JPS58103237A - 受信装置 - Google Patents
受信装置Info
- Publication number
- JPS58103237A JPS58103237A JP20233381A JP20233381A JPS58103237A JP S58103237 A JPS58103237 A JP S58103237A JP 20233381 A JP20233381 A JP 20233381A JP 20233381 A JP20233381 A JP 20233381A JP S58103237 A JPS58103237 A JP S58103237A
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- JP
- Japan
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- display
- receiving
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- frequency
- electric field
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- Pending
Links
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- 230000005684 electric field Effects 0.000 abstract description 9
- 238000010408 sweeping Methods 0.000 abstract description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 3
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 2
- 239000004988 Nematic liquid crystal Substances 0.000 description 1
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 1
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 1
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- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03J—TUNING RESONANT CIRCUITS; SELECTING RESONANT CIRCUITS
- H03J1/00—Details of adjusting, driving, indicating, or mechanical control arrangements for resonant circuits in general
- H03J1/0008—Details of adjusting, driving, indicating, or mechanical control arrangements for resonant circuits in general using a central processing unit, e.g. a microprocessor
- H03J1/0091—Details of adjusting, driving, indicating, or mechanical control arrangements for resonant circuits in general using a central processing unit, e.g. a microprocessor provided with means for scanning over a band of frequencies
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Circuits Of Receivers In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はラジオ受信機等の受信周波数r表示するものに
係り、′#に表示音もとに再遡曲するのに好適な受信機
に関する◇ 従来、高級ラジオ受信機においてはW、1図に示す工う
に発光素子(154)(154)・・・を多数整列配置
して、その1素子ft1周波数に割りあて、放送局に応
じて又は受信周波数に応じて発ft素子(154)(1
54)・・・を点灯させていたが、この工うな発光素子
(154)(154)・・・は周波数に応じてマトリク
ス状に配置されているもののその位11に確認しょうと
すると消灯素子を基準に計算しなければならないので、
放送局の局数はねη為すやすいがどこに位置するかは認
識するのに時間が〃1為ったOまたストップウォッチ等
において、点状素子を円形に配置して表示位置tわηり
やすくしたものもあるが、点状素子の点灯位置が順次移
動するから判別しやすいのであって、放送サービスエリ
ヤを数分で横切る等あり得ない上記の周波数表示におい
ては静止表示に近いで為ら、このLうな周波数表示?円
形の点状素子で表示するのに好ましくないO 本発明はこのような点を考慮してなされたもので、以下
実施例に基づいて本発明の詳細な説明するO 第2図は本発明の実施例の受信装置のブロック図、第6
