JPS5810942A - デ−タ伝送装置 - Google Patents

デ−タ伝送装置

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JPS5810942A
JPS5810942A JP56109740A JP10974081A JPS5810942A JP S5810942 A JPS5810942 A JP S5810942A JP 56109740 A JP56109740 A JP 56109740A JP 10974081 A JP10974081 A JP 10974081A JP S5810942 A JPS5810942 A JP S5810942A
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JP
Japan
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bit
data
circuit
serial
data transmission
Prior art date
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Pending
Application number
JP56109740A
Other languages
English (en)
Inventor
Ichiro Yagami
矢上 一郎
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
Tokyo Shibaura Electric Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp, Tokyo Shibaura Electric Co Ltd filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP56109740A priority Critical patent/JPS5810942A/ja
Publication of JPS5810942A publication Critical patent/JPS5810942A/ja
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    • H—ELECTRICITY
    • H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
    • H04L25/00—Baseband systems
    • H04L25/38—Synchronous or start-stop systems, e.g. for Baudot code
    • H04L25/40—Transmitting circuits; Receiving circuits
    • H04L25/45—Transmitting circuits; Receiving circuits using electronic distributors

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
  • Small-Scale Networks (AREA)
  • Communication Control (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はデータ伝送装置KIIL、Il!iK一本の伝
送路上で、データがビット・シリアルに送られるシリア
ル・データ伝送装置11CWIJするものである。
データ伝送装置は、計算機関の情報伝送、制御装置間O
制@信号などの種々の分野で使用されている。これらデ
ータ伝送装置には、データ伝送量の増大5とデータの高
速応答性が基本的に要求される。これらに応えるものと
して、光7アイパーケーブルが開発された。ζ−のため
、従来の伝送路として同軸ケーブルに依りていたときの
数Ml)P8〜数十Bit)P8のものよシ格段の大容
量・高速の数百Ml)Ill!1〜数百01)I’Sの
光フアイバ伝送ケーブルが笑現されるようになった。
ところが、伝送路として上述の大容量・高速の亀のが可
能だとしても、これをデータ伝送装置に適用するとき次
のよう表問題点かあ夛、上述のような大容量・高速Oデ
ータ伝送装置の笑声は困難 −な状況にあり九。
こむで、第7.コWAK示したデータ伝送装置の代表的
システム構成によ〕、その問題点を説明する。第1図に
おいて、/a、/bはデータ伝送路てあり、前述したよ
うに大容量・高速を要するものは、光ファイバー・ケー
ブル(以下単に光ケーブルと称す)が採用される。コは
データ伝送装置(8テ)であシ1図に示すように複数の
データ伝送装置(8T1〜8丁、)間をデータ伝送路に
よ〉ループ状に結合している・ 一般に、各ステージ、ンは計算機、制御装置。
入出力装置など種々の機器が接続されるが、ζこでは省
略した。
第2図は、従来のデータ伝送装置におけるデータ伝送ス
テージ、ンの構成を示すプロ、り図である。第コIIに
おいて、/a、/b、コは第1図に訃けゐものと同様で
あ〕、光信号/電気信号変換回路(以下0 / Nモジ
、−ルと称す)J、電気信号量11ptpa、直列/並
列データ変換回路(以下8/ν回路)!、並列/厘列デ
ータ変換回路(以下P 78回路)6.変調器7.電気
信号/光信号変換回路(以下1 / Oモジ、−ル)l
、伝送制御回路り、復調器10とで構成される。
第2図において、他のステージ、ンから送られて来るデ
ータは、ピッF・シリアルの形に対応した変調信号とし
て伝送路/aを過りて0/]!毫ジ、−ルに到来する。
