JPH1159012A - 平版印刷版材用版下材料および平版印刷方法 - Google Patents

平版印刷版材用版下材料および平版印刷方法

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JPH1159012A
JPH1159012A JP23041197A JP23041197A JPH1159012A JP H1159012 A JPH1159012 A JP H1159012A JP 23041197 A JP23041197 A JP 23041197A JP 23041197 A JP23041197 A JP 23041197A JP H1159012 A JPH1159012 A JP H1159012A
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JP
Japan
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JP23041197A
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Takao Nakayama
隆雄 中山
Hidefumi Sera
英史 世羅
Mutsumi Namihana
睦 浪華
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Fujifilm Holdings Corp
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Fuji Photo Film Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 印刷時に版が部分的に歪みを生じ印刷寸法お
よび印刷の精度を損ねてしまうことをなくし、かつ、従
来法の問題点である印刷時の作業性が悪くなることを解
消することのできる平版印刷版材用版下材料および平版
印刷方法を提供する。 【解決手段】 本発明の平版印刷版材用版下材料は、シ
ート状基体を備え、この基体の少なくとも片面に複数の
微小突起が分布形成されており、この微小突起は、その
高さが40μm以上のものが面平均で20個/cm2
下で、その高さが3μm以上のものが面平均で25個/
cm2 以上であることを特徴とする

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、平版印刷版材用版
下材料およびそれを用いた平版印刷方法に関する。
【0002】
【従来の技術】平版印刷用印刷機においては、印刷版を
版胴に巻付け、機械的に固定し、この状態で印刷を行う
のが一般的である。
【0003】しかし、取扱が容易な金属以外の材料(例
えば、プラスチックフィルム、紙等)を基板とする平版
印刷版は、寸法安定性に難点があり、例えば、印刷中に
ブランケット胴と版との摩擦によって、版が部分的に歪
みを生じ、印刷寸法および印刷の精度を損ねてしまうと
いう問題があった。
【0004】したがって、上記のような基体材料を用い
た版の場合には、従来、印刷物の見当精度をあまり必要
としない少ない枚数を印刷する簡便用に限られており、
多色で精巧な高級印刷や大型印刷機を用いた本格的な印
刷にはそのままでは用いられていなかった。
【0005】このような問題を改善するため、実開昭5
8−1046号公報では、版材を例えばアクリル系ない
しゴム系の両面粘着シート、スプレー接着剤を用いて版
胴または仕立て合わせ用の版下板に直接接着する方法が
提案されている。
【0006】しかしながら、このような方法では、印刷
版が版胴に強固に接着するため、印刷版の版胴上での位
置の微調整ができなかったり、印刷後の排版などの作業
性が極めて悪化するという問題が新たに生ずる。
【0007】さらに、特公平7−425号公報では、特
定のシリコーンゴムの皮膜を印刷機の版胴に設け、印刷
精度等を向上する方法が提案されている。
【0008】しかしながら、この方法では、シリコーン
ゴム皮膜が印刷機から剥がれないため、例えばこれまで
の仕立て用版下材料のように簡単に取り外すことが困難
であり、同じ印刷機で異なる厚の印刷版を用いる場合、
仕立て用版下材料をその版厚に合わせて交換しなければ
ならなくなるが、この交換の作業性が極めて悪くなると
いう問題がある。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】本発明の目的は、印刷
時に版が部分的に歪みを生じ印刷寸法および印刷の精度
