JPS58105665A - 文字読取機能を有する画像処理装置 - Google Patents
文字読取機能を有する画像処理装置Info
- Publication number
- JPS58105665A JPS58105665A JP56204112A JP20411281A JPS58105665A JP S58105665 A JPS58105665 A JP S58105665A JP 56204112 A JP56204112 A JP 56204112A JP 20411281 A JP20411281 A JP 20411281A JP S58105665 A JPS58105665 A JP S58105665A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- scanning
- image processing
- character
- paper
- switching
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 2
- 238000012952 Resampling Methods 0.000 description 1
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Character Input (AREA)
- Character Discrimination (AREA)
- Facsimiles In General (AREA)
- Image Analysis (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は画像処理装置、特に要求される分解能が異る画
像を処理できる画像処理装置に関する。
像を処理できる画像処理装置に関する。
ファクタ( リ装置の様な画像処理1行う装置では、良
質な復元画像を得る為に十分な分解能が必要であり、画
像内容により必要な分解能が異なる。
質な復元画像を得る為に十分な分解能が必要であり、画
像内容により必要な分解能が異なる。
例えば指紋の場合20本/sum、印鑑の場合12本/
m又文字の場合7本/+uである。その為これらiil
gI或は文字を処理する為にそれぞれの画像に合った専
用の装置が必要である。しかるに現在では、これら数糧
のm14I11Rは文字を同時に処理する傾向が強く、
従って画像に合った専用装置を数台必要とする。
m又文字の場合7本/+uである。その為これらiil
gI或は文字を処理する為にそれぞれの画像に合った専
用の装置が必要である。しかるに現在では、これら数糧
のm14I11Rは文字を同時に処理する傾向が強く、
従って画像に合った専用装置を数台必要とする。
従って本発明の目的は、要求される分解能の異る画像或
は文字を処理できる画像処理装置を提供することである
。
は文字を処理できる画像処理装置を提供することである
。
本発明においては、用紙上の識別コードを読みとると、
その識別コードに対応した分解能で画像或は文字を処理
することにより要求される分解能が異なる画像、例えば
画像と文字が混在する用紙に対して41台の装置で処理
できる様にし画像に対しては、良質の復元画像が得られ
、文字に対しては文字認識を行う。
その識別コードに対応した分解能で画像或は文字を処理
することにより要求される分解能が異なる画像、例えば
画像と文字が混在する用紙に対して41台の装置で処理
できる様にし画像に対しては、良質の復元画像が得られ
、文字に対しては文字認識を行う。
次に図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図は、本発明の一実施例に使用される用紙6の一例
であり、文字や画像を記入するデータ領域1と、データ
領域1の対応する領域に記入された文字や画像の内容に
応じた(その種類や走査すべき走査線数を表わす)識別
コード3. 、3.・・・・・・を記入する制御フィー
ルド欄2とを有している。
であり、文字や画像を記入するデータ領域1と、データ
領域1の対応する領域に記入された文字や画像の内容に
応じた(その種類や走査すべき走査線数を表わす)識別
コード3. 、3.・・・・・・を記入する制御フィー
ルド欄2とを有している。
図示された用紙6においては、制@74−ルド2の上部
の欄31にはデータ領域1内の対応領域が文字領域4で
あることを表わす識別コード1071が、次の橢3.に
は画像領域5であることを表わす識別コード”12・が
それぞれ記入されている。
の欄31にはデータ領域1内の対応領域が文字領域4で
あることを表わす識別コード1071が、次の橢3.に
は画像領域5であることを表わす識別コード”12・が
それぞれ記入されている。
第2図を参照すると、用紙6は走査本数切替機構8を有
する走査装置により走査されて電気信号に変換された後
