JPS58103641A - 高精度耐湿試験装置 - Google Patents
高精度耐湿試験装置Info
- Publication number
- JPS58103641A JPS58103641A JP20310381A JP20310381A JPS58103641A JP S58103641 A JPS58103641 A JP S58103641A JP 20310381 A JP20310381 A JP 20310381A JP 20310381 A JP20310381 A JP 20310381A JP S58103641 A JPS58103641 A JP S58103641A
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- JP
- Japan
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- tank
- heating
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- test
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- Granted
Links
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- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims abstract description 51
- 239000002184 metal Substances 0.000 abstract description 3
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- 230000005494 condensation Effects 0.000 description 4
- 238000009833 condensation Methods 0.000 description 4
- 239000012153 distilled water Substances 0.000 description 3
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N17/00—Investigating resistance of materials to the weather, to corrosion, or to light
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Biodiversity & Conservation Biology (AREA)
- Ecology (AREA)
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- Immunology (AREA)
- Pathology (AREA)
- Testing Resistance To Weather, Investigating Materials By Mechanical Methods (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は各種部材たる被試験物を、所定温度、圧力下の
蒸気内におき、5皺被試験物の耐湿性をテストするため
用いられる耐湿試験装置に関する0 従来この柚の装置は第1図に示す通り開閉蓋aにより密
閉てきる加熱試験槽す内に被試験物Tを収納し、当該試
験槽す内の蒸溜水Cを加熱ヒータdにより蒸発させて蒸
気を発生させるか、外部から蒸気を同試験槽すに導入す
るよりにしただけのもの、でめったから、加熱試験11
bの側壁b′や開閉蓋aが外気の影響を受は低温となる
ため、当該部分の内側面に結露を生じ、これが被試験物
Tに滴下してしまったり、また加熱試験槽す内が部分的
に飽和水蒸気の雰囲気になってしまう欠陥があり、この
結果試験精度が低下し、試験データにばらつきが生じて
再現性に乏しいものとなるなどの問題がめった。
蒸気内におき、5皺被試験物の耐湿性をテストするため
用いられる耐湿試験装置に関する0 従来この柚の装置は第1図に示す通り開閉蓋aにより密
閉てきる加熱試験槽す内に被試験物Tを収納し、当該試
験槽す内の蒸溜水Cを加熱ヒータdにより蒸発させて蒸
気を発生させるか、外部から蒸気を同試験槽すに導入す
るよりにしただけのもの、でめったから、加熱試験11
bの側壁b′や開閉蓋aが外気の影響を受は低温となる
ため、当該部分の内側面に結露を生じ、これが被試験物
Tに滴下してしまったり、また加熱試験槽す内が部分的
