JPS58111163A - テ−プカセツトの情報検出方法およびテ−プカセツト - Google Patents
テ−プカセツトの情報検出方法およびテ−プカセツトInfo
- Publication number
- JPS58111163A JPS58111163A JP56208579A JP20857981A JPS58111163A JP S58111163 A JPS58111163 A JP S58111163A JP 56208579 A JP56208579 A JP 56208579A JP 20857981 A JP20857981 A JP 20857981A JP S58111163 A JPS58111163 A JP S58111163A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- information
- cassette
- tape
- light
- light source
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B23/00—Record carriers not specific to the method of recording or reproducing; Accessories, e.g. containers, specially adapted for co-operation with the recording or reproducing apparatus ; Intermediate mediums; Apparatus or processes specially adapted for their manufacture
- G11B23/02—Containers; Storing means both adapted to cooperate with the recording or reproducing means
- G11B23/04—Magazines; Cassettes for webs or filaments
- G11B23/041—Details
- G11B23/042—Auxiliary features
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、磁気記録再生装置用のテープカセットにおい
て、収納されたテープ等に関する情報をテ°−プカセッ
トケースに持たせる場合の、その情報を検出す乞ための
方法、及び、それに適したテープカセットに関する。
て、収納されたテープ等に関する情報をテ°−プカセッ
トケースに持たせる場合の、その情報を検出す乞ための
方法、及び、それに適したテープカセットに関する。
従来多く使用されているオーディオコンパクトカセット
においてはカセット後部側面に穴がおいているか否かで
記録済か否かを検出している。またVH8方式等のビデ
オカセットにおいてはオーディ才力セットと同様に、後
部側面に穴がおいているか否かで記i済か否かを検出す
るとともに、さらにカセット両側面の孔によりテープを
介して光が通過するか否かを検出することによりテープ
始終端を検出している。
においてはカセット後部側面に穴がおいているか否かで
記録済か否かを検出している。またVH8方式等のビデ
オカセットにおいてはオーディ才力セットと同様に、後
部側面に穴がおいているか否かで記i済か否かを検出す
るとともに、さらにカセット両側面の孔によりテープを
介して光が通過するか否かを検出することによりテープ
始終端を検出している。
ところで今後、磁気録画再生装置(以下VTRと記す)
が多機能化していく中で、現在よりも多棟類の情報をカ
セット上に持たせたいという要望がある。たとえばカセ
ット内の磁気テープ長、番よびテープ厚みを担持させ、
それを読み取って、テープ走行中のテープ残量計算に供
する場合や、テープの種類を区別してそのテープに最適
な記録特性、再生特性への切り替えを行う場合などがあ
る。
が多機能化していく中で、現在よりも多棟類の情報をカ
セット上に持たせたいという要望がある。たとえばカセ
ット内の磁気テープ長、番よびテープ厚みを担持させ、
それを読み取って、テープ走行中のテープ残量計算に供
する場合や、テープの種類を区別してそのテープに最適
な記録特性、再生特性への切り替えを行う場合などがあ
る。
このような状況のもとにカセットに担持させる情報を増
やそうとすると、従来のように、穴を機械的に検出する
方法においては、穴を検出する機構の配置の都合上、穴
相互の間隔を十分にとる必要があり、カセットを大きく
し々ければならない。
やそうとすると、従来のように、穴を機械的に検出する
方法においては、穴を検出する機構の配置の都合上、穴
相互の間隔を十分にとる必要があり、カセットを大きく
し々ければならない。
しかしながら、オーディオデツキ、VTRのボータプル
タイプに見られるように、カセットは小型化が求められ
ており、上記のような検出方法は今後のテープカセット
には不適である。
タイプに見られるように、カセットは小型化が求められ
ており、上記のような検出方法は今後のテープカセット
には不適である。
本発明は、テープカセットに、多数の情報をコンパクト
