JPS58108587A - 電子楽器の周波数制御装置 - Google Patents
電子楽器の周波数制御装置Info
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- JPS58108587A JPS58108587A JP56208816A JP20881681A JPS58108587A JP S58108587 A JPS58108587 A JP S58108587A JP 56208816 A JP56208816 A JP 56208816A JP 20881681 A JP20881681 A JP 20881681A JP S58108587 A JPS58108587 A JP S58108587A
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- data
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、W子楽器の周波数制御装置に関する。
電子楽器の1つにミュージックシンセサイザがあるか、
この種の電子楽器は、曖とんどアナログ回路によるもの
であ−リ、デ、イジタル的手法によう冥現したものはA
1とんど無い。
この種の電子楽器は、曖とんどアナログ回路によるもの
であ−リ、デ、イジタル的手法によう冥現したものはA
1とんど無い。
しかし、II−子オルガン等においてディジタル的に楽
音波形を得る方法としでは、従来19種々研究がa言r
t、、 −sw用化でれでいる奄のと思われる。しかし
て、このような楽音波形を得る方法のひとつとして、」
定値を累積加算するアドレスカウンタを設け、咳アドレ
スカウンタの出力によってRL)Mtl−アドレス指定
するものがある・そしてこのようにしてROMから読出
されに波形デ岬りに対し周波数変調な行い、ビブラート
等の効果を付与でるとき1ハこの方式では上記波形デー
タ(即ち1周波数データ)と、基準レベルに対し上下対
称なビブラート波形との乗算な行うようにしている。こ
のため周波数変調の深さがプラス側とマイナス側とで異
って均等とならず、不自然なビブラートが掛かつてしま
う欠点がある。例えば。
音波形を得る方法としでは、従来19種々研究がa言r
t、、 −sw用化でれでいる奄のと思われる。しかし
て、このような楽音波形を得る方法のひとつとして、」
定値を累積加算するアドレスカウンタを設け、咳アドレ
スカウンタの出力によってRL)Mtl−アドレス指定
するものがある・そしてこのようにしてROMから読出
されに波形デ岬りに対し周波数変調な行い、ビブラート
等の効果を付与でるとき1ハこの方式では上記波形デー
タ(即ち1周波数データ)と、基準レベルに対し上下対
称なビブラート波形との乗算な行うようにしている。こ
のため周波数変調の深さがプラス側とマイナス側とで異
って均等とならず、不自然なビブラートが掛かつてしま
う欠点がある。例えば。
この方式で基準の周波数440H!に対しビブラート波
形述した上下対称のビブラート波形で掛けようとする。
形述した上下対称のビブラート波形で掛けようとする。
しかして、440Hzに″対しプラス側VC200セン
ト変化した場合の周波数は493゜5Hz(+=g4i
o+53.9)Hzとなり、従ッ”C上下対象のビブラ
ート波形な上記440Hzに掛けた場合、マイナス側は
(440−53,9−)386、1 Hzとなる。その
為仁の変動は226セントとなってしまう。
ト変化した場合の周波数は493゜5Hz(+=g4i
o+53.9)Hzとなり、従ッ”C上下対象のビブラ
ート波形な上記440Hzに掛けた場合、マイナス側は
(440−53,9−)386、1 Hzとなる。その
為仁の変動は226セントとなってしまう。
またこの方式によって周波数データに対しプラス側に元
の2倍の周波数データ、即ち、1オクターブ高い変it
*v*けた場合、マイナス側は打ち消これて周波数がO
Kなってしまう。詰り、この方式でに±1オクターブ以
上の変調がかけられなめ欠点?%ある。
の2倍の周波数データ、即ち、1オクターブ高い変it
*v*けた場合、マイナス側は打ち消これて周波数がO
Kなってしまう。詰り、この方式でに±1オクターブ以
上の変調がかけられなめ欠点?%ある。
1!にこの方式では、全音階に亘って同じ深ブのビプラ
ー)Vljhけ工うとするとそのために与えるデータ(
ビブラート波形)か音階によって異カリ。
ー)Vljhけ工うとするとそのために与えるデータ(
ビブラート波形)か音階によって異カリ。
周波数制御が極めて複雑になる欠点もある。
この発明に上述した事情の下になこれにもので。
その目的とするところは、ディジタル回路による演算処
理によって音f!l!同波数を決宇し1例えば周波数変
調を行う際には簡単な演算処理によってプラス側とマイ
ナス側とに均等な周波数変−が行え。
理によって音f!l!同波数を決宇し1例えば周波数変
調を行う際には簡単な演算処理によってプラス側とマイ
ナス側とに均等な周波数変−が行え。
しかも半音以上の周波数変調も容易に行えるようにした
電子楽器の周波数制御装置な提供することである。
電子楽器の周波数制御装置な提供することである。
以下1図面を参照してこの発明1に:ξミュージックシ
ンセサイザ適用した一実施例な説明する。第1図は上記
実施例によるンユージツクシンセサイザのシステム構成
図を示す。図におφて、dP−ボードIKに複数の中−
が備えられ、各キーからはキー操作備考か出力する。ス
イッチ部2には、、矩形波、PWM波(非対称方形波)
、−癩状波等の各種音源波形(基本波>yh:選択する
スイッチ、後述する平均率周波数演算部4.ディジタル
フィルタ6、エンベロープジェネレータγ等を夫々制御
″fるスイッチ轡、各種スイッチが設けられている。
ンセサイザ適用した一実施例な説明する。第1図は上記
実施例によるンユージツクシンセサイザのシステム構成
図を示す。図におφて、dP−ボードIKに複数の中−
が備えられ、各キーからはキー操作備考か出力する。ス
イッチ部2には、、矩形波、PWM波(非対称方形波)
、−癩状波等の各種音源波形(基本波>yh:選択する
スイッチ、後述する平均率周波数演算部4.ディジタル
フィルタ6、エンベロープジェネレータγ等を夫々制御
″fるスイッチ轡、各種スイッチが設けられている。
そしてキーボード1およびスイッチ部2がらの各出力は
共にCPU(中央処理装置)3に供給される。
共にCPU(中央処理装置)3に供給される。
CPU3はこのZj−−シックシンセサイザの丁べての
動作V制御する装置であり、マイクロプロセッサ等から
成るがその詳細について汀省略する。
動作V制御する装置であり、マイクロプロセッサ等から
成るがその詳細について汀省略する。
平均率周波数演算部4はepusから与えられる音階周
波数コードI″1周波数変調コードa′から周波数変調
の如何にかかわらず、常に平均率にしたがった周波数デ
ータ#、gv演算により算出てる回路である。
波数コードI″1周波数変調コードa′から周波数変調
の如何にかかわらず、常に平均率にしたがった周波数デ
ータ#、gv演算により算出てる回路である。
ウニイブジェネレータS[、上記データβ、−と、e)
”U:aから供給されろデータr、KKもとづ色上記音
源波形tディジタル演算により作成する回路であり1作
成された波形データはディジタルフィルタ6に供給され
る。ディジタルフィルタ6はC1’USからのIIII
llIll信号にもとづき上記波形データ中の倍音成分
の一部t@デし、その出力なエンベロープジェネレータ
7に供給する。またエンベa−プジエネレータrHcP
Usからの制御イジタル/アナログ変換器8へ供給する
。ディジタル/アナログ変換器8は入力したディジタル
量の楽音信号をアナログ量の楽音信号にf換する回路で
あV、このアナログ量の楽音信号はディジタル/アナロ
グ変換器8の出力側に接続されるアンプ9.スピーカ1
04介し楽音として放音される。
”U:aから供給されろデータr、KKもとづ色上記音
源波形tディジタル演算により作成する回路であり1作
成された波形データはディジタルフィルタ6に供給され
る。ディジタルフィルタ6はC1’USからのIIII
llIll信号にもとづき上記波形データ中の倍音成分
の一部t@デし、その出力なエンベロープジェネレータ
7に供給する。またエンベa−プジエネレータrHcP
Usからの制御イジタル/アナログ変換器8へ供給する
。ディジタル/アナログ変換器8は入力したディジタル
量の楽音信号をアナログ量の楽音信号にf換する回路で
あV、このアナログ量の楽音信号はディジタル/アナロ
グ変換器8の出力側に接続されるアンプ9.スピーカ1
04介し楽音として放音される。
なお、このディジタルフィルタ8KH%l[1IH8B
−531711号[ディジタルフィルタ装置]1.エン
ベロープジェネレータ7には特願昭56−74244号
「電子楽器のエンベロープ制御方式」が適用し得る。
−531711号[ディジタルフィルタ装置]1.エン
ベロープジェネレータ7には特願昭56−74244号
「電子楽器のエンベロープ制御方式」が適用し得る。
次に第2図Y参照してウニイブジェネレータSの具体的
構成な説明する。フルアダー15のA入力端A1s〜A
sにはシフトレジスタ17が出力し循環される16ビツ
トデータか印加される。またB入力端B11#B@には
平均率周波数演算部4からの16ビツトのデータa(a
IINg・)が印加これる。そして端子C1nにはハイ
レベルの信−!H“が常に印加されている。したがって
フルアダー15はA入力端の入力データからB入力端へ
の入力データaIv減算し、その結果データv8出力端
SSS〜8・から出力し、フルアダー15の出力側に接
fleこれるフルアダー16のA入力端A ts NA
・へ印mfる。このフルアダ−16のB入力端aSS〜
B@には、ゲート回路G1から出力する音階周波数コー
ドβ(矩形波または鋸歯状波の作成の場合)またはゲー
ト回路G−から出力するデータp±(β−K)r (P
WM波作成の場合)が夫々、アントゲ−) 1 g I
I〜18・Y介しプリセットこれる。なお、アント0ゲ
ート1811〜18・の各制御入力端には共に、フルア
ダー15の端子Gout’から出力するキャリー出力が
インバータ19t’介し印加される。
構成な説明する。フルアダー15のA入力端A1s〜A
sにはシフトレジスタ17が出力し循環される16ビツ
トデータか印加される。またB入力端B11#B@には
平均率周波数演算部4からの16ビツトのデータa(a
IINg・)が印加これる。そして端子C1nにはハイ
レベルの信−!H“が常に印加されている。したがって
フルアダー15はA入力端の入力データからB入力端へ
の入力データaIv減算し、その結果データv8出力端
SSS〜8・から出力し、フルアダー15の出力側に接
fleこれるフルアダー16のA入力端A ts NA
・へ印mfる。このフルアダ−16のB入力端aSS〜
B@には、ゲート回路G1から出力する音階周波数コー
ドβ(矩形波または鋸歯状波の作成の場合)またはゲー
ト回路G−から出力するデータp±(β−K)r (P
WM波作成の場合)が夫々、アントゲ−) 1 g I
I〜18・Y介しプリセットこれる。なお、アント0ゲ
ート1811〜18・の各制御入力端には共に、フルア
ダー15の端子Gout’から出力するキャリー出力が
インバータ19t’介し印加される。
フルアダー16の結果データはS出力端f3@@配S・
から出力し、フルアダー16(ff出力側VC螢続これ
る上記シフトレジスタ17に!印加これる。鼓で、いま
このミュージックシンセイザがfll、tば8音のポリ
フォニックシンセサイザであるとてれは。
から出力し、フルアダー16(ff出力側VC螢続これ
る上記シフトレジスタ17に!印加これる。鼓で、いま
このミュージックシンセイザがfll、tば8音のポリ
フォニックシンセサイザであるとてれは。
シフトレジスタ17は容量16ビツトのシフトレジスタ
ftB股カスケード接@きれ、て成る。そして第2図の
回路はCPU3の制御下に時分割処理動作な実行する。
ftB股カスケード接@きれ、て成る。そして第2図の
回路はCPU3の制御下に時分割処理動作な実行する。
シフトレジスタ17の出力データのうち下位9ピツトの
データは排他的オ’7デー)20口〜20・に印加され
る。また上記出力データの10〜15−ビットの各デー
タはインバータ21−1〜21−6を夫々介しアントゲ
−)!2−1〜22−6の各匍制御入力端に印加される
。q!、に上記出力データのうち蝦上位ビットのデータ
はインバータ21−7を介しアントゲ−)!2−6の他
方入力端に印加される。アンドゲート22−1〜22−
6[図示の如く直列接続されており、したがってアンド
ゲート22−6の出方はアンドゲート22−6の他方入
力端に印加源れ、以下、同様にアントゲ−)22−5〜
22−2の各出方は後段の各アントゲ−)2g−4〜2
2−1の各他方入方端に印加さnる。そしてアンドゲー
ト22−1の出方は排他的オアデー)20−〜20@に
印加される。
データは排他的オ’7デー)20口〜20・に印加され
る。また上記出力データの10〜15−ビットの各デー
タはインバータ21−1〜21−6を夫々介しアントゲ
−)!2−1〜22−6の各匍制御入力端に印加される
。q!、に上記出力データのうち蝦上位ビットのデータ
はインバータ21−7を介しアントゲ−)!2−6の他
方入力端に印加される。アンドゲート22−1〜22−
6[図示の如く直列接続されており、したがってアンド
ゲート22−6の出方はアンドゲート22−6の他方入
力端に印加源れ、以下、同様にアントゲ−)22−5〜
22−2の各出方は後段の各アントゲ−)2g−4〜2
2−1の各他方入方端に印加さnる。そしてアンドゲー
ト22−1の出方は排他的オアデー)20−〜20@に
印加される。
排他的オアデー)20・〜2o・の出力はRUM(リー
ト”オンリメモリ)23の人入方fiA・〜A・ヘアド
レスデータとして印加ブれる。ROM23は第38!J
に示す174波形の正弦波のデータY記憶して―る。こ
の波形データはウニイブジェネレータSが生成する矩形
波等外振幅レベルが急変する個所を補間するために使用
されるもので。
ト”オンリメモリ)23の人入方fiA・〜A・ヘアド
レスデータとして印加ブれる。ROM23は第38!J
に示す174波形の正弦波のデータY記憶して―る。こ
の波形データはウニイブジェネレータSが生成する矩形
波等外振幅レベルが急変する個所を補間するために使用
されるもので。
R(JM23の出力端0・〜Ooから読出される7ビツ
トの波形データはオアゲート24・〜24・に印加され
る。
トの波形データはオアゲート24・〜24・に印加され
る。
オアゲート246〜S14#にはまたアント0ゲー)2
2−zの出力がインバータ25およびトランス7アーゲ
ート26v介し印加されている。そしてオアデー1f!
4@−v24・の出力は排他的オアゲート27−〜2γ
0の各一端に印加される。排他的オアデー)!74N2
7・の各他端Kd、アントゲ−)22−1の出力がイン
5+−I28および、トランスフ了ゲート29v介し印
加されている。
2−zの出力がインバータ25およびトランス7アーゲ
ート26v介し印加されている。そしてオアデー1f!
