JPS5810607A - 自動車用センサ - Google Patents

自動車用センサ

Info

Publication number
JPS5810607A
JPS5810607A JP10759381A JP10759381A JPS5810607A JP S5810607 A JPS5810607 A JP S5810607A JP 10759381 A JP10759381 A JP 10759381A JP 10759381 A JP10759381 A JP 10759381A JP S5810607 A JPS5810607 A JP S5810607A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
oil pressure
resistance
sensor
pressure
pressure gauge
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP10759381A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0239727B2 (ja
Inventor
Masahiko Kuroda
雅彦 黒田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nissan Shatai Co Ltd
Original Assignee
Nissan Shatai Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nissan Shatai Co Ltd filed Critical Nissan Shatai Co Ltd
Priority to JP10759381A priority Critical patent/JPS5810607A/ja
Publication of JPS5810607A publication Critical patent/JPS5810607A/ja
Publication of JPH0239727B2 publication Critical patent/JPH0239727B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01DMEASURING NOT SPECIALLY ADAPTED FOR A SPECIFIC VARIABLE; ARRANGEMENTS FOR MEASURING TWO OR MORE VARIABLES NOT COVERED IN A SINGLE OTHER SUBCLASS; TARIFF METERING APPARATUS; MEASURING OR TESTING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • G01D5/00Mechanical means for transferring the output of a sensing member; Means for converting the output of a sensing member to another variable where the form or nature of the sensing member does not constrain the means for converting; Transducers not specially adapted for a specific variable
    • G01D5/12Mechanical means for transferring the output of a sensing member; Means for converting the output of a sensing member to another variable where the form or nature of the sensing member does not constrain the means for converting; Transducers not specially adapted for a specific variable using electric or magnetic means
    • G01D5/14Mechanical means for transferring the output of a sensing member; Means for converting the output of a sensing member to another variable where the form or nature of the sensing member does not constrain the means for converting; Transducers not specially adapted for a specific variable using electric or magnetic means influencing the magnitude of a current or voltage
    • G01D5/16Mechanical means for transferring the output of a sensing member; Means for converting the output of a sensing member to another variable where the form or nature of the sensing member does not constrain the means for converting; Transducers not specially adapted for a specific variable using electric or magnetic means influencing the magnitude of a current or voltage by varying resistance

