JPH1199437A - シェービング盤 - Google Patents

シェービング盤

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Publication number
JPH1199437A
JPH1199437A JP26563697A JP26563697A JPH1199437A JP H1199437 A JPH1199437 A JP H1199437A JP 26563697 A JP26563697 A JP 26563697A JP 26563697 A JP26563697 A JP 26563697A JP H1199437 A JPH1199437 A JP H1199437A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
shaving
chips
cutter
tooth
shaving cutter
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP26563697A
Other languages
English (en)
Inventor
Takashi Izumi
尚 和泉
Masakatsu Fujita
昌克 藤田
Tsuneo Egawa
庸夫 江川
Kouji Tonohara
好治 殿原
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Heavy Industries Ltd
Original Assignee
Mitsubishi Heavy Industries Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Heavy Industries Ltd filed Critical Mitsubishi Heavy Industries Ltd
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Publication of JPH1199437A publication Critical patent/JPH1199437A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 ドライカットシェービングを行う際の切粉の
噛み込みによる歯車の歯面の面粗度の悪化を防止してド
ライカット化を図ることができるシェービング盤を提供
する。 【解決手段】 ドライカットシェービング加工中にシェ
ービングカッタ2の各歯部のセレーション溝に付着した
切粉を排除する切粉排除手段として、回転するシェービ
ングカッタ2に連れ回りして順次シェービングカッタ2
の各歯部に接し、この各歯部のセレーション溝に付着し
た切粉を排除するよう構成したブラシ4を備える。或い
は、前記切粉排除手段として、エア供給部から供給され
たエアをエアノズルからシェービングカッタ2の外周に
吹き付けることによって、シェービングカッタ2の各歯
部のセレーション溝に付着した切粉を排除するよう構成
したエア吹き付け手段を備える。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はシェービング盤に関
し、シェービングカッタによってドライカットを行う場
合に適用して有用なものである。
【0002】
【従来の技術】一般に歯車はホブ切りやピニオン切りに
よって歯切り加工される。そして、この歯切り加工され
た歯車は、そのまま製品として用いられる場合と、要求
精度の高い歯車では更にシェービング加工による仕上げ
加工を行う場合とがある。
【0003】ところで近年、歯車を歯切り加工する際に
は、環境面の問題から切削油剤を用いることなく切削加
工を行う、所謂ドライカットが指向されている。例え
ば、ホブ切りでは、超硬ホブを使用したドライカットが
既に行われている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
シェービング盤によるシェービング加工では、ドライカ
ットを行うと、切削油剤による強制的な切粉の排除が行
われないために、シェービングカッタの各歯部のセレー
ション溝に切粉が詰まって切粉の噛み込みが発生する。
このため、歯車の歯面の精度が粗くなってしまい、要求
精度を得ることができない。このことから、従来のシェ
ービング盤ではドライカットを行うことができなかっ
た。
【0005】具体的には、例えば、外径200mm、歯
数73枚、交差角15°の高速度工具鋼製のシェービン
グカッタを用いて、モジュール2.75、圧力角20
°、歯数37枚、ねじれ角20°、歯幅13mm、材質
SCr420のワーク(歯切り加工された歯車)に回転
数200rpmでプランジカットシェービングを行った
結果、切削油剤を使用する通常のウェットカットの場合
にはワークの歯面の面粗度を3μmRmaxとすること
ができたのに対して、ドライカットの場合にはワークの
面粗度が29μmRmaxとなってしまった。このよう
に、従来のシェービング盤では、ドライカットを行うと
ウェットカットに比べて大幅にワークの歯面の面粗度が
悪化してしまうため、ドライカット化を図ることができ
なかった。
【0006】このため、従来の歯車加工ラインにおいて
は、ホブ切り工程ではドライカット化することができる
ものの、シェービング工程ではドライカット化すること
ができないことから、ライン全体のドライカット化を図
ることができなかった。そこで、シェービング工程のド
ライカット化が強く望まれていた。
【0007】従って本発明は上記従来技術に鑑み、ドラ
イカットシェービングを行う際の切粉の噛み込みによる
歯車の歯面の面粗度の悪化を防止してドライカット化を
