JPH118870A - 送信装置 - Google Patents
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Abstract
する機能を有する通信装置が必要だった。また、着信時
に、伝言を伝えるのは、面倒だった。 【解決手段】 構内交換機(10)の内線(9)に接続された
情報制御蓄積装置(8)から情報線(5)を介して端末装置(4
-2)に電子メールを送り、通信装置(3-2)の使用者に、発
信者を知らせる。また、発信者である通信装置(12)によ
り指定された宛先が通信装置(3-1)で、その着信を通信
装置(3-2)で応答する場合、情報制御蓄積装置(8)で一
旦、応答し、通信装置(12)の名前などの識別情報や、通
信装置(3-1)宛ての着信の代理応答であることを電子メ
ールとして端末装置(4-2)に送信する。その電子メール
に端末装置(4-1)のアドレスを含めることにより、端末
装置(4-2)から端末装置(4-1)へ伝言を電子メールとして
簡単に送ることができる様にする。
Description
する通信装置に関する。
れるサービスがある。
のような用件だったかを、不在者等に伝言する必要があ
る場合、電子メールを利用してテキストのメールで伝言
することが考えられる。
に、誰からの電話なのかを知るためには、そのサービス
に対応した通信装置が必要だった。
と操作が面倒だったりするので、現実的には、手書きで
伝言メモを書き、不在者の机に運ぶことが多かった。
者に伝わらない等のトラブルを生じることがあった。
フィスの生産性向上に寄与することを目的とする。
め、本発明は、情報線を介して端末装置に情報を送信す
る送信装置であって、 構内交換機の内線に接続された
通信装置に対応する端末装置の情報線上のアドレスを記
憶する記憶手段と、前記通信装置の呼び出し時に、前記
通信装置に対応して前記記憶手段に記憶された端末装置
の情報線上のアドレスに呼び出し応答用の情報を送信す
る送信手段を設けたものである。
を接続する第1接続手段と、端末装置と通信するための
情報線を接続する第2接続手段と、前記構内交換機の第
2の内線に接続された通信装置に対応する端末装置の前
記情報線上のアドレスを記憶する記憶手段と、前記第1
接続手段に接続された構内交換機の第1の内線からの着
信を前記第2の内線に接続された通信装置に転送するた
めのダイヤル信号を、前記第1接続手段に接続された第
1の内線を介して前記構内交換機に送出するダイヤル信
号送出手段と、前記第1の内線からの着信に応じて、前
記記憶手段に記憶された前記情報線上のアドレスに電子
メールを送信する電子メール送信手段とを設けたもので
ある。
すブロック図である。図において、(1-1)〜(1-n)は情報
通信部、(2-1)〜(2-n)は情報表示入力部、(3-1)〜(3-n)
は通信装置(電話機など通話機能を持つ装置)、(4-1)
〜(4-n)は端末装置(nは自然数)、(5)は情報線(Ether
net LAN等)、(6)は情報蓄積部、(7)は情報制御部、(8)
は情報制御蓄積装置、(9)は内線、(10)は構内交換機、
(11)は公衆網、(12)は通信装置(電話機など通話機能を
持つ装置)である。
の情報である後述の代理応答情報を電子メールとして送
信する送信装置である。
換機(10)の内線に接続された電話機能を有するいわゆる
内線端末である。また、端末装置(4-1)から(4-n)は、例
えば、LAN等の情報線(5)に接続されたパーソナルコンピ
ュータである。通信装置(3-1)〜(3-n)と構内交換装置(1
0)の間、及び、情報制御蓄積装置(8)と構内交換装置(1
0)の間の内線(9)はアナログ信号伝送用であり、情報線
(5)は、デジタル信号伝送用である。内線(9)による接続
手順は、ダイヤル信号と呼び出し信号を用いたアナログ
手順であり、情報線(5)による接続手順はそれとは異な
り、LAN用に定められた様々なデジタル手順の内の予め
定められた一つである。この端末装置(4-1)〜(4-n)は、
情報線(5)を介して通信を行い、構内交換機(10)を介し
