JPS58104616A - ア−ク炉包囲体の排ガス処理装置 - Google Patents
ア−ク炉包囲体の排ガス処理装置Info
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- JPS58104616A JPS58104616A JP20283281A JP20283281A JPS58104616A JP S58104616 A JPS58104616 A JP S58104616A JP 20283281 A JP20283281 A JP 20283281A JP 20283281 A JP20283281 A JP 20283281A JP S58104616 A JPS58104616 A JP S58104616A
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- exhaust gas
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- 239000000428 dust Substances 0.000 claims abstract description 14
- 239000007789 gas Substances 0.000 abstract description 88
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 4
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- 238000001816 cooling Methods 0.000 abstract 4
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- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 3
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Landscapes
- Vertical, Hearth, Or Arc Furnaces (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はアーク炉包囲体の排ガス処理装置に関する。ア
ーク炉から藷生するaimv処理する排ガス処理fi装
置としてl1l−に示すようなアーク炉包囲体による排
ガス処理装置が知られている。このth!直を工、アー
ク炉ムt’msするよ5Kして包囲体b’に:8tlシ
、アーク炉操業中和発生する大量の高1排ガスgを包囲
体すの炉頂吸引ローVC接続した排ガス吸引ダク)dt
−介して果m1iI置・に送り。
ーク炉から藷生するaimv処理する排ガス処理fi装
置としてl1l−に示すようなアーク炉包囲体による排
ガス処理装置が知られている。このth!直を工、アー
ク炉ムt’msするよ5Kして包囲体b’に:8tlシ
、アーク炉操業中和発生する大量の高1排ガスgを包囲
体すの炉頂吸引ローVC接続した排ガス吸引ダク)dt
−介して果m1iI置・に送り。
この集塵装置・内のバグフィルタ−(図示せず)Kより
排ガス中の1#塵を収集しTSfle濾過隋の排ガスを
スタックfから天気中和放散するようにしkものである
。なおmは果臘装瀘の0引7アンである。このアーク炉
包囲体による排ガス処理装置GX。
排ガス中の1#塵を収集しTSfle濾過隋の排ガスを
スタックfから天気中和放散するようにしkものである
。なおmは果臘装瀘の0引7アンである。このアーク炉
包囲体による排ガス処理装置GX。
ランスLKよるeR嵩吹梢時等において一時的に大量に
発生するll160jA排ガスgを製鋼工場内に漏洩さ
せることな(包囲体bP3に一時滞留させながら一足量
ずつ徐々Kfi塵装置・に吸引し、時間をかけて処理す
ること和より、業態装置・の容量を小さくすることがで
き、設備費、操業費を節約することができる点に長所を
有するものである。
発生するll160jA排ガスgを製鋼工場内に漏洩さ
せることな(包囲体bP3に一時滞留させながら一足量
ずつ徐々Kfi塵装置・に吸引し、時間をかけて処理す
ること和より、業態装置・の容量を小さくすることがで
き、設備費、操業費を節約することができる点に長所を
有するものである。
