JPS58106701A - 車両用ランプ - Google Patents
車両用ランプInfo
- Publication number
- JPS58106701A JPS58106701A JP56202450A JP20245081A JPS58106701A JP S58106701 A JPS58106701 A JP S58106701A JP 56202450 A JP56202450 A JP 56202450A JP 20245081 A JP20245081 A JP 20245081A JP S58106701 A JPS58106701 A JP S58106701A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- lens
- selective transmission
- pulp
- housing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
- Arrangements Of Lighting Devices For Vehicle Interiors, Mounting And Supporting Thereof, Circuits Therefore (AREA)
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はランプ内部の温度上昇を抑制した車両用ランプ
に関する。
に関する。
従来、車両のヘッドランプや室内灯として一種の構造の
ものが用いられているが、いずれも光源からの光をレン
ズを通して収束し車両の前方を照射するよう圧している
。ところがこのような構造においては光源からの熱によ
りレンズの温度が高くなるので、レンズには耐熱材料を
用いており、このためにコスト高になる。レンズの温度
上昇をできるだけ小さくするためKはレンズを光源から
離せばよいが、このようにするとヘッドランプや室内灯
の形状が大きくなってしまいスペース上問題がある〇 そこでこれを解決するために光源からの光のうち可視光
とある程度の近赤外光は透過するが、赤外光などの熱線
は透過しない性質を有する選択透過膜をレンズと光源と
の間に設けることが1えられている0第1図は従来のこ
の種のヘッドラングの構造を示しており、lは光源とな
るパルプであり、内面にアルミ蒸着などの処理を施して
反射面としたハウジング(す7レクタともいう)2の前
方中央部に取り付けられている。
ものが用いられているが、いずれも光源からの光をレン
ズを通して収束し車両の前方を照射するよう圧している
。ところがこのような構造においては光源からの熱によ
りレンズの温度が高くなるので、レンズには耐熱材料を
用いており、このためにコスト高になる。レンズの温度
上昇をできるだけ小さくするためKはレンズを光源から
離せばよいが、このようにするとヘッドランプや室内灯
の形状が大きくなってしまいスペース上問題がある〇 そこでこれを解決するために光源からの光のうち可視光
とある程度の近赤外光は透過するが、赤外光などの熱線
は透過しない性質を有する選択透過膜をレンズと光源と
の間に設けることが1えられている0第1図は従来のこ
の種のヘッドラングの構造を示しており、lは光源とな
るパルプであり、内面にアルミ蒸着などの処理を施して
反射面としたハウジング(す7レクタともいう)2の前
方中央部に取り付けられている。
3はパルプ1からの光を収束して外部Kjlt射するレ
ンズ−4は第2図に示すような可視光とある程度の近赤
外光は透過するが、赤外光や近赤外光などの熱線は透過
しない性質を有す選択透過膜であり、パルプlとレンズ
3との間でレンズ3に対してほぼ平行に設けられている
。、パルプlからの光には直接選択透過膜4に向うもの
と、一旦ハウジン゛グ2の反射面により反射されてから
選択透過膜、4に向うものとがあるが、いずれにしても
パルプlからの光のうち可視光L1は選択透過膜4を透
過しレンズ3を通して外部KtBる。これに対して赤外
光やある程度の近赤外光Lm (破線で示す)は選択透
過膜4を透過せず反射されるのでレンズの温度上昇はあ
る程度小さくすることができる。ところが反射された熱
線がヘッドランプ内部に戻されるため内S温度が高くな
るとともにハウジング2の温度も高くなる。
ンズ−4は第2図に示すような可視光とある程度の近赤
外光は透過するが、赤外光や近赤外光などの熱線は透過
しない性質を有す選択透過膜であり、パルプlとレンズ
3との間でレンズ3に対してほぼ平行に設けられている
。、パルプlからの光には直接選択透過膜4に向うもの
と、一旦ハウジン゛グ2の反射面により反射されてから
選択透過膜、4に向うものとがあるが、いずれにしても
パルプlからの光のうち可視光L1は選択透過膜4を透
過しレンズ3を通して外部KtBる。これに対して赤外
光やある程度の近赤外光Lm (破線で示す)は選択透
過膜4を透過せず反射されるのでレンズの温度上昇はあ
