JPS58106945A - 光学読取装置のmtf測定方式 - Google Patents
光学読取装置のmtf測定方式Info
- Publication number
- JPS58106945A JPS58106945A JP56205707A JP20570781A JPS58106945A JP S58106945 A JPS58106945 A JP S58106945A JP 56205707 A JP56205707 A JP 56205707A JP 20570781 A JP20570781 A JP 20570781A JP S58106945 A JPS58106945 A JP S58106945A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mtf
- waveform
- scanning
- main
- memory
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Facsimiles In General (AREA)
- Facsimile Image Signal Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)発明の技術分野
本発明は線密度を変化させ丸線・くターノ七−収る光学
読取装置で解像度の評価にム賛な一走食力向のMTFo
#1定方式に関するものでめる。
読取装置で解像度の評価にム賛な一走食力向のMTFo
#1定方式に関するものでめる。
(2)従来技術と同一点
従来、光学読4L装置の解像度を評価する場合、MTI
’Cモジュレーシ1/・トランスファ・7ア/クシ1ノ
)が用いられる。第1id(a)に示すように、線密t
o変化する廁パターン1の印刷して6るデャート2を光
学系と続*素子よル成る読取機構3で読取p1出力され
る画家信号4をオシロスコープ等で11!側する。この
場合、111Iv!1度が大きくなると検出され九振幅
が徐々に小さくなると−う塊確か起る。
’Cモジュレーシ1/・トランスファ・7ア/クシ1ノ
)が用いられる。第1id(a)に示すように、線密t
o変化する廁パターン1の印刷して6るデャート2を光
学系と続*素子よル成る読取機構3で読取p1出力され
る画家信号4をオシロスコープ等で11!側する。この
場合、111Iv!1度が大きくなると検出され九振幅
が徐々に小さくなると−う塊確か起る。
この振幅の標準振幅に対する比をとnMTFで表わす。
すなわち、線バター71が十分小さ−一密嵐の線バター
721と大事い線密*0*パターン22を含むものとす
ると、1s1図中)に示すように、検出盛れた11g1
1信号OSmはそれぞれ地とMとなル、MTF/Ii次
式で求められる。
721と大事い線密*0*パターン22を含むものとす
ると、1s1図中)に示すように、検出盛れた11g1
1信号OSmはそれぞれ地とMとなル、MTF/Ii次
式で求められる。
MTF冨M/his
同−偽)紘主走査方肉■がパターン1の朦に直交するよ
うに走査するもので光学aS俟装の主走査方向のMTF
を得る。
うに走査するもので光学aS俟装の主走査方向のMTF
を得る。
しかし、第2#Aに)に示す主走査方向(2)に直交す
る副走査方向@t)MTFも偏置の解像能力を評価する
場合011件とし重要なもので弗る。この場合にはチャ
ート2をH1wJ(a)の場合と直角において絖填p1
ナンプリングツイン5に対応した画像信号をlll1l
なければならない。しかし、光学読取装置は基本的に主
走査方向[株]の一次元om取りしかで自ないOで、オ
シロス;−プ等で鎖側しうる画像信号は岡曙に)に示す
波形■、■、@すなわちパターン21.その間隔、パタ
ーン22のそれでれに対するサンプリンダツイン5に対
応する部分ム1.ム1゜As會會んでいる。しかしこの
ままではMTF(D算出は非常に内路でめった。
る副走査方向@t)MTFも偏置の解像能力を評価する
場合011件とし重要なもので弗る。この場合にはチャ
ート2をH1wJ(a)の場合と直角において絖填p1
ナンプリングツイン5に対応した画像信号をlll1l
なければならない。しかし、光学読取装置は基本的に主
走査方向[株]の一次元om取りしかで自ないOで、オ
シロス;−プ等で鎖側しうる画像信号は岡曙に)に示す
波形■、■、@すなわちパターン21.その間隔、パタ