このアーク炉包囲体による排ガス処理装置においては、
果厘装置・のバグフィルタ−が高温排ガスにより焼損す
ることを防ぐKめ、業態、装置の排ガス人口りの排ガス
のmmt−バグフィルタ−9許容謳t(例えはテトロン
製の場合120u、グラスクール展の場合250 C)
以下に下げることが必要不可欠である。この″ため、集
塵装置の排ガス入口kKおける排ガス温度をl1tL針
IKより検出し。
果厘装置・のバグフィルタ−が高温排ガスにより焼損す
ることを防ぐKめ、業態、装置の排ガス人口りの排ガス
のmmt−バグフィルタ−9許容謳t(例えはテトロン
製の場合120u、グラスクール展の場合250 C)
以下に下げることが必要不可欠である。この″ため、集
塵装置の排ガス入口kKおける排ガス温度をl1tL針
IKより検出し。
排ガス温度が設定温f(たとえばバグフィルタ−がテト
ロン喪の場合100℃、グラスクール製の場合230℃
)以上に上昇した時は集mi装置の排ガス人口り近傍に
設けられた空気吸引ダンパーjを開いて外部の冷たい空
気aVlk引し高温排ガスと混合することにより排ガス
のffl[な設定温度以下に下げるよう和している・し
かしながら、この方式によると、空気吸引ダンパーjを
開いた時包囲体す内から吸引される排ガスの量はダンパ
ー1から空気を吸引しmlだけ減小し、このため包囲体
すの内W4は時としてプラス嗣になることがあり、この
場合は包囲体bFF3に滑−する排ガスが包囲体の炉頂
吸引口・と天井扉−11,許の間の関1111Oから外
部に漏洩し、製鋼工場丙の作業環境な−るしく感化させ
る。
ロン喪の場合100℃、グラスクール製の場合230℃
)以上に上昇した時は集mi装置の排ガス人口り近傍に
設けられた空気吸引ダンパーjを開いて外部の冷たい空
気aVlk引し高温排ガスと混合することにより排ガス
のffl[な設定温度以下に下げるよう和している・し
かしながら、この方式によると、空気吸引ダンパーjを
開いた時包囲体す内から吸引される排ガスの量はダンパ
ー1から空気を吸引しmlだけ減小し、このため包囲体
すの内W4は時としてプラス嗣になることがあり、この
場合は包囲体bFF3に滑−する排ガスが包囲体の炉頂
吸引口・と天井扉−11,許の間の関1111Oから外
部に漏洩し、製鋼工場丙の作業環境な−るしく感化させ
る。
このような包囲体内のプラス圧に嶋因する排ガスの漏洩
を防止する一方法として、包囲体すと天井扉詭との間の
間隙Oをプラスの内圧に対してシールすることは6丁能
であるが、このようなシール構44エコストが高く、短
時間の排ガス大量発生対策だけのためにこのようなシー
ル傅fliを施すことは極めて不経済である。
を防止する一方法として、包囲体すと天井扉詭との間の
間隙Oをプラスの内圧に対してシールすることは6丁能
であるが、このようなシール構44エコストが高く、短
時間の排ガス大量発生対策だけのためにこのようなシー
ル傅fliを施すことは極めて不経済である。
また排ガス発生のピーク時に集a装置の排ガス入口りの
排ガス温度をバグフィルタ−許容温度板よび温度にもと
づいて設定したクー、クーは極めて排ガス処理装置の欠
点を除去し、簡単で安価な構成で排ガスが漏洩すること
なく排ガス温度を軒キi神申−諭本轄≠I婆植■毒5命 0や、ム”、1.−え、イxp −0>flf□□。。
排ガス温度をバグフィルタ−許容温度板よび温度にもと
づいて設定したクー、クーは極めて排ガス処理装置の欠
点を除去し、簡単で安価な構成で排ガスが漏洩すること
なく排ガス温度を軒キi神申−諭本轄≠I婆植■毒5命 0や、ム”、1.−え、イxp −0>flf□□。。
1
下げることができ□る町現な排ガス処理装置を捷供する
ことを目的とするものである。上記の目的を達成するた
め1本発明は、排ガス吸引ダクトの−IlIiv、アー
ク炉の炉y4吸引口に炭続し、その−趨を集塵装置KW
!続し、包囲体には排ガスより温度の低い気体#(例え
ば空気以*ag!気という・)に連通する開口ill!
形成し、低温気体吸引ダクトの一端を包囲体内部に臨ま
せ、その地端を排ガス吸引ダクトに接続するように構成
することKより。
ことを目的とするものである。上記の目的を達成するた
め1本発明は、排ガス吸引ダクトの−IlIiv、アー
ク炉の炉y4吸引口に炭続し、その−趨を集塵装置KW
!続し、包囲体には排ガスより温度の低い気体#(例え
ば空気以*ag!気という・)に連通する開口ill!