を損ねてしまうことをなくし、かつ、前記従来法の問題
点である印刷時の作業性が悪くなることを解消すること
のできる平版印刷版材用版下材料および平版印刷方法を
提供することにある。
【0010】
【課題を解決するための手段】このような目的は、下記
(1)〜(2)のいずれかの構成により達成される。 (1) シート状基体を備え、この基体の少なくとも片
面に複数の微小突起が分布形成されており、この微小突
起は、その高さが40μm超のものが面平均で20個/
cm2 以下で、その高さが3μm以上のものが面平均で
25個/cm2 以上であることを特徴とする平版印刷版
材用版下材料。 (2) 上記(1)の平版印刷版材用版下材料を、その
微小突起形成面側が平版印刷版材側となるように版胴に
設置して印刷を行う平版印刷方法。
【0011】
【作用】本発明においては、少なくとも片面に複数の微
小突起が形成された平版印刷版材用版下材料を用い、平
版印刷版材との摩擦抵抗により、印刷時に平版印刷版材
に加わる力に対抗し、この力による歪み(伸び)を抑制
する。しかも、この平版印刷版材用版下材料は、平版印
刷版材の歪みの抑制を、従来のように粘着力によって行
なっていないので、印刷版材の取り外しが容易である。
【0012】したがって、本発明の平版印刷用版下材料
は作業性を犠牲にすることなく、印刷版の歪みを確実に
防止する。
【0013】
【発明の実施の形態】以下、本発明の具体的構成につい
て詳細に説明する。
【0014】本発明に用いることのできる印刷機は、少
なくともインキ付けローラー表面に一定の厚さのインキ
膜を形成するインキ供給装置と、インキを受容する画像
部とインキを付着しない非画像部から成る印刷版の版頭
部を把持固定し、必要に応じて版尻を引っ張り付勢して
印刷版を装着した版胴と、前記版胴へ被印刷材を押圧し
て印刷する版胴を具備した印刷機であればいずれであっ
てもよく、例えば、前記印刷機の版胴と圧胴との間に、
前記版胴に圧接して画像を転写し、その画像を被印刷材
へ押圧して印刷するゴム胴が付加されたオフセット印刷
機などが上げられる。
【0015】次に本発明における平版印刷版材歪み(伸
び)防止用の版下材料について説明する。
【0016】本発明の版下材料は、平版印刷版材とほぼ
同面積のシート状部材であり、その少なくとも片面に、
複数の微小突起が分布形成されている。この微小突起の
高さは、1〜50μmが好ましい。そして、その高さ4
0μm超のものが面平均で20個/cm2 以下、特にゼ
ロであることが好ましい。かつ高さ3μm以上のものが
25個/cm2 以上、特に400個/cm2 以上である
ことが好ましい。微小突起の分布が上記の範囲内のと
き、印刷時における平版印刷版材の歪み抑止力が効果的
に作用する。なお、高さ3μm 以上の微小突起の分布個
数の上限は特にないが、10,000個/cm2程度で
あると考えられる。
【0017】上記微小突起の形状は、特に要求されない
が、通常、棒状あるいは針状等である。
【0018】本発明の微小突起の形成方法の1つとし
て、、微小粒子をバインダ中に分散させた分散液を準備
し、これをシート状基体の表面に塗布乾燥することによ
って行なわれる。
【0019】用いられる微小粒子の平均粒径は、2〜5
0μm程度であることが好ましい。
【0020】上記微小粒子としては、有機材料および無
機材料のいずれでもあってよいが小突起物の機械的な強
度が必要であるので、無機材料であることが好ましい。
この無機材料としては、ダイヤモンド、エメリー、スピ
ネル、ザクロ石、ヒウチ石(フリント)、アルミナ(溶
融物)、炭化ケイ素、炭化ホウ素、その他の炭化物、粘
土類、タルク、微晶質ケイ酸、酸化鉄(III)、酸化ク
ロム(III)、アルミナ(焼成物)、ケイ石、その他の
高硬度鉱物の微粒子が結合した岩石や合成複合結晶体等
が挙げられる。
【0021】このような材料は、上記の条件に沿うよう
に破砕されて、微小粒子とされる。
【0022】上記バインダとしては、シリコン樹脂、ポ
リスチレン、ポリアクリル酸またはポリメタクリル酸エ
ステル、ポリ酢酸ビニル、ポリ塩化ビニル、ポリビニル
ブチラールおよびそれらの誘導体等が用いられる。
【0023】このバインダ中には、上記微小粒子を5〜
80wt%程度含有させることが好ましい。
【0024】版下材料に用いられる基体はポリエチレン
テレフタレート、ポリプロピレン、ポリエチレンなどの
プラスチック、またはアルミ、SUSなどの金属、また
は紙、合成紙、布など印刷機の版胴とフィット性が良い
ものならよい。好ましくは寸度安定性がすぐれ、剛性の
