JPS58105991A - ビオチンのエステル - Google Patents
ビオチンのエステルInfo
- Publication number
- JPS58105991A JPS58105991A JP57212837A JP21283782A JPS58105991A JP S58105991 A JPS58105991 A JP S58105991A JP 57212837 A JP57212837 A JP 57212837A JP 21283782 A JP21283782 A JP 21283782A JP S58105991 A JPS58105991 A JP S58105991A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- biotin
- skin
- hair
- compound
- hair care
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C07—ORGANIC CHEMISTRY
- C07D—HETEROCYCLIC COMPOUNDS
- C07D495/00—Heterocyclic compounds containing in the condensed system at least one hetero ring having sulfur atoms as the only ring hetero atoms
- C07D495/02—Heterocyclic compounds containing in the condensed system at least one hetero ring having sulfur atoms as the only ring hetero atoms in which the condensed system contains two hetero rings
- C07D495/04—Ortho-condensed systems
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61K—PREPARATIONS FOR MEDICAL, DENTAL OR TOILETRY PURPOSES
- A61K8/00—Cosmetics or similar toiletry preparations
- A61K8/18—Cosmetics or similar toiletry preparations characterised by the composition
- A61K8/30—Cosmetics or similar toiletry preparations characterised by the composition containing organic compounds
- A61K8/67—Vitamins
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61Q—SPECIFIC USE OF COSMETICS OR SIMILAR TOILETRY PREPARATIONS
- A61Q19/00—Preparations for care of the skin
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61Q—SPECIFIC USE OF COSMETICS OR SIMILAR TOILETRY PREPARATIONS
- A61Q5/00—Preparations for care of the hair
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61Q—SPECIFIC USE OF COSMETICS OR SIMILAR TOILETRY PREPARATIONS
- A61Q5/00—Preparations for care of the hair
- A61Q5/02—Preparations for cleaning the hair
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S424/00—Drug, bio-affecting and body treating compositions
- Y10S424/04—Dandruff
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- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Veterinary Medicine (AREA)
- Animal Behavior & Ethology (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Public Health (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Dermatology (AREA)
- Birds (AREA)
- Epidemiology (AREA)
- Cosmetics (AREA)
- Heterocyclic Carbon Compounds Containing A Hetero Ring Having Oxygen Or Sulfur (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