た通信は行わない。
の詳細を示すブロック図である。図において、(13)は情
報線(5)を介して通信するためのネットワークインターフェース部、(1
4)は代理応答情報受信部、(15)は伝言送受信部、(16)は
スケジュール送受信部である。情報通信部(1-1)から(1-
n)は、例えば、いわゆるパソコンのLANインターフェー
スやCPU、メモリーから構成される。
(2-n)の詳細を示すブロック図である。図において、(1
7)は表示装置、(18)は情報表示部、(19)は鍵盤装置、(2
0)は情報入力部である。情報表示入力部(2-1)〜(2-n)
は、例えば、いわゆるパソコンのディスプレーやキーボ
ード等から構成される。
示すブロック図である。図において、(21)はデータベー
ス制御部、(22)はスケジュールデータベース、(23)は内
線番号データベース、(24)は発信者の電話番号に対応し
て発信者の名前を記憶する発信者データベースである。
信装置(3-1)〜(3-n)の使用者A〜Nの夫々が在席中か不
在か、不在であれば、代理応答者が記憶される。ここ
で、各使用者、代理応答者に対応して、内線番号と対応
する端末装置の情報線(5)上のメールアドレスが記憶さ
れる。
示すブロック図である。図において、(25)は内線(9)を
介して構内交換機(10)と通信するための回線インターフ
ェース部、(26)は発信者電話番号取得部、(27)はトーン
信号取得部、(28)は音声認識部、(29)は呼制御部、(30)
は音声ガイダンス部、(31)は発信者検索部、(32)は着信
該当者検索部、(33)はスケジュール検索更新部、(34)は
スケジュール送受信部、(35)は代理応答情報送信部、(3
6)は情報線(5)を介して端末装置(4-1)〜(4-n)と通信す
るためのネットワークインターフェース部である。(70)
は、情報制御部(7)全体の制御を行う主制御部であり、
記憶部(70M)を有する。
から通知される発信者番号を検出する。トーン信号取得
部(27)は、内線(9)からのPB信号、リングバックトー
ン、ビジートーン等を検出する。呼制御部(29)は、内線
(9)からの着信の検出、内線(9)へのダイヤル信号の送出
等を行う。代理応答情報送信部(35)は、主制御部(70)の
制御のもとに後述の代理応答情報を生成し、情報線(5)
に送信する。
末装置(4-1)、端末装置(4-2)、情報制御蓄積装置(8)、
通信装置(12)の関係を示す。
報表示部(18)に表示される画面例である。
置(7)の記憶部(70M)に格納された主制御部(70)のプログ
ラムを表わすフローチャートを示す。このフローチャー
トにより示されるプログラムは、製造時に記憶部(70M)
に書込んでおいてもよいし、また、情報制御部(7)に設
けられた不図示のディスクメモリリーダにより記憶部(7
0M)に格納してもよいし、端末装置(2-1)〜(2―n)から記
憶部(70M)に転送してもよい。
(1-n)、(2-1)〜(2-n)、(13)〜(20)は、(4-1)〜(4-n)の
各端末装置で共通であるが、説明の便宜上(1-n)…(20-
n)のように記述する。
を使用し、不在者Aの代理応答者Bは通信装置(3-2)と
端末装置(4-2)を使用し、不在者Aへの発信者Cは通信
装置(12)を使用するとして説明する。
の情報入力部(20-1)より不在時間、代理応答者、コメン
ト(代理応答者への伝言)を入力し、スケジュール送受
信部(16-1)、ネットワークインターフェース部(13-1)、
ネットワークインターフェース部(36)、スケジュール送
受信部(34)、スケジュール検索更新部(33)、データベー
ス制御部(21)を介してスケジュールデータベース(22)に
代理応答スケジュールを登録する。
(3-1)から内線(9)を介して情報制御蓄積装置(8)に電話
をかけ、音声ガイダンス部(30)からの音声ガイダンスに
従って登録するようにしてもよい。情報制御地区急く装
置(8)において、外線からの着信と内線からの着信は、
呼び出し信号のパターンに応じて識別可能である。
者Aの通信装置(3-1)の電話番号に対応して、不在者A
