JPS5810979A - 固体撮像装置 - Google Patents
固体撮像装置Info
- Publication number
- JPS5810979A JPS5810979A JP56109722A JP10972281A JPS5810979A JP S5810979 A JPS5810979 A JP S5810979A JP 56109722 A JP56109722 A JP 56109722A JP 10972281 A JP10972281 A JP 10972281A JP S5810979 A JPS5810979 A JP S5810979A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- output
- solid
- sampling
- processed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N25/00—Circuitry of solid-state image sensors [SSIS]; Control thereof
- H04N25/70—SSIS architectures; Circuits associated therewith
- H04N25/76—Addressed sensors, e.g. MOS or CMOS sensors
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Transforming Light Signals Into Electric Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は例えば高精細度のテレビジョン放送を得る場
合I:好適する固体撮像装置(:関する。
合I:好適する固体撮像装置(:関する。
周知のようC:%日本およびアメ5.6 g=おけるテ
レビジョン放送は水平画素的30011.走査線数52
5本の方式が採用されており、ヨーロッパでもほぼこれ
と同等の方式が採用されている。しかし、近年より高品
位の画儂が要求されるC:従い走査a数の多い別方式が
提案されている・この−例としては走査線数1125本
、水平画素1400個の方式が実験されている。この方
式の欠点は態量的(:信号の帯域幅が画素数、走査線数
525本して大きくなることである・即ち、走査線数が
s25本方大の場合は約4 jtHzであった帯域が1
1125本方式で本方 0 MHz以上と広(なる・こ
れは通常の増幅器を設計するsC:も大きな一書となる
が、41gmテレビジョン信号をパルスブード化して取
扱う場合−=おいて、ム、、/D * @ @ f)設
計が極め【問題となる・つまり1通常の528本方大の
場合プレビジ璽y信号をパルスブード化するための最小
チンプリング周#I数はナイキストの条件C二より8M
Hzであるが、実際にはl 3 MHzまたは14囲婆
使用される一112Is本方式をこれと同じ条件で考え
ると60MExまたは80MHg のチンプリyグ周
波数が必要となり、このような高周波で動作するム/D
f換器を1!現することは非常C二困離であった※ そこで、#IEl:示す構成が考えられている。
レビジョン放送は水平画素的30011.走査線数52
5本の方式が採用されており、ヨーロッパでもほぼこれ
と同等の方式が採用されている。しかし、近年より高品
位の画儂が要求されるC:従い走査a数の多い別方式が
提案されている・この−例としては走査線数1125本
、水平画素1400個の方式が実験されている。この方
式の欠点は態量的(:信号の帯域幅が画素数、走査線数
525本して大きくなることである・即ち、走査線数が
s25本方大の場合は約4 jtHzであった帯域が1
1125本方式で本方 0 MHz以上と広(なる・こ
れは通常の増幅器を設計するsC:も大きな一書となる
が、41gmテレビジョン信号をパルスブード化して取
扱う場合−=おいて、ム、、/D * @ @ f)設
計が極め【問題となる・つまり1通常の528本方大の
場合プレビジ璽y信号をパルスブード化するための最小
チンプリング周#I数はナイキストの条件C二より8M
Hzであるが、実際にはl 3 MHzまたは14囲婆
使用される一112Is本方式をこれと同じ条件で考え
ると60MExまたは80MHg のチンプリyグ周
波数が必要となり、このような高周波で動作するム/D
f換器を1!現することは非常C二困離であった※ そこで、#IEl:示す構成が考えられている。
1ノは水平、1jII直方向の2次元マトリクス状膓ニ
4:例えばフォトダイオードおよびMO8電界効果トラ
ンジスタからなるスイン≠が配置された固体撮像素子で
あり、12.IBはそれぞれ前記スイッチを駆動してフ
ォトダイオード4=蓄積された信号を取出す水平走査回
路および―直走査回路である。固体撮像素子11より取
出された信号は趨子14を介して前置増幅器154:供
給され、この増幅器15の出力信号は広帯域遅延916
に供給される。この遅延@161’:、はタッグが設け
られており、このタップより取出された遅延量の異なる
信号はそれぞれ共通のサンプリングパルス信号Ipが供
給されるA/D変換@lfl、11.19.10i:供
給される。
4:例えばフォトダイオードおよびMO8電界効果トラ
ンジスタからなるスイン≠が配置された固体撮像素子で
あり、12.IBはそれぞれ前記スイッチを駆動してフ
ォトダイオード4=蓄積された信号を取出す水平走査回
路および―直走査回路である。固体撮像素子11より取
出された信号は趨子14を介して前置増幅器154:供
給され、この増幅器15の出力信号は広帯域遅延916
