JPH1166730A5 - - Google Patents
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- JPH1166730A5 JPH1166730A5 JP1997221408A JP22140897A JPH1166730A5 JP H1166730 A5 JPH1166730 A5 JP H1166730A5 JP 1997221408 A JP1997221408 A JP 1997221408A JP 22140897 A JP22140897 A JP 22140897A JP H1166730 A5 JPH1166730 A5 JP H1166730A5
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Description
【発明の名称】磁気テープ装置の制御方法および磁気テープ制御装置
【0002】
【発明の属する技術分野】
本発明は、例えばEDRC(Enhanced Data Recording Capability)方式等により圧縮されたデータを磁気テープ(記憶媒体)に書き込んだり、その圧縮データを読み取ったりする磁気テープ装置に適用される技術であって、特に、その圧縮データのリードバック後に必要となるROR(Read Opposite Retry)処理を行なうための、磁気テープ装置の制御方法および磁気テープ制御装置に関する。
【発明の属する技術分野】
本発明は、例えばEDRC(Enhanced Data Recording Capability)方式等により圧縮されたデータを磁気テープ(記憶媒体)に書き込んだり、その圧縮データを読み取ったりする磁気テープ装置に適用される技術であって、特に、その圧縮データのリードバック後に必要となるROR(Read Opposite Retry)処理を行なうための、磁気テープ装置の制御方法および磁気テープ制御装置に関する。
【0037】
本発明は、このような課題に鑑み創案されたもので、連続的にリードバックコマンドが発行された場合でも、リードコマンドやライトコマンドを連続的に処理する場合と同様にバッファ内データを転送できるようにして、ROR処理に伴うデータブロック毎のメカ動作を不要にし、処理時間を大幅に短縮した、磁気テープ装置の制御方法および磁気テープ制御装置を提供することを目的とする。
本発明は、このような課題に鑑み創案されたもので、連続的にリードバックコマンドが発行された場合でも、リードコマンドやライトコマンドを連続的に処理する場合と同様にバッファ内データを転送できるようにして、ROR処理に伴うデータブロック毎のメカ動作を不要にし、処理時間を大幅に短縮した、磁気テープ装置の制御方法および磁気テープ制御装置を提供することを目的とする。
【0045】
このとき、読込不能データブロックが前記リードバックコマンドの開始位置におけるデータブロックである場合、前記所定条件を満たした位置からフォワード方向に読み取られたデータブロックを全て無効にする(請求項13)。
一方、本発明の磁気テープ制御装置(請求項14)は、上位装置からのコマンドに応じて、磁気テープ装置により磁気テープに書き込むべきデータブロックや該磁気テープ装置により該磁気テープから読み取られたデータブロックをデータバッファに一時的に格納するとともに該データバッファ内の各データブロックについてのコマンドを実行順にコマンドキューに格納しながら、該磁気テープ装置の動作を制御するものであって、該磁気テープに記録された圧縮データに対するリードバックコマンドを該上位装置から受けると、複数のデータブロックを、バックワード方向に該磁気テープから読み取るように該磁気テープ装置を動作させ、該磁気テープ装置による読取位置が所定条件を満たす位置に到達すると、その位置から前記リードバックコマンドの開始位置までの該複数のデータブロックを、フォワード方向に該磁気テープから読み取るように該磁気テープ装置を動作させ、フォワード方向に読み取られた該複数のデータブロックを該データバッファに書き込み、フォワード方向に読み取られた各データブロックについてのリードコマンドを、該磁気テープ装置によるデータブロックの読取順序とは逆順に該コマンドキューに格納した後、該上位装置からのリードコマンドに応じて、該データバッファ内のデータブロックを、該コマンドキュー内のリードコマンドに従って順に読み出しデータ伸張を行なってから、該上位装置へ転送することを特徴としている。
このとき、読込不能データブロックが前記リードバックコマンドの開始位置におけるデータブロックである場合、前記所定条件を満たした位置からフォワード方向に読み取られたデータブロックを全て無効にする(請求項13)。
一方、本発明の磁気テープ制御装置(請求項14)は、上位装置からのコマンドに応じて、磁気テープ装置により磁気テープに書き込むべきデータブロックや該磁気テープ装置により該磁気テープから読み取られたデータブロックをデータバッファに一時的に格納するとともに該データバッファ内の各データブロックについてのコマンドを実行順にコマンドキューに格納しながら、該磁気テープ装置の動作を制御するものであって、該磁気テープに記録された圧縮データに対するリードバックコマンドを該上位装置から受けると、複数のデータブロックを、バックワード方向に該磁気テープから読み取るように該磁気テープ装置を動作させ、該磁気テープ装置による読取位置が所定条件を満たす位置に到達すると、その位置から前記リードバックコマンドの開始位置までの該複数のデータブロックを、フォワード方向に該磁気テープから読み取るように該磁気テープ装置を動作させ、フォワード方向に読み取られた該複数のデータブロックを該データバッファに書き込み、フォワード方向に読み取られた各データブロックについてのリードコマンドを、該磁気テープ装置によるデータブロックの読取順序とは逆順に該コマンドキューに格納した後、該上位装置からのリードコマンドに応じて、該データバッファ内のデータブロックを、該コマンドキュー内のリードコマンドに従って順に読み出しデータ伸張を行なってから、該上位装置へ転送することを特徴としている。
【0099】
【発明の効果】
