JPS58100105A - 放射計用ラインセンサ組合せ方式 - Google Patents
放射計用ラインセンサ組合せ方式Info
- Publication number
- JPS58100105A JPS58100105A JP56199538A JP19953881A JPS58100105A JP S58100105 A JPS58100105 A JP S58100105A JP 56199538 A JP56199538 A JP 56199538A JP 19953881 A JP19953881 A JP 19953881A JP S58100105 A JPS58100105 A JP S58100105A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- line
- line sensor
- angle
- radiometer
- bundle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000000835 fiber Substances 0.000 claims abstract description 13
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 claims abstract description 11
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 16
- 235000006693 Cassia laevigata Nutrition 0.000 claims description 7
- 229940124513 senna glycoside Drugs 0.000 claims description 7
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 5
- 241000735631 Senna pendula Species 0.000 claims 1
- 241000522641 Senna Species 0.000 description 6
- 230000000712 assembly Effects 0.000 description 5
- 238000000429 assembly Methods 0.000 description 5
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000005498 polishing Methods 0.000 description 3
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 2
- 101100264174 Mus musculus Xiap gene Proteins 0.000 description 1
- 241000270666 Testudines Species 0.000 description 1
- 210000001520 comb Anatomy 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01J—MEASUREMENT OF INTENSITY, VELOCITY, SPECTRAL CONTENT, POLARISATION, PHASE OR PULSE CHARACTERISTICS OF INFRARED, VISIBLE OR ULTRAVIOLET LIGHT; COLORIMETRY; RADIATION PYROMETRY
- G01J3/00—Spectrometry; Spectrophotometry; Monochromators; Measuring colours
- G01J3/28—Investigating the spectrum
- G01J3/2803—Investigating the spectrum using photoelectric array detector
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01J—MEASUREMENT OF INTENSITY, VELOCITY, SPECTRAL CONTENT, POLARISATION, PHASE OR PULSE CHARACTERISTICS OF INFRARED, VISIBLE OR ULTRAVIOLET LIGHT; COLORIMETRY; RADIATION PYROMETRY
- G01J3/00—Spectrometry; Spectrophotometry; Monochromators; Measuring colours
- G01J3/02—Details
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01J—MEASUREMENT OF INTENSITY, VELOCITY, SPECTRAL CONTENT, POLARISATION, PHASE OR PULSE CHARACTERISTICS OF INFRARED, VISIBLE OR ULTRAVIOLET LIGHT; COLORIMETRY; RADIATION PYROMETRY
- G01J3/00—Spectrometry; Spectrophotometry; Monochromators; Measuring colours
- G01J3/02—Details
- G01J3/0205—Optical elements not provided otherwise, e.g. optical manifolds, diffusers, windows
- G01J3/0218—Optical elements not provided otherwise, e.g. optical manifolds, diffusers, windows using optical fibers