ビオチン(D−シスーペキサヒドロー2−オキンテエノ
[3,4−d〕イミダゾール−4−吉草酸)の1句部1
史用により、皮ふの脂肪及びコレステロール合成を促進
並びに毛髪生長を促進させることは公知である。これら
の発足は、特に毛髪生長促進は化粧品工業に興味を起こ
させた。しかしながら、人間の皮ふによるビオチンの吸
収は、所望の効果を十分に達成させるためには少なすぎ
ることが見出された。
[3,4−d〕イミダゾール−4−吉草酸)の1句部1
史用により、皮ふの脂肪及びコレステロール合成を促進
並びに毛髪生長を促進させることは公知である。これら
の発足は、特に毛髪生長促進は化粧品工業に興味を起こ
させた。しかしながら、人間の皮ふによるビオチンの吸
収は、所望の効果を十分に達成させるためには少なすぎ
ることが見出された。
今回、鷺<べきことに、成る檀の新規なビオチンエステ
ル、即ちビオチンのC2〜4−アルキルエステルは、外
部的に用いた場合、ビオチン自体よりも皮ふによってよ
り吸収されるが、しかし人間の生体組織の影響下に、吸
収中または吸収後にビオチンに転化されることを見出し
た。
ル、即ちビオチンのC2〜4−アルキルエステルは、外
部的に用いた場合、ビオチン自体よりも皮ふによってよ
り吸収されるが、しかし人間の生体組織の影響下に、吸
収中または吸収後にビオチンに転化されることを見出し
た。
従って、本発明はビオチンのC8〜4−アルキルエステ
ル、即ち一般式 式中、RはC2〜、−アルキルを表わす、の化合物iシ
びにヘア・ケア(ha ir −care l剤及びス
キン・ケア(etcin−cars H剤としてのその
用途に関する。
ル、即ち一般式 式中、RはC2〜、−アルキルを表わす、の化合物iシ
びにヘア・ケア(ha ir −care l剤及びス
キン・ケア(etcin−cars H剤としてのその
用途に関する。
゛また、本発明は式1の化合物の製造方法、化粧用ヘア
・ケア及びスキン・ケア組成物の活性物質としての式I
の化合物、式Iの化合物を含有する化粧用ヘア・ケア及
びスキン・ケア組成物、かかる組成物の製造並ひに毛髪
または皮ふの保護方法に関する。
・ケア及びスキン・ケア組成物の活性物質としての式I
の化合物、式Iの化合物を含有する化粧用ヘア・ケア及
びスキン・ケア組成物、かかる組成物の製造並ひに毛髪
または皮ふの保護方法に関する。
上記で用いた「アルキル」なる用語には直鎖状のみなら
ず、また分枝鎖状のアルキル基が包含される。従って、
「C1〜4−アルキル」にはエチル、n−プロピル、イ
ソプロピル、n−ブチル、イソブチル、5ee−ブチル
及びt−ブチルが包含される。好ましいアルキル基はエ
チルでアリ、かくして式1の特に好ましい化合物はビオ
チンエチルエステルである。
ず、また分枝鎖状のアルキル基が包含される。従って、
「C1〜4−アルキル」にはエチル、n−プロピル、イ
ソプロピル、n−ブチル、イソブチル、5ee−ブチル
及びt−ブチルが包含される。好ましいアルキル基はエ
チルでアリ、かくして式1の特に好ましい化合物はビオ
チンエチルエステルである。
弐■の化合物を製造するだめの本発明における方法は、
ビオチン、即ち式 の化合物t’t〜4−丁ルカノーシルカノール化するこ
とからなる。
ビオチン、即ち式 の化合物t’t〜4−丁ルカノーシルカノール化するこ
とからなる。
このエステル化はそれ自体公知の条件下で竹りことがで
きる。このエステル化は有利には試桑として用いる対応
するC1〜4−アルコールの懸濁液中で行われる。エス
テル化は有利には酸性触媒、特に酸の存在下において行
われる。エステル化のための過当な咳として、例えば硫
酸、塩化水素酸及びアリールスルホン酸例えばp−トル
エンスルホン酸が考えられる。p−トルエンスルホン酸
が時に好ましい酸性触媒である。このエステル化は七利
には室温及び反応混合物の沸点範囲、好ましくは後者の
偏度で行われる。
きる。このエステル化は有利には試桑として用いる対応
するC1〜4−アルコールの懸濁液中で行われる。エス
テル化は有利には酸性触媒、特に酸の存在下において行
われる。エステル化のための過当な咳として、例えば硫
酸、塩化水素酸及びアリールスルホン酸例えばp−トル
エンスルホン酸が考えられる。p−トルエンスルホン酸
が時に好ましい酸性触媒である。このエステル化は七利
には室温及び反応混合物の沸点範囲、好ましくは後者の
偏度で行われる。
得られる生成物はそれ自体公知の方法に従って単離し、
セして精製することがで角る。
セして精製することがで角る。
上記の如く、式lのビオチンエステル幌ピオチンよりも
皮ふによってよく吸収され、次いで人間の生体組織の影
!#によってビオチンに転化される。
皮ふによってよく吸収され、次いで人間の生体組織の影
!#によってビオチンに転化される。
更に、このエステルは一般に、化粧用ヘア・ケア及びス
キン・ケア組成物に対する典型的な溶媒または懸濁媒質
である水性アルコール中にビオチンよりもより容易に溶
解する。この更に各易な溶解性は次の第1表から明らか
である: 実際にこれらの結果は、ビオチンエステルがピオチ/よ
りt高濃度で化粧用組成物に使用し得ることを示してい
る。
キン・ケア組成物に対する典型的な溶媒または懸濁媒質
である水性アルコール中にビオチンよりもより容易に溶
解する。この更に各易な溶解性は次の第1表から明らか