に飽和水蒸気の雰囲気になってしまう欠陥があり、この
結果試験精度が低下し、試験データにばらつきが生じて
再現性に乏しいものとなるなどの問題がめった。
そこで同図のように開閉蓋aと側壁b′に保温材e%e
′を介して加熱ヒータf、f’を取り付けるようにした
ものも既に用いられているが、これでも開閉蓋aの周辺
部a′や側壁b′の上sb”まで充分に加熱することが
構造上困難でらり、当該部分での結露や部分的水蒸気雰
囲気の発生を絶滅することかできす、このため加熱ヒー
タf% f′の加熱温度を上昇することが行なわれてい
るが、このような場合には槽内の温度分布と湿度分布が
悪化してしまい結局試験データにばらつきが生ずること
になる。
′を介して加熱ヒータf、f’を取り付けるようにした
ものも既に用いられているが、これでも開閉蓋aの周辺
部a′や側壁b′の上sb”まで充分に加熱することが
構造上困難でらり、当該部分での結露や部分的水蒸気雰
囲気の発生を絶滅することかできす、このため加熱ヒー
タf% f′の加熱温度を上昇することが行なわれてい
るが、このような場合には槽内の温度分布と湿度分布が
悪化してしまい結局試験データにばらつきが生ずること
になる。
本発明は上記のような難点に鑑み、従来の如き一槽式の
ものとせず、加熱外槽とこれに収納された試験内槽とか
らなる二槽式構成となし、加熱外槽内の蒸気を適時試験
内槽内へ導入できるようにすることにより、従来の問題
点を解消しようとするもので、以下第2図の実施例によ
って°、これを詳記する。
ものとせず、加熱外槽とこれに収納された試験内槽とか
らなる二槽式構成となし、加熱外槽内の蒸気を適時試験
内槽内へ導入できるようにすることにより、従来の問題
点を解消しようとするもので、以下第2図の実施例によ
って°、これを詳記する。
図中+11は金属製等による加熱外槽であり、従来の加
熱試験槽すと同じく、図示の実施例では同情tl)に収
納した蒸溜水(2)を加熱するための蒸気発生!Is
t31を具備しているが、これまた従前のように外部の
蒸気発生器から蒸気を加熱外槽(1)内に導入す乙よう
にしてもよく、さらに側壁(4)の外周に保温材(5)
を介して加熱ヒータ(6)が設けられていると共に、こ
の加熱外槽(1)に密閉加熱空間(7)を形成するため
施される開閉蓋(8)にも保さらに本発明では上記密閉
加熱空間(7)内に収納され図示しない適宜の手段で所
定位置に保持された金属製等による試験内槽0υを有し
、当該内槽αυは開閉蓋(7Jによって被試験物Tを収
脱自在に載置すべき脚台α1を設け、当該開閉蓋(Iり
を施すことにより試験内槽Q11に密閉試験空間Q4が
形成される。
熱試験槽すと同じく、図示の実施例では同情tl)に収
納した蒸溜水(2)を加熱するための蒸気発生!Is
t31を具備しているが、これまた従前のように外部の
蒸気発生器から蒸気を加熱外槽(1)内に導入す乙よう
にしてもよく、さらに側壁(4)の外周に保温材(5)
を介して加熱ヒータ(6)が設けられていると共に、こ
の加熱外槽(1)に密閉加熱空間(7)を形成するため
施される開閉蓋(8)にも保さらに本発明では上記密閉
加熱空間(7)内に収納され図示しない適宜の手段で所
定位置に保持された金属製等による試験内槽0υを有し
、当該内槽αυは開閉蓋(7Jによって被試験物Tを収
脱自在に載置すべき脚台α1を設け、当該開閉蓋(Iり
を施すことにより試験内槽Q11に密閉試験空間Q4が
形成される。
そして上記試験内槽aυには、その側壁上部に密閉試験
空間α◆と連通し、かつ送気開閉パルプO5が介設され
ると共に、端口を前記密閉加熱空間(7)に開口した送
気バイブ(イ)が突設されているだけでなく、同上内槽
aυの底壁からは密閉試験空間(141と連通ずる排気
開閉パルプQη付きの排気パイプ(7)が加熱°外槽(
1)に貫着されており、図中as、m−は回外4!1
tl)の側壁上部と底壁とに夫々連結した開閉パルプ付
排気口、開閉パルプ付排水口を示し、図示されていない
が加熱外槽(1)には温度センサ、温度コントローラ等
による加熱部が設けられており、当該加熱部によって密
閉加熱空間(7)内の蒸気温度を設定温度に制御できる
ことは、従来装置における加熱試験槽すと同じである。
空間α◆と連通し、かつ送気開閉パルプO5が介設され
ると共に、端口を前記密閉加熱空間(7)に開口した送
気バイブ(イ)が突設されているだけでなく、同上内槽
aυの底壁からは密閉試験空間(141と連通ずる排気
開閉パルプQη付きの排気パイプ(7)が加熱°外槽(
1)に貫着されており、図中as、m−は回外4!1
tl)の側壁上部と底壁とに夫々連結した開閉パルプ付
排気口、開閉パルプ付排水口を示し、図示されていない
が加熱外槽(1)には温度センサ、温度コントローラ等
