JPH1157918A - トラス鉄筋の製造方法及び装置 - Google Patents

トラス鉄筋の製造方法及び装置

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JPH1157918A
JPH1157918A JP22864197A JP22864197A JPH1157918A JP H1157918 A JPH1157918 A JP H1157918A JP 22864197 A JP22864197 A JP 22864197A JP 22864197 A JP22864197 A JP 22864197A JP H1157918 A JPH1157918 A JP H1157918A
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JP
Japan
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reinforcing bar
shear
reinforcing bars
reinforcing
rebar
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Application number
JP22864197A
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English (en)
Inventor
Yukihiro Sakuta
幸弘 作田
Yoji Hosokawa
洋治 細川
Yuzo Ichijo
祐三 一條
Muneji Shimura
宗二 志村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Maeda Corp
Airman Corp
Original Assignee
Maeda Corp
Hokuetsu Industries Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】加工工数を低減してコストダウンすることが可
能なトラス鉄筋の製造方法及び装置を提供する。 【解決手段】複数の鉄筋11、12を所定の間隔でその
軸線に沿って移動自在に保持する鉄筋保持手段13と、
鉄筋保持手段13を鉄筋11、12と平行な中心軸線H
の回りに回転させる鉄筋回転手段14と、鉄筋11、1
2を軸線に沿って移動させる鉄筋移動手段15と、剪断
補強筋16を鉄筋11、12に対して所定の角度で連続
的に供給する剪断補強筋供給手段17、17とを備えた
ことを特徴とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、トラス鉄筋の製造
方法及び装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、トラス鉄筋は、周知のように例え
ば2本の鉄筋が平行に配置され、これらの鉄筋に波形の
剪断補強筋が掛け渡されて溶接又はクリップによって固
定されていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上述した従来
のトラス鉄筋では、剪断補強筋を予め波形に加工しなけ
ればならなかったので、加工工数が増加してコストアッ
プになるという問題があった。また、剪断補強筋をクリ
ップで鉄筋に固定する場合には、作業工数が増加して更
にコストアップするという問題があった。
【0004】本発明の目的は、このような問題点を解決
することにあり、加工工数を低減してコストダウンする
ことが可能なトラス鉄筋の製造方法及び装置を提供する
ことにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明はトラス鉄筋の製
造方法及び装置であり、前述の技術的課題を解決するた
めに以下のように構成されている。すなわち、本発明の
トラス鉄筋の製造方法は、所定の間隔を有する複数の鉄
筋を前記鉄筋と平行な中心軸線の回りに回転させると共
に、前記鉄筋を前記中心軸線に沿って連続的に移動さ
せ、前記鉄筋に対して剪断補強筋を所定の角度で供給
し、前記複数の鉄筋に前記剪断補強筋をスパイラル状に
巻き付けることを特徴とする。
【0006】このトラス鉄筋の製造方法においては、鉄
筋を回転させて剪断補強筋を巻き付けるので、剪断補強
筋を予め波形に加工する必要がなくなる。前記剪断補強
筋は所定の間隔で複数供給することができる。この場合
は、複数の剪断補強筋を鉄筋に同時に巻き付けることが
できる。
【0007】前記鉄筋に巻き付けられた前記剪断補強筋
を永久変形させた後、前記剪断補強筋を前記鉄筋に溶接
することができる。この場合は、剪断補強筋を鉄筋に確
実に固定することができる。
【0008】また、本発明のトラス鉄筋の製造装置は、
複数の鉄筋を所定の間隔でその軸線に沿って移動自在に
保持する鉄筋保持手段と、前記鉄筋保持手段を前記鉄筋
と平行な中心軸線の回りに回転させる鉄筋回転手段と、
前記鉄筋を軸線に沿って移動させる鉄筋移動手段と、剪
断補強筋を前記鉄筋に対して所定の角度で連続的に供給
する剪断補強筋供給手段とを備えたことを特徴とする。
【0009】このトラス鉄筋の製造装置は、鉄筋を鉄筋
保持手段にセットし、剪断補強筋を剪断補強筋供給手段
にセットして、鉄筋回転手段及び鉄筋移動手段を作動さ
