JPS58101335A - デ−タ転送装置 - Google Patents

デ−タ転送装置

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JPS58101335A
JPS58101335A JP56198537A JP19853781A JPS58101335A JP S58101335 A JPS58101335 A JP S58101335A JP 56198537 A JP56198537 A JP 56198537A JP 19853781 A JP19853781 A JP 19853781A JP S58101335 A JPS58101335 A JP S58101335A
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JP
Japan
Prior art keywords
data transfer
processing unit
central processing
data
input
Prior art date
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Pending
Application number
JP56198537A
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English (en)
Inventor
Haruo Nonaka
野中 治雄
Osamu Amano
修 天野
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Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Filing date
Publication date
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Priority to JP56198537A priority Critical patent/JPS58101335A/ja
Publication of JPS58101335A publication Critical patent/JPS58101335A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F13/00Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
    • G06F13/10Program control for peripheral devices
    • G06F13/12Program control for peripheral devices using hardware independent of the central processor, e.g. channel or peripheral processor
    • G06F13/122Program control for peripheral devices using hardware independent of the central processor, e.g. channel or peripheral processor where hardware performs an I/O function other than control of data transfer

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、中央処理装置と入出力装置とを光7アイパ等
の高帯域、低損失の過信路により長い距離はなして設置
するデータ処理システムにおいて、中央処理装置側と入
出力装置側に配電してデータの高速転送を制御する装置
に関するものである。
蒙1図は長距離通信路を通してデータ転送する従来の一
方式で、通信制御装置を用いた場合の例である。請1図
において、長距離通信路番の両端に、一対のモデム装置
8が接続され、それぞれに通信制御装置B又は端末装置
6が接続され、爽に通信制御装置fiKは中央処理装+
11が接続されている。本方式では、モデム装置8が長
距離通信路4に合った信号に変換する丸め、長い距離は
なれ九中央処理装置lと端末装置5との間でデータ転送
が可能であるが、このためI/cは通信制御装置2によ
るデータ転送の制御が必要で、従ってデータ転送開始前
に中央処理装置1は通信制御装置8に制御指令を−与え
ておかなければならない。この丸めに、通信制御装置2
内には、送受信回路9、デ−タバツファ回路lOの他に
、中央処理装置1から与えられる該通信制御装置の機番
を解読する機番解読回路6と、制御指令を解読する指令
解読回路7及び制御回路8を具備域、これらにより中央
処理装置lから通信制御装置2に与えられる制御指令を
受けてデータ転送の制御を行なっている。
第2図は同じく長距離通信路を通してデータ転送する従
来の他の方式で、チャネル間結合装置を用い九場合の例
である。第2図において、長距離過信路会の両端に、一
対のチャネル間結合装置11が接続され、それぞれに中
央処理装置1が接続されでいる。本方式では、長距離通
信路4に合つ良信号に1チャネル間結合装置ll内で変
換しているため、長い距離はなれた中央処理装置間で、
