JPS58108302A - 単板バツクステイスタラツプ - Google Patents

単板バツクステイスタラツプ

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Publication number
JPS58108302A
JPS58108302A JP57213451A JP21345182A JPS58108302A JP S58108302 A JPS58108302 A JP S58108302A JP 57213451 A JP57213451 A JP 57213451A JP 21345182 A JP21345182 A JP 21345182A JP S58108302 A JPS58108302 A JP S58108302A
Authority
JP
Japan
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pack
center
board
stirrup
bent
Prior art date
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Granted
Application number
JP57213451A
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English (en)
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JPS6014245B2 (ja
Inventor
アンドリユ−・セムヤンコ
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Combustion Engineering Inc
Original Assignee
Combustion Engineering Inc
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Filing date
Publication date
Application filed by Combustion Engineering Inc filed Critical Combustion Engineering Inc
Publication of JPS58108302A publication Critical patent/JPS58108302A/ja
Publication of JPS6014245B2 publication Critical patent/JPS6014245B2/ja
Expired legal-status Critical Current

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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F22STEAM GENERATION
    • F22BMETHODS OF STEAM GENERATION; STEAM BOILERS
    • F22B37/00Component parts or details of steam boilers
    • F22B37/02Component parts or details of steam boilers applicable to more than one kind or type of steam boiler
    • F22B37/10Water tubes; Accessories therefor
    • F22B37/20Supporting arrangements, e.g. for securing water-tube sets
    • F22B37/208Backstay arrangements
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
    • Y10TTECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
    • Y10T403/00Joints and connections
    • Y10T403/71Rod side to plate or side
    • Y10T403/7117Flanged or grooved rod