に供給される。この遅延@161’:、はタッグが設け
られており、このタップより取出された遅延量の異なる
信号はそれぞれ共通のサンプリングパルス信号Ipが供
給されるA/D変換@lfl、11.19.10i:供
給される。
即ち、この構成の特徴は遅延線160時間差を利用して
信号を並列処理するものであり、fンプリング周期はタ
ップの数をNとすると、通常の1/Nとすることができ
る。しかし、サンプルする時間幅は依然として変わらず
、しかも、高価な遅延線が必要であるため技術上の困難
が伴なっていた。
信号を並列処理するものであり、fンプリング周期はタ
ップの数をNとすると、通常の1/Nとすることができ
る。しかし、サンプルする時間幅は依然として変わらず
、しかも、高価な遅延線が必要であるため技術上の困難
が伴なっていた。
この発明は上記事情C:基づいてなされたもので、その
目的とするところは固体撮俸素子C二複数の信号出力線
を設け、この出力線にそれぞれ水平方向1:隣接する信
号蓄積素子の出力信号を同時(:散出してA / D
@換することC:より、チンプツング周期、サンプリン
グ時間幅を減少することができ、比較的低速な1g1j
I8を用いて高密度、高品質のテレビジ璽y信号を得る
ことが可能な固体撮像素子を提供しようとするものであ
る・ 以下、この発−の一実施例6:ついて図面を参照して説
明する。
目的とするところは固体撮俸素子C二複数の信号出力線
を設け、この出力線にそれぞれ水平方向1:隣接する信
号蓄積素子の出力信号を同時(:散出してA / D
@換することC:より、チンプツング周期、サンプリン
グ時間幅を減少することができ、比較的低速な1g1j
I8を用いて高密度、高品質のテレビジ璽y信号を得る
ことが可能な固体撮像素子を提供しようとするものであ
る・ 以下、この発−の一実施例6:ついて図面を参照して説
明する。
K2E、第311(:おいて、zlは固体撮像素子であ
る。この固体撮像素子21は水平方向、―直方向の2次
元マトリクス状に配置された信号蓄積素子例えばPN*
合溢フォトダイオード(p、、 @ Dlm + ’−
D In11) k ヨヒM 08 電界効果トランジ
スタ(T1. 、 ’r1. @〜Tmn)ならびC二
出力用電界効果トランジスタ(T・1@Tel〜T、n
)から構成され、且つ%2個の出力端子JJ、JJを
有している。即ち、フォトダイオード(D、1. D、
、 、〜Dmn)のアノードはそれぞれ接地され、カソ
ードはドアyジスタ(T1. 、 ’I’tl 、 〜
Tmn )のソース(二接続される。このトランジスタ
(Tll @ ’I’tt @−Tmn)のゲートはそ
れぞれ制御1i(Vt−Vm−”Vm)を介し″C垂直
走査回路24C:接続され1.ドレインはそれぞれ前記
)Jyyジスタ(’I’ol I ’I’HI〜Ton
) のソース(=それぞれ接続される・このトランジ
スタ(Te1− Te雪、〜T@n)のゲートは隣接す
る同士例えばTOIとTH@ T(HとTe4〜T@
n−1とTonとがそれぞれ対となり、制御線(Hm
−Ht〜H/)を介して水平走査回路25に接続される
。
る。この固体撮像素子21は水平方向、―直方向の2次
元マトリクス状に配置された信号蓄積素子例えばPN*
合溢フォトダイオード(p、、 @ Dlm + ’−
D In11) k ヨヒM 08 電界効果トランジ
スタ(T1. 、 ’r1. @〜Tmn)ならびC二
出力用電界効果トランジスタ(T・1@Tel〜T、n
)から構成され、且つ%2個の出力端子JJ、JJを
有している。即ち、フォトダイオード(D、1. D、
、 、〜Dmn)のアノードはそれぞれ接地され、カソ
ードはドアyジスタ(T1. 、 ’I’tl 、 〜
Tmn )のソース(二接続される。このトランジスタ
(Tll @ ’I’tt @−Tmn)のゲートはそ
れぞれ制御1i(Vt−Vm−”Vm)を介し″C垂直
走査回路24C:接続され1.ドレインはそれぞれ前記
)Jyyジスタ(’I’ol I ’I’HI〜Ton
) のソース(=それぞれ接続される・このトランジ
スタ(Te1− Te雪、〜T@n)のゲートは隣接す
る同士例えばTOIとTH@ T(HとTe4〜T@
n−1とTonとがそれぞれ対となり、制御線(Hm
−Ht〜H/)を介して水平走査回路25に接続される
。
また、このトランジスタ(Te1l * ’I’ot
I・・・Ton )のドレイyにはそれぞれ抵抗1g
、IFを介して直流電源28が接続され、且つ、このド
レインは隣接するものがそれぞれ別々の出力端子22゜
23に接続される。即ち、トランジスタ(Tow −T
41 s s 〜Ton−t )のドレインは出力端子
71(:l:、Ji続され、トランジスタ(Tom s
Tea 、−Ton )のドレインは出力端子2J(
:接続される−これら出力電子xx、sat二はそれぞ
れ前置増幅器29゜10の入力熾が接続され、これら増
幅器III。
I・・・Ton )のドレイyにはそれぞれ抵抗1g
、IFを介して直流電源28が接続され、且つ、このド
レインは隣接するものがそれぞれ別々の出力端子22゜
23に接続される。即ち、トランジスタ(Tow −T
41 s s 〜Ton−t )のドレインは出力端子
71(:l:、Ji続され、トランジスタ(Tom s
Tea 、−Ton )のドレインは出力端子2J(
:接続される−これら出力電子xx、sat二はそれぞ
れ前置増幅器29゜10の入力熾が接続され、これら増
幅器III。
10の出力端はそれぞれA/D変換器11゜12の入力
1lll(:1−m1ll!される。
1lll(:1−m1ll!される。
上記構成において、[I[走査回路24および水平走査
釧路IJが駆動パルス信号φV、φH(=よって順次駆
動される。と、制御縁V、、V、〜Vmおよび)l、、