ーン22のそれでれに対するサンプリンダツイン5に対
応する部分ム1.ム1゜As會會んでいる。しかしこの
ままではMTF(D算出は非常に内路でめった。
(3)発明の目的
本発明の目的は光学読取装置の副走査方向のMTFt−
藺単にかつ確実に麹j定する方式t−虎供することであ
る。
藺単にかつ確実に麹j定する方式t−虎供することであ
る。
(4)発明の構成
m1目的を2!!成する丸め、本発明の光学読取装置の
MTFlllj足方式は巌慴藏を変化させたーパターン
を光学系と光学読取素子よ構成るd取慎構によp−次元
の主走査方向の絖4Cルを行なう光学読取装置において
、主走査と直交する副走査方向のMTF轡性を測定する
丸め、主走査の一始時点から所定時間後l1ii像信号
のサンプリングを行ない構出データをメモリに記憶する
ことを、各主走f母にく1返し行ない、所定の走査回数
に遍し九時、前記メモリに記憶し九デーメ波f#を再生
し、咳波形からMTFを算出することを特徴とするもの
で山 ある。
MTFlllj足方式は巌慴藏を変化させたーパターン
を光学系と光学読取素子よ構成るd取慎構によp−次元
の主走査方向の絖4Cルを行なう光学読取装置において
、主走査と直交する副走査方向のMTF轡性を測定する
丸め、主走査の一始時点から所定時間後l1ii像信号
のサンプリングを行ない構出データをメモリに記憶する
ことを、各主走f母にく1返し行ない、所定の走査回数
に遍し九時、前記メモリに記憶し九デーメ波f#を再生
し、咳波形からMTFを算出することを特徴とするもの
で山 ある。
(〜発@O実施例
第5図は本発明の実施例の構成説@J4図である。
同図において、読取機構はCCD(電荷結合素子)イメ
ージセンナ等よ)成る絖*素子31.これに走査りqツ
クs3とi*龜開始信号6を供給する走査クロック発生
回路52.およびし/ズ34から構成されている。この
読取機構5からの出力は画像信号4と11111L開始
償号6よハ0、画像信号4は波形記憶回路8に、a填開
始信号6はサンプリングパルス発生lal路7に人力さ
れている。サンプリングパルス発生回路7の出力である
tンプリ/グパルス10は液S記憶−路8に入力され、
波形記憶回路8の出力15は波形Il縛用の表示部9で
表示される。
ージセンナ等よ)成る絖*素子31.これに走査りqツ
クs3とi*龜開始信号6を供給する走査クロック発生
回路52.およびし/ズ34から構成されている。この
読取機構5からの出力は画像信号4と11111L開始
償号6よハ0、画像信号4は波形記憶回路8に、a填開
始信号6はサンプリングパルス発生lal路7に人力さ
れている。サンプリングパルス発生回路7の出力である
tンプリ/グパルス10は液S記憶−路8に入力され、
波形記憶回路8の出力15は波形Il縛用の表示部9で
表示される。
この構成で、直堆機w50細走責方向■のMTFta5
i!する場合を考える。鵞ず測定用チャート2を1示の
ように、サンプリングライン5と主走査方向00滝査1
825が直角になるように酸素、チャート2を副走査方
向@4CIIjJかしながら読取素子31で画像信号4
をm1iiする。
i!する場合を考える。鵞ず測定用チャート2を1示の
ように、サンプリングライン5と主走査方向00滝査1
825が直角になるように酸素、チャート2を副走査方
向@4CIIjJかしながら読取素子31で画像信号4
をm1iiする。
1114図に)〜に)紘II3図の実施例の一作波形図
でhみ。
でhみ。
同#A (a)は読取素子61からO画像信号4を示す
。この波形にはサンプリングライン5上の線パターン上
の像に対応する信号Aが含まれる。ま九走食クロック発
生回路62から絖J@開始信号6として同図中)のパル
スが出力される。同図(b)のパルスは読取菓子31が
d!堆走査[23の端点24を絖取った時点を表わして
いる。このパルスに応じ、サンプリングパルス発生回路
7から同図(c)の遅延パルスを発生する。この迩蝙パ
ルスのパルス輪Tは絖蝋慎構5が銃取走量[23の端点
24からす/ブリングライン5との交点ムまでを走査す
る時開となるように設定される。この−IIA延パルス
の発生方法としては、iわゆる単安定マルチバイブレー
タ等が適当でhる。サンプリングパルス発生回路7はさ
らに遅延パルスの立下ル時に1IiJ図(d)のサンプ
リングパルス10を発生する。波形記憶回wI&8はこ
のサンプリングパルス10によル、同図(&)の−像便