の端末装置(4-1)のメールアドレスと代理応答者Bの通
信装置(3-2)と端末装置(4-2) のメールアドレスが記憶
される。
発信回路を利用して、公衆網(11)を介して、構内交換機
(10)に電話をかけると、構内交換機(10)は、予め登録さ
れた設定に従って、かかってきた電話を、内線(9)を介
して情報制御制御蓄積装置(8)に着信させる。
ェース部(25)を介し、呼制御部(29)で内線(9)からの呼
出信号を検出すると(ステップS10),内線(9)を捕
捉することにより、着信に応答し、ステップS20で、
以下に説明する着信応答処理を実行する。構内交換機(1
0)は、情報制御蓄積装置(8)が着信に応答すると、情報
制御蓄積装置(8)と公衆網(11)を接続する。公衆網(11)
は、構内交換装置(10)と通信装置(12)を接続する。以上
により、情報制御蓄積装置(8)と通信装置(12)が接続さ
れる。
装置(8)は、発信者電話番号取得部(26)によって通信装
置(12)の電話番号を取得し、さらに発信者検索部(31)
が、取得した電話番号から、データベース制御部(21)を
介して発信者データベース(24)を検索することによりC
からの電話であることを判断し、Cの名前を得る。同時
に情報制御蓄積装置(8)は、音声ガイダンス部(30)によ
り「内線番号を入力してください」という旨の音声ガイ
ダンスを、内線(9)、構内交換機(10)、公衆網(11)を介
して、通信装置(12)に対して流す。
網(11)の発信者電話番号通知機能を利用して通信装置(1
2)の電話番号を取得する。すなわち、構内交換機(10)
は、公衆網(11)から通知された発信者の電話番号を、そ
のまま、内線(9)を介して情報制御蓄積装置(8)に出力す
る。発信者電話番号取得部(26)は、その発信者の電話番
号を検出する。
Aの内線番号をトーン信号または音声で入力する。情報
制御蓄積装置(8)は、トーン信号で入力された場合には
トーン信号取得部(27)を介して、音声で入力された場合
には音声認識部(28)を介して内線番号を認識する。情報
制御蓄積装置(8)は、認識された内線番号をキーに着信
該当者検索部(32)、データベース制御部(21)を介して内
線番号データベース(23)を検索し、A宛ての電話である
ことを判断する。
の内線番号は、セットアップメッセージ中のサブアドレ
ス情報として伝達することができる。
あることを判断した後に、スケジュール検索更新部(3
3)、データベース制御部(21)を介してスケジュールデー
タベース(22)を検索し、ステップS30で、現在Aが不
在であり、Bが代理応答者に設定されていることを判断
する。すなわち、データベース制御部(21)は、現在の時
刻を示す時計を内蔵し、現在の時刻とスケジュールデー
タベース(22)に格納されたAの不在時間を比較して、A
が不在であると判断し、さらに、代理応答者としてBが
登録されていることを判断する。
こと及び転送先をスケジュールデータベース(22)に登録
し、後で、端末装置(4-1)からAが帰席したことがスケ
ジュールデータベース(22)に登録されるまでは、Aは不
在と判断して転送先Bに転送するようにしてもよい。
より回線インターフェース部(25)、内線(9)、構内交換
機(10)を介してCからの電話をBの通信装置(3-2)に転
送する。すなわち、情報制御蓄積装置(8)は、ステップ
S41で、呼制御部(29)により、Aの代理応答者として
スケジュールデータベース(22)に登録されているBの内
線番号に対応するダイヤル信号を、内線(9)を介して構
内交換機(10)に送出する。
交換機(10)により保留される。
部(27)で通信装置(3-2)からのリングバックトーンを検
出したら、代理応答情報送信部(35)により、ネットワー
クインターフェース部(36)、情報線(5)、ネットワーク
インターフェース部(13-2)、代理応答情報受信部(14-
2)、表示装置(17-2)を介して、代理応答情報を情報表示
部(18-2)に表示する。
の情報である。
鳴っている電話がCからの電話をAの代理に応答するこ