る程度小さくすることができる。ところが反射された熱
線がヘッドランプ内部に戻されるため内S温度が高くな
るとともにハウジング2の温度も高くなる。
@a(2)は従来の室内灯の構造を、示しており、5は
光源となるパルプであり、中央部にいくつかの放熱穴6
1が設けであるハウジング6の前方中央部に取り付けら
れている。7は樹脂性のレンズであり、このレンズ7と
パルプ6との間でパルプ5の前方位置に第1図で用いた
と同じ選択透過J18が設けられてい609はハウジン
グ6の取付はネジ、10はパルプ5のリート線である。
光源となるパルプであり、中央部にいくつかの放熱穴6
1が設けであるハウジング6の前方中央部に取り付けら
れている。7は樹脂性のレンズであり、このレンズ7と
パルプ6との間でパルプ5の前方位置に第1図で用いた
と同じ選択透過J18が設けられてい609はハウジン
グ6の取付はネジ、10はパルプ5のリート線である。
このようKするとパルプ5からの光ははとんど選択透過
膜8に向かい、一部は選択透過膜8を通過せずKそのま
まレンズ7を通して外部に#86゜選択透過膜8に向う
光のうち可視光L1は選択透過j[8を透過しレンズ7
を通して外部に出る。これに対して赤外光やある程度の
近赤外光L!(破線で示す)は選択透過膜8を透過せず
反射されるので、熱IsKよるレンズの温度上昇はある
程度小さくすることができる◎ところが反射された熱線
の一部はハウジング6の放熱穴6mを通して外部に出る
が、放熱穴61を通過しない光は室内灯内部の温度およ
びハウジング6の温度を高めることKなる。
膜8に向かい、一部は選択透過膜8を通過せずKそのま
まレンズ7を通して外部に#86゜選択透過膜8に向う
光のうち可視光L1は選択透過j[8を透過しレンズ7
を通して外部に出る。これに対して赤外光やある程度の
近赤外光L!(破線で示す)は選択透過膜8を透過せず
反射されるので、熱IsKよるレンズの温度上昇はある
程度小さくすることができる◎ところが反射された熱線
の一部はハウジング6の放熱穴6mを通して外部に出る
が、放熱穴61を通過しない光は室内灯内部の温度およ
びハウジング6の温度を高めることKなる。
このように従来考えられているヘッドランプや室内灯で
は、レンズとパルプとの8に設けた選択透過膜によりレ
ンズの温度上昇は小さくすることができるが、選択透過
膜により反射される熱線のためにランプハウジングの温
度が高くなしため、ハウジングにポリカー叡ネートなど
の耐熱材料を用いなければならなくなりランプのコスト
高を招く。
は、レンズとパルプとの8に設けた選択透過膜によりレ
ンズの温度上昇は小さくすることができるが、選択透過
膜により反射される熱線のためにランプハウジングの温
度が高くなしため、ハウジングにポリカー叡ネートなど
の耐熱材料を用いなければならなくなりランプのコスト
高を招く。
本発明は上記の点についてかんがみてなされたもので、
光源となるパルプとレンズとの間に可視光は透過するが
熱線となる近赤外光および赤外光は透過しない選択透過
膜を設けたランプにおいて、ランプハウジングの温度上
昇を抑制するために、上記選択透過膜を光源に対して所
定の曲率で変形させ、その選択透過′展により反射され
る熱線をランプハウジングの放熱部に向けるようにした
ものである。
光源となるパルプとレンズとの間に可視光は透過するが
熱線となる近赤外光および赤外光は透過しない選択透過
膜を設けたランプにおいて、ランプハウジングの温度上
昇を抑制するために、上記選択透過膜を光源に対して所
定の曲率で変形させ、その選択透過′展により反射され
る熱線をランプハウジングの放熱部に向けるようにした
ものである。
以下図面に基づいて本発明を説明する。
絶4図は本発明によるヘッドランプの構造の一実施例を
示しており、第1図に示した従来例と同じ参照数字は同
じ構成部分を示している。
示しており、第1図に示した従来例と同じ参照数字は同
じ構成部分を示している。
この実m例ではパルプlとレンズ3との間に設けた選択
透過膜4を頂点がパルプ側にくるように光軸に対して4
ぎ屈曲し、ハウジング2のレンズ3に近い部分の選択透
過膜4を挾むような位瓢に、選択透過114により反射
される熱線を外部に放出する放熱フィン2aと放熱穴2
bとをそれぞれ設けてあり、その他の構成は第1図に示
した従来例と全く同じである。このようにするとパルプ
lからの直接光およびハウジング2の反射面で反射され
た反射光のうち可視光L1は選択透過膜4を透過しレン
ズ3を通して外部に出るが、赤外光やある程度の近赤外
光Lx (破線で示す)は選択透過膜4を透過せず反射
さね、ハウジング2に設けた放熱フィン2mKよりまた
は放熱穴2bを通して外部に放出される。こうして選択
透過膜4により反射される#l&線はヘッドランプ外部
に放出されるので、ヘッドランプ内部の温度はそれほど
高くなることはなく、ハウジング2の温度も高くなるこ
とはない。
透過膜4を頂点がパルプ側にくるように光軸に対して4
