JPH1178095A - 電源補正回路 - Google Patents
電源補正回路Info
- Publication number
- JPH1178095A JPH1178095A JP25051597A JP25051597A JPH1178095A JP H1178095 A JPH1178095 A JP H1178095A JP 25051597 A JP25051597 A JP 25051597A JP 25051597 A JP25051597 A JP 25051597A JP H1178095 A JPH1178095 A JP H1178095A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- thermal head
- power supply
- correction
- dots
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 abstract description 32
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000008018 melting Effects 0.000 description 1
- 238000002844 melting Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 発熱ドットに対する駆動電圧の電圧降下を防
止し、サーマルヘッドの発熱ドットを適正に駆動して印
字品質を著しく高めること。 【解決手段】 印字信号に基づく駆動制御信号からサー
マルヘッド3の各発熱ドットの通電ドット数を算出して
補正データとして出力する演算回路5と、この演算回路
5から出力される補正データに基づいてスイッチ電源2
から供給される電源電圧に対して電源降下分の電圧を加
算した補正電圧を前記サーマルヘッド3に出力する電圧
補正回路7とを有することを特徴とする。
止し、サーマルヘッドの発熱ドットを適正に駆動して印
字品質を著しく高めること。 【解決手段】 印字信号に基づく駆動制御信号からサー
マルヘッド3の各発熱ドットの通電ドット数を算出して
補正データとして出力する演算回路5と、この演算回路
5から出力される補正データに基づいてスイッチ電源2
から供給される電源電圧に対して電源降下分の電圧を加
算した補正電圧を前記サーマルヘッド3に出力する電圧
補正回路7とを有することを特徴とする。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は電源補正回路に係
り、特に、熱転写プリンタにおいて、電源からサーマル
ヘッドの各発熱ドットに供給される駆動電圧を補正する
ための電源補正回路に関する。
り、特に、熱転写プリンタにおいて、電源からサーマル
ヘッドの各発熱ドットに供給される駆動電圧を補正する
ための電源補正回路に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、複数の発熱ドットが配列された
サーマルヘッドによりインクリボンのインクを溶融して
所定の記録紙上に転写することにより、所望の記録を行
なう熱転写プリンタが多く用いられている。
サーマルヘッドによりインクリボンのインクを溶融して
所定の記録紙上に転写することにより、所望の記録を行
なう熱転写プリンタが多く用いられている。
【0003】このような熱転写プリンタにおいては、所
定の印字信号に基づいて前記サーマルヘッドの各発熱ド
ットに選択的に通電制御するための電源回路が設けられ
ている。
定の印字信号に基づいて前記サーマルヘッドの各発熱ド
ットに選択的に通電制御するための電源回路が設けられ
ている。
【0004】図2はこのような従来のサーマルヘッドの
電源回路を示したもので、所定の印字制御を行なうメイ
ンプリント配線基板1を有しており、このメインプリン
ト配線基板1には、電源としてのスイッチ電源2および
サーマルヘッド3が接続されている。
電源回路を示したもので、所定の印字制御を行なうメイ
ンプリント配線基板1を有しており、このメインプリン
ト配線基板1には、電源としてのスイッチ電源2および
サーマルヘッド3が接続されている。
【0005】この電源回路においては、スイッチ電源2
からメインプリント配線基板1に駆動電圧が供給され、
このメインプリント配線基板1により、所定の印字信号
に基づいてサーマルヘッド3の所定の発熱ドットに駆動
電圧を供給して、発熱ドットを選択的に発熱させるよう
に駆動制御するようになっている。
からメインプリント配線基板1に駆動電圧が供給され、
このメインプリント配線基板1により、所定の印字信号
に基づいてサーマルヘッド3の所定の発熱ドットに駆動
電圧を供給して、発熱ドットを選択的に発熱させるよう
に駆動制御するようになっている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかし、前記従来の電
源回路においては、サーマルヘッド3の発熱ドットに対
する通電パターンにより、発熱ドットの駆動ドット数が
変化するため、駆動電流が変化し、これに伴って、電源
自体および配線抵抗による電圧降下を招いてしまうとい
