JPH1186143A - 表示装置 - Google Patents
表示装置Info
- Publication number
- JPH1186143A JPH1186143A JP23716497A JP23716497A JPH1186143A JP H1186143 A JPH1186143 A JP H1186143A JP 23716497 A JP23716497 A JP 23716497A JP 23716497 A JP23716497 A JP 23716497A JP H1186143 A JPH1186143 A JP H1186143A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- display device
- states
- seconds
- turned
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
- Audible And Visible Signals (AREA)
- Control Of El Displays (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 簡単な構成で多数の状態の表示を良好に行
う。 【解決手段】 コンピュータディスプレイ装置には、入
力装置1、増幅装置2、信号処理装置3等の各種の回路
装置が設けられると共に、これらの回路装置を制御する
マイクロコンピュータ10が設けられる。そしてこのマ
イクロコンピュータ10によって、各回路装置の動作の
制御を行うと共に、各回路装置の動作状態の検出も行わ
れている。さらにこのマイクロコンピュータ10に、L
ED等の表示装置4を含む出力装置5が接続される。こ
こでこの表示装置4には、例えば赤色及び緑色に発光す
るLED4r、4gが内蔵されており、これらを単独で
発光させた場合には赤色及び緑色の表示色が得られると
共に、同時に発光させるとアンバーの表示色が得られ
る。そしてこれらのLED4r、4gを単独または同時
に点灯若しくは点滅させて複数の状態の表示を行うもの
である。
う。 【解決手段】 コンピュータディスプレイ装置には、入
力装置1、増幅装置2、信号処理装置3等の各種の回路
装置が設けられると共に、これらの回路装置を制御する
マイクロコンピュータ10が設けられる。そしてこのマ
イクロコンピュータ10によって、各回路装置の動作の
制御を行うと共に、各回路装置の動作状態の検出も行わ
れている。さらにこのマイクロコンピュータ10に、L
ED等の表示装置4を含む出力装置5が接続される。こ
こでこの表示装置4には、例えば赤色及び緑色に発光す
るLED4r、4gが内蔵されており、これらを単独で
発光させた場合には赤色及び緑色の表示色が得られると
共に、同時に発光させるとアンバーの表示色が得られ
る。そしてこれらのLED4r、4gを単独または同時
に点灯若しくは点滅させて複数の状態の表示を行うもの
である。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、例えばコンピュー
タディスプレイの駆動状態の表示に使用して好適な表示
装置に関するものである。
タディスプレイの駆動状態の表示に使用して好適な表示
装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】例えばコンピュータディスプレイの駆動
状態の表示においては、従来から発光ダイオード(LE
D)を用いて表示することが行われている。一方、この
ようなコンピュータディスプレイの駆動状態の表示にお
いては、例えば通常の電源のオン/オフだけでなく、ス
タンバイ時や、内部センサーによるエラー発生の状態な
ど各種の状態が表示される必要がある。
状態の表示においては、従来から発光ダイオード(LE
D)を用いて表示することが行われている。一方、この
ようなコンピュータディスプレイの駆動状態の表示にお
いては、例えば通常の電源のオン/オフだけでなく、ス