図ri表示器の平面図(a)と断面図(1))、第4図
(aHbHc)は表示器の駆動波形の一例を示す波形図
である0第2図において、(1)はPLL式のラジオ受
信機で、アンテナ(111で受けた信号を高周波増申器
0混合部([31中間周波増中器I検波部Uシ低周波増
中器αeで順次処理してスピーカ惺aを鳴らす過程にお
いて、混合器113に導入される局部発振6鰭の周波数
を10グラマプル分局11(18でN分周(分局比Nに
制側部(ホ)で指示)し、そのN分周信号と水晶発振器
31)で基準信号の発振器(3)が得た高精匿の基準信
号との位相を位相比較6四で比較して、低域濾波器I2
1Jt−介してフィードバックしN分周信号を基準信号
の位相にロックする。従って制(社)部(2)で出力さ
れる分局比Nを順次変化させれば自動掃引となり、この
分局比Nを力9ン卜し処理すれば受信中の周波数がわ〃
為る。そこで中間周波増中器(141の出力を監視し乍
ら自動掃引すれば、放送周波数を検出する串が出来る0
さらにこの時プログラツプルアッテネータ等のレベル切
換器@を通して受信状Mk監視する事で、受信強度(概
ね電界強度に等しい)に応じた放送周波数を検出する事
が出来る。
係り、′#に表示音もとに再遡曲するのに好適な受信機
に関する◇ 従来、高級ラジオ受信機においてはW、1図に示す工う
に発光素子(154)(154)・・・を多数整列配置
して、その1素子ft1周波数に割りあて、放送局に応
じて又は受信周波数に応じて発ft素子(154)(1
54)・・・を点灯させていたが、この工うな発光素子
(154)(154)・・・は周波数に応じてマトリク
ス状に配置されているもののその位11に確認しょうと
すると消灯素子を基準に計算しなければならないので、
放送局の局数はねη為すやすいがどこに位置するかは認
識するのに時間が〃1為ったOまたストップウォッチ等
において、点状素子を円形に配置して表示位置tわηり
やすくしたものもあるが、点状素子の点灯位置が順次移
動するから判別しやすいのであって、放送サービスエリ
ヤを数分で横切る等あり得ない上記の周波数表示におい
ては静止表示に近いで為ら、このLうな周波数表示?円
形の点状素子で表示するのに好ましくないO 本発明はこのような点を考慮してなされたもので、以下
実施例に基づいて本発明の詳細な説明するO 第2図は本発明の実施例の受信装置のブロック図、第6
図ri表示器の平面図(a)と断面図(1))、第4図
(aHbHc)は表示器の駆動波形の一例を示す波形図
である0第2図において、(1)はPLL式のラジオ受
信機で、アンテナ(111で受けた信号を高周波増申器
0混合部([31中間周波増中器I検波部Uシ低周波増
中器αeで順次処理してスピーカ惺aを鳴らす過程にお
いて、混合器113に導入される局部発振6鰭の周波数
を10グラマプル分局11(18でN分周(分局比Nに
制側部(ホ)で指示)し、そのN分周信号と水晶発振器
31)で基準信号の発振器(3)が得た高精匿の基準信
号との位相を位相比較6四で比較して、低域濾波器I2
1Jt−介してフィードバックしN分周信号を基準信号
の位相にロックする。従って制(社)部(2)で出力さ
れる分局比Nを順次変化させれば自動掃引となり、この
分局比Nを力9ン卜し処理すれば受信中の周波数がわ〃
為る。そこで中間周波増中器(141の出力を監視し乍
ら自動掃引すれば、放送周波数を検出する串が出来る0
さらにこの時プログラツプルアッテネータ等のレベル切
換器@を通して受信状Mk監視する事で、受信強度(概
ね電界強度に等しい)に応じた放送周波数を検出する事
が出来る。
(4)は液晶等からなる表示器(5)の駆動部で、前記
制細部(2)が検出した受信周波数をシリアル信号とし
てシフトレジスタ(ロ)に取り込み、デコーダゆにて1
20のデジタル1号に変換し、レベル切換器(2)のレ
ベル制圓信号に対応させて2つのドライバ(至)−に送
る。ドライバー@4riこのデジタル信号をもとに、発
振器(3)の出力を分周器Qで分周した駆動パルスを用
い、前記デジタル信号があれば反転信号、なければ駆動
パルスと同相信号を用いて表示器(5)を駆動する。尚
、2つのドライバー(財)は共通の絵素倉駆動し、−万
にデジタル信号が与えらweら、その絵素に対し他方の
ドライバぼ駆動を停止する。Mllは分周器である。
制細部(2)が検出した受信周波数をシリアル信号とし
てシフトレジスタ(ロ)に取り込み、デコーダゆにて1
20のデジタル1号に変換し、レベル切換器(2)のレ
ベル制圓信号に対応させて2つのドライバ(至)−に送
る。ドライバー@4riこのデジタル信号をもとに、発
振器(3)の出力を分周器Qで分周した駆動パルスを用
い、前記デジタル信号があれば反転信号、なければ駆動
パルスと同相信号を用いて表示器(5)を駆動する。尚
、2つのドライバー(財)は共通の絵素倉駆動し、−万
にデジタル信号が与えらweら、その絵素に対し他方の
ドライバぼ駆動を停止する。Mllは分周器である。
この表示器(5)は第6図(b)に示すように透明電極
(51)(51)・・・を有する偏光基板(52)(5
2)で90度ねじれ配回され九ネマティック液晶(53
) k挾持した受光型の液晶表示器である。そしてその
表示内容、即ち透明電極(51)(51)・・・のパタ
ーンは同図(a)に示す如く、棒状の絵素(54)(5
4)・・・tその絵素(54)(54)・・・の延長上
に中心がくる様な円形状に配置したアナログ表示部と、
日子状に組合せた絵素(55) (55)・・・からな
るデジタル表示部と〃)らなり、印刷等により設けらn