形成し、低温気体吸引ダクトの一端を包囲体内部に臨ま
せ、その地端を排ガス吸引ダクトに接続するように構成
することKより。
包囲体内を常に負圧に保ちつつ低温の気体を通貫高温排
ガスに混合することを可能としたものであって、これ和
より排ガスが包囲体外に漏洩することなく排ガス温度を
バグフィルタ−許容温度以下にコントロールすることが
できるn 以下図面に示す実施例について本発明の詳細な説明する
。
ガスに混合することを可能としたものであって、これ和
より排ガスが包囲体外に漏洩することなく排ガス温度を
バグフィルタ−許容温度以下にコントロールすることが
できるn 以下図面に示す実施例について本発明の詳細な説明する
。
第2図は不発@Kかかるアーク炉包囲体の排ガス処理装
置の一部断rTi側面図、第3図は同装置の平向図であ
る。アーク炉1を包囲する包囲体2o)lJilmKは
炉頂吸引口3が設けられており、この炉jjl吸引口3
には排ガス吸引ダクト4の一端が接続され包囲体内部と
連通している。排ガス吸引ダクト4の他jllilは果
塵装置器の排ガス入口6に接続されている。果mii直
5円にはテトロンまたはダラスクール等からなるバグフ
ィルタ−(図示せず)が収納されている。7は一引フア
ン、8はスタックである。排ガス吸引ダクト4にはガス
温度検出装置119.9’が設けられている。
置の一部断rTi側面図、第3図は同装置の平向図であ
る。アーク炉1を包囲する包囲体2o)lJilmKは
炉頂吸引口3が設けられており、この炉jjl吸引口3
には排ガス吸引ダクト4の一端が接続され包囲体内部と
連通している。排ガス吸引ダクト4の他jllilは果
塵装置器の排ガス入口6に接続されている。果mii直
5円にはテトロンまたはダラスクール等からなるバグフ
ィルタ−(図示せず)が収納されている。7は一引フア
ン、8はスタックである。排ガス吸引ダクト4にはガス
温度検出装置119.9’が設けられている。
アーク炉IF’3にを工低温気体吸引ダクト10がその
先端に形成されy:7−ドll−アーク炉の出鋼口1m
近傍に臨ませるように配置されており、低温気体吸引ダ
クト10の他端は接合g12において排ガス吸引ダクト
4に接続されている。アーク炉包囲体の下部には開口部
13が開設され、サイレンサー14を介して外部から冷
空気aを包囲体内KNR込めるようになっている。排ガ
ス吸引ダクト4と低温気体吸引ダクトlOKは、接合部
12の上流@にダンパー15 、16がそれぞれ設けら
れている。なお、17はランス、18はし一ドルを示す
。 ′ 久に上記構成の排ガス処理f装置の動作V説明する。ア
ーク炉lの浴1111119をランス17で酸素吹精す
る際大量に発生する粉塵を含むS11温排ガスgはアー
ク炉l上方に矢印で示す方向に上昇し炉頂吸引口3から
吸引され、排ガス吸引ダクト鴫な通って集塵装置5に導
入される。高温排ガスの温度をバクフィルターの許容温
RCZとえはテトロン製バグフィルタ−を使う場合12
010)以下に保っため。
先端に形成されy:7−ドll−アーク炉の出鋼口1m
近傍に臨ませるように配置されており、低温気体吸引ダ
クト10の他端は接合g12において排ガス吸引ダクト
4に接続されている。アーク炉包囲体の下部には開口部
13が開設され、サイレンサー14を介して外部から冷
空気aを包囲体内KNR込めるようになっている。排ガ
ス吸引ダクト4と低温気体吸引ダクトlOKは、接合部
12の上流@にダンパー15 、16がそれぞれ設けら
れている。なお、17はランス、18はし一ドルを示す
。 ′ 久に上記構成の排ガス処理f装置の動作V説明する。ア
ーク炉lの浴1111119をランス17で酸素吹精す
る際大量に発生する粉塵を含むS11温排ガスgはアー
ク炉l上方に矢印で示す方向に上昇し炉頂吸引口3から
吸引され、排ガス吸引ダクト鴫な通って集塵装置5に導
入される。高温排ガスの温度をバクフィルターの許容温
RCZとえはテトロン製バグフィルタ−を使う場合12
010)以下に保っため。
ガス温度を検出装置9 、9’f)設定温度Wたとえば
100℃に設だしておき、排ガス温度がこの設定温度を
超えた時、排ガス吸引ダン)4に設けられたダン/:
−15を絞り、低温気体吸引ダン)IOK設けられたダ
ンパー16を開いて、低温気体吸引ダクト10の7−ド
11よりアーク炉包茜体外部の冷空気aを吸引して排ガ
スtK&入させること虻より排ガスの温度を降下させる
。冷空気島は包囲体の開口部13よりサイレンサー14
を通って大気から包囲体2内に吸引される。ダンパー腸
