JPS6136170B2 - - Google Patents

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JPS6136170B2
JPS6136170B2 JP50141308A JP14130875A JPS6136170B2 JP S6136170 B2 JPS6136170 B2 JP S6136170B2 JP 50141308 A JP50141308 A JP 50141308A JP 14130875 A JP14130875 A JP 14130875A JP S6136170 B2 JPS6136170 B2 JP S6136170B2
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JP
Japan
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image
particle
erased
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scanning line
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JP50141308A
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English (en)
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JPS5264991A (en
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Akira Shimotori
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NIREKO KK
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NIREKO KK
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Publication date
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Publication of JPS5264991A publication Critical patent/JPS5264991A/ja
Publication of JPS6136170B2 publication Critical patent/JPS6136170B2/ja
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  • Investigating Or Analysing Biological Materials (AREA)
  • Image Processing (AREA)
  • Closed-Circuit Television Systems (AREA)
  • Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、テレビジヨンカメラを用いて多数の
粒子からなる被測定物の画面の各粒子ごとの面積
あるいは長さ(直径)等の図形的パラメータを測
定し、統計的な量たとえばヒストグラム等を作成
するためのデータを得ることを目的とする装置に
関するものである。
前記のような目的でテレビジヨンカメラを用い
て、第1図に示すような粒子の多数存在する被測
定物を走査した場合、その走査出力は例えば第2
図に示す数個の図形を走査線L1,L2,L3,L4
…等で走査した場合、これに対応するテレビカメ
ラの走査出力には第3図に示すように走査線L1
に対して二つのパルス、走査線L2に対して一つ
のパルス等図において点線で区切られた一走査ご
とのパルスが得られる。このようなパルス列をも
つて個々の粒子図形(以下粒子と云う)のパラメ
ータの数値を抽出することは不可能である。例え
ば、今パラメータの例として面積を取ることにす
れば、このパルス列を積分すれば全粒子の総面積
が求められまた他の方法によつても粒子数が求め
られる。
従つてこれら二者より各粒子の平均面積が求め
られる。しかし、各粒子個々の面積は得られない
から、ヒストグラム等を作るためのデータとはな
り得ない。
本発明は、前記従来の装置の制限を取除き、各
粒子個々の正しい面積もしくはその他のパラメー
タによるデータを求めることのできる粒子画像測
定法を提供するものである。
本発明は、ただ一個の粒子にかかわるパルスの
みを発生させるようにして、その粒子の必要なパ
ラメータに従つたデータを読取つた後で、他の粒
子に関して同様な方法で行うようになした粒子画
像測定法である。
本発明を詳細に説明するに当り、前記した如き
従来装置の能力の制限が何に由来しているのかを
考察してみるに、第3図に示すパルス列の特定の
パルスがどの粒子に属するものかを判別する手段
がないままに多数の粒子を代表するパルスが混然