図ることができるシェービング盤を提供することを課題
とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決する第1
発明のシェービング盤は、ドライカットシェービング加
工中にシェービングカッタの各歯部のセレーション溝に
付着した切粉を排除する切粉排除手段を備えたことを特
徴とする。
【0009】また、第2発明のシェービング盤は、第1
発明のシェービング盤において、前記切粉排除手段は前
記シェービングカッタの各歯部に接してこの各歯部のセ
レーション溝に付着した切粉を排除するよう構成したブ
ラシであることを特徴とする。
【0010】また、第3発明のシェービング盤は、第1
発明のシェービング盤において、前記切粉排除手段は前
記シェービングカッタの外周にエアを吹き付けて前記シ
ェービングカッタの各歯部のセレーション溝に付着した
切粉を排除するよう構成したエア吹き付け手段であるこ
とを特徴とする。
【0011】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
に基づき詳細に説明する。
【0012】[実施の形態1]図1は本発明の実施の形
態1に係るシェービング盤の外観図、図2は図1のII部
拡大図、図3は図2のIII 部拡大図、図4は前記シェー
ビング盤に備えたブラシの側面図、図5は前記シェービ
ング盤によるドライカットシェービング試験の結果を示
すグラフである。
【0013】<構成>図1に基づいてシェービング盤1
の全体的な構成の概要を説明すると、同図に示すよう
に、ベッド11上にはスライダ12を介してテーブル1
7が設けられており、このテーブル17上にはワーク
(歯切り加工された歯車)3を回転自在に支持する支持
台13及びテールストック14が設けられている。一
方、テーブル17の上方にはカッタヘッド15が設けら
れており、このカッタヘッド15には図示しない主軸に
取り付けられたシェービングカッタ2が回転自在に支持
されている。このシェービングカッタ2は主軸モータ1
6によって回転される。また、シェービングカッタ2は
図示しないモータによって、カッタヘッド15と共に水
平方向に旋回され且つ上下方向に移動されるようになっ
ている。
【0014】従って、このシェービング盤1によってプ
ランジカットシェービングを行う場合には、シェービン
グカッタ2を旋回させてシェービングカッタ2のカッタ
軸とワーク3のワーク軸とが所定の交差角になるように
設定した後、シェービングカッタ2を回転させると共に
下降させてワーク3に噛み合わせる(図3参照)。シェ
ービングカッタ2とワーク3とが噛合すると、シェービ
ングカッタ2の駆動によりワーク3が従動回転(連れ回
り)する。この状態で更にシェービングカッタ2を下降
させて(ワーク3の径方向に送って)、ワーク3の歯面
を微細に切削する。即ち、加工中には、図3に示すよう
にシェービングカッタ2の歯面7に刻まれたセレーショ
ン溝8と歯面7との境界9が切刃となり、ワーク3の歯
すじ方向に生じるすべりによってワーク3の歯面を微細
に削り取る。
【0015】そしてこのとき、切削油剤は使用せずにド
ライカットシェービングを行うと、シェービングカッタ
2によって削り取られる切粉は細かいため、セレーショ
ン溝8に付着する。従って、このままではセレーション
溝8に切粉が詰まって切粉の噛み込みが発生してしま
う。
【0016】そこで、図1に示すように、本シェービン
グ盤1には、ドライカットシェービング加工中にシェー
ビングカッタ2の各歯部6のセレーション溝8に付着し
た切粉を排除する切粉排除手段として、ブラシ4が設け
られている。
【0017】このブラシ4は、図2に示すようにカッタ
ヘッド15に固定された回転軸18に回転自在に取り付
けられると共に、図2及び図4に示すように歯車状に形
成されており、シェービングカッタ2に噛み合わされて
いる。即ち、シェービングカッタ2の歯部6と歯部6と
の間に入り込むようにしてシェービングカッタ2に押し
付けられている。
【0018】<作用・効果>従って、本実施の形態1に
係るシェービング盤1によれば、シェービングカッタ2
を回転させると、ブラシ4が連れ回りして順次シェービ
ングカッタ2の各歯部6に接し、この各歯部6のセレー
ション溝8に付着した切粉を排除する。このため、セレ
ーション溝8に切粉が詰まって切粉の噛み込みが発生す
るのを防ぐことができ、ワーク3を所定の精度に仕上げ
ることができる。
【0019】このような切粉排除手段としてのブラシ4
の効果を確認するために、このブラシ4による切粉の排
除と面粗度との関係を求める試験を下記の条件で行っ
た。
【0020】(試験条件) ワークの条件 材質 : SCr420 モジュール: 2.75 圧力角 : 20° 歯数 : 37枚 ねじれ角 : 20° 歯幅 : 13mm 加工処理数: 100個 シェービングカッタの条件 材質 : 高速度工具鋼(SKH51) 外径 : 220mm 歯数 : 79枚 軸交差角 : 15° 回転数 : 200rpm
【0021】(試験結果)この試験結果を図5に示す。
この図5からわかるように、加工初品より100個目ま
で10個毎にワークの歯面の面粗度を測定したところ、
この面粗度は3〜6μmRmax程度であった。このこ
とから、ブラシ4を用いてシェービングカッタ2のセレ
ーション溝8から切粉を排除すれば、ワーク3をドライ
カットしても、ワーク3の歯面の面粗度がウェットカッ
ト並になるようにワーク3を仕上げることができること
が確認された。
【0022】[実施の形態2]図6は本発明の実施の形
態1に係るシェービング盤の要部構成図(図2に対応す
る図)、図7は前記シェービング盤によるドライカット
シェービング試験の結果を示すグラフである。
