JPH1171878A - 手摺取付装置 - Google Patents

手摺取付装置

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JPH1171878A
JPH1171878A JP25007497A JP25007497A JPH1171878A JP H1171878 A JPH1171878 A JP H1171878A JP 25007497 A JP25007497 A JP 25007497A JP 25007497 A JP25007497 A JP 25007497A JP H1171878 A JPH1171878 A JP H1171878A
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JP
Japan
Prior art keywords
wall material
base plate
base
handrail
mounting
Prior art date
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Pending
Application number
JP25007497A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroto Ohashi
裕人 大橋
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Nichiha Corp
Original Assignee
Nichiha Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 壁材を柱に固定した後も,側壁の任意の場所
に取り付けることができ,かつ上記壁材が脆くても強固
に取り付けることができる手摺取付装置を提供するこ
と。 【解決手段】 建物に施工された壁材7を挟んでその背
面側79に下地材11を,一方表面側76に取付基部1
2を配置して両者を固定すると共に,該取付基部12に
手摺取付具13を固定してなる手摺取付装置1である。
上記下地材11は該貫通穴71を挿通させて壁材7の背
面側79に配置されていると共に,該下地材11と上記
取付基部12とは上記貫通穴71を挿通した固定具15
によって上記壁材7に挟持固定されている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【技術分野】本発明は,階段の手摺取付装置,及びその
施工方法に関するものである。
【0002】
【従来技術】従来の階段の手摺取付具について,図5,
図6を用いて説明する。上記手摺取付具9は,図5に示
すごとく,上方へ湾曲した支部95を有する。該支部9
5はねじ挿通孔956を有する。また,上記手摺取付具
9は,図6に示すごとく,円盤状の基部93を有する。
該基部93はねじ挿通孔937を有している。そして,
上記基部93と支部95との間に,両者をつなぐ首部9
4を有する。
【0003】そして,図6に示すごとく,上記手摺取付
具9は,上記ねじ挿通孔937を介して,ねじ939に
より,階段の上記壁材7に取り付けられる。なお,上記
手摺6は上記手摺取付具9の支部95に対して挿通孔9
56を介して,ねじ止めにより取り付けられる。
【0004】また,上記の方法の他にも,上記壁材の背
面側に,雌ねじ孔を穿設した金属板を予め埋め込んだ状
態としておき,上記ねじ挿通孔を介し,上記金属板に雄
ねじを螺着して上記手摺取付具を上記側壁に取り付ける
方法(図示略)がある。
【0005】
【解決しようとする課題】しかしながら,上記従来の手
摺取付具9の施工方法には以下の問題がある。即ち,上
記手摺取付具9は,上記壁材7に直接取り付けられる。
この場合,上記壁材7が,石膏ボード等の強度のない,
脆い材質である場合には,次第にねじ939が抜けて,
上記手摺取付具9自体が上記壁材7から外れることがあ
る。
【0006】また,上記雌ねじ孔を穿設した金属板と上
記雄ねじとによって,上記手摺取付具を上記壁材に取り
付ける方法の場合には,上記金属板は予め壁材の裏側に
固定しておく。そのため,上記壁材を柱に固定し,該壁
材の表面側に壁仕上げ材を貼着した後には,上記金属板
における雌ねじ孔の位置は変更できない。それ故,階段
の位置,角度に応じて,任意の場所に上記手摺取付具を
取り付けることはできない。
【0007】本発明は,かかる従来の問題点に鑑みてな
されたもので,上記壁材を柱に固定した後も,上記側壁