である: 実際にこれらの結果は、ビオチンエステルがピオチ/よ
りt高濃度で化粧用組成物に使用し得ることを示してい
る。
式!の化合物は種々な化粧用組成物、特にヘアケア及び
スキン・ケア組成物に配合することができる。本発明に
よる化粧用ヘア・ケアまたはスキン−ケア組成物は上に
定義した式lの化合物の少なくとも1mを含有する。式
■の活性物質に加えて、化粧品には普通の組成物補助剤
及び場合によっては他の化粧的に有効な補助物質が存在
していてもよい。かかる化粧用ヘア・ケアまたはスキン
・ケア組成物は、例えばヘアローション、シャンクリー
ムの形態で存在する。
スキン・ケア組成物に配合することができる。本発明に
よる化粧用ヘア・ケアまたはスキン−ケア組成物は上に
定義した式lの化合物の少なくとも1mを含有する。式
■の活性物質に加えて、化粧品には普通の組成物補助剤
及び場合によっては他の化粧的に有効な補助物質が存在
していてもよい。かかる化粧用ヘア・ケアまたはスキン
・ケア組成物は、例えばヘアローション、シャンクリー
ムの形態で存在する。
本発明による化粧用ヘア・ケアまたはスキンケア組成物
においては、弐iの活性物質ま九はその複数の濃度は一
般にα01〜10重量%、好ましくはαl〜0.5il
t%でるる。
においては、弐iの活性物質ま九はその複数の濃度は一
般にα01〜10重量%、好ましくはαl〜0.5il
t%でるる。
本発明におけるヘア・ケア及びスキン ケア組成物に対
する組成物補助剤または化粧的に有効な補助物質として
、かかる組成物に対して化粧品に用いられる晋堰の添加
物、し11えば泗媒または分散6、質例えば水及びアル
コール類(例えばエタノ−−ル);化粧品用ペース、例
えばグリース化特性を有する4−ス;乳化消筐たは溶解
剤;湿潤剤、分散剤または清浄物質;濃化剤、:殺m泳
存嗣;安定剤例えばUV−吸収剤及び酸化防止剤;香料
;層色剤;脱臭剤;皮ふ代−または皮ふ弾性を高める薬
剤−並びに皮ふ病を処置するための薬剤が考えられる。
する組成物補助剤または化粧的に有効な補助物質として
、かかる組成物に対して化粧品に用いられる晋堰の添加
物、し11えば泗媒または分散6、質例えば水及びアル
コール類(例えばエタノ−−ル);化粧品用ペース、例
えばグリース化特性を有する4−ス;乳化消筐たは溶解
剤;湿潤剤、分散剤または清浄物質;濃化剤、:殺m泳
存嗣;安定剤例えばUV−吸収剤及び酸化防止剤;香料
;層色剤;脱臭剤;皮ふ代−または皮ふ弾性を高める薬
剤−並びに皮ふ病を処置するための薬剤が考えられる。
本発明におけう化粧用へア4・ケアまたけスキンケア組
成物がスプレーの形態である場合、エアロゾル混合物に
おいては普通の全ての担体ガス(例えばへロrン化され
た炭化水素)を用いることができる。
成物がスプレーの形態である場合、エアロゾル混合物に
おいては普通の全ての担体ガス(例えばへロrン化され
た炭化水素)を用いることができる。
本発明における化粧用ヘア・ケア及びスキン・ケア組成
物を製造するために、上に定義した式Iの活性物質の少
なくとも1種を化粧品には普通の組成物補助剤及び場合
によっては1種またはそれ以上の化粧品的に有効な補助
物質と混合する。この混合は単一工程tiは数工株で且
つ化粧品には普通の方法で行うことができる。
物を製造するために、上に定義した式Iの活性物質の少
なくとも1種を化粧品には普通の組成物補助剤及び場合
によっては1種またはそれ以上の化粧品的に有効な補助
物質と混合する。この混合は単一工程tiは数工株で且
つ化粧品には普通の方法で行うことができる。
本発明における化粧用ヘア・ケアまたはスキン・ケア組
成物は処置する頭皮または皮ふに該組成物の有効蓋を塗
布することによって用いられる。
成物は処置する頭皮または皮ふに該組成物の有効蓋を塗
布することによって用いられる。
この塗布は化粧品には普通の方法(例えばこすりつけま
たは噴霧)によって行うことができる。
たは噴霧)によって行うことができる。
以下の実施例は本開明番更に詳細に説明するものである
: !、ス土9瀘旦!!9見血 実施例 1 ピオチン100gを無水エタノール2iに導入シ、エタ
ノール中のp−トルエンスルホンgltlt21の溶液
で攪拌しながら処理した。攪拌しながらこの混合物を還
体温度に4時間加熱した後、生じた溶液を水浴で冷却し
、白色沈殿物を戸別した。
: !、ス土9瀘旦!!9見血 実施例 1 ピオチン100gを無水エタノール2iに導入シ、エタ
ノール中のp−トルエンスルホンgltlt21の溶液
で攪拌しながら処理した。攪拌しながらこの混合物を還
体温度に4時間加熱した後、生じた溶液を水浴で冷却し
、白色沈殿物を戸別した。
上記の溶液を濃縮し、次いで冷却した際、更に沈殿物を
生じた。次に合わせた沈TI&6を水に懸濁させ、pH
HI30マで水酸化ナトリウムで処理し、最後にp遇し
た。生成物を真空下にて40℃で乾燥シた。白伊粉末と
してビオチンエチルエステルが得られた;融点124〜
125℃;収皺80y。
生じた。次に合わせた沈TI&6を水に懸濁させ、pH
HI30マで水酸化ナトリウムで処理し、最後にp遇し
た。生成物を真空下にて40℃で乾燥シた。白伊粉末と
してビオチンエチルエステルが得られた;融点124〜
125℃;収皺80y。
微量元素分析(C1tB!。#、0.S1:% C%H
%N %S 酎耐1直:51Z92 7.40 1 α29
1L、77実測値:5SL75 7.6g 10.