と、不在者Aからのコメントを確認できる。
答情報は図7に例示されるものであり、不在者Aからの
コメント(伝言)(ここでは、ABC商事から電話があ
ったら、明日の待ち合わせ場所と時間を聞いておいて欲
しいこと)、不在者Aのメールアドレス、発信者名、発
信者電話番号が自動的に表示されるものである。また簡
易用件が「電話してください、至急電話してください、
また電話します、電話がありました」の4つの中から選
択でき、前記自動的に表示された情報とあわせることに
より簡単に伝言メモが完成する。さらに詳細な伝言があ
る場合にはテキスト、音声で情報を追加することができ
る。
2)、ネットワークインターフェース部(13-2)を介して情
報線(5)上のAの端末装置(4-1)のメールアドレスに代理
応答情報を送信することにより、Aに伝言を送信するこ
とができる。
応答情報送信部(35)により、ステップS42で、コメン
ト、不在者メールアドレス、発信者名、発信者電話番
号、簡易用件を含む代理応答情報を作成し、ネットワー
クインターフェース部(36)、情報線(5)を介して、電子
メールとして、情報線(5)上の代理応答者の端末装置(4-
2)の電子メールアドレスを宛先情報として付して送信す
る。この代理応答者の端末装置(4-2)のメールアドレス
もAに対応してスケジュールデータベース(22)に予め登
録されている。
トとして、スケジュールデータベース(22)に登録されて
いる。不在者の電子メールアドレスは、スケジュールデ
ータベース(22)にAのスケジュールに対応して予め登録
されている。発信者電話番号は、発信者電話番号取得部
(26)により取得された発信者Cの電話番号を用いる。発
信者名称は、発信者Cの電話番号によって発信者データ
ベース(24)から検索された発信者Cの名前を用いる。簡
易用件は、先の4通りの用件が予め代理応答情報送信部
(35)に登録されており、代理応答情報送信部(35)は、こ
れらの情報を組み合わせて、代理応答情報を送信する。
本実施の形態では、情報制御部(7)は、代理応答者が代
理応答情報の送信を指定すると、代理応答情報が、代理
応答情報中の不在者メールアドレスを宛先情報として付
した電子メールとして情報線(5)に送信される様に、代
理応答情報を作成する。
ば、代理応答情報にコメントは含めない。また、発信者
番号が得られない場合も、同様である。簡易用件の内容
は、使用者が適当に設定可能である。
すると、情報制御蓄積装置(8)は、トーン信号取得部(2
7)によりリングバックトーンが検出されなくなるので、
呼制御部(29)により捕捉された内線(9)を切断する。内
線(9)が切断されると、構内交換機(10)は、通信装置(1
2)の保留を解除し、通信装置(12)と通信装置(3-2)を接
続する。したかって、代理応答者Bと発信者Cが接続さ
れる。
置(4-1)に代理情報を送信すると、席に戻ったAは、端
末装置(4-1)のネットワークインターフェース部(13-
1)、伝言送受信部(15-1)を介して代理情報をを受信し、
情報表示部(18-1)によりBからの伝言を確認することが
できる。
ン信号取得部(27)がリングバックトーンを検出せずに、
ビジートーンを検出した場合、Bへの転送を中止し、通
信装置(3-3)に転送する。この場合、代理応答情報は端
末装置(4-3)に送信する。
装置(8)は、着信を通信装置(3-1)に転送する。この場
合、代理応答情報は送信しない。
ルとして、代理応答者が電話に出られない場合の代理応
答グループをスケジュールデータベース(22)に登録する
こともできる。
電話に出られなければ、呼制御部(29)は、代理応答グル
ープに属する通信装置に着信を転送する。
転送された代理応答グループの通信装置に対応する端末
装置に対して、電子メールを送信する。
(7)に接続された情報制御蓄積装置(8)から情報線(5)を
介して端末装置(4-2)に電子メールを送り、通信装置(3-
2)の使用者に、発信者を知らせた。また、発信者である
通信装置(12)により指定された宛先が通信装置(3-1)
で、その着信を通信装置(3-2で応答する場合、情報制御
