JPS58101032A - エポキシ系樹脂の成形方法 - Google Patents

エポキシ系樹脂の成形方法

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JPS58101032A
JPS58101032A JP56199743A JP19974381A JPS58101032A JP S58101032 A JPS58101032 A JP S58101032A JP 56199743 A JP56199743 A JP 56199743A JP 19974381 A JP19974381 A JP 19974381A JP S58101032 A JPS58101032 A JP S58101032A
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epoxy resin
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temperature
molding
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Seiichi Fukunaga
精一 福永
Hidetoshi Saito
英俊 斎藤
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Toyo Tire Corp
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Toyo Tire and Rubber Co Ltd
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29CSHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
    • B29C35/00Heating, cooling or curing, e.g. crosslinking or vulcanising; Apparatus therefor
    • B29C35/02Heating or curing, e.g. crosslinking or vulcanizing during moulding, e.g. in a mould
    • B29C35/0222Heating or curing, e.g. crosslinking or vulcanizing during moulding, e.g. in a mould the curing continuing after removal from the mould
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29KINDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASSES B29B, B29C OR B29D, RELATING TO MOULDING MATERIALS OR TO MATERIALS FOR MOULDS, REINFORCEMENTS, FILLERS OR PREFORMED PARTS, e.g. INSERTS
    • B29K2063/00Use of EP, i.e. epoxy resins or derivatives thereof, as moulding material