の任意の場所に取り付けることができ,かつ上記壁材が
脆くても強固に取り付けることができる,手摺取付装置
及びその施工方法を提供しようとするものである。
【0008】
【課題の解決手段】請求項1の発明は,建物に施工され
た壁材を挟んでその背面側に下地板を,一方表面側に取
付基部を配置して両者を固定すると共に,該取付基部に
手摺取付具を固定してなる手摺取付装置であって,上記
壁材には上記下地板が挿通できる貫通穴を有し,上記下
地板は該貫通穴を挿通させて壁材の背面側に配置されて
いると共に,該下地板と上記取付基部とは上記貫通穴を
挿通した固定具によって上記壁材に挟持固定されている
ことを特徴とする手摺取付装置である。
【0009】本発明において最も注目すべきことは,下
地板と取付基部とが固定具を介して壁材に挟持固定され
ていることにある。
【0010】次に,本発明の作用につき説明する。本発
明においては,壁材は下地板が挿通できる貫通穴を有す
る。そのため,上記壁材を柱に固定した後も,上記下地
板は上記壁材の表面側から上記貫通穴を挿通させて背面
側に配設できる。なお,上記下地板の配設方法は,後述
する。
【0011】また,壁材の背面側に位置する下地板と,
上記壁材の表面側に位置する取付基部とは貫通穴を挿通
した固定具によって上記壁材に挟持固定されている。そ
して,上記貫通穴は,上記下地板が挿通できる大きさを
有するので,上記固定具の断面より大きい。そのため,
上記固定具により一体となった下地板と取付基部は,上
記固定具を若干ゆるめることによって,上記貫通穴の範
囲内において任意の場所にスライドさせ,任意の位置に
固定できる。
【0012】また,上記下地板と取付基部とは,上記貫
通穴を挿通した固定具によって,上記壁材を挟み込んだ
状態で強固に固定される。それ故,壁材の強度に関係な
く,取付基部を強固に取り付けることができる。
【0013】次に,請求項2の発明のように,上記下地
板の下端は,上記取付基部の下端よりも下方に配置され
ていることが好ましい。この場合には,取付基部の下端
の背面側には取付基部よりも大きな下地板が介在してい
ることとなり,手摺取付装置の壁材への保持力を大きく
することができる。したがって,手摺にかかる荷重を大
きくすることができ,壁材にかかる保持荷重を大きくす
ることができる。それ故,上記壁材の損傷を防ぐことが
できる。
【0014】次に,請求項3の発明のように,上記壁材
は,石膏ボード,軟質繊維板,珪酸カルシウム板から選
ばれる軟質壁材とすることができる。この場合には,一
層本発明の効果が発揮できる。
【0015】次に,請求項4の発明は,建物に施工され
た壁材を挟んでその背面側に下地板を,一方表面側に取
付基部を配置して両者を固定すると共に,該取付基部に
手摺取付具を固定してなる手摺取付装置の施工方法にお
いて,上記壁材には予め上記下地板が挿通できる大きさ
の貫通穴を設けておき,一方上記下地板と取付基部とは
連結線により互いに連結しておき,まず,上記貫通穴を
挿通させて上記下地板を壁材の背面側に位置させ,次い
で,上記連結線を介して上記下地板と取付基部とを上記
壁材の両側に配置すると共に,下地板と取付基部とを固
定具により固定して両者により壁材を挟持し,次いで,
上記取付基部に上記手摺取付具を固定することを特徴と
する手摺取付装置の施工方法である。
【0016】本発明において最も注目すべきことは,既
に施工されている壁材に対して,上記連結線を介して下
地板と取付基部とを壁材の両側に配置すると共に,下地
板と取付基部とを固定具により固定して両者により壁材
を挟持することにある。
【0017】次に,本発明の作用につき説明する。本発
明においては,壁材は下地板が挿通できる貫通穴を有す
る。そのため,上記壁材を柱等に固定した後も,上記下
地板は上記壁材の表面側から上記貫通穴を挿通させて背
面側に配設できる。
【0018】このとき,上記下地板は,連結線を介して
上記取付基部と連結されている。そのため,下地板を上
記のごとく挿通させた後,上記連結線を引っ張ると,上
記下地板は上記背面側から上記貫通穴に蓋をした状態と
なる。そして,上記取付基部を上記壁材に押しつける
と,上記下地板と上記取付基部とは上記壁材をその両側
より挟持した状態となる。
【0019】その後,上記下地板と上記取付基部とを,
適切な位置に配置し,上記固定具によって固定して,上
記下地板と上記取付基部とによって壁材を強固に挟み込
む。なお,上記固定具によって一体となった下地板と取
付基部は,固定具を若干緩めることによって,上記貫通