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Spectroscopy & Molecular Physics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optical Fibers, Optical Fiber Cores, And Optical Fiber Bundles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は放射計用のラインセンサ素子数を増大させるた
め−のラインセンサ組合せ方式に関するものである。
め−のラインセンサ組合せ方式に関するものである。
従来のこの種の方式は、第1図CL)、(t+)% (
e)に示□ すようなものであった。
e)に示□ すようなものであった。
←)に示す方式は、ラインセンサ1が2のようなパッケ
ージに入っているために、位置をずらして□ 組合せる方式であるから、2イン七ンサ全部が直線的に
並ばないという欠点があシ、連続し九IIImyaが取
得できなかった。
ージに入っているために、位置をずらして□ 組合せる方式であるから、2イン七ンサ全部が直線的に
並ばないという欠点があシ、連続し九IIImyaが取
得できなかった。
伽)に示す方式は、ハーフプリズム5により入射光を2
方向に分割し、11I置きに直角方向に配置され九ライ
ンセンサ1によシ連続した直線th儂が□ 取得できるが、ラインセンサ1の取付は位置が互に離れ
ていることから、温度や変化等の影響を受は易いこと、
及びハーフプリズム3を使用することによ〉光学系のパ
ックフォーカスが(a)や(C)に示す方式の場合よシ
長い必要があシ、分光系等との組合せが−行いにくいこ
と等の欠点があった。
方向に分割し、11I置きに直角方向に配置され九ライ
ンセンサ1によシ連続した直線th儂が□ 取得できるが、ラインセンサ1の取付は位置が互に離れ
ていることから、温度や変化等の影響を受は易いこと、
及びハーフプリズム3を使用することによ〉光学系のパ
ックフォーカスが(a)や(C)に示す方式の場合よシ
長い必要があシ、分光系等との組合せが−行いにくいこ
と等の欠点があった。
(6)K示す方式は、オプティカルファイバ6を使用す
る方法であるが、高精度に多数並べることが困−なこと
から、各センナととに並べたものを組合せる方式である
。(C)に示す方式は(、)に示す方式はどラインセン
ナ1を組合せる場合の直線のずれが大きくないが、基本
的には(a) K示す方式と同じであ)、連続した直線
画像が亀、得できなかった。
る方法であるが、高精度に多数並べることが困−なこと
から、各センナととに並べたものを組合せる方式である
。(C)に示す方式は(、)に示す方式はどラインセン
ナ1を組合せる場合の直線のずれが大きくないが、基本
的には(a) K示す方式と同じであ)、連続した直線
画像が亀、得できなかった。
(C)に示す方式の7アイパオブテイツクスの先端40
部分を拡大するとlI21fflに示すようになってお
シ、7アイパオブテイツクス4の部分線オプティカルフ
ァイバ6がすき間なしに並ん2工いるが、先端4から離
れ九位置ではツイン方向に広がっておυ、従って182
図に示す7アイパアセンブリを複数−組立てる場合には
(6)のような方式にする会費があった。
部分を拡大するとlI21fflに示すようになってお
シ、7アイパオブテイツクス4の部分線オプティカルフ
ァイバ6がすき間なしに並ん2工いるが、先端4から離
れ九位置ではツイン方向に広がっておυ、従って182
図に示す7アイパアセンブリを複数−組立てる場合には
(6)のような方式にする会費があった。
本発明は従来の上記諸欠点を解決する為になされたもの
でToシ、従って本発明の目的は、従来の(C)方式の
各ファイバアセンブリ(1112図参照)をII5図に
示tように切断及び研磨し、複数個の7アイパアセンブ
リを並べるζ・とくよシ先端4を一直線上に並べること
を可能にしたラインセンナの新規な組合せ方式を提供す
ることKある。
でToシ、従って本発明の目的は、従来の(C)方式の
各ファイバアセンブリ(1112図参照)をII5図に
示tように切断及び研磨し、複数個の7アイパアセンブ
リを並べるζ・とくよシ先端4を一直線上に並べること
を可能にしたラインセンナの新規な組合せ方式を提供す
ることKある。
本発明の上記目的は、ラインセンナのエレメントサイズ
に一致した太さの複数個のオプティカルファイバの各側
面を固定手段によシすき間なく一直線に並べて束状に固
定し、該束状に固定され九オプティカルファイバ束を複
数量用意し、前記オプティカルファイバ束の一端を前記
ツインセンナのエレメントに対応するように固定し、前
記オプティカル7アイパ束の他端および該他端に隣接す
る前記固定手段の側面を斜めに切断し、互いに隣接する
2flのオグテイカル7アイ/(束の斜めに切断され九
前記他端の端面と前記切断された側面とのなす角α、β
が、α+β≦180°を満足するファイバ東同士を前記
他端で一直線上に並べて固定することを特徴とした放射
耐用ラインセンサ組合せ方式、によって達成される。
に一致した太さの複数個のオプティカルファイバの各側
面を固定手段によシすき間なく一直線に並べて束状に固
定し、該束状に固定され九オプティカルファイバ束を複
数量用意し、前記オプティカルファイバ束の一端を前記
ツインセンナのエレメントに対応するように固定し、前
記オプティカル7アイパ束の他端および該他端に隣接す
る前記固定手段の側面を斜めに切断し、互いに隣接する
2flのオグテイカル7アイ/(束の斜めに切断され九
前記他端の端面と前記切断された側面とのなす角α、β
が、α+β≦180°を満足するファイバ東同士を前記
他端で一直線上に並べて固定することを特徴とした放射
耐用ラインセンサ組合せ方式、によって達成される。
以下、本発明をその良好な一実施例について第3図を参
照しながら詳細に説明する。
照しながら詳細に説明する。
183図(、)、(b)は本発明の一実施例を説明する
為の図であり、(−)は複数Il(実施例で社4憤)の
オプティカルファイバ束の切断方法及び角度を示す平面
図、端w図、0)は(&)に示すように切断した4−の
オプティカル7アイパ束を一線上に並べて固定した状態
を示す端面図である。vAにおいて、参照番号7.8.