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  • Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
  • Extrusion Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
  • Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本願はエポキシ系樹脂の新規な成形方法に関するもので
ある。従来の成形方法は、エポキシ系樹脂配合組成物は
混線可能な範囲の低い温度で行うことによって混練可塑
化中の硬化反応の進行を防ぎ、注型時の型温はできるた
け高くして硬化を早めることにより、成形サイクルを短
縮する方法が一般に採用されてきた。
例えは、エポキシ樹脂の射出成形の場合、通常混練可塑
化用シリンダ一温度は110°C前後に保って硬化反応
の急激な進行を防ぎながら、金型温度は1so’c以上
に保持して、注型後は急速に硬化させる方法をとってい
る。
しかしながら、このような方法では金型温度を可能な限
り高くしたとしても、金型内で成形品の硬化反応が完了
する迄には一般に5〜10分程度の時間が必要であり、
この間成形品は金型内に密閉保持しておかねばならず、
従って次の成形は脱型後となり、1回の成形サイクルは
5〜10分以上要することになってしまう。
従来からも、この成形サイクルの短縮のためエポキシ樹
脂配合物の硬化反応完了前に脱型する試みがなされてき
たが、硬化反応完了前に脱型した場合、エポキシ樹脂の
硬化反応が発熱反応であるため、脱型後に収縮や反りが
発生し、特に大型成形品にあっては、側底実用に供し得
ないものとなってしまい採用できなかった。
そのため、優れた機能性を持ちなからエポキシ樹脂は1
002未満の小物成形品か、コストは高くても要求性能
がエポキシ樹脂でないと満たし得ない用途にしか用いる
ことができなかったのである。
本願発明者等は、エポキシ系樹脂の優れた耐熱性、−耐
食性、電気特性を活かしながら、熱可塑性樹脂に匹敵す
る成形サイクル性を持たせる方法につき鋭意研究の結果
、以下に述べる方法をとることによって、その目的を達
成することに成功したものである。
即ち、加熱可塑化したエポキシ系樹脂配合組成物を、該
配合組成物の融点以上の温度に加熱して配合成分の混合
分散を行った後、エポキシ系樹脂配合組成物の融点以下
の温度に調整した型内に移すことによって一旦急冷しな
がら成形し、見掛は上置化状態として、3o〜60秒程
度の熱可塑性樹脂成形サイクルに近い短時間サイクルで
脱型し、型を次の成形に用いようとするものである。
尚4型された成形品は、常温又は加i状態で、或は放射
線、紫外線、或は電子線照射等の手段にょつて後硬化反
応を完結させればよく、後硬化反応中の成形品は従来法
のような反りや収縮或はクラック発生等の現象は認めら
れなかった。
本願の成形方法をとることによって、従来困難だった成
形品重量300〜10009の中〜大型成形品でも、ひ
けやクラック発生のない成形が可能となり、もちろん小
型の場合も支障なく高サイクル成形を行うことができた
のである。
これは、エポキシ系樹脂の硬化反応を従来のような高温
金型内で急激に進行させると、成形品に内部ストレスが
残り易いが、本願発明のように、一旦成形品の温度を下
げて硬化反応の進行を緩慢に行わせることによって、内
部ストレスの残留を少なくさせた効果によるものと考え
られる。
本願で用いられるエポキシ系樹脂としては、通常エポキ
シ樹脂と呼ばれているビスフェノール型エポキシ樹脂、
ノボラック型エポキシ樹脂、ハロゲン化エポキシ樹脂、
水添化エポキシ樹脂、脂環族エポキシ樹脂又はヒダント
イン系エポキシ樹脂の他に、シリコンエポキシ樹脂、エ
ポキシフラン樹脂、エポキシエステル樹脂、フェノキシ
樹脂、エポキシウレタン樹脂或は液状ゴムの末端基をエ
ポキシ変性したような変性エポキシ樹脂やポリビニール
フェノールのようなフェノール類ヲエポキシ樹脂で硬化
させるような系の樹脂も用いることかできる。
これらのエポキシ系樹脂用配合剤とし°C用いられるも
のとしては、公知の補強剤、硬化剤、充填剤、可塑剤、
希釈剤、難燃剤、光重合開始剤、顔料等が挙げられる。
もちろん、上記エポキシ系樹脂と相溶性のある他の公知
の熱可塑性又は熱硬化性樹脂をブレンドすることもでき
る。
具体的には、硬化剤とし°Cはアミン類、酸無水物、イ
ミダゾール類、有機過酸化物等の他、ポリマー構造によ
ってはアルコール類、インシアネート類等も用いること
ができる。
補強剤、!:L’−rは、ガラス繊維、炭素繊維、アス
ベスト等の無機繊維やアラミド繊維、ナイロン、ポリエ
ステル等の有機繊維のような繊維状補強剤の他に、酸化
アルミ、炭化珪素、グラファイトのようなホイスカーも
用いることができる。
その他の配合剤としては、ガラスフレーク、ガラス粉、
マイカ、カーボンブラック、タルク、クレー、シリカ、
炭酸カルシウム、水酸化アルミニウム、チタン白のよう
な充填剤や顔料、或は、ジオクチルフタレートやトリク
レジルホスフェートのような可塑剤、ブチルグリシジル
エーテル、キシレンのような反応性又は非反応性希釈剤
、二酸化アンチモンと塩素化パラフィンのような難燃剤
、イソプロピルベンゾインエーテルのような光重合開始
剤等を適宜選択して用いる。
本願発明が対象とする成形手段としては、射出−+ 成形法、トランファー成形法、押出成形法、ブロー成形
法、常圧注入法等、公知のモールドを用いて成形する方
法にすべて適用が可能である。
本願発明では、融点が50〜350°Cのエポキシ系樹
脂組成物を対象としているが、樹脂組成物の融点が50
°C未満の場合は、樹脂組成物はたとえ常温近辺まで冷
却しても、硬化反応が完了するまで−は脱型が困難であ
り、本願の目的を満足しないからである。又一方融点が
350°C以上になると、混練可塑化工程でのエネルギ
ー消費が大きく、且つポリマー自体の分解温度に近接す
る上、硬化反応が著しく早くなり成形作業性を阻害する
からである。この点を考慮して、たとえ好ましい融点範
囲のエポキシ系樹脂配合組成物であっても、高融点系の
配合組成物の場合には、設定された可塑化混線条件下で
は緩慢な硬化反応速度を示すような硬化剤、触1媒系を
選定することが望ましい。
本願発明の目的を達成するためには、金型温度はエポキ
シ系樹脂配合組成物の融点以下に保持すすることが必要
であるが1、好ましくは融点より−4゜゛C以上低い温
度に保持するのが適当である。
尚エポキシ系樹脂自体の融点がたとえ350°C以上で
あったとしても、可塑剤やその他の配合剤を混練した組
成物としての融点が350′C以下であればよく、又逆
にエポキシ系樹脂自体の融点が50°C未満であって、