タンバイ時や、内部センサーによるエラー発生の状態な
ど各種の状態が表示される必要がある。
【0003】このような各種の状態の表示を行う場合
に、従来の方法では、例えばそれぞれの状態ごとにLE
Dを設けて表示することが行われるが、これでは表示面
積が大きくなってしまうと共に、LEDの駆動回路の構
成も複雑になってしまう。またこれらの状態の表示を、
音声発生やその他の装置で行うことは、より多くのコス
トが必要になってしまうものである。
に、従来の方法では、例えばそれぞれの状態ごとにLE
Dを設けて表示することが行われるが、これでは表示面
積が大きくなってしまうと共に、LEDの駆動回路の構
成も複雑になってしまう。またこれらの状態の表示を、
音声発生やその他の装置で行うことは、より多くのコス
トが必要になってしまうものである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】この出願はこのような
点に鑑みて成されたものであって、解決しようとする問
題点は、従来の装置では、多数の状態の表示を行う場合
に、表示面積が拡大したり、駆動回路が複雑になった
り、より多くのコストが必要になってしまうというもの
である。
点に鑑みて成されたものであって、解決しようとする問
題点は、従来の装置では、多数の状態の表示を行う場合
に、表示面積が拡大したり、駆動回路が複雑になった
り、より多くのコストが必要になってしまうというもの
である。
【0005】
【課題を解決するための手段】このため本発明において
は、2色発光ダイオードを用いて、これらのダイオード
を単独または同時に点灯若しくは点滅させて複数の状態
の表示を行うようにしたものであって、これによれば、
簡単な構成で多数の状態の表示を良好に行うことができ
る。
は、2色発光ダイオードを用いて、これらのダイオード
を単独または同時に点灯若しくは点滅させて複数の状態
の表示を行うようにしたものであって、これによれば、
簡単な構成で多数の状態の表示を良好に行うことができ
る。
【0006】
【発明の実施の形態】すなわち本発明においては、2色
発光ダイオードを有し、2色発光ダイオードを構成する
第1及び第2のダイオードを単独または同時に点灯若し
くは点滅させて複数の状態の表示を行ってなるものであ
る。
発光ダイオードを有し、2色発光ダイオードを構成する
第1及び第2のダイオードを単独または同時に点灯若し
くは点滅させて複数の状態の表示を行ってなるものであ
る。
【0007】
【実施例】以下、図面を参照して本発明を説明するに、
図1は本発明の表示装置を適用したコンピュータディス
プレイ装置の一例の構成を示すブロック図である。
図1は本発明の表示装置を適用したコンピュータディス
プレイ装置の一例の構成を示すブロック図である。
【0008】この図1において、コンピュータディスプ
レイ装置には、入力装置1、増幅装置2、信号処理装置
3等の各種の回路装置が設けられると共に、これらの回
路装置を制御するマイクロコンピュータ10が設けられ
る。そしてこのマイクロコンピュータ10によって、各
回路装置の動作の制御を行うと共に、各回路装置の動作
状態の検出も行われているものである。
レイ装置には、入力装置1、増幅装置2、信号処理装置
3等の各種の回路装置が設けられると共に、これらの回
路装置を制御するマイクロコンピュータ10が設けられ
る。そしてこのマイクロコンピュータ10によって、各
回路装置の動作の制御を行うと共に、各回路装置の動作
状態の検出も行われているものである。
【0009】さらにこのマイクロコンピュータ10に、
LED等の表示装置4を含む出力装置5が接続される。
ここでこの表示装置4には、例えば赤色及び緑色に発光
するLED4r、4gが内蔵されており、これらのLE
D4r、4gを単独で発光させた場合には赤色及び緑色
の表示色が得られると共に、これらのLED4r、4g
を同時に発光させると、いわゆるアンバー(琥珀色)の
表示色が得られるものである。
LED等の表示装置4を含む出力装置5が接続される。
