JPS58111415A - 差動増幅器のオフセツトキヤンセル回路 - Google Patents
差動増幅器のオフセツトキヤンセル回路Info
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- JPS58111415A JPS58111415A JP56207980A JP20798081A JPS58111415A JP S58111415 A JPS58111415 A JP S58111415A JP 56207980 A JP56207980 A JP 56207980A JP 20798081 A JP20798081 A JP 20798081A JP S58111415 A JPS58111415 A JP S58111415A
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- differential amplifier
- offset
- output
- amplifier
- differential
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(り発明の技術分計
本発明は直流オーツセットキャンセル回路1特に差動増
幅器からの出力信号の直流オフセットを自動的にキャン
セルする回路に関する。
幅器からの出力信号の直流オフセットを自動的にキャン
セルする回路に関する。
(2) 技術の背景
磁気ディスク#10ヘッドとして、磁界の変化によりイ
ンピーダンスが変化する性質を有する1グネツトレジス
テイブ素子が萬感度の磁気電気変換が可能であるため、
広く利用され始めている。このようなiダネットレジス
ティブ素子に一定のバイアス11を流を流して信号の動
作点を定め、取〕出した信号を差動増幅器によシ増幅し
て次段の回路に接続している。
ンピーダンスが変化する性質を有する1グネツトレジス
テイブ素子が萬感度の磁気電気変換が可能であるため、
広く利用され始めている。このようなiダネットレジス
ティブ素子に一定のバイアス11を流を流して信号の動
作点を定め、取〕出した信号を差動増幅器によシ増幅し
て次段の回路に接続している。
(3)従来技術と問題点
第1図紘一般的な差動増幅器を示し、人力信号FiXN
1.xN2よ!:*入夛増幅さiて0UT1゜0UT2
に出力される。VCCは正電源、VEICは負電源を示
し、R1,R2は人力終燗抵抗を示す。差動増幅iio
*m段は、トランジスタQl。
1.xN2よ!:*入夛増幅さiて0UT1゜0UT2
に出力される。VCCは正電源、VEICは負電源を示
し、R1,R2は人力終燗抵抗を示す。差動増幅iio
*m段は、トランジスタQl。
Q2、抵抗R5,R4、電流源11、増幅−Bによ多構
成される。
成される。
この機な、従来の差動増幅器は内部的要因と外部的要因
によ)オフセットを生じ蛎作点を変動させることがあっ
た。即ち差動対を構成する2つのトランジスタQ、、Q
、の特性上の相異めるいは入力端子IN□IN、に接続
された信号源の変化、例えば1紀のマグネットレジステ
イブ業子MRを構成する2つのインピーダンスのアンバ
ランスが主な要因となり、1112図に示す差動増幅器
の人力電圧vX)Iと出力電圧V。Vtの静特性曲線上
において、無情号時に上述し九要因により入力端子IN
、。
によ)オフセットを生じ蛎作点を変動させることがあっ
た。即ち差動対を構成する2つのトランジスタQ、、Q
、の特性上の相異めるいは入力端子IN□IN、に接続
された信号源の変化、例えば1紀のマグネットレジステ
イブ業子MRを構成する2つのインピーダンスのアンバ
ランスが主な要因となり、1112図に示す差動増幅器
の人力電圧vX)Iと出力電圧V。Vtの静特性曲線上
において、無情号時に上述し九要因により入力端子IN
、。
INjK直流的な差動電圧Δv1が加わっていると、オ
フ七ツF電圧ΔV・が発生し動作点が本来の0点から偏
位してPAK移動することになる。仁の結果、静特性f
!4軸上の線形部分AB内に信号が収壕らなくな〉、人
力信号8Kに対して出力信号8゜は否んだ波形となって
破線で示す部分だけ忠実に再現されなくなる。すなわち
ダイナ建ツクレンジが狭くなってしtう。
フ七ツF電圧ΔV・が発生し動作点が本来の0点から偏
位してPAK移動することになる。仁の結果、静特性f
!4軸上の線形部分AB内に信号が収壕らなくな〉、人
力信号8Kに対して出力信号8゜は否んだ波形となって
破線で示す部分だけ忠実に再現されなくなる。すなわち
