JPS5810607A - 自動車用センサ - Google Patents
自動車用センサInfo
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- JPS5810607A JPS5810607A JP10759381A JP10759381A JPS5810607A JP S5810607 A JPS5810607 A JP S5810607A JP 10759381 A JP10759381 A JP 10759381A JP 10759381 A JP10759381 A JP 10759381A JP S5810607 A JPS5810607 A JP S5810607A
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Links
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01D—MEASURING NOT SPECIALLY ADAPTED FOR A SPECIFIC VARIABLE; ARRANGEMENTS FOR MEASURING TWO OR MORE VARIABLES NOT COVERED IN A SINGLE OTHER SUBCLASS; TARIFF METERING APPARATUS; MEASURING OR TESTING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01D5/00—Mechanical means for transferring the output of a sensing member; Means for converting the output of a sensing member to another variable where the form or nature of the sensing member does not constrain the means for converting; Transducers not specially adapted for a specific variable
- G01D5/12—Mechanical means for transferring the output of a sensing member; Means for converting the output of a sensing member to another variable where the form or nature of the sensing member does not constrain the means for converting; Transducers not specially adapted for a specific variable using electric or magnetic means
- G01D5/14—Mechanical means for transferring the output of a sensing member; Means for converting the output of a sensing member to another variable where the form or nature of the sensing member does not constrain the means for converting; Transducers not specially adapted for a specific variable using electric or magnetic means influencing the magnitude of a current or voltage
- G01D5/16—Mechanical means for transferring the output of a sensing member; Means for converting the output of a sensing member to another variable where the form or nature of the sensing member does not constrain the means for converting; Transducers not specially adapted for a specific variable using electric or magnetic means influencing the magnitude of a current or voltage by varying resistance
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
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- Indication And Recording Devices For Special Purposes And Tariff Metering Devices (AREA)
- Transmission And Conversion Of Sensor Element Output (AREA)
- Lubrication Of Internal Combustion Engines (AREA)
- Level Indicators Using A Float (AREA)
- Measuring Fluid Pressure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は油圧計等の圧力を検めすb自動1用センサに関
すふものであみ。
すふものであみ。
圧センサのケース(1)の圧力導入路(21からエンジ
ンオイルが入り、コイルスプリング(31のばね力に抗
してダイヤ7クム(4)を押上けふと、該ダイヤフラム
(4)の上面に立接した押ビン(61もそれに同調して
上昇し、可動端子(6) 、 ffl ?取付けてい石
基板の−at押上げ、該可動端子(61、(〕)を反時
計量り方向に回動させ、可変抵抗俤1の紙抗管変え油圧
計(910針QQ管油圧に比例して動くようにな嘔れ、