充填剤や補強材を混練した組成物の融点が50°C以上
になれば、本願の目的を達成することができるのである
本願発明で規定するエポキシ系樹脂配合組成物の融点は
、株式会社柳本製作所製の熱媒式融点測定器を用い、1
分間に1°Cずつ昇温させて、スライドガラス上の1〜
3 m9  の配合組成物の小片がその容積の半分以上
熔融した時の温度をもって表わしたものである。又成、
4形品の硬化反応終了の判定は、成形品の表面をアセト
ン溶剤で濡らせた時、指にべとつきが感じられなくなっ
た状態をもって硬化反応終了とした。
三井石油化学牛塙製エポキシ樹脂R3o4(融点80℃
)100重量部に無水フタル酸8重量部及び無水珪酸2
50重量部を加え、180′Cにて加熱混合し、一旦室
温(20°C)に冷却した後、ペレット状に粉砕した。
このペレット状粉砕物の融点は100°Cであった。
この粉砕物100fを秤取し、予備加熱温度180°C
1圧力50Kg/cd1金型温度60″cの条件に設定
した市販のトランファー成形機を用いて、10■厚みの
平板状成形体を成形した。成形品は50秒後に脱型し、
100°Cて日時間加温した後頁に150℃に昇温しで
2時間ポストキュナーを行った。このものは、アセトン
で濡らせても全くべたつきがなく、従って硬化反応は完
了したと判定された。成形品は、反りやひけが認められ
ず、良好な外観を示した。
尚本実施例で特筆すべきことは、金型のパーティングラ
インからのパリのはみ出しがほとんど認められなかった
ことである。
比較例 実施例1と同様にして、金型温度のみを160°Cに変
えてトランスファー成形を行った所、成形後10分経過
して脱型しようとしたが、硬化が不完全のため変形なし
に脱型することは困難であった。脱型可能になったのは
、16o″Cの金型温度て1時間経過後であった。又成
形品は金型のパーティングライン部には全周にわたって
薄いパリか形成されていた。
実施例2 150メツシユに粉砕した油化シェルエポキシ■製エポ
キシ樹脂エピコート+009(融点114°c)ioo
重量部にヘキサヒドロフタル酸5重量部及び無水珪酸粉
末250重量部を粉末状のまま混合し、更に油化シェル
エポキシ■製エピコート1004(融点80°C)粉末
を10重量部加えた後、120°Cて混合した後、室温
(21°C)に冷却しペレット状に粉砕した。
このペレット状粉砕物を市販の熱可塑性樹脂用射出成形
機を用いシリンダーのゲート近辺部220℃、中央部2
10℃、ホッパ一部200℃、金型温度60℃、射出圧
1ooOKg/cdの条件にて平板状成形体を成形した
。成形体は60秒後に脱型し、170℃にて1時間ポス
トキュアーを行った。
成形体の平均板厚151w、縦1501R1横200期
の大きさで、重量は7202で、ひけ、反り等の不具合
は全くなく、又本実施例のような大型の成形体を射出成
形した場合においても金型のパーティングライン部から
のパリの生成は極めて僅か−〇あった。
尚、射出成形機に投入するペレット状組成物は、成形前
に硬化反応の進行を防ぐため、120°Cのような低温
で混合しているので、完全な熔融混合状態ではないので
、配合組成物の融点測定に際し旦250°Cに加熱して
熔融混合状態となし、これを室温迄冷却した後に融点測
定を行った結果、融点は200°Cであった。
実施例3 150メツシユに粉砕した平均分子量i o、 o 。
O1融点165℃のビスフェノールA型エポキシ樹脂1
00重量部に、ガラス繊維(チョツプドストランド)4
0重量部及びテトラヒドロフタル酸3重量部と、ジアミ
ノジフェニルメタンα7重量部を粉末状又は繊維状のま
ま混合し、更に油化シェルエポキシ■製エピコート10
09(融点114”C)の粉末50重量部を加え、22
0°Cで混合し、ペレット化した。得られた配合組成物
の融点は205°Cであった。この組成物を市販の熱可
塑性樹脂用射出成形機にてシリンダーのゲート近辺部を
250°C1中央部230°C,ホッパ一部210℃、
射出圧1.000 Kl/ ct/i 、金型温度80
℃の条件で引張り強さ試験用ダルベル(JI81号形厚
み2 IIm ) 2ケ及び幅251g、長さ150顛
、厚み2藺の平板2ケの計4ヶ取りのキャビティーをも
つ金型に射出成形した。1回の射出量は60fであった
この実施例においても金型のパーティングライン部から
のパリの発生は、はとんど認められなかった。
尚成形品は60秒後説型し、150°Cて3時間、20
0℃で2時間の計5時間ポストキュアーを行った。この
成形品の物性を測定した結果を第1表に示した。
第  1  表 本願発明は、各実施例に示したように、エポキシ系樹脂
配合組成物の融点より高い温度で混練可塑化し、組成物
の融点よりも低い温度の金型にて成形することにより、
金型に注入されたエポキシ系樹脂配合組成物の流動性は
適度の制約を受けるためと考えられるか、いずれの条件
においてもノくりの発生か少なく、従って半導体封止の
ための樹脂成形のように、パリ発生防止のために必要以
上の金型精度向上の労力と経費をかけることも不要で、
且つ成形体の金型内での保持時間を1分以下に短縮でき
るので、高価な射出成形用金型1面で、111当りの成
形数を従来法の5倍以上と飛躍約6こ向上させることが
可能数、その工業的価値は極めて高い有用な発明である
特許出願人 東洋ゴム工業株式会社

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 融点が50〜350°Cのエポキシ系樹脂配合組成物を
    、その融点よりも高い温度で混練可塑化した後、該エポ
    キシ系樹脂配合組成物の融点よりも低い型温に注型して
    成形し、エポキシ系樹脂成形物の硬化反応完了前に脱型
    して、後硬化を行わせることを特徴とするエポキシ系樹
    脂の成形方法。
JP56199743A 1981-12-10 1981-12-10 エポキシ系樹脂の成形方法 Granted JPS58101032A (ja)

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JPH0126326B2 JPH0126326B2 (ja) 1989-05-23

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2022239224A1 (ja) * 2021-05-14 2022-11-17 東洋紡株式会社 固形物の製造方法

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2022239224A1 (ja) * 2021-05-14 2022-11-17 東洋紡株式会社 固形物の製造方法

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