ぎ屈曲し、ハウジング2のレンズ3に近い部分の選択透
過膜4を挾むような位瓢に、選択透過114により反射
される熱線を外部に放出する放熱フィン2aと放熱穴2
bとをそれぞれ設けてあり、その他の構成は第1図に示
した従来例と全く同じである。このようにするとパルプ
lからの直接光およびハウジング2の反射面で反射され
た反射光のうち可視光L1は選択透過膜4を透過しレン
ズ3を通して外部に出るが、赤外光やある程度の近赤外
光Lx (破線で示す)は選択透過膜4を透過せず反射
さね、ハウジング2に設けた放熱フィン2mKよりまた
は放熱穴2bを通して外部に放出される。こうして選択
透過膜4により反射される#l&線はヘッドランプ外部
に放出されるので、ヘッドランプ内部の温度はそれほど
高くなることはなく、ハウジング2の温度も高くなるこ
とはない。
第5図は本発明による室内灯の構造の一実施胸を示して
おり、第3図に示した従来例と同じ参照数字は同じ#1
構成分を示してい乙。この実m例ではパルプ5とレンズ
7との間に設けた選択透過BSをパルプ5の前方で彎曲
させてその周囲はハウジング6に同定してあり、この選
択透過1!8により反射される光のほとんどを外部−に
放出するようにハウジング6の中央部には第3図に示し
た従来例より多くの放熱穴6mを設けである。このよう
Kするとパルプbからの光のうち可視光L1は選択透過
膜8を透過しレンズ7・を通して外部に出るが、赤外光
やある程度の近赤外光Lx (破線で示す)の大部分は
選択透過#8により反射さiてハウジング6の放熱穴6
aを通して外部に放出される。こうして選択透過膜8に
より反射される熱線ははとんど室内灯の外部に放出され
るようにした。ので、室内灯内部の温度はそれほど高く
なることはなくハウジング6の温度も高くなることはな
ル)。
おり、第3図に示した従来例と同じ参照数字は同じ#1
構成分を示してい乙。この実m例ではパルプ5とレンズ
7との間に設けた選択透過BSをパルプ5の前方で彎曲
させてその周囲はハウジング6に同定してあり、この選
択透過1!8により反射される光のほとんどを外部−に
放出するようにハウジング6の中央部には第3図に示し
た従来例より多くの放熱穴6mを設けである。このよう
Kするとパルプbからの光のうち可視光L1は選択透過
膜8を透過しレンズ7・を通して外部に出るが、赤外光
やある程度の近赤外光Lx (破線で示す)の大部分は
選択透過#8により反射さiてハウジング6の放熱穴6
aを通して外部に放出される。こうして選択透過膜8に
より反射される熱線ははとんど室内灯の外部に放出され
るようにした。ので、室内灯内部の温度はそれほど高く
なることはなくハウジング6の温度も高くなることはな
ル)。
上記の実施例においては、ヘッドランプについては選択
透過膜を光軸に対して45′屈曲させた例を示したが、
選択透過膜は光軸に対する角鮫は同じで光軸に対して9
σ回転した位置とし、これに伴って放熱穴と放熱フィン
との位置を変えてもよい。なお選択透過膜の屈曲角は4
tとしなくてもよいがその場合には屈曲角に応じて放熱
手段を変える必要がある。また放熱手段をすべて放熱穴
としてもよいし、すべて放熱フィンとしてもよい。、室
内灯については選択透過膜を屈曲させて、放熱穴をハウ
ジングの中央部およびそれ以外の部分に設けるようにし
てもよい。
透過膜を光軸に対して45′屈曲させた例を示したが、
選択透過膜は光軸に対する角鮫は同じで光軸に対して9
σ回転した位置とし、これに伴って放熱穴と放熱フィン
との位置を変えてもよい。なお選択透過膜の屈曲角は4
tとしなくてもよいがその場合には屈曲角に応じて放熱
手段を変える必要がある。また放熱手段をすべて放熱穴
としてもよいし、すべて放熱フィンとしてもよい。、室
内灯については選択透過膜を屈曲させて、放熱穴をハウ
ジングの中央部およびそれ以外の部分に設けるようにし
てもよい。
なお本発明は上記実施例とは興なる構造のランプにおい
ても同じように適用して同じような効果が得られる。
ても同じように適用して同じような効果が得られる。
以上説明したように本発明は、光源となるパルフトレン
ズとの聞KiJ視光は透過するが熱線となる近赤外光お
よび赤外光は透過しない選択透過膜を設けたラングにお
いて、選択透過膜を彎曲または屈曲させその選択1&過
膜により反射される熟義をランプ外部に放出させるよう
にしたので、ランプ内部の温1上昇を抑制することがで
き、その結果ランプハウジングの温度上昇を小ざくする
□ことができるので、ランプのコストを低減できる・な
おスペース上間層があ6室内灯においては形状がコンパ
クトになるので有効であ6・
ズとの聞KiJ視光は透過するが熱線となる近赤外光お
よび赤外光は透過しない選択透過膜を設けたラングにお
いて、選択透過膜を彎曲または屈曲させその選択1&過
膜により反射される熟義をランプ外部に放出させるよう
にしたので、ランプ内部の温1上昇を抑制することがで