又、油圧か低いときに線、前記基板の一端に取付けたリ
ターンスプリング(rMJ示せず)Kより前記可動端子
(61、(711右@11a部移動させ、一方の可動端
子(7)か摺動すふ摺動板■の右tapsに設けた接点
0りに接触すふようになし1警報ランプ(ワーニングラ
ンプ)Uを点灯すbよつKII14wLされて込た。I
はイグニッションキーであ為。
ンオイルが入り、コイルスプリング(31のばね力に抗
してダイヤ7クム(4)を押上けふと、該ダイヤフラム
(4)の上面に立接した押ビン(61もそれに同調して
上昇し、可動端子(6) 、 ffl ?取付けてい石
基板の−at押上げ、該可動端子(61、(〕)を反時
計量り方向に回動させ、可変抵抗俤1の紙抗管変え油圧
計(910針QQ管油圧に比例して動くようにな嘔れ、
又、油圧か低いときに線、前記基板の一端に取付けたリ
ターンスプリング(rMJ示せず)Kより前記可動端子
(61、(711右@11a部移動させ、一方の可動端
子(7)か摺動すふ摺動板■の右tapsに設けた接点
0りに接触すふようになし1警報ランプ(ワーニングラ
ンプ)Uを点灯すbよつKII14wLされて込た。I
はイグニッションキーであ為。
しかしなから、この従来のS*のものでは、センナ自体
の精度や油圧計の精度がそれ和よくないため、油圧か発
生していないときに油圧計の針が油圧を発生してぃbよ
うに指針したり、あるいはエンジンかフィトリング状態
でああとIK油圧が発生していても、油圧計の針の0を
指針し油圧か発生していないように示した〕すb虞れか
あった。
の精度や油圧計の精度がそれ和よくないため、油圧か発
生していないときに油圧計の針が油圧を発生してぃbよ
うに指針したり、あるいはエンジンかフィトリング状態
でああとIK油圧が発生していても、油圧計の針の0を
指針し油圧か発生していないように示した〕すb虞れか
あった。
そζで本発#Jは上記従来の問題点に鑑みてなされたも
のであって、その目的とすbとζろは可変抵抗の抵抗賓
化で電流管変化名せ為ようになした自動車用センサにお
いて、前記可変抵抗の可変抵抗回路と並列に固足抵抗回
路を接続すbと共に〜該固定抵抗回路に被感知対象物の
変位の規定値で自動的にII!AI!lT′5Lは抵抗
か増大石れふスイッチを設けて構成し、規定値の前後で
抵抗値を大きく変化させ、規定値以下では計器の針が殆
んど振れず、規定値以上になったとき、該針管大きく振
らせふようにして、被感知対象物の圧力か規定値以上に
なったこと管容易に知すことができふようになした+ン
サ?提供丁ふことにあふ。
のであって、その目的とすbとζろは可変抵抗の抵抗賓
化で電流管変化名せ為ようになした自動車用センサにお
いて、前記可変抵抗の可変抵抗回路と並列に固足抵抗回
路を接続すbと共に〜該固定抵抗回路に被感知対象物の
変位の規定値で自動的にII!AI!lT′5Lは抵抗
か増大石れふスイッチを設けて構成し、規定値の前後で
抵抗値を大きく変化させ、規定値以下では計器の針が殆
んど振れず、規定値以上になったとき、該針管大きく振
らせふようにして、被感知対象物の圧力か規定値以上に
なったこと管容易に知すことができふようになした+ン
サ?提供丁ふことにあふ。
以下、本発明を油圧計に応用した場合の!jl!!施例
を図面に随って説明丁ふ・ lalは油圧センサ、flDはケースであって、該クス
aDの下方に扛エンジンオイルが流入すふ圧力導入路(
2)か形成され、該ケース(2)内には上1IiIIC
押ビンII3が立設嘔nたダイヤフラム(2)、該ダイ
ヤフラム(2)を押圧す為コイルスプリン/II、及及
左右に可動端子(2)、(2)が、中央に仕切板aIか
立設された基板@かプラタン)m′Ir介して回動自在
に枢支でれて内蔵さnておp、該基板@は該基板(2)
の彼端に取付けられたリターンスプリングCI)により
後方(図面では右側)に傾くように付勢さn1油圧が上
がったときに前記押ピン63に押上げられて時計方向に
回動し前方(図面でに左側)vc傾くようになさnてい
為、(2)は前記可動端子のうち、一方の可動端子(至
)と仕切板(至)との関に介装された可変抵抗、wは摺
動板であって、該摺動ll1(2)の後mにはワーニン
グランプ(財)用の端子@か設けられており、かつ、#
端子(至)から適宜間隔を存して前方に延びb電極板■
か固着krしていふ。
を図面に随って説明丁ふ・ lalは油圧センサ、flDはケースであって、該クス
aDの下方に扛エンジンオイルが流入すふ圧力導入路(
2)か形成され、該ケース(2)内には上1IiIIC
押ビンII3が立設嘔nたダイヤフラム(2)、該ダイ
ヤフラム(2)を押圧す為コイルスプリン/II、及及
左右に可動端子(2)、(2)が、中央に仕切板aIか
立設された基板@かプラタン)m′Ir介して回動自在
に枢支でれて内蔵さnておp、該基板@は該基板(2)
の彼端に取付けられたリターンスプリングCI)により
後方(図面では右側)に傾くように付勢さn1油圧が上
がったときに前記押ピン63に押上げられて時計方向に
回動し前方(図面でに左側)vc傾くようになさnてい
為、(2)は前記可動端子のうち、一方の可動端子(至
)と仕切板(至)との関に介装された可変抵抗、wは摺
動板であって、該摺動ll1(2)の後mにはワーニン
グランプ(財)用の端子@か設けられており、かつ、#
端子(至)から適宜間隔を存して前方に延びb電極板■
か固着krしていふ。
(171は油圧計であって、該油圧計−と前記可変抵抗
(至)とt接続す!回路中には、一端を前記電極板(至
)の前端に接続した固足抵抗(至)か設けられていふ・
wはイグニッションキーであり。
(至)とt接続す!回路中には、一端を前記電極板(至
)の前端に接続した固足抵抗(至)か設けられていふ・
wはイグニッションキーであり。
上記構H,により油圧の圧力か低いときに扛基板(2)
が後憫に傾斜し、可動端子(至)、a管後儒に傾斜させ
、他方の可動端子−とワーニングランプ(2)の端子(
至)と接触させ、該ワーニングラン1管押上け、そnに
伴い基板(至)に押ビンtljKより押上げらtて前方
に回動子ゐと共に可動端子(至)@を前方の回動すb0
ζnKよp、他方の可動端子@は前記端子(至)と離れ
、電極板(至)と擬触丁す、このとき、前記他方の可動
端子@はセンチ(alのケース12υ管通じてアースW
されbため、油圧計(財)の回路抵抗が急に下か勤、該
油圧計−の針UJを大きく振らせ為ことかでき為。