4@−v24・の出力は排他的オアゲート27−〜2γ
0の各一端に印加される。排他的オアデー)!74N2
7・の各他端Kd、アントゲ−)22−1の出力がイン
5+−I28および、トランスフ了ゲート29v介し印
加されている。
そして排他的オアゲート27e〜27・の出力は。
葎性反転回路を構成でるフルアダー30のA入力fiA
・〜A・へ印加−f−れる。t rsフルアダー30(
nA入力端Ayには土紀アンドゲート22−1の出力が
インバータ28.トランスファーゲートS!ll。
・〜A・へ印加−f−れる。t rsフルアダー30(
nA入力端Ayには土紀アンドゲート22−1の出力が
インバータ28.トランスファーゲートS!ll。
47/<−$3111介し印71れる。更にフルアダー
30の入力鴫Cin vcは同様にアンドゲートS!2
−1の出力がインバータ!8.)ランスファゲート29
を介し印加されるほか、後述する極性反転回路32の出
力がトランスファーが−)33v介し印加される。そし
てフルアダー30の出力端8マ〜S・から出力するデー
タはトランスフ丁−ゲート34!〜34魯な介しディジ
タルフィルタ6へ送出寧れる。 ・ なお、上記トランスフアーゲー)26は矩形波およびP
WM波ぞ夫々指定するスイッチの操作時vcePUsか
ら出力する制御信号をゲートに印加され開閉制御される
。またトランスファーゲート29.8Bは鋸歯状波を指
定するスイッチの操作時cc )’U Sから出力する
制a**V夫々ゲートにi[11印加これ%iたトラン
スファゲート33にインバータ36v介し印加これ、開
閉制御される。
30の入力鴫Cin vcは同様にアンドゲートS!2
−1の出力がインバータ!8.)ランスファゲート29
を介し印加されるほか、後述する極性反転回路32の出
力がトランスファーが−)33v介し印加される。そし
てフルアダー30の出力端8マ〜S・から出力するデー
タはトランスフ丁−ゲート34!〜34魯な介しディジ
タルフィルタ6へ送出寧れる。 ・ なお、上記トランスフアーゲー)26は矩形波およびP
WM波ぞ夫々指定するスイッチの操作時vcePUsか
ら出力する制御信号をゲートに印加され開閉制御される
。またトランスファーゲート29.8Bは鋸歯状波を指
定するスイッチの操作時cc )’U Sから出力する
制a**V夫々ゲートにi[11印加これ%iたトラン
スファゲート33にインバータ36v介し印加これ、開
閉制御される。
更にトランスファーゲート34マ〜34eは上記アンド
ゲート22−2の出カ?インバータ2!s。
ゲート22−2の出カ?インバータ2!s。
トランスフチゲート35.インバータ87!介しゲート
に夫々印加これ、開閉匍制御される。
に夫々印加これ、開閉匍制御される。
減算回路41には音階周波数コー)/およびデータK(
一定値)が夫々印加ばれる。そしてその結果デー1fi
−には乗算回路42および除算回路44に夫々印加され
る。乗算回路42 Ktftkデータrデーのデータr
框0≦r≦1の値をと9゜デユーティ比を決定するデー
タである)が印加源れ、その結果データ(β−K)rは
加減算回路43に印加ζ4る。この加減算回路43の他
端には音階周波数コードpか印加され、ty、=制御入
力端太には上記極性反転回路32の出力が印加これる。
一定値)が夫々印加ばれる。そしてその結果デー1fi
−には乗算回路42および除算回路44に夫々印加され
る。乗算回路42 Ktftkデータrデーのデータr
框0≦r≦1の値をと9゜デユーティ比を決定するデー
タである)が印加源れ、その結果データ(β−K)rは
加減算回路43に印加ζ4る。この加減算回路43の他
端には音階周波数コードpか印加され、ty、=制御入
力端太には上記極性反転回路32の出力が印加これる。
そして加減算回路32の結果データI±(#r−K)r
はゲート回路Ggに印加される。なお、ゲージ回路Gs
は矩形波および鋸歯状波ν夫々指定するスイッチの操作
時KcPtysがし出力する1111111信号により
開閉制御され、またゲート回@GmはPWM波を指定す
るスイッチの操作時vcCPυ3)ち出力する制#信号
により開閉側@される。
はゲート回路Ggに印加される。なお、ゲージ回路Gs
は矩形波および鋸歯状波ν夫々指定するスイッチの操作
時KcPtysがし出力する1111111信号により
開閉制御され、またゲート回@GmはPWM波を指定す
るスイッチの操作時vcCPυ3)ち出力する制#信号
により開閉側@される。
減算回路45にはシフトレジスタ17の出力データMお
よびデータKが入力する。そしてその緒果データM−K
h除菖回路44vc印加される。そして除算回路44の
結果データCM−K)/(#−K)はトランス7丁−ゲ
ート46i〜46・を介しディジタルフィルタ6へ@歯
状波のデータとして送出でれる。トランスファーゲート
46マー46・の各ゲートにはアントゲ−) 22−1
!の出力がインバータ2!I、)ランス7アーゲート3
S。
よびデータKが入力する。そしてその緒果データM−K
h除菖回路44vc印加される。そして除算回路44の
結果データCM−K)/(#−K)はトランス7丁−ゲ
ート46i〜46・を介しディジタルフィルタ6へ@歯
状波のデータとして送出でれる。トランスファーゲート
46マー46・の各ゲートにはアントゲ−) 22−1
!の出力がインバータ2!I、)ランス7アーゲート3
S。
インバーl 37 *、 4 ? v介し印加され、開
閉ll1llllされる。
閉ll1llllされる。
極性反転回路32にシフトレジスタ48と、このシフト
レジスタ48の出力i1mに接続される排他的オアゲー
ト49とにより構成これて−る。そして排他的オアゲー
ト49の他の入力端にはフルアダー11Sの出力端C′
からの出力がインバータ5゜Y介し印加これる。また排
他的オアゲート49の出力はシフトレジスタ48の六方
側に帰還される。
レジスタ48の出力i1mに接続される排他的オアゲー
ト49とにより構成これて−る。そして排他的オアゲー
ト49の他の入力端にはフルアダー11Sの出力端C′
からの出力がインバータ5゜Y介し印加これる。また排
他的オアゲート49の出力はシフトレジスタ48の六方
側に帰還される。
シフトレジスタ48は、上述した8音のポリフォニック
シンセサイザの場合、容量1ビツトのシフトレジスタv
8段カスケード接続して成る。またフルアダー115の
上記出力端C′がらは、フルアダー1!Fl@果デー1
r 512 J Kfk つ’ZトI”H”レベルの
信号(dPキャリ)が出力する。
シンセサイザの場合、容量1ビツトのシフトレジスタv
8段カスケード接続して成る。またフルアダー115の
上記出力端C′がらは、フルアダー1!Fl@果デー1
r 512 J Kfk つ’ZトI”H”レベルの
信号(dPキャリ)が出力する。
次に第7r!ItJないし@1B図を参照して平均率周
波数演xWh4の各種実施例V説明する。先ず、第7図
は第1実施例の回路図である。図において。
波数演xWh4の各種実施例V説明する。先ず、第7図
は第1実施例の回路図である。図において。
音階周波数コードβ′1周波数費調コードa′ともにN
ビットにより構成される。そして下位nビットで半音以
下のピッチ(音高)!指定し、その上位4ビツトでノー
ト(Note)v指定し、更に侵りの上位(N−n−4
)ビットでオクターブ(Octave)v指定′rる。
ビットにより構成される。そして下位nビットで半音以
下のピッチ(音高)!指定し、その上位4ビツトでノー
ト(Note)v指定し、更に侵りの上位(N−n−4
)ビットでオクターブ(Octave)v指定′rる。
そして上記4ビツトのノートを指定でるデータは12進
コードで表現され、fだその惟はバイナリコードでI!
現される。
コードで表現され、fだその惟はバイナリコードでI!
現される。
音階周波数コードlj I、局波収変11:I−ドー′
の各オクターブY指定する゛(N−n−4)ビットのデ
ータは共にバイナリ加減算器61に印加され。
の各オクターブY指定する゛(N−n−4)ビットのデ
ータは共にバイナリ加減算器61に印加され。
!!たノートvieする4ビツトデータは共に12進加
減算器62jfC印謔され、1!に半音以下のピッチを
指定する下位nビットのデータはバイナリ加減算器63
に印加される。またバイナリ涼減算器61.12進加f
IR算■62.バイナリ加減籠器63には同時vccP
Usからの加減算指令(−)が印加1れ、これに応じて
各加減算器61〜63はその入力データの加算または減
算動作を行う。そしてバイナリ加減′1i器63のキャ
リー出力は端子C・から出力して12進力r減算器6z
の端子Gin K印加される。また12進加減算器62
のキャリー出力は端子C・から出力してバイナリ加減算
器61の端子Cin yC印加これる。而してバイナリ
加減算器61および124加減算器6輩の各結果データ
はROM615にアドレスデータとして印加さtL。
減算器62jfC印謔され、1!に半音以下のピッチを
指定する下位nビットのデータはバイナリ加減算器63
に印加される。またバイナリ涼減算器61.12進加f
IR算■62.バイナリ加減籠器63には同時vccP
Usからの加減算指令(−)が印加1れ、これに応じて
各加減算器61〜63はその入力データの加算または減
算動作を行う。そしてバイナリ加減′1i器63のキャ
リー出力は端子C・から出力して12進力r減算器6z
の端子Gin K印加される。また12進加減算器62
のキャリー出力は端子C・から出力してバイナリ加減算
器61の端子Cin yC印加これる。而してバイナリ
加減算器61および124加減算器6輩の各結果データ
はROM615にアドレスデータとして印加さtL。
他方、バイナリ加減算器63の結果データはROM65
にアドレスデータとして印加される。ROM64は平均
率にしたがりに音階周波数コート°IV配懺し、またR
OM615は平均率にしたがった半音分(100セント
分)の周波数変調コーYtgY指数関数データとして記
憶でる。そしてROM64.65がら夫々読出される音
階周波数コードβ、11波数費調コードgff、共にウ
ニイブジェネレータlsに送出さ4.る。
にアドレスデータとして印加される。ROM64は平均
率にしたがりに音階周波数コート°IV配懺し、またR
OM615は平均率にしたがった半音分(100セント
分)の周波数変調コーYtgY指数関数データとして記
憶でる。そしてROM64.65がら夫々読出される音
階周波数コードβ、11波数費調コードgff、共にウ
ニイブジェネレータlsに送出さ4.る。
第8図は、笥7園の実権例にお−で12進コードによa
m現した4ビツトのノート指定のデーータゲバイナリデ
ータにより表現したもので、したがりてこの場合には1
つのバイナリ加減算器66に音階間波数コードp′およ
び周波数変調コードa′。
m現した4ビツトのノート指定のデーータゲバイナリデ
ータにより表現したもので、したがりてこの場合には1
つのバイナリ加減算器66に音階間波数コードp′およ
び周波数変調コードa′。
また加減′算指令(−)か印加されも。そしてバイナリ
炉曽算器66に19実行された平均率周波数演算の結果
データの上位N−nビットは80M67へ、trT位n
ビットHR(JMs8へ夫々アドレスデータとして印加
される。而してRL)M67ij上記ROM64と同一
機能なもち、またR、UMIIIは上lf!ROM65
と同一機能なもち、ROM64からは音階周波数コー)
##が、tたR(JM611$ら一波数変調コードaが
夫々1i5!ボされる・491L軍8図の実権例15蔦
らl(、UM68%’吟去し、替りにバイナリか減算器
71v投けたものである6LCがって音#喝波数コード
#′1周波数費調コード°a′は共にバイナリデータに
よaS現され、バイナi) 1W!減算器66と同一機
能のバイナリ加*tlil16Gに入力する。そしてそ
の結果データの上位N−nビットのデータHR(JM6
7と同一機能(F)ROM70に入力り、 音11m1
波数コート°βvw!出す。池方、下位nビットのデー
タYはバイナリ加減算器?lK印加これる。このバイナ
リ加減算@71の他端には、R波数変調を行わないとき
の周波数t”1mlコード1の@に等しいデータXが印
加される。そしてバイナリ加減算@71の結果データX
±Yが周波数変調コードgとされる・したかつて 一ツー a=X*Y=)(e 2 two・ 、(1)の
関係式を満足するようにデータXの値v:s定してep
usが出力する。例えば、I/mまn−6とし。
炉曽算器66に19実行された平均率周波数演算の結果
データの上位N−nビットは80M67へ、trT位n
ビットHR(JMs8へ夫々アドレスデータとして印加
される。而してRL)M67ij上記ROM64と同一
機能なもち、またR、UMIIIは上lf!ROM65
と同一機能なもち、ROM64からは音階周波数コー)
##が、tたR(JM611$ら一波数変調コードaが
夫々1i5!ボされる・491L軍8図の実権例15蔦
らl(、UM68%’吟去し、替りにバイナリか減算器
71v投けたものである6LCがって音#喝波数コード
#′1周波数費調コード°a′は共にバイナリデータに
よaS現され、バイナi) 1W!減算器66と同一機
能のバイナリ加*tlil16Gに入力する。そしてそ
の結果データの上位N−nビットのデータHR(JM6
7と同一機能(F)ROM70に入力り、 音11m1
波数コート°βvw!出す。池方、下位nビットのデー
タYはバイナリ加減算器?lK印加これる。このバイナ
リ加減算@71の他端には、R波数変調を行わないとき
の周波数t”1mlコード1の@に等しいデータXが印
加される。そしてバイナリ加減算@71の結果データX
±Yが周波数変調コードgとされる・したかつて 一ツー a=X*Y=)(e 2 two・ 、(1)の
関係式を満足するようにデータXの値v:s定してep
usが出力する。例えば、I/mまn−6とし。
またバイナリ加減算1s71が加1!L′器として機能
した場合、またデータY(データYげ0〜630間の[
Vとる)v63とすると1式(1)から。
した場合、またデータY(データYげ0〜630間の[
Vとる)v63とすると1式(1)から。
X+63==X・21m・番
したがってXとしてrl 059Jが選定され。
epuaから与えられる。
々お、この実嘲例では半音以下が層線的な変化を示すが
、実用土間@框なφ。
、実用土間@框なφ。
@lO図框、第9図のバイナリ加減算器71?除去し、
替りにデコーダ?4v設けたもので、ハードの構成が更
に簡単になる。而してバイナリ加減算器72はバイナリ
加減算器69と同一機能をもち、またR、0M7BはR
OMyoと同一機能をもつ。一方、バイナリ加減算器7
2の績果データの下位nビットのデータがデコーダ74
4c印加これ・tたデコーダ74の出力デ、、−タYお
よびデータXが周波数変調コードXとして出方する。
替りにデコーダ?4v設けたもので、ハードの構成が更
に簡単になる。而してバイナリ加減算器72はバイナリ
加減算器69と同一機能をもち、またR、0M7BはR
OMyoと同一機能をもつ。一方、バイナリ加減算器7
2の績果データの下位nビットのデータがデコーダ74
4c印加これ・tたデコーダ74の出力デ、、−タYお
よびデータXが周波数変調コードXとして出方する。
鼓で、データX[下位nビット?オール@0#としたデ
ータとする。したがって次式(2)の関係が成立てる。
ータとする。したがって次式(2)の関係が成立てる。
したがってデータYは次式(8) K・より与えられる
。
。
Y==+X(2を雪・・ −1)
・・・ (3)例、tば、n=sとし下位6ビツ
トなオール@011とし、またXの値として X=1111000000(=r960J )とでる。
・・・ (3)例、tば、n=sとし下位6ビツ
トなオール@011とし、またXの値として X=1111000000(=r960J )とでる。
このとき式(3)からYは「56」とカる。
したがってバイナリ加減算器72の下位6ビツトの出力
に応じてデコーダ出方(データY)が◎〜56の値とな
るようにデコーダ74v構成し、データXの下位6ビツ
トに付加して周波数変調コードaとして送出すればよい
。このようにすれば。
に応じてデコーダ出方(データY)が◎〜56の値とな
るようにデコーダ74v構成し、データXの下位6ビツ
トに付加して周波数変調コードaとして送出すればよい
。このようにすれば。
Yが0−Saと変化することにより楽音が◎〜100セ
ントつまり最大半音、ピッチが変化fへなお、他の例と
して X−1101000000(=j832J )とてれは
、 O≦Y≦48となる。
ントつまり最大半音、ピッチが変化fへなお、他の例と
して X−1101000000(=j832J )とてれは
、 O≦Y≦48となる。
@1 illは周波数変調コート°α′としでビブラー
ト波形とビブラート深さ指定信号とY乗算した[Y用−
るようにした実施例である。この場合。
ト波形とビブラート深さ指定信号とY乗算した[Y用−
るようにした実施例である。この場合。
ビブラート波形の信号はCPU5の制御下に所定の波形
発生部(図示時)から出力し、またビブラート深ζ指宇
信号はスイッチ部2上の所定スイッチの操作により出力
する。したがってビブラート波形信号とビブラート深ざ
指定信号とが乗算器75に共に入力して乗算これる。そ
してその璧果データのうち、半音に相当する下位側ビッ
トデータは。
発生部(図示時)から出力し、またビブラート深ζ指宇
信号はスイッチ部2上の所定スイッチの操作により出力
する。したがってビブラート波形信号とビブラート深ざ
指定信号とが乗算器75に共に入力して乗算これる。そ
してその璧果データのうち、半音に相当する下位側ビッ
トデータは。
ePIJsが出力する制御信号aによって〃−ト制平均
率周波数演算器76に印加される。またこの平均率周波
数演算器76には音階周波数コート°β′が印rJr!