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Indication And Recording Devices For Special Purposes And Tariff Metering Devices (AREA)
  • Transmission And Conversion Of Sensor Element Output (AREA)
  • Lubrication Of Internal Combustion Engines (AREA)
  • Level Indicators Using A Float (AREA)
  • Measuring Fluid Pressure (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は油圧計等の圧力を検めすb自動1用センサに関
すふものであみ。
圧センサのケース(1)の圧力導入路(21からエンジ
ンオイルが入り、コイルスプリング(31のばね力に抗
してダイヤ7クム(4)を押上けふと、該ダイヤフラム
(4)の上面に立接した押ビン(61もそれに同調して
上昇し、可動端子(6) 、 ffl ?取付けてい石
基板の−at押上げ、該可動端子(61、(〕)を反時
計量り方向に回動させ、可変抵抗俤1の紙抗管変え油圧
計(910針QQ管油圧に比例して動くようにな嘔れ、
又、油圧か低いときに線、前記基板の一端に取付けたリ
ターンスプリング(rMJ示せず)Kより前記可動端子
(61、(711右@11a部移動させ、一方の可動端
子(7)か摺動すふ摺動板■の右tapsに設けた接点
0りに接触すふようになし1警報ランプ(ワーニングラ
ンプ)Uを点灯すbよつKII14wLされて込た。I
はイグニッションキーであ為。
しかしなから、この従来のS*のものでは、センナ自体
の精度や油圧計の精度がそれ和よくないため、油圧か発
生していないときに油圧計の針が油圧を発生してぃbよ
うに指針したり、あるいはエンジンかフィトリング状態
でああとIK油圧が発生していても、油圧計の針の0を
指針し油圧か発生していないように示した〕すb虞れか
あった。
そζで本発#Jは上記従来の問題点に鑑みてなされたも
のであって、その目的とすbとζろは可変抵抗の抵抗賓
化で電流管変化名せ為ようになした自動車用センサにお
いて、前記可変抵抗の可変抵抗回路と並列に固足抵抗回
路を接続すbと共に〜該固定抵抗回路に被感知対象物の
変位の規定値で自動的にII!AI!lT′5Lは抵抗
か増大石れふスイッチを設けて構成し、規定値の前後で
抵抗値を大きく変化させ、規定値以下では計器の針が殆
んど振れず、規定値以上になったとき、該針管大きく振
らせふようにして、被感知対象物の圧力か規定値以上に
なったこと管容易に知すことができふようになした+ン
サ?提供丁ふことにあふ。
以下、本発明を油圧計に応用した場合の!jl!!施例
を図面に随って説明丁ふ・ lalは油圧センサ、flDはケースであって、該クス
aDの下方に扛エンジンオイルが流入すふ圧力導入路(
2)か形成され、該ケース(2)内には上1IiIIC
押ビンII3が立設嘔nたダイヤフラム(2)、該ダイ
ヤフラム(2)を押圧す為コイルスプリン/II、及及
左右に可動端子(2)、(2)が、中央に仕切板aIか
立設された基板@かプラタン)m′Ir介して回動自在
に枢支でれて内蔵さnておp、該基板@は該基板(2)
の彼端に取付けられたリターンスプリングCI)により
後方(図面では右側)に傾くように付勢さn1油圧が上
がったときに前記押ピン63に押上げられて時計方向に
回動し前方(図面でに左側)vc傾くようになさnてい
為、(2)は前記可動端子のうち、一方の可動端子(至
)と仕切板(至)との関に介装された可変抵抗、wは摺
動板であって、該摺動ll1(2)の後mにはワーニン
グランプ(財)用の端子@か設けられており、かつ、#
端子(至)から適宜間隔を存して前方に延びb電極板■
か固着krしていふ。
(171は油圧計であって、該油圧計−と前記可変抵抗
(至)とt接続す!回路中には、一端を前記電極板(至
)の前端に接続した固足抵抗(至)か設けられていふ・
wはイグニッションキーであり。