ダイナ建ツクレンジが狭くなってしtう。
このように従来技術においては、直流分オフセラ>Kよ
)動作点が変動して入力信号に対して出力信号が忠実に
再現されず動作範囲が狭くなるという間一点かあ0え。
)動作点が変動して入力信号に対して出力信号が忠実に
再現されず動作範囲が狭くなるという間一点かあ0え。
+4) A明の目的
本発明の目的轄、差動増幅器の直流出力を入力−へ負帰
還させて直流オフセットを自動的に0にすることによシ
、動作点を固定し動作範囲の挾少を敵前することにある
。
還させて直流オフセットを自動的に0にすることによシ
、動作点を固定し動作範囲の挾少を敵前することにある
。
(5)発明の構成
本発明によれば差動増幅器の差動出力を人力とし、該差
動増m器の人力信号I#波数より十分低いl#波数特性
を有し該差動出力に含すれる直流成分を増幅し誤差信号
として出方する増幅器と該誤差信号に応じて該差動増幅
器のそれぞれの人力端に加えるバイアス電流を変化する
バイアス電流源よ)成ることを特徴とする差動増幅器の
オフセットキャンセル回路が提供される。
動増m器の人力信号I#波数より十分低いl#波数特性
を有し該差動出力に含すれる直流成分を増幅し誤差信号
として出方する増幅器と該誤差信号に応じて該差動増幅
器のそれぞれの人力端に加えるバイアス電流を変化する
バイアス電流源よ)成ることを特徴とする差動増幅器の
オフセットキャンセル回路が提供される。
(6)発明の実施例
以下、本発明を実施例にょシ添付図面を4呻して説明す
る。
る。
IN5図は本発明にょる差動増m器のオフセットキャン
セル回路の構成図である。本発明回路は人力端子IN1
. IN、から入力したマグネットレジステイブ素子M
Rからの各信号の差を増幅して出力端子0UTI、ou
’r、がら取)出す第1差動増m1iillと、誼出力
端子OUT ouT、の出力のうちtl#11 渡分のみを増幅して上記人力端子IN、、IN2に負帰
還させる帰(作用を有する#I2差動増%l器2とから
構成されている。
セル回路の構成図である。本発明回路は人力端子IN1
. IN、から入力したマグネットレジステイブ素子M
Rからの各信号の差を増幅して出力端子0UTI、ou
’r、がら取)出す第1差動増m1iillと、誼出力
端子OUT ouT、の出力のうちtl#11 渡分のみを増幅して上記人力端子IN、、IN2に負帰
還させる帰(作用を有する#I2差動増%l器2とから
構成されている。
111差動増暢1110人力噛子IN、、IN、には!
ダネットレジスティブ素子MR(以下MRとする)が接
続されている。
ダネットレジスティブ素子MR(以下MRとする)が接
続されている。
上記MRはインピーダンスZAIZIを有し、図示する
様に1ンタータツプに電圧VCTが印加され、電tIL
122 K X D’ttL”t’tL Il 1.
Il i Oハ(7ス電流が供給される。抵抗R,,R
,は増幅器バイアスの九めの40で4畜しなくてもよい
が、その値は2ルzIIK比べ十分大きいものとする。
様に1ンタータツプに電圧VCTが印加され、電tIL
122 K X D’ttL”t’tL Il 1.
Il i Oハ(7ス電流が供給される。抵抗R,,R
,は増幅器バイアスの九めの40で4畜しなくてもよい
が、その値は2ルzIIK比べ十分大きいものとする。
MRと磁束φ1が図のような方向で鎖交すると2ムは増
加し、zlは減少しその1!に比例した交流信号電圧Δ
V―がトランジスタTr1. Tr2のベースに加わる
。
加し、zlは減少しその1!に比例した交流信号電圧Δ
V―がトランジスタTr1. Tr2のベースに加わる
。
トランジスタfr1.Tr意 は差動対を梼成し、抵
抗R,,R40接続点C,Dから上記信号電圧ΔVs
に比例し九電圧を増幅して取り出し、増幅器AMPへ供
給する。
抗R,,R40接続点C,Dから上記信号電圧ΔVs
に比例し九電圧を増幅して取り出し、増幅器AMPへ供
給する。
1112差動増幅182は1111差動増幅器1の出力
側接続点E、Fに接続され直流分VΣG、v、、 am
を増−して取シ出すオフセット検出回路21と、骸横田
回路21から入力され九オフセット分によりTr7.
Tr@ 4p :Iレクタ電流変化させ接続点A、Bが
らMR3g子イ/キーダンスzA、zllを流れるバイ
アス電流を変化させるバイアス電流[22から構成され
ている。
側接続点E、Fに接続され直流分VΣG、v、、 am
を増−して取シ出すオフセット検出回路21と、骸横田
回路21から入力され九オフセット分によりTr7.
