JPS5952042B2 - 床面切削装置 - Google Patents

床面切削装置

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JPS5952042B2
JPS5952042B2 JP57195208A JP19520882A JPS5952042B2 JP S5952042 B2 JPS5952042 B2 JP S5952042B2 JP 57195208 A JP57195208 A JP 57195208A JP 19520882 A JP19520882 A JP 19520882A JP S5952042 B2 JPS5952042 B2 JP S5952042B2
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tubular
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    • E04BUILDING
    • E04GSCAFFOLDING; FORMS; SHUTTERING; BUILDING IMPLEMENTS OR AIDS, OR THEIR USE; HANDLING BUILDING MATERIALS ON THE SITE; REPAIRING, BREAKING-UP OR OTHER WORK ON EXISTING BUILDINGS
    • E04G23/00Working measures on existing buildings
    • E04G23/006Arrangements for removing of previously fixed floor coverings
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
    • Y10TTECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
    • Y10T74/00Machine element or mechanism
    • Y10T74/19Gearing
    • Y10T74/19991Lubrication

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Architecture (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
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  • Electrochemistry (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Civil Engineering (AREA)
  • Structural Engineering (AREA)
  • Milling, Drilling, And Turning Of Wood (AREA)
  • Harvester Elements (AREA)
  • Road Repair (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は床面切削装置に関しより詳細には床面切削装置
に用いられる駆動装置および切削刃支持装置の改善に関
する。
米国特許第3376021号明細書には本発明の装置を
極めて有利に利用できる型の床面切削機が開示されてい
る。
その装置はフレームに対して枢動式に取り付けられたヘ
ッドによって支持される切削刃を組み込んでいる。
前述の明細書において開示されている如き装置はヘッド
駆動連結棒とその関連する部品および軸受の急速振動が
不足すること;連結棒部品および軸受の潤滑が不十分な
ことおよび枢動点において振動ヘッドが過度に摩耗する
こと;そのような機素の修理・交換に不当に高い経費を
要すること;および切削刃をヘッドの底面に締め付ける
ことが困難なこと;等の問題点を包含している。
上述の問題点および次点に対する解決策を提供するのが
本発明の主要な目的である。
本発明の装置は基本的に下記の如く具体化される。
第1および第2の管状部を有し、それぞれの管状部分は
離間する平行な軸線を有して一体に結合され、第2の管
状部分がヘッドに対して枢動式に連結されるようになさ
れた連結機素と; 前記第1の管状部分の中で伸びて前記フレームに回転可
能に支持されており駆動部に連結されてそれによって回
転駆動さIするようになされかつそれらの間が潤滑側受
は入れ空間であるようになされた2個の軸方向に離間す
る偏心輪を有してその偏心輪を回転駆動する駆動軸と; 前記第1の管状部分によってその内側にそれぞれ支持さ
れて駆動軸によって偏心輪が回転駆動されると第1の管
状部分、ヘッドおよび切削刃を振動させるように前記偏
心輪を受は入れる2個の環状軸受と;を備えた床面切削
装置。
また管状部はその構造を単純にしかつそのコストを廉価
なものにするように平板によって相互に接合される管材
で形成することができる。
更に切削刃は後述する如く締め付は装置によってヘッド
の底面に容易に取り付けることができる。
次に述べる事柄が重要であってこれらのことが切削力が
非常に大きい時にその堅実な運転を可能にする。
すなわち、ヘッドはアルミニウム、アルミニウム合金、
マグネシウムおよびマグネシウム合金から構成される群
から選択される軽金属で形成され、ヘッドは帯状部材に
よって相互に連結される細長い2つのフランジを有し、