27 11.82(無水物1 上記同様の方法で次のビオチンエステルを製造した: ピオチンn−プロピルエステル、m点124℃;に’
k f 7 n−ブチルエステル、m点120〜121
℃;及び ビオチンイソブチルエステル、融点124℃。
%N %S 酎耐1直:51Z92 7.40 1 α29
1L、77実測値:5SL75 7.6g 10.
27 11.82(無水物1 上記同様の方法で次のビオチンエステルを製造した: ピオチンn−プロピルエステル、m点124℃;に’
k f 7 n−ブチルエステル、m点120〜121
℃;及び ビオチンイソブチルエステル、融点124℃。
層0組成物実施例
実施例 2
ヘアローションは次の組成をもってい九二式lの活性物
質(例えばピオチンエチルエステル1
α50gウビヌル■(Uvtnwl■ID
5O(!、2’、4.4’−テトラヒドロキシベンゾフ
ェノン)(1) a
os9アヅビン!!1!ゾイソゾロピル 0
.20 #り7%7tk■(Cremophor”)R
H60(エトキシル化水素添加したヒマシ油)(1)α
IOF 香料 αtog 精留アルコール(95%エタノール) 4&00# D−パンテノールエチルエーテル α15y着色物
質 (必賛歌)脱無機質水、
100.OO車#にするために十分な量 方法: 物質、ウビヌル■D50、アジピンc11ゾイングロビ
ル、クレモフオル”RH60及び香料を加え、はげしく
攪拌して溶液にした。最後に睨無機質水中のD−、々ン
テノールエチルエーテル及びまた場合によっては着色物
質の溶液を加え、この混合物を均質になるまで攪拌した
。この方法に番いて、ヘアローションとして適するJ明
な、場合によつっては着色した溶液が得られた。
質(例えばピオチンエチルエステル1
α50gウビヌル■(Uvtnwl■ID
5O(!、2’、4.4’−テトラヒドロキシベンゾフ
ェノン)(1) a
os9アヅビン!!1!ゾイソゾロピル 0
.20 #り7%7tk■(Cremophor”)R
H60(エトキシル化水素添加したヒマシ油)(1)α
IOF 香料 αtog 精留アルコール(95%エタノール) 4&00# D−パンテノールエチルエーテル α15y着色物
質 (必賛歌)脱無機質水、
100.OO車#にするために十分な量 方法: 物質、ウビヌル■D50、アジピンc11ゾイングロビ
ル、クレモフオル”RH60及び香料を加え、はげしく
攪拌して溶液にした。最後に睨無機質水中のD−、々ン
テノールエチルエーテル及びまた場合によっては着色物
質の溶液を加え、この混合物を均質になるまで攪拌した
。この方法に番いて、ヘアローションとして適するJ明
な、場合によつっては着色した溶液が得られた。
実施例 3
透明なシャンプーは次の組成をもっていfc二式1の活
性物質(例えばビオチンエチルエステルl
Q、5019テキサポy”(Tgz
apon@l ASV (脂肪族アルコールエーテルス
ルフェートの混合物) (21LOO9 フェノニゲ■(Phanon4p■) (2−7エノギ
シエタノールに溶解したp−ヒドロキ7安息香酸エステ
ルの混合物1 f31 0゜50I11)
+ ノzンテノールエチルエーテル o、 s o
yD−ノIンテノール o、 s
o gl、2−プロピレングリコール tooyセ
チオール”(Catiol’呻)HB(ポリオールエー
テル−脂肪酸エステルl (2) 1. OG
、?テゴ■(Tego■)−ベタインLT〔N−(3−
アシルアミドグロピル)−N、N−ジメチルアンモニオ
アセテート](412αOOv塩化ナトリウム(純粋+
0.50 、?香料 (
必要量) 着色物質 (必要量)脱無機
質水、too、ooxyにするために十分な量 方法: 攪拌機、スフラッパ−(a Cf eLpa r l
、逆攪拌機及び温度計を備えた加熱可能なステンレス・
スチール製容器に、テキサポン■ASV、フェノニブ気
場合によっては香料並びに必要量の水を2を入れ、この
混合物を徐々に攪拌しながら41℃に加温したり次に活
性物質を加え、45℃で攪拌しながら溶液にし、その後
、加熱を止めた。
性物質(例えばビオチンエチルエステルl
Q、5019テキサポy”(Tgz
apon@l ASV (脂肪族アルコールエーテルス
ルフェートの混合物) (21LOO9 フェノニゲ■(Phanon4p■) (2−7エノギ
シエタノールに溶解したp−ヒドロキ7安息香酸エステ
ルの混合物1 f31 0゜50I11)
+ ノzンテノールエチルエーテル o、 s o
yD−ノIンテノール o、 s
o gl、2−プロピレングリコール tooyセ
チオール”(Catiol’呻)HB(ポリオールエー
テル−脂肪酸エステルl (2) 1. OG
、?テゴ■(Tego■)−ベタインLT〔N−(3−
アシルアミドグロピル)−N、N−ジメチルアンモニオ
アセテート](412αOOv塩化ナトリウム(純粋+
0.50 、?香料 (
必要量) 着色物質 (必要量)脱無機
質水、too、ooxyにするために十分な量 方法: 攪拌機、スフラッパ−(a Cf eLpa r l
、逆攪拌機及び温度計を備えた加熱可能なステンレス・
スチール製容器に、テキサポン■ASV、フェノニブ気
場合によっては香料並びに必要量の水を2を入れ、この
