JPH116689A - クーリングタワー - Google Patents
クーリングタワーInfo
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- JPH116689A JPH116689A JP17308397A JP17308397A JPH116689A JP H116689 A JPH116689 A JP H116689A JP 17308397 A JP17308397 A JP 17308397A JP 17308397 A JP17308397 A JP 17308397A JP H116689 A JPH116689 A JP H116689A
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- water storage
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- 238000001816 cooling Methods 0.000 title claims abstract description 20
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 78
- 239000000945 filler Substances 0.000 claims abstract description 15
- 238000005507 spraying Methods 0.000 claims abstract description 6
- 230000003584 silencer Effects 0.000 claims description 9
- 239000004744 fabric Substances 0.000 claims description 5
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 4
- 239000007921 spray Substances 0.000 abstract description 3
- 230000030279 gene silencing Effects 0.000 description 8
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 5
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 5
- 230000003139 buffering effect Effects 0.000 description 3
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- 238000013019 agitation Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Heat-Exchange Devices With Radiators And Conduit Assemblies (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 クーリングタワーの散水機構の貯水タンクに
は通常消音板が取付けられ、処理水供給管64より供給
される処理水の跳ね返りを防止するものである。しかし
この消音板は、使用中に目詰まりを生じ、供給される処
理水は跳ね返り溢れ出てタンク内への供給が不足する等
の問題がある。本発明はかゝる点に鑑み、上記消音板に
換えて耐久性に富むと共に上記欠点を防止することを目
的とする。 【解決手段】 収納する充填材3に上方から冷却すべき
処理水を散布し、外部空気を該充填材3を通過させ処理
水を冷却するクーリングタワー1において、上記処理水
を充填材3上面に散布する散水部の貯水タンク11に対
し開口する処理水供給管14の出口に貯水槽内の水中に
没する長さを有する筒状の消音筒15を取付ける。
は通常消音板が取付けられ、処理水供給管64より供給
される処理水の跳ね返りを防止するものである。しかし
この消音板は、使用中に目詰まりを生じ、供給される処
理水は跳ね返り溢れ出てタンク内への供給が不足する等
の問題がある。本発明はかゝる点に鑑み、上記消音板に
換えて耐久性に富むと共に上記欠点を防止することを目
的とする。 【解決手段】 収納する充填材3に上方から冷却すべき
処理水を散布し、外部空気を該充填材3を通過させ処理
水を冷却するクーリングタワー1において、上記処理水
を充填材3上面に散布する散水部の貯水タンク11に対
し開口する処理水供給管14の出口に貯水槽内の水中に
没する長さを有する筒状の消音筒15を取付ける。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はクーリングタワー、
特にその散水部の改良に関する。
特にその散水部の改良に関する。
【0002】
【従来の技術】通常のクーリングタワーの一例を図3及