、画gl/文字切シ替部12内のパ、ファメモリに取り
込まれる。パ、ファメそりへの取込みは、用紙6上のデ
ータ領域1からのデータと、制御フィールド欄2からの
識別コードとはそれぞれ異なったエリアに記憶される。
する走査装置により走査されて電気信号に変換された後
、画gl/文字切シ替部12内のパ、ファメモリに取り
込まれる。パ、ファメそりへの取込みは、用紙6上のデ
ータ領域1からのデータと、制御フィールド欄2からの
識別コードとはそれぞれ異なったエリアに記憶される。
バッファメモリに記憶された識別コードは文字認識部7
に送られて、識別コードの認識が行なわれる。識別コー
ドの認識結果は走査本数制御部11および画像/文字切
シ替部12に送られる。走査本数制御部11#i、1l
lk別コードの内容に応じて走査本数切替部8を制御し
て、用紙6を走査する走査線数を切に替える。識別コー
ドに応じた走査線数によって走査して得られたデータ領
域lからのデータは、画像/文字切如替え部12内のバ
ッファメモリに取シ込まれる。取り込まれたデータは、
文字認識部7からの認識結果(識別コードの内容)に応
じて画像処理部13あるいは文字認識部7に切シ替えて
送られる。第1図示の用紙6の場合には、文字領域4の
データは文字認識部7に、画像領域5のデータは画像処
理sK送られる。走査本数切替部8Fi、縦方向の分解
能を得る為の走査復帰時間制御部9および横方向の分解
能を得る為に画像或は文字に対して決められた分解能を
持つ様に予め設定された異った焦点距離のレンズをレン
ズと紙面との距離aとレンズと受光素子との距離すとの
和Cが一定となる様に配置したレンズ組立10よシ成る
。
に送られて、識別コードの認識が行なわれる。識別コー
ドの認識結果は走査本数制御部11および画像/文字切
シ替部12に送られる。走査本数制御部11#i、1l
lk別コードの内容に応じて走査本数切替部8を制御し
て、用紙6を走査する走査線数を切に替える。識別コー
ドに応じた走査線数によって走査して得られたデータ領
域lからのデータは、画像/文字切如替え部12内のバ
ッファメモリに取シ込まれる。取り込まれたデータは、
文字認識部7からの認識結果(識別コードの内容)に応
じて画像処理部13あるいは文字認識部7に切シ替えて
送られる。第1図示の用紙6の場合には、文字領域4の
データは文字認識部7に、画像領域5のデータは画像処
理sK送られる。走査本数切替部8Fi、縦方向の分解
能を得る為の走査復帰時間制御部9および横方向の分解
能を得る為に画像或は文字に対して決められた分解能を
持つ様に予め設定された異った焦点距離のレンズをレン
ズと紙面との距離aとレンズと受光素子との距離すとの
和Cが一定となる様に配置したレンズ組立10よシ成る
。
第3図を参照するとレンズ組立10において、大歯車1
4には焦点距離の異った凸レンズ17゜18.19がと
りつけられている。小歯車15はモーター6により駆動
される。
4には焦点距離の異った凸レンズ17゜18.19がと
りつけられている。小歯車15はモーター6により駆動
される。
第4図を参照するとレンズ17t18t19が、紙面と
の距離a1. a、 、 a、受光素子との距離す、l
b、、b、力isl+b、=al+b、=ml+b、=
c (一定)となる関係でとりつけられている。
の距離a1. a、 、 a、受光素子との距離す、l
b、、b、力isl+b、=al+b、=ml+b、=
c (一定)となる関係でとりつけられている。
一般に用紙上の白黒情報を光電変換し、電気信号を得る
装fiiにおいては次式が成立する。
装fiiにおいては次式が成立する。
用紙の送給速度・・・・・・・・・■(關/8’)縦方
向の分解能・・・・・・・・・n(本/鶴)走査スピー
ド・・・・・・・・・・・・F(MHz)走査復帰時間
・・・・・・・・・・・・t(μS)素子数・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・2048 (−例)
VQ/8X(2048X−+t )Xi O’8=1m
m−■p n れ用紙送給速度■を一定とすると縦方向分解能nは、t
を制御するととKよって決定される。
向の分解能・・・・・・・・・n(本/鶴)走査スピー
ド・・・・・・・・・・・・F(MHz)走査復帰時間
・・・・・・・・・・・・t(μS)素子数・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・2048 (−例)
VQ/8X(2048X−+t )Xi O’8=1m
m−■p n れ用紙送給速度■を一定とすると縦方向分解能nは、t
を制御するととKよって決定される。
次に1
横方向の分解能 N(本/l1l)素子の大きさ
14(μm) (−例)光学系倍率
とすると、ることKよ9横方向分解能Nが
決定される。
14(μm) (−例)光学系倍率
とすると、ることKよ9横方向分解能Nが
決定される。
一方、
レンズの焦点距離を!