が後憫に傾斜し、可動端子(至)、a管後儒に傾斜させ
、他方の可動端子−とワーニングランプ(2)の端子(
至)と接触させ、該ワーニングラン1管押上け、そnに
伴い基板(至)に押ビンtljKより押上げらtて前方
に回動子ゐと共に可動端子(至)@を前方の回動すb0
ζnKよp、他方の可動端子@は前記端子(至)と離れ
、電極板(至)と擬触丁す、このとき、前記他方の可動
端子@はセンチ(alのケース12υ管通じてアースW
されbため、油圧計(財)の回路抵抗が急に下か勤、該
油圧計−の針UJを大きく振らせ為ことかでき為。
尚、低圧側を大きく振らせb方法としてダイヤ72ム(
財)を押圧す為ス1りングat円すいスプリングに丁す
方式があり光か、このようにした場合、第6図ifiに
示すように高圧側の目盛りか接近すbため好ましくない
。この点本発−によれば、1s6図印に示す従来のもの
と同IlK目盛りを等間隔にすbことかでき為のでその
ようなこと社ない。(1s6図(噂参照)又、上記笑農
例で扛ワーニングラン1@O端子(至)と電m1[wと
の間を間隔管あけて趣断すふ方式としたが、こlrLを
腋部で抵抗を増大させるようにしてもよいO 第7図は本発Q#ICより油圧計の回路抵抗と従来のそ
れとを比較したグラフ図であって、!lI線aは本発明
により抵抗をA、点@bは従来の抵抗を表わし、斜i1
1部分は固定抵抗R3〉〉可変抵抗Rフとした場合の固
定抵抗の影IIp部分を表わしていす、Cは円すいスプ
リングにより抵抗を表わしたものであみ。
財)を押圧す為ス1りングat円すいスプリングに丁す
方式があり光か、このようにした場合、第6図ifiに
示すように高圧側の目盛りか接近すbため好ましくない
。この点本発−によれば、1s6図印に示す従来のもの
と同IlK目盛りを等間隔にすbことかでき為のでその
ようなこと社ない。(1s6図(噂参照)又、上記笑農
例で扛ワーニングラン1@O端子(至)と電m1[wと
の間を間隔管あけて趣断すふ方式としたが、こlrLを
腋部で抵抗を増大させるようにしてもよいO 第7図は本発Q#ICより油圧計の回路抵抗と従来のそ
れとを比較したグラフ図であって、!lI線aは本発明
により抵抗をA、点@bは従来の抵抗を表わし、斜i1
1部分は固定抵抗R3〉〉可変抵抗Rフとした場合の固
定抵抗の影IIp部分を表わしていす、Cは円すいスプ
リングにより抵抗を表わしたものであみ。
以上述べたように本発明によnば、可変抵抗回路と並列
に固定抵抗回路vr接続し、該回路中に被感知対象物の
肇位の規足値で自動的K11l断又は抵抗が増大さrL
ふスイッチを設けたので、油圧尋の圧力の発生かない0
(ゼロ)のときは圧力針の指針は正確にO1指し、アづ
ドリンクのような圧力か僅か上って1針扛0から光分離
れて指針丁ゐ。又、本発明によnば、ワーニングラン1
を併用したので、該ランプか点灯していb間は圧力計の
指針扛低く、該ランプか消えふと針は大きく振り圧力が
上かつたことYr明確に表示する。したかって、運転者
は被感知対象物の圧力等か上ったことを容易に確認すb
ことかできふという効果を有すb%のであり。
に固定抵抗回路vr接続し、該回路中に被感知対象物の
肇位の規足値で自動的K11l断又は抵抗が増大さrL
ふスイッチを設けたので、油圧尋の圧力の発生かない0
(ゼロ)のときは圧力針の指針は正確にO1指し、アづ
ドリンクのような圧力か僅か上って1針扛0から光分離
れて指針丁ゐ。又、本発明によnば、ワーニングラン1
を併用したので、該ランプか点灯していb間は圧力計の
指針扛低く、該ランプか消えふと針は大きく振り圧力が
上かつたことYr明確に表示する。したかって、運転者
は被感知対象物の圧力等か上ったことを容易に確認すb
ことかできふという効果を有すb%のであり。
第1図は従来の油圧センサを示す側断面図1第2図は同
上の回路図、第3図は本発明による油圧センサの儒断面
図、第4図は同上の要部拡大図、第5図は同上の回路図
、Is6図(イ) 、 (El) 。 G/→は本発明による圧力計と従来品の表示板との目盛
の状態を示す比較図、第7■は発生油圧と圧力計の回路
電流との関保管示す本発明によふものと従来のものとの
比軟グラフ図であり。 lalは油圧センサ、@1は可動端子、tmは可変抵抗
、@は電極板、CIIは固定抵抗。 特許出願人 日産1体株式会社代理人弁理士
土 井 豊か1図 第2図 第3図 第4図 分滉 、V 第 5 図 第 6 図 (イ) (ロ)
(/→第7図 4I:!L績五 手続補正書1.) lr!($05!”” M’ 8 特許庁長官若 杉 和 失敗 1、事件の表示 昭和86年特待許 願 第1θ7j?3号2、発明の名
称 自動車用センサ 3、補正をする者 事件との関係脣許出1[人 日産車体株式会社 4、代理人 5、補正命令の81寸 昭和−年一月一日6、補正の対
象 明細書の全文及び図面の全集 1、発明の名称 自動車用センナ 8.41許請求の範囲 l 抵抗の変化によ 電流t−蜜化名せゐようにの感知
対象部の変位の規足値で自動的K11断さnるスイッチ
を設けた仁とt特徴とする自動車用センサ。 二 上記固定抵抗は、一定値以上で接続され、七n以下
で逅断さnるようにし九ことt4I黴とする特許請求の
範囲第1項に記載の自動車用センナ。 ユ 上記スイッチは、切替スイッチとし、上記いること
管特徴とする特許請求の範囲第1項乃至@2現に記載の
自動車用センナ。 病 上記スイッチは、被感知対象物の感知対象部の変位
に応じて、可変抵抗とは別&C設は良導体上を移動する
ようになした可動端子と連動する工うにし、該可動端子
が導体から外れた時に自動的に遮断さnるように構成し
次仁とt−特徴とする特許請求の範囲111項乃至第2
項に記載の自動車用センサ。 3、発明の詳細な説明 不発明は油圧計等の圧力を検出する自動車用センナに関
する%Oである。 が上がるとILI図に示すように、該油圧センサのケー
スlの圧力導入路2からエンジンオイルが入り、コイル
スプリング3のばね力に抗して該油圧センナの感知対象
部であるダイヤフラム4を押上げると、該ダイヤフラム
4の上面に立設し九押ビン5tそf’L [rWj T
hして上昇し、可動端子6.7會取付打ている基板15
の一方を押上げ、該可動端子6.7を反時計廻りに回動
式せ、可変抵抗80抵抗を変え、油圧計90針1(1油
圧に比例して動くようになさn、又、油圧か低いときに
は、前記基板15の一端に取付け7t IJターyスプ
リング(図示せず)に工p前記町動端子6,7を時計廻