蓄積装置(8)で一旦、応答し、通信装置(12)の名前など
の識別情報や、通信装置(3-1)宛ての着信の代理応答で
あることを電子メールとして端末装置(4-2)に送信し
た。その電子メールに端末装置(4-1)のアドレスを含め
ることにより、端末装置(4-2)から端末装置(4-1)へ伝言
を電子メールとして簡単に送ることができる様にした。
に限定されるものではない。
装置(8)を構内交換機(10)の内線に接続したが、情報制
御蓄積装置(8)を構内交換機(10)に内蔵するようにして
もよい。
から着信すると、内蔵する情報制御蓄積装置(8)に接続
された情報線(5)を介して、代理応答者の端末装置に代
理応答情報を電子メールとして送信する。
イヤルインサービスにより特定するようにしてもよい。
情報と簡易用件を含む着信応用情報を、電子メールとし
て、着信に応答する通信装置に対応する端末装置の情報
線上のアドレスに送信してもよい。
・通信装置(3-n)と端末装置 (4-n)は独立していても、同
一の筐体のハンドセット付パソコンでもよい。
続された通信装置の呼び出し時に、通信装置に対応する
端末装置の情報線上のアドレスに呼び出し応答用の情報
を送信することにより、応答者は、呼び出し応答用の情
報を参考にして応答することができる。
ことにより、電子メールを受信可能な端末を有効に利用
することができる。
装置を宛先とする着信に他の通信装置が代理応答する時
に、代理応答通信端末に対応する端末装置に情報を送信
することにより、代理応答を効率よく行うことができ
る。
のメールアドレスを含む情報を、代理応答通信装置に対
応する端末装置に送信することにより、代理応答者は、
着信の宛先に、受信した電子メールを送信することによ
り伝言を伝えることができるので、電子メールによる伝
言を簡単な操作で伝えることができる。
めることにより、メモを正確に作成することができる。
さらに、発信者に対して失礼のない応対が可能になり、
顧客サービスの向上に役立つ。
とにより、用件の聞き間違いを防止することに役立てる
ことができる。
交換機からの着信を代理応答する通信装置に転送するこ
とにより、構内交換機の構成を変更することなく、伝言
を簡単な操作で作成することができる。
可能な複数のメッセージを含めることにより、メモを書
く手間が軽減される。
した電子メール送信装置から電子メールを送信すること
により、構内交換機に接続された通信装置の表示機能を
電子メールで補うことがことができる。
図である。
ック図である。
図である。
図である。
Claims (48)
- 【請求項1】 情報線を介して端末装置に情報を送信す
る送信装置であって、 構内交換機の内線に接続された通信装置に対応する端末
装置の情報線上のアドレスを記憶する記憶手段と、 前記通信装置の呼び出し時に、前記通信装置に対応して
前記記憶手段に記憶された端末装置の情報線上のアドレ
スに呼び出し応答用の情報を送信する送信手段を有する
ことを特徴とする送信装置。 - 【請求項2】 請求項1に記載の送信装置において、 前記送信手段は、前記端末装置の情報線上のアドレスを
送信先として付した情報を前記情報線に送信することを
特徴とする送信装置。 - 【請求項3】 請求項1に記載の送信装置において、 前記送信手段は、前記情報を電子メールとして送信する
ことを特徴とする送信装置。 - 【請求項4】 請求項1に記載の送信装置において、 前記送信手段は、構内交換機の内線に接続された通信装
置を宛先とする着信に他の通信装置が代理応答する時
に、代理応答通信装置に対応して前記記憶手段に記憶さ
れた端末装置の情報線上のアドレスに前記情報を送信す
ることを特徴とする送信装置。 - 【請求項5】 請求項4に記載の送信装置において、 前記送信手段は、前記記憶手段に記憶された宛先の通信
装置に対応する端末装置のメールアドレスを含む情報
を、代理応答通信装置に対応する端末装置の情報線上の
アドレスに送信することを特徴とする送信装置。 - 【請求項6】 請求項1に記載の送信装置において、 前記送信手段は、構内交換機の内線の通信手順とは異な