Tr@ 4p :Iレクタ電流変化させ接続点A、Bが
らMR3g子イ/キーダンスzA、zllを流れるバイ
アス電流を変化させるバイアス電流[22から構成され
ている。
オフセット検出回路21は篭圧瀘Vc@とIIE流櫨1
2s )ツンジスタTry、Tr5及びTr4. T
r4を有している。抵抗R5Q R4は+41の差動増
幅器1の負荷として接続されるIN2の差動増幅111
2の影嗜を少なくする目的で挿入されており、i九コン
デンナCは抵抗a、、 R9と共にローパスフィルタを
構成し接続点E、Fから流入し良信号の交流分を除責す
る丸めに接続されている。
2s )ツンジスタTry、Tr5及びTr4. T
r4を有している。抵抗R5Q R4は+41の差動増
幅器1の負荷として接続されるIN2の差動増幅111
2の影嗜を少なくする目的で挿入されており、i九コン
デンナCは抵抗a、、 R9と共にローパスフィルタを
構成し接続点E、Fから流入し良信号の交流分を除責す
る丸めに接続されている。
バイアス電流源22を構成するトランジスタTr7.T
r6 のペースには負電源■。にょ夛抵抗R,,R,
。、ダイオードDを介して一定の電流が供給されておシ
、抵抗R,,R,はオフセント検出器21から供給され
た直流電流を電圧に変換してトランジスタT、、、Tr
、のニオツクに即席するようになっている。上記Ty7
.Tr−は既述したようにR・、R9に現れ走電圧変化
に比例してコレクタ電流を変化させる。すなわZA、Z
lへの直流バイアス電tJtを変える働暑がある。
r6 のペースには負電源■。にょ夛抵抗R,,R,
。、ダイオードDを介して一定の電流が供給されておシ
、抵抗R,,R,はオフセント検出器21から供給され
た直流電流を電圧に変換してトランジスタT、、、Tr
、のニオツクに即席するようになっている。上記Ty7
.Tr−は既述したようにR・、R9に現れ走電圧変化
に比例してコレクタ電流を変化させる。すなわZA、Z
lへの直流バイアス電tJtを変える働暑がある。
上記のように構成された本発明回路の動作は次の迩ルで
ある。
ある。
$11差動増!11の入力端子IN、、 IN、からは
通常は等しい直流電流1.、、I□ がバイアス電圧v
、TからZ、、Z、に供給され、Z、gZ、O時トッン
ジスタ”rl+〒r!Oベース接続点ム、B接続タム側
の接続点C,DI!に出力側の接・値点E、 F4D電
位は互いに等しい。即ち直流分のオフセットはOである
。
通常は等しい直流電流1.、、I□ がバイアス電圧v
、TからZ、、Z、に供給され、Z、gZ、O時トッン
ジスタ”rl+〒r!Oベース接続点ム、B接続タム側
の接続点C,DI!に出力側の接・値点E、 F4D電
位は互いに等しい。即ち直流分のオフセットはOである
。
しかし、MROZおzlKアンバ2ンスがあシz、>z
、o場合、Trlのベース1位はTr2のベース電位に
比べ下がる。この電位差は増幅され出力me、 FK直
直流オフフット電圧して現われ、停動増@−2のオフ竜
ット検出器21に供給されゐ。
、o場合、Trlのベース1位はTr2のベース電位に
比べ下がる。この電位差は増幅され出力me、 FK直
直流オフフット電圧して現われ、停動増@−2のオフ竜
ット検出器21に供給されゐ。
この場合(Z、>Z、)V、Gの電圧はV、。の電”圧
より大きい丸め”r4の電流はT、の電、流より大きく
な夛、バイアス電流+][22の抵抗R,、R,に流T
r@のエミッタの電位は〒、7の工ばツタ電位に対して
高くなるのでこの結果T1.のコレクタ電流l流はTr
7のそれよシ小さくなp、Trlのベース電位上Tr2
のベース電位に比べ高くする様に働く。すなわち出力オ
フ七ット電圧を0とする様に入力の111、I21 の
電流が自動的に変化する。
より大きい丸め”r4の電流はT、の電、流より大きく
な夛、バイアス電流+][22の抵抗R,、R,に流T
r@のエミッタの電位は〒、7の工ばツタ電位に対して
高くなるのでこの結果T1.のコレクタ電流l流はTr
7のそれよシ小さくなp、Trlのベース電位上Tr2
のベース電位に比べ高くする様に働く。すなわち出力オ
フ七ット電圧を0とする様に入力の111、I21 の
電流が自動的に変化する。
またMROZA=ZIIである場合でも、I、、。
I21がアンバランスであった如、トランジスタTr1
. Tr2がアンバランスであっ九υ、R,、R4かア
ンバランスである様な場合、前記と同様出力に直流オフ
セット電圧が発生する。この場合でも、差動増幅器2が
働き、出力オフセット電圧をOとする様KI、、、I□
O電流が自動的に変化する。
. Tr2がアンバランスであっ九υ、R,、R4かア
ンバランスである様な場合、前記と同様出力に直流オフ
セット電圧が発生する。この場合でも、差動増幅器2が
働き、出力オフセット電圧をOとする様KI、、、I□
O電流が自動的に変化する。
尚、増幅器をモノリシックICf構成する場合、オフ七
ット検出器21のトランジスタTr3+’rr4として
周波数特性の低いラテツルPNP )う/ジスタを用い
ることによシコンデンサCは設けなくてすむ。
ット検出器21のトランジスタTr3+’rr4として
周波数特性の低いラテツルPNP )う/ジスタを用い
ることによシコンデンサCは設けなくてすむ。
また嬉2図の実施例では増幅器AMPの田カーから負帰
還させているが、AMPの利得かはとんど1の場合出力
オフセットはムMPの前段のオフセットにより決定され
るので接続点CDから負帰還させてもよい。
還させているが、AMPの利得かはとんど1の場合出力
オフセットはムMPの前段のオフセットにより決定され
るので接続点CDから負帰還させてもよい。
(7)発明の効果
上記の迩シ本発明によれば、差動増幅器の直流出力を入
力端へ負帰禰させて入力端のバイアス電流を変化させ直
流オフセラFを自動的にOにする仁とにより、ダイナイ
ックレンジの狭小を除去することができる。