混合物を徐々に攪拌しながら41℃に加温したり次に活
性物質を加え、45℃で攪拌しながら溶液にし、その後
、加熱を止めた。
D−)9ンテノールエテルエーテル、l)−/eンテノ
ール、l、2−プロピレングリコール、セチオール■H
E及び場合によっては着色物質を攪拌しながら共に残り
の水の約85%に溶解した。その後、テゴ@−ベタイン
L7を加え、この混合物を均質になるまで攪拌した。得
られた溶液をα話中溶液を容器中のパッチに加えた。次
に容器の内容物を均質になるまで攪拌し、室温に冷却し
た。透明な、場合によっては着色及び/または芳香を付
は九シャングーが得られた、 実施例 4 油/水クリーム(スキンクリームlF′i次の組成をも
っていた: 式1の活性物質(例えばピオチンエチルエステ1.l
0.50 y■ yrイト (Tagat[有]+s<ポリオキシエチレ
ングリセリンモノステアレート+ (41300gグリ
セリンモノステアレート 200IIステア
リルアルコール 1.0Ojl了ジビン
酸エチル &00ypCL液(アル
キル−分枝した脂肪酸エステル混合物) (5)
Z 00 、%’デルチルーエ
クストラ町(DgLtyL−Eztrα■)(ミリスチ
ン酸イソグ・ピル)(6)00y セチオーゆ■((、’gtiol■)HE(ポリオール
ポリエーテル−脂肪酸ニスデル)(2) zooj+ア
クアフィル(8)(Aqstapki L (8)l
K (ラハン及びラノリン誘導体の混合物1 f71
1.00 、?カルホポール■(Carbopol■
)94G(ポリアクリル酸1 t81
0.40 &水酸化ナトリウム(純粋1
0.04 #1) −/#ンテノールエチルエーテル
αsoIID−パンテノール z
ooyフェノニブ■(phenonip”l (2−
フェノキシエタノール溶解したp−ヒドロキシ安息香酸
エステルの混合物1 (3) 0.8
0 、?1.2−fロビレングリコール s、 o
o y香 料 必要量説
w、機質水、100.00,9にするたal>K十分な
曽 方法: (1) 水性相の製造の いかり型攪拌機、スクラブ/# 、m二の向流攪拌機
、温度針及びセットされたホモジナイザーを備えた加熱
及び冷却可能なステンレス・スチール製容器中に 水の
必要量の約90%、1.2−f。ビv 7 f IJっ
−ヤ及び、工、=1[有]を室温でいれた。これにカル
〆ポール(R’ 940をふりまき、攪拌しながら分散
させた。容器の内容物を16時間放置して浸し、その後
、80℃に加熱し、未だ存在する全てのカル?ポール■
の塊が消失する壕で9質化した。次に水酸化ナトリウム
の約10%水溶液を加え、この混合物を均質になるまで
80℃で攪拌した。この方法で水性相が得られた。
ール、l、2−プロピレングリコール、セチオール■H
E及び場合によっては着色物質を攪拌しながら共に残り
の水の約85%に溶解した。その後、テゴ@−ベタイン
L7を加え、この混合物を均質になるまで攪拌した。得
られた溶液をα話中溶液を容器中のパッチに加えた。次
に容器の内容物を均質になるまで攪拌し、室温に冷却し
た。透明な、場合によっては着色及び/または芳香を付
は九シャングーが得られた、 実施例 4 油/水クリーム(スキンクリームlF′i次の組成をも
っていた: 式1の活性物質(例えばピオチンエチルエステ1.l
0.50 y■ yrイト (Tagat[有]+s<ポリオキシエチレ
ングリセリンモノステアレート+ (41300gグリ
セリンモノステアレート 200IIステア
リルアルコール 1.0Ojl了ジビン
酸エチル &00ypCL液(アル
キル−分枝した脂肪酸エステル混合物) (5)
Z 00 、%’デルチルーエ
クストラ町(DgLtyL−Eztrα■)(ミリスチ
ン酸イソグ・ピル)(6)00y セチオーゆ■((、’gtiol■)HE(ポリオール
ポリエーテル−脂肪酸ニスデル)(2) zooj+ア
クアフィル(8)(Aqstapki L (8)l
K (ラハン及びラノリン誘導体の混合物1 f71
1.00 、?カルホポール■(Carbopol■
)94G(ポリアクリル酸1 t81
0.40 &水酸化ナトリウム(純粋1
0.04 #1) −/#ンテノールエチルエーテル
αsoIID−パンテノール z
ooyフェノニブ■(phenonip”l (2−
フェノキシエタノール溶解したp−ヒドロキシ安息香酸
エステルの混合物1 (3) 0.8
0 、?1.2−fロビレングリコール s、 o
o y香 料 必要量説
w、機質水、100.00,9にするたal>K十分な
曽 方法: (1) 水性相の製造の いかり型攪拌機、スクラブ/# 、m二の向流攪拌機
、温度針及びセットされたホモジナイザーを備えた加熱
及び冷却可能なステンレス・スチール製容器中に 水の
必要量の約90%、1.2−f。ビv 7 f IJっ
−ヤ及び、工、=1[有]を室温でいれた。これにカル
〆ポール(R’ 940をふりまき、攪拌しながら分散
させた。容器の内容物を16時間放置して浸し、その後
、80℃に加熱し、未だ存在する全てのカル?ポール■
の塊が消失する壕で9質化した。次に水酸化ナトリウム
の約10%水溶液を加え、この混合物を均質になるまで
80℃で攪拌した。この方法で水性相が得られた。