る通信手順で前記情報を送信することを特徴とする送信
装置。 - 【請求項7】 請求項1に記載の送信装置において、 前記送信手段は、構内交換機を介した通信を行わない端
末装置の情報線上のアドレスに前記情報を送信すること
を特徴とする送信装置。 - 【請求項8】 請求項1に記載の送信装置において、 前記送信手段は、発信者の識別情報を含む情報を送信す
ることを特徴とする送信装置。 - 【請求項9】 請求項4に記載の送信装置において、 前記送信手段は、着信の宛先を含む情報を送信すること
を特徴とする送信装置。 - 【請求項10】 請求項4に記載の送信装置において、 前記記憶手段は、代理応答者を特定する情報を記憶する
ことを特徴とする送信装置。 - 【請求項11】 請求項1に記載の送信装置において、 構内交換機の内線に接続する手段と、構内交換機からの
着信を応答する通信装置に転送する手段を更に有するこ
とを特徴とする送信装置。 - 【請求項12】 請求項4に記載の送信装置において、 着信に応答する手段と、発信者から宛先を特定する情報
を受信する受信する受信手段を更に有することを特徴と
する送信装置。 - 【請求項13】 請求項12に記載の送信装置におい
て、 前記受信手段は、発信者の音声入力を認識して着信の宛
先を検出することを特徴とする送信装置。 - 【請求項14】 請求項10に記載の送信装置おいて、 前記記憶手段は、代理応答者が電話に出られない場合の
代理応答グループを記憶することを特徴とする送信装
置。 - 【請求項15】 請求項14に記載の通信装置におい
て、 代理応答者が不在、話中により電話に出られない場合
に、代理応答グループに属する通信装置に着信を転送す
る代理応答グループ転送手段を更に有することを特徴と
する通信装置。 - 【請求項16】 請求項1に記載の通信装置において、 前記送信手段は、端末装置により選択可能な複数のメッ
セージを含む情報を送信することを特徴とする通信装
置。 - 【請求項17】 構内交換機への着信を検出し、前記構
内交換機の内線に接続された通信装置に対応する端末装
置の情報線上のアドレスに呼び出し応答用の情報を送信
することを特徴とする送信方法。 - 【請求項18】 請求項17に記載の送信方法におい
て、 前記端末装置の情報線上のアドレスを送信先として付し
た情報を前記情報線に送信することを特徴とする送信方
法。 - 【請求項19】 請求項17に記載の送信方法におい
て、 上記情報を電子メールとして送信することを特徴とする
送信方法。 - 【請求項20】 請求項17に記載の送信方法におい
て、 構内交換機の内線に接続された通信装置を宛先とする着
信に他の通信装置が代理応答する時に、代理応答通信装
置に対応する端末装置の情報線上のアドレスに前記情報
を送信することを特徴とする送信方法。 - 【請求項21】 請求項20に記載の送信方法におい
て、 宛先の通信装置に対応する端末装置のメールアドレスを
含む情報を、代理応答通信装置に対応する端末装置の情
報線上のアドレスに送信することを特徴とする送信方
法。 - 【請求項22】 請求項17に記載の送信方法におい
て、 構内交換機の内線の通信手順とは異なる通信手順で前記
情報を送信することを特徴とする送信方法。 - 【請求項23】 請求項17に記載の送信方法におい
て、 構内交換機を介した通信を行わない端末装置の情報線上
のアドレスに前記情報を送信することを特徴とする送信
方法。 - 【請求項24】 請求項17に記載の送信方法におい
て、 発信者の識別情報を含む情報を送信することを特徴とす
る送信方法。 - 【請求項25】 請求項20に記載の送信方法におい
て、 着信の宛先を含む情報を送信することを特徴とする送信
方法。 - 【請求項26】 請求項17に記載の通信方法におい
て、 構内交換機の内線を介した着信を応答する通信装置に転
送するステップを更に有することを特徴とする送信方
法。 - 【請求項27】 構内交換機への着信を検出する検出手
段と、 前記構内交換機の内線に接続された通信装置に対応する
端末装置の情報線上のアドレスに呼び出し応答用の情報
