JPS58111168A - 画像処理装置 - Google Patents
画像処理装置Info
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- JPS58111168A JPS58111168A JP56209038A JP20903881A JPS58111168A JP S58111168 A JPS58111168 A JP S58111168A JP 56209038 A JP56209038 A JP 56209038A JP 20903881 A JP20903881 A JP 20903881A JP S58111168 A JPS58111168 A JP S58111168A
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- memory
- program
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- volatile memory
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
従来、プログラムおよびデータ倉カセットの形式で装置
に着脱し、情報を伝達することが70ツビーディスク,
磁気テープ等で行われている。しかし、これらの情報伝
達方式では、機械的に動作する部分を持つ為に信頼性が
乏しいといった欠点があった0このような欠点¥r雫消
する為に、機械的な可動部分を持たない例えば磁気/(
プルメモ1ノのような不揮発性の固体記憶票子を、こう
した情報伝達に使用することが行われているOしかし。
に着脱し、情報を伝達することが70ツビーディスク,
磁気テープ等で行われている。しかし、これらの情報伝
達方式では、機械的に動作する部分を持つ為に信頼性が
乏しいといった欠点があった0このような欠点¥r雫消
する為に、機械的な可動部分を持たない例えば磁気/(
プルメモ1ノのような不揮発性の固体記憶票子を、こう
した情報伝達に使用することが行われているOしかし。
こうした情報伝達に使用する不揮発記憶媒体には、磁気
パズルの他、例えば肝R傳、書換え不可能なマスクRO
M等があるO磁気I<プルメモリは情報の記憶密贋が高
く大量の情報の記憶が可能であるOまた、例えば紫外1
消去、電気消去可能でランダムアクセス可能なIPRO
Mは、アクセス時間が短いという特徴があるOマスクR
OM Fi、オモチャのプログラムのように同一のプロ
グラムを大量にカセットとして生産する場合に安価にな
るという4I徴がある。仁れらの特徴あ不不揮発メモリ
を、これを使用する装置で一種に限定してしまっては、
各不揮発メモリの特徴が生かされないOそのため、同一
形態のカセットに上鮎の不揮発メモVt内蔵し、用途に
応じ、不揮発メモリの種類を使い分けられることが望ま
しいO 本発明の目的は、上述した点に鑑み、複数種の不揮発メ
モリを自由に使い分けることが可能な、カセットヲ使っ
た情報伝達装置管提供することにある。
パズルの他、例えば肝R傳、書換え不可能なマスクRO
M等があるO磁気I<プルメモリは情報の記憶密贋が高
く大量の情報の記憶が可能であるOまた、例えば紫外1
消去、電気消去可能でランダムアクセス可能なIPRO
Mは、アクセス時間が短いという特徴があるOマスクR
OM Fi、オモチャのプログラムのように同一のプロ
グラムを大量にカセットとして生産する場合に安価にな
るという4I徴がある。仁れらの特徴あ不不揮発メモリ
を、これを使用する装置で一種に限定してしまっては、
各不揮発メモリの特徴が生かされないOそのため、同一
形態のカセットに上鮎の不揮発メモVt内蔵し、用途に
応じ、不揮発メモリの種類を使い分けられることが望ま
しいO 本発明の目的は、上述した点に鑑み、複数種の不揮発メ
モリを自由に使い分けることが可能な、カセットヲ使っ
た情報伝達装置管提供することにある。
以下図面を用いて本発明の詳細な説明する0第7図に本
発明を適用し光システム構成を示し、ここで、/は編集
ステーション、コはデジタル画像処理部、3は不揮発メ
モリである。編集ステーション/で作成したプログラム
を不揮発メモリ3に書込む0デジタル画像処理部−に不
揮発メモリJを接続し、書込まれたプログラムをデジタ
ル画儂処理S−一で読取ってプログラムを選択実行する
。
発明を適用し光システム構成を示し、ここで、/は編集
ステーション、コはデジタル画像処理部、3は不揮発メ