用紙紙面とレンズまでの距離を8
受光素子とレンズまでの距離をb とすると、!=m−
■ 1+1 1−■が成立し、暑
ab/■■■式より Iおよびaを変更すること、即ち焦点距離の違ったレン
ズに交換し、光学系パスも変更することKより各画像に
必要な分解能が得られる。
■ 1+1 1−■が成立し、暑
ab/■■■式より Iおよびaを変更すること、即ち焦点距離の違ったレン
ズに交換し、光学系パスも変更することKより各画像に
必要な分解能が得られる。
用紙6が送給され、制御フィールド@2の識別コード0
07−或は112Iが読みとられると走査本数制御部1
1は走査本数切替機構8に対して識別コード@o7@或
は−12−に対応した走査復帰時間tとする様走査復帰
時間制御部9に命令し、レンズ組立104C対しても誠
別コードl071或は1121に対応した焦点距離のレ
ンズにきりかえる様命令を出す。
07−或は112Iが読みとられると走査本数制御部1
1は走査本数切替機構8に対して識別コード@o7@或
は−12−に対応した走査復帰時間tとする様走査復帰
時間制御部9に命令し、レンズ組立104C対しても誠
別コードl071或は1121に対応した焦点距離のレ
ンズにきりかえる様命令を出す。
縦方向1分解能nと走査復帰時間tと制御フィールド文
字との関係を以下の表の如く設定することもできる。)
(V=&5sm/sacで0式による)又、横方向分解
能Nと倍率m、焦点距l1kfと制御フィールド文字と
の関係についてFi、以下の如く設定することができる
。(但し識別コード107Iで/=50m 、 b=5
5u+ 、 a=550.ms従って1+b=605m
とした場合a(1+m)=605より算出) 通力iji像/文字切替え部12に対しても制御フィー
ルド−に記入された識別コード−07I或は”12”K
対応して画像/文字の切替えを行う様命令を出す。識別
コードと画gI/文字の切替えに関しては次の表の如く
設定する仁とは可能である。
字との関係を以下の表の如く設定することもできる。)
(V=&5sm/sacで0式による)又、横方向分解
能Nと倍率m、焦点距l1kfと制御フィールド文字と
の関係についてFi、以下の如く設定することができる
。(但し識別コード107Iで/=50m 、 b=5
5u+ 、 a=550.ms従って1+b=605m
とした場合a(1+m)=605より算出) 通力iji像/文字切替え部12に対しても制御フィー
ルド−に記入された識別コード−07I或は”12”K
対応して画像/文字の切替えを行う様命令を出す。識別
コードと画gI/文字の切替えに関しては次の表の如く
設定する仁とは可能である。
識別コードに対応した走査本数で走査された後の白黒の
ビット情報は画像/文字切替え部できりかえられ、画像
処理部13或は文字処理部7で画像或は文字として処理
される。
ビット情報は画像/文字切替え部できりかえられ、画像
処理部13或は文字処理部7で画像或は文字として処理
される。
尚、本実施例では走査本数を切替える手段として用紙上
に制御フィールド欄を設けてその制御フィールド欄に記
入された識別コードを読みとることにより実現せしめた
が、画像領域或は文字領域の用紙上の位置を書式制@配
憶mK記憶させ、用紙が送給されたときの距離を計数し
て走査本数を切替えても同様の結果が得られる。
に制御フィールド欄を設けてその制御フィールド欄に記
入された識別コードを読みとることにより実現せしめた
が、画像領域或は文字領域の用紙上の位置を書式制@配
憶mK記憶させ、用紙が送給されたときの距離を計数し
て走査本数を切替えても同様の結果が得られる。
又、本実施例では識別コードとして、数字を用いたが、
他の文字或は記号を用いることも可能である。又、マー
クを記入しその記入マークの本数によって、走査本数を
切替えるようにしても同様の効果が得られ石。
他の文字或は記号を用いることも可能である。又、マー
クを記入しその記入マークの本数によって、走査本数を
切替えるようにしても同様の効果が得られ石。
又、レンズの焦点距離を変える方法として別のレンズを
介在させ組合せレンズによる合成焦点距離によっても同
様の効果が得られる。又、レンズを1個とし得られる分
解能を電気的にリサンプリングすることKより画像に合
りた分解能を得ることも可能である。
介在させ組合せレンズによる合成焦点距離によっても同
様の効果が得られる。又、レンズを1個とし得られる分
解能を電気的にリサンプリングすることKより画像に合
りた分解能を得ることも可能である。
以上説明した様に本発明によれば、画像処理装置に文字
処理部と走査本数切替え機構が設けであるので、用紙上
に指紋、印鑑、その他の画像およひ文字が混在した用紙
に対しても、画像に合った専用の装置を必要とせず1台
の装置で処理できる利点を有している。
処理部と走査本数切替え機構が設けであるので、用紙上
に指紋、印鑑、その他の画像およひ文字が混在した用紙
に対しても、画像に合った専用の装置を必要とせず1台
の装置で処理できる利点を有している。
用紙毎に識別コードを設ける拳により、−例えばID:
00は指紋入力、ID:01は自艦入力。
00は指紋入力、ID:01は自艦入力。
ID:02は通常の画像入力、ID:03は文字処理と
すればファクタf 17送信装置としてではなく指紋入
力装置、印鑑入力装置等として種々の単能機としても使
用できる。
すればファクタf 17送信装置としてではなく指紋入
力装置、印鑑入力装置等として種々の単能機としても使
用できる。
第1図は本発明の一実施例に使用される用紙の例を示す
図、第2図は本発明の一実施例のプロ。 り図:第3図は第2図で示した実施例に使用されたレン
ズ組立の詳細図、第4図は第3図に示したレンズ組立に
おけるレンズ配電図である。 第2図で、6・・・・・・用紙、7・・・・・・文字処
理部、8・・・・・・走査本数切**構、9・・・・・
・走査復帰時間制御部、10・・・・・・レンズ組立、
11・・・・・・走査本数制御部、12・・・・・−m
*/文字切替部、13・・・・・・画像処理部。
図、第2図は本発明の一実施例のプロ。 り図:第3図は第2図で示した実施例に使用されたレン
ズ組立の詳細図、第4図は第3図に示したレンズ組立に
おけるレンズ配電図である。 第2図で、6・・・・・・用紙、7・・・・・・文字処
理部、8・・・・・・走査本数切**構、9・・・・・
