JPS58101336A - 高速情報伝送方式 - Google Patents
高速情報伝送方式Info
- Publication number
- JPS58101336A JPS58101336A JP56198581A JP19858181A JPS58101336A JP S58101336 A JPS58101336 A JP S58101336A JP 56198581 A JP56198581 A JP 56198581A JP 19858181 A JP19858181 A JP 19858181A JP S58101336 A JPS58101336 A JP S58101336A
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- JP
- Japan
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- transmission
- reception
- information transmission
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- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/14—Handling requests for interconnection or transfer
- G06F13/20—Handling requests for interconnection or transfer for access to input/output bus
- G06F13/28—Handling requests for interconnection or transfer for access to input/output bus using burst mode transfer, e.g. direct memory access DMA, cycle steal
- G06F13/287—Multiplexed DMA
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Computer And Data Communications (AREA)
- Communication Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本尭明は伝送路を介しての情報伝送装置に係や、特に、
マイク四プロセツナ、シリアル入出力インター7エイス
(以下8・Iloと略す)DMAコントローラ、マルチ
プレフナで構成する情報伝送方式に11する。
マイク四プロセツナ、シリアル入出力インター7エイス
(以下8・Iloと略す)DMAコントローラ、マルチ
プレフナで構成する情報伝送方式に11する。
従来技IIKよる情報伝送装置の一夷論丙を第1図に示
す。
す。
第1図において11は情報伝送装置内にあってデータ処
理を行なうマイクロプロ゛セツ?、12はデータ処理に
必要な記憶部(RAM)、13Fiプ四グツム部(RO
M)%14は入出力インターフエイス部、15はプライ
ベート・パス、18は8−110二RBC部、19は8
・Ilo・8END部、20はモデム(食後調装置)、
21は情報伝送装置間を結ぶ伝送路である。
理を行なうマイクロプロ゛セツ?、12はデータ処理に
必要な記憶部(RAM)、13Fiプ四グツム部(RO
M)%14は入出力インターフエイス部、15はプライ
ベート・パス、18は8−110二RBC部、19は8
・Ilo・8END部、20はモデム(食後調装置)、
21は情報伝送装置間を結ぶ伝送路である。
岡えば、従来のデータ・受信処理では伝送速度たとえば
1200Bandの場合約3N7mmK最低−回は1ワ
ード、データ(lワード44ビツト構成の場合)t8−
l10RBCsI8から取9込tなければ1次のワー
ドが8 @l10RE(!180FIFOj(ツ7アを
オーパフa −L結局データの取り込み漏れ、又はハー
ド的な終了割込タイムアウトを検知し、いずれの場合も
受信データの欠損を招く場合が発生する。
1200Bandの場合約3N7mmK最低−回は1ワ
ード、データ(lワード44ビツト構成の場合)t8−
l10RBCsI8から取9込tなければ1次のワー
ドが8 @l10RE(!180FIFOj(ツ7アを
オーパフa −L結局データの取り込み漏れ、又はハー
ド的な終了割込タイムアウトを検知し、いずれの場合も
受信データの欠損を招く場合が発生する。
このデータ受信処理では8− l10REC18からの
データ受は口となるFIFOをアプリケ−VWン・ノッ
トのロード命令によるス中ヤエングによつて任意の格納
バッファ11!Kjlり込み1編集処理を行なう丸め、
8− lloREC部18FIFOの受信スティタスチ
ェック時間、終了割込待ち時間。
データ受は口となるFIFOをアプリケ−VWン・ノッ
トのロード命令によるス中ヤエングによつて任意の格納
バッファ11!Kjlり込み1編集処理を行なう丸め、
8− lloREC部18FIFOの受信スティタスチ
ェック時間、終了割込待ち時間。
ス午ヤンによるデータロード時間等にデータ受信処理の
かな抄の時間が占有され、更に伝送速度が上がれば上が