#れる。而して平均率周波数演算器76は例えlllS
S図に示した回路か用いられる。
率周波数演算器76に印加される。またこの平均率周波
数演算器76には音階周波数コート°β′が印rJr!
#れる。而して平均率周波数演算器76は例えlllS
S図に示した回路か用いられる。
この実施例の場合、制御信号mv@o’レベルとして出
力してゲート回路Gt’閉成した場合、半音に相当てる
下位ビットデータがオール101トなった周波数変調コ
ードg′が平均率周波数演算器76−印加されるから、
平均率周波数演算器76が出力する音階周波数コードp
′1周波数変調コードα′によって半音階的に変化する
ビブラート波形が得ら4.る。
力してゲート回路Gt’閉成した場合、半音に相当てる
下位ビットデータがオール101トなった周波数変調コ
ードg′が平均率周波数演算器76−印加されるから、
平均率周波数演算器76が出力する音階周波数コードp
′1周波数変調コードα′によって半音階的に変化する
ビブラート波形が得ら4.る。
@12図はモノフォニック演奏時に限ってボルタメント
動作な行えるようにした実施例Y示す。
動作な行えるようにした実施例Y示す。
即ち、比咬回路77の端子Tにはあらたなキーのオン時
に出力するそのコードNEW KEY C0DEが
印加これる。そのとき端子8にはそれ以前にオンジれて
vhたキーのコードが7リツプフロツプ80から出力循
環されて印fJD?irれでいる。そして比較回路77
は両喝子T、8の各コードの大小関係の比較動作を行い
、端子Tのコードが端子Sのコート°より小のとき、即
ち、以前の音高に較べ今回の音高が低いときにはmis
レベルの信号な端子8)Tより出力してバイナリ加減算
器7,90制御端子(−)vc印加し、該バイナリ加減
算器γ会に減算動作t’w行させる。他方、端子Tのコ
ードが端子Sのコードより太りとき、即ち、以前の音高
より今回の音高が高−と1!には′″0#0#レベ号な
端子8)Tよう出力してバイナリ加減算器79の制御端
子(ハ)に印加し、骸バイナリ加減算器79に加算動作
を実行させる。更に比較回路7γは両端子T、8の各コ
ート°が一致していないとき端子S袂Tから@1#レベ
ルの信号な出力してアンドゲート78を開成し、他方、
一致すると@0ルベルの信号な出力してアンドゲート7
8v閉成する。
に出力するそのコードNEW KEY C0DEが
印加これる。そのとき端子8にはそれ以前にオンジれて
vhたキーのコードが7リツプフロツプ80から出力循
環されて印fJD?irれでいる。そして比較回路77
は両喝子T、8の各コードの大小関係の比較動作を行い
、端子Tのコードが端子Sのコート°より小のとき、即
ち、以前の音高に較べ今回の音高が低いときにはmis
レベルの信号な端子8)Tより出力してバイナリ加減算
器7,90制御端子(−)vc印加し、該バイナリ加減
算器γ会に減算動作t’w行させる。他方、端子Tのコ
ードが端子Sのコードより太りとき、即ち、以前の音高
より今回の音高が高−と1!には′″0#0#レベ号な
端子8)Tよう出力してバイナリ加減算器79の制御端
子(ハ)に印加し、骸バイナリ加減算器79に加算動作
を実行させる。更に比較回路7γは両端子T、8の各コ
ート°が一致していないとき端子S袂Tから@1#レベ
ルの信号な出力してアンドゲート78を開成し、他方、
一致すると@0ルベルの信号な出力してアンドゲート7
8v閉成する。
このア/トゲ−ドア11mは周期的に出力する信号Bx
gcuTgが印加され、該アンドゲート78の開成中バ
イナ・り加減算器79へ+1信号′tたは一1信号とし
て与えられる。バイナリ加減算器79Vcは7リツプフ
aツブ80にラッチ謬れているNビットのデータ中の半
音階に和尚する下位mビットのデータがゲート回路GV
介し、tた上位N−mビットのデータが直接、循環入力
する。したがりてバイナリ加減算器79は7リツプフロ
ツプ80から与えられたデータに対し信号EXECUT
Eの入力ごとに+1動作または一1動作な実行し。
gcuTgが印加され、該アンドゲート78の開成中バ
イナ・り加減算器79へ+1信号′tたは一1信号とし
て与えられる。バイナリ加減算器79Vcは7リツプフ
aツブ80にラッチ謬れているNビットのデータ中の半
音階に和尚する下位mビットのデータがゲート回路GV
介し、tた上位N−mビットのデータが直接、循環入力
する。したがりてバイナリ加減算器79は7リツプフロ
ツプ80から与えられたデータに対し信号EXECUT
Eの入力ごとに+1動作または一1動作な実行し。
その結果データv7リツプ7elツブ80に出力する。
7リツプ7aツブ80から出力するNビットデータのう
ち上位N−nビットのデータt!ROM81に印加され
て該FLt)M81から音階周波数コーr′βV続出し
、また下位nビット°のデータはRUMBjK印力Cさ
れて周波数硬調コードgvl!出す。なお、ゲート回路
G框tfflll信号aによってゲート制御される。
ち上位N−nビットのデータt!ROM81に印加され
て該FLt)M81から音階周波数コーr′βV続出し
、また下位nビット°のデータはRUMBjK印力Cさ
れて周波数硬調コードgvl!出す。なお、ゲート回路
G框tfflll信号aによってゲート制御される。
上記構成によって、今回あらたにオンされたキーの音高
が前回のキーの音高19低いときにはバイナリ加減算器
79によって減算動作が実行される一方、今回オンされ
たか−め音高が前回のキーの音高19高いときにはバイ
ナリ加減算器79によって加算動作が頃行され、ポルタ
メント効果が与えられる。また制御信号a v@ Q
#レベルとして出力すると半音階ごとに変化f6ポルタ
メ/トが得られる@ IE13図t!グライド効果か得られるようにした!i
!施例(ロ)路を示す。比較回路83の端子Tおよびバ
イナリ加減算器苧4の一端にはあらたな謙−のオン時に
そのコードNBW KEY C(JDF、が[接、
またゲート回路Qsな介し印加寧れる。tπ同時にバイ
ナリ加減算@84の他端にはゲート回路G−を介しグラ
イド幅のデータが印加これる。
が前回のキーの音高19低いときにはバイナリ加減算器
79によって減算動作が実行される一方、今回オンされ
たか−め音高が前回のキーの音高19高いときにはバイ
ナリ加減算器79によって加算動作が頃行され、ポルタ
メント効果が与えられる。また制御信号a v@ Q
#レベルとして出力すると半音階ごとに変化f6ポルタ
メ/トが得られる@ IE13図t!グライド効果か得られるようにした!i
!施例(ロ)路を示す。比較回路83の端子Tおよびバ
イナリ加減算器苧4の一端にはあらたな謙−のオン時に
そのコードNBW KEY C(JDF、が[接、
またゲート回路Qsな介し印加寧れる。tπ同時にバイ
ナリ加減算@84の他端にはゲート回路G−を介しグラ
イド幅のデータが印加これる。
ヂに同時にバイナリ加減算器84の制御端子(−)vc
ハ信号U P / d o w nが)9/X7フーゲ
ート91を介し印加される。而してこのときバイナリカ
ル域算$84d、信号がUP/downがUPの指令(
@1mVべk)ノド1!!VcfXJ−トNEWKgY
e(JDEK対しグライド幅の減算動作を実行し、
他方、downの指令(@o”レベル)のと負にはコー
ト’NBW KBY C0DEに対しグライド°幅
の加算動作を実行する。そしてその給米データは7リツ
プフロツプ85に印加される。
ハ信号U P / d o w nが)9/X7フーゲ
ート91を介し印加される。而してこのときバイナリカ
ル域算$84d、信号がUP/downがUPの指令(
@1mVべk)ノド1!!VcfXJ−トNEWKgY
e(JDEK対しグライド幅の減算動作を実行し、
他方、downの指令(@o”レベル)のと負にはコー
ト’NBW KBY C0DEに対しグライド°幅
の加算動作を実行する。そしてその給米データは7リツ
プフロツプ85に印加される。
プリップフロップ85にラッチされた結果データハ上記
キーオン後にお−で框、比較回路83の端子8vC@@
、またゲート回路Ga11’介しバイナリ加減算器84
の一端に印加これる。また同時に上記効果データの上位
N−nビットのデータハROM86に供給されて音階周
波数コード声か読出され、また下位nビットのデータは
R(7M87に供給ζ几て周波数質請コート°αが読出
される。バイナリ加減算器84には更に、その制御端子
(−)に比較回路83が両端子8.Tへの入力データの
大きさな比較した結果信号が端子SνTから出力し。
キーオン後にお−で框、比較回路83の端子8vC@@
、またゲート回路Ga11’介しバイナリ加減算器84
の一端に印加これる。また同時に上記効果データの上位
N−nビットのデータハROM86に供給されて音階周
波数コード声か読出され、また下位nビットのデータは
R(7M87に供給ζ几て周波数質請コート°αが読出
される。バイナリ加減算器84には更に、その制御端子
(−)に比較回路83が両端子8.Tへの入力データの
大きさな比較した結果信号が端子SνTから出力し。
トランス7丁−ゲート921に介し・印加さ1する・ま
たバイナリ加減算584の他端には信号gxgeUTE
がアント0ゲート89′およびトランスファーゲート9
0を介し印加される。したがって上記キーオン後におい
てバイナリ加減算器84は信号EXECUTFiの入力
ごとに上記、フリツプフクツプ8sからの結果データに
対する加算動作tたは減算動作t1!行する。そして比
較回路83が端子8、Tの入力データの一致?検出する
とバイナリ加減算器84の上記加算動作または減算動作
は停止し、グライド効果の動作が停止する。
たバイナリ加減算584の他端には信号gxgeUTE
がアント0ゲート89′およびトランスファーゲート9
0を介し印加される。したがって上記キーオン後におい
てバイナリ加減算器84は信号EXECUTFiの入力
ごとに上記、フリツプフクツプ8sからの結果データに
対する加算動作tたは減算動作t1!行する。そして比
較回路83が端子8、Tの入力データの一致?検出する
とバイナリ加減算器84の上記加算動作または減算動作
は停止し、グライド効果の動作が停止する。
即ち、比較回路S3框端子8.Tへの両データが不一致
のとik”l’レベルの、他方、一致のときm Osレ
ベルの一欽信号ン端子S袂Tから出力し。
のとik”l’レベルの、他方、一致のときm Osレ
ベルの一欽信号ン端子S袂Tから出力し。
上記アントゲ−)89に印加″′rる。また比較回路8
3は4子Sのデータか端子Tのデータより大のと@@1
”レベルの、他方、小のとき10aレベルの比較結果信
号を端子8)Tから出力でる。更にキーオン時に1発出
力する信号NEW KEY t)Nがゲート回路Q
s、Qs、)ランスファーゲート91に夫々i[接印加
ブれ、共に上記キーオン時に開成するよう構成これてい
る。また上記信号NEW KEY 0Nv(yバー
#88Vczo反転した信号がゲート回路G$、トラン
ス7アーデー)9rJ、92Vc夫々印加され、これら
を上記キーオン後において共に開成する構成となってい
る。
3は4子Sのデータか端子Tのデータより大のと@@1
”レベルの、他方、小のとき10aレベルの比較結果信
号を端子8)Tから出力でる。更にキーオン時に1発出
力する信号NEW KEY t)Nがゲート回路Q
s、Qs、)ランスファーゲート91に夫々i[接印加
ブれ、共に上記キーオン時に開成するよう構成これてい
る。また上記信号NEW KEY 0Nv(yバー
#88Vczo反転した信号がゲート回路G$、トラン
ス7アーデー)9rJ、92Vc夫々印加され、これら
を上記キーオン後において共に開成する構成となってい
る。
なお、上記信号[Jp/downおよびグライド幅のデ
ータはスイッチ部2上のスイッチ操作に応じて出力する
。
ータはスイッチ部2上のスイッチ操作に応じて出力する
。
次に哨41ないし第6崗を参照して上記実施例の動作ケ
説明する。先ず、第4図のタイムチャートを参照して矩
形波tウニイブジェネレータ5により生成でる場合の動
作を説明する。この場合先ず、スイッチ部2上の矩形波
を指定するスイッチをオンし、またその他の必要なスイ
ッチを夫々操作しておく。なお、いまの場合、ビブラー
ト等の周波数変Wは行わないものとする。した′かって
矩形波の指定スイッチのオン操作によりCPU5はウニ
イブジェネレータ5のゲート回路Gt、QsVC5M
L 夫k 、 ”H’ (l[l ?)、 ’l ’
) レベル4 ft:tz”L”(即ち、@O”)レベ
ルの信号ytMカする。このため以後、ゲート回路G1
が開成【1.且つゲート回路()意が閉成する。また(
、’)’U3はトランスファーゲート26に対し111
1ルベル信号V串カし、Uつトランスファーゲート29
.35に対し@o#レベル信号を出力する。このため以
後、トランスファーケート26が開成し、且つトランス
ファーゲート29,35が閉成する。また上記トランス
ファーゲー)29.35か閉成する結果、トランス7T
−)t’−) 33およヒトランス7丁−1’−)3
4マ〜34・が開成し、且つトランス7アーゲ)46v
〜46・か早成する。
説明する。先ず、第4図のタイムチャートを参照して矩
形波tウニイブジェネレータ5により生成でる場合の動
作を説明する。この場合先ず、スイッチ部2上の矩形波
を指定するスイッチをオンし、またその他の必要なスイ
ッチを夫々操作しておく。なお、いまの場合、ビブラー
ト等の周波数変Wは行わないものとする。した′かって
矩形波の指定スイッチのオン操作によりCPU5はウニ
イブジェネレータ5のゲート回路Gt、QsVC5M
L 夫k 、 ”H’ (l[l ?)、 ’l ’
) レベル4 ft:tz”L”(即ち、@O”)レベ
ルの信号ytMカする。このため以後、ゲート回路G1
が開成【1.且つゲート回路()意が閉成する。また(
、’)’U3はトランスファーゲート26に対し111
1ルベル信号V串カし、Uつトランスファーゲート29
.35に対し@o#レベル信号を出力する。このため以
後、トランスファーケート26が開成し、且つトランス
ファーゲート29,35が閉成する。また上記トランス
ファーゲー)29.35か閉成する結果、トランス7T
−)t’−) 33およヒトランス7丁−1’−)3
4マ〜34・が開成し、且つトランス7アーゲ)46v
〜46・か早成する。
上e状W!4Vcおいてキーボード1上のあるキーな例
えば1個オンした場合につき以下説明でる。この場合、
上記の1個のキーのオン時にCPU8rl平均率周波数
演算部4に対し、操作キーに応じた音階周波数コードβ
′および周波数変llv行ゎないときの周波数質請コー
ドa′を出力する。これに応じて平均率周波数演算部4
はその平均率周波数演算によって対応する音階周波数コ
ードIおよび周波数質請ニード−を出力し、ウニイブジ
ェネレータ8に供給する。そしてこの音階周波数コート
°βは開成中のゲート回路Q s v介しアン1ゲー)
18u〜18・に印加これる。而していまフルアダー1
5の出力端子Coutの出力rz”o’でTo風したが
ってインバータ19の出力“1#により上記アンドゲー
ト18■〜18・は開成中である。したかって上記音階
周波数コードIがアンドゲート1811配置8・な介し
フルアダー16のB入力端B11NB@に印かされる。
えば1個オンした場合につき以下説明でる。この場合、
上記の1個のキーのオン時にCPU8rl平均率周波数
演算部4に対し、操作キーに応じた音階周波数コードβ
′および周波数変llv行ゎないときの周波数質請コー
ドa′を出力する。これに応じて平均率周波数演算部4
はその平均率周波数演算によって対応する音階周波数コ
ードIおよび周波数質請ニード−を出力し、ウニイブジ
ェネレータ8に供給する。そしてこの音階周波数コート
°βは開成中のゲート回路Q s v介しアン1ゲー)
18u〜18・に印加これる。而していまフルアダー1
5の出力端子Coutの出力rz”o’でTo風したが
ってインバータ19の出力“1#により上記アンドゲー