び図4に示す。このクーリングタワー50はカウンタフ
ロー型クーリングタワーを示すもので、筐体51内に充
填材52を収納し、筐体下部に取付けられる貯水槽5
3、充填材52の収納部下方側方に形成された外気取入
れ口54と、これに取付けられる水滴飛散防止用ルーバ
55、筐体上部を絞りその開口部に配置される吸引フア
ン56とを備える。
び図4に示す。このクーリングタワー50はカウンタフ
ロー型クーリングタワーを示すもので、筐体51内に充
填材52を収納し、筐体下部に取付けられる貯水槽5
3、充填材52の収納部下方側方に形成された外気取入
れ口54と、これに取付けられる水滴飛散防止用ルーバ
55、筐体上部を絞りその開口部に配置される吸引フア
ン56とを備える。
【0003】上記充填材52の上部には回転式散水機構
60を配置する。この散水機構60は中央に貯水タンク
61を備え、これに複数(通常4個)の噴射管62を取
付けてなるもので、該噴射管62には下方斜め方向に噴
射孔63を穿孔する。64は処理水供給管、65は水滴
飛散防止用エリミネータを示す。
60を配置する。この散水機構60は中央に貯水タンク
61を備え、これに複数(通常4個)の噴射管62を取
付けてなるもので、該噴射管62には下方斜め方向に噴
射孔63を穿孔する。64は処理水供給管、65は水滴
飛散防止用エリミネータを示す。
【0004】また66は貯水タンク61に取付けられる
消音板を示し、処理水供給管64より供給される処理水
の跳ね返りを防止するようにしたものである。67は貯
水タンク61をベアリング68を介して回動可能に支持
する支持軸を示す。
消音板を示し、処理水供給管64より供給される処理水
の跳ね返りを防止するようにしたものである。67は貯
水タンク61をベアリング68を介して回動可能に支持
する支持軸を示す。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしこの消音板は、
通常植毛した網目状のものが使用されており、使用中に
目詰まりを生じ、供給される処理水は跳ね返り溢れ出て
タンク61内への供給が不足し、所定の水位(ヘッド)
Hが得られず、従って噴出孔63からの噴出力は弱くな
り、散水機構60は所定の回転速度が得られなくなる等
の問題がある。
通常植毛した網目状のものが使用されており、使用中に
目詰まりを生じ、供給される処理水は跳ね返り溢れ出て
タンク61内への供給が不足し、所定の水位(ヘッド)
Hが得られず、従って噴出孔63からの噴出力は弱くな
り、散水機構60は所定の回転速度が得られなくなる等
の問題がある。
【0006】しかしこの消音板66を除去することは供
給管64からの処理水の供給の流水速度が大であるとき
は、単に騒音が大であるのみでなく、タンク61内の水
を撹拌して溢れ出し、タンク内に所要の水位(ヘッド)
Hを保持することが困難となる欠点がある。本発明はか
ゝる点に鑑み、上記消音板に換えて処理水供給管より大
量に供給される処理水の溢れ出すことを防止すると共に
耐久性に富む撹拌防止手段を取付けた貯水タンクを備え
たクーリングタワーを提供することを目的とする。
給管64からの処理水の供給の流水速度が大であるとき
は、単に騒音が大であるのみでなく、タンク61内の水
を撹拌して溢れ出し、タンク内に所要の水位(ヘッド)
Hを保持することが困難となる欠点がある。本発明はか
ゝる点に鑑み、上記消音板に換えて処理水供給管より大
量に供給される処理水の溢れ出すことを防止すると共に
耐久性に富む撹拌防止手段を取付けた貯水タンクを備え
たクーリングタワーを提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
の第1の発明のクーリングタワーは、収納する充填材に
上方から冷却すべき処理水を散布し、外部空気を該充填
材を通過させ処理水を冷却するクーリングタワーにおい
て、上記処理水を充填材上面に散布する散水部の貯水タ
ンクに対し開口する処理水供給管の出口に貯水槽内の水
中に没する長さを有する筒状の消音筒を取付けたことを
特徴とする。
の第1の発明のクーリングタワーは、収納する充填材に
上方から冷却すべき処理水を散布し、外部空気を該充填
材を通過させ処理水を冷却するクーリングタワーにおい
て、上記処理水を充填材上面に散布する散水部の貯水タ
ンクに対し開口する処理水供給管の出口に貯水槽内の水
中に没する長さを有する筒状の消音筒を取付けたことを
特徴とする。
【0008】上記の構成からなる本発明は、処理水供給
管から供給される処理水は、消音筒により飛散が防止さ
れ、しかも吐出に対する抵抗がなく、目詰まりを生ずる
ことはない。
管から供給される処理水は、消音筒により飛散が防止さ
れ、しかも吐出に対する抵抗がなく、目詰まりを生ずる
ことはない。
【0009】また第2の発明は、上記消音筒は消音筒は
布類若しくは金網により形成したことを特徴とする。
布類若しくは金網により形成したことを特徴とする。
【0010】上記の構成からなる本発明は、貯水タンク