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Thermal Sciences (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Clamps And Clips (AREA)
  • Heat-Exchange Devices With Radiators And Conduit Assemblies (AREA)
  • Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)
  • Wire Processing (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明畔蒸気発生装置の構造に係るものであり、更に詳
しくいえば蒸気発生装置のための単板又は一枚板のバッ
クステイスタラップに係るものである。
蒸気発生装置の矩形の炉又はガス流路は、手直゛径の水
管かも成る壁によって形成さ−Jlている。この蒸気発
生装置の炉内の圧力はバランスドドラフトボイラの作動
中負圧であり、そしである作動条件の下では負圧エクス
カーション乞有していることもある。蒸気発生装置内の
圧力は、圧力燃焼ユニット?使用するときは正圧であり
、そして蒸気発生装置に間欠的に正となることもある。
内蔀圧力のこの変動によって蒸気発生装置の壁は負圧の
ときは内方に曲がり、正圧のときは円筒を形成しようと
する。構造ン一定不変としておくためにはこれらの壁χ
平らに保ってお(ことが大事である。
このことを達成するには炉の対向する壁に隣接してlビ
ームの形のパックス、ティを配置して、このパックステ
ィが炉に取付けられてそれに隣接している壁乞平らに保
持するようにする。炉壁の温度が周囲温度から300℃
程の温度に変り、パックスティは常に周回温度であるの
で、その構造配置は適当に膨張するようにしておくこと
が重要である。これ?達成するには壁の垂直方向の膨張
?許すように壁にパックスティを支持させるようにする
。パックスティ馨ボイ2壁の温度にある接続部によりボ
イラ壁と相互に結合する。この接続部は板の形?してお
り、炉壁に密着しており、そして対向しているパックス
ティ乞接続するとき炉壁と一緒に膨張みて引張り部材と
して作用する。パックスティの端はその隅でピン付き接
続部により接続され、そして炉壁はそれが膨張するとき
パックスティに対しパックスティの長さ方向に滑動でき
るようにされている。
もしパックスティが水管壁と密着していたとするとパッ
クスティの内側7ランジは外側フランジよりも強(加熱
されて、パックスティを屈曲させて゛しま5こととなろ
う。従って炉壁とパックスティとの間?絶縁して炉壁か
らバックステ・イヶ僅かな距離だけ離してお(のが好ま
しい。スタラップ馨使用して炉壁とパックスティとの間
乞ぞσ)ように接続する。
米国特許第4,059,075号明細占にはそのような
バックステイスタラップが示されている。己のパックス
ナイスタラップ馨炉壁に接続して3.パックスティを支
持し、そしてパックスティと壁との間での内側への又は
外側への相対運@馨防止する。
負の炉圧では炉はパックスティ馨幾らか内方へ曲げるの
が普通である。これによってパックスティがスタラップ
に結着しないようにし、それによって長さ方向の相対的
な伸長?阻止するようにするには、パックスティの72
ンジに係合しているスタラップの外縁がわずかに屈曲し
ていてこの負圧状態において線だけで接触しているよう
にしておく。正圧の場合結着は重要ではない。これはほ
んの瞬間的に生じるだけだからであり、そして差の膨張
はそのとき許されてはならないからである。
米国特許第4,059,075号明細書のバックステイ
スタラップは3つの部片とそれらの間で溶接することt
必要としている。一台の大型の蒸気発生装置は約500
個のスタラップ?必要とする。
発明の要約 パックスティぞ支持し、そして負圧と正圧の両方でパッ
クスティと相互作用することのできるパックスナイスタ
ラップ?一枚の板を切つ【曲げるだけで形成する。切断
後板?曲げて2つの部分をつくり、これらの部分は支持
部材として働く・これらの曲げられる部分は緑から折曲
げ線へのび°Cいる。すなわち、その曲げられる部分は
先の折曲げ線までのびている両端の部分と手前の折曲げ
線までのびている中心部分とから成る。中間の外側部)
分は曲げられる部分の先の折曲げ線へのびる部分と接続
している。中間の中心部分は曲げられる部分の手前・の
折曲げ線までのびている部分と接続しておシ、そして中
心部分は曲げられるとき最初の長さよりも短かくなる。
中間の外側部分も曲げ部分との接続区域を越えて内側に
のびていてそれらの間を通るパックスティフランジの内
縁と接する。
中心と中間外側部分とは相互から離れていてフランジの
厚みをはさみ込むようになっている。外側部分は曲げ部
分との接続のところで相U、から離れていてそれらの間
にパックスティの7ランジの巾をうけるようになってい
る。
中間の外側部分は中間の中心部分に向って中心で変形さ
せられ、その変形部分はスタラップを通るパックスティ
のフランジと線で接触する。中間の中心部分はひだをつ
けて短かくするのが好まし〜)。
好ましい実施例の説明 第1図に平たくした状態で示した一枚の板10からパッ
クスナイスタラップ?形成する・蒸気発生装置の管14
へ既に溶接されている第4図のテンションタイチャンネ
ル12ヘバツクスナイスタラツプ乞溶接する。
従って板の外縁16はチャンネル12に嵌め込んで溶接
するに適した巾に切られている。切込み線18により板
の中間部分は曲げれるようになっている。この切込みは
板の中間部分を中心部分2゜と2つの外側部分22とに
分けている。第2.3図に示す出来上ったスタラップを
最終的に形成するように板の寸法どおり?するのは当然
である。
曲げ部分24は平板からはソ35度位に曲げられる。こ
の曲げ部分24は中心部分2oの外の折り線26までの
びており、そして文中心部分の折り線28へのびている
。中間部の中心部分2oのひだ折り30\は屈曲動作中
外側゛:部分22に対し中心部分が短縮できるようにし
ている。中心部分2゜と外側部分22は、それらの間で
1ビームの形となっているパックスティ42のフランジ
Y受は入れるに十分なだけ相互から離れている。
外側部分22は内側へ切込み832までのびていてパッ
クスティの7ランジの内面にしつかり係合する・パック
スティのフランジの巾馨受けるに十分な間隔だけ切込み
線34は相互から離れている( + 2 cm )。中
間の外側部分22はバンプ36ケ含み、そのため中間部
分はその中心中間部分に向つ【中心で変形している。こ
のバンプはスタラップのフランジの内面に実際に接触し
、それによりパックスティのスタラップとパックスティ
の内側72ンジとの閾で線接触だけ娶許している。この
ことが炉壁のの内向運動の際スタラップとパックスティ
との間の結着?排除する。
スタラップ内にパックスティが嵌合するような位置に切
込み線を配置しなければならないけれども、その他の部
分はスタラップにか\るものと予測される力に従って選
定される。
切7断と曲げだけで一枚の板からパックスディスタラッ
プを形成でき、溶接は不要である。このスタラップは必
要な機能のすべC1に達成する。すなわち、パックステ
ィな担持し、そして内方向と外方向との両方で力を伝達
するのである。使用する機械と板厚にもよるが、単一動
作でそれな打抜くことができる。又はそれは対称形であ
るので2又は4連続動作により打抜(こともある。板厚
が大きくて打抜き装置では打抜けない場合は焼き切って
、それから上に説明したように曲げればよい。
第4図は、典型的なパックスティ42な担持する蒸気発
生装置の管に設置されたものとしてバックステイスタラ
ップ40な示している。
・  4、図面の簡単な説明 第1因は平板のバックステイスタラップのレイアウトを
示す展開図である。
第2図は成形したスタラップの平面図である。
第3図は成形したスタラップの立面図である。
第4図はパックスティと組合せて使用したスタラップ?
示す立面図である。
10・・板、12・・テンションタイチャンネル、14
・・蒸気発生装置の管、16・・板の外縁、18:32
:34・・切込み線、20争・中心部分、22・・外側
部分、24・・曲げ部分、26;28%・折り線、30
・・ひだ折り、36φ・パン7’、40・・スタツフ7
”、42・a パックスティ。
図面の浄書(内容に変更なし) Fge、j Fte、2 Fie、  3 手続補正書防式) 昭和58年1月18に1 特許庁長官 基枠 和犬 殿 1、1) /4−の表示 特願昭 57  年2134
51  号2、発明の名称  単板バックステイスタラ
ップ3、補正をする者  事件との関係 出願人4、代
 理 人 5、補正命令の日付  昭和   年   月   日
6、補正の対象 図面の浄書          1通
(内容に変更なし) 10− ゛           、    1 −、    
−   . 11〜 為