ここでこの表示装置4には、例えば赤色及び緑色に発光
するLED4r、4gが内蔵されており、これらのLE
D4r、4gを単独で発光させた場合には赤色及び緑色
の表示色が得られると共に、これらのLED4r、4g
を同時に発光させると、いわゆるアンバー(琥珀色)の
表示色が得られるものである。
【0010】そこで上述の装置において、例えば次の各
状態の表示が行われる。 オフ:電源が入っていない状態 ノーマルオン:通常の電源オン時で、表示可能な信号
が正常に入力されている状態 Stand−by:通常の電源オン時で、水平同期信
号が無く、垂直同期信号のみが入力されている状態 Suspend:通常の電源オン時で、水平同期信号
のみが入力され、垂直同期信号が入っていない状態 Active−off:通常の電源オン時で、水平同
期信号、垂直同期信号共に入っていない状態 Failure1〜4:通常の電源オン時で、信号入
力状態であるが、各回路ブロックにおいて温度異常や電
圧過多、内部演算のオーバーフロー等のエラーが発生し
ている状態 Aging/Self−test:通常の電源オン時
で、信号入力が無く、エージングを行っている状態 Out−of−range:通常の電源オン時で、本
体の表示可能範囲外の周波数が入力されている状態
状態の表示が行われる。 オフ:電源が入っていない状態 ノーマルオン:通常の電源オン時で、表示可能な信号
が正常に入力されている状態 Stand−by:通常の電源オン時で、水平同期信
号が無く、垂直同期信号のみが入力されている状態 Suspend:通常の電源オン時で、水平同期信号
のみが入力され、垂直同期信号が入っていない状態 Active−off:通常の電源オン時で、水平同
期信号、垂直同期信号共に入っていない状態 Failure1〜4:通常の電源オン時で、信号入
力状態であるが、各回路ブロックにおいて温度異常や電
圧過多、内部演算のオーバーフロー等のエラーが発生し
ている状態 Aging/Self−test:通常の電源オン時
で、信号入力が無く、エージングを行っている状態 Out−of−range:通常の電源オン時で、本
体の表示可能範囲外の周波数が入力されている状態
【0011】そしてこれらの各状態に対して、表示装置
4のLED4r、4gでの表示が次のように行われる。 オフ:LED4r、4gが共に消灯される。これによ
って表示装置4は消灯される。 ノーマルオン:LED4gのみが点灯される。これに
よって表示装置4は緑色に発光される。 Stand−by:LED4gは連続点灯され、LE
D4rが0.5秒間隔で点滅される。これによって表示
装置4はアンバーと緑色が0.5秒間隔で交互にに発光
される。 Suspend:LED4gは連続点灯され、LED
4rが0.5秒間隔で点滅される。これによって表示装
置4はアンバーと緑色が0.5秒間隔で交互にに発光さ
れる。 Active−off:LED4r、4gが共に点灯
される。これによって表示装置4はアンバーに発光され
る。 Failure1:LED4r、4gが共に0.5秒
間隔で点滅される。これによって表示装置4は0.5秒
間隔でアンバーに点滅される。〃Failure2:L
ED4r、4gが共に2秒間隔で1.5秒ずつ点灯され
る。これによって表示装置4は2秒間隔で1.5秒ずつ
でアンバーに点灯される。〃Failure3:LED
4r、4gが共に2秒間隔で0.5秒ずつ点灯される。
これによって表示装置4は2秒間隔で0.5秒ずつでア
ンバーに点灯される。〃Failure4:LED4
r、4gが共に2秒間隔で、0.25秒点灯、0.25
秒消灯、0.25秒点灯、1.25秒消灯される。これ
によって表示装置4は2秒間隔で0.25秒アンバー、
0.25秒消灯、0.25秒アンバー、1.25秒消灯
のように点灯される。 Aging/Self−test:LED4gが2秒
間隔で、0.5秒点灯、0.5秒消灯、0.5秒点灯、
0.5秒消灯され、LED4rが同じ2秒間隔で、0.
5秒点灯、1.5秒消灯される。これによって表示装置
4は2秒間隔で0.5秒アンバー、0.5秒消灯、0.