穴の範囲内において任意の場所にスライドさせることが
できる。それ故,階段の位置,角度に応じた任意の場所
に,容易に取付基部を取り付けることができる。なお,
上記連結線は,針金,糸,ひも等を用いる。
【0020】
【発明の実施の形態】
実施形態例 本発明の実施形態例にかかる手摺取付装置について,図
1〜図4を用いて説明する。本例の手摺取付装置1は,
図1に示すごとく,建物に施工された石膏ボードからな
る壁材7を挟んでその背面側79に下地板11を,一方
表面側76に取付基部12を配置して両者11,12を
固定すると共に,該取付基部12に手摺取付具13を固
定している。なお,上記手摺取付具13は,上方へ湾曲
した支部132と円盤状の基部131とを有する。
【0021】また,上記壁材7には上記下地板11が挿
通できる貫通穴71を有し,上記下地板11は該貫通穴
71を挿通させて壁材7の背面側79に配置されている
と共に,該下地板11と上記取付基部12とは上記貫通
穴71を挿通した固定具15によって上記壁材7に挟持
固定されている。なお,上記下地板11の下端119
は,上記取付基部12の下端125よりも下方に配置さ
れている。
【0022】次に,本例における施工方法について,図
2〜図4を用いて説明する。まず,上記壁材7には予め
上記下地板11が挿通できる大きさの貫通穴71を設け
ておく。一方上記下地板11と取付基部12とは針金よ
りなる連結線16により互いに連結しておき,まず,上
記貫通穴71を挿通させて上記下地板11を壁材7の背
面側79に位置させる。
【0023】次いで,上記連結線16を介して上記下地
板11と取付基部12とを,それぞれ上記壁材7の背面
側79と表面側76に配置する。それと共に,上記下地
板11と取付基部12とを長ねじ状の固定具15により
固定して両者11,12により壁材7を挟持する。その
後,上記取付基部12に上記手摺取付具13を固定す
る。
【0024】本例においては,図2,図3に示すごと
く,上記壁材7は上記下地板11が挿通できる上記貫通
穴71を有する。一方図3,図4(A)に示すごとく,
上記下地板11と取付基部12とは連結線16により互
いに連結しておく。
【0025】次に,上記連結方法を,以下に詳細に説明
する。上記下地板11は,図2,図3に示すごとく,連
結線16を通す2つの孔112,115を有する。そし
て,まず,図2,図3,図4(A)に示すごとく,上記
下地板11の壁材7に接する表面116から,上記孔1
12に上記連結線16を通す。そして,もう一方の孔1
15から上記表面116側に上記連結線16を通す。こ
のように,上記連結線16は上記下地板11に対してU
字状に通される。次いで,上記取付基部12における,
2つの孔122,125に上記連結線16を通し,上記
下地板11と上記取付基部12とを連結させる。
【0026】そして,図4(B)に示すごとく,上記下
地板11は上記壁材7の上記貫通穴71を挿通させて背
面側79に配設する。その後,上記連結線16を引っ張
ると,図4(C)に示すごとく,上記下地板11は上記
背面側79から上記貫通穴71に蓋をした状態となる。
そして,それと共に,上記取付基部12を上記壁材7に
押しつけると,図4(D)に示すごとく,上記取付基部
12は上記表面側76から上記貫通穴71に蓋をし,下
地板11と取付基部12とにより壁材7を挟持した状態
となる。
【0027】その後,図4(E)に示すごとく,固定具
15を,取付基部12の取付穴121(図3)と下地板
11の取付穴111(図3)を挿通して,取付穴111
に設けた鬼目ナット113に螺着する。これにより,上
記壁材7は上記下地板11と上記取付基部12とによっ
て強固に挟み込まれ,取付基部12が壁材7に強く固定
される。それ故,壁材7が石膏ボードよりなる軟質壁材
であっても,取付基部12を確実,かつ高強度に固定で
きる。なお,上記連結線16は,上記下地板11と上記
取付基部12とを固定した後は,取り外してもよいし,
そのまま連結させておいてもよい。
【0028】次いで,図1に示すごとく,上記取付基部
12に対して,上記手摺取付具13を,ビス135によ
って固定する(図1)。その後,手摺取付具13に上記
手摺6を固定する。
【0029】なお,本例においては,上記貫通穴71
は,上記固定具15の断面より広い。そのため,上記下
地板11と上記取付基部12とを,最終的に壁材7に固
定するに先立って,上記取付基部12は,上記貫通穴7
1の範囲内において任意の場所にスライド,回転させる
ことができる。それ故,階段の位置,角度に応じた任意