き、その結果ランプハウジングの温度上昇を小ざくする
□ことができるので、ランプのコストを低減できる・な
おスペース上間層があ6室内灯においては形状がコンパ
クトになるので有効であ6・
第1図は従来のヘッドランプの構造の一例一を示す側面
断面図、第2図は選択透過膜の分光特性図、tIN3図
は従来の室内灯の構造の一例を示す側面断面図、第4図
は本発明によるヘッドランクの構造の一実施例を示す側
面断面図、第5図は本発明による室内灯の構造の一実施
例を示す4111面断面図である。 1.5・・・パルプ、2,6・・・ハウジング、2a・
・・放熱フィン、2b、6m・・・放熱穴、3,7・・
・レンズ、4.8・・・選択透過膜、9・・・取付はネ
ジ、10・・・リード線〇 特許出願人 日産自動車株式会社 代理人 弁理士 鈴 木 弘 男 上田側<−’ 端¥41の已 第3!!I 第5図
断面図、第2図は選択透過膜の分光特性図、tIN3図
は従来の室内灯の構造の一例を示す側面断面図、第4図
は本発明によるヘッドランクの構造の一実施例を示す側
面断面図、第5図は本発明による室内灯の構造の一実施
例を示す4111面断面図である。 1.5・・・パルプ、2,6・・・ハウジング、2a・
・・放熱フィン、2b、6m・・・放熱穴、3,7・・
・レンズ、4.8・・・選択透過膜、9・・・取付はネ
ジ、10・・・リード線〇 特許出願人 日産自動車株式会社 代理人 弁理士 鈴 木 弘 男 上田側<−’ 端¥41の已 第3!!I 第5図
Claims (1)
- 光源となるパルプと、レンズとの間に、可視光は透過す
るが熱線となる近赤外光および赤外光は透過しない選択
透過膜を設けたランプにおいて、光源からの光のうちの
熱線をランプハウジングの放熱部に向けて反射するよう
に前記選択透過膜の曲率を選択したことを特徴とする車
両用ランプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56202450A JPS58106701A (ja) | 1981-12-17 | 1981-12-17 | 車両用ランプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56202450A JPS58106701A (ja) | 1981-12-17 | 1981-12-17 | 車両用ランプ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58106701A true JPS58106701A (ja) | 1983-06-25 |
Family
ID=16457721
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56202450A Pending JPS58106701A (ja) | 1981-12-17 | 1981-12-17 | 車両用ランプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58106701A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62181703U (ja) * | 1986-05-09 | 1987-11-18 | ||
| JP2005292421A (ja) * | 2004-03-31 | 2005-10-20 | Phoenix Denki Kk | 超高圧ランプユニット |
| JP2008016394A (ja) * | 2006-07-07 | 2008-01-24 | Sony Corp | 光源装置、照明装置及びプロジェクタ装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5638905B2 (ja) * | 1976-12-28 | 1981-09-09 |
-
1981
- 1981-12-17 JP JP56202450A patent/JPS58106701A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5638905B2 (ja) * | 1976-12-28 | 1981-09-09 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62181703U (ja) * | 1986-05-09 | 1987-11-18 | ||
| JP2005292421A (ja) * | 2004-03-31 | 2005-10-20 | Phoenix Denki Kk | 超高圧ランプユニット |
| JP2008016394A (ja) * | 2006-07-07 | 2008-01-24 | Sony Corp | 光源装置、照明装置及びプロジェクタ装置 |
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