(11) 脂肪相の製造
いかり型攪拌機、スクラツノ9−及び温度針を儂え九ス
テンレス・スチール製溶融器中で、りrイト■S、グリ
セリンモノステ了レート、ステアリル゛fルコール、了
ヅピン酸エチル、PCLa、f’ヤfヤーエ、3.2(
す、ヤアオーヤ■HE、ア。
テンレス・スチール製溶融器中で、りrイト■S、グリ
セリンモノステ了レート、ステアリル゛fルコール、了
ヅピン酸エチル、PCLa、f’ヤfヤーエ、3.2(
す、ヤアオーヤ■HE、ア。
了フィル■K及び活性物貰の混合物jを80℃に加熱し
、やや攪拌しながら浴融させた。かくして透Bハな融成
物(脂肪相)が得られた。
、やや攪拌しながら浴融させた。かくして透Bハな融成
物(脂肪相)が得られた。
(im) クリ−、ムの完成
脂肪相を水性相に加え、次いでこの混合物を約10分間
均質化し、更に30〜60分間80℃で攪拌した。その
後、混合物を約1時間以内に室温に冷却し、この間に、
残りの水に溶解したD−ノzンテノールエチルエーテル
、l)−ノeンテノール及び場合によっては香料を45
℃で加えた。かくして、スキンクリームとして適する白
色均質乳液が得られた。
均質化し、更に30〜60分間80℃で攪拌した。その
後、混合物を約1時間以内に室温に冷却し、この間に、
残りの水に溶解したD−ノzンテノールエチルエーテル
、l)−ノeンテノール及び場合によっては香料を45
℃で加えた。かくして、スキンクリームとして適する白
色均質乳液が得られた。
上記の成分(11〜(8)の製造元:
(1) BASF、 6700 Ludwigaha
fen/Rhein、 W、 Qermany(2)
Henkel KGaA、 DQsaeldorf’
、 W、 Oermany(3) N1pa Lab
oratoriea Ltd、、 Induatria
l Estate。
fen/Rhein、 W、 Qermany(2)
Henkel KGaA、 DQsaeldorf’
、 W、 Oermany(3) N1pa Lab
oratoriea Ltd、、 Induatria
l Estate。
Tref’oreat、 5outh Walea、
0B(11) Th、 Qo16schmidt A
G、 D−1+300 Eaaen 1. W、 Ge
rmr(5) Dragoco GmbH,D−31
150)1o1zminden、 W、 German
)(6) Givaudan & C1e、 CH−
1214Vernier−Geneva。
0B(11) Th、 Qo16schmidt A
G、 D−1+300 Eaaen 1. W、 Ge
rmr(5) Dragoco GmbH,D−31
150)1o1zminden、 W、 German
)(6) Givaudan & C1e、 CH−
1214Vernier−Geneva。
5w1tzer1and
(7) We8tbrook Lanolin Co
mpanyjArgonaut Works。
mpanyjArgonaut Works。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 L 一般式 式中、RはC1〜、−アルキルを表わす、の化合物。々 2 ビオチンエチルエーテルである特許請求の範囲第1
項記載の化合物。 & ビオチンn−fロビルエステル、 ビオチンn−ブチルニスデル及ヒ ピオンイソブチルエステル から處ばれる特許請求の範囲第1項記載の化合物。 4 (tJ[ヘア・ケアまたはスキン・ケア組成物の
活性物質としての特許請求の範囲第1〜3項のいずれか
に記載の化合物、 5、特許請求の範囲第1項記載の化合物の少なくとも1
種を含有する化粧用ヘア・ケアまたはスキン・ケア組成
物。 a ビオチンエチルエーテルを含有する特許請求の範囲
第5項記載の化粧用ヘア・ケアまたはスキ/・ケア組成
物。 7、 ヘアローション、シャンプーまたはスキンクリー
ムの形態で存在する特許請求の範囲第5またけ6項記載
の化粧用組成物。 & ビオチン、即ち式 の化合物をC1〜4−アルカノールでエステル化するこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の式lの化合
物の製造方法。 9、特許請求の範囲第5〜7項のいずれかに記載の化粧
用組成物の1檀のM動量を処置する頭皮または皮ふに塗
布することからなる毛髪または皮ふの保護方法。 la ヘア・ケア剤またはスキン・ケア剤としての特
許請求の範囲第1〜3項のいずれかに記載の化合物の便
船。 IL 特許請求の範囲第8項記載の方法または明らか
にその化学的に同等の方法で製造した特許請求の範囲V
iJ1項記載の一般式lの化合物。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| CH7897/81-0 | 1981-12-10 | ||
| CH7897/81A CH656067A5 (de) | 1981-12-10 | 1981-12-10 | Kosmetisches haarpflege- oder hautpflegemittel. |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58105991A true JPS58105991A (ja) | 1983-06-24 |