モリである。編集ステーション/で作成したプログラム
を不揮発メモリ3に書込む0デジタル画像処理部−に不
揮発メモリJを接続し、書込まれたプログラムをデジタ
ル画儂処理S−一で読取ってプログラムを選択実行する
。
編集ステーション/倉、纏集回*ios プログラム作
成時に使用する表示器// 、操作回路/Jおよびプリ
ンタ/Jで構成する。lた、デジタル画像処理部−2を
、システム・コントローラコO,システム・コントロー
ラ、20の制御によってデジタルuJlk読取りを行う
リーダコア1他のデジタル画像処理部との間でデジタル
iii*データの授受を行う通信回wIコ一、デジタル
画g1を記録するプリンター3、デジタル画曽の部分抜
散夛、位債移動、記憶等の処理を行う画9編集回路−ダ
、操作回路コ!で構成する・ここで、プリンター2jは
例えばレーザ・ビーム・プリンタである◎ 不揮発メモリjけ、編集ステーションlおよびデジタル
画像処理部−に着脱可能である0例えばリーダー27で
原稿を読職夛、ii倫編集回路λダで剛健の部分接散や
t行い、その位置を移動して、プリンタ、23にプリン
トアウトするといった一連の処理を行うプログラムを編
集ステーションlで作成し、不揮発メモリJに書込む・
プログラムの書込後不揮発メモIJ J Yr編集ステ
ーション/から取り外し、必要に応じてデジタルiii
*処理部−2[接続して書込まれたプログラムを実行す
る。この場合、プログラムは複数あってもよく、デジタ
ル−1像処理部λ側で選択実行すればよい。
成時に使用する表示器// 、操作回路/Jおよびプリ
ンタ/Jで構成する。lた、デジタル画像処理部−2を
、システム・コントローラコO,システム・コントロー
ラ、20の制御によってデジタルuJlk読取りを行う
リーダコア1他のデジタル画像処理部との間でデジタル
iii*データの授受を行う通信回wIコ一、デジタル
画g1を記録するプリンター3、デジタル画曽の部分抜
散夛、位債移動、記憶等の処理を行う画9編集回路−ダ
、操作回路コ!で構成する・ここで、プリンター2jは
例えばレーザ・ビーム・プリンタである◎ 不揮発メモリjけ、編集ステーションlおよびデジタル
画像処理部−に着脱可能である0例えばリーダー27で
原稿を読職夛、ii倫編集回路λダで剛健の部分接散や
t行い、その位置を移動して、プリンタ、23にプリン
トアウトするといった一連の処理を行うプログラムを編
集ステーションlで作成し、不揮発メモリJに書込む・
プログラムの書込後不揮発メモIJ J Yr編集ステ
ーション/から取り外し、必要に応じてデジタルiii
*処理部−2[接続して書込まれたプログラムを実行す
る。この場合、プログラムは複数あってもよく、デジタ
ル−1像処理部λ側で選択実行すればよい。
このように、動作プログラムを編集ステーション/およ
びデジタル画像処理部−より銖立させることにより、プ
ログラムが多数である場合に管理が容易になる@不揮発
メモリJとして、磁気バブルメモリ、電気消去FROM
等の固体メモリを使用する場合に装置の信頼性が向上す
るという特徴があるo f 友、不揮発メモリJを上記
10グラムの他に、利用者毎のプリント枚数や課金等の
情報の記憶に使用してもよい0その場合装置の管理が更
に容易となる。
びデジタル画像処理部−より銖立させることにより、プ
ログラムが多数である場合に管理が容易になる@不揮発
メモリJとして、磁気バブルメモリ、電気消去FROM
等の固体メモリを使用する場合に装置の信頼性が向上す
るという特徴があるo f 友、不揮発メモリJを上記
10グラムの他に、利用者毎のプリント枚数や課金等の
情報の記憶に使用してもよい0その場合装置の管理が更
に容易となる。
従来の靜電豪写装置におけるキーeカウンタを装置に挿
入しないと機械が動作しないという機能會、中−・カウ
ンタのかわ9に不揮発メモリ3に置換することにより、
装置利用の管理を行うことが可能である0静電複零装置
を使用したことのあるニーfは、こうした置換11機能
、形状とも大差がないことから、抵抗なく受入れること
ができるO 従来、デジタル画像データと上記10グラム倉同−ハー
ド磁気ディスク部に配憶していえ友め、そのハード磁気
ディスタに記憶されたデータの管理が複雑であった・第
1図のようにシステム構成することにより、そのような
欠点を除去することができた@また、機能毎に装置を分
割したために。
入しないと機械が動作しないという機能會、中−・カウ
ンタのかわ9に不揮発メモリ3に置換することにより、