ト18■〜18・は開成中である。したかって上記音階
周波数コードIがアンドゲート1811配置8・な介し
フルアダー16のB入力端B11NB@に印かされる。
一方、このときフルアダー15の8出力端F3u〜S・
からフルアダー16のA入力端A I8〜A・へ16ビ
ツトオール@O11データが印加づれる。したかってそ
のときのフルアダー16の結果データは設定された上記
音階周波数コード−と同一値のデータとなり、8出力端
子3ss〜S・から出力するとシフトレジスタ17へ入
力j6゜そしてこのデータはシフトさj、たのちシフト
レジスタ17から出力するとフルアダー1sのA入力端
As−〜A・へ循環入力でれると共に。
からフルアダー16のA入力端A I8〜A・へ16ビ
ツトオール@O11データが印加づれる。したかってそ
のときのフルアダー16の結果データは設定された上記
音階周波数コード−と同一値のデータとなり、8出力端
子3ss〜S・から出力するとシフトレジスタ17へ入
力j6゜そしてこのデータはシフトさj、たのちシフト
レジスタ17から出力するとフルアダー1sのA入力端
As−〜A・へ循環入力でれると共に。
排他゛的オアゲートS!0−〜Wo@、インバー!輩1
マ〜211へ入力する。
マ〜211へ入力する。
ところでこの冥織例の場合、各音階の音階周波数コード
βのi[ニすべて「1024」より太きμ値として出力
きれる。即ち、!6ピツトデータのうち上位11〜16
ビツトの何れかのビットには11”のデータが必ず含ま
れている。したがって上 ・記1個のキーオン時に上
記音階周波数コート°Iが設定これ1次いでシフトレジ
スタ17が同一値のデータを出力したとき、アンドゲー
ト22−21iF’1出力は第4図(e)に示すように
必ず”0”レベルとなっている。したがってアントゲ−
)22−1の出力も上記アンドゲート22−1の出力が
@0”の間はtJIL4図Φ)に示すようvc”O’レ
ベルとなって−る。
βのi[ニすべて「1024」より太きμ値として出力
きれる。即ち、!6ピツトデータのうち上位11〜16
ビツトの何れかのビットには11”のデータが必ず含ま
れている。したがって上 ・記1個のキーオン時に上
記音階周波数コート°Iが設定これ1次いでシフトレジ
スタ17が同一値のデータを出力したとき、アンドゲー
ト22−21iF’1出力は第4図(e)に示すように
必ず”0”レベルとなっている。したがってアントゲ−
)22−1の出力も上記アンドゲート22−1の出力が
@0”の間はtJIL4図Φ)に示すようvc”O’レ
ベルとなって−る。
更にこのとき、インバータ50の出力は第4図(C)に
示すようK”l”レベル、したがって極性反転13路3
2の出力は第4図←)に示すようK“O”レベルである
。この結果、アンドゲート22−10′″O1レベルの
信号が排他的オアデー)20−〜2o・に供給され、シ
フトレジスタ17の出力の下位9ビツトのデータかその
まtRUMzsのA入力端AsNA・へ印加される。t
たアンドゲート22−2の“0ルヘルの信号ヲインバー
タ25に工り反転した′″l#l#レベルがオアゲート
24・〜24・へ印加され、したがってオアゲート24
・〜24・から夫々@Pレベルの信号が出力し、排他的
オアゲート27@〜27・の各一端へ印加される。而し
て排他的オアゲート27・〜27・の各他端には極性反
転回路32の@0ルベルの出力が印加されている。した
がって排他的オアゲート27・〜−27・の各出力はす
べて@1ルベルの信号となる。またインバータ31の出
力も@1mレベルである。この結果、フルアダー30a
A入力端Aマ〜A@にはオール11“データが入力する
。またフルアダー30のキャリー入力端eirl[d極
性反転回路32の出力(”O″信号が入力している。
示すようK”l”レベル、したがって極性反転13路3
2の出力は第4図←)に示すようK“O”レベルである
。この結果、アンドゲート22−10′″O1レベルの
信号が排他的オアデー)20−〜2o・に供給され、シ
フトレジスタ17の出力の下位9ビツトのデータかその
まtRUMzsのA入力端AsNA・へ印加される。t
たアンドゲート22−2の“0ルヘルの信号ヲインバー
タ25に工り反転した′″l#l#レベルがオアゲート
24・〜24・へ印加され、したがってオアゲート24
・〜24・から夫々@Pレベルの信号が出力し、排他的
オアゲート27@〜27・の各一端へ印加される。而し
て排他的オアゲート27・〜27・の各他端には極性反
転回路32の@0ルベルの出力が印加されている。した
がって排他的オアゲート27・〜−27・の各出力はす
べて@1ルベルの信号となる。またインバータ31の出
力も@1mレベルである。この結果、フルアダー30a
A入力端Aマ〜A@にはオール11“データが入力する
。またフルアダー30のキャリー入力端eirl[d極
性反転回路32の出力(”O″信号が入力している。
したかってフルアダー30のこのときの結果データは8
ビツトオール@1#データとしてS出力端子Sマ〜S・
から出力し、開成中のトランス7丁−ゲート34!〜3
4・を介しディジタルフィルタ6ベ送出される。第4図
(a)の波形1はこのディジタルフィルタ6へ送出謬れ
る矩杉波な示していも。
ビツトオール@1#データとしてS出力端子Sマ〜S・
から出力し、開成中のトランス7丁−ゲート34!〜3
4・を介しディジタルフィルタ6ベ送出される。第4図
(a)の波形1はこのディジタルフィルタ6へ送出謬れ
る矩杉波な示していも。
したがってディジタルフィルタ6でdcPU3の制御下
に指定された倍音成分が除去これ、またその出力に対し
エンベロープジェネレータ7はエンベロープを付与し、
操作キーの音階の楽音の生成放音が開始される。
に指定された倍音成分が除去これ、またその出力に対し
エンベロープジェネレータ7はエンベロープを付与し、
操作キーの音階の楽音の生成放音が開始される。
設定された音階周波数コードpと同一値のデータがフル
アダー15のA入力端An〜A・へ循環入力したとき、
千〇B入力端BssmB・へは上記平均率周波数演算部
4が出力する一定値のデータ(周波数変調コード)−が
16ビツトデータトシて入力している。またキャリー入
力端C1n rL常時1H″レベルに設定されているか
ら、フルアダー18はこのときβ−一の1回目の減算動
作t1!行し。
アダー15のA入力端An〜A・へ循環入力したとき、
千〇B入力端BssmB・へは上記平均率周波数演算部
4が出力する一定値のデータ(周波数変調コード)−が
16ビツトデータトシて入力している。またキャリー入
力端C1n rL常時1H″レベルに設定されているか
ら、フルアダー18はこのときβ−一の1回目の減算動
作t1!行し。
その結果データY8出力端から出力し、フルアダr−I
JL、たものに相当する。而してこの減算動作実行時K
l!フルアダー15のキャリー出力端Coutの出力は
11#レベルとなり、したがってインバータ19の出力
が@Omとなり、アント0ゲート1811〜18・が閉
成てる。このためフルアダー160B入力端への音階周
波数コードβの入力か阻止シれる。したがってこのとき
のフルアダー16の結果データはフルアダ−15の上記
1回目の結果データと同一であり、シフトレジスタ17
へ与える。そしてこの1回目の結果データがシフトレジ
スタ17から出力すれるとフルアダー15のA入力端へ
循環入力する一方、排他的オアゲー) 2ol〜20・
、インバータ21−7〜21−1へ入力″f6゜而して
この1回目の演算後におけるフルアダー30のA入力端
、dPキャリ入力端elnのデータ入力状1Mは前回と
変化なく、シたがってディジタルフィルタ6へは8ビツ
トオール@1”データが送出これる。
JL、たものに相当する。而してこの減算動作実行時K
l!フルアダー15のキャリー出力端Coutの出力は
11#レベルとなり、したがってインバータ19の出力
が@Omとなり、アント0ゲート1811〜18・が閉
成てる。このためフルアダー160B入力端への音階周
波数コードβの入力か阻止シれる。したがってこのとき
のフルアダー16の結果データはフルアダ−15の上記
1回目の結果データと同一であり、シフトレジスタ17
へ与える。そしてこの1回目の結果データがシフトレジ
スタ17から出力すれるとフルアダー15のA入力端へ
循環入力する一方、排他的オアゲー) 2ol〜20・
、インバータ21−7〜21−1へ入力″f6゜而して
この1回目の演算後におけるフルアダー30のA入力端
、dPキャリ入力端elnのデータ入力状1Mは前回と
変化なく、シたがってディジタルフィルタ6へは8ビツ
トオール@1”データが送出これる。
フルアダー15.アンドゲート181藝〜18・。
フルアダー16.シフトレジスタ17では以後。
上述した1回目の減算動作と全く同様な累積減算動作か
その結果データ、即ち、シフトレジスタ17の出力が1
10!4J(嘱4図(f)参照)となるまで繰返される
。そしてこの間、プルアダー30のA入力端、キャリー
入力端C1nへの入力状聾も変化が々<、シたがってこ
の闇、引き続きディシールフィルタ6へは8ビツトオー
ル11mデータが送出される。そして次の減算動作によ
ってシフトレジスタ17の出力が「lOS!4」より小
となると。
その結果データ、即ち、シフトレジスタ17の出力が1
10!4J(嘱4図(f)参照)となるまで繰返される
。そしてこの間、プルアダー30のA入力端、キャリー
入力端C1nへの入力状聾も変化が々<、シたがってこ
の闇、引き続きディシールフィルタ6へは8ビツトオー
ル11mデータが送出される。そして次の減算動作によ
ってシフトレジスタ17の出力が「lOS!4」より小
となると。
該シフトレジスタ17の出力の上位11〜16ビツト目
のデータめiオール10mとなりたことになり。
のデータめiオール10mとなりたことになり。
したがってアンドゲートS!2−3!の出力が第4図(
e)に示すように1111ルベルへ反転する。したがっ
て以後、インバータ25の出力が@Omレベルトナリ、
リチオート24・−3!4・へ入力する。
e)に示すように1111ルベルへ反転する。したがっ
て以後、インバータ25の出力が@Omレベルトナリ、
リチオート24・−3!4・へ入力する。
−万、シフトレジスタ17の出力が上述し声「1024
」から「s 12Jまでの累積減算動作−の関は該シフ
トレジスタ1丁の出力の10ビツト目のデータは11“
r保持し、したがってこの間。
」から「s 12Jまでの累積減算動作−の関は該シフ
トレジスタ1丁の出力の10ビツト目のデータは11“
r保持し、したがってこの間。
第4図(b)に示すように引き続きアンドゲート22−
1の出力は10”で′1hす、排他的オアデー) 20
畠〜20・へ供給これる。このため上記[1(Ma4J
〜「512]の関t!ROM2 BのA入カ端ヘハシフ
トレジスタ17の出力の下位9ビツトデータがそのまま
印加されつづける。また上記間は@4図(d)に示すよ
うに極性反転回路32の出力は引き続診@0−レベルで
ある。
1の出力は10”で′1hす、排他的オアデー) 20
畠〜20・へ供給これる。このため上記[1(Ma4J
〜「512]の関t!ROM2 BのA入カ端ヘハシフ
トレジスタ17の出力の下位9ビツトデータがそのまま
印加されつづける。また上記間は@4図(d)に示すよ
うに極性反転回路32の出力は引き続診@0−レベルで
ある。
したがってシフトレジスタ17の出方かjxo24J以
下になった時点1例えば「102sJになった時点を想
定すると、そのとき該シフトレジスタ17の出力の下位
9ビツトはオール@1“であり、ROM23のA入力端
へ印加される。したがってR,(JMzaHこの9ビツ
トオ一ル11mのアドレスデータにアドレス指定されて
、第3図に示すように7ヒツトオーrv @ 111
f−夕を読出される。この7ビツトオ一ル@1mデータ
はオアゲート24#〜24aY介し排他的オアゲート2
76〜27oへ入力する。而して上述したように、排他
的オアゲート27・〜21・お工びフルアダー30のキ
ャリー入力端C1nvcはまだ10″レベルの信号か入
力中であり、したがってフルアダー30のA入力(li
nt!8ビットオール@1“データが入力μ、その結果
データも8ビツトオール@ピデータとして出方し。
下になった時点1例えば「102sJになった時点を想
定すると、そのとき該シフトレジスタ17の出力の下位
9ビツトはオール@1“であり、ROM23のA入力端
へ印加される。したがってR,(JMzaHこの9ビツ
トオ一ル11mのアドレスデータにアドレス指定されて
、第3図に示すように7ヒツトオーrv @ 111
f−夕を読出される。この7ビツトオ一ル@1mデータ
はオアゲート24#〜24aY介し排他的オアゲート2
76〜27oへ入力する。而して上述したように、排他
的オアゲート27・〜21・お工びフルアダー30のキ
ャリー入力端C1nvcはまだ10″レベルの信号か入
力中であり、したがってフルアダー30のA入力(li
nt!8ビットオール@1“データが入力μ、その結果
データも8ビツトオール@ピデータとして出方し。
ディジタルフィルタ6へ送出これ6゜
次に、次の累積減算動作に、工9シフトレジスタ17の
出力がr1023Jより1!にデータaだけ小ざい値と
なると、ROM23は上述した9ビツトオール1!”デ
ータ(即ち、rsttJ)よりaタケ小さいアドレスデ
ータによってアドレス指定さtする。したがって@3図
からも分力するように80M23からは上述した7ビツ
トオ一ル@1mデータLr)所宇値小ζいデータ、即ち
、前回よりやや小さい振幅値のデータが読出ζ42、t
rSその振幅値のデータがフルアダー30により極性を
反転されずそのまま出力してディジタルフィルタ6へ退
出さt′Lる。
出力がr1023Jより1!にデータaだけ小ざい値と
なると、ROM23は上述した9ビツトオール1!”デ
ータ(即ち、rsttJ)よりaタケ小さいアドレスデ
ータによってアドレス指定さtする。したがって@3図
からも分力するように80M23からは上述した7ビツ
トオ一ル@1mデータLr)所宇値小ζいデータ、即ち
、前回よりやや小さい振幅値のデータが読出ζ42、t
rSその振幅値のデータがフルアダー30により極性を
反転されずそのまま出力してディジタルフィルタ6へ退
出さt′Lる。
以下、同様にしてシフトレジスタ17の出方が各累積減
算動作にLvaずつ小さくなってゆき。
算動作にLvaずつ小さくなってゆき。
その憾が[5tzJとなるまでの閣はROM23はその
アドレスデータか順次、何ずつ小ζくカる方向へアドレ
ス指定されてゆき、これに応じてその都度、前回より小
さい値の振幅値データが読出される。そしてこの間、フ
ルアダー30のA入力端およびキャリー入力端C過nへ
のデータの入力状態に上述したことと同様であり、これ
に応じてディジタルフィルタ6へは上述しrS碩次小メ
くなる振幅イ啜データが送出される。そしてシフトレジ
スタ17の出力か「512Jのときには、ROM2Bは
9ビツトオール10”のアドレスデータによってアドレ
ス指定されることになる・ 次に累積減算動作の結果データがフルアダー15にお−
て[sxwJから「=1s11 J以下の値に変化する
とき、フルアダー15の出力端子C′から°1111m
出力し、それに応じてII4図(C)K示すようにイン
バータ50がら1発のパルス信号が出力でる。その結果
、@4図(d)に示すように以後。
アドレスデータか順次、何ずつ小ζくカる方向へアドレ
ス指定されてゆき、これに応じてその都度、前回より小
さい値の振幅値データが読出される。そしてこの間、フ
ルアダー30のA入力端およびキャリー入力端C過nへ
のデータの入力状態に上述したことと同様であり、これ
に応じてディジタルフィルタ6へは上述しrS碩次小メ
くなる振幅イ啜データが送出される。そしてシフトレジ
スタ17の出力か「512Jのときには、ROM2Bは
9ビツトオール10”のアドレスデータによってアドレ
ス指定されることになる・ 次に累積減算動作の結果データがフルアダー15にお−