上記構H,により油圧の圧力か低いときに扛基板(2)
が後憫に傾斜し、可動端子(至)、a管後儒に傾斜させ
、他方の可動端子−とワーニングランプ(2)の端子(
至)と接触させ、該ワーニングラン1管押上け、そnに
伴い基板(至)に押ビンtljKより押上げらtて前方
に回動子ゐと共に可動端子(至)@を前方の回動すb0
ζnKよp、他方の可動端子@は前記端子(至)と離れ
、電極板(至)と擬触丁す、このとき、前記他方の可動
端子@はセンチ(alのケース12υ管通じてアースW
されbため、油圧計(財)の回路抵抗が急に下か勤、該
油圧計−の針UJを大きく振らせ為ことかでき為。
尚、低圧側を大きく振らせb方法としてダイヤ72ム(
財)を押圧す為ス1りングat円すいスプリングに丁す
方式があり光か、このようにした場合、第6図ifiに
示すように高圧側の目盛りか接近すbため好ましくない
。この点本発−によれば、1s6図印に示す従来のもの
と同IlK目盛りを等間隔にすbことかでき為のでその
ようなこと社ない。(1s6図(噂参照)又、上記笑農
例で扛ワーニングラン1@O端子(至)と電m1[wと
の間を間隔管あけて趣断すふ方式としたが、こlrLを
腋部で抵抗を増大させるようにしてもよいO 第7図は本発Q#ICより油圧計の回路抵抗と従来のそ
れとを比較したグラフ図であって、!lI線aは本発明
により抵抗をA、点@bは従来の抵抗を表わし、斜i1
1部分は固定抵抗R3〉〉可変抵抗Rフとした場合の固
定抵抗の影IIp部分を表わしていす、Cは円すいスプ
リングにより抵抗を表わしたものであみ。
以上述べたように本発明によnば、可変抵抗回路と並列
に固定抵抗回路vr接続し、該回路中に被感知対象物の
肇位の規足値で自動的K11l断又は抵抗が増大さrL
ふスイッチを設けたので、油圧尋の圧力の発生かない0
(ゼロ)のときは圧力針の指針は正確にO1指し、アづ
ドリンクのような圧力か僅か上って1針扛0から光分離
れて指針丁ゐ。又、本発明によnば、ワーニングラン1
を併用したので、該ランプか点灯していb間は圧力計の
指針扛低く、該ランプか消えふと針は大きく振り圧力が
上かつたことYr明確に表示する。したかって、運転者
は被感知対象物の圧力等か上ったことを容易に確認すb
ことかできふという効果を有すb%のであり。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の油圧センサを示す側断面図1第2図は同
上の回路図、第3図は本発明による油圧センサの儒断面
図、第4図は同上の要部拡大図、第5図は同上の回路図
、Is6図(イ) 、 (El) 。 G/→は本発明による圧力計と従来品の表示板との目盛
の状態を示す比較図、第7■は発生油圧と圧力計の回路
電流との関保管示す本発明によふものと従来のものとの
比軟グラフ図であり。 lalは油圧センサ、@1は可動端子、tmは可変抵抗
、@は電極板、CIIは固定抵抗。 特許出願人     日産1体株式会社代理人弁理士 
    土  井   豊か1図    第2図 第3図    第4図 分滉 、V 第  5  図 第  6  図 (イ)                   (ロ)
(/→第7図 4I:!L績五 手続補正書1.) lr!($05!”” M’ 8 特許庁長官若 杉 和 失敗 1、事件の表示 昭和86年特待許 願 第1θ7j?3号2、発明の名
称 自動車用センサ 3、補正をする者 事件との関係脣許出1[人 日産車体株式会社 4、代理人 5、補正命令の81寸 昭和−年一月一日6、補正の対
象 明細書の全文及び図面の全集 1、発明の名称 自動車用センナ 8.41許請求の範囲 l 抵抗の変化によ 電流t−蜜化名せゐようにの感知
対象部の変位の規足値で自動的K11断さnるスイッチ
を設けた仁とt特徴とする自動車用センサ。 二 上記固定抵抗は、一定値以上で接続され、七n以下
で逅断さnるようにし九ことt4I黴とする特許請求の
範囲第1項に記載の自動車用センナ。 ユ 上記スイッチは、切替スイッチとし、上記いること
管特徴とする特許請求の範囲第1項乃至@2現に記載の
自動車用センナ。 病 上記スイッチは、被感知対象物の感知対象部の変位
に応じて、可変抵抗とは別&C設は良導体上を移動する