とダンパー16の開度の割合は集塵i装置の排ガス人口
6の排ガス温度と設定温度との差によって制御する。
100℃に設だしておき、排ガス温度がこの設定温度を
超えた時、排ガス吸引ダン)4に設けられたダン/:
−15を絞り、低温気体吸引ダン)IOK設けられたダ
ンパー16を開いて、低温気体吸引ダクト10の7−ド
11よりアーク炉包茜体外部の冷空気aを吸引して排ガ
スtK&入させること虻より排ガスの温度を降下させる
。冷空気島は包囲体の開口部13よりサイレンサー14
を通って大気から包囲体2内に吸引される。ダンパー腸
とダンパー16の開度の割合は集塵i装置の排ガス人口
6の排ガス温度と設定温度との差によって制御する。
排ガス吸引ダクト4と低温気体吸引ダクト1oか1
らそれぞれ吸引される気体量の合計゛は7gK集塵装r
15の酵引ファン7の容量に等しく、かつ一般的[8引
フアンの容量がS!票v<端量に見合う排ガス発生JI
I−にもとずいて決められているので、包囲体2の内圧
は富に負圧を維持することができる。排ガス吸引ダクト
4のダンパー15を績つT:、場合排ガスは包囲体上部
に滞vjIするが、憶1気体吸引ダクト10よりファン
の容tK11!、合う冷空気な吸引するので、包囲体2
の内圧(1常に負lE′ik1m持することができる。
15の酵引ファン7の容量に等しく、かつ一般的[8引
フアンの容量がS!票v<端量に見合う排ガス発生JI
I−にもとずいて決められているので、包囲体2の内圧
は富に負圧を維持することができる。排ガス吸引ダクト
4のダンパー15を績つT:、場合排ガスは包囲体上部
に滞vjIするが、憶1気体吸引ダクト10よりファン
の容tK11!、合う冷空気な吸引するので、包囲体2
の内圧(1常に負lE′ik1m持することができる。
包囲体20円圧が負圧であれば、包囲体2と天井II%
加との間隙2]から大気は吸引されるが、包囲体2の頂
部に滞留した排ガスが製鋼工場内に漏れることはない、 なお、上記実施例においては、低温気体吸引ダン)10
は、アーク炉1からIIillを出鋼する時発生する排
ガスを吸引排出するダクトとして兼用させており、この
ためフード11′ftアーク炉の出鋼口1&近傍に配置
しているが、低温気体吸引ダクト10を出鋼排ガス吸引
用に兼用させない場合は、ダクトlOおよびフード11
を上記配置することは必ずしも□よ 必快ではなく、包1市体2内の任意の箇所に配置するこ
とができる。またt温気体−としCは上記実施例におい
ては包囲体外の冷空気な柑いているが。
加との間隙2]から大気は吸引されるが、包囲体2の頂
部に滞留した排ガスが製鋼工場内に漏れることはない、 なお、上記実施例においては、低温気体吸引ダン)10
は、アーク炉1からIIillを出鋼する時発生する排
ガスを吸引排出するダクトとして兼用させており、この
ためフード11′ftアーク炉の出鋼口1&近傍に配置
しているが、低温気体吸引ダクト10を出鋼排ガス吸引
用に兼用させない場合は、ダクトlOおよびフード11
を上記配置することは必ずしも□よ 必快ではなく、包1市体2内の任意の箇所に配置するこ
とができる。またt温気体−としCは上記実施例におい
ては包囲体外の冷空気な柑いているが。
これKIIGらす匍の冷気体を用いることも61能であ
る。またt纒気体吸引ダクト10は11!数本設置する
ようにしてもよい、さらに#4水の実施例においては、
炉虜吸引03番工包囲体2と別体に形成されていりが、
これt包一体2と一体的に成形加工してもよいことはい
うまでもなく、l!はアーク炉1から発生する排ガスを
順応める構造のものであればよい。
る。またt纒気体吸引ダクト10は11!数本設置する
ようにしてもよい、さらに#4水の実施例においては、
炉虜吸引03番工包囲体2と別体に形成されていりが、
これt包一体2と一体的に成形加工してもよいことはい
うまでもなく、l!はアーク炉1から発生する排ガスを
順応める構造のものであればよい。
このように1本尭明Kかかる排ガス処理装置は。
排ガスに冷空気V導入する時でも包囲体の内圧を#喪に
負圧に維持することができるe)で、ガスク−クーや大
井扉のシールII置等Im%愉な付加#I虐lなんら必
要とせず、極めて簡単な構成で排ガスの包囲体外への漏
洩を防止しつつ排ガスIIJ[をバグフィルタ−tf容
纒度以下KIIm持することができるり1向の補単元睨
明 礪l−は従来の包囲体の排ガス処墳装置を示す一部#r
自−1組概2−舎工本尭明にかかる包囲体の排ガス処理
W&直を示す一部1ilr向肯圓(2)、第3−會11