う問題を有している。
源回路においては、サーマルヘッド3の発熱ドットに対
する通電パターンにより、発熱ドットの駆動ドット数が
変化するため、駆動電流が変化し、これに伴って、電源
自体および配線抵抗による電圧降下を招いてしまうとい
う問題を有している。
【0007】図3はこのような発熱ドットの駆動ドット
数に対する電圧降下の実験結果を示したもので、発熱ド
ットの駆動ドット数が増加すると、これに比例して降下
電圧が増加することがわかる。この場合に、2階調によ
る印字のみならず、4階調から15階調までのいずれの
階調で印字した場合であっても、発熱ドットの駆動ドッ
ト数の増加に比例して降下電圧が増加している。
数に対する電圧降下の実験結果を示したもので、発熱ド
ットの駆動ドット数が増加すると、これに比例して降下
電圧が増加することがわかる。この場合に、2階調によ
る印字のみならず、4階調から15階調までのいずれの
階調で印字した場合であっても、発熱ドットの駆動ドッ
ト数の増加に比例して降下電圧が増加している。
【0008】このように、発熱ドットに対する駆動電圧
の電圧降下が発生すると、サーマルヘッド3の発熱ドッ
トに十分な駆動電圧が供給されなくなり、サーマルヘッ
ド3の発熱ドットを十分に発熱させることができず、印
字濃度が低下してしまい、印字品質が著しく低下してし
まうという問題を有している。
の電圧降下が発生すると、サーマルヘッド3の発熱ドッ
トに十分な駆動電圧が供給されなくなり、サーマルヘッ
ド3の発熱ドットを十分に発熱させることができず、印
字濃度が低下してしまい、印字品質が著しく低下してし
まうという問題を有している。
【0009】本発明は前記した点に鑑みてなされたもの
であり、発熱ドットに対する駆動電圧の電圧降下を防止
し、サーマルヘッドの発熱ドットを適正に駆動して印字
品質を著しく高めることのできる電源補正回路を提供す
ることを目的とするものである。
であり、発熱ドットに対する駆動電圧の電圧降下を防止
し、サーマルヘッドの発熱ドットを適正に駆動して印字
品質を著しく高めることのできる電源補正回路を提供す
ることを目的とするものである。
【0010】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
請求項1に記載の発明に係る電源補正回路は、所定の印
字信号に基づいて、電源から供給される駆動電圧を補正
してサーマルヘッドの所定の発熱ドットに供給するため
の電源補正回路であって、前記印字信号に基づく駆動制
御信号からサーマルヘッドの各発熱ドットの通電ドット
数を算出して補正データとして出力する演算回路と、こ
の演算回路から出力される補正データに基づいて前記電
源から供給される電源電圧に対して電源降下分の電圧を
加算した補正電圧を前記サーマルヘッドに出力する電圧
補正回路とを有することを特徴とするものである。
請求項1に記載の発明に係る電源補正回路は、所定の印
字信号に基づいて、電源から供給される駆動電圧を補正
してサーマルヘッドの所定の発熱ドットに供給するため
の電源補正回路であって、前記印字信号に基づく駆動制
御信号からサーマルヘッドの各発熱ドットの通電ドット
数を算出して補正データとして出力する演算回路と、こ
の演算回路から出力される補正データに基づいて前記電
源から供給される電源電圧に対して電源降下分の電圧を
加算した補正電圧を前記サーマルヘッドに出力する電圧
補正回路とを有することを特徴とするものである。
【0011】この請求項1の発明によれば、演算回路に
より、駆動制御信号に基づいてサーマルヘッドの各発熱
ドットの通電ドット数を算出して電圧補正回路に補正デ
ータとして出力し、この電圧補正回路により、電源から
供給される駆動電圧に対して電圧降下分の電圧を加算し
た補正電圧をサーマルヘッドの発熱ドットに出力するも
のであり、これにより、常に、一定の駆動電圧をサーマ
ルヘッドの発熱ドットに供給することができ、安定した
電圧でサーマルヘッドを駆動することができるものであ
る。
より、駆動制御信号に基づいてサーマルヘッドの各発熱
ドットの通電ドット数を算出して電圧補正回路に補正デ
ータとして出力し、この電圧補正回路により、電源から
供給される駆動電圧に対して電圧降下分の電圧を加算し
た補正電圧をサーマルヘッドの発熱ドットに出力するも
のであり、これにより、常に、一定の駆動電圧をサーマ
ルヘッドの発熱ドットに供給することができ、安定した
電圧でサーマルヘッドを駆動することができるものであ
る。
【0012】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図1
を参照して説明する。
を参照して説明する。
【0013】図1は本発明に係る電源補正回路の実施の
一形態を示したもので、メインプリント配線基板1に
は、所定の印字信号に基づいて所定の駆動制御信号を出
力する補正制御回路4が配設されており、この補正制御
回路4には、前記駆動制御信号からサーマルヘッド3の
各発熱ドット(図示せず)への通電ドット数を算出して
補正データとして出力する演算回路5が接続されてい
る。また、この演算回路5には、演算回路5から出力さ
れる補正データをアナログ補正データに変換するD/A