ようになした可動端子と連動する工うにし、該可動端子
が導体から外れた時に自動的に遮断さnるように構成し
次仁とt−特徴とする特許請求の範囲111項乃至第2
項に記載の自動車用センサ。 3、発明の詳細な説明 不発明は油圧計等の圧力を検出する自動車用センナに関
する%Oである。 が上がるとILI図に示すように、該油圧センサのケー
スlの圧力導入路2からエンジンオイルが入り、コイル
スプリング3のばね力に抗して該油圧センナの感知対象
部であるダイヤフラム4を押上げると、該ダイヤフラム
4の上面に立設し九押ビン5tそf’L [rWj T
hして上昇し、可動端子6.7會取付打ている基板15
の一方を押上げ、該可動端子6.7を反時計廻りに回動
式せ、可変抵抗80抵抗を変え、油圧計90針1(1油
圧に比例して動くようになさn、又、油圧か低いときに
は、前記基板15の一端に取付け7t IJターyスプ
リング(図示せず)に工p前記町動端子6,7を時計廻
りに回動させ、一方の可動端子7′t%骸可動端子7が
摺動する摺動板11の右側端に設は交接点12に接触さ
せるようになし、警報ラング(ワーニング2ンプ)13
t一点灯する1うに構成さ1してい次、14はイグニツ
シ璽ンキーである。 しかしながら、この従来の構造のtのでは、センナ自体
の精度や油圧]の精度を向上丁ゐことが困難である几め
、油圧が発生して鱒ないときに油圧計の針が油圧を発生
していhように指針tL7’jj)、あるいは、エンジ
ンがアイドリング状態で油圧が低いと!!(通常アイド
リング時の油圧値ハ03〜l IP/ar’である。)
に、油圧計の針がOl−指針し、該油圧が発生していな
いように示した9する虞れがあった。又、正確に指針す
るように出来たとしても、油圧の変化に対丁ゐセンナの
抵抗変化は滑らかで、油圧が低−と自と、油圧が発生し
ていないときの指針の位置の変化が少なく、殆んど差が
ないため、油圧計でその差を読取る仁とは困難であった
。 そこで本発明を工、上記従来の間趣点に鑑みてなさrt
たtのであって、その目的とするところは、可変抵抗の
抵抗の変化で電流を変化させるようになした自動単用セ
ンサにtiP%/mて、被感知対象物の圧力の変化に対
して、規足値管境にして、その前後でセンナの抵抗を急
激に変化名せ、こRKエク被感知対象物の圧力針の針の
振nに大きく差をつけ、該圧力が適正であるかどうかを
、明瞭に識別できる!5tCt、7t%のであって、前
記可変抵抗と並列に固定抵抗t1iII続すると共に、
該固定抵抗を有する回路中に、被感知対象物の変位の規
定値で自動的に題断名詐るスイッチを般社て構成し、規
定値の前後で抵抗値な大きく変化させ、規定値以下では
圧力計の針が殆んど振nず、規定値以上になつ几とき、
酋針金大きく振らせる15にして、被感知対象物の圧力
が規定値以上IIc′lkつ几ことを容易に知ることが
できるようKなし7t−に7ft提供することにある。 以下、不発rt図示せる油圧計に応用した場には、外周
に、エンジンオイル循褒路41@子孔42に螺挿される
螺子部43を有する筒状をな丁圧力導入路4が形成さn
%該正圧力導入路22前記螺子孔42に螺挿することに
よp、油圧センナaとエンジンオイル循環路41とが連
通’aEn%エンジンオイルが前記ケース21内に流入
さfL44うダイヤフツム24を押圧するコイルスゲリ
ンダ5と、前記ケース2HIC固定さrLタブ2ケッ)
30と、該ブラケット3QK回動自在に枢支名rtた基
徐器と、該基板四の中央に立設ぢ−I′L穴仕切板Zと
、該基板四の両側部に立設−grL次可動耀子製。 nと、前記ケース21 K固定式れて設けられ、前記可
動端子26.27が接触摺動可能なようKなさンスプリ
ング31に!り後方(図面では右III) IC傾くよ
うに付勢てれ、油圧が上がったとIK前記押ピン23K
L9押上げられて反時計廻9に回動し、前方(図面では
左*)に傾くようになされている。前記摺動板33には
、前記可動端子40先端か接触摺動する導体となる電椿
板謁が、可動端子γの先端の移動方向に沿りて前彼方向
&C延在して固着されており、該電極板側の後方には、
該電極板側から適宜間隔管存して、ワーニングランプU
用の端子あが固着さnている。 又、可変抵抗32は可動端子あの先端の移動方向に沿っ
