JPS58106644A - アドレス変換機構付メモリ装置 - Google Patents
アドレス変換機構付メモリ装置Info
- Publication number
- JPS58106644A JPS58106644A JP56203529A JP20352981A JPS58106644A JP S58106644 A JPS58106644 A JP S58106644A JP 56203529 A JP56203529 A JP 56203529A JP 20352981 A JP20352981 A JP 20352981A JP S58106644 A JPS58106644 A JP S58106644A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- address
- memory
- data
- input
- main memory
- Prior art date
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F12/00—Accessing, addressing or allocating within memory systems or architectures
- G06F12/02—Addressing or allocation; Relocation
- G06F12/0223—User address space allocation, e.g. contiguous or non contiguous base addressing
- G06F12/0292—User address space allocation, e.g. contiguous or non contiguous base addressing using tables or multilevel address translation means
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Memory System Of A Hierarchy Structure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はメモリ装置に係〕、特にフロッピーディスク等
のバッファメモリ等を合せもつ処理装置のメモリとして
便用するに好適なアドレス変換機構付メモリ装置に関す
る。
のバッファメモリ等を合せもつ処理装置のメモリとして
便用するに好適なアドレス変換機構付メモリ装置に関す
る。
16ビツトの処理装置では、物理アドレス空間は最大6
4に語でるる。このため従来は補助記憶装置111に用
い、補助記憶装置にプログラムを記憶させておき、こt
しから処理を行うプログラムのみを補助記憶装置から主
メモリに読み出し処理を実行するもの、あるいは、プロ
グ2ムだけでなくデータも補助記憶装置にilき込んで
おき、必要なデータのみ主メモリに読み出し便用してい
る。このi台、補助記憶装置としては、磁気ドラムある
いは固定ヘッドディスクを使用している。これはアクセ
ス頻直が多いため高信頼性、高速度が要求されるからで
ある。ところが、マイクロコンピュータシステムにおい
ては、上記の高価な補助JC1装置を使用することは経
済的に許されない、そこで最近では、安価な70ツピー
デイスクとlCメモリを組合わせ補助記憶装置として用
いている。ICメモリは、LSI技術の進歩と共に集積
密度が向上し、lチップ肖p64にビットの素子はビッ
ト当シの価格は安価であシますます需要が増加している
。このICメモリをフロッピーディスクのバッファメモ
リとして使用している。この従来のシステムを第1図に
示す。
4に語でるる。このため従来は補助記憶装置111に用
い、補助記憶装置にプログラムを記憶させておき、こt
しから処理を行うプログラムのみを補助記憶装置から主
メモリに読み出し処理を実行するもの、あるいは、プロ
グ2ムだけでなくデータも補助記憶装置にilき込んで
おき、必要なデータのみ主メモリに読み出し便用してい
る。このi台、補助記憶装置としては、磁気ドラムある
いは固定ヘッドディスクを使用している。これはアクセ
ス頻直が多いため高信頼性、高速度が要求されるからで
ある。ところが、マイクロコンピュータシステムにおい
ては、上記の高価な補助JC1装置を使用することは経
済的に許されない、そこで最近では、安価な70ツピー
デイスクとlCメモリを組合わせ補助記憶装置として用
いている。ICメモリは、LSI技術の進歩と共に集積
密度が向上し、lチップ肖p64にビットの素子はビッ
ト当シの価格は安価であシますます需要が増加している