9.10は切断、研磨等によυ加工したファイバアセン
ブリ(ファイI(束)の先端面、11.12.1s は
その切断、研磨角度である。
為の図であり、(−)は複数Il(実施例で社4憤)の
オプティカルファイバ束の切断方法及び角度を示す平面
図、端w図、0)は(&)に示すように切断した4−の
オプティカル7アイパ束を一線上に並べて固定した状態
を示す端面図である。vAにおいて、参照番号7.8.
9.10は切断、研磨等によυ加工したファイバアセン
ブリ(ファイI(束)の先端面、11.12.1s は
その切断、研磨角度である。
本方式を実現する為に杜、7アイI(アセンブリの先端
角7.8の1端の角度11がか以下になるように先端面
7.8および側面7’、8’を加工し、他端の角度12
が可能な限シ小さくなるよう加工する。
角7.8の1端の角度11がか以下になるように先端面
7.8および側面7’、8’を加工し、他端の角度12
が可能な限シ小さくなるよう加工する。
この際、ファイバアセンブリ先端4では両端力I7アイ
パの両端に一致するよう加工し、ガラス力/(−5が両
端に飛び出さないようにする。
パの両端に一致するよう加工し、ガラス力/(−5が両
端に飛び出さないようにする。
9.10はそれぞれコアイノ(アセンブリの先端面7.
8に接する一端の角度(先端面9と側面9′のなす角及
び先端面10とa面10′のなす角)15力監(角[1
2) + C角1[1!l )≦18c1°を満足する
よう加工されたファイバアセンブリの先端面である。こ
の場合にも先端面7.8と同様、ファイ/<アセンブリ
先端4では角度1!1が7アイ/<端よp飛び出さない
よう加工されている。
8に接する一端の角度(先端面9と側面9′のなす角及
び先端面10とa面10′のなす角)15力監(角[1
2) + C角1[1!l )≦18c1°を満足する
よう加工されたファイバアセンブリの先端面である。こ
の場合にも先端面7.8と同様、ファイ/<アセンブリ
先端4では角度1!1が7アイ/<端よp飛び出さない
よう加工されている。
11g!5IICb)は、(&)に示した7〜10のコ
アイノ(アセンブリの先端面を直線的に並べた状態を示
し九ものである。7アイパアセンブIJの先端面7.8
と9.10とは、ファイバアセンブリの切断角度が異な
るために、m5tiA(b)のようにコアイノ(の先端
4での形状が異なるが、7アイノ(の先端を一直線上に
連続して並べることが可能となる。
アイノ(アセンブリの先端面を直線的に並べた状態を示
し九ものである。7アイパアセンブIJの先端面7.8
と9.10とは、ファイバアセンブリの切断角度が異な
るために、m5tiA(b)のようにコアイノ(の先端
4での形状が異なるが、7アイノ(の先端を一直線上に
連続して並べることが可能となる。
従って、本方式によりファイ/<アセンブリ複数個を直
線的に並べることが可能となシ、広画角の放射針におい
ても画角全域で連続した画像を得ることが可能となる。
線的に並べることが可能となシ、広画角の放射針におい
ても画角全域で連続した画像を得ることが可能となる。
以上説明しえように、ラインセンサの素子数より多数の
連続し九センサアセンブリカ監必豐な場合で、かつ7ア
イノ(アセンブリが精度等の問題で必要数差べられない
場合でも、本発明のアセンプ1]により、センナを複数
−直線的に並べること力監可能となり、より広画角の放
射計でも連続したrimが得られる利点がある。
連続し九センサアセンブリカ監必豐な場合で、かつ7ア
イノ(アセンブリが精度等の問題で必要数差べられない
場合でも、本発明のアセンプ1]により、センナを複数
−直線的に並べること力監可能となり、より広画角の放
射計でも連続したrimが得られる利点がある。
以上本発明をその良好な一実施例について説明したが、
それは単なる°例示的なものであり、ζζで説明された
実施例によってのみ本願発明が限定されるものでないこ
とは勿論である。
それは単なる°例示的なものであり、ζζで説明された
実施例によってのみ本願発明が限定されるものでないこ
とは勿論である。
11it図(a)、伽)、(−)は従来のツインセンナ
組合せ方式を示す図、lll2Eaフアイバアセンブリ
、先端の拡大図、第S図←)、(b)社本発明における
ラインセンサ組合せ方式の一実施例を示す図である。 1・−・ラインセッサ、2−・・ラインセンサパッケー
ジ、S @ 囃Φハーフプリズム、4・・・ファイバオ
プティックスの先端、5・・拳ガ2スカパー、6・11
@フアイバ、7〜10・拳・ファイバアセンブリの先端
1m(加工例)、7′〜10′−・・[11ii%11
〜15−−・ファイバアセンブリの加工角度 特許出願人 日本電気株式会社 代 理 人 弁理士 熊谷雄太部
組合せ方式を示す図、lll2Eaフアイバアセンブリ
、先端の拡大図、第S図←)、(b)社本発明における
ラインセンサ組合せ方式の一実施例を示す図である。 1・−・ラインセッサ、2−・・ラインセンサパッケー
ジ、S @ 囃Φハーフプリズム、4・・・ファイバオ
プティックスの先端、5・・拳ガ2スカパー、6・11
@フアイバ、7〜10・拳・ファイバアセンブリの先端
1m(加工例)、7′〜10′−・・[11ii%11
〜15−−・ファイバアセンブリの加工角度 特許出願人 日本電気株式会社 代 理 人 弁理士 熊谷雄太部
Claims (1)
- ラインセンナのエレメントサイズに一致し丸太さの複数
個のオプティカル7アイパの各側面を固定手段によ郵す
き間なく一直線に並べて束状に固定し、該束状に固定さ
れたオプティカルファイバ束を複数個用意し、帥記オプ
ティカルコアイパ束の一端を前記ラインセンサのエレメ
ントに対応するように固定し、前記オプティカルファイ
バ束の他端および該他端に隣接する#i記固定手段の側
面を斜めに切断し、互いに隣接する211のオプティカ