りに回動させ、一方の可動端子7′t%骸可動端子7が
摺動する摺動板11の右側端に設は交接点12に接触さ
せるようになし、警報ラング(ワーニング2ンプ)13
t一点灯する1うに構成さ1してい次、14はイグニツ
シ璽ンキーである。 しかしながら、この従来の構造のtのでは、センナ自体
の精度や油圧]の精度を向上丁ゐことが困難である几め
、油圧が発生して鱒ないときに油圧計の針が油圧を発生
していhように指針tL7’jj)、あるいは、エンジ
ンがアイドリング状態で油圧が低いと!!(通常アイド
リング時の油圧値ハ03〜l IP/ar’である。)
に、油圧計の針がOl−指針し、該油圧が発生していな
いように示した9する虞れがあった。又、正確に指針す
るように出来たとしても、油圧の変化に対丁ゐセンナの
抵抗変化は滑らかで、油圧が低−と自と、油圧が発生し
ていないときの指針の位置の変化が少なく、殆んど差が
ないため、油圧計でその差を読取る仁とは困難であった
。 そこで本発明を工、上記従来の間趣点に鑑みてなさrt
たtのであって、その目的とするところは、可変抵抗の
抵抗の変化で電流を変化させるようになした自動単用セ
ンサにtiP%/mて、被感知対象物の圧力の変化に対
して、規足値管境にして、その前後でセンナの抵抗を急
激に変化名せ、こRKエク被感知対象物の圧力針の針の
振nに大きく差をつけ、該圧力が適正であるかどうかを
、明瞭に識別できる!5tCt、7t%のであって、前
記可変抵抗と並列に固定抵抗t1iII続すると共に、
該固定抵抗を有する回路中に、被感知対象物の変位の規
定値で自動的に題断名詐るスイッチを般社て構成し、規
定値の前後で抵抗値な大きく変化させ、規定値以下では
圧力計の針が殆んど振nず、規定値以上になつ几とき、
酋針金大きく振らせる15にして、被感知対象物の圧力
が規定値以上IIc′lkつ几ことを容易に知ることが
できるようKなし7t−に7ft提供することにある。 以下、不発rt図示せる油圧計に応用した場には、外周
に、エンジンオイル循褒路41@子孔42に螺挿される
螺子部43を有する筒状をな丁圧力導入路4が形成さn
%該正圧力導入路22前記螺子孔42に螺挿することに
よp、油圧センナaとエンジンオイル循環路41とが連
通’aEn%エンジンオイルが前記ケース21内に流入
さfL44うダイヤフツム24を押圧するコイルスゲリ
ンダ5と、前記ケース2HIC固定さrLタブ2ケッ)
30と、該ブラケット3QK回動自在に枢支名rtた基
徐器と、該基板四の中央に立設ぢ−I′L穴仕切板Zと
、該基板四の両側部に立設−grL次可動耀子製。 nと、前記ケース21 K固定式れて設けられ、前記可
動端子26.27が接触摺動可能なようKなさンスプリ
ング31に!り後方(図面では右III) IC傾くよ
うに付勢てれ、油圧が上がったとIK前記押ピン23K
L9押上げられて反時計廻9に回動し、前方(図面では
左*)に傾くようになされている。前記摺動板33には
、前記可動端子40先端か接触摺動する導体となる電椿
板謁が、可動端子γの先端の移動方向に沿りて前彼方向
&C延在して固着されており、該電極板側の後方には、
該電極板側から適宜間隔管存して、ワーニングランプU
用の端子あが固着さnている。 又、可変抵抗32は可動端子あの先端の移動方向に沿っ
て前後方向に延在賂rLx絶縁体で形成された基板材に
、細いニクロム線等の抵抗1I145を、該抵抗lI4
5が互いrc′IIk触しないように巻かnており、該
抵抗線45は可動端子あの先端との接触部が、可動端+
2と導通するようになさn%可動端子謳の先端の接触位
置の変化に伴ない、可変抵抗蔗の前端と可動端子局の先
WaO間の抵抗値が変化する1うになぢnている。40
舎エアースであって、可動端子が、2′7は基板29.
1ラケツトI及びケース21を通じてアースさnる1う
になさnている。 37は油圧計であって、該油圧計37と前記摺動板おと
を接続する回路中には、−1111tIIJ記電極板あ
の前端に接続した固定抵抗が設けらn、前記可変抵抗羽
と並列になるようになされている。39ハイグニツシヨ
ンキーであって、該イブ品ツションキー器の一端はバッ
テリー46に接続さ扛、他j感守−介して前記ワーニン
グ2ンプ凋と、油圧計37に、ワーニング2ン134と
油圧計部が並列になるよう#/c接続されている。 可動端子渦の先端か可変抵抗nと接触する位置が右側へ
寄ると、可変抵抗羽の抵抗が大きく、油圧計37に流れ
る回路電流は小石(、油圧針泣は油圧が低いことを示し
、左側へ寄ると可変祇抗冨の抵抗が小さく、油圧計37
KtM[1sll銘電流は大きくなり、油圧計部の指針
は油圧が高−ことを示す。 冑、油圧計37t)指針は油圧が0印/♂のときK11
l盛zoOQ/7を正確に示す1うに丁4几め、油圧計
yの精IILt考慮し、油圧1−0に/。鵞にし友とき
指針値のバラツキがグラスIl&Cjl大であっても指
針が目盛0鞭/儒嘗を示す1うに、丁なわち、油圧かO
KP/ am l e)と自に指針が一般Vcl盛OI
IP/’ff1l L り 負圧II t 示f L
5 tfc L、 テおいて、油圧が僅か上って可動端
子4が端子あから離n1電極板蕊に接触し、油圧計aの
指針が目盛0彬−ト越えて大きく正圧側に振n4ように
セットしておくと共に、油圧計3HCe工指針K L
J) s油圧計37C)精度が従来通りであっても、油
圧計37は油圧か0 */lva雪oと自には指針が正
11KO’/cdt指すようにするCとができる。 上記構成により油圧の圧力が低−とIAには、基板29
か後側に傾斜し、可動端子26.271−後側に傾斜嘔
ぜ、他方O可wIJ端子4とワーニング2ンプ34ot
ts子あと接触石ゼ、該ワーニング2ング34を点灯さ
せているが、圧力か上かあと圧力導入路nかも入つmエ
ンジンオイルがダイヤ72ムUt押上け、それに伴ない
基板穴が押ビン23Vcより押上げられて前方に回動す
ると共に、可動端子謳、27%前方に回動する。こf’
Lic!り、他方の可動端子27ハ前記端子あと離れ、
電極板側と接触する。 可変抵抗羽の抵抗値をRマとし、固定抵抗羽O抵抗値t
−Fi cとすると、油圧計37とアース荀の間の回路
抵抗Ri工、可動端子27が端子あと接触して、ワーニ
ングランプ34を点灯する状態にあるときKは、可変抵
抗羽の抵抗値RYvc等しくR=RVとなり、可動端子
27が端子あから離jL、電極板あと接触していると!