5秒緑色、0.5秒消灯のように点灯される。 Out−of−range:LED4gのみが点灯さ
れる。これによって表示装置4は緑色に発光される。
4のLED4r、4gでの表示が次のように行われる。 オフ:LED4r、4gが共に消灯される。これによ
って表示装置4は消灯される。 ノーマルオン:LED4gのみが点灯される。これに
よって表示装置4は緑色に発光される。 Stand−by:LED4gは連続点灯され、LE
D4rが0.5秒間隔で点滅される。これによって表示
装置4はアンバーと緑色が0.5秒間隔で交互にに発光
される。 Suspend:LED4gは連続点灯され、LED
4rが0.5秒間隔で点滅される。これによって表示装
置4はアンバーと緑色が0.5秒間隔で交互にに発光さ
れる。 Active−off:LED4r、4gが共に点灯
される。これによって表示装置4はアンバーに発光され
る。 Failure1:LED4r、4gが共に0.5秒
間隔で点滅される。これによって表示装置4は0.5秒
間隔でアンバーに点滅される。〃Failure2:L
ED4r、4gが共に2秒間隔で1.5秒ずつ点灯され
る。これによって表示装置4は2秒間隔で1.5秒ずつ
でアンバーに点灯される。〃Failure3:LED
4r、4gが共に2秒間隔で0.5秒ずつ点灯される。
これによって表示装置4は2秒間隔で0.5秒ずつでア
ンバーに点灯される。〃Failure4:LED4
r、4gが共に2秒間隔で、0.25秒点灯、0.25
秒消灯、0.25秒点灯、1.25秒消灯される。これ
によって表示装置4は2秒間隔で0.25秒アンバー、
0.25秒消灯、0.25秒アンバー、1.25秒消灯
のように点灯される。 Aging/Self−test:LED4gが2秒
間隔で、0.5秒点灯、0.5秒消灯、0.5秒点灯、
0.5秒消灯され、LED4rが同じ2秒間隔で、0.
5秒点灯、1.5秒消灯される。これによって表示装置
4は2秒間隔で0.5秒アンバー、0.5秒消灯、0.
5秒緑色、0.5秒消灯のように点灯される。 Out−of−range:LED4gのみが点灯さ
れる。これによって表示装置4は緑色に発光される。
【0012】従ってこの装置において、2色発光ダイオ
ードを用いて、これらのダイオードを単独または同時に
点灯若しくは点滅させて複数の状態の表示を行うことに
よって、簡単な構成で多数の状態の表示を良好に行うこ
とができる。
ードを用いて、これらのダイオードを単独または同時に
点灯若しくは点滅させて複数の状態の表示を行うことに
よって、簡単な構成で多数の状態の表示を良好に行うこ
とができる。
【0013】これによって、従来の装置では、多数の状
態の表示を行う場合に、表示面積が拡大したり、駆動回
路が複雑になったり、より多くのコストが必要になるな
どの問題点があったものを、本発明によればこれらの問
題点を容易に解消することができるものである。
態の表示を行う場合に、表示面積が拡大したり、駆動回
路が複雑になったり、より多くのコストが必要になるな
どの問題点があったものを、本発明によればこれらの問
題点を容易に解消することができるものである。
【0014】すなわち上述の装置によれば、少ない部品
で、より多くの状態の表示を行うことが可能となり、製
造コストを下げることが可能となるだけでなく、部品点
数の削減による故障率の引き下げ、製造時間の短縮等を
可能にすることもできるものである。
で、より多くの状態の表示を行うことが可能となり、製
造コストを下げることが可能となるだけでなく、部品点
数の削減による故障率の引き下げ、製造時間の短縮等を
可能にすることもできるものである。
【0015】また上述の装置において、使用者に対する
より多くの情報の提供が可能になるため、例えば電話サ
ービス等による対応に対しても有用となるものである。
より多くの情報の提供が可能になるため、例えば電話サ
ービス等による対応に対しても有用となるものである。
【0016】さらに上述の装置において、例えば赤色及
び緑色に発光する2色発光ダイオードでは、赤色単独の
表示も可能であるが、一般的に赤色の表示は使用者に危
険や故障等を想起させ不安感を与えることになる。しか
しながら上述の各状態は必ずしも危険や故障の状態では
ないので、敢えて赤色単独の表示は用いない構成として
いるものである。
び緑色に発光する2色発光ダイオードでは、赤色単独の
表示も可能であるが、一般的に赤色の表示は使用者に危
険や故障等を想起させ不安感を与えることになる。しか
しながら上述の各状態は必ずしも危険や故障の状態では
ないので、敢えて赤色単独の表示は用いない構成として
いるものである。