そのフランジは細長いフランジの上方端近くで部分的に
厚くなされてフレームに連結される枢動軸のための軸受
孔を形成する2つの突状部を画成し、軸受孔は駆動軸に
対して平行な枢動軸を包含するようになされる。
本発明のこれらおよび他の目的またはその有利性はその
実施例の詳細とともに以下の説明および図面からより十
分に理解されるであろう。
つぎに図面を参照すると本発明の目的を包含する第1図
および第2図には本発明の装置が組み込まれる機械装置
の1形態が符号10によってその全体を示されている。
機械装備10に装備されているのは機械装置の容易な運
搬および操縦を可能にする一対のゴム・タイヤ12であ
る。
車輪すなわちゴム・タイヤ12は基礎フレーム16の後
方端部を貫通する車軸14によって支持されている。
フレーム16には電動モータ18が装備されているがこ
の機械装置10はまた内燃機関で駆動することもできる
モータ18はフレーム16に設けられる長穴20を貫通
する4本の取り付はボルト19によって所定の位置に保
持される。
長穴20は駆動ベルト21の張力を調節するために設け
られているのでボルト19を緩めるとモータはフレーム
上を前後に移動することができる。
モー夕18を覆いかつフレーム16に取り付けられてい
るのはカバー・シュラウド22である。
シュラウド22はフレームの側部壁23上を滑動し第1
図に見られる如くボルト24によって所定の位置に保持
される。
フレーム16の前方端上に位置しているのはノーズ・ウ
エート (鼻型状荷重)25である。
このウエートはシュラウド22の前方縁部をウェー1〜
25と固定する着脱自在のワイヤ・クリップ26によっ
て所定の位置に保持される。
このウエートは後述する切削刃28に作用する必須の荷
重を提供する。
取手枠29は1対の細長い管状部材30から成り、管状
部材はその下方端部がシュラウド22に固着されその上
方端部は管状の横断部材31および32によって接合さ
れる。
握り部33は機械装置10を操作して操縦するために用
いられる。
第3図乃至第5図に切削ヘッド・サブアセンブリ36を
詳細に示す。
前述のフレーム16はほぼU字型の形状であって第5図
に最も良く示されるように水平な帯状部分34および1
対の垂直なフランジ35を有している。
フレーム16の前方端で1対のフランジ35の間には切
削ヘッド38が位置決めされる。
切削ヘッド38には添え板40および1対のフランジ4
2が形成される。
切削ヘッドは両1対のフランジ35および42を貫通す
るピン44によってフレーム16の上方端に枢動可能に
取り付けられる。
1対のフランジ35を貫通してそれらに回転自在に支持
されているのは回転自在に取り付けられた駆動軸46で
あってこれは第4図および第6図に示される。
駆動軸46は両側の外方端部を1対のローラ・ベアリン
グ48によって回転自在に支持されており一方ローラ・
ベアリング48はボルト50によってフランジ35にボ
ルト止めされている。
ベアリング48の中のカム軸を留めているのは1対の係
止スリーブ52であってそれらはベアリング48のすぐ
外側で駆動軸46に取り付けられる。
駆動軸46の1方の端部にキー止めされているのはVベ
ルトを支持するようになされたシーブ54である。
モータ18の軸56に取り付けられているのは同様のシ
ーブ58であってそれはシーブ54の回転平面と同一平
面上に取り付けられている。
2個のシーブ54および58はゴム製のVベルト21に
よって連結される。
Vベルト21の張力は前述した方法で調節される。
駆動軸46は連結機素91の第1の管状部分90の中で
伸長し連結機素91はまた小口径の第2の管状部分92
を組み込んでいる。
これらの管状部分は好都合にかつ廉価に鋼管材料で形成
することができ鋼管材料はそれらの外方側部、例えば9
4および95に単に溶接される鋼板93で相互連結され
る。
(第7図参照。)したがって機素91のコストは最小
にされる。
駆動軸46は2個の軸方向に離間された偏心輪96およ
び97を支持している。
第7図を参照すると偏心輪96の軸線96Cは駆動軸4
6の軸線46aとは異っている。
各々の偏心輪は円筒状であってブッシングの如きベアリ
ングの中で゛回転する。
2個のブッシングは符号98および99で示されており
管部の中の座ぐり孔98aおよび99aの中に収納され
て段付きの側部98Cおよび99bに接している。
このように2個の偏心輪の間に設けられた広い空所は潤
滑剤(グリース)溜めを提供し後述する如く駆動軸が回
転して偏心輪が軸部90および機素91を前後に振動さ
せる時にベアリングに長く永続的に潤滑剤を供給する。
軸部46bは2個の偏心輪の間で伸長してそれらを相互
に連結する。
それらの偏心輪が互に向い合った端部すなわち面96a
および97aを有していてそれらの面が前方に張り出し
て偏心しているために偏心輪が回転するとグリースを積
極的に押しのけることに注目されたい。
この機能がグリースを径方向外方にかつ軸方向にブッシ
ングおよび偏心輪とブッシングの軸受面の方へ押しのけ
て潤滑作用を助長している。
面96aおよび97aは偏心輪の外側面を軸線に関して
αの角を有するそれぞれの平面96bおよび97bで横
断している。
角αは90°以下である。
図示の如くグリースは軸90に設けられたグリース継手
101から空所100へ導入される。
環状のエラストマ製のシール102および103がそれ
ぞれのブッシングの反対端部に置かれ図示の如く座ぐり
孔102aおよび103aの中に押し込まれている。
これらのシールは偏心輪の軸を押圧してグリースの漏出
を防止する。