装置利用の管理を行うことが可能である0静電複零装置
を使用したことのあるニーfは、こうした置換11機能
、形状とも大差がないことから、抵抗なく受入れること
ができるO 従来、デジタル画像データと上記10グラム倉同−ハー
ド磁気ディスク部に配憶していえ友め、そのハード磁気
ディスタに記憶されたデータの管理が複雑であった・第
1図のようにシステム構成することにより、そのような
欠点を除去することができた@また、機能毎に装置を分
割したために。
各装置の機能、構成が単純化することができるのでシス
テムの信頼性が向上し、システムのサービス、管理が容
易になるという特徴がある。
テムの信頼性が向上し、システムのサービス、管理が容
易になるという特徴がある。
第一図に編集回路10およびシステム・コントローラー
Oの詳細を示す。ここで、編集回路IOは、中央演算処
理装置(以下CPUと称する〕/θO1実行プログツム
を格納するリード書オンリー・メモリ(以下ROMと称
する) 10/ 、データ等を記憶するランダム・アク
セス・メモリ(以下RAMと称する)102、タイ−v
103、割込み要求をCPU tθθに知らせる割込
みコントローラioy 、ハード磁気ディスク、磁気バ
ブルメモリ等の補助1憶装置/θ!、外部回路との入出
力動作を行う入出力回路(以下いと称する) 104
、不揮発メモリJへのデータ読取9、書込み等の制御を
行う不揮発メモリ・コントローラ10り、不揮発メモリ
・コントローラ/θりに制御されて不揮発メモリJへの
データ読取り、書込みを行う不揮発メモリeインターフ
ェース回路(以下−と称する) 101よりなる0I1
0104は1表示器l/、キーボード、磁気タグレツト
等の操作回路lコ、プログラムのリスト等を出力するプ
リンタ/J fC接続されており、これらは、ROM
10/ K格納された実行プログラムにより各種の動作
を行う〇 システム・コントローラーO/Ii、CPU 200
。
Oの詳細を示す。ここで、編集回路IOは、中央演算処
理装置(以下CPUと称する〕/θO1実行プログツム
を格納するリード書オンリー・メモリ(以下ROMと称
する) 10/ 、データ等を記憶するランダム・アク
セス・メモリ(以下RAMと称する)102、タイ−v
103、割込み要求をCPU tθθに知らせる割込
みコントローラioy 、ハード磁気ディスク、磁気バ
ブルメモリ等の補助1憶装置/θ!、外部回路との入出
力動作を行う入出力回路(以下いと称する) 104
、不揮発メモリJへのデータ読取9、書込み等の制御を
行う不揮発メモリ・コントローラ10り、不揮発メモリ
・コントローラ/θりに制御されて不揮発メモリJへの
データ読取り、書込みを行う不揮発メモリeインターフ
ェース回路(以下−と称する) 101よりなる0I1
0104は1表示器l/、キーボード、磁気タグレツト
等の操作回路lコ、プログラムのリスト等を出力するプ
リンタ/J fC接続されており、これらは、ROM
10/ K格納された実行プログラムにより各種の動作
を行う〇 システム・コントローラーO/Ii、CPU 200
。
ROM−θ/ 、 RAMコθコ、タイマλθ’ e
111j込ミ* :/ )p−ラλ04t、 I10コ
01 、不揮発メモリ・コントローラー204 、不揮
発メ毫す−コθ2よりなる。ROM−〇ノは、不揮発メ
モリJに書込まれたグログ2ムを読取り、リーダー27
9通信@Nココ、プリンタコ3゜−像編集回路一ダをそ
のプログラム内容によル実行動作させる実行10グラム
を格納しており、操作回路2!よりの信号により不揮発
メモリ3に書込まれたグログラムを実行する〇 @3図に不揮発メモリ3と不揮発メモリー101および
一θ2との信号結11Yr示す。データ信号SD#−i
、不揮発メモリ素子に書込むデータまたは読取るデータ
の送受を行う信号で、不揮発メモリ菓子の種類により、
一本、を本のように使用する信号線数が変化する・メモ
リ種類判別信号SKは、不揮発メモリ3が接続されてい
るか否かを判別し、接続されている場合には、鳶lPR
OM 、 @気バブルメモリ等の不揮発メモリ素子の種
類、読取や専用とかの情報も併せて判別する為の信号で
ある。メモリ書込禁止信号SKは、書込み可能な不揮発
メモリ(、プログラム、データの変更・消去が可能か否
かをニーずが指定する為の信号で、不揮発メモリ3の外
部に出たスイッチで選択可能にしている0制御信号Sc
け、不揮発メモリ3ヘデータの書込み、読取9を行う際