による加熱部が設けられており、当該加熱部によって密
閉加熱空間(7)内の蒸気温度を設定温度に制御できる
ことは、従来装置における加熱試験槽すと同じである。
そこで上記装置を使用するには、先ず加熱外槽+11と
試験内槽aυとの各開閉蓋+81 Q3を開け、試験内
槽aυ内に被試験物Tをセットした後、順次開閉蓋03
18)を閉成し、蒸気発生部(3)に通電して蒸溜水(
2)を加熱することにより蒸気を発生させるか、外部か
らの蒸気を導入するので6るが、この際加熱ヒータ(6
101にも同時に、または予め通電して密閉加熱空間(
7)の蒸気を昇温すべき加熱温度前後まで加熱できるよ
う制御する。
試験内槽aυとの各開閉蓋+81 Q3を開け、試験内
槽aυ内に被試験物Tをセットした後、順次開閉蓋03
18)を閉成し、蒸気発生部(3)に通電して蒸溜水(
2)を加熱することにより蒸気を発生させるか、外部か
らの蒸気を導入するので6るが、この際加熱ヒータ(6
101にも同時に、または予め通電して密閉加熱空間(
7)の蒸気を昇温すべき加熱温度前後まで加熱できるよ
う制御する。
このようにして密閉加熱空間(7)の温度が上記加熱温
度まで外温され、しかも試験内槽Oυ内の温度も同加熱
温度まで上昇したことを確認したならば、前記の送気開
閉パルプQ!9と排気開閉パルプQηとを電磁手段等に
より開き、これにより密閉加熱空間(7)の蒸気を試験
内槽aυの密閉試験空間a膏に導入すると共に、同空間
(14内の空気を排出して、空気を蒸気に置換する。
度まで外温され、しかも試験内槽Oυ内の温度も同加熱
温度まで上昇したことを確認したならば、前記の送気開
閉パルプQ!9と排気開閉パルプQηとを電磁手段等に
より開き、これにより密閉加熱空間(7)の蒸気を試験
内槽aυの密閉試験空間a膏に導入すると共に、同空間
(14内の空気を排出して、空気を蒸気に置換する。
この置換方法としては図示しない真空ポンプを排気パイ
プ(ト)に連結して密閉試験空間部内の空気を排出して
しまった後、密閉加熱空間(7)の蒸気を導入するよう
にしてもよい〇 このようにして当該置換が完了すれば、試験内構αυに
導入された蒸気の温度、圧力が上昇をはじめるが、この
際当該温度、圧力よりも加熱外槽ill内の温度、圧力
の方が高くなるよう密閉加熱空間+7)の蒸気を制御す
るようにして、被試験物Tにつき常法により耐湿試験を
行なうようにすればよい。
プ(ト)に連結して密閉試験空間部内の空気を排出して
しまった後、密閉加熱空間(7)の蒸気を導入するよう
にしてもよい〇 このようにして当該置換が完了すれば、試験内構αυに
導入された蒸気の温度、圧力が上昇をはじめるが、この
際当該温度、圧力よりも加熱外槽ill内の温度、圧力
の方が高くなるよう密閉加熱空間+7)の蒸気を制御す
るようにして、被試験物Tにつき常法により耐湿試験を
行なうようにすればよい。
本゛発明は上記実施例によって具現される通り、開閉蓋
(8)により蒸気を収納可能とした密閉加熱空間−(7
)を形成でき、ぶつ密閉加熱空間173内の蒸気を設定
温度に制御可能な加熱部が設けられた加熱外槽(,11
と、この密閉加熱空間171内に収納され、開閉蓋a7
Jにより被試験物Tが収脱自在である密閉試験空間(1
41を形成できる試験内槽〔υとからなり、こρ試験内
槽αυには密閉試験空間a4内を排気する排気開閉バル
ブaη付きの排気パイプ(ト)と、同試験空間σ◆内に
前記密閉加熱空間(7)の蒸気を供給する送気開閉パル
プαジ付きの送気バイブ(へ)とを付設するよう構成し
たものでらるから、加熱外槽(11に結露が生じても被
試験物Tは試験内槽0υ内に収納されているので、当該
結露による影響を受けることなく、適時試験内槽lID
に加熱外槽(1)により得られた蒸気を導入した後にあ
っても、密閉加熱空間(7)内の温度、圧力を密閉試験
空間α慢の温度、圧力より大きく保持するようにすれに
、密閉試験空間<141内に、部分的な飽和層ができる
のを防ぎ得るので、均一にして安定せる乾いた水蒸気雰
囲気を試験内槽+11内に作ることができ、この結果高
精度な再現性のよい耐湿試験を行なうことが可能となる
〇尚図示の実施例では縦型のものを示しているが、横型
に構成してもよいこと当然でるる。
(8)により蒸気を収納可能とした密閉加熱空間−(7
)を形成でき、ぶつ密閉加熱空間173内の蒸気を設定
温度に制御可能な加熱部が設けられた加熱外槽(,11
と、この密閉加熱空間171内に収納され、開閉蓋a7
Jにより被試験物Tが収脱自在である密閉試験空間(1
41を形成できる試験内槽〔υとからなり、こρ試験内
槽αυには密閉試験空間a4内を排気する排気開閉バル
ブaη付きの排気パイプ(ト)と、同試験空間σ◆内に
前記密閉加熱空間(7)の蒸気を供給する送気開閉パル