。このICメモリをフロッピーディスクのバッファメモ
リとして使用している。この従来のシステムを第1図に
示す。
処理装置lに主メモリ2、フロッピーディスク4のバッ
ファメモリとしてのICメモリ3及びフロッピーディス
ク4が接続されている6本システムのデータ転送につい
て示したのが第2図である。
ファメモリとしてのICメモリ3及びフロッピーディス
ク4が接続されている6本システムのデータ転送につい
て示したのが第2図である。
フロッピーディスク4のアドレスθ、〜08の内容をま
ずICメモリ3に転送する。この場合ICメモリ3は2
56に語の容量を持っているため、7oノビ−ディスク
4より、最大256に語転送で籾る0次にICメモリ3
の任意のデータ例えばAt−主メモリ2に転送し、この
データをプログラムあるいはデータとして処理装rIL
1は処理を行う。
ずICメモリ3に転送する。この場合ICメモリ3は2
56に語の容量を持っているため、7oノビ−ディスク
4より、最大256に語転送で籾る0次にICメモリ3
の任意のデータ例えばAt−主メモリ2に転送し、この
データをプログラムあるいはデータとして処理装rIL
1は処理を行う。
この場flZ)Icメモリのアドレスはβ、〜β、であ
シ主メモリ側のアドレスはα、〜α、である。
シ主メモリ側のアドレスはα、〜α、である。
ICメモリの別のアドレスのデータを使用する時は、I
Cメモリ3よシ主メモリ2に該アドレスのデータを転送
し便用する。こうすれば、7Oンビーデイスクにアクセ
スする回数は、はるかに少なくなシ補助記憶装置とし″
U70ソピーディスクが使用可能となる。このバルクメ
モリであるICメモリのブロック図を第3図に示す。I
cメモリはデータを格納するランダムアクセスメモ1ハ
FtAM )6、主メモリ側のデータ転送アドレスを記
憶するレジスタ8、lCメモリのI’tAM6のデータ
転送アドレスを記憶するレジスタ7及び転送語数を記憶
するレジスタ9からなる。フロッピーディスク4のデー
タf:Icメモリ3のFLAM6に書き込む揚台は、ま
ずフロッピーディスク4のブータラ主メモリ2に一旦続
み込む。次に主メモリ2の該ブータラ仁のICメモリ3
の)tAM6に書き込む。
Cメモリ3よシ主メモリ2に該アドレスのデータを転送
し便用する。こうすれば、7Oンビーデイスクにアクセ
スする回数は、はるかに少なくなシ補助記憶装置とし″
U70ソピーディスクが使用可能となる。このバルクメ
モリであるICメモリのブロック図を第3図に示す。I
cメモリはデータを格納するランダムアクセスメモ1ハ
FtAM )6、主メモリ側のデータ転送アドレスを記
憶するレジスタ8、lCメモリのI’tAM6のデータ
転送アドレスを記憶するレジスタ7及び転送語数を記憶
するレジスタ9からなる。フロッピーディスク4のデー
タf:Icメモリ3のFLAM6に書き込む揚台は、ま
ずフロッピーディスク4のブータラ主メモリ2に一旦続
み込む。次に主メモリ2の該ブータラ仁のICメモリ3
の)tAM6に書き込む。
なぜならこのICメモリ3は処理装置の入出力装置とし
てのイノターフェイスを持つからである。
てのイノターフェイスを持つからである。
70ツビーデイスク4と主メモリ間のデータ転送の説明
は、lCメモリ3と主メモリ間2のDMA(1)Are
ct ldemory AcCe1l )転送と同一で
あるので省略する。まずはじめに、主メモリ2のデータ
をICメモリ3に畳き込む場合について説明する。この
場合、ICメモリ3内の3本のレジスタ、7.8.9に
IcメモリのRAM6の先頭アドレスをレジスタ7、主
メモリ側データ格納の先頭アドレスをレジスタ8、転送
語数をレジスタ9にセットする。その後起動信号11を
処理装置1から出力する。ICメモリ3は起動信号11
を7リツプフロツグ12にセットし、主メモリ2のデー
タをデータバス502を介してRAM6にセットする。
は、lCメモリ3と主メモリ間2のDMA(1)Are
ct ldemory AcCe1l )転送と同一で
あるので省略する。まずはじめに、主メモリ2のデータ
をICメモリ3に畳き込む場合について説明する。この
場合、ICメモリ3内の3本のレジスタ、7.8.9に
IcメモリのRAM6の先頭アドレスをレジスタ7、主
メモリ側データ格納の先頭アドレスをレジスタ8、転送
語数をレジスタ9にセットする。その後起動信号11を
処理装置1から出力する。ICメモリ3は起動信号11
を7リツプフロツグ12にセットし、主メモリ2のデー
タをデータバス502を介してRAM6にセットする。
レジスタ7.8.9はカウンタの機能も合せもつ。1拍
データ転送が終了する毎に、1語転送完了信号14が主
メモリ2から出力され、フリップフロップ12の出力と
アンドゲート13でアンドして各レジスタのクロック入