て[sxwJから「=1s11 J以下の値に変化する
とき、フルアダー15の出力端子C′から°1111m
出力し、それに応じてII4図(C)K示すようにイン
バータ50がら1発のパルス信号が出力でる。その結果
、@4図(d)に示すように以後。
極性反転回路3S!の出力か11ルベルに反転し。
排他的オアゲート27−〜27・、インバータ31゜フ
ルアダー30(nキャリー入力端Cin K夫々印加さ
れる。
ルアダー30(nキャリー入力端Cin K夫々印加さ
れる。
したがってこの[511J以下のデータが第4図(f)
に示す如くシフトレジスタ17がら出力したとき、その
出力の上位1ON16ビツトはオール@0#データとな
り、このためアジド°ゲート22−1の出力が第4図世
)に示すように11”レベルに変化し、排他的オ了デー
)20s〜20・へ印加される。一方、排他的オ丁デー
)20m−20・の他端には再び9ビツトオール11#
データが印加メれ、而してその出力は9ビツトオール@
01に反転―れてROM2sのA入力端へ印加これる。
に示す如くシフトレジスタ17がら出力したとき、その
出力の上位1ON16ビツトはオール@0#データとな
り、このためアジド°ゲート22−1の出力が第4図世
)に示すように11”レベルに変化し、排他的オ了デー
)20s〜20・へ印加される。一方、排他的オ丁デー
)20m−20・の他端には再び9ビツトオール11#
データが印加メれ、而してその出力は9ビツトオール@
01に反転―れてROM2sのA入力端へ印加これる。
このため累積減算の結果データがr511J〜rOJK
ll[次、鍔づつ小ζく力る関はROM23げアト。
ll[次、鍔づつ小ζく力る関はROM23げアト。
レスデータがオール10mからオール11#へ大キくな
る方向に向って順次アドレス指定されることにカる。ま
たその結果続出される振幅値データは第3図に示すよう
に順次大きくなるが、その振幅値データは排他的オアゲ
ート276〜27・を介しフルアダーのA入力端A・〜
A@に入力し、また人入力端Aマには10”信号が入力
し、更41(*ヤリー入力端子C1nVcrL@1°信
号が入力するから、ζの関にフルアダー30から出力す
るデータHROP42Bから続出される振幅値データの
極性を反転したものに尋しくなり、そのデータかディジ
タルフィルタ6に送出される。
る方向に向って順次アドレス指定されることにカる。ま
たその結果続出される振幅値データは第3図に示すよう
に順次大きくなるが、その振幅値データは排他的オアゲ
ート276〜27・を介しフルアダーのA入力端A・〜
A@に入力し、また人入力端Aマには10”信号が入力
し、更41(*ヤリー入力端子C1nVcrL@1°信
号が入力するから、ζの関にフルアダー30から出力す
るデータHROP42Bから続出される振幅値データの
極性を反転したものに尋しくなり、そのデータかディジ
タルフィルタ6に送出される。
@4噸(f)に示すようにシフトレジスタ17出力がr
1024Jから「0」の間では、第4図(a)ノ矩形波
の振幅は%ROM23力1ら読出した174周期の正弦
波の波形データによって補間される。
1024Jから「0」の間では、第4図(a)ノ矩形波
の振幅は%ROM23力1ら読出した174周期の正弦
波の波形データによって補間される。
上述のようにして累積減算結果がjOJKなると次の減
算動作時vCフルアダー15のキャリー出力端子Cou
tから101信号が出力し、この結果。
算動作時vCフルアダー15のキャリー出力端子Cou
tから101信号が出力し、この結果。
アント1ゲート181S〜18・が一時開成して音階周
波数コードIがフルアダー16のB入力端Bsi〜B・
へ印加寧れる。そしてフルアダー16のA入力端子に与
えられるデータと、この音階周波数コート°βが加算寧
れ、その結果データがシフトレジスタ17から出力した
とき、上述したように上mlデータ、即ち、音階周波数
コードβartoS!a」より大きめ値であるから、上
述した理由に1ってこの時点から第4図(b)、(e)
に示す如く、アントゲ−t’!2−1.22−2の各出
力が′″Om0mレベ/l/する。
波数コードIがフルアダー16のB入力端Bsi〜B・
へ印加寧れる。そしてフルアダー16のA入力端子に与
えられるデータと、この音階周波数コート°βが加算寧
れ、その結果データがシフトレジスタ17から出力した
とき、上述したように上mlデータ、即ち、音階周波数
コードβartoS!a」より大きめ値であるから、上
述した理由に1ってこの時点から第4図(b)、(e)
に示す如く、アントゲ−t’!2−1.22−2の各出
力が′″Om0mレベ/l/する。
上述のようにして音階周波数コードρが再び設定された
のちは、既に説明したよ・うにして以後。
のちは、既に説明したよ・うにして以後。
αづつの累積減算動作が実行され、シフトレジスタ17
の出力はβからαずつ小シくなり、 j1oz4Jま
で域少する。而してこの間においてに、フルアダー30
のA入力端子Aマ〜A・へげ8ビツトオール@O°デー
タが入力し、またキャリー入力端子Cinへは@ill
信号が入力しているから、この間−おいてディジタルフ
ィルム6へは8ビツトオール+i 0 sデータが送出
される。
の出力はβからαずつ小シくなり、 j1oz4Jま
で域少する。而してこの間においてに、フルアダー30
のA入力端子Aマ〜A・へげ8ビツトオール@O°デー
タが入力し、またキャリー入力端子Cinへは@ill
信号が入力しているから、この間−おいてディジタルフ
ィルム6へは8ビツトオール+i 0 sデータが送出
される。
累積減算結果が「1O24」以下となり、更に「512
」まで域少する間は、先ず、第4図(f)に示す「to
zaJより小、即ち、jx02sJ以下とかった時点よ
りアント1ゲート22−2の出力が11#レベルに反転
する。したがって11023」〜jls I SEJの
間に、フルアダー30の出力は。
」まで域少する間は、先ず、第4図(f)に示す「to
zaJより小、即ち、jx02sJ以下とかった時点よ
りアント1ゲート22−2の出力が11#レベルに反転
する。したがって11023」〜jls I SEJの
間に、フルアダー30の出力は。
R(JM2811tその鰍大アドレス(9ビツトオ一ル
@1mデータ)から最小アドレス(9ビツトオール“0
′″データ)へ向けて順次アドレス指定し読出される振
幅1データの極性を反転したものと等しくがってφる。
@1mデータ)から最小アドレス(9ビツトオール“0
′″データ)へ向けて順次アドレス指定し読出される振
幅1データの極性を反転したものと等しくがってφる。
−に、累積城/11.?fN果が「512Jになると上
述したようにフルアダー15の出力端子Clから鳴1#
信号が出力し、これに応じてIg4図φ)K示でような
るとアンドゲート22−1の出力が@1ルベルは、フル
アダー30の出力t!、ROM23Yその最小アト0レ
スから最大アドレスへ向けて順次アドレス指定し読出さ
れる振幅値データと一致したデータとなり、ディジタル
フィルタ6へ送出される。
述したようにフルアダー15の出力端子Clから鳴1#
信号が出力し、これに応じてIg4図φ)K示でような
るとアンドゲート22−1の出力が@1ルベルは、フル
アダー30の出力t!、ROM23Yその最小アト0レ
スから最大アドレスへ向けて順次アドレス指定し読出さ
れる振幅値データと一致したデータとなり、ディジタル
フィルタ6へ送出される。
第4図(f) K示すよう[、シフトレジスタ17出力
がj1024Jから「0」の間で框第4図(5m)の矩
形波の振幅H1ROM23からの波形データに工って補
間される。そして累積減算結果かrOJ以下になると次
の演算時にフルアダー15のキャリー出力端子cout
から′″O#O#信号力し、フルアダー16に再び音階
周波数コードp六%設定されると共VC,次の一同期の
矩形波の潰°算処理カt@始これる。
がj1024Jから「0」の間で框第4図(5m)の矩
形波の振幅H1ROM23からの波形データに工って補
間される。そして累積減算結果かrOJ以下になると次
の演算時にフルアダー15のキャリー出力端子cout
から′″O#O#信号力し、フルアダー16に再び音階
周波数コードp六%設定されると共VC,次の一同期の
矩形波の潰°算処理カt@始これる。
以上にエリ、一周期分の矩形波を生成するための演算部
13!I動作か終了する。而して@4図に示した1例′
えばシフトレジスタ17出力が「0」がち「0」まで変
化−fる演゛疼周期(120ち、前回と今回の各音階周
波数コードβが夫々設定される関)tT′、サンプリン
グ周期Y:Tsとすると、上記演算周期T′は次式(4
)によ0表わ寧れる。
13!I動作か終了する。而して@4図に示した1例′
えばシフトレジスタ17出力が「0」がち「0」まで変
化−fる演゛疼周期(120ち、前回と今回の各音階周
波数コードβが夫々設定される関)tT′、サンプリン
グ周期Y:Tsとすると、上記演算周期T′は次式(4
)によ0表わ寧れる。
T# +=*’I” 、 @ ’ −(
4)α また上述の如くして生成した矩形波の周波数f・にサン
プリング周波数yt−としたとき1次式(5)に工9表
わこれ心。
4)α また上述の如くして生成した矩形波の周波数f・にサン
プリング周波数yt−としたとき1次式(5)に工9表
わこれ心。
!T’
次に第5図を参照してPWM波の生成の場合の動作を説
明する。先ず、スイッチ部2上のPWM波の指定スイッ
チなオンする。この結果、ゲート回路G1が閉成し、且
つゲート回路Osが開成する。またトランスファーゲー
ト26,33.34f〜34・か開成し、且つトランス
7アゲート29゜35.48v〜46・が閉成する。そ
して上記状態にお−でキーボード1上の1個のキーゼオ
ンするとPWM波の演算生成処理が開始される。
明する。先ず、スイッチ部2上のPWM波の指定スイッ
チなオンする。この結果、ゲート回路G1が閉成し、且
つゲート回路Osが開成する。またトランスファーゲー
ト26,33.34f〜34・か開成し、且つトランス
7アゲート29゜35.48v〜46・が閉成する。そ
して上記状態にお−でキーボード1上の1個のキーゼオ
ンするとPWM波の演算生成処理が開始される。
vsi 、 第6 v!J(f>vc示すシフトレジス
タ17.出力#1OJ(同図の左端にある「O」)のタ
イミングから説明を行う。即ち、この時点でハ、極性反
転回路32の出力は第5図−)に示すように1111ル
ベルであり、したがって加減算回路43KH加算指令が
与えられ、tた排他的オアゲート27・〜27・、イン
バータ31.フルアダー30のキャリー入力端子Gin
K夫々、@11信号が印加される。
タ17.出力#1OJ(同図の左端にある「O」)のタ
イミングから説明を行う。即ち、この時点でハ、極性反
転回路32の出力は第5図−)に示すように1111ル
ベルであり、したがって加減算回路43KH加算指令が
与えられ、tた排他的オアゲート27・〜27・、イン
バータ31.フルアダー30のキャリー入力端子Gin
K夫々、@11信号が印加される。
一方、減算回路41は結果データ# −Klil出力し
て乗算回路42に与え、tに乗算回路42は結果データ
Cf1−K)?’lk’出力して加減算回路43に与え
ている。更vctm減算回路43く結果データ#+(#
−K)r’に:出力し、ゲート回路Qsに与えている。
て乗算回路42に与え、tに乗算回路42は結果データ
Cf1−K)?’lk’出力して加減算回路43に与え
ている。更vctm減算回路43く結果データ#+(#
−K)r’に:出力し、ゲート回路Qsに与えている。
鼓で、上記データにζ−えはrxogaJであり、tた
デユーティ比を決宇するデータrは。
デユーティ比を決宇するデータrは。
O≦r≦1の[をとる。
したがりて上記l@のキーのオン時に、矩形波の生成動
作時に述べたことと同様な動作にしたがってフルアダ−
16KH演算処理開始時にデータβ+(β−K)rが設
定される。そしてこの設定データp+(β−K)rから
データα(一定値)を減算する累積減算動作が実行され
る。そしてその結果データ、即ち、シフトレジスタ17
の出力がjlO3!4Jまでaづつ減少するまでの間は
。
作時に述べたことと同様な動作にしたがってフルアダ−
16KH演算処理開始時にデータβ+(β−K)rが設
定される。そしてこの設定データp+(β−K)rから
データα(一定値)を減算する累積減算動作が実行され
る。そしてその結果データ、即ち、シフトレジスタ17
の出力がjlO3!4Jまでaづつ減少するまでの間は
。
第5図也)、 (C)、 (d)、 (e)に夫々示す
如く、アント°ゲート2g−1,インバータ50.極性
反転回路34テンVゲー)22−2の各出力は夫々 m
O@ 、 s 1 %@Ill、 @Qmの各レベル
を保持している。このためこの期間HROMgBからの
読出し波形は無効ときれ、フルアダー30から出力され
ディジタルフィルタ6へ送出されるデータは8ビツトオ
ール@Qllデータとなる。
如く、アント°ゲート2g−1,インバータ50.極性
反転回路34テンVゲー)22−2の各出力は夫々 m
O@ 、 s 1 %@Ill、 @Qmの各レベル
を保持している。このためこの期間HROMgBからの
読出し波形は無効ときれ、フルアダー30から出力され
ディジタルフィルタ6へ送出されるデータは8ビツトオ
ール@Qllデータとなる。
累積Nt算の結果データ即ち、シフトレジスタ17出力
が「1024」より小となるとアンドゲート22−2の
出力が11ルベルに反転する。このため上記結果データ
が「1O24」から「512Jまで変化する間に、f’
LUM23を最大アドレスから最小アドレス方向へ順次
アドレス指定して読出される振幅値データの極性を反転
したデータがフルアダー30から出力し、ディジタルフ
ィルタ6へ送出される。
が「1024」より小となるとアンドゲート22−2の
出力が11ルベルに反転する。このため上記結果データ
が「1O24」から「512Jまで変化する間に、f’
LUM23を最大アドレスから最小アドレス方向へ順次
アドレス指定して読出される振幅値データの極性を反転
したデータがフルアダー30から出力し、ディジタルフ
ィルタ6へ送出される。
結果データが「S 12Jになると、極性反転回路32
の出力が舅5 el (d)に示す如<°0#レベルへ
反転し、加減算回路43へ減算指令が与えられ。
の出力が舅5 el (d)に示す如<°0#レベルへ
反転し、加減算回路43へ減算指令が与えられ。
埠だ排他的オアゲート276〜27・、インバータ31
.フルアダー30のキャリー人力tml子einに゛0
1信号が印加される。また上記結果データがj511J
以下になると第5図Φ)に示す如く、アンドゲート22
−1の出力が@1ルベルに反転する。このため結果デー
タが「511Jから「0゛」まで変化するまでの間は、
フルアダー30の出力ij:、RL)M23t’その最
小アドレスから最大アドレス方向へ向けてアドレス指定
して読出これる振幅g[データがそのtま出力し、ディ
2ジタルフイルタ6へ送出される。
.フルアダー30のキャリー人力tml子einに゛0
1信号が印加される。また上記結果データがj511J
以下になると第5図Φ)に示す如く、アンドゲート22
−1の出力が@1ルベルに反転する。このため結果デー
タが「511Jから「0゛」まで変化するまでの間は、
フルアダー30の出力ij:、RL)M23t’その最
小アドレスから最大アドレス方向へ向けてアドレス指定
して読出これる振幅g[データがそのtま出力し、ディ
2ジタルフイルタ6へ送出される。
そして、第5r!I!J(f)に示すように、結果デー
タがrOJ以下となると1次の減算動作時にフルアダー
16に対し、データβ−(β−K)rが設定される。な
お、第5図(b)、 (6)K夫々示すように、結果デ
ータが「O」となるときアンドゲート22−1.22−
2の各出力が@0ルベルへ反転する。
タがrOJ以下となると1次の減算動作時にフルアダー