H,−1j(:それぞれ順次読出し信号が供給される。
釧路IJが駆動パルス信号φV、φH(=よって順次駆
動される。と、制御縁V、、V、〜Vmおよび)l、、
H,−1j(:それぞれ順次読出し信号が供給される。
したがって、出力端子xz、zsC:は常ζ:隣接する
フォトダイオードの出力信号で処理すると同時に、2倍
の画素が処理できることは明らかである・このように、
出力端子およびA/Dfyl!器を2個、3個・・・と
増加し、これら出力熾子C二同時に2個以上の画素を取
出し得るよう(:すれば、これ(二比例して同じサンプ
リング信号で1&場できる情報量はN倚C=なって行く
ことが解る。仮(ニー、Nm4とすれば1125本方式
のTV信号を従来と同じ11MHz fンプリング信号
で処理し得ることは明らかであり、サンプリング周期の
みならずサンプリング時間もN倍となることは明らかで
ある。したがって。
フォトダイオードの出力信号で処理すると同時に、2倍
の画素が処理できることは明らかである・このように、
出力端子およびA/Dfyl!器を2個、3個・・・と
増加し、これら出力熾子C二同時に2個以上の画素を取
出し得るよう(:すれば、これ(二比例して同じサンプ
リング信号で1&場できる情報量はN倚C=なって行く
ことが解る。仮(ニー、Nm4とすれば1125本方式
のTV信号を従来と同じ11MHz fンプリング信号
で処理し得ることは明らかであり、サンプリング周期の
みならずサンプリング時間もN倍となることは明らかで
ある。したがって。
このような構成とすれば、信号処理(二比較的低速のA
/Dim器を用いることができ、しかも、記録、@違装
置は従来の装置を利用し得る利点を有している。また、
固体撮像素子21も複数の画素を同時(=読出すため、
水平走査回路25の水平読出し信号の周波数が1/Nと
なり、動作上有利である。
/Dim器を用いることができ、しかも、記録、@違装
置は従来の装置を利用し得る利点を有している。また、
固体撮像素子21も複数の画素を同時(=読出すため、
水平走査回路25の水平読出し信号の周波数が1/Nと
なり、動作上有利である。
尚、上記実施例では信号蓄積素子としてPN接合製フォ
トダイオードを用いたが、これに隈らず、CI D (
Charge/’Injection DelvIce
) 等を利用することも可能である争 その他、この発明の要旨を変えない範囲で種all変形
実施可能なことは勿論である。
トダイオードを用いたが、これに隈らず、CI D (
Charge/’Injection DelvIce
) 等を利用することも可能である争 その他、この発明の要旨を変えない範囲で種all変形
実施可能なことは勿論である。
1 以上、詳述したようにこの発flJt:よれ
ば、チンプリング周期、サンプリング時間幅を減少する
ことができ、比較的低速な回路を用いて高密度、高品質
のテレビジョン信号を一得ることが可能−な陶体撮像装
置を提供できる。
ば、チンプリング周期、サンプリング時間幅を減少する
ことができ、比較的低速な回路を用いて高密度、高品質
のテレビジョン信号を一得ることが可能−な陶体撮像装
置を提供できる。
絽1図は従来の固体撮像装置の一例を示す構成図、縞2
図はこの発明(=係わる固体撮像装置の一夾施例を示す
構成図、第3図は第2図の要部を具体的シニ示す構成図
である。 21・・・固体撮像素子、24・・・垂直走査回路、2
5・・・水平走査回路、31.32・・・A/D賞換器
、 D11〜Dmn −フォトダイオード。
図はこの発明(=係わる固体撮像装置の一夾施例を示す
構成図、第3図は第2図の要部を具体的シニ示す構成図
である。 21・・・固体撮像素子、24・・・垂直走査回路、2
5・・・水平走査回路、31.32・・・A/D賞換器
、 D11〜Dmn −フォトダイオード。
Claims (1)
- 水平%喬直方向の2次元7トリクス状に信号蓄積素子が
配置された固体撮像装置(;複数の信号出力線を設け、
この出力線(=それぞれ水平方向に隣接する前記信号蓄
積素子の出力信号を同時C二取出してA/Dll’換す
る構成としたことを特徴とする固体撮像装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56109722A JPS5810979A (ja) | 1981-07-14 | 1981-07-14 | 固体撮像装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56109722A JPS5810979A (ja) | 1981-07-14 | 1981-07-14 | 固体撮像装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5810979A true JPS5810979A (ja) | 1983-01-21 |
Family
ID=14517560
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56109722A Pending JPS5810979A (ja) | 1981-07-14 | 1981-07-14 | 固体撮像装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5810979A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59151455A (ja) * | 1983-02-18 | 1984-08-29 | Hitachi Ltd | 固体撮像装置 |
| JPS60154784A (ja) * | 1984-01-25 | 1985-08-14 | Hitachi Ltd | 固体撮像装置 |