て前後方向に延在賂rLx絶縁体で形成された基板材に
、細いニクロム線等の抵抗1I145を、該抵抗lI4
5が互いrc′IIk触しないように巻かnており、該
抵抗線45は可動端子あの先端との接触部が、可動端+
2と導通するようになさn%可動端子謳の先端の接触位
置の変化に伴ない、可変抵抗蔗の前端と可動端子局の先
WaO間の抵抗値が変化する1うになぢnている。40
舎エアースであって、可動端子が、2′7は基板29.
1ラケツトI及びケース21を通じてアースさnる1う
になさnている。 37は油圧計であって、該油圧計37と前記摺動板おと
を接続する回路中には、−1111tIIJ記電極板あ
の前端に接続した固定抵抗が設けらn、前記可変抵抗羽
と並列になるようになされている。39ハイグニツシヨ
ンキーであって、該イブ品ツションキー器の一端はバッ
テリー46に接続さ扛、他j感守−介して前記ワーニン
グ2ンプ凋と、油圧計37に、ワーニング2ン134と
油圧計部が並列になるよう#/c接続されている。 可動端子渦の先端か可変抵抗nと接触する位置が右側へ
寄ると、可変抵抗羽の抵抗が大きく、油圧計37に流れ
る回路電流は小石(、油圧針泣は油圧が低いことを示し
、左側へ寄ると可変祇抗冨の抵抗が小さく、油圧計37
KtM[1sll銘電流は大きくなり、油圧計部の指針
は油圧が高−ことを示す。 冑、油圧計37t)指針は油圧が0印/♂のときK11
l盛zoOQ/7を正確に示す1うに丁4几め、油圧計
yの精IILt考慮し、油圧1−0に/。鵞にし友とき
指針値のバラツキがグラスIl&Cjl大であっても指
針が目盛0鞭/儒嘗を示す1うに、丁なわち、油圧かO
KP/ am l e)と自に指針が一般Vcl盛OI
IP/’ff1l L り 負圧II t 示f L 
5 tfc L、 テおいて、油圧が僅か上って可動端
子4が端子あから離n1電極板蕊に接触し、油圧計aの
指針が目盛0彬−ト越えて大きく正圧側に振n4ように
セットしておくと共に、油圧計3HCe工指針K L 
J) s油圧計37C)精度が従来通りであっても、油
圧計37は油圧か0 */lva雪oと自には指針が正
11KO’/cdt指すようにするCとができる。 上記構成により油圧の圧力が低−とIAには、基板29
か後側に傾斜し、可動端子26.271−後側に傾斜嘔
ぜ、他方O可wIJ端子4とワーニング2ンプ34ot
ts子あと接触石ゼ、該ワーニング2ング34を点灯さ
せているが、圧力か上かあと圧力導入路nかも入つmエ
ンジンオイルがダイヤ72ムUt押上け、それに伴ない
基板穴が押ビン23Vcより押上げられて前方に回動す
ると共に、可動端子謳、27%前方に回動する。こf’
Lic!り、他方の可動端子27ハ前記端子あと離れ、
電極板側と接触する。 可変抵抗羽の抵抗値をRマとし、固定抵抗羽O抵抗値t
−Fi cとすると、油圧計37とアース荀の間の回路
抵抗Ri工、可動端子27が端子あと接触して、ワーニ
ングランプ34を点灯する状態にあるときKは、可変抵
抗羽の抵抗値RYvc等しくR=RVとなり、可動端子
27が端子あから離jL、電極板あと接触していると!
には、R−17(1/Rマ+1/Re)となって、回路
抵抗Rは可変抵抗羽の抵抗値Rvが大きい程、固定抵抗
38の抵抗値R(+に影響′さnる割合が大きくなる。 し九かつて、゛油圧Vが高く抵抗値Rvが小−6−とI
は、固定抵抗RO1−追加し九影響は小さく、油圧Vが
低く抵抗値Rマが大きいときは、固定抵抗Rat追加し
た影勢が大自−0 仁の几め、X)6端子35−から離れ、電極板側に接触
しはじめたとき、油圧計nとアース栃の間の回路抵抗か
急に下が9、油圧計胛に流れる回路電流1が急に増え、
油圧計算の指針を大きく振らせる仁とができ、し友がっ
て一油圧Vの上昇を明確に知ることかできる。又、油圧
Vがさらに高まつ九とき、抵抗値Reの影響が小さくな
り、抵抗値Rマに略比例して油圧計nの指針が振jLる
ようになる。 伺、低圧at大きく振らせる方法として、ダイヤフラム
24’j−押圧するスズリング25會円丁いスプリング
にする方式があったが、このようにした場合%@6図(
ハ)に示すように高圧側の目盛か近接するため好IL<
ない。仁の点本発明によnH,油圧計算の1mを第6因