に不揮発メモリ菓子を制御する為の信号である@ 第夕図に第3図の詳細を示す◎ここで、 300は不揮
発メモリ素子、301〜30ダはメモリの種類を判別す
る為に使用するスイッチまたはジャンハ巌である。3θ
!はユーザが任意に設定できるメモリ書込み信号用のス
イッチである@不揮発メモリI、/F 101およびコ
δりのR/〜R1け、プルアップ抵抗である・こfLK
より、不揮発メモリ3が不揮発メモリψ101および2
02に接続されない場合には、メモリ種類判別信号SK
、メモリ書込県止信号s、 Fi全て)・イレベル信号
となり、容易に非接続したときに書込み可能状@になる
Oj/はデータ信号SD、メモリ種類判別信号SK、メ
モリ書込禁止信号8□、制御信号8cの信号線および電
源等が配線されたコネクタである。
111j込ミ* :/ )p−ラλ04t、 I10コ
01 、不揮発メモリ・コントローラー204 、不揮
発メ毫す−コθ2よりなる。ROM−〇ノは、不揮発メ
モリJに書込まれたグログ2ムを読取り、リーダー27
9通信@Nココ、プリンタコ3゜−像編集回路一ダをそ
のプログラム内容によル実行動作させる実行10グラム
を格納しており、操作回路2!よりの信号により不揮発
メモリ3に書込まれたグログラムを実行する〇 @3図に不揮発メモリ3と不揮発メモリー101および
一θ2との信号結11Yr示す。データ信号SD#−i
、不揮発メモリ素子に書込むデータまたは読取るデータ
の送受を行う信号で、不揮発メモリ菓子の種類により、
一本、を本のように使用する信号線数が変化する・メモ
リ種類判別信号SKは、不揮発メモリ3が接続されてい
るか否かを判別し、接続されている場合には、鳶lPR
OM 、 @気バブルメモリ等の不揮発メモリ素子の種
類、読取や専用とかの情報も併せて判別する為の信号で
ある。メモリ書込禁止信号SKは、書込み可能な不揮発
メモリ(、プログラム、データの変更・消去が可能か否
かをニーずが指定する為の信号で、不揮発メモリ3の外
部に出たスイッチで選択可能にしている0制御信号Sc
け、不揮発メモリ3ヘデータの書込み、読取9を行う際
に不揮発メモリ菓子を制御する為の信号である@ 第夕図に第3図の詳細を示す◎ここで、 300は不揮
発メモリ素子、301〜30ダはメモリの種類を判別す
る為に使用するスイッチまたはジャンハ巌である。3θ
!はユーザが任意に設定できるメモリ書込み信号用のス
イッチである@不揮発メモリI、/F 101およびコ
δりのR/〜R1け、プルアップ抵抗である・こfLK
より、不揮発メモリ3が不揮発メモリψ101および2
02に接続されない場合には、メモリ種類判別信号SK
、メモリ書込県止信号s、 Fi全て)・イレベル信号
となり、容易に非接続したときに書込み可能状@になる
Oj/はデータ信号SD、メモリ種類判別信号SK、メ
モリ書込禁止信号8□、制御信号8cの信号線および電
源等が配線されたコネクタである。
第6図に、不揮発メモ17 J を不揮発メモリI/F
toyおよび207 K接続した状態を示す0ここで、
32は不揮発メモリJが書込み不能の状l1111r示
すインジケータで、これが点灯した場合には書込み不可
である0 33は不揮発メモリJの読取りおよび書込み
状態を示すインジケータであるOインジケータ33は、
例えば−色り鵞DYr使用し、緑が点灯している時には
、読Ill状態、赤が点灯している時に#i、書込み状
態、消灯時は不動作状態であることをユーザは知ること
ができる。
toyおよび207 K接続した状態を示す0ここで、
32は不揮発メモリJが書込み不能の状l1111r示
すインジケータで、これが点灯した場合には書込み不可
である0 33は不揮発メモリJの読取りおよび書込み
状態を示すインジケータであるOインジケータ33は、
例えば−色り鵞DYr使用し、緑が点灯している時には
、読Ill状態、赤が点灯している時に#i、書込み状
態、消灯時は不動作状態であることをユーザは知ること
ができる。
第ダ図に示した例では、メモリ種類判別信号S1tダ線
式としているので、不揮発メモ17 Jが接続されてい
ない場合を含めて74種類の状態を判別することができ
る0こうすることにより、種々のメモリ菓子例えば電気
消去可能なP!’IOM (El!:PROM ) 。
式としているので、不揮発メモ17 Jが接続されてい
ない場合を含めて74種類の状態を判別することができ
る0こうすることにより、種々のメモリ菓子例えば電気
消去可能なP!’IOM (El!:PROM ) 。