| JPH0420920B2 JPH0420920B2 (ja) | 1992-04-07 |
Family
ID=4332052
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57212837A Granted JPS58105991A (ja) | 1981-12-10 | 1982-12-06 | ビオチンのエステル |
Country Status (15)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4584191A (ja) |
| EP (1) | EP0081771B1 (ja) |
| JP (1) | JPS58105991A (ja) |
| AR (1) | AR229194A1 (ja) |
| AT (1) | ATE20065T1 (ja) |
| AU (1) | AU564022B2 (ja) |
| BR (1) | BR8207145A (ja) |
| CA (1) | CA1208564A (ja) |
| CH (1) | CH656067A5 (ja) |
| DE (1) | DE3271463D1 (ja) |
| ES (1) | ES518049A0 (ja) |
| IE (1) | IE54244B1 (ja) |
| MX (1) | MX160593A (ja) |
| PT (1) | PT75958B (ja) |
| ZA (1) | ZA828915B (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6115809A (ja) * | 1984-06-29 | 1986-01-23 | Lion Corp | 細胞賦活剤 |
| JPS61183206A (ja) * | 1985-02-09 | 1986-08-15 | Lion Corp | 化粧料 |
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|---|---|---|---|---|
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| US4704280A (en) * | 1986-12-19 | 1987-11-03 | Bates Harry L | Cosmetic lotion |
| US5069898A (en) * | 1989-04-24 | 1991-12-03 | Revlon, Inc. | Hair enrichment composition and method of use |
| IT1254045B (it) * | 1991-12-31 | 1995-09-06 | Lifegroup Spa | Derivati idrosolubili della biotina e relative composizioni terapeutiche |
| DE4242876C2 (de) † | 1992-12-18 | 1997-11-27 | Beiersdorf Ag | Kosmetische und/oder dermatologische Zubereitungen zur kosmetischen und/oder dermatologischen Pflege der Haut und/oder der Hautanhangsgebilde |
| DE4328871A1 (de) * | 1993-08-27 | 1995-03-02 | Beiersdorf Ag | Mittel gegen empfindliche, hyperreaktive Hautzustände, atopische Dermatiden, Pruritus, Psoriasis Prurigo, Photodermatosen und Ichthyosis |
| US20050048012A1 (en) * | 2003-08-26 | 2005-03-03 | Roland Jermann | Use of biotin or a biotin derivative for skin lightening purposes and for the treatment of senile lentigines |
| US9567346B2 (en) * | 2010-10-29 | 2017-02-14 | Life Technologies Corporation | Biotin derivatives |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2715634A (en) * | 1953-09-09 | 1955-08-16 | Merck & Co Inc | Process for the production of biocytin |
| FR1588770A (ja) * | 1967-10-05 | 1970-03-16 | ||