に担持させることのできる情報検出方法およびそれに適
したテープカセットを提供することを目的とする。
に担持させることのできる情報検出方法およびそれに適
したテープカセットを提供することを目的とする。
以下図面を参照して、その実施例をあげ説明する。
本実1.AKよ、f−プh*yh。外観を□、ヤ示す。
1はカセットケース、2は収納されたテープであり、そ
の一部がテープ案内ボス) 3 a 、3bの間に架張
されている。4a〜4fはカセットケース上面部に設け
られたカセット情報を示す孔である。6aはテープ始終
端を検出するための孔であり、第6図に示す孔6bと対
になっている。7は前記名札に光を照射する光源を挿入
するための孔である。第1図のカセットを上面から見た
図を第2図に示す。6aは巻取リール、6bは供給リー
ル、♀c、3dはテープ案内ポストである。
の一部がテープ案内ボス) 3 a 、3bの間に架張
されている。4a〜4fはカセットケース上面部に設け
られたカセット情報を示す孔である。6aはテープ始終
端を検出するための孔であり、第6図に示す孔6bと対
になっている。7は前記名札に光を照射する光源を挿入
するための孔である。第1図のカセットを上面から見た
図を第2図に示す。6aは巻取リール、6bは供給リー
ル、♀c、3dはテープ案内ポストである。
第3図は第1図のカセットを下面から見た図である。s
a、sbは従来のカセットに設けられているものと同様
の誤消去防止用のツメ付の穴である。
a、sbは従来のカセットに設けられているものと同様
の誤消去防止用のツメ付の穴である。
第1図のカセットの゛左側面図を第4図に、右側面図を
第6図に示す。
第6図に示す。
sa、sbはテープの始終端を検出するための孔である
。
。
テープ2は、供給リール6bより、テープ案内ポスト3
d、sb、aa、scを経て、巻取リール6aに送られ
る。
d、sb、aa、scを経て、巻取リール6aに送られ
る。
第6図は、以上のようなカセットを磁気記録再生装置本
体(以下本体と称す)に装着した状態での要部の断面を
示し、カセットは、第1図の八−A面で切断されている
。11はカセット収容部であり、カセットケース1が挿
入されている。12は発光ダイオードであり、サポート
13の上端に取付けられており、カセットケース1の孔
7を通しそカセット内部に挿入されている。カセット収
容部11の上部の天板11aには、受光素子14a及び
14dが、それぞれ前記カセットケースに設けられたJ
[14a、4dに対応して設けられている。
体(以下本体と称す)に装着した状態での要部の断面を
示し、カセットは、第1図の八−A面で切断されている
。11はカセット収容部であり、カセットケース1が挿
入されている。12は発光ダイオードであり、サポート
13の上端に取付けられており、カセットケース1の孔
7を通しそカセット内部に挿入されている。カセット収
容部11の上部の天板11aには、受光素子14a及び
14dが、それぞれ前記カセットケースに設けられたJ
[14a、4dに対応して設けられている。
この断面図には図示されていないが、他の孔4b。
4c、4s、4fにもそれぞれ対応する受光部が設けら
れている。各受光素子は、受光部基板14に取付けられ
ている。これらの受光素子は、発光ダイオード12から
照射される光1sa、1sd等を受光できるよう配置さ
れており、光が電気信号に変換されて、信号線16より
出力される。各受光素子14a、14d等のまわりには
、フード17a、17d等が配置され、ノイズとなる外
光を遮断している。
れている。各受光素子は、受光部基板14に取付けられ
ている。これらの受光素子は、発光ダイオード12から
照射される光1sa、1sd等を受光できるよう配置さ
れており、光が電気信号に変換されて、信号線16より
出力される。各受光素子14a、14d等のまわりには
、フード17a、17d等が配置され、ノイズとなる外
光を遮断している。
以上の説明で、4a〜4fを孔として記載したが、それ
らの位置が孔の有無により情報を表わすように構成情報
担持部であり、孔は無い場合もある。例えば、テープ長
、テープ厚みおよびテープの種類の3種類の情報を、各
々2つの孔の有無の組合せすなわち2ビツトにより表わ
すことができる。
らの位置が孔の有無により情報を表わすように構成情報
担持部であり、孔は無い場合もある。例えば、テープ長
、テープ厚みおよびテープの種類の3種類の情報を、各
々2つの孔の有無の組合せすなわち2ビツトにより表わ
すことができる。
発光ダイオード12は、名札に対する光源として共用さ
れるので、これを受入れるためのカセットのスペースは
僅かで良い。
れるので、これを受入れるためのカセットのスペースは
僅かで良い。
また、受光部14a 、 14d等は、相互の間隔をか
なり小さくして、互いの分離性良く孔の有無を検出する
ことができるので、孔4a〜4fを設けるためのスペー
スも僅かで良い。
なり小さくして、互いの分離性良く孔の有無を検出する
ことができるので、孔4a〜4fを設けるためのスペー
スも僅かで良い。
第7図は、第6図と同様、カセットを本体に装着した状
態での要部断面を示すが、カセットが第、1図のB’−
B断面で切断される位置での断面図である。カセット収