る穆こO負荷時間は増大し、データ受信処理時間の大部
分を占め、高速伝送装置を阻げる元凶となる。
かな抄の時間が占有され、更に伝送速度が上がれば上が
る穆こO負荷時間は増大し、データ受信処理時間の大部
分を占め、高速伝送装置を阻げる元凶となる。
なお1図中、2GはMOD鵞M、21は伝送路。
30は情報伝送装置である。
本発明の目的はデータ受信部において、伝送ワードに対
応した受信専用メモリを設け、各々のメ峰りはマルチプ
レクサ、DMAコントローラを介して8− l10RE
C116るーは8− l108F!ND部のFIFOと
直結し、受信データ取り込みあるいは送出のIIK生ず
ゐ一切の金塩性チェック、データロード等の負荷時間を
排除する高速情報伝送方式を提供するKToる。
応した受信専用メモリを設け、各々のメ峰りはマルチプ
レクサ、DMAコントローラを介して8− l10RE
C116るーは8− l108F!ND部のFIFOと
直結し、受信データ取り込みあるいは送出のIIK生ず
ゐ一切の金塩性チェック、データロード等の負荷時間を
排除する高速情報伝送方式を提供するKToる。
本発明の特徴はデータ受信部の受信バッファに伝送ワー
ドに対応した専用メモリを設け、各々のメモリはDMA
を介して8・Iloと時分割にデータの交換を行なう事
にある。
ドに対応した専用メモリを設け、各々のメモリはDMA
を介して8・Iloと時分割にデータの交換を行なう事
にある。
本発明の実施1P11HE 2図、第3図および第4図
を参照して詳細に説明する。
を参照して詳細に説明する。
第2図は本発明の一実施同ブロック構成図、第3及び第
4図は動作処理の具体列である。
4図は動作処理の具体列である。
第2図の第1図との相違点は情報伝送装置のプライベー
トパス15上にマルチプレクサ16.更にマルチプレク
サ16と8・I10Rg018 。
トパス15上にマルチプレクサ16.更にマルチプレク
サ16と8・I10Rg018 。
8END11 との接続部にDMAコントローラ17
を設は九点である。
を設は九点である。
DMA:yントローツ17の使用は8・l10i8,1
Gからデータを入出力する際の時間O短縮を意図したt
のでるヤ、まえ、マルナプレクす16は伝送ワードアド
レスW1〜Vn★でのデータ格納バッファ12と時分割
に対応してお襲、送信又は受信すべきデータが発生した
場合、データO交換がフレキシブルに行なわれる事を目
的とし九ものである。
Gからデータを入出力する際の時間O短縮を意図したt
のでるヤ、まえ、マルナプレクす16は伝送ワードアド
レスW1〜Vn★でのデータ格納バッファ12と時分割
に対応してお襲、送信又は受信すべきデータが発生した
場合、データO交換がフレキシブルに行なわれる事を目
的とし九ものである。
いi、第2図の情報伝送装置において8・IloRgo
lgからアブフッ3フ割込により受信データレディ信号
が検知された時%8・l10R1i:0部18の一時パ
ツファであるFIFOからDMAコントローラ17の1
チャンネ足−を介して、マイクロブ關セッサIIK対し
て転送要求を出す、この場合、伝送ワードに対応するデ
ータの格納アドレス扛、予めマルチプレクサ16によっ
て識別されており、入出力データが正常な場合にはマイ
クロプロセッサ11は8・I / 01′H’e部18
に対してACK信号を返す。この瞬時、マイクロプロセ
ラ−IP″11は一時的に70−ティング状態とな抄、
入力データは第3図に示す通り、 8− lloREC
部18から、DMAゴントローラ17→マルチプレクナ
16→ワード毎に対応する格納アドレス22というルー
)を経て、データが1ワ一ド単位に入力される。データ
入力が全て終了後、マイクロプロセッサ11に転送終了
を報告し、マイクロプロセッサ11はこの瞬間フローテ
ィング状態から復帰しアプリケージ曹ンプpグツムは逼
集処環続行可能となる。
lgからアブフッ3フ割込により受信データレディ信号
が検知された時%8・l10R1i:0部18の一時パ
ツファであるFIFOからDMAコントローラ17の1
チャンネ足−を介して、マイクロブ關セッサIIK対し
て転送要求を出す、この場合、伝送ワードに対応するデ
ータの格納アドレス扛、予めマルチプレクサ16によっ
て識別されており、入出力データが正常な場合にはマイ
クロプロセッサ11は8・I / 01′H’e部18
に対してACK信号を返す。この瞬時、マイクロプロセ
ラ−IP″11は一時的に70−ティング状態とな抄、
入力データは第3図に示す通り、 8− lloREC
部18から、DMAゴントローラ17→マルチプレクナ
16→ワード毎に対応する格納アドレス22というルー
)を経て、データが1ワ一ド単位に入力される。データ
入力が全て終了後、マイクロプロセッサ11に転送終了
を報告し、マイクロプロセッサ11はこの瞬間フローテ
ィング状態から復帰しアプリケージ曹ンプpグツムは逼
集処環続行可能となる。
同様に8・l108END19 の場合、第4図に示
す通り送信データの経由がワードに対応する送信アドレ
ス23→マルチプレクす16→DMAt)’ト四−ツ1
1→8− l108END部。19となり、動作処理は
8−I10受信処理の場合と本質的に変わらない。
す通り送信データの経由がワードに対応する送信アドレ
ス23→マルチプレクす16→DMAt)’ト四−ツ1
1→8− l108END部。19となり、動作処理は