磁気バブルメモリ、マスクROM等を用途に応じて使い
分けすることができる・例えば、汎用性の高いプログラ
ムで大量に使用されるプログラムはマスクROM 、各
ユーザ毎の個別プログラムij EEP−ROM 、大
容量プログラムは磁気バブル、メモリのように使うこと
ができる。また、不揮発メモリ3の種類に対応して不揮
発メモリI/F 10?およびコθ7に専用ハードウェ
アを持つことにより、さらに汎用性を持たせることがで
きる0この場合VcFi、予め不揮発メモリ・コントロ
ーラ107および20gで不揮発メモリ菓子の種類に応
じて、不揮発メモリI/F /θ♂およびλ02のハー
ドウェアを切換えて使用すればよい0 また、メモリ種類判別信号SKを、KEFROM%磁気
バブル、マスクROMのようなメモリ菓子種類の判別に
のみ使用せずに、。本来書換えが可能であるが書換え禁
止に″(メモリ書込み信号に無関係K)するとか、ある
いはナービス用または工場チェック用の特別なグログラ
ムが内蔵されていることの判別に利用してもよい0具体
的なメモリ種類判別信号SKの信号値の劉り浩て例1第
7表に示す0第 / 表 不揮発メモリ素子100のメモリ構成について説明する
e以下、プログラム、課金データ等の不揮発メモリJK
配憶するデータをファイルと呼ぶことにする0第−表に
、不揮発メモリ菓子のメモリ構成例を示す0 第 2 表 メモリは、大別して一つに分かれるo7アイ〃の名称や
、ファイルのデータ部分の物理的な先頭アドレス等の情
報を記憶するインデックス部分、ファイルの実際のプロ
グラム、データ部分を記憶するファイル・データ部分に
分前される。インデックス部分は、不揮発メモリJの物
理的先頭アドレス等の特定アドレスから記憶さfL、フ
ァイルの管理に使用される0具体的には、ファイルの名
称。
分けすることができる・例えば、汎用性の高いプログラ
ムで大量に使用されるプログラムはマスクROM 、各
ユーザ毎の個別プログラムij EEP−ROM 、大
容量プログラムは磁気バブル、メモリのように使うこと
ができる。また、不揮発メモリ3の種類に対応して不揮
発メモリI/F 10?およびコθ7に専用ハードウェ
アを持つことにより、さらに汎用性を持たせることがで
きる0この場合VcFi、予め不揮発メモリ・コントロ
ーラ107および20gで不揮発メモリ菓子の種類に応
じて、不揮発メモリI/F /θ♂およびλ02のハー
ドウェアを切換えて使用すればよい0 また、メモリ種類判別信号SKを、KEFROM%磁気
バブル、マスクROMのようなメモリ菓子種類の判別に
のみ使用せずに、。本来書換えが可能であるが書換え禁
止に″(メモリ書込み信号に無関係K)するとか、ある
いはナービス用または工場チェック用の特別なグログラ
ムが内蔵されていることの判別に利用してもよい0具体
的なメモリ種類判別信号SKの信号値の劉り浩て例1第
7表に示す0第 / 表 不揮発メモリ素子100のメモリ構成について説明する
e以下、プログラム、課金データ等の不揮発メモリJK
配憶するデータをファイルと呼ぶことにする0第−表に
、不揮発メモリ菓子のメモリ構成例を示す0 第 2 表 メモリは、大別して一つに分かれるo7アイ〃の名称や
、ファイルのデータ部分の物理的な先頭アドレス等の情
報を記憶するインデックス部分、ファイルの実際のプロ
グラム、データ部分を記憶するファイル・データ部分に
分前される。インデックス部分は、不揮発メモリJの物
理的先頭アドレス等の特定アドレスから記憶さfL、フ
ァイルの管理に使用される0具体的には、ファイルの名
称。
100バイト、10ブロツクのようなファイル・データ
部分の太きi!を示すファイル・ナイズ、プログラム、
課金データ等の種類を示すファイル種別、個別ファイル
が書換え可能かt示すライトプロテクト、個別ファイル
のファイル・データ部分の物理的先頭アドレスを示すフ
ァイル・データ先頭アドレス等より構成される〇 第7図に、不揮発メモリJよりファイルを読取る際の手
順管示す・−先ず、不揮発メモリ3中のファイルを読敢
る場合には、ステップ8P 10で、上記のメモy種類
判別信号5KYr判別し、不揮発メモ177が接続(本
実施例においてはメモリ種類判別信号8にの値が7j以
外の場合)されているかを判定する0接続されていない
場合には、ステップSP #でエラー07ラグをオンに
し、読取りエラーのあったことをファイル読取りを要求
したプログラムに対し知らせる0次に、ステップBP
//でメモリ種類判別信号8. Kよ”す、不揮発メモ