に対する吐出処理水に緩衝作用を与えることができ、消
音作用と共にタンク内の貯水の波立ちを防止することが
出来る。
に対する吐出処理水に緩衝作用を与えることができ、消
音作用と共にタンク内の貯水の波立ちを防止することが
出来る。
【0011】
【発明の実施の形態】図1及び図2は本発明の実施例を
示す。本発明のクーリングタワー1は前記周知のクーリ
ングタワーと同様にカウンタフロー型クーリングタワー
を示すもので、筐体2内に充填材3を収納し、筐体下部
には貯水槽4を間隔を存して取付け、その間に外気取入
れ口5を開口し、これに水滴飛散防止用ルーバ6を取付
ける。また筐体2の上部を絞りその開口部に吸引フアン
7を配備する。
示す。本発明のクーリングタワー1は前記周知のクーリ
ングタワーと同様にカウンタフロー型クーリングタワー
を示すもので、筐体2内に充填材3を収納し、筐体下部
には貯水槽4を間隔を存して取付け、その間に外気取入
れ口5を開口し、これに水滴飛散防止用ルーバ6を取付
ける。また筐体2の上部を絞りその開口部に吸引フアン
7を配備する。
【0012】また上記充填材2の上部には回転式散水機
構10を配置する。この散水機構10は、中央に貯水タ
ンク11を備え、これに複数(図例は4個)の噴射管1
2を取付け、この噴射管には下方斜め方向に噴射孔13
を穿孔してなるもので、貯水タンク11には処理水供給
管14を開口し、これに筒状の消音筒15を取付ける。
この消音筒15は金属筒としてもよいが、好ましくは布
または網等(以下単に布類という)を以て構成する。ま
たこの消音筒15は、その下端が貯水タンク11に収納
される水位(ヘッド)H内に位置する長さを有せしめ
る。19はこの消音筒を供給管14に固着する締付けバ
ンドを示す。また18は貯水タンク11をベアリング1
6を介して回転可能に支持する支持軸を示す。また17
は水滴飛散防止用ルーバを示す。
構10を配置する。この散水機構10は、中央に貯水タ
ンク11を備え、これに複数(図例は4個)の噴射管1
2を取付け、この噴射管には下方斜め方向に噴射孔13
を穿孔してなるもので、貯水タンク11には処理水供給
管14を開口し、これに筒状の消音筒15を取付ける。
この消音筒15は金属筒としてもよいが、好ましくは布
または網等(以下単に布類という)を以て構成する。ま
たこの消音筒15は、その下端が貯水タンク11に収納
される水位(ヘッド)H内に位置する長さを有せしめ
る。19はこの消音筒を供給管14に固着する締付けバ
ンドを示す。また18は貯水タンク11をベアリング1
6を介して回転可能に支持する支持軸を示す。また17
は水滴飛散防止用ルーバを示す。
【0013】上記構成において、供給管14より供給さ
れる処理水は、そのまゝ消音筒15内に供給され、下方
から貯水タンク11内に吐出され、該タンク内に予め設
定される高さ(ヘッド)Hに貯蔵され、噴射孔13より
噴出される。この際、上記消音筒15は単に筒状であ
り、処理水はそのまゝタンク内に吐出される故、目詰ま
りを生ずることはなく、しかもその下端は貯水タンク1
1に収納される処理水内に没入する長さを有する故、供
給される流水により撹拌され、飛散することはない。か
つ該消音筒15を布類の可撓性の材料により形成すると
きは、該筒は緩衝作用を有し、消音と共に上記水流によ
る撹拌、これに伴う波立ちを防止し、所要の水位Hを保
持することができる。
れる処理水は、そのまゝ消音筒15内に供給され、下方
から貯水タンク11内に吐出され、該タンク内に予め設
定される高さ(ヘッド)Hに貯蔵され、噴射孔13より
噴出される。この際、上記消音筒15は単に筒状であ
り、処理水はそのまゝタンク内に吐出される故、目詰ま
りを生ずることはなく、しかもその下端は貯水タンク1
1に収納される処理水内に没入する長さを有する故、供
給される流水により撹拌され、飛散することはない。か
つ該消音筒15を布類の可撓性の材料により形成すると
きは、該筒は緩衝作用を有し、消音と共に上記水流によ
る撹拌、これに伴う波立ちを防止し、所要の水位Hを保
持することができる。
【0014】
【発明の効果】以上の如く本発明によるときは、処理水
を充填材上面に散布する散水部の貯水タンクに対し開口
する処理水供給管の出口に所要長さの筒状の消音筒を取
付けたことにより、処理水はそのまゝタンク内に吐出さ
れる故、目詰まりを生ずることはなく、かつ供給される
流水による撹拌を阻止し、処理水の飛散を防止すること
ができる。また第2の発明によるときは、上記消音筒を
布類により形成することにより可撓性を有するため緩衝
作用を有し、上記処理水の波立ちによる飛散の防止と共
に、消音作用を効果的に行うことができる。
を充填材上面に散布する散水部の貯水タンクに対し開口
する処理水供給管の出口に所要長さの筒状の消音筒を取
付けたことにより、処理水はそのまゝタンク内に吐出さ
れる故、目詰まりを生ずることはなく、かつ供給される
流水による撹拌を阻止し、処理水の飛散を防止すること
ができる。また第2の発明によるときは、上記消音筒を