16に対し、データβ−(β−K)rが設定される。な
お、第5図(b)、 (6)K夫々示すように、結果デ
ータが「O」となるときアンドゲート22−1.22−
2の各出力が@0ルベルへ反転する。
上記データβ−(β−K)rがフルアダーに設定される
と再びαづつの減算動作が1始これる。そしてその結果
データが「1024」に減少でるまでの間にフルアダー
30の出力は8ビツトオール111データを保持される
。
と再びαづつの減算動作が1始これる。そしてその結果
データが「1024」に減少でるまでの間にフルアダー
30の出力は8ビツトオール111データを保持される
。
そして、第1S図(f)に示″f″工うに結果データが
「1024」↓9小となるとアントゲ−)2g−2の出
力が第5図(e) iC示でように@1ルベルに反転−
fる。したがって結果データか「sIS!」まで減少す
る関は、フルアダ−30の出力HRUMzsを最大アド
レスから最小アドレスへ向けてアドレスして読出される
振幅値データと同一データとなり、ディジタルフィルタ
6へ送出する。
「1024」↓9小となるとアントゲ−)2g−2の出
力が第5図(e) iC示でように@1ルベルに反転−
fる。したがって結果データか「sIS!」まで減少す
る関は、フルアダ−30の出力HRUMzsを最大アド
レスから最小アドレスへ向けてアドレスして読出される
振幅値データと同一データとなり、ディジタルフィルタ
6へ送出する。
次yc、結果データが「s I S!Jよ* 小t!−
71?7%更Kr0Jまで減少する間は、アンドゲート
22−1.極性反転回路32の各出方が共に11″レベ
ルに反転して保持これる。したがってこの間のフルアダ
ー30の出方り、FLOM2av最小アドレスから量大
アドレスへ向けてアドレスし読出でれる振幅値データの
極性を反転したデータとなV。
71?7%更Kr0Jまで減少する間は、アンドゲート
22−1.極性反転回路32の各出方が共に11″レベ
ルに反転して保持これる。したがってこの間のフルアダ
ー30の出方り、FLOM2av最小アドレスから量大
アドレスへ向けてアドレスし読出でれる振幅値データの
極性を反転したデータとなV。
ディジタルフィルタ6へ送出さガる。
以上でPWM波の1lillll−の演算処理動作!終
り。
り。
以下は上述したことの瞬返しである。そしてその周波数
f・は矩形波の場合と同一であり1式(5) Kより表
わこれる。
f・は矩形波の場合と同一であり1式(5) Kより表
わこれる。
次に填6図を参照して鋸歯状波の場合につき説明する。
先ず、スイッチ部2上の鋸歯状波の指定スイッチなオン
丁令。この結果、ゲート回路G!が開成し、且つゲート
回路Gsが閉成する。またトランスファーゲート29.
35が開成し、且つトランスファーゲート26,33が
閉成する。そして上記状態においてキーボード!上の1
個の中−V矛ンすると鋸歯状波生成のため゛の演算処理
が開始する。
丁令。この結果、ゲート回路G!が開成し、且つゲート
回路Gsが閉成する。またトランスファーゲート29.
35が開成し、且つトランスファーゲート26,33が
閉成する。そして上記状態においてキーボード!上の1
個の中−V矛ンすると鋸歯状波生成のため゛の演算処理
が開始する。
いま、第6図(d)に示すシフトレジスタ17出力が「
0」(同図の左端にある「0」)のタインングから説明
を行う。この時点で音階周波数コードβがフルアダー1
6に設宇シれる。したがってこの音階周波数コードβが
シフトレジスタ17から次いで出方すると、該コードβ
はr1024Jより大きいデータであるから、第6図Φ
)、(e)Wc夫々示すように、アンドゲート22−1
.22−2の各出力框共K”O”レベルへ反転する。そ
してアンドゲート22−2の出力がm Osとなったた
めにインバータ37の出力か@6 m、インバータ47
の出力が@11となOlこれに応じてトランスファーゲ
−)34?〜34・カ閉成し、且つトランスファー2−
ト46マ〜46・が開成する。またフルアダー115.
16.シフトレジスタ17.アントゲ−)1B11−/
18・では上記音階周波数コート9βからデータ直(−
電値)を減算する累積減算動作が開始する。そしてその
累積減算動作の結果データがrl(M!4Jの’[K減
少するまでの間は上記アンドゲート輩2−2の出力状態
は変化し711/kf:め、ディジタルフィルタ6へに
除′懺回路44の出力が開成中のトランスファーゲート
461〜46・Y介し送出シれる。而して除算回WI!
44の入力端子AKは減算回路45の出力データM−K
が入力し、tた入力端子BKは減算回路41の出力デー
タI−Kが夫々印加されている。したがって除算回路の
出力データH′は次式(6)により!lわされる。
0」(同図の左端にある「0」)のタインングから説明
を行う。この時点で音階周波数コードβがフルアダー1
6に設宇シれる。したがってこの音階周波数コードβが
シフトレジスタ17から次いで出方すると、該コードβ
はr1024Jより大きいデータであるから、第6図Φ
)、(e)Wc夫々示すように、アンドゲート22−1
.22−2の各出力框共K”O”レベルへ反転する。そ
してアンドゲート22−2の出力がm Osとなったた
めにインバータ37の出力か@6 m、インバータ47
の出力が@11となOlこれに応じてトランスファーゲ
−)34?〜34・カ閉成し、且つトランスファー2−
ト46マ〜46・が開成する。またフルアダー115.
16.シフトレジスタ17.アントゲ−)1B11−/
18・では上記音階周波数コート9βからデータ直(−
電値)を減算する累積減算動作が開始する。そしてその
累積減算動作の結果データがrl(M!4Jの’[K減
少するまでの間は上記アンドゲート輩2−2の出力状態
は変化し711/kf:め、ディジタルフィルタ6へに
除′懺回路44の出力が開成中のトランスファーゲート
461〜46・Y介し送出シれる。而して除算回WI!
44の入力端子AKは減算回路45の出力データM−K
が入力し、tた入力端子BKは減算回路41の出力デー
タI−Kが夫々印加されている。したがって除算回路の
出力データH′は次式(6)により!lわされる。
鼓で1Mはシフトレジスタ17の出力、Ka−電値であ
り、仁の実施例ではjto24J、Hに蛾大振幅値であ
り、この実施例では「256」である。したがって式(
6)は次式(7)に書きかえることができる・ −1024 )1 # W X 256 ・・−(
7)β −1024 式(7)がらも分かるように、シフトレジスタ1丁の出
力M、即ち、累積減算の嗜果データか「lOハ」となる
と、ディジタルフィルタ6へ・送出されるデータは「O
」となる。そして第6・図φ)に示すように結果データ
がj10244以下となるとアント。
り、仁の実施例ではjto24J、Hに蛾大振幅値であ
り、この実施例では「256」である。したがって式(
6)は次式(7)に書きかえることができる・ −1024 )1 # W X 256 ・・−(
7)β −1024 式(7)がらも分かるように、シフトレジスタ1丁の出
力M、即ち、累積減算の嗜果データか「lOハ」となる
と、ディジタルフィルタ6へ・送出されるデータは「O
」となる。そして第6・図φ)に示すように結果データ
がj10244以下となるとアント。
ゲート22−2の出力が第6図(C)に示すように@I
IIレベルに反転16したがってトランス7アーゲート
34T〜34・が開成し、且つトランスファーゲート4
6マ〜46・が閉成fる。そして上記結果データがj!
I 12Jに減少するまでの間にアンドゲート動 れるためインバータ28の出力11mが開成中のトラン
スファーゲート29v介し排他的オアケート27・9S
!7・、インバータ31.フルアダー30のキャリー入
力端子C1n vc夫々印加寧れる。即ち。
IIレベルに反転16したがってトランス7アーゲート
34T〜34・が開成し、且つトランスファーゲート4
6マ〜46・が閉成fる。そして上記結果データがj!
I 12Jに減少するまでの間にアンドゲート動 れるためインバータ28の出力11mが開成中のトラン
スファーゲート29v介し排他的オアケート27・9S
!7・、インバータ31.フルアダー30のキャリー入
力端子C1n vc夫々印加寧れる。即ち。
結果データがr1o2sJ〜jst鵞」の闇値。
RUM28t’最高アVレスから鐘小丁ト°レスへ向け
て順次アドレス指定し読出される振幅値データの極性を
反転したデータがフルアダーsoかc、出力し、トラン
スファーゲート34マ〜34・を介しディジタルフィル
タ6へ送出される。
て順次アドレス指定し読出される振幅値データの極性を
反転したデータがフルアダーsoかc、出力し、トラン
スファーゲート34マ〜34・を介しディジタルフィル
タ6へ送出される。
結果データが「B 12Jより小さくなると第6図(b
)K示すようにアント°ゲート22−1の出力も11″
レベルに反転する。したかってその111m信号か排他
的オアゲート20I〜20@に印加されて以後、ROM
23が量小丁ト°レスから最大アト°レスへ向けてアド
レス指定される一方、インバータ28の出力@Omが排
他的オアゲート276〜27・。
)K示すようにアント°ゲート22−1の出力も11″
レベルに反転する。したかってその111m信号か排他
的オアゲート20I〜20@に印加されて以後、ROM
23が量小丁ト°レスから最大アト°レスへ向けてアド
レス指定される一方、インバータ28の出力@Omが排
他的オアゲート276〜27・。
インバータ31.フルアダー30のかヤリ−入力端子G
inに夫々印加される。このため「fillJ−rOJ
の関框、ディジタルフィルタ6へdROMzsから読出
これる振幅値データがそのまま送出謬れる。そして次に
再びフルアダー16に音階周波数コードIが設?される
。
inに夫々印加される。このため「fillJ−rOJ
の関框、ディジタルフィルタ6へdROMzsから読出
これる振幅値データがそのまま送出謬れる。そして次に
再びフルアダー16に音階周波数コードIが設?される
。
以上で鋸歯状波生成の一周期の動作な終る。そしてその
周波数f@は次式(8)により表わブれる。
周波数f@は次式(8)により表わブれる。
f・ =fI・□ ・・・(8)□
音階周波数コードpを2倍とする必要がある。
次に、上述の動作によって生成される楽音に対し周波数
変調な行い、ビブラート等を付与するときの動作を説明
する。この場合、°第7図ないし第13図に示した各撞
実施例の平均率周波数演算部4が周波数変調?行わない
ときとは異った動作を実行して音階周波数コート°β、
一定値ではなμ常に変化するデータα、即ち1周波数変
調コード1を出力し、ウヱイブジエネレータ5へ供給す
る。
変調な行い、ビブラート等を付与するときの動作を説明
する。この場合、°第7図ないし第13図に示した各撞
実施例の平均率周波数演算部4が周波数変調?行わない
ときとは異った動作を実行して音階周波数コート°β、
一定値ではなμ常に変化するデータα、即ち1周波数変
調コード1を出力し、ウヱイブジエネレータ5へ供給す
る。
先ず、第7図の実施例の場合、共vcNビットのデータ
としてCPU5から出力する音階周波数コードβ′1周
波数変調コードa′の各下位nピッ゛トのデータはバイ
ナリ加減算器63&C印加され。
としてCPU5から出力する音階周波数コードβ′1周
波数変調コードa′の各下位nピッ゛トのデータはバイ
ナリ加減算器63&C印加され。
またその上位4ビツトの12進コードの各データは12
進加減算器62に印加−れ、更に上位N−n−4ビツト
のデー4は夫々バイナリ加減算器61に印7JrIでれ
る。そして各加減算器61〜63においては、同様にc
puaからの加算指令iy:は減算指令に応じて加算動
作または減算動作を実行する。その場合、バイチリ加減
算器63のキャリー出力はバイナリ加減算@62の端子
C1n K印加され、またバイナリ加減算器62の中ヤ
リー出力はバイナリ加減算器61の端子Cin T/c
印加される。
進加減算器62に印加−れ、更に上位N−n−4ビツト
のデー4は夫々バイナリ加減算器61に印7JrIでれ
る。そして各加減算器61〜63においては、同様にc
puaからの加算指令iy:は減算指令に応じて加算動
作または減算動作を実行する。その場合、バイチリ加減
算器63のキャリー出力はバイナリ加減算@62の端子
C1n K印加され、またバイナリ加減算器62の中ヤ
リー出力はバイナリ加減算器61の端子Cin T/c
印加される。
そしてバイナリ加減算器61.62の各結果データ框R
OM64に印加され、操作キーの音階に応じた上記音階
周波数コー1/71が読出すれる。他方。
OM64に印加され、操作キーの音階に応じた上記音階
周波数コー1/71が読出すれる。他方。
バイナリ加減算器63の結果データはROM65に印加
これ、平均率にしたがって半音まで発生楽音の周波数を
変化させる周波数変調コード−が読出さrする。即ち1
式(5)あるいは式(8)がらも自明なように1周波数
変調コード値が変化でれば発生楽音の周波数f・も変化
し、ビブラート等の周波数変調か行なわれるものである
。
これ、平均率にしたがって半音まで発生楽音の周波数を
変化させる周波数変調コード−が読出さrする。即ち1
式(5)あるいは式(8)がらも自明なように1周波数
変調コード値が変化でれば発生楽音の周波数f・も変化
し、ビブラート等の周波数変調か行なわれるものである
。
第8図の実施例の場合、音階周波数コードβ−周波数変
調コートIa′は共にバイナリデータによって褒現され
印加これるplら、バイナリ加減算器66は両コードβ
’ 、g’ f加算または減算してその結果データの上
位N−111ピツ)yaOM67へ供給し、また下位n
ピッ)@ROMl58fC供給する。したかってR,0
M6?がらは音階に対応した音階周波数コードpが読出
され、またR OMillか6変イヒする周波数変調°
−゛“コ遥貌出される・第9図の実施例の場合、バイナ
リ加減算器69は音階周波数コードβ゛および一波数変
調コート。
調コートIa′は共にバイナリデータによって褒現され
印加これるplら、バイナリ加減算器66は両コードβ
’ 、g’ f加算または減算してその結果データの上
位N−111ピツ)yaOM67へ供給し、また下位n
ピッ)@ROMl58fC供給する。したかってR,0
M6?がらは音階に対応した音階周波数コードpが読出
され、またR OMillか6変イヒする周波数変調°
−゛“コ遥貌出される・第9図の実施例の場合、バイナ
リ加減算器69は音階周波数コードβ゛および一波数変
調コート。
α′を加算trは減算してその結果データb上位N−n
ビットyRUM70に印加し、また下位nビットのデー
タYgバイナ11力P減算器71に印加する。したがっ
て几UM70がらは音階に対応した音階周波数コードβ
か読出これる。他方、バイナリ加′減算器71の他端K
に周波数変調tかけないときの周波数変調コード値(一
定値)と同一の1[ヲもつデータXがCPU5から出力
し印加され令。而してこのデータXは上記式(1)にし
たかって算出される。したがってバイナリ加減算器の結
果データX+YまたはX−Yvcよる周波数変調コード
−が出力する。
ビットyRUM70に印加し、また下位nビットのデー
タYgバイナ11力P減算器71に印加する。したがっ
て几UM70がらは音階に対応した音階周波数コードβ
か読出これる。他方、バイナリ加′減算器71の他端K
に周波数変調tかけないときの周波数変調コード値(一
定値)と同一の1[ヲもつデータXがCPU5から出力
し印加され令。而してこのデータXは上記式(1)にし
たかって算出される。したがってバイナリ加減算器の結
果データX+YまたはX−Yvcよる周波数変調コード
−が出力する。
第1O図の実施例の場合、バイナリ加減算器72には第
9図のバイナリ加減算器69同様にバイナリデータによ
る音階周波数コードβ′1周波数変 □調コードg′
、加算指令tには減算指令が夫々印加される。そしてそ
の結果データの上位N−nビットのデータがROM?3