機素91の反対端にはブッシング66で管部92に回転
自在に支持されるベアリング軸68が設けられる。
軸68はまた切削ヘッド38に設けられてもよい。
軸46が回転すると機素91が前後に振動して第3図に
矢印Aで示すように切削ヘッド38を管44の軸線に関
して前後に揺動させる。
切削ヘッド38の下方端部ではフランジ42は幅が広く
なっていて切削刃台70を収納している。
台70は両2対のボルト72および74によって切削ヘ
ッドに対して調節可能に支持されている。
ボルト72は切削刃台70の後方部に設けられている開
ロア5を貫通して連結棒軸68の両端部にねじ込まれる
ボルト74は開口アロを貫通して軸77の両端部にねじ
込まれる。
切削刃台座70を設ける目的は切削刃78を切削位置に
強固に固定するためである。
切削刃台座70の後方縁部には両1対の調節ボルト80
および係止ナツト81が設けられておりそれらは切削刃
の出具合を調節する刃止め82の位置を調節することが
できる。
切削刃台座70の前方縁部83は切削刃に対して極力大
きな剛性を与えるように勾配がつけられておりこれはさ
らに切削刃78と切削される床面との間の傾斜角を浅く
することができる。
第8,10および第11図はアルミニウムあるいはアル
ミニウム合金またはマグネシウムあるいはマグネシウム
合金の如き軽金属から形成される変形された切削ヘッド
138を示す。
切削ヘッド138は帯状部材140によって相互に連結
される細長いフランジ142を有している。
それらのフランジはその上方端部近辺で部分的に厚みを
増されて2つの拡幅された突出部分242を形成しそれ
らの突出部は枢動軸144を受は入れるための拡幅され
た軸受孔150を形成している。
枢動軸はフレーム・フランジ135 (第5図のフラン
゛ジ35に対応する)に連結される。
軸受孔および突出部は19.1mm (374インチ)
より大きく好ましくは19.1mmと38.1mm (
11/2インチ)の間の長さである距離lを有する。
その結果孔150を包囲する切削ヘッド金属の摩耗が防
止され特に大きな切削力で運転することを可能にする。
軸受孔は枢動軸144を緊密に受は入れるように寸法法
めされてそれらの共通軸線144aを形成する。
第11a図は1変形例を示しておりこれは軸144を収
納して孔150の中に収納されている鋼管344を有し
ている。
鋼管344は荷重を分配して軽金属製突出部242の破
壊摩耗を防止する。
第8図および第9図は同様にその底辺138aを切削ヘ
ッド138に固着される変形された切削刃用保持板17
0の使用例を示す。
切削刃178は保持板によって底辺138aに対して締
め付けられる。
軸177および168はフランジ142を貫通して帯状
部材140と平行に伸長し各々のフランジの外方側部に
軸突出部177aおよび168aを設けている。
2対の締付具200および201が互に平行に各々の軸
の両端に設けられる保持板および切削刃の中の適宜な孔
を通って伸長している。
それらの締付具は頭部200aおよび201aを有して
おりそれらの頭部は割すワツシャ202および203を
保持板の底面に対して締め付ける。
同様にして、締付具は軸突出部177aおよび168a
に設けられるねじ切りされた孔177bおよび168b
にねじ込まれるねじ切りされた柄部200bおよび20
1bを有する。
したがって1方の手210だけを用いて第9図に示す位
置に切削刃を締め付けることができ(すなわち締付具の
頭部を包み込んでいるレンチ204を操作する)一方切
削刃は他方の手211によって保持されて位置決めされ
る。
本切削装置10の操作方法はその切削される床の型によ
って変わる。
床と切削刃78の角度が急になればなるほど刃は床を深
く削ることになる。
この角度は車輪を床から持ち上げることによって変える
ことができる。
またこの角度は切削刃78を台座70の縁部を通って更
に伸ばすことによって変えることもできる。
ベニア板あるいは合板の床を削る際には台座70の縁部
から更に10cm(4インチ)あるいはそれ以上伸びた
特別に長い刃が有効であることが判明している。
刃78を台座の外方へ長く伸ばすと切削刃と床面の間の
角度は小さくなる。
切削刃に対して加えられる荷重もまた削られる床面によ
って変えられる。
その荷重は手によって棒バンドル29に加えられる圧力
によって変えることができる。
一般的に言ってこの機械は車輪が床から1.3cm (
1/2インチ)離れるまで棒バンドルを持ち上げた時に
最良の運転状態となる。
非常に堅い床面を削るときにはその切削刃に歯を形成し
た刃が有効なことが確認されている。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の装置を組み込んだ床面切削装置を示す
側面図。 第2図は第1図の床面切削装置の平面図。 第3図は第4図の線3−3に沿った拡大した側面図。 第4図は第3図の線4−4に沿った断面図。 第5図は第3図の線5−5に沿った断面図。 第6図は第4図に見られる連結機素の拡大図。 第7図は第6図に示す連結機素の側面図。第8図は側面
図。 第9図は斜視図。第10図は第8図のヘッドを示す正面
図。 第11図は第8図の線11−11に沿った平面図であっ
て第11a図は第11図と同様の平面図。 10・・・・・・床面切削機、12・・・・・・車輪、
16・・・・・・フレーム、18・・・・・・駆動部、
29・・・・・・ハンドル、35・・・・・・フランジ
、36・・・・・・ヘッド、40・・・・・・帯状部材
、46・・・・・・駆動軸、78・・・・・・切削刃、
90・・・・・・第1の管状部、91・・・・・・連結