容部11の側壁には、カセットケース1の孔5a 、s
bに対応して孔が設けられ、その外側にそれぞれ、サポ
ート18・に取付けられた受光素子19a及びサポート
18bに取付けられた受光素子19bが孔に対向して配
置されている。
態での要部断面を示すが、カセットが第、1図のB’−
B断面で切断される位置での断面図である。カセット収
容部11の側壁には、カセットケース1の孔5a 、s
bに対応して孔が設けられ、その外側にそれぞれ、サポ
ート18・に取付けられた受光素子19a及びサポート
18bに取付けられた受光素子19bが孔に対向して配
置されている。
発光ダイオード12からの光20a、20bは、磁気テ
ープの一部に設けられた透明部分が孔の位置に来た時、
受光素子19aあるいは19bに到達する。
ープの一部に設けられた透明部分が孔の位置に来た時、
受光素子19aあるいは19bに到達する。
各受光素子19a 、 1 ebの光検出の状態により
、テープの始端あるいは終端の検出が行われる。
、テープの始端あるいは終端の検出が行われる。
テープの始端と終端の区別には、2つの検出素子を必要
とするが、以上のように構成すれば、光源1275E共
用されるので、カセット内のスペースを大きくとること
を必要としない。
とするが、以上のように構成すれば、光源1275E共
用されるので、カセット内のスペースを大きくとること
を必要としない。
以上のように本発明によるテープカセットの情報検出方
法は、テープカセットのケース壁に、透孔の有無によっ
て情報を表わす情報担持、部を複数設け、それらの透孔
の有無を検出するための光源を共用することを特徴とす
るものであり、カセットを大型化することなく、従来よ
り多数の情報をテープカセットに担持させることを可能
とするものである。
法は、テープカセットのケース壁に、透孔の有無によっ
て情報を表わす情報担持、部を複数設け、それらの透孔
の有無を検出するための光源を共用することを特徴とす
るものであり、カセットを大型化することなく、従来よ
り多数の情報をテープカセットに担持させることを可能
とするものである。
第1図は、本発明の一実施例におけるテープカセットを
示す斜視図、第企図は第1図のテープカセットの上平面
図、第3図は第1図のテープカセットの丁子面図、第4
図は第1図のテープカセットの左側面図、第5図は第1
図のテープカセットの右側面図、第6図および第7図は
本発明の一実施例におけるテープカセットを記録再生装
置に装着した状態を示す要部断面図であり、第6図はテ
ープカセットが第1図のA−A断面で切断された場合、
第7図は同B−B断面で切断された場合である。 1・・・・・・カセットケース、4a 、 4b 、
4c 。 4d、4e、4f・・・・・・透孔(情報担持部)、1
2・・・・・・発光ダイオード、14a、14d・・■
・・受光素子。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 1 第2図 ? 第3図 第4図 、図 図
示す斜視図、第企図は第1図のテープカセットの上平面
図、第3図は第1図のテープカセットの丁子面図、第4
図は第1図のテープカセットの左側面図、第5図は第1
図のテープカセットの右側面図、第6図および第7図は
本発明の一実施例におけるテープカセットを記録再生装
置に装着した状態を示す要部断面図であり、第6図はテ
ープカセットが第1図のA−A断面で切断された場合、
第7図は同B−B断面で切断された場合である。 1・・・・・・カセットケース、4a 、 4b 、
4c 。 4d、4e、4f・・・・・・透孔(情報担持部)、1
2・・・・・・発光ダイオード、14a、14d・・■
・・受光素子。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 1 第2図 ? 第3図 第4図 、図 図
Claims (4)
- (1)テープカセットのケース壁に、透孔の有無によっ
て情報を表わす情報担持部を複数設け、それらの情報担
持部に対して、共通の光源により光を照射し、前記情報
担持部の設けられたカセットケース壁に対して前記光源
の反対側に、前記情報担持部に対応して各々設けられた
受光素子によって検出される光の有無により、情報を検
出することを特徴とする、テープカセットの情報検出方
法。 - (2)カセットケースの上下面を構成する壁の一方に複
数の情報担持部を配設し、他方の壁に設けた穴から光源
を挿入して前記情報担持部に光を照射することを特徴と
する特許請求の範囲第1項に記載のテープカセットの情
報検出方法。 - (3) カセットケースの両側壁に各々透孔を設ける
とともに、テープの両端には透明部分を設けて、それら
の透明部分を透過して前記透孔より検出される光により
テープの始端あるいは終端を検出するよう構成し、前記
側壁の透孔に対して光を照射するだめの光源と、前記情
報担持部を照射するだめの光源とを共同したことを特徴
とする特許請求の範囲第2項に記載のテープカセットの
情報検出方法。 - (4) カセットケースの上下面を形成する壁の一方
に、透孔の有無によって情報を表わす情報担持部を複数
個設け、他方の壁の対応する部分に光源挿入用の孔°を