1に印加され、1に下位nビットのデータ六−デコーダ
74に印加される。
9図のバイナリ加減算器69同様にバイナリデータによ
る音階周波数コードβ′1周波数変 □調コードg′
、加算指令tには減算指令が夫々印加される。そしてそ
の結果データの上位N−nビットのデータがROM?3
1に印加され、1に下位nビットのデータ六−デコーダ
74に印加される。
したがってROM7Bからは音階に対応した音階周波数
コードpか読出される。他方、デコーダ74に下位nビ
ットのデータtオールIIQIIとしたときの値シもつ
データXに関し、上記式(3)により算出さtt6デー
デーY:出力する。そしてデータXの下位ビットにデー
タYt−付加したデータが周波数変調コードαとして出
力でる。したがってデータYの窒化に応じて変化する周
波数変調コード偶により周波数変調か行われる。
コードpか読出される。他方、デコーダ74に下位nビ
ットのデータtオールIIQIIとしたときの値シもつ
データXに関し、上記式(3)により算出さtt6デー
デーY:出力する。そしてデータXの下位ビットにデー
タYt−付加したデータが周波数変調コードαとして出
力でる。したがってデータYの窒化に応じて変化する周
波数変調コード偶により周波数変調か行われる。
第11図の実施例の場合、スイッチ部2上のスイッチ操
作によりビブラート深さケ指定丁Φ。また、いま半音階
的なビブラートを掛けないときには他のスイッチをその
ように操作し、信号aを111として出力しゲート回路
ovNwさせる。この結果、キーオン後はそのキーの音
階周波数コードβ′が出力して平均−周波数演算器76
に印加畜れる。
作によりビブラート深さケ指定丁Φ。また、いま半音階
的なビブラートを掛けないときには他のスイッチをその
ように操作し、信号aを111として出力しゲート回路
ovNwさせる。この結果、キーオン後はそのキーの音
階周波数コードβ′が出力して平均−周波数演算器76
に印加畜れる。
また乗算$75においてビブラート波形とビブラート深
さ指定の各信号が乗算され、その結果データの上位ビッ
ト框+[接、また下位の半音に相当てるビットはゲート
回路Gv介して平均率l1i1波散演電器76に周波数
変調コードα′′として印加される。したがって平均率
周波数演算器76では第8図の実施例回路の動作にした
がって平均率周波数演1[が央行これ、音階周波数コー
ト°βと周波数変調コードαが出力で60而してこのビ
ブラートは全音階にわたって同−深さ、同−速きて変化
する。
さ指定の各信号が乗算され、その結果データの上位ビッ
ト框+[接、また下位の半音に相当てるビットはゲート
回路Gv介して平均率l1i1波散演電器76に周波数
変調コードα′′として印加される。したがって平均率
周波数演算器76では第8図の実施例回路の動作にした
がって平均率周波数演1[が央行これ、音階周波数コー
ト°βと周波数変調コードαが出力で60而してこのビ
ブラートは全音階にわたって同−深さ、同−速きて変化
する。
他方、半音階的なビブラート?掛けるとercrz所定
スイッチをそのように操作し、10mの信号a?小出力
、てゲート回路()を閉成しておく。このため乗算器7
5から出力する@果データの半音に相当てる下位ビット
のデータにオールaSSとして平均率周波数演算器76
1C印加される。したがって平均率周波数演算器76か
ら出力する周波数変調コードaid半音階的なビブラー
トケ付与するような変化な示す偵として出力する。
スイッチをそのように操作し、10mの信号a?小出力
、てゲート回路()を閉成しておく。このため乗算器7
5から出力する@果データの半音に相当てる下位ビット
のデータにオールaSSとして平均率周波数演算器76
1C印加される。したがって平均率周波数演算器76か
ら出力する周波数変調コードaid半音階的なビブラー
トケ付与するような変化な示す偵として出力する。
第1輩図の実施例の場合、モノフォニック演賽時にボル
タメント効竪を得るときにはこの1!施例回路が動作す
る。即ち、*回のキーのオフ操作後今回のキーをオンす
るとそのキーのコーINNgWKEY CC)DMが
出力し、比較回路77の端子TK印加される。このとき
比較回路77の端子8には前回の機作キーのコードが印
加されており。
タメント効竪を得るときにはこの1!施例回路が動作す
る。即ち、*回のキーのオフ操作後今回のキーをオンす
るとそのキーのコーINNgWKEY CC)DMが
出力し、比較回路77の端子TK印加される。このとき
比較回路77の端子8には前回の機作キーのコードが印
加されており。
したがって比較回路77は両コードの大小関係?比較で
る。いま前回のキーの音高エリ今回のキーの音高が低い
ときにげ、比較回路77は端子S〉Tから“1mレベル
の信号を出力してバイナリ加減*679の制御端子(−
)に印加し、減算指令?与える。また比較回路77に端
子S狭Tからいま“1″レベルの信号を出力し、アンド
ゲート78Y開成丁う。し定がってバイナリ加減算Wh
7 GHアンドゲデー78を介し信号EX]13eUT
Eが入力するごとに−1動作Y行い、前回のキーのコー
ドが1ずつ減少する。tた。いま信号aに“!1として
出力中とする。したがってROM81には上記減算動作
による結果データの上位N−nビットが印加これ、普た
ルUMIM!には下位nビットが印加され、夫々、音階
周波数コードp1周波数変調コード礪が読出される。而
してこの場合の周波数変調コードe1は平均率にしたが
って順次周波数が小さくなる変化な示す。他方、若しも
上記信号鳳なt’sとして出力略せておくと周波数変調
コードaは半音階的に周波数が小−くなる変化な示す。
る。いま前回のキーの音高エリ今回のキーの音高が低い
ときにげ、比較回路77は端子S〉Tから“1mレベル
の信号を出力してバイナリ加減*679の制御端子(−
)に印加し、減算指令?与える。また比較回路77に端
子S狭Tからいま“1″レベルの信号を出力し、アンド
ゲート78Y開成丁う。し定がってバイナリ加減算Wh
7 GHアンドゲデー78を介し信号EX]13eUT
Eが入力するごとに−1動作Y行い、前回のキーのコー
ドが1ずつ減少する。tた。いま信号aに“!1として
出力中とする。したがってROM81には上記減算動作
による結果データの上位N−nビットが印加これ、普た
ルUMIM!には下位nビットが印加され、夫々、音階
周波数コードp1周波数変調コード礪が読出される。而
してこの場合の周波数変調コードe1は平均率にしたが
って順次周波数が小さくなる変化な示す。他方、若しも
上記信号鳳なt’sとして出力略せておくと周波数変調
コードaは半音階的に周波数が小−くなる変化な示す。
そして比較回路77が両端子8.Tの各コードの1欽を
検出′fると端子8NTから@Omレベルの信号な出力
してアンFデート781i/閉成し、バイナリ加減1j
L879の減算動作が停止でる。即ち1以上の動作によ
って高音側から低音側へのボルタメント動作が完了する
。
検出′fると端子8NTから@Omレベルの信号な出力
してアンFデート781i/閉成し、バイナリ加減1j
L879の減算動作が停止でる。即ち1以上の動作によ
って高音側から低音側へのボルタメント動作が完了する
。
他方、前回のキーの音高より今回のキーの音高が高いと
色には比較回路77は端子8)Tから@0ルベルの信号
?出力してバイナリ加減算器79に加算指令?与える。
色には比較回路77は端子8)Tから@0ルベルの信号
?出力してバイナリ加減算器79に加算指令?与える。
このためバイナリ加減算器79に比較回路77が両端子
8.Tの各データが1歇てP:Iまでの間+1動作を実
行し、これに応じて凡0M81からは操作中−の音階に
対する音階周波数コードpが出力し、ty、=ROM8
2からは周波数変調コード6が出力し平均率にしたがっ
て周波数が順次大きくなる変化を示す。またいま信号a
を“0°レベルとしておけば周波数変調コードgの便化
は半音階的に周波数が増大するような変化な承てことに
なる。而してこの音階か変化する。速さは、全音域にわ
たり均一になっている。
8.Tの各データが1歇てP:Iまでの間+1動作を実
行し、これに応じて凡0M81からは操作中−の音階に
対する音階周波数コードpが出力し、ty、=ROM8
2からは周波数変調コード6が出力し平均率にしたがっ
て周波数が順次大きくなる変化を示す。またいま信号a
を“0°レベルとしておけば周波数変調コードgの便化
は半音階的に周波数が増大するような変化な承てことに
なる。而してこの音階か変化する。速さは、全音域にわ
たり均一になっている。
@13図の実施例の場合、いtUPのグライド効J4v
%るときにはスイッチ部2のスイッチなそのように操作
する。またグライド幅の大きさをそのスイッチにより指
9する。そしてキーをオンするとそのキーオン時に1発
信号NEW KEYON(@1m)が出力してゲート
回路Q1.Q*。
%るときにはスイッチ部2のスイッチなそのように操作
する。またグライド幅の大きさをそのスイッチにより指
9する。そしてキーをオンするとそのキーオン時に1発
信号NEW KEYON(@1m)が出力してゲート
回路Q1.Q*。
トランスファーゲート91が共に開FItする。従って
、バイナリ加減算器84はNWB KFIY ON
時、減算器として機能する。また上記キーオン時からコ
ードNBW KEY C0DEがゲート回路q1v
介しバイナリ加減算器84の一端に印加されるt、また
バイナリ加減算器84の他端にはゲート回路q諺を介し
グラ、イド幅が印加され、したかって上記キーオン時に
バイナリ加減算器84rエコート’NEW KEY
C0DEかG)f9イV幅?減算し、その結果データ
を7リツプフロツプ85に印加する。
、バイナリ加減算器84はNWB KFIY ON
時、減算器として機能する。また上記キーオン時からコ
ードNBW KEY C0DEがゲート回路q1v
介しバイナリ加減算器84の一端に印加されるt、また
バイナリ加減算器84の他端にはゲート回路q諺を介し
グラ、イド幅が印加され、したかって上記キーオン時に
バイナリ加減算器84rエコート’NEW KEY
C0DEかG)f9イV幅?減算し、その結果データ
を7リツプフロツプ85に印加する。
工記1発信号NEW KEY U”Nの出力後はイ
ンバータ88の出力が@ 111 v、、、dルに反転
し、トランスファーゲート90,9M、ゲート回路Ga
が開成する。したがって上記納果データは比較回路83
の端子Sに印加これるほか、バイナリ加減算器84の一
端にゲート回路Gsv介し印71t1謬れる。比較回路
83は以後、端子8.Tの各データの比較を行りて端子
8)Tから°0°レベルの信号を出力し、バイナリ加減
算器84の制御暢子(−)にトランスファーゲート92
V介し与えて加算命令とする。また比較回路83は端子
S扶Tから′″1”レベルの信号を出力してアントゲ−
) 89 wnWtし、信号BXBCUTBが誼アント
0ゲート89゜トランスファーゲート90を介しバイナ
リ加減算器84の他端に印加する。このためバイナリ加
減算器84は信号、E X E CU T Hの入力毎
に上記結果データに対し+1動作を実行する。そしてそ
の各結果データの上位N−nピッ)r!R(JM8@に
与えられ、また下位nビットはROM87に与えられる
。したがりてROM86からはその音階周波数コート°
βが読出これる。またROM87からは平均率にしたが
って周波数が順次大きくなるような便化を示で周波数変
調コードαが読出され。
ンバータ88の出力が@ 111 v、、、dルに反転
し、トランスファーゲート90,9M、ゲート回路Ga
が開成する。したがって上記納果データは比較回路83
の端子Sに印加これるほか、バイナリ加減算器84の一
端にゲート回路Gsv介し印71t1謬れる。比較回路
83は以後、端子8.Tの各データの比較を行りて端子
8)Tから°0°レベルの信号を出力し、バイナリ加減
算器84の制御暢子(−)にトランスファーゲート92
V介し与えて加算命令とする。また比較回路83は端子
S扶Tから′″1”レベルの信号を出力してアントゲ−
) 89 wnWtし、信号BXBCUTBが誼アント
0ゲート89゜トランスファーゲート90を介しバイナ
リ加減算器84の他端に印加する。このためバイナリ加
減算器84は信号、E X E CU T Hの入力毎
に上記結果データに対し+1動作を実行する。そしてそ
の各結果データの上位N−nピッ)r!R(JM8@に
与えられ、また下位nビットはROM87に与えられる
。したがりてROM86からはその音階周波数コート°
βが読出これる。またROM87からは平均率にしたが
って周波数が順次大きくなるような便化を示で周波数変
調コードαが読出され。
UPのグライド効果が得られる。そして比較回路83が
両端子8.Tのデータの一致な噴出すると端子8MTか
ら@O”レベルの信号を出力してアント9ゲート89v
閉成し、UPの・グライド9効果の発生動作が停止する
。
両端子8.Tのデータの一致な噴出すると端子8MTか
ら@O”レベルの信号を出力してアント9ゲート89v
閉成し、UPの・グライド9効果の発生動作が停止する
。
a7j、DOWNのグライド効果ぞ得るときには一’)
の!’5にスイッチ?操作する。そしてキーYオンする
と1発信号NEW KEY (JNの出力時にバイ
ナリ加減算器84はコート°NEW xgye(JD
Eに対しグライド幅の加算動作1に:実行し。
の!’5にスイッチ?操作する。そしてキーYオンする
と1発信号NEW KEY (JNの出力時にバイ
ナリ加減算器84はコート°NEW xgye(JD
Eに対しグライド幅の加算動作1に:実行し。
その結果データYフリップ70ツブ85に印加−fる。
そして以後はバイナリ加減算器84は上記結果データに
対し信号EXHCUTHの出力毎に一1動作な実行し、
その値は1ずつ減少してゆく。
対し信号EXHCUTHの出力毎に一1動作な実行し、
その値は1ずつ減少してゆく。
このためR(JM86からはその音階周波数コードβが
読出される一方、几0M87からは平均率にしたがって
周波数か順次小さくなるような変化を水−tS波数変調
ココートが読出され、DC)WNのグライド効果が得ら
れる。而しで、音階が変化する速づに、全音域にわたり
一定となっている。
読出される一方、几0M87からは平均率にしたがって
周波数か順次小さくなるような変化を水−tS波数変調
ココートが読出され、DC)WNのグライド効果が得ら
れる。而しで、音階が変化する速づに、全音域にわたり
一定となっている。
以上説明した矩形波、PWM波、鋸歯状波の生成動作に
おいてH1*−ボード1上のキーが1個だけオンされた
場合につき説明したが、この実施例ではミュージックシ
ンセサイザvsitのポリフォニック用としたから、最
大8個までのキーが同時にオンされた場合においても、
@1図および第2図の各回路は8チヤンネルの時分割処
理物fl′Fによって6中−に対する上記基本波を同時
生成することができるが、その詳細説明は省略する。
おいてH1*−ボード1上のキーが1個だけオンされた
場合につき説明したが、この実施例ではミュージックシ
ンセサイザvsitのポリフォニック用としたから、最
大8個までのキーが同時にオンされた場合においても、
@1図および第2図の各回路は8チヤンネルの時分割処
理物fl′Fによって6中−に対する上記基本波を同時
生成することができるが、その詳細説明は省略する。
なお、上記実施例で框基本波な矩形波、PWM波、鋸歯
状波の3種類としたが、三角波、傾斜波等、他の基本波
を利用する仁とができる。また基本波の振幅レベルが急
変する個所の補間な正弦波により行ったが、2次閣数、
3次関数、11数関数。
状波の3種類としたが、三角波、傾斜波等、他の基本波
を利用する仁とができる。また基本波の振幅レベルが急
変する個所の補間な正弦波により行ったが、2次閣数、
3次関数、11数関数。
三角関係等、他の関数曲l1It#利用してもよい。ま
た上記実施例ではROM2sに174周期の正弦波?!