力に接続される。
データ転送が終了する毎に、1語転送完了信号14が主
メモリ2から出力され、フリップフロップ12の出力と
アンドゲート13でアンドして各レジスタのクロック入
力に接続される。
レジスタ7.8はクロックが入力する毎にデータが+1
賂れる。一方レジスタ9はクロックが入力する毎にデー
タが−1される。l@データを転送する毎に、主メモリ
2のアドレス及びFLAMアドレスを+1し、転送語数
t−−1する。転送語数が零すなわちレジスタ90厘が
零になると、NO几ゲートlO出力が@l”になり、フ
リッグ70ノブ12t−リセットして転送金終了する。
賂れる。一方レジスタ9はクロックが入力する毎にデー
タが−1される。l@データを転送する毎に、主メモリ
2のアドレス及びFLAMアドレスを+1し、転送語数
t−−1する。転送語数が零すなわちレジスタ90厘が
零になると、NO几ゲートlO出力が@l”になり、フ
リッグ70ノブ12t−リセットして転送金終了する。
RAM6のデータを王メモリ2に読み込む場合も、同様
にRAM6のアドレス、主メモリ2のアドレス、転送語
数を各々レジスタ7.8.9にセットし、転送語数が零
になるまでデータ転送を行う。
にRAM6のアドレス、主メモリ2のアドレス、転送語
数を各々レジスタ7.8.9にセットし、転送語数が零
になるまでデータ転送を行う。
上記の従来技術の欠点として下記がある。
q) フロッピーディスク4のデータを工Cメモリ3に
セットする場合、一旦主メモリ2にフロッピーディスク
のデータt−読み込み次に王メモリ2からICメモリ3
にデータを書き込まなければならない、このためデータ
転送が2回実見されることになシ、時間がかかる。
セットする場合、一旦主メモリ2にフロッピーディスク
のデータt−読み込み次に王メモリ2からICメモリ3
にデータを書き込まなければならない、このためデータ
転送が2回実見されることになシ、時間がかかる。
(2) ICメモリ3のデータを一旦生メモリ2に読み
込む処理を行う九め、データを読み込む時間がかかる。
込む処理を行う九め、データを読み込む時間がかかる。
(3)Icメモリ3から読み込ん九データを変更した場
合、再びICメモリ3に書き込まなければならないので
、データを書き込む時間がかかる。
合、再びICメモリ3に書き込まなければならないので
、データを書き込む時間がかかる。
ICメモリ3と70ノビ−ディスク4間及びICメモリ
3と主メモリ2間で何回もデータ転送を行う場合は、処
理とは無関係なデータ転送の時間がかがシ、処理が遅く
なるという欠点があった。
3と主メモリ2間で何回もデータ転送を行う場合は、処
理とは無関係なデータ転送の時間がかがシ、処理が遅く
なるという欠点があった。
本発明の目的は、主メモリとICメモリ間のデータ転送
時間を小さくシ、処理の高速化を実現するメモリ装置を
提供するにある。
時間を小さくシ、処理の高速化を実現するメモリ装置を
提供するにある。
本発明の特徴は、バルクメモvrpaKアドレス変換用
のRAMを設け、このアドレス入力として論理アドレス
と物理アドレスを切替えて入力し、このRAMの自答を
書き換えることによシ、主メモリとバルクメモリ間での
仮想的なデータ伝送を行うようにしていることである。
のRAMを設け、このアドレス入力として論理アドレス
と物理アドレスを切替えて入力し、このRAMの自答を
書き換えることによシ、主メモリとバルクメモリ間での
仮想的なデータ伝送を行うようにしていることである。
処理装置の出力する論理アドレスを該RAMにてバルク
メモリの物理アドレス喀変換することによ、9.16ビ
ツトのアドレスで64に語以上のアドレスを自由にアク
セスできる。また、アドレス変換用RAMのデータli
Fき込み指示を従来の主メ・そりとICメモリ間のデー
タ転送指示と同一にしておくことにょシ、プログラムは
アドレス変換用RAMを全く意識することなしに、64
に語以上のメモリアクセスが可能となる。
メモリの物理アドレス喀変換することによ、9.16ビ
ツトのアドレスで64に語以上のアドレスを自由にアク
セスできる。また、アドレス変換用RAMのデータli
Fき込み指示を従来の主メ・そりとICメモリ間のデー
タ転送指示と同一にしておくことにょシ、プログラムは
アドレス変換用RAMを全く意識することなしに、64
に語以上のメモリアクセスが可能となる。
第4図は本発明によるデータ転送を示している。
フロッピーディスク4のアドレス01〜θ、のデータを
本発明のICメモリ16に読み込む。第4図ではICメ
モリ16は256に!@である。このICメモリ16が
王メモリ2も兼ねる。処理装置1が出力するアドレスは
16ビノトの場合0〜64に藷までである。アドレス変