(ロ)に示す19に、従来〔16図印参照〕のtのと同
様に、略勢間隔にすることができるため、その1うな仁
とはない、又、上記実施例ではワーニング2ンプあの端
子あと電極板側との閣を間隔tあけて連断する方式とし
九か、こTLt−核部で抵抗を増大させるようにして%
よい。 第7図は圧力導入路22に発生する油圧Vと、このと′
!に油圧計37Krlt、rLる回路電流1t%本発明
の場合と従来の場合とを比較し九グラフ図であって、実
151aは不発明の場合O回路電rlLit表わし、点
線b6エ従米の場合の回路電流1を表わし、罫線部分は
固定抵抗fioを可変抵抗Rマに比較してかなり大きく
した場合の固定抵抗38の影響部分を表わしている。C
は円丁%/mスプリングに↓る方式の場合の回路電流1
を表わしたものである。 以上述べ次ように不発明[!nば、可変抵抗と並列に固
定抵抗管接続し、該固定抵抗の回路中に被感知対象物(
実施例では油圧)の変位0規足値で自動的にa所感nる
スイッチt−設は九ので、油圧等の圧力の発生がない0
即/−のときは、圧力計(j!施例では油圧針)の指針
は略正確#IcO’/cdを指し、アイドリンク時Oぶ
うな場合で油圧等の圧力が僅か上っても針はOKP/c
rR1から光分離(して指針する。又、本発明に工nば
、ワーニングラングを併用し九ので、#II2ングが点
灯している閣は圧力計の指針は低く、該ランプが消える
と針は大きく振rシ、圧力が上つ九こと金明確に表示す
る。したがって、運転者は被感知対象物の圧力等が上つ
几ことを容易に確認することができるという効果を有す
るものである。 4、図面の簡単な説明 v、1図は従来の油圧センサを示すIII断面図、lL
Z図は同上の回路図、第3図は不発明による油圧センナ
O側断面図、IK4図は同上の要部拡大図、lL5図は
同上の回路図、w、6図H)、(ロ)計1は本発明によ
る油圧計と従来品の表示板との目盛の状態を示す比較図
、第7図は発生油圧と油圧計の回路電流との関係を示す
本発明によるものと従来の%のとの比較グラフ図である
。 aは油圧センサ、26,27・工可動端子、32tX可
変抵抗、36ヲエ電極板、38は固定抵抗。 第3図    第4図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 l 可変抵抗の抵抗変化で電流を変化させbようになし
    た自動車用センサにおいて、前記可変抵抗の可変抵抗回
    路と並列に固定抵抗回路管接続すると共に、#固定抵抗
    回路に被感知対象物の感知対象部の変位の規足値で自動
    的に連断又は抵抗か増大されbスイッチXを般けた。こ
    とt特徴と丁す自動lI用センサ。 二 上記固定抵抗回路は一足値以上で接続されそn以下
    で鍵断又に抵抗か増大されbよう圧したこと全特徴と丁
    す特許請求の範囲第1項に記載の自動I用センサ。 3、 上記スイッチ′Sを切替スイッチとし、上記固定
    抵抗回路かam又は抵抗か増大すゐと、ワーニングラン
    ク回路等の別回路かONになふようになさnていふこと
    ?4I徽とすふ特許請求の範囲第1項乃至1s2功に記
    載の自動1用センサ。 各 上記スイッチに、感知対象物の感知対象部の変位に
    応じて移動子す可変抵抗の可動端子と連動して動き、し
    可変抵抗とに別に設けた導体上を移動すみ可動端子が、
    該導体から外れた時に自動的に連断すbように*凧した
    ことを特徴とする特許請求の範囲第1項乃至第2項に記
    載の自動1用センサ。
JP10759381A 1981-07-11 1981-07-11 自動車用センサ Granted JPS5810607A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10759381A JPS5810607A (ja) 1981-07-11 1981-07-11 自動車用センサ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10759381A JPS5810607A (ja) 1981-07-11 1981-07-11 自動車用センサ