9 I7f/θlおよび一〇?#C1読取シ用の^−ド
ウエアI/Fがあるかどうかを判別する。読敗り不可能
の場合には、ステップ8P/、IK移行する0ステツプ
SP/Jでは、不揮発メモリ菓子に対応したハードウェ
アI/F fC、不揮発メモリ1β101 kよびコ0
2内部で切換えを行う・ステップ8P 1!で、不揮発
メモリ素子のインデックス部分を読増夛、ステップ8P
/lで必要ファイルがあるかどうかを判定する。
部分の太きi!を示すファイル・ナイズ、プログラム、
課金データ等の種類を示すファイル種別、個別ファイル
が書換え可能かt示すライトプロテクト、個別ファイル
のファイル・データ部分の物理的先頭アドレスを示すフ
ァイル・データ先頭アドレス等より構成される〇 第7図に、不揮発メモリJよりファイルを読取る際の手
順管示す・−先ず、不揮発メモリ3中のファイルを読敢
る場合には、ステップ8P 10で、上記のメモy種類
判別信号5KYr判別し、不揮発メモ177が接続(本
実施例においてはメモリ種類判別信号8にの値が7j以
外の場合)されているかを判定する0接続されていない
場合には、ステップSP #でエラー07ラグをオンに
し、読取りエラーのあったことをファイル読取りを要求
したプログラムに対し知らせる0次に、ステップBP
//でメモリ種類判別信号8. Kよ”す、不揮発メモ
9 I7f/θlおよび一〇?#C1読取シ用の^−ド
ウエアI/Fがあるかどうかを判別する。読敗り不可能
の場合には、ステップ8P/、IK移行する0ステツプ
SP/Jでは、不揮発メモリ菓子に対応したハードウェ
アI/F fC、不揮発メモリ1β101 kよびコ0
2内部で切換えを行う・ステップ8P 1!で、不揮発
メモリ素子のインデックス部分を読増夛、ステップ8P
/lで必要ファイルがあるかどうかを判定する。
必要ファイルが無い場合には、ステップSP t≦に進
む。ステップ8P /jでは、不揮発メモリ素子の対応
するファイルのインデックス部分のファイル・データ・
先頭アドレスを読取り、同時にファイル・サイズを使用
し、ファイル・データ部分の読取りを行う0同時に、正
常に読取シが終了したことを示す為にエラー・フラグを
オフとする。
む。ステップ8P /jでは、不揮発メモリ素子の対応
するファイルのインデックス部分のファイル・データ・
先頭アドレスを読取り、同時にファイル・サイズを使用
し、ファイル・データ部分の読取りを行う0同時に、正
常に読取シが終了したことを示す為にエラー・フラグを
オフとする。
以上の手順により、不揮発メモリ3のファイル内容を、
その種類に関係なく自動的KM散ることが可能となる。
その種類に関係なく自動的KM散ることが可能となる。
第1図に、不揮発メモリJK7アイル會書込む手順管示
す・ファイル書込み要求があった場合は、ステップ8P
−〇でステップsp io同様の処理を行う0不揮発メ
モリJが接続されていない場合には、ステップ8P J
/ K進み、エラー・フラグをオンにする。ステップS
P !/では、書込禁止スイッチ3Qおよび3θ!によ
る、メモリ書込禁止信号を受けつけない読み書き専用不
揮発メモリかを、メモリ種類判別信号8Kにより判定す
る0 晴み書き専用不揮発メモリの用途としては、ユー
ザに対する課金。
す・ファイル書込み要求があった場合は、ステップ8P
−〇でステップsp io同様の処理を行う0不揮発メ
モリJが接続されていない場合には、ステップ8P J
/ K進み、エラー・フラグをオンにする。ステップS
P !/では、書込禁止スイッチ3Qおよび3θ!によ
る、メモリ書込禁止信号を受けつけない読み書き専用不
揮発メモリかを、メモリ種類判別信号8Kにより判定す
る0 晴み書き専用不揮発メモリの用途としては、ユー
ザに対する課金。
プリント枚数等、常に更新する必要のあるファイル記憶
に使用し、メモリ書込信号により、ファイルの更新が禁
止されることを防止することを目的とする0読み書き専
用不揮発メモリの場合にはステップ8P 23 K進む
・ステップ8P JJでは、書込み禁止スイッチがオン
になっているか、またはメモリ種類判別信号811に!
、9、マスクROMのような物理的にファイル書込みが
不可能かを判定する。
に使用し、メモリ書込信号により、ファイルの更新が禁
止されることを防止することを目的とする0読み書き専
用不揮発メモリの場合にはステップ8P 23 K進む
・ステップ8P JJでは、書込み禁止スイッチがオン
になっているか、またはメモリ種類判別信号811に!