換4行なわなければ、処理装置はIcメモリ0〜64に
語までしかアクセスできない。ここでは、処理装置が出
力するアドレスを論理アドレスと呼ぶ。論理アドレスX
が下記の場合はICメモリ16のアドレスすなわち物理
アドレスと等しい。
本発明のICメモリ16に読み込む。第4図ではICメ
モリ16は256に!@である。このICメモリ16が
王メモリ2も兼ねる。処理装置1が出力するアドレスは
16ビノトの場合0〜64に藷までである。アドレス変
換4行なわなければ、処理装置はIcメモリ0〜64に
語までしかアクセスできない。ここでは、処理装置が出
力するアドレスを論理アドレスと呼ぶ。論理アドレスX
が下記の場合はICメモリ16のアドレスすなわち物理
アドレスと等しい。
0くXくα、 、 αm <X<64に論理アドレスが
C1くXくα、のとさは、アドレス変換RAMで物理ア
ドレスに変更する。第4因ではα、〜α!をβ、〜β、
に変換する様子を示している。こうすることにより、あ
たかもICメモリ16のデータA1に生メモリに読み込
んだのと同じことになる。
C1くXくα、のとさは、アドレス変換RAMで物理ア
ドレスに変更する。第4因ではα、〜α!をβ、〜β、
に変換する様子を示している。こうすることにより、あ
たかもICメモリ16のデータA1に生メモリに読み込
んだのと同じことになる。
第5図は実際の数値を用いて、アドレス変換のアルゴリ
ズムを説明したものである。説明を簡単にするために、
処理装置1の出力する主メモリのアドレスすなわち論理
アドレスを5ビツトトシ、Icメモリのアドレスすなわ
ち物理アドレスは6ビツトとしている。さらにハードウ
ェアを少なくするために、論理アドレスと物理アドレス
の変換は4重単位に行うものとしている。本図と第4図
のC1,C3,β1.β嘗の関係は下記となる。
ズムを説明したものである。説明を簡単にするために、
処理装置1の出力する主メモリのアドレスすなわち論理
アドレスを5ビツトトシ、Icメモリのアドレスすなわ
ち物理アドレスは6ビツトとしている。さらにハードウ
ェアを少なくするために、論理アドレスと物理アドレス
の変換は4重単位に行うものとしている。本図と第4図
のC1,C3,β1.β嘗の関係は下記となる。
αI =(12) −β瞠=(443αm =(1
9) −1重 =(51)つまシ論理アドレス(1
2)〜(191物理アドレス(44)〜(51)に変換
している。アドレス変換用RAMは4語単位に変換する
ため、物理アドレス6ビツトの内、上位4ビツトだけあ
れはよいことKなる。アドレス変換用RAMo答量も、
論理アドレス5ビツトの内上位3ビットのみ変換すれは
よいため8語あればよいことになる。
9) −1重 =(51)つまシ論理アドレス(1
2)〜(191物理アドレス(44)〜(51)に変換
している。アドレス変換用RAMは4語単位に変換する
ため、物理アドレス6ビツトの内、上位4ビツトだけあ
れはよいことKなる。アドレス変換用RAMo答量も、
論理アドレス5ビツトの内上位3ビットのみ変換すれは
よいため8語あればよいことになる。
アドレス変換RAMのアドレスは論理アドレスの上位3
ビツトとな!り、URAMの出力が物理アドレスの上位
4ビツトとなる。4語単位のアドレス変換のため、論理
アドレスの下位2ビツトと物理アドレスの下位2ビツト
は同一である。(第5図で点線で囲んだ部分は同一であ
る。)次にアドレス変換RAMにデータを書き込む方法
について説明する。前述した従来技術の主メモリとIC
メモリ間のデータ転送と同様に、処理装置は主メモリ側
のアドレスつまり12と転送語数つま98及びICメモ
リ側のアドレスクまり1lt−各々後述するLEA、D
C,ADDRのレジスタにセットする。
ビツトとな!り、URAMの出力が物理アドレスの上位
4ビツトとなる。4語単位のアドレス変換のため、論理
アドレスの下位2ビツトと物理アドレスの下位2ビツト
は同一である。(第5図で点線で囲んだ部分は同一であ
る。)次にアドレス変換RAMにデータを書き込む方法
について説明する。前述した従来技術の主メモリとIC
メモリ間のデータ転送と同様に、処理装置は主メモリ側
のアドレスつまり12と転送語数つま98及びICメモ
リ側のアドレスクまり1lt−各々後述するLEA、D
C,ADDRのレジスタにセットする。
ここで、ICメモリ側のアドレスは4語単位にアドレス
が1つつけられているので、実際は44(11X4=4
4)を示してい4.DA、1)C44語単位なので上位
3ビツトが有効となる。アドレス変換用RAMには、ア
ドレスと岡じ11Nがセットされる。つまシアドレスが
0のところはデータも0である。ところがDAが示すア
ドレスからDCが示す語数、つまシ上位3ビットだけ考