には、R−17(1/Rマ+1/Re)となって、回路
抵抗Rは可変抵抗羽の抵抗値Rvが大きい程、固定抵抗
38の抵抗値R(+に影響′さnる割合が大きくなる。 し九かつて、゛油圧Vが高く抵抗値Rvが小−6−とI
は、固定抵抗RO1−追加し九影響は小さく、油圧Vが
低く抵抗値Rマが大きいときは、固定抵抗Rat追加し
た影勢が大自−0 仁の几め、X)6端子35−から離れ、電極板側に接触
しはじめたとき、油圧計nとアース栃の間の回路抵抗か
急に下が9、油圧計胛に流れる回路電流1が急に増え、
油圧計算の指針を大きく振らせる仁とができ、し友がっ
て一油圧Vの上昇を明確に知ることかできる。又、油圧
Vがさらに高まつ九とき、抵抗値Reの影響が小さくな
り、抵抗値Rマに略比例して油圧計nの指針が振jLる
ようになる。 伺、低圧at大きく振らせる方法として、ダイヤフラム
24’j−押圧するスズリング25會円丁いスプリング
にする方式があったが、このようにした場合%@6図(
ハ)に示すように高圧側の目盛か近接するため好IL<
ない。仁の点本発明によnH,油圧計算の1mを第6因
(ロ)に示す19に、従来〔16図印参照〕のtのと同
様に、略勢間隔にすることができるため、その1うな仁
とはない、又、上記実施例ではワーニング2ンプあの端
子あと電極板側との閣を間隔tあけて連断する方式とし
九か、こTLt−核部で抵抗を増大させるようにして%
よい。 第7図は圧力導入路22に発生する油圧Vと、このと′
!に油圧計37Krlt、rLる回路電流1t%本発明
の場合と従来の場合とを比較し九グラフ図であって、実
151aは不発明の場合O回路電rlLit表わし、点
線b6エ従米の場合の回路電流1を表わし、罫線部分は
固定抵抗fioを可変抵抗Rマに比較してかなり大きく
した場合の固定抵抗38の影響部分を表わしている。C
は円丁%/mスプリングに↓る方式の場合の回路電流1
を表わしたものである。 以上述べ次ように不発明[!nば、可変抵抗と並列に固
定抵抗管接続し、該固定抵抗の回路中に被感知対象物(
実施例では油圧)の変位0規足値で自動的にa所感nる
スイッチt−設は九ので、油圧等の圧力の発生がない0
即/−のときは、圧力計(j!施例では油圧針)の指針
は略正確#IcO’/cdを指し、アイドリンク時Oぶ
うな場合で油圧等の圧力が僅か上っても針はOKP/c
rR1から光分離(して指針する。又、本発明に工nば
、ワーニングラングを併用し九ので、#II2ングが点
灯している閣は圧力計の指針は低く、該ランプが消える
と針は大きく振rシ、圧力が上つ九こと金明確に表示す
る。したがって、運転者は被感知対象物の圧力等が上つ
几ことを容易に確認することができるという効果を有す
るものである。 4、図面の簡単な説明 v、1図は従来の油圧センサを示すIII断面図、lL
Z図は同上の回路図、第3図は不発明による油圧センナ
O側断面図、IK4図は同上の要部拡大図、lL5図は
同上の回路図、w、6図H)、(ロ)計1は本発明によ
る油圧計と従来品の表示板との目盛の状態を示す比較図
、第7図は発生油圧と油圧計の回路電流との関係を示す
本発明によるものと従来の%のとの比較グラフ図である
。 aは油圧センサ、26,27・工可動端子、32tX可
変抵抗、36ヲエ電極板、38は固定抵抗。 第3図 第4図
上の回路図、第3図は本発明による油圧センサの儒断面
図、第4図は同上の要部拡大図、第5図は同上の回路図
、Is6図(イ) 、 (El) 。 G/→は本発明による圧力計と従来品の表示板との目盛
の状態を示す比較図、第7■は発生油圧と圧力計の回路
電流との関保管示す本発明によふものと従来のものとの
比軟グラフ図であり。 lalは油圧センサ、@1は可動端子、tmは可変抵抗
、@は電極板、CIIは固定抵抗。 特許出願人 日産1体株式会社代理人弁理士
土 井 豊か1図 第2図 第3図 第4図 分滉 、V 第 5 図 第 6 図 (イ) (ロ)
(/→第7図 4I:!L績五 手続補正書1.) lr!($05!”” M’ 8 特許庁長官若 杉 和 失敗 1、事件の表示 昭和86年特待許 願 第1θ7j?3号2、発明の名
称 自動車用センサ 3、補正をする者 事件との関係脣許出1[人 日産車体株式会社 4、代理人 5、補正命令の81寸 昭和−年一月一日6、補正の対
象 明細書の全文及び図面の全集 1、発明の名称 自動車用センナ 8.41許請求の範囲 l 抵抗の変化によ 電流t−蜜化名せゐようにの感知
対象部の変位の規足値で自動的K11断さnるスイッチ
を設けた仁とt特徴とする自動車用センサ。 二 上記固定抵抗は、一定値以上で接続され、七n以下
で逅断さnるようにし九ことt4I黴とする特許請求の
範囲第1項に記載の自動車用センナ。 ユ 上記スイッチは、切替スイッチとし、上記いること
管特徴とする特許請求の範囲第1項乃至@2現に記載の