号4tサンプリングし記憶することがで龜る。この−作
を1チヤート2を副走査方向■に勅かしながらく1返す
と、テンプリングライン5上の1lii像が順次変換さ
れ、波形紀tml路8の中に格納されていく。騙バター
y1のm取)がすべて終了した後、波形記憶−路8の記
憶内容を再生して、表示部9で波形をl1lIIIlす
ると、mstmに示すような波形が得られる。これはサ
ンプリングライン5を一走査方向■に絖取りた波形とな
る。従って、この波f#O庫。
。この波形にはサンプリングライン5上の線パターン上
の像に対応する信号Aが含まれる。ま九走食クロック発
生回路62から絖J@開始信号6として同図中)のパル
スが出力される。同図(b)のパルスは読取菓子31が
d!堆走査[23の端点24を絖取った時点を表わして
いる。このパルスに応じ、サンプリングパルス発生回路
7から同図(c)の遅延パルスを発生する。この迩蝙パ
ルスのパルス輪Tは絖蝋慎構5が銃取走量[23の端点
24からす/ブリングライン5との交点ムまでを走査す
る時開となるように設定される。この−IIA延パルス
の発生方法としては、iわゆる単安定マルチバイブレー
タ等が適当でhる。サンプリングパルス発生回路7はさ
らに遅延パルスの立下ル時に1IiJ図(d)のサンプ
リングパルス10を発生する。波形記憶回wI&8はこ
のサンプリングパルス10によル、同図(&)の−像便
号4tサンプリングし記憶することがで龜る。この−作
を1チヤート2を副走査方向■に勅かしながらく1返す
と、テンプリングライン5上の1lii像が順次変換さ
れ、波形紀tml路8の中に格納されていく。騙バター
y1のm取)がすべて終了した後、波形記憶−路8の記
憶内容を再生して、表示部9で波形をl1lIIIlす
ると、mstmに示すような波形が得られる。これはサ
ンプリングライン5を一走査方向■に絖取りた波形とな
る。従って、この波f#O庫。
M′よ)前述の主走査方向のMTFと同様に簡単にfj
I4走査方向(DMTFt算出することかで龜る。
I4走査方向(DMTFt算出することかで龜る。
輩
”’II”W
上述の実施例ではす/プリングは走f:1i11111
1点から九とえば単安定!ルテバイプレーメを用い一定
時開fIk#c行なうようにし九が、これに対し本発明
の他の実施例として、 CCDよ構成る図体ツインセ
ンナ31tJ@−九絖取機構5において、このす/プリ
ンダtvjA体うイy*ytに加え、17Ii兼用クロ
ック信号を所定時間だけカウントすることによp夷蝙す
ることがで禽る。
1点から九とえば単安定!ルテバイプレーメを用い一定
時開fIk#c行なうようにし九が、これに対し本発明
の他の実施例として、 CCDよ構成る図体ツインセ
ンナ31tJ@−九絖取機構5において、このす/プリ
ンダtvjA体うイy*ytに加え、17Ii兼用クロ
ック信号を所定時間だけカウントすることによp夷蝙す
ることがで禽る。
$16図−)〜に)紘不発明O他O実施例の一作波形図
である。
である。
piiI−偽)線画像値号であ〕、同図伽)のクロック
信号33に同期して出力鳴れる。そζで同図(−)の走
査開始信号6からクロック信号35をカウントして一定
数になった時にll1i像信号の入点に対応する同図(
d)のサンプリングパルス10を出力する。
信号33に同期して出力鳴れる。そζで同図(−)の走
査開始信号6からクロック信号35をカウントして一定
数になった時にll1i像信号の入点に対応する同図(
d)のサンプリングパルス10を出力する。
第7図は上記の他の実施例の要部の構成説明図である。
同図では、サンプリングパルス発生回路7iCカウンタ
71 t−設け、端子72で初期1直を設定しておさ、
走f開#*号6からクロック信号63によりダウンカウ
ントし、0になった#にサンプリングパルス10を発I
jLSせる。カクンタ71の★さは1ラインの画素数よ
p大きい必要があるが、この実施例ではサンプリングの
タイミングの設定が容易でかつ確実であるという利点が
ある。
71 t−設け、端子72で初期1直を設定しておさ、
走f開#*号6からクロック信号63によりダウンカウ
ントし、0になった#にサンプリングパルス10を発I
jLSせる。カクンタ71の★さは1ラインの画素数よ
p大きい必要があるが、この実施例ではサンプリングの
タイミングの設定が容易でかつ確実であるという利点が
ある。
(@発11iO効果
以上説明し友ように、本発明によれば、線パターンに対