としている点に原因があることは容易に気付くこ
とができる。
従つて、もし何等かの方法によつて特定の粒子
のみを代表するパルス列のみを抽出することがで
きれば、粒子の持つパラメータを粒子個々につき
測定することは容易であることが判る。例えば第
4図において、粒子P1,P2,P3のうち粒子P1のパ
ラメータを測定しているとき第5図に示すように
得られたパルス系列の中、破線で示した粒子P2
P3によるパルスは測定に際して邪魔なパルスであ
る。すなわち、実線で示した粒子P1によるパルス
のみを取出すことができれば、それに関するパラ
メータは容易に測定できる。例えば、粒子P1の面
積は粒子P1を代表するパルスの積分値であらわさ
れ、最大の巾のものは走査線L1〜L8の中最も長
いパルス図においては走査線L4によるものであ
り、更に高さを粒子P1によるパルスの存在する走
査線Lの本数、すなわち図においてはL2,L3
L4,L5の4本で示すことができる。本発明はこ
の点に着目し、1回の測定においてはただ1個の
粒子にかかわるパルスみを発生させるようにし
て、必要なパラメータに従つたデータを読取つた
後で他の粒子に関して同様な方法で測定を行うよ
うにしたものである。
以下、本発明の詳細を実施例につき図面に従つ
て説明する。
第6図は本発明の基本構成を示した概念図であ
るが、まず本発明の装置を理解し易くするため走
査線の本数及び1走査線当りの画素数をそれぞれ
簡単にするため極端に少なくし、走査線の本数を
6本、横方向の画素数を8個に限定して説明す
る。なお、このような少量で実用的な装置は作り
難いが本発明の詳細を説明するには充分であり、
また実用的な画素にまで本発明を発展させるのに
何等困難もない。ここで画素とは第7図に示す如
く、画面を縦横それぞれをいくつかの区分に分割
し、画面全体を黒または白色の小四角形の集合と
考えたときの各小四角形と呼ぶものとし、すべて
の画像情報の処理はこの画素をもとにして行われ
るものとする。従つていかなる画像も1画素より
も細かい分解能で再現することはできない。もう
一つの条件は、画面を1画素当り1ビツトの情報
であらわし、画像の存在をロジツクレベルの
“1”、不在を“0”であらわすように約束した場
合、第7図の画面は第8図に示す如く表現され
る。図においてL1,L2,……L5は横の走査線、
C1,C2……C3は縦の区分線である。
第6図において、画像を蓄積するためのシフト
レジスタ1の容量は走査線n−1本分の画素を蓄
えるに等しいビツトを持つ。ここでnは1画面の
走査線数である。残り1本の走査線に相当する画
素情報は同じくシフトレジスタ2に蓄えられる。
従つて画素はシフトレジスタ1及び2を循環して
いる。ところでこのループには画素消去器3が挿
入されており、その消去指命入力Eが“1”にな
つたとき入力に画像があるなしにかかわらずその
出力は“0”になる。この消去命令により消去さ
れるのは後述から明らかとなるように所要の画像
を構成する個々の画素であり、所要の画像を構成
する総ての画素が消去されることで結果的に該当
粒子の画像が消去されるのである。シフトレジス
タ2はそのシリアル入、出力I、0に加えて走査
線1本分に相当するパラレル出力端子POを持つ
ており、その出力はシフトレジスタ2と全く同様
なシフトレジスタ4の内容と相関器5によつて相
関をとられ、適当な条件が成立したとき前記の消
去器3に対し消去命令を出力する。ここで、相関
器5による相関で適当な条件が成立したときと
は、後述から明らかとなるように、現在処理中の
走査線に係わる画素がそれより1本前の走査線に
おける画素で消去を実施したか否かの情報を基に
して1本前の走査線において消去された画素と連
なるか否かの認識を行うことを意味する。このと
き消去命令を行つたという実績はシフトレジスタ
4にフイードバツクされて蓄えられる。このこと
は言い換えるならばシフトレジスタ4の端子PO
には現在の走査線の1本前に画像を消去した事実
があつたかどうかを出力していることになる。相
関器5の出力は前記2者の他にアンドゲート6に
も与えられ、基本クロツク7(一般にはシフトレ
ジスタのシフトレートに等しい周波数を持つ)を
ゲートして画素情報8を出力するか、あるいは直
接単一画像代表パルス9を出力する。なお、画素
数情報とはある特定の粒子、例えば第4図の粒子
P1に関してだけの1画素当り1パルス出力であ
り、従つてこれをすべて積算すれば特定粒子の面
積となり1走査線毎に積算すれば、画像の幅情報
を得る性質のものである。また、単一画像代表パ
ルスとは第5図の波形図の実線で示したパルスの
みを云う。さて、上記の説明で第6図の回路の基
本動作はある程度理解できると思われるが、更に
補足説明を加えるならば、適当な原因によつてシ
フトレジスタ4に走査線1本分の画像情報が入つ
ているならば、その次の走査線に画像情報があつ
たときその走査線の画像情報は適当な相関が成立
つとき消去されるということである。そしてこれ
は後に続く走査線に画像情報が存在している限
り、そしてそれらの間に適当な相関が成立する限
りは連続的に消去されるということである。