相互にデータ転送が可能であるが、このためには、チャ
ネル間結合装置111によるデータ転送の制御が必要で
、従って中央処理装置間でデータ転送を始める前に1予
め中央処理装置lはそれぞれ対応するチャネル間結合装
置11に制御指令を与えておかなければならない。この
ために、チャネル関結合装置2内には、送受信回路9、
データバッファ回路10、信号変換回路1aの他に、チ
ャネル間結合装置11の機番を解読する機番解読回路6
と、制御指令を解読する指令解読回路?及び制御回路8
を具備し、これらKより中央処理装置1からチャネル間
結合装置11に与えられる制御指令をそれぞれ受けてデ
ータ転送の制御を行なっている。
以上述べたように1通信制御装置やチャネル間結合装置
を用いる場合は、中央処理装置が該通信制御装置やチャ
ネル間結合装置に対して、データ転送の開始前に予めデ
ータ転送準備のための制御指令を与える必要がある。こ
のため、中央処理装置と入出力装置とが短距離の通信路
で直接接続され、中央処理装置が入出力装置に対してデ
ータ転送の丸めの制御指令を直接与えればよいシステム
においても、該中央処理装置と入出力装置を長距離通信
路を介して接続する丸め、通信制御装置やチャネル間結
合装置を用いる場合は、中央処理装置又は入出力装置内
のプログラムや制御機能を改変しなければ、長距離のデ
ータ転送は不可能であった。
第8図は長距離通信路を通してデータ転送する従来の更
に他の方式を示したものである。第8図において、長距
離通信路4の両端に一対のデータ転送装置1c14が接
続され、それぞれに中央処理装置1又は入出力装置18
が接続されている。中央処理装置1からの信号を中央処
理装置1側のデータ転送装置14内の送受信回路9が受
信すると、信号変換回路1zが長距離通信路4に合った
信号に変換し、これを長距離過信路番に送出する。この
変換信号を長距離過信路4を通して入出力装置1811
gのデータ転送装置14内にある信号変換回路1sが受
取り、送受信回路9を通して元の信号に戻し、入出力装
置18へ送信する。一方、入出力装置18からの信号も
同様の手順を経て中央処理装置1へ送られる。
本方式では中央処理装置又は入出力装置を改変しなくて
も良いという利点があるが、中央処理装置1(又は入出
力装置18)から出た信号がデータ転送装置14、長距
離通信路4、データ転送装置14を通って入出力装置1
8(又は中央処理装置1)まで到達するのに要する時間
をTとすれば、一般に1バイトのデータを転送するのに
4回の信号のやり取り(すなわち、■し0はチャネルに
サービス要求するため8 RV I N信号を上げる。
■チャネルはサービス要求に応えて8RVOUT信号を
上げる。 ■I10はサービス要求が受取られると8 
BY I N信号を下げる。 ■チャネルは8 RV 
I N#!下>!ルト、8RVOUT(llt下げる。
)が必要であることから、4Tの時間がかかることにな
る。長距離通信路4の長さが長くなると、それだけTの
値が大きくなるので1バイトのデータ転送に要する時間
4Tが大きくなり、従ってデータ転送速度(1/4T 
)が小さくなってしまう欠点がある。
本発明の目的は上記従来のデータ転送装置の欠点を改良
し、長距離通信路の高速データ転送装置を実現すること
Kある。
しかして、本発明においては中央処理装置が入出力装置
に付与するデータ転送の指令をモニタし、これを解読す
ることKよりデータ転送の制御を行う。そして、通信路
との間では1バイト毎に信号のやり取りをするのではな
く、複数バイトのデータから成るブロックを作り、この
ブロック単位でデータ転送する。このようにすれば、4
回の信号のやり取りで1ブロツクのデータが転送できる
ので、データ転送に要する時間が減り、それだけデータ
転送速度が大きくなる。lブロックのデータ量がDバイ
トの場合、データ転送速度はD/4Tとなる。
本発明の一実施例を第4図に示す。第4図において、長
距離通信路4の両端に一対のデータ転送装置14が接続
され、それぞれに中央処理装置1又は入出力装置18が
接続されることは第8図と同じである。たソし、#I4
図の場合、データ転送装置14内に制御回路8、送受信
回路0、信号変換回路12の他、1〜数ブロック分のデ
ータバッファ回路IO1中央処理装置lから人出力装#
L18へ与える指令をモニタし、解読する指令モニタ回
路15と、指令解読後、指令内容に従って送受信回路9
や制御回路8を通して中央処理装置l又は入出力装置1
Bとの信号のやり取りを行うインタフェース制御回路1
6を具備しているのが特徴である。
中央処理装置1と入出力装置18とのデータ転送は、中
央処理装置1が入出力装置18に対して直接指令を付与
することにより行われる。従って、通信制御装置やチャ
ネル間結合装置を用いる場合のように1データ転送装置
14の機番を解読する機番解読回路を該データ転送装置
14内に設ける必要はな(へ又、中央処理装置lや入出
力装置1Bを長距離通信路のデータ転送のために改変し
なくても良い。
上記指令に基づく一連の動作は、一般に起動シーケンス
とデータ転送シーケンスと終結シーケンスの8つのシー
ケンスから成立っている。このうち、本発明はデータ転
送シーケンスの部分を高速化することに係わる。
まず起動シーケンスにより、中央処理装置lは入出力装
置111Bに対して指令を付与する。この起動シーケン