8−I10受信処理の場合と本質的に変わらない。
とζで最も重要な事はアプリケージ奮/ソフトで入出力
データ編集処理に費やされる時間即ち8−Iloからの
入出力データステイタス苧ニック時間、終了割込み待ち
時間、スキャンによるデータロード時間等が、DM−A
コントローラと伝送ワードに対ルしたメモリ直結マルチ
プレクサによって、従来ソフト処理で行なってiた処理
時間が大幅に軽減され(DMA使用時は従来に比較して
1/1G812)マイクロプロセラtKよる高速情報伝
送の処理性を最大限に生かすことができる。
データ編集処理に費やされる時間即ち8−Iloからの
入出力データステイタス苧ニック時間、終了割込み待ち
時間、スキャンによるデータロード時間等が、DM−A
コントローラと伝送ワードに対ルしたメモリ直結マルチ
プレクサによって、従来ソフト処理で行なってiた処理
時間が大幅に軽減され(DMA使用時は従来に比較して
1/1G812)マイクロプロセラtKよる高速情報伝
送の処理性を最大限に生かすことができる。
本発明によれば情報伝送装置における一切の会理性ナエ
ツク及びデータロード等の負荷時間を。
ツク及びデータロード等の負荷時間を。
情報伝送処理のスループットを上げる事によって大幅に
軽減させ、゛マイタロコンビエーターでht)ながら従
来のンエコ/レベルの高速伝送が可能となる。
軽減させ、゛マイタロコンビエーターでht)ながら従
来のンエコ/レベルの高速伝送が可能となる。
第148i!3は従来装置のブロック図、82図は本発
明の一実施例ブロック図、第3図は本発明の受信データ
動作処理のブロック図、44図は本発明の送信データT
o作処理のブロック図である。 11・・・マイクロプロセッサ、12・・・RAM部、
13・・・ROMli% 14・・・I10インターフ
ェイス部、15−・ヴツイベートパス、16・・・マル
チプレ 園りナ、17・−D M人コントローラ、1
8・・・S・ −IloREC,1e・・・8・l
108END 、 2 G・・・ %MODEM、
21・・・伝送路、22・・・受信バッファ。 L−J
明の一実施例ブロック図、第3図は本発明の受信データ
動作処理のブロック図、44図は本発明の送信データT
o作処理のブロック図である。 11・・・マイクロプロセッサ、12・・・RAM部、
13・・・ROMli% 14・・・I10インターフ
ェイス部、15−・ヴツイベートパス、16・・・マル
チプレ 園りナ、17・−D M人コントローラ、1
8・・・S・ −IloREC,1e・・・8・l
108END 、 2 G・・・ %MODEM、
21・・・伝送路、22・・・受信バッファ。 L−J
Claims (1)
- 1、情報伝送装置を伝送路倉介して接続し、前記情報伝
送装置間で情報交換を行なうマイクロ・プC1−ツナ方
式情報伝送装置においで送信又は受信すべ自情報データ
が発生し走時、予め、情報処理偵置内のアドレスを伝送
ワードに対応させ先送受信バッファメモリをもち、DM
A$1ント四−ラ等を介して、時分割にデータの取9込
み又は出力をモデムによ〉行なう事を特徴とする高速情
報伝送方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56198581A JPS58101336A (ja) | 1981-12-11 | 1981-12-11 | 高速情報伝送方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56198581A JPS58101336A (ja) | 1981-12-11 | 1981-12-11 | 高速情報伝送方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58101336A true JPS58101336A (ja) | 1983-06-16 |
Family
ID=16393551
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56198581A Pending JPS58101336A (ja) | 1981-12-11 | 1981-12-11 | 高速情報伝送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58101336A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6163141A (ja) * | 1984-09-04 | 1986-04-01 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 通信制御方式 |
-
1981
- 1981-12-11 JP JP56198581A patent/JPS58101336A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6163141A (ja) * | 1984-09-04 | 1986-04-01 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 通信制御方式 |
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