113 # IIのJP山図である。
負圧に維持することができるe)で、ガスク−クーや大
井扉のシールII置等Im%愉な付加#I虐lなんら必
要とせず、極めて簡単な構成で排ガスの包囲体外への漏
洩を防止しつつ排ガスIIJ[をバグフィルタ−tf容
纒度以下KIIm持することができるり1向の補単元睨
明 礪l−は従来の包囲体の排ガス処墳装置を示す一部#r
自−1組概2−舎工本尭明にかかる包囲体の排ガス処理
W&直を示す一部1ilr向肯圓(2)、第3−會11
113 # IIのJP山図である。
1・・・アーク炉、2・・・包囲体、3・・・炉偵吸引
口。
口。
4・・・排ガス吸引ダクト、吋・・集aI装置、 10
・・・低温気体吸引ダクト、13・・・開口部。
・・・低温気体吸引ダクト、13・・・開口部。
Claims (1)
- 排ガス吸引ダクトの一端をアーク炉包囲体の頂部に設け
た炉頂吸引口に、他端を集塵装置KiI続し、一方「包
囲体KtX前ff1jjlliからの排ガスより温度の
低い気体#に遅過する一〇部を形成し、一つあるいはそ
れ以上の低温気体吸引ダクトの一端を1包囲体円に臨ま
せ、他端を前記排ガス吸引ダクトに接続したことv41
?黴とするアーク炉包囲体の排ガス処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20283281A JPS58104616A (ja) | 1981-12-15 | 1981-12-15 | ア−ク炉包囲体の排ガス処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20283281A JPS58104616A (ja) | 1981-12-15 | 1981-12-15 | ア−ク炉包囲体の排ガス処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58104616A true JPS58104616A (ja) | 1983-06-22 |
| JPS6127090B2 JPS6127090B2 (ja) | 1986-06-24 |
Family
ID=16463925
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20283281A Granted JPS58104616A (ja) | 1981-12-15 | 1981-12-15 | ア−ク炉包囲体の排ガス処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58104616A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107988490A (zh) * | 2017-11-15 | 2018-05-04 | 丹阳市亚宝车件厂 | 一种富氧侧吹双区熔池熔炼炉 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52147103U (ja) * | 1976-04-30 | 1977-11-08 | ||
| JPS5358410A (en) * | 1976-11-08 | 1978-05-26 | Obenchain Corp | Arc furnace installation |
-
1981
- 1981-12-15 JP JP20283281A patent/JPS58104616A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52147103U (ja) * | 1976-04-30 | 1977-11-08 | ||
| JPS5358410A (en) * | 1976-11-08 | 1978-05-26 | Obenchain Corp | Arc furnace installation |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107988490A (zh) * | 2017-11-15 | 2018-05-04 | 丹阳市亚宝车件厂 | 一种富氧侧吹双区熔池熔炼炉 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6127090B2 (ja) | 1986-06-24 |
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