コンバータ6が接続されており、このD/Aコンバータ
6には、電圧補正回路7が接続されている。この電圧補
正回路7には、電源としてのスイッチ電源2が接続され
ており、この電圧補正回路7は、前記D/Aコンバータ
6から出力されるアナログ補正データに基づいて、スイ
ッチ電源2から供給される駆動電圧に対して電圧降下分
の電圧を加算した補正電圧をサーマルヘッド3の各発熱
ドットに出力するようになっている。
一形態を示したもので、メインプリント配線基板1に
は、所定の印字信号に基づいて所定の駆動制御信号を出
力する補正制御回路4が配設されており、この補正制御
回路4には、前記駆動制御信号からサーマルヘッド3の
各発熱ドット(図示せず)への通電ドット数を算出して
補正データとして出力する演算回路5が接続されてい
る。また、この演算回路5には、演算回路5から出力さ
れる補正データをアナログ補正データに変換するD/A
コンバータ6が接続されており、このD/Aコンバータ
6には、電圧補正回路7が接続されている。この電圧補
正回路7には、電源としてのスイッチ電源2が接続され
ており、この電圧補正回路7は、前記D/Aコンバータ
6から出力されるアナログ補正データに基づいて、スイ
ッチ電源2から供給される駆動電圧に対して電圧降下分
の電圧を加算した補正電圧をサーマルヘッド3の各発熱
ドットに出力するようになっている。
【0014】次に、本実施形態の作用について説明す
る。
る。
【0015】本実施形態においては、補正制御回路4に
より、所定の印字信号に基づく所定の駆動制御信号が演
算回路5に出力され、この演算回路5により、前記駆動
制御信号に基づいてサーマルヘッド3の各発熱ドットの
通電ドット数を算出してD/Aコンバータ6に補正デー
タとして出力し、アナログ補正データに変換して電圧補
正回路7に出力する。
より、所定の印字信号に基づく所定の駆動制御信号が演
算回路5に出力され、この演算回路5により、前記駆動
制御信号に基づいてサーマルヘッド3の各発熱ドットの
通電ドット数を算出してD/Aコンバータ6に補正デー
タとして出力し、アナログ補正データに変換して電圧補
正回路7に出力する。
【0016】そして、電圧補正回路7により、前記D/
Aコンバータ6から出力されるアナログ補正データに基
づいて、スイッチ電源2から供給される駆動電圧に対し
て電圧降下分の電圧を加算した補正電圧をサーマルヘッ
ド3の発熱ドットに出力し、サーマルヘッド3の各発熱
ドットを駆動制御するようになっている。
Aコンバータ6から出力されるアナログ補正データに基
づいて、スイッチ電源2から供給される駆動電圧に対し
て電圧降下分の電圧を加算した補正電圧をサーマルヘッ
ド3の発熱ドットに出力し、サーマルヘッド3の各発熱
ドットを駆動制御するようになっている。
【0017】なお、前記アナログ補正データに対して電
圧降下分の電圧を加算する場合に、サーマルヘッド3の
発熱ドットの通電ドット数に対する加算電圧をあらかじ
め設定しておくようにしてもよい。
圧降下分の電圧を加算する場合に、サーマルヘッド3の
発熱ドットの通電ドット数に対する加算電圧をあらかじ
め設定しておくようにしてもよい。
【0018】したがって、本実施形態においては、電圧
補正回路7により、アナログ補正データに基づいて、ス
イッチ電源2から供給される駆動電圧に対して電源降下
分の駆動電圧を加算した補正電圧をサーマルヘッド3の
発熱ドットに供給するようにしているので、常に、一定
の駆動電圧をサーマルヘッド3の発熱ドットに供給する
ことができ、安定した電圧でサーマルヘッド3を駆動す
ることができる。
補正回路7により、アナログ補正データに基づいて、ス
イッチ電源2から供給される駆動電圧に対して電源降下
分の駆動電圧を加算した補正電圧をサーマルヘッド3の
発熱ドットに供給するようにしているので、常に、一定
の駆動電圧をサーマルヘッド3の発熱ドットに供給する
ことができ、安定した電圧でサーマルヘッド3を駆動す
ることができる。
【0019】その結果、十分な駆動電圧によりサーマル
ヘッド3の発熱ドットを十分に発熱させることができ、
印字濃度を一定にすることができ、印字品質を著しく高
めることができる。
ヘッド3の発熱ドットを十分に発熱させることができ、
印字濃度を一定にすることができ、印字品質を著しく高
めることができる。
【0020】なお、本発明は前記各実施形態のものに限
定されるものではなく、必要に応じて種々変更すること
が可能である。
定されるものではなく、必要に応じて種々変更すること
が可能である。
【0021】
【発明の効果】以上述べたように請求項1に記載の発明
に係る電源補正回路は、電圧補正回路により、補正デー
タに基づいて、電源から供給される駆動電圧に対して電
源降下分の駆動電圧を加算した補正電圧をサーマルヘッ
ドの発熱ドットに供給するようにしたので、常に、一定
の駆動電圧をサーマルヘッドの発熱ドットに供給するこ
とができ、安定した電圧でサーマルヘッドを駆動するこ
とができる。その結果、十分な駆動電圧によりサーマル
ヘッドの発熱ドットを十分に発熱させることができ、印
字濃度を一定にすることができ、印字品質を著しく高め
ることができる等の効果を奏する。
に係る電源補正回路は、電圧補正回路により、補正デー