【0017】こうして上述の表示装置によれば、2色発
光ダイオードを有し、2色発光ダイオードを構成する第
1及び第2のダイオードを単独または同時に点灯若しく
は点滅させて複数の状態の表示を行うことにより、簡単
な構成で多数の状態の表示を良好に行うことができるも
のである。
光ダイオードを有し、2色発光ダイオードを構成する第
1及び第2のダイオードを単独または同時に点灯若しく
は点滅させて複数の状態の表示を行うことにより、簡単
な構成で多数の状態の表示を良好に行うことができるも
のである。
【0018】
【発明の効果】従って請求項1の発明によれば、2色発
光ダイオードを用いて、これらのダイオードを単独また
は同時に点灯若しくは点滅させて複数の状態の表示を行
うことによって、簡単な構成で多数の状態の表示を良好
に行うことができるものである。
光ダイオードを用いて、これらのダイオードを単独また
は同時に点灯若しくは点滅させて複数の状態の表示を行
うことによって、簡単な構成で多数の状態の表示を良好
に行うことができるものである。
【0019】これによって、従来の装置では、多数の状
態の表示を行う場合に、表示面積が拡大したり、駆動回
路が複雑になったり、より多くのコストが必要になるな
どの問題点があったものを、本発明によればこれらの問
題点を容易に解消することができるものである。
態の表示を行う場合に、表示面積が拡大したり、駆動回
路が複雑になったり、より多くのコストが必要になるな
どの問題点があったものを、本発明によればこれらの問
題点を容易に解消することができるものである。
【0020】すなわち本発明によれば、少ない部品で、
より多くの状態の表示を行うことが可能となり、製造コ
ストを下げることが可能となるだけでなく、部品点数の
削減による故障率の引き下げ、製造時間の短縮等を可能
にすることもできるものである。
より多くの状態の表示を行うことが可能となり、製造コ
ストを下げることが可能となるだけでなく、部品点数の
削減による故障率の引き下げ、製造時間の短縮等を可能
にすることもできるものである。
【図1】本発明の適用される表示装置の一例の構成図で
ある。
ある。
1…入力装置、2…増幅装置、3…信号処理装置、4…
表示装置、4r,4g…赤色及び緑色に発光するLE
D、5…出力装置、10…マイクロコンピュータ
表示装置、4r,4g…赤色及び緑色に発光するLE
D、5…出力装置、10…マイクロコンピュータ
Claims (4)
- 【請求項1】 2色発光ダイオードを有し、 上記2色発光ダイオードを構成する第1及び第2のダイ
オードを単独または同時に点灯若しくは点滅させて複数
の状態の表示を行うことを特徴とする表示装置。 - 【請求項2】 請求項1記載の表示装置において、 上記点灯若しくは点滅される発光の色の組み合わせを制
御して複数の状態の表示を行うことを特徴とする表示装
置。 - 【請求項3】 請求項1記載の表示装置において、 上記点滅の時間を制御して複数の状態の表示を行うこと
を特徴とする表示装置。 - 【請求項4】 請求項1記載の表示装置において、 上記点灯若しくは点滅される発光の色の組み合わせには
赤色の単独発光を含まないことを特徴とする表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23716497A JPH1186143A (ja) | 1997-09-02 | 1997-09-02 | 表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23716497A JPH1186143A (ja) | 1997-09-02 | 1997-09-02 | 表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1186143A true JPH1186143A (ja) | 1999-03-30 |
Family
ID=17011338
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23716497A Pending JPH1186143A (ja) | 1997-09-02 | 1997-09-02 | 表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1186143A (ja) |
-
1997
- 1997-09-02 JP JP23716497A patent/JPH1186143A/ja active Pending
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