| JPS61140284A (ja) * | 1984-12-13 | 1986-06-27 | Seiko Epson Corp | 固体撮像装置 |
| JPH03124176A (ja) * | 1989-10-09 | 1991-05-27 | Yoshio Shimotori | 高速度画像記録装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5271945A (en) * | 1975-12-12 | 1977-06-15 | Hitachi Ltd | Photoelectric converter |
| JPS5327318A (en) * | 1976-08-26 | 1978-03-14 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Optical image detecting circuit |
| JPS54105427A (en) * | 1978-02-06 | 1979-08-18 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Solid pickup unit |
-
1981
- 1981-07-14 JP JP56109722A patent/JPS5810979A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5271945A (en) * | 1975-12-12 | 1977-06-15 | Hitachi Ltd | Photoelectric converter |
| JPS5327318A (en) * | 1976-08-26 | 1978-03-14 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Optical image detecting circuit |
| JPS54105427A (en) * | 1978-02-06 | 1979-08-18 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Solid pickup unit |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59151455A (ja) * | 1983-02-18 | 1984-08-29 | Hitachi Ltd | 固体撮像装置 |
| JPS60154784A (ja) * | 1984-01-25 | 1985-08-14 | Hitachi Ltd | 固体撮像装置 |
| JPS61140284A (ja) * | 1984-12-13 | 1986-06-27 | Seiko Epson Corp | 固体撮像装置 |
| JPH03124176A (ja) * | 1989-10-09 | 1991-05-27 | Yoshio Shimotori | 高速度画像記録装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US8384804B2 (en) | Imaging apparatus for processing noise signal and photoelectric conversion signal | |
| US4549215A (en) | Low noise black level reference for CCD imagers | |
| JPS63100879A (ja) | 固体撮像装置 | |
| JPH09233392A (ja) | 光電変換装置 | |
| JP2708455B2 (ja) | 固体撮像装置 | |
| JPH0824352B2 (ja) | 固体撮像素子 | |
| JP2003504972A (ja) | 解像度切換え式光学走査装置 | |
| JP2001251558A (ja) | 高感度cmos画像センサのためのインタレース型交互ピクセル設計 | |
| US4527200A (en) | Solid state imaging device | |
| JP2867680B2 (ja) | 固体撮像装置の駆動方法 | |
| JPH0645576A (ja) | 固体撮像素子 | |
| JPH0423577A (ja) | 固体撮像装置 | |
| KR970064218A (ko) | 가정용 hdtv 카메라를 위한 수직라인 배속 변환방법 및 그 회로 | |
| JPH05103274A (ja) | 電荷転送装置の出力回路 | |
| JPH0766381A (ja) | 固体撮像素子及びその駆動方法 | |
| JPH0879630A (ja) | 固体撮像装置 | |
| DE19835348A1 (de) | Vorrichtung zur Abtastung von Vorlagen | |
| JPH0332176A (ja) | 固体撮像素子とその駆動方法 | |
| JP2808648B2 (ja) | 撮像装置 | |
| JPS60167579A (ja) | 電荷移送型固体撮像素子 | |
| JPS58137247A (ja) | 固体撮像装置 | |
| JPH10150602A (ja) | 固体撮像素子の駆動方法および固体撮像素子 | |
| JPS59160383A (ja) | 固体撮像素子 | |
| JP2874102B2 (ja) | 固体撮像装置 | |
| JPH05191734A (ja) | Ccd型固体撮像素子 |