タに基づいて、電源から供給される駆動電圧に対して電
源降下分の駆動電圧を加算した補正電圧をサーマルヘッ
ドの発熱ドットに供給するようにしたので、常に、一定
の駆動電圧をサーマルヘッドの発熱ドットに供給するこ
とができ、安定した電圧でサーマルヘッドを駆動するこ
とができる。その結果、十分な駆動電圧によりサーマル
ヘッドの発熱ドットを十分に発熱させることができ、印
字濃度を一定にすることができ、印字品質を著しく高め
ることができる等の効果を奏する。
【図1】 本発明に係る電源補正回路の実施の一形態を
示すブロック図
示すブロック図
【図2】 従来の電源回路を示すブロック図
【図3】 サーマルヘッドの発熱ドットの駆動ドット数
に対する電圧降下の関係を示すグラフ
に対する電圧降下の関係を示すグラフ
1 メインプリント配線基板 2 スイッチ電源 3 サーマルヘッド 4 補正制御回路 5 演算回路 6 D/Aコンバータ 7 電圧補正回路
Claims (1)
- 【請求項1】 所定の印字信号に基づいて、電源から供
給される駆動電圧を補正してサーマルヘッドの所定の発
熱ドットに供給するための電源補正回路であって、前記
印字信号に基づく駆動制御信号からサーマルヘッドの各
発熱ドットの通電ドット数を算出して補正データとして
出力する演算回路と、この演算回路から出力される補正
データに基づいて前記電源から供給される電源電圧に対
して電源降下分の電圧を加算した補正電圧を前記サーマ
ルヘッドに出力する電圧補正回路とを有することを特徴
とする電源補正回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25051597A JPH1178095A (ja) | 1997-09-16 | 1997-09-16 | 電源補正回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25051597A JPH1178095A (ja) | 1997-09-16 | 1997-09-16 | 電源補正回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1178095A true JPH1178095A (ja) | 1999-03-23 |
Family
ID=17209047
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25051597A Pending JPH1178095A (ja) | 1997-09-16 | 1997-09-16 | 電源補正回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1178095A (ja) |
-
1997
- 1997-09-16 JP JP25051597A patent/JPH1178095A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6072756A (ja) | 発熱ヘツドの制御回路 | |
| JP4046816B2 (ja) | サーマルヘッド駆動装置 | |
| JPH06102385B2 (ja) | 画像プリンタ | |
| JPS6347168A (ja) | 印写装置 | |
| JP3038969B2 (ja) | サーマルヘッド | |
| JPH0890818A (ja) | ライン型サーマルプリンタ | |
| JP2834019B2 (ja) | ライン型サーマルプリンタ及びその印字方法 | |
| JPH01234270A (ja) | 感熱記録ヘツドの駆動方法 | |
| JPH0470360A (ja) | 感熱プリンタの印刷駆動制御方法 | |
| JPH05305725A (ja) | サーマルヘッド及びそれを備えた電子機器 | |
| JPH07242012A (ja) | 印字装置 | |
| JPH0740570A (ja) | サーマルプリンタ | |
| JPS6398458A (ja) | ヒ−トバイアス電流制御方式 | |
| JPS62104775A (ja) | サ−マルプリンタのサ−マルヘツド焼損防止回路 | |
| JPS59135173A (ja) | サ−マルプリンタ | |
| JPH03133663A (ja) | サーマルヘッド駆動装置 | |
| JPH06122225A (ja) | サーマルヘッド制御装置 | |
| JPH04250075A (ja) | サーマル転写プリンタの濃度補正装置 | |
| JPS62196163A (ja) | サ−マルプリンタの印字濃度補正回路 | |
| JPS62299349A (ja) | サ−マルヘツド印字制御方式 | |
| JP2001232845A (ja) | 熱転写プリンタの駆動制御方法 | |
| JPH1142805A (ja) | サーマルプリント方法及びプリンタ | |
| JPH1142804A (ja) | 記録ヘッド駆動装置および記録ヘッド駆動方法 | |
| JPH01241463A (ja) | 熱ヘッド駆動回路 | |
| JPS5912875A (ja) | サ−マルプリンタ |