せることによりトラス鉄筋を自動的に製造することがで
きる。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、本発明に係るトラス鉄筋の
製造方法及び装置の実施の形態について、図面を参照し
て詳細に説明する。
【0011】図1は、本発明に係るトラス鉄筋の製造装
置1を示す。このトラス鉄筋の製造装置1は、装置全体
を保持するベース10と、複数の鉄筋、本実施の形態で
は2本の鉄筋11、12を所定の間隔Lでその軸線に沿
って移動自在に保持する鉄筋保持手段13と、この鉄筋
保持手段13を鉄筋11、12の中心軸線Hの回りに回
転させる鉄筋回転手段14と、鉄筋保持手段13に保持
されている鉄筋11、12を軸線に沿って移動させる鉄
筋移動手段15と、例えば2本の剪断補強筋16、16
を鉄筋11、12の両側から所定の角度で連続的に供給
する剪断補強筋供給手段17、17とを備えている。
【0012】ベース10には、図2に示すように車輪4
0と、ストッパ41とが設けられている。鉄筋保持手段
13は、図1に示すように所定の間隔で平行に配置され
た2本のパイプ18、19と、パイプ18、19を通過
した鉄筋11、12の間隔が狭くなるのを防止するガイ
ド板20、21とを備えている。パイプ18、19の内
径は、鉄筋11、12の外径より僅かに大きくなってい
る。
【0013】鉄筋回転手段14は、ベース10に取り付
けられたモータ22と、このモータ22で駆動される回
転部材23とを備えている。回転部材23の図中左側に
は上述の鉄筋保持手段13のパイプ18、19が取り付
けられ、図中右側には上述のガイド板20、21が取り
付けられている。パイプ18、19とガイド板20、2
1とは、整合配置されている。
【0014】鉄筋移動手段15は、鉄筋11、12を回
転自在に連結する連結部材25と、連結部材25に連結
された鉄筋11、12を鉄筋11、12の軸線に沿って
所定の速度で連続的に移動させる走行部26とを備えて
いる。この走行部26には、図2に示すように車輪42
と、車輪42を回転させる駆動手段(図示せず)とが設
けられている。
【0015】剪断補強筋供給手段17は、図1に示すよ
うに剪断補強筋16を巻き付ける回転自在なドラム27
と、ドラム27から繰り出された剪断補強筋16を鉄筋
11、12に所定の角度で供給するローラ群28とを備
えている。ここでは、鉄筋11、12の両側に剪断補強
筋供給手段17、17が配置されている。
【0016】更に、このトラス鉄筋の製造装置1は、鉄
筋11、12に巻き付けられた剪断補強筋16の折り返
し部分をプレスして永久変形させるプレス手段30と、
剪断補強筋16の折り返し部分を鉄筋11、12に溶接
する溶接手段31とを備えている。これらのプレス手段
30及び溶接手段31は、鉄筋11、12から離れる方
向に待避可能になっている。
【0017】次に、このトラス鉄筋の製造装置1の作用
を説明する。まず、鉄筋11、12を鉄筋保持手段13
のパイプ18、19に挿入し、その先端部分に適宜な棒
部材45を取り付けて鉄筋移動手段15の連結部材25
に回転自在に連結する。そして、鉄筋11、12の先端
を剪断補強筋供給手段17のローラ群28の近くに配置
し、ドラム27から繰り出された2本の剪断補強筋16
の先端を、それぞれ鉄筋11、12の先端に溶接固定す
る。
【0018】この場合、例えば図1中の下側の剪断補強
筋供給手段17から繰り出される剪断補強筋16は、鉄
筋11、12の下方を通して一方の鉄筋11に溶接し、
図中上側の剪断補強筋供給手段17から繰り出される剪
断補強筋16は、鉄筋11、12の上方を通して他方の
鉄筋12に溶接する。
【0019】次に、鉄筋回転手段14の回転部材23を
所定の方向に所定の回転速度で回転させると共に、鉄筋
移動手段15を鉄筋11、12の軸線に沿って鉄筋1
1、12を引き出す方向に所定の速度で走行させる。そ
うすると、剪断補強筋16、16が交差するようにして
鉄筋11、12にスパイラル状に巻き付けられる。
【0020】そして、鉄筋11、12を通る平面が水平
になったとき、鉄筋回転手段14及び鉄筋移動手段15
を一旦停止させ、プレス手段30及び溶接手段31を作
動させる。これにより、まず剪断補強筋15、15の折
り返し部分がプレスされて永久変形し、次にこの折り返
し部分が鉄筋11、12に溶接固定される。これによ
り、剪断補強筋15、15が鉄筋11、12にスパイラ
ル状に巻き付けられた状態で強固に固定される。この
後、プレス手段30及び溶接手段31を待避させる。
【0021】このようにして、鉄筋回転手段14、鉄筋
移動手段15、プレス手段30及び溶接手段31を所定
のタイミングで動作させることにより、鉄筋11、12
の全長に亘って剪断補強筋16、16をスパイラル状に
巻き付けて、トラス鉄筋を自動的に製造することができ
る。
【0022】以上説明したように、本発明のトラス鉄筋
の製造装置1は、鉄筋11、12を鉄筋保持手段13に
セットし、剪断補強筋16、16を剪断補強筋供給手段
17にセットして、鉄筋回転手段14、鉄筋移動手段1
5、プレス手段30及び溶接手段31を所定のタイミン
グで作動させるだけでトラス鉄筋を自動的に製造するこ
とができる。したがって、従来のように剪断補強筋16
を予め波形に加工する必要がないので、加工工数を低減
してコストダウンを図ることが可能になる。また、複数
の剪断補強筋16、16を同時に巻き付けることができ