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)板の中心から上方と下方へのびる折り曲げ線(2
    6)まで板の縁(16)からのびている第1の部分と板
    の中心から左と右に離れてのびている折り曲げ線(28
    )まで板の縁(16)からのびている第2の部分とをそ
    れぞれ含んでいる2つの曲げ部分(24)と;前記の板
    の中心の上方と下方とにおいて前記の曲げ部分の第1の
    部分に接続している中間の外側部分(22)と;前記の
    曲げ部分の第2の部分に接続しており、そして板の折り
    曲げ前の最初の長さよりも短かくなる中間の中心部分(
    2o)とから成り、前記の外側部分は前記の曲げ部分と
    の接続区域を越えて内方へのびており、前記の中心部分
    (20)と前記の外側部分(22)とはパックスティの
    フランジの厚み?うけ入れるだけ相互から離れており、
    そして前記の外側部分が前記の曲げ部分と接続している
    ところでパックスティのフランジのI tgうけ人れる
    だけ外側部分は相互に離れていること馨特徴とする単板
    バックステイスタラップ。
  2. (2)  前記の外側部分が前記の中心部分に向って変
    形されて内方へ張り出し1、それによりスタラップ?通
    るパックスティの7ランジと一線でのみ接触する特許請
    求の範囲第1項に記載のスタラップ◎
  3. (3)前記の中間の中心部分はひだケつけ6テ、短が(
    されている特許請求の範囲第1項妄は第2項に記載のス
    タラップ◎
JP57213451A 1981-12-07 1982-12-07 単板バツクステイスタラツプ Expired JPS6014245B2 (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US06/328,179 US4395860A (en) 1981-12-07 1981-12-07 Single plate buckstay stirrup
US328179 1989-03-24

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS58108302A true JPS58108302A (ja) 1983-06-28
JPS6014245B2 JPS6014245B2 (ja) 1985-04-12

Family

ID=23279858

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP57213451A Expired JPS6014245B2 (ja) 1981-12-07 1982-12-07 単板バツクステイスタラツプ

Country Status (3)

Country Link
US (1) US4395860A (ja)
JP (1) JPS6014245B2 (ja)
DE (1) DE3244427C2 (ja)

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Also Published As

Publication number Publication date
DE3244427C2 (de) 1985-11-07
US4395860A (en) 1983-08-02
JPS6014245B2 (ja) 1985-04-12
DE3244427A1 (de) 1983-06-23

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