機素、92・・・・・・第2の管状部、96,97・・
・・・・偏心輪、100・・・・・・潤滑側受は入れ空
間、144・・・・・・枢動軸、150・・・・・・軸
受孔、168,177・・・・・・軸、168a、17
7a・・・・・・軸突出部、200,201・・・・・
・締め付は装置、200a、201a・・・・・・頭部
、242・・・・・・突状部。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 次の(a)〜(j)の構成要素を備えた床面切削装
    置: (a)フレーム; (b) 前記フレームに支持される駆動装置;(C)
    前記フレームを支持する車輪; (d) 前記フレームを誘導するハンドル;(e)前
    記フレームに枢動式に取り付けられるヘッド:該ヘッド
    は軽金属で形成され、また帯状部材によって結合された
    2つのフランジを有しており、このフランジはフレーム
    に連結される枢動軸のための軸受孔を形成する2つの突
    状部を形成し得る程度に部分的に厚くなされている;(
    f) 前記ヘッドに支持される切削刃;(g) 連
    結機素:該連結機素は第1の管状部分と第2の管状部分
    とを有し、これ等の管状部分は各々の軸線が平行に離間
    した関係で一体に結合されておりかつ第2の管状部分は
    その軸線を中心として枢動可能なように前記ヘッドに連
    結されている; (h) 駆動軸:該駆動軸は前記第1の管状部分の中
    を伸長して前記フレームにより回転可能に支持されてお
    り、また前記駆動装置に連結されて回転するようになさ
    れている; (i) 軸方向に離間した2つの偏心輪:これ等偏心
    輪は前記駆動軸によって回転されるように支持されてお
    り、またこれ等2つの偏心輪の間に潤滑側受は入れ空間
    を形成している; (j)2つの環状軸受:これ等環状軸受は前記第1の管
    状部分によってその内側にそれぞれ支持されており、ま
    たこれ等環状軸受は、前記駆動軸によって前記偏心輪が
    回転されると前記第1の管状部分、前記ヘッドおよび前
    記切削刃を振動させるように前記偏心輪をそれぞれ収容
    している。 2、特許請求の範囲第1項に記載の装置において前記突
    状部における前記軸受孔が19.1mmよりも大きな長
    さを有することを特徴とする床面切削装置。 3 特許請求の範囲第1項に記載の装置において、前記
    軸受孔の中を伸長してかつ前記突状部間を伸長し前記枢
    動軸を受は入れる如く寸法法めされている軸受管を包含
    することを特徴とする床面切削装置。 4 特許請求の範囲第1項に記載の装置において、前記
    枢動軸が前記軸受孔の中に緊密な状態で収容されるよう
    になされていることを特徴とする床面切削装置。 5 特許請求の範囲第1項に記載の装置において、底面
    を前記ヘッドに取り付けられる切削刃保持板と;前記ヘ
    ッドの帯状部材に対して平行にかつ前記ヘッドのフラン
    ジを貫通して伸長して前記フランジの外側に軸突出部を
    備える2本の軸と;前記切削刃保持板を貫通して伸長し
    前記軸突出部の中のねじ切りされた孔にねじ込まれてそ
    れと係合するねじ切りされた柄部と前記保持板および前
    記ヘッドの底面の間で切削刃を締め付けるために回転さ
    れる前記保持板の下に位置する頭部とを有する締付具と
    ;を包含することを特徴とする床面切削装置。 6 特許請求の範囲第1項に記載の装置において、前記
    軽金属はアルミニウム、アルミニウム合金、マグネシウ
    ムおよびマグネシウム合金から成る群より選択されるこ
    とを特徴とする床面切削装置。 7 特許請求の範囲第1項に記載の装置において、前記
    第1および第2の管状部分が異る外径を有する一定長さ
    のパイプから形成されることを特徴とする床面切削装置
JP57195208A 1981-12-10 1982-11-06 床面切削装置 Expired JPS5952042B2 (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US06/329,523 US4365843A (en) 1981-11-06 1981-12-10 Blade holder in oscillated head for floor stripping machine
US329523 1994-10-26

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS58102701A JPS58102701A (ja) 1983-06-18
JPS5952042B2 true JPS5952042B2 (ja) 1984-12-18

Family

ID=23285809

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP57195208A Expired JPS5952042B2 (ja) 1981-12-10 1982-11-06 床面切削装置

Country Status (3)

Country Link
US (1) US4365843A (ja)
JP (1) JPS5952042B2 (ja)
DE (1) DE3245808A1 (ja)

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