−紀憧したが、1周期あるいは1/2周期の正弦波マあ
ってもよい。更に上記!!施例では初期1ρYフル了ダ
ーに設定後、一定値av@次減算する累積減11L−作
を行ったが、初期値Iの設定後−電値g9を順次加算す
る累積加算動作1に実行し、上記実施例同様な基本波?
得る演算処理を行ってもよい。
た上記実施例ではROM2sに174周期の正弦波?!
−紀憧したが、1周期あるいは1/2周期の正弦波マあ
ってもよい。更に上記!!施例では初期1ρYフル了ダ
ーに設定後、一定値av@次減算する累積減11L−作
を行ったが、初期値Iの設定後−電値g9を順次加算す
る累積加算動作1に実行し、上記実施例同様な基本波?
得る演算処理を行ってもよい。
マタこの発明框ミュージックシ/セサイザに限うず、そ
の他の電子楽器にも利用できることは勿論であり1本発
明の主旨を逸脱しない範囲内で咄々変形応用可能である
。
の他の電子楽器にも利用できることは勿論であり1本発
明の主旨を逸脱しない範囲内で咄々変形応用可能である
。
この発明は以上説明したようにディジタル回路による演
算処理によって音階周波数を決定し1周波数変調ケ行う
際には簡単な演算処理によってプラス側とマイナス側と
に均等危局波数変調が行え。
算処理によって音階周波数を決定し1周波数変調ケ行う
際には簡単な演算処理によってプラス側とマイナス側と
に均等危局波数変調が行え。
しかも半音以上の周波数変調も容易に行え、更にげ、ボ
ルタメント効果、グライド効果も容易に行えるようにし
た電子楽器の周波数制御装置Y提供したから、平均率に
したがってプラス側とマイナス側とは均等な周波数変調
か容易に行え、極めて自然力ビブラート効果等が得られ
るほが、自然なボルタメント効果、グライド効果等も得
られる利点がある。またその演算処理は簡単であるから
。
ルタメント効果、グライド効果も容易に行えるようにし
た電子楽器の周波数制御装置Y提供したから、平均率に
したがってプラス側とマイナス側とは均等な周波数変調
か容易に行え、極めて自然力ビブラート効果等が得られ
るほが、自然なボルタメント効果、グライド効果等も得
られる利点がある。またその演算処理は簡単であるから
。
ハードの構成も簡単となり、電子楽器の小型化等vC′
4与できる利点もある。
4与できる利点もある。
@1図はこの発明の一実施例vcよるずニーシックシン
セサイザのシステム図、第2図はウニイブジェネレータ
5の具体的回路図、@3図はROM2Bの記憶波形図%
l!4図は矩形波の生成動作な説明するタイムチャート
、第5図はPWM波の生成動作な説明するタイムチャー
ト、第6図は鋸癩状波の生成動作を説明するタイムチャ
ート、第7図ないし第13図は周波数変調を行うための
各種実施例の回路図である。 1・・・キーボード、 2・・・スイッチ部、3.・
・・CPU、 4・・・平均率周波数演算部、
5・・・ウニイブジェネレータ、 6・・・ディジタ
ルフィルタ。 7・・・エンベa−プジエネレータ、 81Fデイジ
タル/アナログ変換器 11S、1g、310・・・
フル/゛1 アダー、 1丁・・・シフトレジスタ、 18s
s〜18・・・・アンドゲート、SC0−〜20・、2
7・〜27・φ・・排他的ボテデー)、 21−7〜2
1−1…インバータ、 22−6〜22−1・・−
アントゲ−)、 SC2・・・RUM、 241
〜24・・トオアゲー)、26. トー29,3 B、
35゜34マ〜34・、46マ〜46・・・・トラン
スファーゲート、 31・・・インバータ、 32
・・・極性反転回路、 41.4fi・・・減算回路
、 42・・・乗算回路、 43・・・加減算口部、
44・・・除算回路。 (ls、G寓・・・ゲート回路、 61.6B、66゜
69.71.72.79.84・ /(イナリ炉減算器
、 62・・弓S!進加減算器、 64.65゜6?
、68.To、78,74,81,82゜86.8〕−
ROM、 74・・・デコーダ、 7s・・・乗
算器、 76・・・平均率周波数演算器、77゜83・
・・比較回路、 80,85・・・7リツプフロツプ
、G、01〜Gs・・・ゲート、 8B・・・インI
(−タ、 89・・・アンドゲート、9O−9jJ・
・・トランスファーゲート。 g 、&J %J
’ill w−−−一一
セサイザのシステム図、第2図はウニイブジェネレータ
5の具体的回路図、@3図はROM2Bの記憶波形図%
l!4図は矩形波の生成動作な説明するタイムチャート
、第5図はPWM波の生成動作な説明するタイムチャー
ト、第6図は鋸癩状波の生成動作を説明するタイムチャ
ート、第7図ないし第13図は周波数変調を行うための
各種実施例の回路図である。 1・・・キーボード、 2・・・スイッチ部、3.・
・・CPU、 4・・・平均率周波数演算部、
5・・・ウニイブジェネレータ、 6・・・ディジタ
ルフィルタ。 7・・・エンベa−プジエネレータ、 81Fデイジ
タル/アナログ変換器 11S、1g、310・・・
フル/゛1 アダー、 1丁・・・シフトレジスタ、 18s
s〜18・・・・アンドゲート、SC0−〜20・、2
7・〜27・φ・・排他的ボテデー)、 21−7〜2
1−1…インバータ、 22−6〜22−1・・−
アントゲ−)、 SC2・・・RUM、 241
〜24・・トオアゲー)、26. トー29,3 B、
35゜34マ〜34・、46マ〜46・・・・トラン
スファーゲート、 31・・・インバータ、 32
・・・極性反転回路、 41.4fi・・・減算回路
、 42・・・乗算回路、 43・・・加減算口部、
44・・・除算回路。 (ls、G寓・・・ゲート回路、 61.6B、66゜
69.71.72.79.84・ /(イナリ炉減算器
、 62・・弓S!進加減算器、 64.65゜6?
、68.To、78,74,81,82゜86.8〕−
ROM、 74・・・デコーダ、 7s・・・乗
算器、 76・・・平均率周波数演算器、77゜83・
・・比較回路、 80,85・・・7リツプフロツプ
、G、01〜Gs・・・ゲート、 8B・・・インI
(−タ、 89・・・アンドゲート、9O−9jJ・
・・トランスファーゲート。 g 、&J %J
’ill w−−−一一
Claims (9)
- (1) 半音以上の周波数の変化に対応する第1の周
波数情報及び半音以内の周波数の変化に対応する第2の
周波数情報を供給する手段と、この第1の周波数情報を
初期値として、この初期値から上記第2の周波数情報V
織返し加算あるいは減算する演算手段と、Cの演算手段
の出力が所定条件を満足するようになった際、再び上記
゛供給手段から第1の周波数情報を上記演算手段に供給
するよう制御する制御子役とな具備し、上記演算手段の
出力に基づき出力楽音の周波数mk l?ll制御する
ことを特徴とする電子楽器の周波数制御装置。 - (2)上記供給手段から供給する上記第1.第2の周波
数情−は平均率周波数に応じた値となってφることY特
徴とする特許請求の範囲第1項記載の電子楽器の周波数
制御装置。 - (3)上記供給手段は1周波数変調が指定これた際。 上記第1.第2の周波数情報vw4期的に可変制御して
上記演算手段に与えることytW徴とする特許請求の範
囲第1項あるいは第2項記載の電子楽器の周波数制御装
置。 - (4)上記供給手段は1周波数変調が指定された際。 上記?1!lの周波数情報のみを同期的に可変制御して
上記演算手段に与え、出力楽音に対し半音毎に周波数変
調することft特徴とする特許請求の範囲@1項あるい
は@22項記載電子楽器の周波数制御装置。 - (5)上記供給手段に1周波数変調が指9これた際。 音階周波数に対応する基本の周波数情報に1周波数変調
用関数情報な加算して、上記第1.第2の周波数情報を
得、該第1.第2の周波数情報なよ記演算手段に供給す
ることにより、全発音周波数領域において一定深さの周
波数変調な行うことを特徴とする特許請求の範囲第1項
あるいは第2項記載の電子楽器の周波数制御装置。 メ - (6) 上記供給手段は、ボルタプント演奏が指定ざ
J、I、:隊1発音中の楽音に対する上記@1,112
の周波数情報から、新たに発音丁べき楽音に対する上1
e第1.第2の周波数情報に遂次変化せしめて。 上記演算手段に供給することt特徴とする特許請求の範
5tIIJ1項あるいは第2項記載の電子楽器の岬波数
m+@装置。 - (7)上記供給手段は、ポルタメント演奏か指定さt′
Iた啼、上記第1の周波数情報のみを変化せしめて上記
演算手段に供給し、出力楽音に対し半音毎に変化するボ
ルタメント効果を付与することt特徴とする特許請求の
範囲″@6項記載の電子楽器の周波数制御装置。 - (8)上記供給手段框、グライド演奏が指定された際1
発音すべき楽音の周波数に対応する基本の周波数情li
K、所定りIv加、減算して得られる周波数情報から上
記基本の周波数情報に遂次変化せしめ、該変化する周波
数情報を上記1gl、$2の周波数情報として上記演算
手段に供給することt−特徴とする特許請求の範囲@1
項あるいは第2項記載の電子楽器の周波数制御装置。 - (9)上記供給手段は、グライド演奏が指定された際、
上記@lの周波数情報のみt変化せしめて上記演算手段
に供給し、出力楽音vc静し半音毎に変化するグライド
効果Y付与でる0と?特徴とする特許請求の範囲第8項
記載の電子楽器の1波数制御装置。
Priority Applications (6)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56208816A JPS58108587A (ja) | 1981-12-22 | 1981-12-22 | 電子楽器の周波数制御装置 |
| GB08235445A GB2113447B (en) | 1981-12-22 | 1982-12-13 | Tone signal generating apparatus of electronic musical instruments |
| US06/450,082 US4479411A (en) | 1981-12-22 | 1982-12-15 | Tone signal generating apparatus of electronic musical instruments |
| DE19823249738 DE3249738C2 (ja) | 1981-12-22 | 1982-12-22 | |
| DE3247599A DE3247599C2 (de) | 1981-12-22 | 1982-12-22 | Tonsignal-Erzeugungsvorrichtung für elektronische Musikinstrumente |
| GB08501057A GB2161310B (en) | 1981-12-22 | 1985-01-16 | Tone signal generating apparatus for electronic musical instruments |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56208816A JPS58108587A (ja) | 1981-12-22 | 1981-12-22 | 電子楽器の周波数制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58108587A true JPS58108587A (ja) | 1983-06-28 |
| JPS6322312B2 JPS6322312B2 (ja) | 1988-05-11 |
Family
ID=16562595
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56208816A Granted JPS58108587A (ja) | 1981-12-22 | 1981-12-22 | 電子楽器の周波数制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58108587A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60147792A (ja) * | 1984-01-11 | 1985-08-03 | カシオ計算機株式会社 | 電子楽器の周波数制御装置 |
| JPS6132896A (ja) * | 1984-07-25 | 1986-02-15 | カシオ計算機株式会社 | 電子楽器の周波数制御装置 |
| JPS6145288A (ja) * | 1984-08-09 | 1986-03-05 | カシオ計算機株式会社 | 電子楽器 |
| JPS6479795A (en) * | 1987-09-22 | 1989-03-24 | Yamaha Corp | Musical sound signal generator |
-
1981
- 1981-12-22 JP JP56208816A patent/JPS58108587A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60147792A (ja) * | 1984-01-11 | 1985-08-03 | カシオ計算機株式会社 | 電子楽器の周波数制御装置 |
| JPS6132896A (ja) * | 1984-07-25 | 1986-02-15 | カシオ計算機株式会社 | 電子楽器の周波数制御装置 |
| JPS6145288A (ja) * | 1984-08-09 | 1986-03-05 | カシオ計算機株式会社 | 電子楽器 |
| JPS6479795A (en) * | 1987-09-22 | 1989-03-24 | Yamaha Corp | Musical sound signal generator |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6322312B2 (ja) | 1988-05-11 |
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