プαジ付きの送気バイブ(へ)とを付設するよう構成し
たものでらるから、加熱外槽(11に結露が生じても被
試験物Tは試験内槽0υ内に収納されているので、当該
結露による影響を受けることなく、適時試験内槽lID
に加熱外槽(1)により得られた蒸気を導入した後にあ
っても、密閉加熱空間(7)内の温度、圧力を密閉試験
空間α慢の温度、圧力より大きく保持するようにすれに
、密閉試験空間<141内に、部分的な飽和層ができる
のを防ぎ得るので、均一にして安定せる乾いた水蒸気雰
囲気を試験内槽+11内に作ることができ、この結果高
精度な再現性のよい耐湿試験を行なうことが可能となる
〇尚図示の実施例では縦型のものを示しているが、横型
に構成してもよいこと当然でるる。
第1図は従来の耐湿試験装置を示す縦断正面略示図、第
2図は本発明に係る耐熱試験装置の一実施例を示した縦
断正面略示図である。 (1)・・・・・加熱外槽 (7)・・・・・密閉加熱空間 (8)・・・・・開閉蓋 aυ・・・・・試験内槽 Q3・・・・・開閉蓋 (141・・・・・密閉試験空間 a!9・・・・・送気開閉バルブ 四・・・・・送気バイブ Oη・・・・・排気開閉パルプ (7)・4・・・・排気パイブ
2図は本発明に係る耐熱試験装置の一実施例を示した縦
断正面略示図である。 (1)・・・・・加熱外槽 (7)・・・・・密閉加熱空間 (8)・・・・・開閉蓋 aυ・・・・・試験内槽 Q3・・・・・開閉蓋 (141・・・・・密閉試験空間 a!9・・・・・送気開閉バルブ 四・・・・・送気バイブ Oη・・・・・排気開閉パルプ (7)・4・・・・排気パイブ
Claims (1)
- 開閉蓋により蒸気を収納可能とした密閉加熱空間を形成
でき、かつ当該密閉加熱空間内の蒸気を設定温度に制御
可能な加熱部が設けられた加熱外槽と、上記密閉加熱空
間内に収納され、開閉蓋により被試験物が収脱自在であ
る密閉試験空間を形成できる試験内槽とからなり、この
試験内槽には密閉試験空間内を排気する排気開閉パルプ
付きの排気パイプと、同試験空間内に前記密閉加熱空間
の蒸気を供給する送気開閉バ・プ付きの送気パイレを付
設するようにしたことを特徴とする高精度゛耐湿試験装
置0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20310381A JPS58103641A (ja) | 1981-12-16 | 1981-12-16 | 高精度耐湿試験装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20310381A JPS58103641A (ja) | 1981-12-16 | 1981-12-16 | 高精度耐湿試験装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58103641A true JPS58103641A (ja) | 1983-06-20 |
| JPH0129254B2 JPH0129254B2 (ja) | 1989-06-08 |
Family
ID=16468432
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20310381A Granted JPS58103641A (ja) | 1981-12-16 | 1981-12-16 | 高精度耐湿試験装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58103641A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63126855U (ja) * | 1987-02-12 | 1988-08-18 | ||
| CN108169111A (zh) * | 2017-12-24 | 2018-06-15 | 陈益德 | 一种用于水性木器漆的耐湿性能测试系统 |
-
1981
- 1981-12-16 JP JP20310381A patent/JPS58103641A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63126855U (ja) * | 1987-02-12 | 1988-08-18 | ||
| CN108169111A (zh) * | 2017-12-24 | 2018-06-15 | 陈益德 | 一种用于水性木器漆的耐湿性能测试系统 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0129254B2 (ja) | 1989-06-08 |
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