構造 |
| JP2006097388A (ja) * | 2004-09-30 | 2006-04-13 | Daiwa House Ind Co Ltd | 体重計の床埋込み構造 |
| JP2008253514A (ja) * | 2007-04-04 | 2008-10-23 | Tanita Corp | 生体測定装置 |
| JP2018061820A (ja) * | 2016-10-14 | 2018-04-19 | 麗寶大數據股▲フン▼有限公司 | マット式体脂肪計 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0845101A1 (de) | 1998-06-03 |
| WO1997007384A1 (de) | 1997-02-27 |
| AU6299896A (en) | 1997-03-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH11510896A (ja) | 計量秤り | |
| DE69023149D1 (de) | Sanitärtoilette zur Verwendung in einem Freizeitfahrzeug. | |
| ATE217706T1 (de) | Lastenmessanordnung | |
| CN101273808A (zh) | 用于确定舒适的鞋床形状的方法和装置 | |
| DE69703826D1 (de) | Gerät zur Bestimmung der Steifigkeit eines Reifenlaufstreifens | |
| US7437781B2 (en) | Toilet seat cover scale device | |
| US20040111909A1 (en) | Method and apparatus for leg length discrepancy measurement | |
| US4770041A (en) | Apparatus for determining specific gravity and density | |
| JP3161796U (ja) | 玄関台 | |
| DE50014645D1 (de) | Vorrichtung zur Bestimmung des Füllstands eines Füllguts in einem Behälter | |
| US4934469A (en) | Bathroom scale apparatus | |
| JPH10232161A (ja) | 体重計 | |
| EP1103797A2 (en) | A weighing scale | |
| US20020005301A1 (en) | Removable top plate for commercial food scales | |
| JP7571826B2 (ja) | 体重計付き床下点検口構造体 | |
| US20060131082A1 (en) | Travel sized weight scale | |
| JPH10239140A (ja) | 台 秤 | |
| JPH11128198A5 (ja) | ||
| US20080089973A1 (en) | Potter's wheel | |
| KR100646614B1 (ko) | 신체측정장치 | |
| JP4315518B2 (ja) | 高齢者・身体障害者用手摺施工補助具 | |
| US20090038064A1 (en) | Removable toilet seat cover scale device | |
| CN219845696U (zh) | 一种智能办公椅 | |
| JPS6146423Y2 (ja) | ||
| JP3041059U (ja) | 踏み台 |