あるポリエチレンテレフタレートが良い。印刷機版胴と
接する版下材料の凹凸面と反対面に接着性材料が付設さ
れていてもよい。
【0025】版下材料の膜厚は、0.03mm〜0.6m
m、好ましくは0.05mm〜0.3mmである。この範囲
内で、大型のサイズでの取り扱い性、印刷機の版胴との
フィット性が良好で、さらに印刷機の仕立て合わせなど
の作業性を損なうことがない。
【0026】基体への微小粒子分散塗布液の塗布は、塗
布液が均一に塗布でき、微小粒子ができるだけ均一分散
されるものなら何でもよく、例えばロールコーター、ス
プレーガン、バーコーターなどが上げられる。このよう
にして得られたバインダのみの膜厚は、0.1μm 〜5
0μm 、好ましくは0.3μm 〜10μm が良い。そし
て、このバインダ層の表面から微小粒子の一部が突出し
て、微小突起が形成される。
【0027】微小突起の形成方法としては、この他バ
インダーフィルム形成後、微笑粒子を機械的圧力でバイ
ンダー中に押し込む、版下材料にブラスト処理を処し
微小突起を形成、微小突起の形成されたロールにより
版下材料を圧延(プレス)し微小突起を形成、溶射、
放電加工、レーザ、エッチング(金属版下材料に
適用)、フォトレジスト塗布→微小突起パターン露光
→現像レジスト除去→エッチングによる微小突起の形成
等が考えられる。
【0028】本発明の版下材料は、繰り返し使用に耐え
られるが、条件によっては微小突起形成面に版材裏面に
付着したほこり、湿り水成分などが付着し、版材寸度安
定性の性能を低下させる場合がある。その場合は、水、
または石油系溶剤(アイソパーE)で洗浄することで性
能を回復させ繰り返し使用が可能である。
【0029】耐繰り返し性は、突起形成面を水またはア
イソパーEを含ませた布(綿製)を粘着層との接触面積
が0.5×0.5mm2 となるように専用治具に固定し、
表面性測定機HEIDON−14型にて荷重0.5kgで
接触部を平行に往復させ、粘着層が溶解または膜損した
ときの繰り返し往復回数を測定した。往復回数が50回
以上なら耐繰り返し性は良好である。
【0030】本発明の版下材料の装着方法は、印刷版と
印刷機版胴との間に版下材料を微小突起形成面が印刷版
裏面と向き合うように挟み込むだけで印刷版をクワエ万
力で固定する。または、版下材料の少なくとも一端を印
刷版と共にクワエ万力により版胴に固定する。あるいは
版下材料の印刷機版胴との間にスプレー糊や粘着剤で密
着を上げた固定をしてもよい。このことにより、版下材
料の微小突起形成面と印刷版裏面を密着させることで、
印刷版の印刷時にかかる歪み、例えば印刷中にブランケ
ットと版との摩擦によって起こる版の歪みを押さえるこ
とができ、結果的に印刷寸法および精度を維持すること
ができる。
【0031】
【実施例】以下、本発明の具体的実施例を示し、本発明
をさらに詳細に説明する。
【0032】実施例1 基体としての東レ社製100μm 厚のルミラーフィルム
の上に、表1に示した量の下記の5種類の無機粒子とこ
の粒子との結着剤としてアクリル樹脂(富士写真フイル
ム社製;Tg=37℃、40%トルエン溶液)をトルエ
ン中にてエクセル・オートホモジナイザー(日本精機社
製)で12,000rpmで15分間分散した後、ワイヤ
ーバーにて乾燥塗布量10g/m2になるように塗布・乾燥
して、版下材料のサンプルを得た。これらの一連のサン
プルの塗布表面を小坂研究所社製3次元表面粗さ計;測
定装置MODEL SE-3F1,PU-DJ2U,解析装置MODEL SPA-11を
用いて、突起の高さと突起の密度を測定した。
【0033】使用した無機粒子は以下の5種類 FO#500,FO#1200,FO#3000,A#
320,A#240(いずれも株式会社フジミインコー
ポレイテッド製)
【0034】表2に、上記の各無機粒子の組成と累積高
さ94%点の粒子径を示した。
【0035】表1に作成した塗布材料の処方と出来上が
った表面の突起の高さ別の密度を示した。
【0036】
【表1】
【0037】
【表2】
【0038】印刷時の印刷版の伸びの測定は、桜井機械
販売社製オリバー52印刷機を使用し、標準の印刷条件
で行った。印刷版は、富士写真フイルム社製ELP−5
80製版機で製版したELP−2Xマスターを使用し
た。印刷機の調整は、版銅上には印刷版を含めて500
μm の厚さに設定されている。これに従って、200μ
m のELP−2Xマスターの印刷版の下にここで作成し
た100μm の版伸び防止用版下材料、さらに厚さ調整
用の200μm のフイルムの順にセットした。詳細に説
明すれば、版銅への仕立て方法はまず厚さ調整用の20