以上詳述したように、本発明の磁気テープ装置の制御方法(請求項1〜13)および磁気テープ制御装置(請求項14)によれば、最初のリードバックコマンド発行時に、バックワード方向への読取動作を連続的に行なってから、所定条件を満たした位置からフォワード方向へ折り返して読取動作を連続的に行なう。
【発明の効果】
以上詳述したように、本発明の磁気テープ装置の制御方法(請求項1〜13)および磁気テープ制御装置(請求項14)によれば、最初のリードバックコマンド発行時に、バックワード方向への読取動作を連続的に行なってから、所定条件を満たした位置からフォワード方向へ折り返して読取動作を連続的に行なう。
Claims (14)
- 上位装置からのコマンドに応じて、磁気テープ装置により磁気テープに書き込むべきデータブロックや該磁気テープ装置により該磁気テープから読み取られたデータブロックをデータバッファに一時的に格納するとともに該データバッファ内の各データブロックについてのコマンドを実行順にコマンドキューに格納しながら、該磁気テープ装置の動作を制御する方法であって、
該磁気テープに記録された圧縮データに対するリードバックコマンドを該上位装置から受けると、複数のデータブロックを、バックワード方向に該磁気テープから読み取るように該磁気テープ装置を動作させ、
該磁気テープ装置による読取位置が所定条件を満たす位置に到達すると、その位置から前記リードバックコマンドの開始位置までの該複数のデータブロックを、フォワード方向に該磁気テープから読み取るように該磁気テープ装置を動作させ、フォワード方向に読み取られた該複数のデータブロックを該データバッファに書き込み、
フォワード方向に読み取られた各データブロックについてのリードコマンドを、該磁気テープ装置によるデータブロックの読取順序とは逆順に該コマンドキューに格納した後、
該上位装置からのリードコマンドに応じて、該データバッファ内のデータブロックを、該コマンドキュー内のリードコマンドに従って順に読み出しデータ伸張を行なってから、該上位装置へ転送することを特徴とする、磁気テープ装置の制御方法。 - 該上位装置からのリードコマンドに応じて、該磁気テープに記録された圧縮データを該磁気テープ装置によりフォワード方向に読み取って該データバッファに書き込んだ後に、当該圧縮データに対するリードバックコマンドを該上位装置から受け取った場合、該データバッファ内のデータブロックを読み出してデータ伸張を行なってから該上位装置へ転送することを特徴とする、請求項1記載の磁気テープ装置の制御方法。
- 該磁気テープに記録されたファイル境界識別用のテープマークの検出を、前記所定条件とすることを特徴とする、請求項1記載の磁気テープ装置の制御方法。
- 該磁気テープに記録されたデータブロック抹消用のイレーズマークの検出を、前記所定条件とすることを特徴とする、請求項1記載の磁気テープ装置の制御方法。
- 該磁気テープに記録されたフォーマット変更境界識別用のフォーマットチェンジレコードマークの検出を、前記所定条件とすることを特徴とする、請求項1記載の磁気テープ装置の制御方法。
- 該磁気テープに記録された、倍密度記録時の折り返し位置を示すラップマークの検出を、前記所定条件とすることを特徴とする、請求項1記載の磁気テープ装置の制御方法。
- 該磁気テープに記録された、該磁気テープの先頭を示すマークの検出を、前記所定条件とすることを特徴とする、請求項1記載の磁気テープ装置の制御方法。
- 該データバッファのフル状態の検出を、前記所定条件とすることを特徴とする、請求項1記載の磁気テープ装置の制御方法。
- 該磁気テープ装置側からのセクタ割込みの検出を、前記所定条件とすることを特徴とする、請求項1記載の磁気テープ装置の制御方法。
- 該コマンドキューのリミット検出を、前記所定条件とすることを特徴とする、請求項1記載の磁気テープ装置の制御方法。
- 読込不能データブロックに対するデータチェック信号の検出を、前記所定条件とすることを特徴とする、請求項1記載の磁気テープ装置の制御方法。
- 前記所定条件を満たした位置から前記リードバックコマンドの開始位置までの該複数のデータブロックのフォワード方向への読取を完了する前に、読込不能データブロックに対するデータチェック信号を検出した場合、当該読込不能データブロックよりも前記リードバックコマンドの開始位置側で読み取られたデータブロックを、該上位装置へ転送することを特徴とする、請求項1記載の磁気テープ装置の制御方法。
- 当該読込不能データブロックが前記リードバックコマンドの開始位置におけるデータブロックである場合、前記所定条件を満たした位置からフォワード方向に読み取られたデータブロックを全て無効にすることを特徴とする、請求項12記載の磁気テープ装置の制御方法。
- 上位装置からのコマンドに応じて、磁気テープ装置により磁気テープに書き込むべきデータブロックや該磁気テープ装置により該磁気テープから読み取られたデータブロックをデータバッファに一時的に格納するとともに該データバッファ内の各データブロックについてのコマンドを実行順にコマンドキューに格納しながら、該磁気テープ装置の動作を制御する磁気テープ制御装置であって、
該磁気テープに記録された圧縮データに対するリードバックコマンドを該上位装置から受けると、複数のデータブロックを、バックワード方向に該磁気テープから読み取るように該磁気テープ装置を動作させ、
該磁気テープ装置による読取位置が所定条件を満たす位置に到達すると、その位置から前記リードバックコマンドの開始位置までの該複数のデータブロックを、フォワード方向に該磁気テープから読み取るように該磁気テープ装置を動作させ、フォワード方向に読み取られた該複数のデータブロックを該データバッファに書き込み、
フォワード方向に読み取られた各データブロックについてのリードコマンドを、該磁気テープ装置によるデータブロックの読取順序とは逆順に該コマンドキューに格納した後、
該上位装置からのリードコマンドに応じて、該データバッファ内のデータブロックを、該コマンドキュー内のリードコマンドに従って順に読み出しデータ伸張を行なってから、該上位装置へ転送することを特徴とする、磁気テープ制御装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9221408A JPH1166730A (ja) | 1997-08-18 | 1997-08-18 | 磁気テープ装置の制御方法 |