設けたテープカセット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56208579A JPS58111163A (ja) | 1981-12-22 | 1981-12-22 | テ−プカセツトの情報検出方法およびテ−プカセツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56208579A JPS58111163A (ja) | 1981-12-22 | 1981-12-22 | テ−プカセツトの情報検出方法およびテ−プカセツト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58111163A true JPS58111163A (ja) | 1983-07-02 |
Family
ID=16558515
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56208579A Pending JPS58111163A (ja) | 1981-12-22 | 1981-12-22 | テ−プカセツトの情報検出方法およびテ−プカセツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58111163A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2607952A1 (fr) * | 1986-12-04 | 1988-06-10 | Sony Corp | Cassette de bande magnetique |
| US5764457A (en) * | 1992-01-10 | 1998-06-09 | Deutsche Thomson-Brandt Gmbh | Cassette including a recording medium for a recording apparatus |
| JP2010063771A (ja) * | 2008-09-12 | 2010-03-25 | Nippon Koden Corp | 使い捨て電極及びそれの使用期限自動認識装置 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5438178U (ja) * | 1977-08-18 | 1979-03-13 | ||
| JPS55142442A (en) * | 1979-04-24 | 1980-11-07 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Magnetic recording and reproducing unit |
| JPS562147B2 (ja) * | 1975-06-11 | 1981-01-17 | ||
| JPS5646088B2 (ja) * | 1976-07-06 | 1981-10-30 |
-
1981
- 1981-12-22 JP JP56208579A patent/JPS58111163A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS562147B2 (ja) * | 1975-06-11 | 1981-01-17 | ||
| JPS5646088B2 (ja) * | 1976-07-06 | 1981-10-30 | ||
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| JPS55142442A (en) * | 1979-04-24 | 1980-11-07 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Magnetic recording and reproducing unit |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2607952A1 (fr) * | 1986-12-04 | 1988-06-10 | Sony Corp | Cassette de bande magnetique |
| US5764457A (en) * | 1992-01-10 | 1998-06-09 | Deutsche Thomson-Brandt Gmbh | Cassette including a recording medium for a recording apparatus |
| JP2010063771A (ja) * | 2008-09-12 | 2010-03-25 | Nippon Koden Corp | 使い捨て電極及びそれの使用期限自動認識装置 |
| US9211399B2 (en) | 2008-09-12 | 2015-12-15 | Nihon Kohden Corporation | Disposable electrode and automatic information recognition apparatus |
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