を送信する送信手段を有することを特徴とすることを特
徴とする送信装置のためのプログラムを記憶した記憶媒
体。 - 【請求項28】 請求項27に記載の記憶媒体におい
て、 前記送信手段は、端末装置の情報線上のアドレスを送信
先として付した情報を送信することを特徴とする記憶媒
体。 - 【請求項29】 請求項27に記載の記憶媒体におい
て、 前記送信手段は、前記情報を電子メールとして送信する
ことを特徴とする記憶媒体。 - 【請求項30】 請求項27に記載の記憶媒体におい
て、 前記検出手段は、前記構内交換機への着信時に、前記構
内交換装置の内線に接続された通信装置を宛先とする着
信に対して他の通信装置で代理応答するかを判断し、 前記送信手段は、前記検出手段による前記判断に応じ
て、代理応答通信装置に対応する端末装置の情報線上の
アドレスに前記情報を送信することを特徴とする記憶媒
体。 - 【請求項31】 請求項30に記載の記憶媒体におい
て、 前記送出手段は、前記宛先の通信装置に対応する端末装
置のメールアドレスを含む情報を、代理応答通信装置に
対応する端末装置の情報線上のアドレスに送信すること
を特徴とする記憶媒体。 - 【請求項32】 請求項27に記載の記憶媒体におい
て、 前記送信手段は、構内交換機の内線の通信手順とは異な
る通信手順で前記情報を送信することを特徴とする記憶
媒体。 - 【請求項33】 請求項27に記載の記憶媒体におい
て、 前記送信手段は、構内交換機を介した通信を行わない端
末装置の情報線上のアドレスに前記情報を送信すること
を特徴とする記憶媒体。 - 【請求項34】 請求項27に記載の記憶媒体におい
て、 前記送信手段は、発信者の識別情報を含む情報を送信す
ることを特徴とする記憶媒体。 - 【請求項35】 請求項30に記載の記憶媒体におい
て、 前記送信手段は、着信の宛先を含む情報を送信すること
を特徴とする記憶媒体。 - 【請求項36】 請求項27に記載の記憶媒体におい
て、 構内交換機の内線を介した着信を応答する通信装置に転
送する手段を更に有することを特徴とする記憶媒体。 - 【請求項37】 構内交換機の第1の内線を接続する第
1接続手段と、 端末装置と通信するための情報線を接続する第2接続手
段と、 前記構内交換機の第2の内線に接続された通信装置に対
応する端末装置の前記情報線上のアドレスを記憶する記
憶手段と、 前記第1接続手段に接続された構内交換機の第1の内線
からの着信を前記第2の内線に接続された通信装置に転
送するためのダイヤル信号を、前記第1接続手段に接続
された第1の内線を介して前記構内交換機に送出するダ
イヤル信号送出手段と、 前記第1の内線からの着信に応じて、前記記憶手段に記
憶された前記情報線上のアドレスに電子メールを送信す
る電子メール送信手段とを有することを特徴とする電子
メール送信装置。 - 【請求項38】 請求項37に記載の電子メール送信装
置において、 前記電子メール送信手段は、発信者の識別情報を含む電
子メールを送信することを特徴とする電子メール送信装
置。 - 【請求項39】 請求項37に記載の電子メール送信装
置において、 前記電子メール送信手段は、前記構内交換機の第1の内
線からの着信時に指定された内線の識別情報を含む電子
メールを送信することを特徴とする電子メール送信装
置。 - 【請求項40】 請求項37に記載の電子メール送信装
置において、 前記電子メール送信手段は、前記ダイヤル信号送出手段
によるダイヤル信号の送出に対して前記構内交換機によ
り前記第1の内線に送出された信号に応じて、電子メー
ルを送信することを特徴とする電子メール送信装置。 - 【請求項41】 構内交換機の第1の内線と、端末装置
と通信するための情報線に接続された電子メール送信装
置における電子メール送信方法において、 前記構内構内交換機の第1の内線からの着信に応答し、 前記応答した着信を前記構内交換機の第2の内線に接続
された通信装置に転送するためのダイヤル信号を前記第
1の内線を介して前記構内交換機に送出し、 前記第1の内線からの着信に応じて、前記第2の内線に