ル7アイパ束の斜めに切断され丸前記他端の端面と前記
切断された側面とのなす角α、βが、α今β≦180°
を満足するファイバ東同士を前記他端で一直線上に並べ
て固定することを特徴とした放射計用ラインセンサ組合
せ方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56199538A JPS58100105A (ja) | 1981-12-10 | 1981-12-10 | 放射計用ラインセンサ組合せ方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56199538A JPS58100105A (ja) | 1981-12-10 | 1981-12-10 | 放射計用ラインセンサ組合せ方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58100105A true JPS58100105A (ja) | 1983-06-14 |
| JPS6255121B2 JPS6255121B2 (ja) | 1987-11-18 |
Family
ID=16409494
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56199538A Granted JPS58100105A (ja) | 1981-12-10 | 1981-12-10 | 放射計用ラインセンサ組合せ方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58100105A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0823646A3 (en) * | 1996-08-09 | 1998-02-25 | Illumination Technologies, Inc. | Multiple fiber optic light line unit |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4835491U (ja) * | 1971-08-30 | 1973-04-27 |
-
1981
- 1981-12-10 JP JP56199538A patent/JPS58100105A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4835491U (ja) * | 1971-08-30 | 1973-04-27 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0823646A3 (en) * | 1996-08-09 | 1998-02-25 | Illumination Technologies, Inc. | Multiple fiber optic light line unit |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6255121B2 (ja) | 1987-11-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| Hopkins et al. | A flexible fibrescope, using static scanning | |
| EP0759569A1 (en) | Fiber equipped with lens | |
| US5323268A (en) | Compound lens | |
| JPH0127403B2 (ja) | ||
| WO2015098863A1 (ja) | マルチコア光ファイバおよびマルチコア光ファイバコネクタの製造方法 | |
| US20080068719A1 (en) | Optical Element, Optical System, and Waveguide | |
| US12013579B1 (en) | Optical interconnect devices | |
| JPS58100105A (ja) | 放射計用ラインセンサ組合せ方式 | |
| EP1096294A2 (en) | Optical element for multiple beam separation control | |
| JPS59177506A (ja) | レンズ保持装置 | |
| JPH04234013A (ja) | 超広帯域色消しレンズ | |
| JPS5821243B2 (ja) | コケイゾウ − センケイゾウヘンカンキ | |
| GB2092854A (en) | Focus detecting system | |
| US5661838A (en) | Multiple fiber optic light line unit | |
| JP2006119665A (ja) | 光学部材 | |
| JPH06250119A (ja) | 結像素子 | |
| JPS59127017A (ja) | 光学走査装置 | |
| JPS59166912A (ja) | 集束性光伝送体アレイ | |
| JPH0117121B2 (ja) | ||
| JPH02150808A (ja) | 光分岐結合器 | |
| JP2507377Y2 (ja) | 光路分割素子 | |
| JPH0657054B2 (ja) | 光検出器の列の上に物体を帯状に結像する線状のカメラ | |
| JPH0554081B2 (ja) | ||
| JPS6296924A (ja) | プラスチツクレンズアレイ | |
| JP2025015736A (ja) | ファイバ接続体、および、ファイバ接続体の製造方法 |