の場所に,上記取付基部12を取り付けることができ
る。
【0030】また,上記下地板11の下端119は,上
記取付基部12の下端125よりも20mm下方に配置
されている。そのため,手摺6にかかる荷重を胴縁材に
影響を及ぼさない範囲内で,最も大きくすることがで
き,上記壁材7にかかる保持荷重を最大とすることがで
きる。それ故,上記壁材7の損傷を防ぐことができる。
【0031】
【発明の効果】上述のごとく,本発明によれば,上記壁
材を柱に固定した後も,上記側壁の任意の場所に取り付
けることができ,かつ上記壁材が脆くても強固に取り付
けることができる手摺取付装置を提供できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】実施形態例における,手摺取付装置の説明断面
図。
【図2】実施形態例における,手摺取付装置の施工方法
を説明する斜視図。
【図3】実施形態例における,手摺取付装置の施工方法
を説明する断面図。
【図4】実施形態例における,手摺取付装置の施工方法
の順序を示す説明図。
【図5】従来例における,手摺取付装置の断面図。
【図6】従来例における,施工後の手摺取付装置の側面
図。
【符号の説明】
1...手摺取付装置, 11...下地板, 12...取付基部, 13...手摺取付具, 15...固定具, 16...連結線, 6...手摺, 7...壁材, 71...貫通穴,

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 建物に施工された壁材を挟んでその背面
    側に下地板を,一方表面側に取付基部を配置して両者を
    固定すると共に,該取付基部に手摺取付具を固定してな
    る手摺取付装置であって,上記壁材には上記下地板が挿
    通できる貫通穴を有し,上記下地板は該貫通穴を挿通さ
    せて壁材の背面側に配置されていると共に,該下地板と
    上記取付基部とは上記貫通穴を挿通した固定具によって
    上記壁材に挟持固定されていることを特徴とする手摺取
    付装置。
  2. 【請求項2】 請求項1において,上記下地板の下端
    は,上記取付基部の下端よりも下方に配置されているこ
    とを特徴とする手摺取付装置。
  3. 【請求項3】 請求項1または請求項2において,上記
    壁材は,石膏ボード,軟質繊維板,珪酸カルシウム板か
    ら選ばれる軟質壁材であることを特徴とする手摺取付装
    置。
  4. 【請求項4】 建物に施工された壁材を挟んでその背面
    側に下地板を,一方表面側に取付基部を配置して両者を
    固定すると共に,該取付基部に手摺取付具を固定してな
    る手摺取付装置の施工方法において,上記壁材には予め
    上記下地板が挿通できる大きさの貫通穴を設けておき,
    一方上記下地板と取付基部とは連結線により互いに連結
    しておき,まず,上記貫通穴を挿通させて上記下地板を
    壁材の背面側に位置させ,次いで,上記連結線を介して
    上記下地板と取付基部とを上記壁材の両側に配置すると
    共に,上記下地板と取付基部とを固定具により固定して
    両者により壁材を挟持し,次いで,上記取付基部に上記
    手摺取付具を固定することを特徴とする手摺取付装置の
    施工方法。
  5. 【請求項5】 請求項4において,上記壁材は,石膏ボ
    ード,軟質繊維板,珪酸カルシウム板から選ばれる軟質
    壁材であることを特徴とする手摺取付装置の施工方法。
JP25007497A 1997-08-29 1997-08-29 手摺取付装置 Pending JPH1171878A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002106136A (ja) * 2000-09-28 2002-04-10 Reliance Inc 手すり等の取付方法および装置
JP2006299581A (ja) * 2005-04-19 2006-11-02 Sekisui Jushi Co Ltd 手摺支柱

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JP2002106136A (ja) * 2000-09-28 2002-04-10 Reliance Inc 手すり等の取付方法および装置
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