スでのデータ転送装置14の動作は第8図の従来方式と
同じであり、データ転送装置14はデータバッファ回路
10をバイパスし、中央処理装置1からの信号を送受信
回路9が受信すると、信号変換回路18が長距離通信路
4に合った信号に変換し、通信路4に送出する。入出力
装置18からの信号も同様の手順を経て中央処理装置1
へ送る。この時、指令モニタ回路15は、中央処理装置
1と入出力装置18との信号のやり取りをモニタし、入
出力装置1Bが正しく指令を受取つ九事を確認した上で
、1!WI令の内容を解読する。そして、指令が読取指
令又は書込指令の場合は、起動シーケンス終了時、指令
内容をインタフェース制御回路16に伝達する。
絖11L指令、即ち入出力装置18から中央処理装置l
へのデータ転送の場合は、まず入出力装置18餉のデー
タ転送装置l針内にあるインタフェース制御回路16が
、送受信回路9を通して入出力装置18と信号のやり取
りを行い、1〜数ブロック分のデータをデータバッファ
回路lOに取込む。
データバッファ回路IOが満杯になると、長距離通信路
4を通して、ブロック単位にまとめて中央処理装置l側
のデータ転送装置14内のデータバッファ回路10にデ
ータを転送する。このデータバッファ回路lOが満杯に
なると、中央処理装置側のデータ転送装置14のインタ
フェース制御回路16は、送受信回路9を通して中央処
理装置lと信号のやり取りを行い、中央処理装置lへ該
データバッフ7回路lOのデータを1バイトずつ送出す
る。
書込指令、即ち中央処理装置1から入出力装置18への
データ転送の場合は、まず中央処理装置IIIIIのデ
ータ転送装置14内にあるインタフェース制御回路16
が中央処理装置lと信号のやり取りを行い、1〜数ブロ
ック分のデータをデータバッファ回路lOに取込む。デ
ータバッファ回路lOが満杯になると、長距離通信路番
を通してブロック単位にまとめて入出力装置1B側のデ
ータ転送装置14内のデータバッファ回路lOにデータ
を転送する。このデータバッファ回路10が満杯になる
と、入出力装置側のデータ転送装置14のインタフェー
ス制御回路16は入出力装置18と信号のやり取りを行
い、入出力値fillBへデータを1バイトずつ送出す
る。
中央処理装置l又は入出力装置1Bからデータ転送シー
ケンスの終了を指示されると、再び従来方式と同様の動
作に戻り、各データ転送装置14は該当データバッファ
回路10をバイパスして、中央処理装置1あるいは入出
力装置18と終結シーケンスの信号のやり取りを行う。
崗、指令が読取指令又は書込指令以外の指令、即ちデー
タ転送の無い指令や、指令が入出力装置18に正しく受
取られなかった場合には、データ転送シーケンスが無い
ので、起動シーケンス終了後も引続き従来方式と同じく
データバッファ回路10はバイパスして信号のやり取り
を行う。
以上説明した如く、本発明のデータ転送装置によれば、
中央処理装置や入出力装置は該データ転送装置を意識す
ることなく信号のやり取りを行うことができる丸め、中
央処理装置や入出力装置内のプログラム、制御機能等を
改変する必要はなく、現行のシステムへも容易に導入す
ることが可能である。又、通信路との間のデータ転送は
ブロック転送であるため、該通信路を通しての信号のや
り取りの回数が減り、高速データ転送が可能である。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第8図は長距離通信路を通してデータ転送す
る従来の方式例を示す図、第4図は本発明の一実施例を
示す図である。 l・・・中央処理装置、4・・・長距離通信路、8・・
・制御回路、9・・・送受信回路、10・・・データバ
ッファ回路、12・・・信号変換回路、1B・・・入出
力装置、14・・・データ転送装置、15・・・指令モ
ニタ回路、16・・・インタフェース制御回路。 第1図 第2図 第3図 第4図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. L 中央処理装置と入出力装置が通信路を通して接続さ
    れるデータ処理システムの前記中央処理装置又は入出力
    装置に接続して用いられるデータ転送装置であって、1
    あるいは数ブロックのデータを格納するデータバッファ
    手段と、中央処理装置と入出力装置の間でやり取り出さ
    れるデータ転送指令やその応答等をモニタするモニタ手
    段と、前記モニタ手段によりデータ転送を解読すると、
    前記中央処理装置あるいは入出力装置との間ではデータ
    を所定バイト単位で授受して前記データバッファ手段に
    格納し、該データパックア手段が満杯になると、そのl
    あるいは数ブロックのデータを連続して前記通信路へ送
    出する制御手段とを具備していることを特徴とするデー
    タ転送装置。
JP56198537A 1981-12-11 1981-12-11 デ−タ転送装置 Pending JPS58101335A (ja)

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JPS58101335A true JPS58101335A (ja) 1983-06-16

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