・走査復帰時間制御部、10・・・・・・レンズ組立、
11・・・・・・走査本数制御部、12・・・・・−m
*/文字切替部、13・・・・・・画像処理部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)用紙を走査して電気信号を得る走査手段と、前記電
気信号を受けて画像処理を行う画像処理手段と、前記電
気信号を受けて文字認識を行う文字認識手段と、前記用
紙に記入された識別コードに応じて前記走査手段におけ
る走査本数を切ね替える走査本数切替手段と、前記識別
コードに応じて前記走査手段からの前記電気信号を前記
画像処理手段および前記文字認識手段に切り替えて送る
画gI/字文切替手段とを具備することを特徴とする文
字認識機能を有する画像処理装置。 2)前記走査本数切替手段が、走査復帰時間を制御する
手段と、レンズ組立を有し、前記レンズ組立のレンズが
レンズと用紙との距離とレンズと前記走査手段の受光素
子との距離との和が一定となる様に配置されていること
を特徴とする請求 する画像処理装置。 3)前記走査本数切替手段が、縦方向分解能制御手段と
横方向分解能制御手段とを有することを特徴とする特許
鯖求範囲第一1A配載の文字読取機能を有する画像処理
装置。 4)前記縦方向分解能制御手段が、一走査抜電荷を受光
素子に貯えるに必要な走査復帰時間を制御し、前記横方
向分解能制御手段が互いに異カった焦点距離の複数個の
レンズを配置したレンズ組立を有することを%徴とする
特許鯖求の範囲第1項記載の文字読取機能を有する画像
処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56204112A JPS58105665A (ja) | 1981-12-17 | 1981-12-17 | 文字読取機能を有する画像処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56204112A JPS58105665A (ja) | 1981-12-17 | 1981-12-17 | 文字読取機能を有する画像処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58105665A true JPS58105665A (ja) | 1983-06-23 |
Family
ID=16484998
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56204112A Pending JPS58105665A (ja) | 1981-12-17 | 1981-12-17 | 文字読取機能を有する画像処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58105665A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60156183A (ja) * | 1984-01-26 | 1985-08-16 | Matsushita Graphic Commun Syst Inc | 印鑑票登録装置 |
| US6208432B1 (en) * | 1991-04-01 | 2001-03-27 | Canon Kabushiki Kaisha | Image storage control apparatus |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5345920A (en) * | 1976-10-07 | 1978-04-25 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Automatic set communication system for linear density |
| JPS53120323A (en) * | 1977-03-30 | 1978-10-20 | Fujitsu Ltd | Facsimile system |
| JPS561983A (en) * | 1979-06-20 | 1981-01-10 | Fujitsu Ltd | Information transfer system |
| JPS56103571A (en) * | 1980-01-21 | 1981-08-18 | Toshiba Corp | Facsimile device |
-
1981
- 1981-12-17 JP JP56204112A patent/JPS58105665A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5345920A (en) * | 1976-10-07 | 1978-04-25 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Automatic set communication system for linear density |
| JPS53120323A (en) * | 1977-03-30 | 1978-10-20 | Fujitsu Ltd | Facsimile system |
| JPS561983A (en) * | 1979-06-20 | 1981-01-10 | Fujitsu Ltd | Information transfer system |
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Cited By (2)
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|---|---|---|---|---|
| JPS60156183A (ja) * | 1984-01-26 | 1985-08-16 | Matsushita Graphic Commun Syst Inc | 印鑑票登録装置 |
| US6208432B1 (en) * | 1991-04-01 | 2001-03-27 | Canon Kabushiki Kaisha | Image storage control apparatus |
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