、9、マスクROMのような物理的にファイル書込みが
不可能かを判定する。
書込み不可の場合Kllステップ8P J/に進む。
ステップSP 23では、ステップ8P //と同様に
。
。
不揮発メモリ素子に対応するハードウェアエβがあるか
を判定し、ある場合にはステップ8P J4tK進み回
路を切換える@無い場合には、ステップ8P 3/に進
む0ステツプBP26で、不揮発メモリ素子のインデッ
クス部分を読取り、同一ファイルがあるかをステップS
Pコアで判定するO同一フアイルがあった場合には、そ
のファイル・インデックス部分のライト・プロテクトを
読取り、書換え可能ファイルかを判定し、書換え不可能
の場合にはステップSP J/ K進む。
を判定し、ある場合にはステップ8P J4tK進み回
路を切換える@無い場合には、ステップ8P 3/に進
む0ステツプBP26で、不揮発メモリ素子のインデッ
クス部分を読取り、同一ファイルがあるかをステップS
Pコアで判定するO同一フアイルがあった場合には、そ
のファイル・インデックス部分のライト・プロテクトを
読取り、書換え可能ファイルかを判定し、書換え不可能
の場合にはステップSP J/ K進む。
゛ ステップSP 、2りでは、不揮発メモリ3中の各
ファイル・サイズを読取り、新たなファイル書込みまた
は更新により、不揮発メモリ3の容量を上まわることが
ないかを判定する0容量が不充分の場合KFi、ステッ
プ8P j/に進む。ステップSP 30では、書込i
れるファイルに対応して、インデックス部分、ファイル
・データ部分の書込みを行う0第9図に、プログラム登
録の例を示す。なお、ここで言うプログラムとは、デジ
タル画像処理部−で実行するプログラムを指す0具体的
には、操作回路−2!よりの動作指定により、不揮発メ
モリ3に複数記憶された10グラムの中のl′)t−選
択し、そのプログラムの内容を読出して遂次実行し、リ
ーダー/0通信回路−一、プリンタJJ 、画像編集回
路評t、記憶された一°連の動作手続きに従って動作さ
せる0本例においては、プログラムの編集、登録は、編
集ステーション/で行う為、第1図の手続きは編集ステ
ーション/で行われるO操作回路lコで編集したプログ
ラムを、不揮発メモリ3に登録するコiンドを入力する
と、まずステップsp eoにおいて登録するプログラ
ムの名称、番号等の情報を入力するO不揮発メモI)J
K、同一グログラム(ファイル)があるかをステップS
P #/で読取る。ステップsp4を−で、正常に読取
りが行われなかったときにリステップsp 4tデでエ
ラーの表示を行い、プログラム登録を終了する0ステツ
プSP幻で同一プログラムがあるか否かを判定し、ある
場合にはステップsp yaに進みプログラムを更新し
ても良いか表示するO次いで、ステツ78P4tjで操
作入力持ちになるOステップsp 4ttで@YK8”
のキー人力があった場合には、ステップSP a7に進
み、1kb”の場合にはプログラム登録を終了する0 ステップsp ayでは、プログラムを不揮発メモIJ
JK書込み、正常に書込みが終了したか否かをステラ1
sp4trで判定する。
ファイル・サイズを読取り、新たなファイル書込みまた
は更新により、不揮発メモリ3の容量を上まわることが
ないかを判定する0容量が不充分の場合KFi、ステッ
プ8P j/に進む。ステップSP 30では、書込i
れるファイルに対応して、インデックス部分、ファイル
・データ部分の書込みを行う0第9図に、プログラム登
録の例を示す。なお、ここで言うプログラムとは、デジ
タル画像処理部−で実行するプログラムを指す0具体的
には、操作回路−2!よりの動作指定により、不揮発メ
モリ3に複数記憶された10グラムの中のl′)t−選
択し、そのプログラムの内容を読出して遂次実行し、リ
ーダー/0通信回路−一、プリンタJJ 、画像編集回
路評t、記憶された一°連の動作手続きに従って動作さ
せる0本例においては、プログラムの編集、登録は、編
集ステーション/で行う為、第1図の手続きは編集ステ
ーション/で行われるO操作回路lコで編集したプログ
ラムを、不揮発メモリ3に登録するコiンドを入力する
と、まずステップsp eoにおいて登録するプログラ
ムの名称、番号等の情報を入力するO不揮発メモI)J
K、同一グログラム(ファイル)があるかをステップS
P #/で読取る。ステップsp4を−で、正常に読取
りが行われなかったときにリステップsp 4tデでエ
ラーの表示を行い、プログラム登録を終了する0ステツ
プSP幻で同一プログラムがあるか否かを判定し、ある
場合にはステップsp yaに進みプログラムを更新し
ても良いか表示するO次いで、ステツ78P4tjで操
作入力持ちになるOステップsp 4ttで@YK8”
のキー人力があった場合には、ステップSP a7に進
み、1kb”の場合にはプログラム登録を終了する0 ステップsp ayでは、プログラムを不揮発メモIJ
JK書込み、正常に書込みが終了したか否かをステラ1
sp4trで判定する。
このようにして、不揮発メモリJに書込まれたプログラ
ムは、デジタル画愉処理部2に接続され、操作回路コ!