自動車用センナ。 病 上記スイッチは、被感知対象物の感知対象部の変位
に応じて、可変抵抗とは別&C設は良導体上を移動する
ようになした可動端子と連動する工うにし、該可動端子
が導体から外れた時に自動的に遮断さnるように構成し
次仁とt−特徴とする特許請求の範囲111項乃至第2
項に記載の自動車用センサ。 3、発明の詳細な説明 不発明は油圧計等の圧力を検出する自動車用センナに関
する%Oである。 が上がるとILI図に示すように、該油圧センサのケー
スlの圧力導入路2からエンジンオイルが入り、コイル
スプリング3のばね力に抗して該油圧センナの感知対象
部であるダイヤフラム4を押上げると、該ダイヤフラム
4の上面に立設し九押ビン5tそf’L [rWj T
hして上昇し、可動端子6.7會取付打ている基板15
の一方を押上げ、該可動端子6.7を反時計廻りに回動
式せ、可変抵抗80抵抗を変え、油圧計90針1(1油
圧に比例して動くようになさn、又、油圧か低いときに
は、前記基板15の一端に取付け7t IJターyスプ
リング(図示せず)に工p前記町動端子6,7を時計廻
りに回動させ、一方の可動端子7′t%骸可動端子7が
摺動する摺動板11の右側端に設は交接点12に接触さ
せるようになし、警報ラング(ワーニング2ンプ)13
t一点灯する1うに構成さ1してい次、14はイグニツ
シ璽ンキーである。 しかしながら、この従来の構造のtのでは、センナ自体
の精度や油圧]の精度を向上丁ゐことが困難である几め
、油圧が発生して鱒ないときに油圧計の針が油圧を発生
していhように指針tL7’jj)、あるいは、エンジ
ンがアイドリング状態で油圧が低いと!!(通常アイド
リング時の油圧値ハ03〜l IP/ar’である。)
に、油圧計の針がOl−指針し、該油圧が発生していな
いように示した9する虞れがあった。又、正確に指針す
るように出来たとしても、油圧の変化に対丁ゐセンナの
抵抗変化は滑らかで、油圧が低−と自と、油圧が発生し
ていないときの指針の位置の変化が少なく、殆んど差が
ないため、油圧計でその差を読取る仁とは困難であった
。 そこで本発明を工、上記従来の間趣点に鑑みてなさrt
たtのであって、その目的とするところは、可変抵抗の
抵抗の変化で電流を変化させるようになした自動単用セ
ンサにtiP%/mて、被感知対象物の圧力の変化に対
して、規足値管境にして、その前後でセンナの抵抗を急
激に変化名せ、こRKエク被感知対象物の圧力針の針の
振nに大きく差をつけ、該圧力が適正であるかどうかを
、明瞭に識別できる!5tCt、7t%のであって、前
記可変抵抗と並列に固定抵抗t1iII続すると共に、
該固定抵抗を有する回路中に、被感知対象物の変位の規
定値で自動的に題断名詐るスイッチを般社て構成し、規
定値の前後で抵抗値な大きく変化させ、規定値以下では
圧力計の針が殆んど振nず、規定値以上になつ几とき、
酋針金大きく振らせる15にして、被感知対象物の圧力
が規定値以上IIc′lkつ几ことを容易に知ることが
できるようKなし7t−に7ft提供することにある。 以下、不発rt図示せる油圧計に応用した場には、外周
に、エンジンオイル循褒路41@子孔42に螺挿される
螺子部43を有する筒状をな丁圧力導入路4が形成さn
%該正圧力導入路22前記螺子孔42に螺挿することに
よp、油圧センナaとエンジンオイル循環路41とが連
通’aEn%エンジンオイルが前記ケース21内に流入
さfL44うダイヤフツム24を押圧するコイルスゲリ
ンダ5と、前記ケース2HIC固定さrLタブ2ケッ)
30と、該ブラケット3QK回動自在に枢支名rtた基
徐器と、該基板四の中央に立設ぢ−I′L穴仕切板Zと
、該基板四の両側部に立設−grL次可動耀子製。 nと、前記ケース21 K固定式れて設けられ、前記可
動端子26.27が接触摺動可能なようKなさンスプリ
ング31に!り後方(図面では右III) IC傾くよ
うに付勢てれ、油圧が上がったとIK前記押ピン23K
L9押上げられて反時計廻9に回動し、前方(図面では
左*)に傾くようになされている。前記摺動板33には
、前記可動端子40先端か接触摺動する導体となる電椿
板謁が、可動端子γの先端の移動方向に沿りて前彼方向
&C延在して固着されており、該電極板側の後方には、
該電極板側から適宜間隔管存して、ワーニングランプU
用の端子あが固着さnている。 又、可変抵抗32は可動端子あの先端の移動方向に沿っ
て前後方向に延在賂rLx絶縁体で形成された基板材に
、細いニクロム線等の抵抗1I145を、該抵抗lI4
5が互いrc′IIk触しないように巻かnており、該
抵抗線45は可動端子あの先端との接触部が、可動端+
2と導通するようになさn%可動端子謳の先端の接触位
置の変化に伴ない、可変抵抗蔗の前端と可動端子局の先
WaO間の抵抗値が変化する1うになぢnている。40
舎エアースであって、可動端子が、2′7は基板29.