布類により形成することにより可撓性を有するため緩衝
作用を有し、上記処理水の波立ちによる飛散の防止と共
に、消音作用を効果的に行うことができる。
【図1】本発明のクーリングタワーの縦断面図である。
【図2】図1における散水機構の縦断面図である。
【図3】従来例のクーリングタワーの縦断面図である。
【図4】図3における散水機構の縦断面図である。
1 クーリングタワー 3 充填材 10 散水機構 11 貯水タンク 14 処理水供給管 15 消音筒
Claims (2)
- 【請求項1】 収納する充填材に上方から冷却すべき処
理水を散布し、外部空気を該充填材を通過させ処理水を
冷却するクーリングタワーにおいて、上記処理水を充填
材上面に散布する散水部の貯水タンクに対し開口する処
理水供給管の出口に貯水槽内の水中に没する長さを有す
る筒状の消音筒を取付けたことを特徴とするクーリング
タワー。 - 【請求項2】 消音筒は布類若しくは金網により形成し
たことを特徴とする請求項1記載のクーリングタワー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17308397A JP3268234B2 (ja) | 1997-06-13 | 1997-06-13 | クーリングタワー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17308397A JP3268234B2 (ja) | 1997-06-13 | 1997-06-13 | クーリングタワー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH116689A true JPH116689A (ja) | 1999-01-12 |
| JP3268234B2 JP3268234B2 (ja) | 2002-03-25 |
Family
ID=15953901
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17308397A Expired - Fee Related JP3268234B2 (ja) | 1997-06-13 | 1997-06-13 | クーリングタワー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3268234B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101846460A (zh) * | 2010-06-21 | 2010-09-29 | 中广核工程有限公司 | 一种核级冷却塔 |
| CN110081732A (zh) * | 2019-06-04 | 2019-08-02 | 广东览讯科技开发有限公司 | 带消声器负压型离心抽风式冷却塔 |
| CN116294679A (zh) * | 2023-04-21 | 2023-06-23 | 圣晖系统集成集团股份有限公司 | 冷却塔供水机构及冷却塔 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101082791B1 (ko) * | 2011-02-18 | 2011-11-11 | 주식회사 성지공조기술 | 하부급기형 냉각탑 |
-
1997
- 1997-06-13 JP JP17308397A patent/JP3268234B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101846460A (zh) * | 2010-06-21 | 2010-09-29 | 中广核工程有限公司 | 一种核级冷却塔 |
| CN101846460B (zh) | 2010-06-21 | 2012-07-04 | 中广核工程有限公司 | 一种核级冷却塔 |
| CN110081732A (zh) * | 2019-06-04 | 2019-08-02 | 广东览讯科技开发有限公司 | 带消声器负压型离心抽风式冷却塔 |
| CN110081732B (zh) * | 2019-06-04 | 2024-02-02 | 广东览讯科技开发有限公司 | 带消声器负压型离心抽风式冷却塔 |
| CN116294679A (zh) * | 2023-04-21 | 2023-06-23 | 圣晖系统集成集团股份有限公司 | 冷却塔供水机构及冷却塔 |
| CN116294679B (zh) * | 2023-04-21 | 2023-11-10 | 圣晖系统集成集团股份有限公司 | 冷却塔供水机构及冷却塔 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3268234B2 (ja) | 2002-03-25 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
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