【0023】<構成>図6に示すように、本実施の形態
2に係るシェービング盤1には、ドライカットシェービ
ング加工中にシェービングカッタ2の各歯部6のセレー
ション溝8に付着した切粉を排除する切粉排除手段とし
て、エアノズル5a,5bを有してなるエア吹き付け手
段が備えられている。
【0024】即ち、シェービングカッタ2の外周の両側
近傍には、エアノズル5a,5bがそれぞれの先端をシ
ェービングカッタ2の外周方向に向けた状態でカッタヘ
ッド15に固定されており、これらのエアノズル5a,
5bによって、図示しないエア供給部から供給されたエ
アをシェービングカッタ2の外周に吹き付けて、各歯部
6のセレーション溝8に付着した切粉を吹き飛ばすよう
になっている。なお、その他の構成は上記実施の形態1
のシェービング盤1と同様であるため、ここでの説明及
び図示は省略する。
【0025】<作用・効果>従って、本実施の形態2に
係るシェービング盤1によれば、エア供給部から供給さ
れたエアをエアノズル5a,5bからシェービングカッ
タ2の外周に吹き付けることによって、シェービングカ
ッタ2の各歯部6のセレーション溝8に付着した切粉を
排除するため、セレーション溝8に切粉が詰まって切粉
の噛み込みが発生するのを防ぐことができ、ワーク3を
所定の精度に仕上げることができる。
【0026】このような切粉排除手段としてのエア吹き
付け手段の効果を確認するために、このエア吹き付け手
段による切粉の排除と面粗度との関係を求める試験を下
記の条件で行った。
【0027】(試験条件) ワークの条件 上記の試験条件と同一 シェービングカッタの条件 上記の試験条件と同一
【0028】(試験結果)この試験結果を図7に示す。
この図7からわかるように、加工初品より100個目ま
で10個毎にワークの歯面の面粗度を測定したところ、
この面粗度は3〜5μmRmax程度であった。このこ
とから、エアを吹き付けてシェービングカッタ2のセレ
ーション溝8から切粉を排除すれば、ワーク3をドライ
カットしても、ワーク3の歯面の面粗度がウェットカッ
ト並になるようにワーク3を仕上げることができること
が確認された。
【0029】更に、本実施の形態2に係るシェービング
盤1では、上記実施の形態1のようにブラシ4を用いる
場合に比べて、ブラシ4の損耗等によるコストアップを
招くことがなく、また、シェービングカッタ2を傷付け
る等の影響を抑えることもできる。
【0030】
【発明の効果】以上、発明の実施の形態と共に具体的に
説明したように、第1発明のシェービング盤は、ドライ
カットシェービング加工中にシェービングカッタの各歯
部のセレーション溝に付着した切粉を排除する切粉排除
手段を備えたことを特徴とする。
【0031】従って、この第1発明のシェービング盤に
よれば、切粉排除手段によってシェービングカッタの各
歯部のセレーション溝に付着した切粉を排除するため、
セレーション溝に切粉が詰まって切粉の噛み込みが発生
するのを防ぐことができ、歯車を所定の精度に仕上げる
ことができる。即ち、シェービング工程のドライカット
化を図ることができる。
【0032】また、第2発明のシェービング盤は、第1
発明のシェービング盤において、前記切粉排除手段は前
記シェービングカッタの各歯部に接してこの各歯部のセ
レーション溝に付着した切粉を排除するよう構成したブ
ラシであることを特徴とする。
【0033】従って、この第2発明のシェービング盤に
よれば、ブラシによってシェービングカッタの各歯部の
セレーション溝に付着した切粉を排除するため、セレー
ション溝に切粉が詰まって切粉の噛み込みが発生するの
を防ぐことができ、歯車を所定の精度に仕上げることが
できる。即ち、シェービング工程のドライカット化を図
ることができる。
【0034】また、第3発明のシェービング盤は、第1
発明のシェービング盤において、前記切粉排除手段は前
記シェービングカッタの外周にエアを吹き付けて前記シ
ェービングカッタの各歯部のセレーション溝に付着した
切粉を排除するよう構成したエア吹き付け手段であるこ
とを特徴とする。
【0035】従って、この第3発明のシェービング盤に
よれば、エア吹き付け手段でエアを吹き付けることによ
ってシェービングカッタの各歯部のセレーション溝に付
着した切粉を排除するため、セレーション溝に切粉が詰
まって切粉の噛み込みが発生するのを防ぐことができ、
歯車を所定の精度に仕上げることができる。即ち、シェ
ービング工程のドライカット化を図ることができる。
【0036】しかも、上記第2発明のようにブラシを用
いる場合に比べて、ブラシの損耗等によるコストアップ
を招くことがなく、また、シェービングカッタを傷付け
る等の影響を抑えることもできる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の形態1に係るシェービング盤の
外観図である。
【図2】図1のII部拡大図である。
【図3】図2のIII 部拡大図である。
【図4】前記シェービング盤に備えたブラシの側面図で
ある。
【図5】前記シェービング盤によるドライカットシェー
ビング試験の結果を示すグラフである。
【図6】本発明の実施の形態1に係るシェービング盤の
要部構成図(図2に対応する図)である。
【図7】前記シェービング盤によるドライカットシェー
ビング試験の結果を示すグラフである。
【符号の説明】
1 シェービング盤 2 シェービングカッタ 3 ワーク(歯切り加工された歯車) 4 ブラシ 5a,5b エアノズル 6 歯部 7 歯面 8 セレーション溝 9 境界 18 回転軸
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 殿原 好治 京都府京都市右京区太秦巽町1番地 三菱 重工業株式会社京都精機製作所内

