JPS58101976A - 扉開閉装置 - Google Patents
扉開閉装置Info
- Publication number
- JPS58101976A JPS58101976A JP56202204A JP20220481A JPS58101976A JP S58101976 A JPS58101976 A JP S58101976A JP 56202204 A JP56202204 A JP 56202204A JP 20220481 A JP20220481 A JP 20220481A JP S58101976 A JPS58101976 A JP S58101976A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- main body
- lever
- button
- closing device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Landscapes
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はブツシュボタンを押すことによって扉を開くこ
とができる扉開閉装置を提供することを目的とする。
とができる扉開閉装置を提供することを目的とする。
21、−7
以下本発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図〜第4図に示すようにテレビジョン受像機のキャ
ビネット1に扉3を開閉自在に設け、この扉3の内側に
リモートコントロール装置の発信器4を収納する。扉3
には垂直壁8を設け、キャビネットである本体1に取付
けられた軸9が挿入されて扉3は回動するよう構成され
ている。垂直壁8の上端の彎曲部に2つの凹部6,7が
設けられ、本体1のポス20にビス21によって取付け
られた板ばね19の先端がどちらか一方の凹部6゜7に
はまり込むよう1成されている。第3図に示すように扉
3が閉じられている場合に11板ばね6は凹部6にはま
り込み、第4図に示すように扉3が開かれると板ばね6
は凹部7にはまシ込むようになっている。また扉3には
扉3を開くときのために突片5が設けられている。
ビネット1に扉3を開閉自在に設け、この扉3の内側に
リモートコントロール装置の発信器4を収納する。扉3
には垂直壁8を設け、キャビネットである本体1に取付
けられた軸9が挿入されて扉3は回動するよう構成され
ている。垂直壁8の上端の彎曲部に2つの凹部6,7が
設けられ、本体1のポス20にビス21によって取付け
られた板ばね19の先端がどちらか一方の凹部6゜7に
はまり込むよう1成されている。第3図に示すように扉
3が閉じられている場合に11板ばね6は凹部6にはま
り込み、第4図に示すように扉3が開かれると板ばね6
は凹部7にはまシ込むようになっている。また扉3には
扉3を開くときのために突片5が設けられている。
そして、本体1の前面より突出するようにブツシュボタ
ン2を設け、このブツシュボタン2に一体に設けられた
制御棒2aに突片2bとプラタン)10との間にコイル
ばね13を設は制御棒2aを常にブツシュボタン2側へ
付勢する。制御棒2aの先端には保合部2Cが設けられ
ブラケット1゜に係合している。この制御棒2aには垂
直に係合棒14が設けられている。一方、ブラケット1
0に設けたリプ11に軸17によってレバー16を回l
自在に設ける。このレバー16の一端に設けた凹部16
aに上記係合棒14が嵌入されている。
ン2を設け、このブツシュボタン2に一体に設けられた
制御棒2aに突片2bとプラタン)10との間にコイル
ばね13を設は制御棒2aを常にブツシュボタン2側へ
付勢する。制御棒2aの先端には保合部2Cが設けられ
ブラケット1゜に係合している。この制御棒2aには垂
直に係合棒14が設けられている。一方、ブラケット1
0に設けたリプ11に軸17によってレバー16を回l
自在に設ける。このレバー16の一端に設けた凹部16
aに上記係合棒14が嵌入されている。
レバー16の左端16は突片6に相同している。
上記ブラケット10は本体1のボス18にねじ12によ
って取付けられる。
って取付けられる。
ブツシュボタン2を押すと、係合棒14によってレバー
16の一端が押され、レバー16の左端16が突片6が
押され扉3が開く、このとき板ばね19の先端は第4図
に示すように凹部7にはまり込む。この状態で発信器4
を操作することができる。この状態で扉3を手に持って
引き下げると板ばね19の先端は凹部7から脱出し、扉
3をさらに開くことができる。このように開くと本体1
の壁22に設けた可変抵抗、スイッチ等のつまみを手に
持って調整することができるものである。
16の一端が押され、レバー16の左端16が突片6が
押され扉3が開く、このとき板ばね19の先端は第4図
に示すように凹部7にはまり込む。この状態で発信器4
を操作することができる。この状態で扉3を手に持って
引き下げると板ばね19の先端は凹部7から脱出し、扉
3をさらに開くことができる。このように開くと本体1
の壁22に設けた可変抵抗、スイッチ等のつまみを手に