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5810607A true JPS5810607A (ja) 1983-01-21
JPH0239727B2 JPH0239727B2 (ja) 1990-09-06

Family

ID=14463085

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP10759381A Granted JPS5810607A (ja) 1981-07-11 1981-07-11 自動車用センサ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS5810607A (ja)

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6070020U (ja) * 1983-10-21 1985-05-17 いすゞ自動車株式会社 油圧計回路
JPS61125734U (ja) * 1985-01-25 1986-08-07
JPS62114332U (ja) * 1986-01-08 1987-07-21
JPH01124537U (ja) * 1988-02-15 1989-08-24
JPH04104545U (ja) * 1991-02-19 1992-09-09 矢崎総業株式会社 電気式油圧センサ
CN104912621A (zh) * 2015-07-01 2015-09-16 福建船政交通职业学院 油压活塞式机油压力表

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0360928U (ja) * 1989-06-12 1991-06-14

Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5272752U (ja) * 1975-11-25 1977-05-31
JPS5354673U (ja) * 1976-10-13 1978-05-10
JPS53158285U (ja) * 1977-05-18 1978-12-12
JPS55103521U (ja) * 1979-01-13 1980-07-19

Patent Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5272752U (ja) * 1975-11-25 1977-05-31
JPS5354673U (ja) * 1976-10-13 1978-05-10
JPS53158285U (ja) * 1977-05-18 1978-12-12
JPS55103521U (ja) * 1979-01-13 1980-07-19

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6070020U (ja) * 1983-10-21 1985-05-17 いすゞ自動車株式会社 油圧計回路
JPS61125734U (ja) * 1985-01-25 1986-08-07
JPS62114332U (ja) * 1986-01-08 1987-07-21
JPH01124537U (ja) * 1988-02-15 1989-08-24
JPH04104545U (ja) * 1991-02-19 1992-09-09 矢崎総業株式会社 電気式油圧センサ
CN104912621A (zh) * 2015-07-01 2015-09-16 福建船政交通职业学院 油压活塞式机油压力表

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0239727B2 (ja) 1990-09-06

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4079521A (en) Electrically actuated level
CA1252542A (fr) Indicateur de bord pour vehicule
US4087776A (en) Accelerator switch assembly
CN214470826U (zh) 一种激光水平仪
US3950727A (en) Fold-away rear turn indicators for motorcycles
AU2012268886B2 (en) Lamp
US3139616A (en) Changeable color illuminated indicating device
US7034700B2 (en) Solid state electronic pressure switch
JPH0239727B2 (ja)
AU1506097A (en) Fuse cartridge of the type incorporating an operation indicator
US3378932A (en) Grade indicator
CN107725751A (zh) 一种手动变速器的操控手柄和离合信号检测方法
JPS60124547A (ja) 警報ランプの制御装置
FR2494649A1 (fr) Dispositif destine a la protection contre le vol des vehicules, de leurs roues et leur carburant
US2155903A (en) Apparatus for indicating the amount of pressure in automobile tires
CN211229850U (zh) 共享单车报警电路及报警装置
JP3673988B2 (ja) 傾倒センサ
JPS6125025A (ja) 液面検出装置
CN111089526A (zh) 阶梯孔辅助测量工具
US2058211A (en) Chronoscope
JPS6040352Y2 (ja) パイロツトランプ装置
US2492178A (en) Ship's stability indicator
JPS5943444Y2 (ja) エンジンのオイルレベル警告装置
JP2983575B2 (ja) 残存容量表示装置
JPS6020059Y2 (ja) 蓄電池の劣化検知装置