そこで、データは電気信号に変換され、さらに復調器1
0で復調され、同じくビット・シリアルな形で電気信号
量1II−上にストローブされる。前記ストローブされ
たビット・シリアル信号は、8/P回路jKよシビット
・パラレルな形(複数ビットからなるワード、あるいは
プロ、り)K変換される。これら、ビット・パラレルに
変換されたデータに対して伝送制御装置りは。
その内容を解読して有効なデータを取シ込み、又は無視
する等の伝送制御処理を行なう、なお、伝送制御装置の
構成1機能はデータ伝送装置の用途や機種によって種々
あるが、その詳@には言及ししない。
第2図のステージ、ンが、他のステージ習ンにデータを
送信する鳩舎は、送信すべきビット・パラレル・データ
として178回路に与えられる。
この操作は一般に、ステージ、ンに接続される機器より
、伝送制御回路内バッファ・メモリ(図示せず)を介し
て行なわれる。こうして、P/8回路−に送られた信号
はビット・シリアル信号に変換され、変調器7,110
モジ、−ルtとで変調。
電気/光信号変換されて/11の光伝送路にストa−プ
される。
前述のデータ伝送装置において、大容量・高速化のため
の最大の問題点は、8/?回路!、ア/B1路4にあっ
た。それは、87P回路10人力であるビット・シリア
ル信号は、データ伝送装置としてのビット/−・Oレー
トで入りて来る。このため、このビット/−・Cレート
を前述の光ケーブルの最大能力まで高めようとするとき
、その値は数百MklB〜数Gtll)8にも達する。
このこと社、ビ、)轟たbの処理時間が数nセカンド又
は/n−・O以下であることが必要と力る。これq、p
/s回路4についても同様なことが言える。前述の数n
e@Cのオーダーで、B/”1’回路z、p/al!1
Mj内でビット・シフトなどの回路動作を行なわせるK
は]nLO素子などの超高速論理素子を使うたディスク
リート回路によシ、それを実現することがよう中(可能
のレベルである。この九め、電子装置の望ましい形態で
あるLBXなどでは実現が困難でToりた。大量の個別
素子(ディスクリート素子)Kよる装置では、tず信頼
性1次に価格0面で実用に供し得るデータ伝送装置を供
することが難しかりた。
そこで1本発明の目的はヒれらの問題を解決し。
実用に供し得る大容量・高速のデータ伝送装置を提供す
ることKある。
以下1本発明の一実施例忙よシ図を参照して説明する。
〈構成〉 このデータ伝送装置2は、入力側のデータ伝送路/ a
 K O/ lモジューA/lを設け、この07罵モジ
、−ルJK俵調器10を接続し九、0/1モジ、−ルJ
は、前記データ伝送路/aからの入力を光信号/電気信
号変換し、さらに復調器10で復調されて母II参ヘビ
ッF・シリアル信号の形でストローブする。この母線l
の他端には、後に詳述する変調器7.が接続されており
、]l!に罵10モジ1−ルtを経て、データ伝送路/
1)へと連絡している。
さらに、データ伝送装置コには伝送制御装置デを設けて
あシ、母S参からこの伝送制御装置デ関を菫個OI’/
B回路!1〜jNt並列に接続した。
一方、o/1篭ジ、−ルJと伝送制御回路デとの関には
タイミング信号発生回路/lを接続しである。
このタイミング信号発生回路//Id、テ1〜テウのタ
イミング信号出力端子を備え、8/!変換回路!1〜!
、のタインング信号受信端子/T−Mテに各に接続され
ている。
:      タイミング信号発生回路/Iは、データ
伝送路l&からのスターF・ビ、)の到来で伝送路上の
シリアル・ビット信号関隔に同期する。また、 Tl〜
?。
各々の伝送路上Olビット周期の時間分シフトして、第
参図のチャートに示したようK El / P回路!、
〜jMで必要とすbパルス巾テのタイミング・パルスを
発生する。ζOタイ2ング・パルスの発生は、ストップ
・ビットが伝送制御回路tによシ検出され、それkよ動
停止指令を受けるまでサイクリックに絖けられ為。
8/ア回路j1〜Iヨはデータ・レジスタ(It示せず
)を有してお、9./?〜菫テ端子に前述のタイ々yダ
信号が到来したとき、母m参上にストローブされている
ビ、)信号を取〕込む、こうして、s/yl1m路ji
−1,Il内で母線参上Oビ、)・シリアル・データは
、ビット・パラレル・データに変換されて伝送制御回路
デに送〉込まれる。
更に、すでKS/1回路!1〜j、に取)込んだlステ
、グ前のビット・データを/ビオ1分、自己のデータ・
レジスタ内でシフトする。
伝送制御回路デは、データ伝送路l&からのスターシ・
ビットで前記タイミング信号発生回路//を作動し、ま
たスト、プ・ビットを検出するとタイ9y!信号発生回
路O作動を停止させる。さらに、伝送制御回路りij 
8 / ?変換回路!宜〜!1からOビ、ト・パラレル
・データの内容を解読し。
有効なデータo*h込み等の伝送制御処理を行なう・ この伝送制御回路デと変調器7との関には、前記I/ア
1路j1〜lつに対応し九B/ア回路61〜4.を母@
41*で並列K11続した・ζOP / 8変換−路≦
1〜4.は、前記ビット・データの取勤込みと逆の手順
で各々の278回路41〜41から順次ビット・データ
が母lir&へ送出される。
この場合O@P/8変換回路11〜tMのタイ建ンダO
制御紘、伝送制御回路f内のタロツタ(図示せず)Kよ
に制御される。
〈動作〉 伝送制御回路デは、データ伝送路/aからスタート・ビ
ットの入力を検出すゐと、タイミング信号発生回路/l
を作動させる。タイミング信号発生回路//は、第参図
に示すタイミング信号8を発生し、テ1〜!、端子よi
ts/p変換回路j1〜JN07テ〜Nテ端子に各々タ
イミング信号を出力する− 11 / P回路j t 
〜−t N a、 T t 〜T M t14子に一タ