| US09/013,050 US6026468A (en) | 1997-08-18 | 1998-01-26 | Method of controlling magnetic tape unit |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9221408A JPH1166730A (ja) | 1997-08-18 | 1997-08-18 | 磁気テープ装置の制御方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1166730A JPH1166730A (ja) | 1999-03-09 |
| JPH1166730A5 true JPH1166730A5 (ja) | 2004-12-02 |
Family
ID=16766280
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9221408A Pending JPH1166730A (ja) | 1997-08-18 | 1997-08-18 | 磁気テープ装置の制御方法 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US6026468A (ja) |
| JP (1) | JPH1166730A (ja) |
Families Citing this family (16)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JP3931017B2 (ja) | 1999-08-06 | 2007-06-13 | 富士通株式会社 | 磁気テープ装置の制御方法 |
| JP4319984B2 (ja) * | 2002-09-02 | 2009-08-26 | セッテック インコーポレイテッド | 記録媒体複製用の複製装置、その方法、及びそのコンピュータプログラム |
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| US8266431B2 (en) * | 2005-10-31 | 2012-09-11 | Cisco Technology, Inc. | Method and apparatus for performing encryption of data at rest at a port of a network device |
| US20070115579A1 (en) * | 2005-11-18 | 2007-05-24 | Ngo Khanh V | Method to test a tape drive |
| US20090159705A1 (en) * | 2007-12-24 | 2009-06-25 | Dynamics Inc. | Payment cards and devices operable to receive point-of-sale actions before point-of-sale and forward actions at point-of-sale |
| US8464074B1 (en) | 2008-05-30 | 2013-06-11 | Cisco Technology, Inc. | Storage media encryption with write acceleration |
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| WO2010073776A1 (ja) * | 2008-12-25 | 2010-07-01 | インターナショナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレーション | 記録媒体に記録されたデータを読み出す装置及び方法 |
| US8717698B2 (en) | 2011-10-12 | 2014-05-06 | International Business Machines Corporation | Hierarchical control of tiered error recovery for storage devices |
| US10489295B2 (en) * | 2012-10-08 | 2019-11-26 | Sandisk Technologies Llc | Systems and methods for managing cache pre-fetch |
| CN104834475B (zh) * | 2014-02-07 | 2017-11-21 | 广明光电股份有限公司 | 固态硬盘的读取方法 |
| US11442659B2 (en) * | 2019-11-20 | 2022-09-13 | International Business Machines Corporation | Reading sequentially stored files based on read ahead groups |
Family Cites Families (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| JPS6297020A (ja) * | 1985-10-23 | 1987-05-06 | Fujitsu Ltd | 磁気テ−プ制御方法 |
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-
1997
- 1997-08-18 JP JP9221408A patent/JPH1166730A/ja active Pending
-
1998
- 1998-01-26 US US09/013,050 patent/US6026468A/en not_active Expired - Fee Related
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