力端へ負帰禰させて入力端のバイアス電流を変化させ直
流オフセラFを自動的にOにする仁とにより、ダイナイ
ックレンジの狭小を除去することができる。
11図は従来の差動増幅器第2図は従来技術の人出力特
性図、第3図は本発明による差動増幅器のオフセットキ
ャン竜ル(ロ)路を示す構成図である。 1・・・I11差蛸増幅器、2・・・第2差動増幅器、
21・・・直流オフセット検出回路、22・・・バイア
ス電流源。 −8[
性図、第3図は本発明による差動増幅器のオフセットキ
ャン竜ル(ロ)路を示す構成図である。 1・・・I11差蛸増幅器、2・・・第2差動増幅器、
21・・・直流オフセット検出回路、22・・・バイア
ス電流源。 −8[
Claims (1)
- 幣動増幅器O差動出力を人力とし、諌差動増幅器の人力
信号1#波数より十分低い喝波数特性を有し峡差動出力
に含まれる直流成分を増幅し誤差信号として出力する増
aSと#誤差信号に応じて峡差動増lI器のそれぞれの
入力端に加えるバイアス電流を資化するバイアス電流源
よシaゐことを特徴とする差動増幅−のオフセットキャ
ンセル回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56207980A JPS58111415A (ja) | 1981-12-24 | 1981-12-24 | 差動増幅器のオフセツトキヤンセル回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56207980A JPS58111415A (ja) | 1981-12-24 | 1981-12-24 | 差動増幅器のオフセツトキヤンセル回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58111415A true JPS58111415A (ja) | 1983-07-02 |
Family
ID=16548681
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56207980A Pending JPS58111415A (ja) | 1981-12-24 | 1981-12-24 | 差動増幅器のオフセツトキヤンセル回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58111415A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61225665A (ja) * | 1985-03-30 | 1986-10-07 | Toshiba Corp | 出力オフセツト電圧検出回路 |
| JPS63284912A (ja) * | 1987-04-24 | 1988-11-22 | アメリカン テレフオン アンド テレグラフ カムパニー | 可変オフセットを有する差動集積回路 |
| JPH01255306A (ja) * | 1988-04-04 | 1989-10-12 | Hitachi Ltd | 直流直結増幅回路 |
| US5867062A (en) * | 1996-11-20 | 1999-02-02 | Nec Corporation | DC-offset canceler circuit and differential amplifier circuit equipped therewith |
| US5999054A (en) * | 1997-11-19 | 1999-12-07 | Fujitsu Limited | Differential amplifier circuit |
| US7298173B1 (en) | 2004-10-26 | 2007-11-20 | Marvell International Ltd. | Slew rate control circuit for small computer system interface (SCSI) differential driver |
| KR101035344B1 (ko) | 2007-05-17 | 2011-05-20 | 내셔널 세미콘덕터 코포레이션 | 자동영점화 전류 피드백 기기 증폭기 |
-
1981
- 1981-12-24 JP JP56207980A patent/JPS58111415A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61225665A (ja) * | 1985-03-30 | 1986-10-07 | Toshiba Corp | 出力オフセツト電圧検出回路 |
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| US7579873B1 (en) | 2004-10-26 | 2009-08-25 | Marvell International Ltd. | Slew rate control circuit for small computer system interface (SCSI) differential driver |
| US7719314B1 (en) | 2004-10-26 | 2010-05-18 | Marvell International Ltd. | Slew rate control circuit for small computer system interface (SCSI) differential driver |
| KR101035344B1 (ko) | 2007-05-17 | 2011-05-20 | 내셔널 세미콘덕터 코포레이션 | 자동영점화 전류 피드백 기기 증폭기 |
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