次に相関器5について解説を加える。
第9図において、端子PPは動作を考える原点
でありこの点に印加された画素を消去器3により
消去するか否かを判断するものとする。
また、各アンド回路の入力端子F1,F2……F4
はそれぞれ1クロツクシフトしたときに端子PP
にあらわれるべき画像情報を出力しているシフト
レジスタの出力に接続されている。また端子
A1,A2……はすでに端子PPに対し過去の画像情
報を蓄積しているシフトレジスタの出力に接続さ
れている。これらのシフトレジスタは第6図のシ
フトレジスタ2に相当する。一方それに対応した
端子EF4,……EP,EA4には第6図のシフトレ
ジスタ4に相当するシフトレジスタが接続される
る。端子F4……PP,A4……の信号は端子PPを中
心にしてカスケードにアンドされて端子PPを中
心として連続した画像がある限りその出力は
“1”になり続ける。一方、これらのアンドゲー
トの出力は1走査線だけ前に対向した位置の情報
とも第2のアンドが行われるのでそこに消去した
事実が1画素以上あれば、それがたとえ何画素で
あつてもオアされた消去出力Eが出力される。
今、例として第8図の走査線L3を考えるとし
よう。このとき考案の原点を縦区分線C3にお
き、すでに走査線L2の縦区分線C2,C3,C4は消
去されたものとしよう。そうすると各部のロジツ
クレベルは第10図のようになり、結局消去出力
Eは“1”になつて走査線L3縦区分線C3に相当
する画素情報は消去すべきであると判断している
ことがわかる。
ところで、端子PPには多ラインの縦区分C1
らC2までのいかなる画像情報も出現する可能性
があるので、端子PP,F,F2……及び端子PP,
A1,A2,A3はその大きさ(ビツトの長さ)にお
いて、いずれも1走査線当りの画素数、この例で
は8ビツトを持つていることが必要である。そし
て端子F1,F2,F3……の側はすでに画像蓄積ル
ープの一部を形成しているので、新たに追加され
るのは端子A1,A2……の側の画像蓄積用シフト
レジスタでこの部分はループの一部として組入れ
ることはできない。それは端子A1,A2に与えら
れる画像情報はまだ消去されていないものでなけ
ればならず、一方、ループに組入れられた情報は
端子PPをすぎたところではすでに消去されてい
なければならないからである。
このようにして、もし相関器5の端子EF4……
P……EA4に1本前の走査線で現在考えている
画像と接触する部分は消去したという情報がたく
わえられていれば、連続して1つの粒子を形成す
る画素は画像情報が画像蓄積用シフトレジスタル
ープを何回か回転するうちに完全に消滅し、同時
に消滅しているという状態信号は特定の粒子のみ
を代表する画像信号ともなり得ることは第6図に
おいて説明した。当然のことながら1個の粒子が
完全に消滅すれば、それ以後他の粒子にかかわる
画素の消滅は生成しない。第8図に戻り走査線
L2縦区分C2,C3,C4が消去されている場合、走
査線L3の縦区分線C2,C3が消去され縦区分線C6
では消去されないことを考察したが、走査線L1
についてみると、もともと画素中に原像の存在が
ないため走査線L2に関しては消去の手段がない
かの如く考えられる。すなわち、第6図の基本構
成においてはスタートアツプの手段が欠けている
ことに気付く。
第11図は、第9図の回路に対しスタートアツ
プの手段を付加した図である。すなわち端子
STTの垂直同期信号と同期してスタートパルス
を与えるとNORラツチ41はセツトされ、新た
に端子EPのラインに挿入されたオアゲート42
の1つの入力を“1”にする。このことはアンド
ゲート43の1つの入力を強制的に“1”にす
る。そこで、もし端子PPに最初の画像の存在が
あらわれると消去信号は自動的に発生する。この
消去事実はシフトレジスタ4に蓄えられるので、
その後はその粒子が存在する限り消去は続行す
る。なお消去事実が1ビツトシフトレジスタに蓄
えられるとNORラツチ41はリセツトライン4
4を通じてシフトレジスタ4の1ビツト目の信号
でリセツトされる。このようにして本発明による
回路は多数ある粒子のうち1個だけを全体の画像
(シフトレジスタメモリに蓄積された画像)から
消去し、同時に粒子に関する各種のパラメータを
測定する信号を出力する。
以上の説明でわかるように、第11図の端子
STTに加えられる開始信号は1回で1個の粒子
に関する測定を行うので、全画面(全粒子)に関
して測定を行うには1個の粒子の消去が完全に終
つてから継続して与えることが必要である。
第12図は本発明になる実用化回路例である。
図においてレジスタ1aと1cはループを形成し
て画像を蓄積している。アンドゲート10は画像
消去器としての役割をはたす。その入力はオープ
ンコレクタ形アンドゲート群460の出力で、こ
れは第9図、第10図、第11図のオアゲートの
役割をワイヤードオアで代行させているものであ
り、その出力すなわち460のロジツクレベルは
負論理で発生するのでアンドゲート10を駆動す
るのに都合がよい。なお、このレベルはノツト回
路12で反転されてシフトレジスタ3a,3bに