応する画像信号のみを波形ml憶1&!l路で記憶する
ことがで龜るので、副走量方向のMTFを藺単に求める
ことかで龜、光学絖城装置の解像度評価を簡単、amに
行なりことが可能となる。
応する画像信号のみを波形ml憶1&!l路で記憶する
ことがで龜るので、副走量方向のMTFを藺単に求める
ことかで龜、光学絖城装置の解像度評価を簡単、amに
行なりことが可能となる。
$11ii1(#)、伽)、菖2図偽)、伽)拡それぞ
れ主走査の実施例の一作波形図、117図は同実施例の
要部O構g説明図で6p1図中、1は線ノくターン、2
紘チヤート、5はam機構、5はサンプリングライン、
7線す/プリングパルス発生回路、8は波f#1憶fj
A路、9はオシロスコープを示す。 豐許出願人富士通株式会社 1代1人 弁履士 1)坂 善 重 第1図 第2図 第3図 第4図 パルス10
れ主走査の実施例の一作波形図、117図は同実施例の
要部O構g説明図で6p1図中、1は線ノくターン、2
紘チヤート、5はam機構、5はサンプリングライン、
7線す/プリングパルス発生回路、8は波f#1憶fj
A路、9はオシロスコープを示す。 豐許出願人富士通株式会社 1代1人 弁履士 1)坂 善 重 第1図 第2図 第3図 第4図 パルス10
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (t)*IIIIJ[を変化させ九−パターンを光学系
と光学絖取嵩子よ)成る読取機構によ)−次元の主走査
方向の絖填多を行なう光学絖峨装置におiて、主走査と
直交する副走査方向のMTF特性を測定する丸め、主走
査の!s#時点から所定時間後−像信号のサンプリング
を行ない検出データをメモリに記憶することを、各主走
査毎に〈p返し行ない、所定の走査回数に達した時、前
記メモリに記憶したデータ波形を再生し、鋏波形からM
TFを算出することVce黴とする光学11!J4R懐
置のMTF測定方式。 (2)m配光、学銃取票子がCCD(電荷結合素子)よ
ル成る画体ツイン上yすであ)、前記サンプリングが該
1体ツインセンナに加える走査用クロック信号t−wM
紀所定時間だけカクントシ、ナノプリング用パルスを売
主させるようにしたことtq#黴とする特許請求の範囲
wc1項配鎮の光学読取装置のMTF’測定方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56205707A JPS58106945A (ja) | 1981-12-19 | 1981-12-19 | 光学読取装置のmtf測定方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56205707A JPS58106945A (ja) | 1981-12-19 | 1981-12-19 | 光学読取装置のmtf測定方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58106945A true JPS58106945A (ja) | 1983-06-25 |
Family
ID=16511364
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56205707A Pending JPS58106945A (ja) | 1981-12-19 | 1981-12-19 | 光学読取装置のmtf測定方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58106945A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62121582A (ja) * | 1985-11-22 | 1987-06-02 | Mekano Syst:Kk | バ−コ−ド読取信号処理方式 |
-
1981
- 1981-12-19 JP JP56205707A patent/JPS58106945A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62121582A (ja) * | 1985-11-22 | 1987-06-02 | Mekano Syst:Kk | バ−コ−ド読取信号処理方式 |
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