えるとアドレス3から2!i!tはADDRの[f:/
1j番に+1したものをセットする必要がある。アドレ
ス3にはデータ1lt−アドレス4にはデータ12iセ
ツトする。この様にしてアドレス変換RAM1fcセツ
トすることができる。
が1つつけられているので、実際は44(11X4=4
4)を示してい4.DA、1)C44語単位なので上位
3ビツトが有効となる。アドレス変換用RAMには、ア
ドレスと岡じ11Nがセットされる。つまシアドレスが
0のところはデータも0である。ところがDAが示すア
ドレスからDCが示す語数、つまシ上位3ビットだけ考
えるとアドレス3から2!i!tはADDRの[f:/
1j番に+1したものをセットする必要がある。アドレ
ス3にはデータ1lt−アドレス4にはデータ12iセ
ツトする。この様にしてアドレス変換RAM1fcセツ
トすることができる。
第6図は以上説明し九〇と1に実現するための本発明の
メモリ装[16の一実施例ブロック図である。物理アド
レスをセットするレジスタ7、論理アドレスをセットす
るレジスタ8及び転送語数をセットするレジスタ9は従
来のlCメモリと同一である。まず始めに処理装置lか
らレジスタ7゜8.9に各々データがセットされる0次
に起動信号11が処理装置lから出力されると、7リツ
プフロツプ24がセットされる。フリップフロップ24
の出力によシ、データセレクタ19はA側の人力9まシ
カウンタ28の出力を選択する。また、アンドゲート2
7の出力条件が整うため、カウンタ28に発振器18の
出力パルスが入力可能となる。一方データセレクタ、2
0は最初Bg@の入カクまシこれもカラ/り28の出力
を選択している。
メモリ装[16の一実施例ブロック図である。物理アド
レスをセットするレジスタ7、論理アドレスをセットす
るレジスタ8及び転送語数をセットするレジスタ9は従
来のlCメモリと同一である。まず始めに処理装置lか
らレジスタ7゜8.9に各々データがセットされる0次
に起動信号11が処理装置lから出力されると、7リツ
プフロツプ24がセットされる。フリップフロップ24
の出力によシ、データセレクタ19はA側の人力9まシ
カウンタ28の出力を選択する。また、アンドゲート2
7の出力条件が整うため、カウンタ28に発振器18の
出力パルスが入力可能となる。一方データセレクタ、2
0は最初Bg@の入カクまシこれもカラ/り28の出力
を選択している。
従って発振器18の出力パルスによシ、アドレス変換R
AM17にはアドレス0から順番にデータが0,1.2
とアドレスと同じ1直がセットされていく。カウンタ2
8の値が論理アドレス8の値と一致すると、比較器23
0λ=B田刀が1となシフリップフロップ25がセット
される。7リツプ70ツブ25がセットされると、デー
タセレクタ20はA側の入力つま9レジスタ7の出力(
物理アドレスンが選択される。また、レジスタ7.8゜
9に発掘器18の出力がゲート26を介して入力される
。レジスタ7.8はアップカウンタの機能も有しておシ
、レジスタ9はダウンカウンタの機能も有している。り
筐9、アドレス変換RAM17Km埋アドレスの1を順
番に+1していった値がセットされる。レジスタ9の値
つまり転送語数が零になると、NU正ゲート22の出力
が′m1”になり、フリップフロップ25がリセットさ
れる。
AM17にはアドレス0から順番にデータが0,1.2
とアドレスと同じ1直がセットされていく。カウンタ2
8の値が論理アドレス8の値と一致すると、比較器23
0λ=B田刀が1となシフリップフロップ25がセット
される。7リツプ70ツブ25がセットされると、デー
タセレクタ20はA側の入力つま9レジスタ7の出力(
物理アドレスンが選択される。また、レジスタ7.8゜
9に発掘器18の出力がゲート26を介して入力される
。レジスタ7.8はアップカウンタの機能も有しておシ
、レジスタ9はダウンカウンタの機能も有している。り
筐9、アドレス変換RAM17Km埋アドレスの1を順
番に+1していった値がセットされる。レジスタ9の値
つまり転送語数が零になると、NU正ゲート22の出力
が′m1”になり、フリップフロップ25がリセットさ
れる。
このため、データセレクタ20は再びBN入力つま夛カ
ウンタ28の出力を選択する。従ってアドレス変換RA
M17には再びアドレスと同一の1直がセットされる。
ウンタ28の出力を選択する。従ってアドレス変換RA
M17には再びアドレスと同一の1直がセットされる。
カラ/り28の出力は全てのビットが′″l#となる。
この時、アンドゲート21の出力が′l′となシ、7リ
ツグ70ツグ24がリセットされる。これにより、デー
タセレクタ19はB111lの入力つまクアドレスパス
501 tJ択する。これによシ、処理装置lが出力す