入る。新しく付加えられた11は蓄積ループに対
する初期の画像注入器である。
最初端子NRをレベル“1”にすることにより
レジスタ1aからの信号は停止され、一方端子
IMから新しい画像信号が注入される。1画面分
に相当するクロツクだけ端子NRを“1”に保
ち、次に端子NRを“0”にすれば画像は循環す
るから、STT信号を与えて起動すればよい。
第13図は、第12図を動作させるに適当な周
辺回路の例であるが、これは本発明の本質には関
係なく他のいかなる方法を用いてもよい。
第14図は、第13図の回路の動作を説明する
ための波形図である。最初測定指令信号MESが
0レベルの時はフリツプフロツプ13及びフリツ
プフロツプ14がリセツト状態を保ち回路は何の
動作も行わない。MESがレベル“1”になると
端子NR出力は1画面走査の期間(垂直同期信号
SYNから次のVSYNまで)だけレベル“1”にな
り、これは第12図の端子NRに接続されている
ので画像メモリをリフレツシユがすむと垂直同期
信号VSYNに同期してSTT信号が発生して、すで
に説明したように1個の粒子について測定を行
う。測定を始めるとPのレベルは“1”になるが
粒子を消去したという事実によつてEが発生する
ので、フリツプフロツプ15,16は同時にリセ
ツトされEND出力が発生することはない。とこ
ろで、もし全粒子につき測定が終り、残りの画像
がなくなると必然的にEは発生しなくなる。この
状態でSTTが2ケ発生したとき、フリツプフロ
ツプ16は反転しEND出力を発生する。この信
号はすべての測定が終つた事を示す。
以上のように、本発明によればただ1個の粒子
にかかわるパルスのみを抽出して、その粒子に必
要なパラメータに従つたデータのみを読みとり、
後に他の粒子に関しても同様な方法で被測定物の
各個々の粒子毎に図形的パラメータを測定できる
から、統系的な量たとえばヒストグラム等を作成
し、大気汚染の監視その他画像解析を必要とする
多くの分野において有力な測定手段を得ることが
できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、多数の粒子からなる被測定物の画面
を示す図、第2図はテレビジヨンカメラを用いて
被測定物を走査したときのブラウン管上の図形、
第3図は第2図の図形のテレビジヨンカメラの走
査出力波形図、第4図は数個の粒子のテレビジヨ
ン画面の走査図形、第5図は第4図の図形のテレ
ビジヨンカメラによる走査出力波形図、第6図乃
至第14図は本発明を説明するもので、第6図は
本発明の全体構成示す概念図、第7図は原画像を
細かい画素に分解した画像を示す図、第8図は第
7図に対応する1画素当り1ビツトの情報で示し
た表理を示す図、第9図は第6図における相関器
の実際的構成を示す図、第10図は第9図におけ
る各部のロジツクレベルを示す図、第11図は第
9図における回路に対しスタートアツプの手段を
附加した図、第12図は本発明の実用回路の1実
施例を示す図、第13図は第12図の回路を動作
させるに適当な周辺回路の1例を示す図、第14
図は第13図の回路の各部の波形を示す図であ
る。 1……シフトレジスタ、2……シフトレジス
タ、3……画像消去器、4……シフトレジスタ、
5……相関器。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 一画面に相当する画素を保存するメモリー
    と、前記メモリーに保存された個々の画素を消去
    することで画像を消去する手段と、前記画素を順
    次読み出す過程において前記画面を走査する走査
    線一本分だけ過去の状況をみることのできる補助
    メモリーとを有し、前記消去手段により画素を消
    去したという事実を前記補助メモリーに蓄積し、
    前記消去手段に対する消去指令は該当画素が一本
    前の走査線における消去実績のある画素と連なつ
    ている条件のもとで与えられるようにした粒子画
    像測定法。
JP50141308A 1975-11-26 1975-11-26 Particle image measuring method Granted JPS5264991A (en)

Priority Applications (1)

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JP50141308A JPS5264991A (en) 1975-11-26 1975-11-26 Particle image measuring method

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JPS5826521B2 (ja) * 1977-04-06 1983-06-03 日本電子株式会社 図形解析方法及び装置
JP5879405B1 (ja) * 2014-08-11 2016-03-08 シャープ株式会社 微小粒子検出装置

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