接続された通信装置に対応する端末装置の前記情報線上
のアドレスに電子メールを送信する送信することを特徴
とする電子メール送信方法。 - 【請求項42】 請求項40に記載の電子メール送信方
法において、 発信者の識別情報を含む電子メールを送信することを特
徴とする電子メール送信方法。 - 【請求項43】 請求項40に記載の電子メール送信方
法において、 前記構内交換機の第1の内線からの着信時に指定された
内線の識別情報を含む電子メールを送信することを特徴
とする電子メール送信方法。 - 【請求項44】 請求項40に記載の電子メール送信方
法において、 前記ダイヤル信号送出手段によるダイヤル信号の送出に
対して前記構内交換機により前記第1の内線に送出され
た信号に応じて、電子メールを送信することを特徴とす
る電子メール送信方法。 - 【請求項45】 構内交換機の第1の内線と、端末装置
と通信するための情報線に接続された電子メール送信装
置のための電子メール送信プログラムを記憶した記憶媒
体において、 前記構内構内交換機の第1の内線からの着信に応答する
応答手段と、 前記応答手段により応答した着信を前記構内交換機の第
2の内線に接続された通信装置に転送するためのダイヤ
ル信号を前記第1の内線を介して前記構内交換機に送出
するダイヤル信号送出手段と、 前記第1の内線からの着信に応じて、前記第2の内線に
接続された通信装置に対応する端末装置の前記情報線上
のアドレスに電子メールを送信する送信する電子メール
送信手段を有することを特徴とする記憶媒体。 - 【請求項46】 請求項45に記載の記憶媒体におい
て、 前記電子メール送信手段は、発信者の識別情報を含む電
子メールを送信することを特徴とする記憶媒体。 - 【請求項47】 請求項45に記載の記憶媒体におい
て、 前記電子メール送信手段は、前記構内交換機の第1の内
線からの着信時に指定された内線の識別情報を含む電子
メールを送信することを特徴とする記憶媒体。 - 【請求項48】 請求項45に記載の記憶媒体におい
て、 前記電子メール送信手段は、前記ダイヤル信号送出手段
によるダイヤル信号の送出に対して前記構内交換機によ
り前記第1の内線に送出された信号に応じて、電子メー
ルを送信することを特徴とする記憶媒体。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16118997A JP3501623B2 (ja) | 1997-06-18 | 1997-06-18 | 送信装置 |
| US09/092,268 US6567508B2 (en) | 1997-06-18 | 1998-06-05 | Communication device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16118997A JP3501623B2 (ja) | 1997-06-18 | 1997-06-18 | 送信装置 |
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|---|---|
| JPH118870A true JPH118870A (ja) | 1999-01-12 |
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ID=15730287
Family Applications (1)
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|---|---|---|---|
| JP16118997A Expired - Lifetime JP3501623B2 (ja) | 1997-06-18 | 1997-06-18 | 送信装置 |
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| US6567508B2 (en) | 2003-05-20 |
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