0μm のフイルムを置き、その上にエッチング処理され
たELP−2Xマスター印刷版を重ねて版の頭部分を版
銅固定用のクランプで絞めた。200μm のフイルムと
100μmのELP−2Xマスター印刷版との間に、版
と同じ幅で長さが4cm短い版伸び防止用版下材料のサン
プルを挿入して、200μm のフイルムと100μm の
ELP−2Xマスター尻部をクランプで締め上げた。使
用インキと湿し水はこの系に標準の材料を使用した。
【0039】2000枚印刷後に、印刷スタート時点か
らの版の伸びを印刷したコート紙上で実測した。測定は
印刷版に画像として版銅の回転方向に30cmの間隔に引
いた2本の罫線の間隔をスタートと2000枚後の印刷
物上で実測し、その差を版伸びとした。
【0040】2000枚目の印刷物は、200μm のフ
イルムと100μm のELP−2Xマスターの間に挿入
した版伸び防止用版下材料の表面の無機粒子による突起
が大きく、また、大きな突起の数が多いと印刷物の画像
の欠落を生じ、印刷物として品質の点から使用に耐えな
い。このことから印刷物上の画像の欠落の程度を目視に
よって評価した。その結果を表3に示した。
【0041】
【表3】
【0042】以上から明らかなように、版下材料表面の
突起は、高さが3μm 以上のものが25個/cm2以上な
い場合には、版材の歪(伸び)抑制効果が十分でなく、
一方40μm 以上のものが20個/cm2以上になると画
像欠落が目立つ。従って、所定高さ突起の密度が本発明
範囲内のとき、画像を良好に保ちつつ版材の歪(伸び)
を良好に防止することができることを確認した。
【0043】なお、印刷作業値はどのサンプルにおいて
も良好であった。
【0044】
【発明の効果】以上、本発明によれば、印刷画像を良好
に保ちつつ、平版印刷機における版材の寸法安定性およ
び印刷作業性を良好に向上することができる。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 シート状基体を備え、この基体の少なく
    とも片面に複数の微小突起が分布形成されており、この
    微小突起は、その高さが40μm超のものが面平均で2
    0個/cm2 以下で、その高さが3μm以上のものが面
    平均で25個/cm2 以上であることを特徴とする平版
    印刷版材用版下材料。
  2. 【請求項2】 請求項1の平版印刷版材用版下材料を、
    その微小突起形成面側が平版印刷版材側となるように版
    胴に設置して印刷を行う平版印刷方法。
JP23041197A 1997-08-12 1997-08-12 平版印刷版材用版下材料および平版印刷方法 Pending JPH1159012A (ja)

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US09/131,700 US6176182B1 (en) 1997-08-12 1998-08-10 Block copy material for lithographic printing plate material, lithographic press and lithographic printing method
EP98115166A EP0896884B1 (en) 1997-08-12 1998-08-12 Block copy material for lithographic printing plate material, lithographic press and lithographic printing method
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6776096B2 (en) 2001-11-07 2004-08-17 Fuji Photo Film Co., Ltd. Method for attaching a flexible printing plate to a plate cylinder

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6776096B2 (en) 2001-11-07 2004-08-17 Fuji Photo Film Co., Ltd. Method for attaching a flexible printing plate to a plate cylinder

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