持って調整することができるものである。
ンを押すことによって簡単に開くことができるものであ
る。
る。
第1図は本発明の一実施例における扉開閉装置を設けた
テレビジョン受像機の斜視図、第2図は同扉開閉装置の
断上面図、第3図、第4図は一部断側面図である。 1・・・・・・本体、2・・・・・・ブツシュボタン、
2a・・・・・・制御棒、13・・・・・・コイルばね
、14・・・・・・係合棒、16a・・・・・・凹部、
16・・・・・・レバー、5・・・・・・突片、3・・
・・・・扉、9,17・・・・・・軸、8・・・・・・
垂直壁。
テレビジョン受像機の斜視図、第2図は同扉開閉装置の
断上面図、第3図、第4図は一部断側面図である。 1・・・・・・本体、2・・・・・・ブツシュボタン、
2a・・・・・・制御棒、13・・・・・・コイルばね
、14・・・・・・係合棒、16a・・・・・・凹部、
16・・・・・・レバー、5・・・・・・突片、3・・
・・・・扉、9,17・・・・・・軸、8・・・・・・
垂直壁。
Claims (1)
- 扉に設けた垂直壁に本体に設けた回転軸を挿入して上記
界を回転自在とし、上記本体の前面よりブツシュボタン
を突出して設け、このブツシュボタンに設けた制御棒を
スプリングによって上記本体の前面より上記プツシ−ボ
タンが突出するように構成し、上記本体にレバーを回動
自在に取付け、上記レバーの一端を上記レバーを押すこ
とによって回動させることができるように上記レバーと
上記制御棒とを係合し、上記界に設けた突片に上記レバ
ーの他端が当接し、上記ブツシュボタンを押
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56202204A JPS58101976A (ja) | 1981-12-14 | 1981-12-14 | 扉開閉装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56202204A JPS58101976A (ja) | 1981-12-14 | 1981-12-14 | 扉開閉装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58101976A true JPS58101976A (ja) | 1983-06-17 |
| JPS6139787B2 JPS6139787B2 (ja) | 1986-09-05 |
Family
ID=16453683
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56202204A Granted JPS58101976A (ja) | 1981-12-14 | 1981-12-14 | 扉開閉装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58101976A (ja) |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5469410A (en) * | 1977-11-14 | 1979-06-04 | Olympus Optical Co Ltd | Cassette holder of tape recorder having cassette inversion device |
| JPS5513772U (ja) * | 1978-07-14 | 1980-01-29 | ||
| JPS5513769U (ja) * | 1978-07-14 | 1980-01-29 | ||
| JPS56411U (ja) * | 1979-06-15 | 1981-01-06 | ||
| JPS5647764U (ja) * | 1979-09-20 | 1981-04-28 |
-
1981
- 1981-12-14 JP JP56202204A patent/JPS58101976A/ja active Granted
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5469410A (en) * | 1977-11-14 | 1979-06-04 | Olympus Optical Co Ltd | Cassette holder of tape recorder having cassette inversion device |
| JPS5513772U (ja) * | 1978-07-14 | 1980-01-29 | ||
| JPS5513769U (ja) * | 1978-07-14 | 1980-01-29 | ||
| JPS56411U (ja) * | 1979-06-15 | 1981-01-06 | ||
| JPS5647764U (ja) * | 1979-09-20 | 1981-04-28 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6139787B2 (ja) | 1986-09-05 |
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