るので、コストダウンができる。
【0023】更に、鉄筋11、12に巻き付けられた前
記剪断補強筋16、16の折り返し部分をプレス手段3
0で永久変形させた後、剪断補強筋16、16の折り返
し部分を溶接手段31で鉄筋11、12に溶接するの
で、剪断補強筋16、16を鉄筋11、12に確実に固
定することができる。
【0024】また、剪断補強筋供給手段17のローラ群
28の供給角度、鉄筋回転手段14の回転部材23の回
転速度、鉄筋移動手段15の移動速度を適宜変えること
により、剪断補強筋16の巻き付け角度及び巻き付けピ
ッチを任意に変えることができるので、各種の要求に対
応することができる。
【0025】なお、上述の実施の形態では2本の鉄筋1
1、12に剪断補強筋16、16を巻き付ける場合につ
いて説明したが、3本以上の鉄筋を使用することができ
る。また、剪断補強筋16も2本に限らず、1本又は3
本以上使用することができる。更に、複数の剪断補強筋
16を使用する場合、各剪断補強筋16を鉄筋11、1
2の同一方向から又は夫々異なる方向から鉄筋11、1
2に供給することができる。
【0026】また、鉄筋11、12が長尺な場合には、
鉄筋11、12の両端を適宜な支持手段で回転自在に支
持すると共に、トラス鉄筋の製造装置1を支持手段の間
で走行させることにより、トラス鉄筋を製造することが
できる。
【0027】
【発明の効果】以上説明したように、本発明のトラス鉄
筋の製造方法によれば、鉄筋を回転させて剪断補強筋を
巻き付けるので、剪断補強筋を予め波形に加工する必要
がなく、これにより加工工数を低減してコストダウンを
図ることができる。
【0028】剪断補強筋を所定の間隔で複数供給した場
合は、複数の剪断補強筋を鉄筋に同時に巻き付けること
ができるので、更に加工工数を低減できる。鉄筋に巻き
付けられた剪断補強筋を永久変形させた後、剪断補強筋
を鉄筋に溶接した場合は、剪断補強筋を鉄筋に確実に固
定することができるので、鉄筋が拡がって強度が低下す
るのを防止することができる。
【0029】また、本発明のトラス鉄筋の製造装置によ
れば、鉄筋を鉄筋保持手段にセットし、剪断補強筋を剪
断補強筋供給手段にセットして、鉄筋回転手段及び鉄筋
移動手段を作動させるだけでトラス鉄筋を自動的に製造
することができるので、生産性を向上させることがで
き、これによりトラス鉄筋の製造コストを大幅に低減す
ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るトラス鉄筋の製造装置を示す平面
図である。
【図2】本発明に係るトラス鉄筋の製造装置を示す正面
図である。
【符号の説明】
1 トラス鉄筋の製造装置 11、12 鉄筋 13 鉄筋保持手段 14 鉄筋回転手段 15 鉄筋移動手段 16 剪断補強筋 17 剪断補強筋供給手段
フロントページの続き (72)発明者 一條 祐三 東京都千代田区富士見二丁目10番26号 前 田建設工業株式会社内 (72)発明者 志村 宗二 新潟県長岡市西陵町221番31号 北越興業 株式会社内

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 所定の間隔を有する複数の鉄筋を前記鉄
    筋と平行な中心軸線の回りに回転させると共に、前記鉄
    筋を前記中心軸線に沿って連続的に移動させ、 前記鉄筋に対して剪断補強筋を所定の角度で供給し、 前記複数の鉄筋に前記剪断補強筋をスパイラル状に巻き
    付けることを特徴とするトラス鉄筋の製造方法。
  2. 【請求項2】 前記剪断補強筋を所定の間隔で複数供給
    することを特徴とする請求項1に記載のトラス鉄筋の製
    造方法。
  3. 【請求項3】 前記鉄筋に巻き付けられた前記剪断補強
    筋を永久変形させた後、前記剪断補強筋を前記鉄筋に溶
    接することを特徴とする請求項1又は2に記載のトラス
    鉄筋の製造方法。
  4. 【請求項4】 複数の鉄筋を所定の間隔でその軸線に沿
    って移動自在に保持する鉄筋保持手段と、 前記鉄筋保持手段を前記鉄筋と平行な中心軸線の回りに
    回転させる鉄筋回転手段と、 前記鉄筋を軸線に沿って移動させる鉄筋移動手段と、 剪断補強筋を前記鉄筋に対して所定の角度で連続的に供
    給する剪断補強筋供給手段とを備えたことを特徴とする
    トラス鉄筋の製造装置。
JP22864197A 1997-08-25 1997-08-25 トラス鉄筋の製造方法及び装置 Pending JPH1157918A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN109158895A (zh) * 2018-09-07 2019-01-08 浙江东南网架股份有限公司 钢筋桁架智能化制造设备的控制方法
CN112439851A (zh) * 2020-10-28 2021-03-05 成都固特机械有限责任公司 桁架焊钢筋剪切机构
CN116145824A (zh) * 2021-11-19 2023-05-23 沪誉建筑科技(上海)有限公司 一种桁架式拉结件及其制作装置以及生产工艺

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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