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ドライカットシェービング加工中にシェ
    ービングカッタの各歯部のセレーション溝に付着した切
    粉を排除する切粉排除手段を備えたことを特徴とするシ
    ェービング盤。
  2. 【請求項2】 請求項1に記載するシェービング盤にお
    いて、 前記切粉排除手段は前記シェービングカッタの各歯部に
    接してこの各歯部のセレーション溝に付着した切粉を排
    除するよう構成したブラシであることを特徴とするシェ
    ービング盤。
  3. 【請求項3】 請求項1に記載するシェービング盤にお
    いて、 前記切粉排除手段は前記シェービングカッタの外周にエ
    アを吹き付けて前記シェービングカッタの各歯部のセレ
    ーション溝に付着した切粉を排除するよう構成したエア
    吹き付け手段であることを特徴とするシェービング盤。
JP26563697A 1997-09-30 1997-09-30 シェービング盤 Withdrawn JPH1199437A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP26563697A JPH1199437A (ja) 1997-09-30 1997-09-30 シェービング盤

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP26563697A JPH1199437A (ja) 1997-09-30 1997-09-30 シェービング盤

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Publication Number Publication Date
JPH1199437A true JPH1199437A (ja) 1999-04-13

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ID=17419896

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP26563697A Withdrawn JPH1199437A (ja) 1997-09-30 1997-09-30 シェービング盤

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JP (1) JPH1199437A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN110977600A (zh) * 2019-12-23 2020-04-10 段芳利 一种基于机床切削操作时的碎屑引出机构的工作方法
JP2022066728A (ja) * 2020-10-19 2022-05-02 株式会社公精プラント 工作機械

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Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 20041207