1ラケツトI及びケース21を通じてアースさnる1う
になさnている。 37は油圧計であって、該油圧計37と前記摺動板おと
を接続する回路中には、−1111tIIJ記電極板あ
の前端に接続した固定抵抗が設けらn、前記可変抵抗羽
と並列になるようになされている。39ハイグニツシヨ
ンキーであって、該イブ品ツションキー器の一端はバッ
テリー46に接続さ扛、他j感守−介して前記ワーニン
グ2ンプ凋と、油圧計37に、ワーニング2ン134と
油圧計部が並列になるよう#/c接続されている。 可動端子渦の先端か可変抵抗nと接触する位置が右側へ
寄ると、可変抵抗羽の抵抗が大きく、油圧計37に流れ
る回路電流は小石(、油圧針泣は油圧が低いことを示し
、左側へ寄ると可変祇抗冨の抵抗が小さく、油圧計37
KtM[1sll銘電流は大きくなり、油圧計部の指針
は油圧が高−ことを示す。 冑、油圧計37t)指針は油圧が0印/♂のときK11
l盛zoOQ/7を正確に示す1うに丁4几め、油圧計
yの精IILt考慮し、油圧1−0に/。鵞にし友とき
指針値のバラツキがグラスIl&Cjl大であっても指
針が目盛0鞭/儒嘗を示す1うに、丁なわち、油圧かO
KP/ am l e)と自に指針が一般Vcl盛OI
IP/’ff1l L り 負圧II t 示f L
5 tfc L、 テおいて、油圧が僅か上って可動端
子4が端子あから離n1電極板蕊に接触し、油圧計aの
指針が目盛0彬−ト越えて大きく正圧側に振n4ように
セットしておくと共に、油圧計3HCe工指針K L
J) s油圧計37C)精度が従来通りであっても、油
圧計37は油圧か0 */lva雪oと自には指針が正
11KO’/cdt指すようにするCとができる。 上記構成により油圧の圧力が低−とIAには、基板29
か後側に傾斜し、可動端子26.271−後側に傾斜嘔
ぜ、他方O可wIJ端子4とワーニング2ンプ34ot
ts子あと接触石ゼ、該ワーニング2ング34を点灯さ
せているが、圧力か上かあと圧力導入路nかも入つmエ
ンジンオイルがダイヤ72ムUt押上け、それに伴ない
基板穴が押ビン23Vcより押上げられて前方に回動す
ると共に、可動端子謳、27%前方に回動する。こf’
Lic!り、他方の可動端子27ハ前記端子あと離れ、
電極板側と接触する。 可変抵抗羽の抵抗値をRマとし、固定抵抗羽O抵抗値t
−Fi cとすると、油圧計37とアース荀の間の回路
抵抗Ri工、可動端子27が端子あと接触して、ワーニ
ングランプ34を点灯する状態にあるときKは、可変抵
抗羽の抵抗値RYvc等しくR=RVとなり、可動端子
27が端子あから離jL、電極板あと接触していると!
には、R−17(1/Rマ+1/Re)となって、回路
抵抗Rは可変抵抗羽の抵抗値Rvが大きい程、固定抵抗
38の抵抗値R(+に影響′さnる割合が大きくなる。 し九かつて、゛油圧Vが高く抵抗値Rvが小−6−とI
は、固定抵抗RO1−追加し九影響は小さく、油圧Vが
低く抵抗値Rマが大きいときは、固定抵抗Rat追加し
た影勢が大自−0 仁の几め、X)6端子35−から離れ、電極板側に接触
しはじめたとき、油圧計nとアース栃の間の回路抵抗か
急に下が9、油圧計胛に流れる回路電流1が急に増え、
油圧計算の指針を大きく振らせる仁とができ、し友がっ
て一油圧Vの上昇を明確に知ることかできる。又、油圧
Vがさらに高まつ九とき、抵抗値Reの影響が小さくな
り、抵抗値Rマに略比例して油圧計nの指針が振jLる
ようになる。 伺、低圧at大きく振らせる方法として、ダイヤフラム
24’j−押圧するスズリング25會円丁いスプリング
にする方式があったが、このようにした場合%@6図(
ハ)に示すように高圧側の目盛か近接するため好IL<
ない。仁の点本発明によnH,油圧計算の1mを第6因
(ロ)に示す19に、従来〔16図印参照〕のtのと同
様に、略勢間隔にすることができるため、その1うな仁
とはない、又、上記実施例ではワーニング2ンプあの端
子あと電極板側との閣を間隔tあけて連断する方式とし
九か、こTLt−核部で抵抗を増大させるようにして%
よい。 第7図は圧力導入路22に発生する油圧Vと、このと′
!に油圧計37Krlt、rLる回路電流1t%本発明
の場合と従来の場合とを比較し九グラフ図であって、実
151aは不発明の場合O回路電rlLit表わし、点
線b6エ従米の場合の回路電流1を表わし、罫線部分は
固定抵抗fioを可変抵抗Rマに比較してかなり大きく
した場合の固定抵抗38の影響部分を表わしている。C
は円丁%/mスプリングに↓る方式の場合の回路電流1
を表わしたものである。 以上述べ次ように不発明[!nば、可変抵抗と並列に固
定抵抗管接続し、該固定抵抗の回路中に被感知対象物(
実施例では油圧)の変位0規足値で自動的にa所感nる
スイッチt−設は九ので、油圧等の圧力の発生がない0
即/−のときは、圧力計(j!施例では油圧針)の指針
は略正確#IcO’/cdを指し、アイドリンク時Oぶ
うな場合で油圧等の圧力が僅か上っても針はOKP/c
rR1から光分離(して指針する。又、本発明に工nば
、ワーニングラングを併用し九ので、#II2ングが点
灯している閣は圧力計の指針は低く、該ランプが消える
と針は大きく振rシ、圧力が上つ九こと金明確に表示す
る。したがって、運転者は被感知対象物の圧力等が上つ
几ことを容易に確認することができるという効果を有す
るものである。 4、図面の簡単な説明 v、1図は従来の油圧センサを示すIII断面図、lL
Z図は同上の回路図、第3図は不発明による油圧センナ
O側断面図、IK4図は同上の要部拡大図、lL5図は
同上の回路図、w、6図H)、(ロ)計1は本発明によ
る油圧計と従来品の表示板との目盛の状態を示す比較図
、第7図は発生油圧と油圧計の回路電流との関係を示す
本発明によるものと従来の%のとの比較グラフ図である
。 aは油圧センサ、26,27・工可動端子、32tX可
変抵抗、36ヲエ電極板、38は固定抵抗。 第3図 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 l 可変抵抗の抵抗変化で電流を変化させbようになし
た自動車用センサにおいて、前記可変抵抗の可変抵抗回