| US3978084A (en) * | 1973-12-03 | 1976-08-31 | Hoffmann-La Roche Inc. | Synthesis of biotin |
| US4054740A (en) * | 1974-12-24 | 1977-10-18 | Hoffmann-La Roche Inc. | Hydroxybiotin |
| EP0022446A1 (de) * | 1979-04-06 | 1981-01-21 | F. HOFFMANN-LA ROCHE & CO. Aktiengesellschaft | Verfahren zur Herstellung von Biotinestern und von Biotin |
-
1981
- 1981-12-10 CH CH7897/81A patent/CH656067A5/de not_active IP Right Cessation
-
1982
- 1982-10-22 AU AU89720/82A patent/AU564022B2/en not_active Ceased
- 1982-10-25 CA CA000414126A patent/CA1208564A/en not_active Expired
- 1982-12-02 US US06/446,116 patent/US4584191A/en not_active Expired - Lifetime
- 1982-12-03 AT AT82111200T patent/ATE20065T1/de not_active IP Right Cessation
- 1982-12-03 DE DE8282111200T patent/DE3271463D1/de not_active Expired
- 1982-12-03 ZA ZA828915A patent/ZA828915B/xx unknown
- 1982-12-03 EP EP82111200A patent/EP0081771B1/de not_active Expired
- 1982-12-03 AR AR291493A patent/AR229194A1/es active
- 1982-12-06 JP JP57212837A patent/JPS58105991A/ja active Granted
- 1982-12-09 ES ES518049A patent/ES518049A0/es active Granted
- 1982-12-09 PT PT75958A patent/PT75958B/pt not_active IP Right Cessation
- 1982-12-09 IE IE2925/82A patent/IE54244B1/en not_active IP Right Cessation
- 1982-12-09 BR BR8207145A patent/BR8207145A/pt not_active IP Right Cessation
- 1982-12-10 MX MX195569A patent/MX160593A/es unknown
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6115809A (ja) * | 1984-06-29 | 1986-01-23 | Lion Corp | 細胞賦活剤 |
| JPS61183206A (ja) * | 1985-02-09 | 1986-08-15 | Lion Corp | 化粧料 |
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| IE54244B1 (en) | 1989-08-02 |
| ES8401976A1 (es) | 1984-01-16 |
| DE3271463D1 (en) | 1986-07-03 |
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| AU564022B2 (en) | 1987-07-30 |
| US4584191A (en) | 1986-04-22 |
| MX160593A (es) | 1990-03-27 |
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| ATE20065T1 (de) | 1986-06-15 |
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| AU8972082A (en) | 1983-06-16 |
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| EP0081771A1 (de) | 1983-06-22 |
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| PT75958A (en) | 1983-01-01 |
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