た補助的表示部(56)(56)・・・を有している◇
棒状の絵素(54X54)・・・は10本毎に太く長く
してあり、全部で120本ある。
(51)(51)・・・を有する偏光基板(52)(5
2)で90度ねじれ配回され九ネマティック液晶(53
) k挾持した受光型の液晶表示器である。そしてその
表示内容、即ち透明電極(51)(51)・・・のパタ
ーンは同図(a)に示す如く、棒状の絵素(54)(5
4)・・・tその絵素(54)(54)・・・の延長上
に中心がくる様な円形状に配置したアナログ表示部と、
日子状に組合せた絵素(55) (55)・・・からな
るデジタル表示部と〃)らなり、印刷等により設けらn
た補助的表示部(56)(56)・・・を有している◇
棒状の絵素(54X54)・・・は10本毎に太く長く
してあり、全部で120本ある。
(6)ハキ−人力装置で、自動掃引の開始、表示のマニ
ュアル切換等を指示できる。尚、デジタル表示部の駆動
回路は省略しである0 上述の構成において、制釣部■が掃引を開始すると、レ
ベル切換器@を強電界用(減衰量大)にセットされる。
ュアル切換等を指示できる。尚、デジタル表示部の駆動
回路は省略しである0 上述の構成において、制釣部■が掃引を開始すると、レ
ベル切換器@を強電界用(減衰量大)にセットされる。
そして放送局が見つかるとその受信周波数を出力してく
るので、シフトレジスタ幌υを介して受けとり、デコー
ダ祷でlit仄ANDiとる。そのデータはドライバ(
ハ)に送られ、表示器(5)の該当絵素(54)を駆動
するcAMt−例にとると周波数は531 K Hz
yysら1602KHzまでの間で9KH2おきに開局
が許されているからその数は120であり、絵素(54
)(54)・・・と1対1に対応する・またFMの場合
、76MH2から90MH2の間で100KHzおきに
開局が許されているが、78MH2以下では全く開局さ
れていないので、78MH2から9QMHgの間を表示
するようにすれば、やはりその数は120となり絵素(
54)(54)・・・の数と対応する0掃引が一巡する
と次にレベル切換器(2)を弱電界用(減衰量零)にセ
ットし再び掃引を始める。そして放送局が見つη為ると
そのデータはドライバーに送られるO一部の放送局では
強電界の為前回と同一になるが、ドライバ(至)に優先
回路を付加しておけば同じデータが2つのドライバー(
財)に入力されても問題ないO上述の表示において、ド
ライバー−には分局器@a−からブランキング信号を供
給する。この様子を第4図にLり説明すると、第4図(
a)は弱電界用表示(1+)は強電界用表示(C)は消
灯の時の各波形を示しており、各絵素のコモン側電極(
51)には同一のコそン信号(Vc)が供給されている
0そして点灯絵素については(aHb)に示す様にセグ
メント信号(VD)としてコモン信号(Vc )と同相
が加わり、消灯の絵素については(c)の如く反転信号
が加わる。
るので、シフトレジスタ幌υを介して受けとり、デコー
ダ祷でlit仄ANDiとる。そのデータはドライバ(
ハ)に送られ、表示器(5)の該当絵素(54)を駆動
するcAMt−例にとると周波数は531 K Hz
yysら1602KHzまでの間で9KH2おきに開局
が許されているからその数は120であり、絵素(54
)(54)・・・と1対1に対応する・またFMの場合
、76MH2から90MH2の間で100KHzおきに
開局が許されているが、78MH2以下では全く開局さ
れていないので、78MH2から9QMHgの間を表示
するようにすれば、やはりその数は120となり絵素(
54)(54)・・・の数と対応する0掃引が一巡する
と次にレベル切換器(2)を弱電界用(減衰量零)にセ
ットし再び掃引を始める。そして放送局が見つη為ると
そのデータはドライバーに送られるO一部の放送局では
強電界の為前回と同一になるが、ドライバ(至)に優先
回路を付加しておけば同じデータが2つのドライバー(
財)に入力されても問題ないO上述の表示において、ド
ライバー−には分局器@a−からブランキング信号を供
給する。この様子を第4図にLり説明すると、第4図(
a)は弱電界用表示(1+)は強電界用表示(C)は消
灯の時の各波形を示しており、各絵素のコモン側電極(
51)には同一のコそン信号(Vc)が供給されている
0そして点灯絵素については(aHb)に示す様にセグ
メント信号(VD)としてコモン信号(Vc )と同相
が加わり、消灯の絵素については(c)の如く反転信号
が加わる。
但しこれらのセグメント信号(VD)において、点灯時
にはブランキング信号に1って周期的に直流信号が出力
される◎表示器体である液晶にはコモン信号(VC)(
!−セグメント信号(vn)の和が加わるので、その印
加信号(VL)Fi点灯時には矩形波となり、消灯時に
け零電圧となる。この点灯時において、スレシホールド
電圧ケ超えるパルス列とその半分の電圧のパルス列が交
互になるため、前者に選択後者は半選択(消灯は非選択
)となり、観察者には絵素が点滅している工うに見える
。上述の例として、駆動相のパルス(分局器−の出方)
が40 Hz、分局器−が1/2分周器、ブランキング
信号が2HzとIHzでTof′L、ば、強電界の放送
局に対応する絵素は2’Hgで早く点滅し、弱電界の放
送局のそfL141Hzのゆっくりした点滅で表示が行
なわれる〇 この1うにして掃引に工って見つけられた放送局が受信
強度の強さに応じた点滅で表示されるので、掃引後聴き
tい放送局を選ぶ時にその周波数の位置や楽しめる度合
(たとえば雑音にLるきき苦しさがあっても工いた等)