路と並列に固定抵抗回路管接続すると共に、#固定抵抗
回路に被感知対象物の感知対象部の変位の規足値で自動
的に連断又は抵抗か増大されbスイッチXを般けた。こ
とt特徴と丁す自動lI用センサ。 二 上記固定抵抗回路は一足値以上で接続されそn以下
で鍵断又に抵抗か増大されbよう圧したこと全特徴と丁
す特許請求の範囲第1項に記載の自動I用センサ。 3、 上記スイッチ′Sを切替スイッチとし、上記固定
抵抗回路かam又は抵抗か増大すゐと、ワーニングラン
ク回路等の別回路かONになふようになさnていふこと
?4I徽とすふ特許請求の範囲第1項乃至1s2功に記
載の自動1用センサ。 各 上記スイッチに、感知対象物の感知対象部の変位に
応じて移動子す可変抵抗の可動端子と連動して動き、し
可変抵抗とに別に設けた導体上を移動すみ可動端子が、
該導体から外れた時に自動的に連断すbように*凧した
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項乃至第2項に記
載の自動1用センサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10759381A JPS5810607A (ja) | 1981-07-11 | 1981-07-11 | 自動車用センサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10759381A JPS5810607A (ja) | 1981-07-11 | 1981-07-11 | 自動車用センサ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5810607A true JPS5810607A (ja) | 1983-01-21 |
| JPH0239727B2 JPH0239727B2 (ja) | 1990-09-06 |
Family
ID=14463085
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10759381A Granted JPS5810607A (ja) | 1981-07-11 | 1981-07-11 | 自動車用センサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5810607A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6070020U (ja) * | 1983-10-21 | 1985-05-17 | いすゞ自動車株式会社 | 油圧計回路 |
| JPS61125734U (ja) * | 1985-01-25 | 1986-08-07 | ||
| JPS62114332U (ja) * | 1986-01-08 | 1987-07-21 | ||
| JPH01124537U (ja) * | 1988-02-15 | 1989-08-24 | ||
| JPH04104545U (ja) * | 1991-02-19 | 1992-09-09 | 矢崎総業株式会社 | 電気式油圧センサ |
| CN104912621A (zh) * | 2015-07-01 | 2015-09-16 | 福建船政交通职业学院 | 油压活塞式机油压力表 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0360928U (ja) * | 1989-06-12 | 1991-06-14 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5272752U (ja) * | 1975-11-25 | 1977-05-31 | ||
| JPS5354673U (ja) * | 1976-10-13 | 1978-05-10 | ||
| JPS53158285U (ja) * | 1977-05-18 | 1978-12-12 | ||
| JPS55103521U (ja) * | 1979-01-13 | 1980-07-19 |
-
1981
- 1981-07-11 JP JP10759381A patent/JPS5810607A/ja active Granted
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5272752U (ja) * | 1975-11-25 | 1977-05-31 | ||
| JPS5354673U (ja) * | 1976-10-13 | 1978-05-10 | ||
| JPS53158285U (ja) * | 1977-05-18 | 1978-12-12 | ||
| JPS55103521U (ja) * | 1979-01-13 | 1980-07-19 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS6070020U (ja) * | 1983-10-21 | 1985-05-17 | いすゞ自動車株式会社 | 油圧計回路 |
| JPS61125734U (ja) * | 1985-01-25 | 1986-08-07 | ||
| JPS62114332U (ja) * | 1986-01-08 | 1987-07-21 | ||
| JPH01124537U (ja) * | 1988-02-15 | 1989-08-24 | ||
| JPH04104545U (ja) * | 1991-02-19 | 1992-09-09 | 矢崎総業株式会社 | 電気式油圧センサ |
| CN104912621A (zh) * | 2015-07-01 | 2015-09-16 | 福建船政交通职业学院 | 油压活塞式机油压力表 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0239727B2 (ja) | 1990-09-06 |
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