る論理アドレスは、アドレス選択RAM17で物理アド
レスに変換されてRAM6のアドレス入力となる。
ツグ70ツグ24がリセットされる。これにより、デー
タセレクタ19はB111lの入力つまクアドレスパス
501 tJ択する。これによシ、処理装置lが出力す
る論理アドレスは、アドレス選択RAM17で物理アド
レスに変換されてRAM6のアドレス入力となる。
本発明によれば、従来、主メモリとICメモリ間でデー
タ転送を実施していたことが、アドレス変換RAMt薔
き換えるだけでデータ転送1r実施しなくても、以後同
じ処理が可能となる。従って、石垣速度を速くすること
ができる。つまシフロッピーディスクのデータを、アド
レス変換1’LANのデータ會蕾き換えることにより、
直接本発明の装置のRAMに誉くことがで色る。また、
ICメモリと主メモリ間のデータ転送を行う必要がなく
なる。
タ転送を実施していたことが、アドレス変換RAMt薔
き換えるだけでデータ転送1r実施しなくても、以後同
じ処理が可能となる。従って、石垣速度を速くすること
ができる。つまシフロッピーディスクのデータを、アド
レス変換1’LANのデータ會蕾き換えることにより、
直接本発明の装置のRAMに誉くことがで色る。また、
ICメモリと主メモリ間のデータ転送を行う必要がなく
なる。
第1図は従来の処理装置システムのブロック図、第2図
は従来技術のデータ転送を示す図、第3図は従来のIC
メモリ装置のブロック図、第4図は本発明のデータ転送
を示す因、第5図は本発明の説明をするために数I[を
用いたアドレス変換を示す図、M6図は本発明のアドレ
ス変換機構付メモリ装置の一実施偽ブロック図である。 16・・・アドレス変換機構付メモリ装置、17・・・
アドレス変換用RAM、18・・・発振器、19.20
・・・データセレクタ、23・・・比較器。
は従来技術のデータ転送を示す図、第3図は従来のIC
メモリ装置のブロック図、第4図は本発明のデータ転送
を示す因、第5図は本発明の説明をするために数I[を
用いたアドレス変換を示す図、M6図は本発明のアドレ
ス変換機構付メモリ装置の一実施偽ブロック図である。 16・・・アドレス変換機構付メモリ装置、17・・・
アドレス変換用RAM、18・・・発振器、19.20
・・・データセレクタ、23・・・比較器。
Claims (1)
- 1、主メモリの他に入出刃装置の1つとして処理装置が
アクセスするバルクメモリを待つメモリ装置において、
処理装置が出力する論理アドレスと主メモリとバルクメ
モリ間でデータ転送を行う場合の主メモリ側の物理アド
レスの2つのアドレス信号を切替えてアドレス入力とし
、出力データはバルクメモリのアドレス入力となるアド
レス変換用)tAMを備え、主メモリとバルクメモリ間
で仮想的にデータ転送を行う場合、該アドレス変換用R
,AMのアドレスとして主メモリ働の物理アドレスを入
力しllRAMのデータ入力にはバルクメモリ側のアド
レスを入力し、転送語数分だけ該RAMKバルクメモリ
側アドレアドレス込み後、該RAMのアドレスを論理ア
ドレスに切替えるようKしたことを特徴とするアドレス
変換機構付メモリ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56203529A JPS58106644A (ja) | 1981-12-18 | 1981-12-18 | アドレス変換機構付メモリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56203529A JPS58106644A (ja) | 1981-12-18 | 1981-12-18 | アドレス変換機構付メモリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58106644A true JPS58106644A (ja) | 1983-06-25 |
Family
ID=16475659
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56203529A Pending JPS58106644A (ja) | 1981-12-18 | 1981-12-18 | アドレス変換機構付メモリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58106644A (ja) |
-
1981
- 1981-12-18 JP JP56203529A patent/JPS58106644A/ja active Pending
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