が容易に認識できる。
にはブランキング信号に1って周期的に直流信号が出力
される◎表示器体である液晶にはコモン信号(VC)(
!−セグメント信号(vn)の和が加わるので、その印
加信号(VL)Fi点灯時には矩形波となり、消灯時に
け零電圧となる。この点灯時において、スレシホールド
電圧ケ超えるパルス列とその半分の電圧のパルス列が交
互になるため、前者に選択後者は半選択(消灯は非選択
)となり、観察者には絵素が点滅している工うに見える
。上述の例として、駆動相のパルス(分局器−の出方)
が40 Hz、分局器−が1/2分周器、ブランキング
信号が2HzとIHzでTof′L、ば、強電界の放送
局に対応する絵素は2’Hgで早く点滅し、弱電界の放
送局のそfL141Hzのゆっくりした点滅で表示が行
なわれる〇 この1うにして掃引に工って見つけられた放送局が受信
強度の強さに応じた点滅で表示されるので、掃引後聴き
tい放送局を選ぶ時にその周波数の位置や楽しめる度合
(たとえば雑音にLるきき苦しさがあっても工いた等)
が容易に認識できる。
尚本発明は上述の実施例に限られるものではなく、本発
明の王旨を逸脱しない範囲で種々に応用出来る・ 以上の如く本発明に、放送電tBttl−受信する受信
部と、整列させた絵素を有する表示器と、その表示器の
絵3I!を受信部で受信した周波数又は放送局に対応さ
せて表示する表示器の駆動部を具備した受信装置におい
て、前記駆動部は前記受信部の受信強度に応じた周期で
前記絵素を点滅駆動するものであるから、この表示tも
とに何選曲するとき非常に選びゃすい0
明の王旨を逸脱しない範囲で種々に応用出来る・ 以上の如く本発明に、放送電tBttl−受信する受信
部と、整列させた絵素を有する表示器と、その表示器の
絵3I!を受信部で受信した周波数又は放送局に対応さ
せて表示する表示器の駆動部を具備した受信装置におい
て、前記駆動部は前記受信部の受信強度に応じた周期で
前記絵素を点滅駆動するものであるから、この表示tも
とに何選曲するとき非常に選びゃすい0
第1図は従来のラジオ受信機の正面図、第2図は本発明
実施例の受信装置のブロック図、第6図は表示器の平面
図(a) ト断面図(b)、第4図(a)(b)(c)
r!表示器の駆動波形図である◎ (1)・・・ラジオ受信機、(2)・・・制脚部、(2
)・・・レベル切換器、(3)・・・発振器、(41・
・・駆動部、(51・・・表示器、(54)(54)・
・・絵素。 第1図 第2図 第4図
実施例の受信装置のブロック図、第6図は表示器の平面
図(a) ト断面図(b)、第4図(a)(b)(c)
r!表示器の駆動波形図である◎ (1)・・・ラジオ受信機、(2)・・・制脚部、(2
)・・・レベル切換器、(3)・・・発振器、(41・
・・駆動部、(51・・・表示器、(54)(54)・
・・絵素。 第1図 第2図 第4図
Claims (1)
- 1)放送電波を受信する受信部と、整列させた*Xt−
有する表示器と、その表示器の絵累r受信部で受信し定
周波数又は放送局に対応させて表示する表示器の駆動部
全具備した受信装置において、前記駆動部は前記受信部
の受信91厩に応じた周期で前記絵累?点滅駆動する事
t%徴とした受信装置1゜
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20233381A JPS58103237A (ja) | 1981-12-14 | 1981-12-14 | 受信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20233381A JPS58103237A (ja) | 1981-12-14 | 1981-12-14 | 受信装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58103237A true JPS58103237A (ja) | 1983-06-20 |
Family
ID=16455807
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20233381A Pending JPS58103237A (ja) | 1981-12-14 | 1981-12-14 | 受信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58103237A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0377539U (ja) * | 1989-11-30 | 1991-08-05 | ||
| JP2002081972A (ja) * | 2000-09-07 | 2002-03-22 | Aichi Tokei Denki Co Ltd | 無線検針用電子式水道メータ |
-
1981
- 1981-12-14 JP JP20233381A patent/JPS58103237A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0377539U (ja) * | 1989-11-30 | 1991-08-05 | ||
| JP2002081972A (ja) * | 2000-09-07 | 2002-03-22 | Aichi Tokei Denki Co Ltd | 無線検針用電子式水道メータ |
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