イ電ング信号が到来したと含量線上にストローブしてい
る信号を敢〕込み、ζO取如込んだデータ・ビットをデ
ータ・レジスタ内でシフトする。
87P回路31〜jつ全部が順次かような動作をすゐこ
とKより、データ伝送路l&よ1到来するシリアル・ビ
ット・データは菖ビ、)XM(スターシ・ビットからス
トップ・ビットまでの同一手順の繰シ返し回数)の!ト
リックス状データとして、前述の夏ケのa/ア回路jl
−’−!、のレジスタ内に存在す2s、to*kb、 
各aos/vIc!回路tm〜!、のレジスタ内に存在
する。このため。
各々O1!/P回路!1〜!4社従来Oデータ伝送スf
 −v w y −z OB / P iFi j! 
k比べて、H倍の時間内でデータの取り込み、及びシフ
ト動作をすればよい・ 伝送制御回路yFi、8 / 2回路を宜〜tNOデー
タ・レジスタ内のビット・パラレル・データを処理し、
変調器7.に10モジユールtからデ−タ伝送路/bへ
と送シ出す。
〈効果〉 以上の通〕本発明のデータ伝送装置では、伝送路上Oピ
ッF信号と同一の時間レートで超高速動作する必要があ
るのは、比較的構成の簡単なタイ々ング発生回路のみで
良く、構成が複雑で大規模。
かつ多数の素子を必要とする8/P、178回路はその
y倍の時間間隔で動作すれば良い、従って。
本発明によるデータ伝送装置では、その大部分を電子装
置として墓ましい形態であるところIDXaB工などの
高集積度の電子素子で構成することができ。
低価格、高lil頼性データ伝送装置となる。又、従来
のものではxa′L素子など超高速論理素子を採用して
も困難でありた大容量、超高速のデータ伝送装置を提供
することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はデータ伝送装置を適用した代表的システム構成
図、第2図は従来のデータ伝送装置の構成を示すプロ、
り図、第3図は本発明の実施例のデータ伝送装置の構成
を示すプロ、り図、第μ図社タイミング発生の動作を示
すタイム・チャート、である。 /a、/b・・・データ伝送路、コ・・・データ伝送装
置、J・・・0/1モジユール、ダ、弘a・・・母線。 !・・・8/P回路、t・・・P / 8回路、7・・
・変調器。 t・・・B10モジ、−ル、?・・・伝送制御回路、 
10・・・復調器。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 外部よ如ビット直列のデータ群を受信し、かつ同様なビ
    ット直列のデータ群として送信するデータ伝送装置にお
    いて。 前記データが到来し、かつ送出される信号像−に論理的
    に並列接続した。複数のビット直列/ビ、ト並列変換回
    路および複数のビット並列/ビット直列変換回路と、前
    記複数0ビ、)直列/ビット並列変換回路の前記信号像
    1からのデータ・ビ、トの取)込み、及び既[311)
    込んだデータ・ビ、トのシフト動作のタイずングを前記
    到来するビ、ト直列のビット・データ群のlビット周期
    分ずつずらしたタイミングで制御する装置と、前記複数
    のビット並列/ビット直列変換回路のデータ・ビット0
    送出、及び既に送出すべく用意したデータ・ビットのシ
    フト動作のタイミングを送出すぺき直列Oビット・デー
    タ群のlピッF周期分順次ずらしたタイミングで制御す
    る装置とを有することを特徴とするデータ伝送装置。
JP56109740A 1981-07-14 1981-07-14 デ−タ伝送装置 Pending JPS5810942A (ja)

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JP56109740A JPS5810942A (ja) 1981-07-14 1981-07-14 デ−タ伝送装置

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JP56109740A JPS5810942A (ja) 1981-07-14 1981-07-14 デ−タ伝送装置

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JPS5810942A true JPS5810942A (ja) 1983-01-21

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ID=14518042

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JP56109740A Pending JPS5810942A (ja) 1981-07-14 1981-07-14 デ−タ伝送装置

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6041846A (ja) * 1983-07-05 1985-03-05 ピツトネイ・ボウズ・インコ−ポレ−テツド 透過性インタフエ−ス装置
JPS6259225A (ja) * 1985-09-09 1987-03-14 Idemitsu Petrochem Co Ltd α−オレフインの製造方法

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6041846A (ja) * 1983-07-05 1985-03-05 ピツトネイ・ボウズ・インコ−ポレ−テツド 透過性インタフエ−ス装置
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