よりの1−グラム実行の操作入力により実行される0次
に、デジタル画像処理部、2におけるプログラム実行の
手続きを、第1O図を用いて説明する〇 まず、ステップBPtθで実行するプログラムの名称2
番号等の情報を入力する。ステップE3P j/では、
入力されたプログラムIDがROMコO/に格納された
基本プログラムかどうか判定する◇この基本プログラム
は、内容的に:は、不揮発メモリ3と同一のものである
が、不揮発メモリJがなくとも、比較的簡易な動作を実
行することができるように用意されるものである0例え
ば、リーダー/からプリンターj[より、従来の静電式
複写装置のように直接原稿のコピーを取るようなプログ
ラムであるO 不揮発メモリ3のプログラムが選択された場合には、ス
テップ8P rコに進みプログラム(ファイル)を請取
る。ステップSP jJでは、プログラムが正常に読散
られたかを判定し、エラーがあった場合には、ステップ
13PjtlK進み、エラー表示ヲ行ってプログラム実
行を中止する◎正常に読取られた場合には、ステップ1
3P j& K進み、読取ったプログラムを実行する〇 基本プログラムが選択された場合には、ステップ8P
s/から、ステップSP jtに進み、メモリ種類判別
信号8. (使用し、不揮発メモリ3が接続されている
かどうかを判定する。接続されている場合には、ステッ
プSP j7 K進む0ステップSP!jFi、不揮発
メモリ3がデジタル1ill処理部コに接続されていな
い場合、次のステップ8P jdと組み合わさって、基
本グログラムを実行させない、つまりデジタル画像処理
部コを動作させないようにする為の手続きである・ステ
ラyspttでは、不揮発メモリ3が接続されていない
場合に、基本プログラムを実行可能か否かを判定するた
めの手続きで、例えば、システム・コントローラー〇V
Cっけられたスイッチのようなもので実行可能か否かを
指定する0実行不可能にした場合には、基本グログラム
は実行されずステップ5ptrrc進す。ステップsp
rtにおいて、不揮発メモリ3が接続されない状態で
、基本プログラムを実行するか否かを選択可能にするこ
とで、デジモル画惨処理部−の管理のしかたに幅をもた
せることができ、より使い易くなるという特徴がある〇
ムは、デジタル画愉処理部2に接続され、操作回路コ!
よりの1−グラム実行の操作入力により実行される0次
に、デジタル画像処理部、2におけるプログラム実行の
手続きを、第1O図を用いて説明する〇 まず、ステップBPtθで実行するプログラムの名称2
番号等の情報を入力する。ステップE3P j/では、
入力されたプログラムIDがROMコO/に格納された
基本プログラムかどうか判定する◇この基本プログラム
は、内容的に:は、不揮発メモリ3と同一のものである
が、不揮発メモリJがなくとも、比較的簡易な動作を実
行することができるように用意されるものである0例え
ば、リーダー/からプリンターj[より、従来の静電式
複写装置のように直接原稿のコピーを取るようなプログ
ラムであるO 不揮発メモリ3のプログラムが選択された場合には、ス
テップ8P rコに進みプログラム(ファイル)を請取
る。ステップSP jJでは、プログラムが正常に読散
られたかを判定し、エラーがあった場合には、ステップ
13PjtlK進み、エラー表示ヲ行ってプログラム実
行を中止する◎正常に読取られた場合には、ステップ1
3P j& K進み、読取ったプログラムを実行する〇 基本プログラムが選択された場合には、ステップ8P
s/から、ステップSP jtに進み、メモリ種類判別
信号8. (使用し、不揮発メモリ3が接続されている
かどうかを判定する。接続されている場合には、ステッ
プSP j7 K進む0ステップSP!jFi、不揮発
メモリ3がデジタル1ill処理部コに接続されていな
い場合、次のステップ8P jdと組み合わさって、基
本グログラムを実行させない、つまりデジタル画像処理
部コを動作させないようにする為の手続きである・ステ
ラyspttでは、不揮発メモリ3が接続されていない
場合に、基本プログラムを実行可能か否かを判定するた
めの手続きで、例えば、システム・コントローラー〇V
Cっけられたスイッチのようなもので実行可能か否かを
指定する0実行不可能にした場合には、基本グログラム
は実行されずステップ5ptrrc進す。ステップsp
rtにおいて、不揮発メモリ3が接続されない状態で
、基本プログラムを実行するか否かを選択可能にするこ
とで、デジモル画惨処理部−の管理のしかたに幅をもた
せることができ、より使い易くなるという特徴がある〇
第1図は本発明を適用したシステム構成を示すプ四ツク
図、第1図は編集ステーションおよびデジタル画9処理
部の詳細図、第3図および第V図は不揮発メモリの信号
説明図、第5図は不揮発メモリの外形図、第5図は不揮
発メモリおよびインターフェースの装看図、第2図はフ
ァイル読権り手順を示す流れ図、第1図はファイル書込
み手順を示す流れ図、第を図はプログラム登録手順を示
す流れ図、第7θ図はプログラム実行手順を示す流れ図
である。 l・−編集ステーション、コ・−デジタル画像外J1部
、3・・・不揮発メモリ、 io −・・編集回路
、−〇・・・システム・コントローラ、 コ/・・・リーグ、 コタ・−剛健編集回路、
/θ0、−200・・・中央演算処理装置O特許出願人
キャノン株式金社 第9図
図、第1図は編集ステーションおよびデジタル画9処理
部の詳細図、第3図および第V図は不揮発メモリの信号
説明図、第5図は不揮発メモリの外形図、第5図は不揮
発メモリおよびインターフェースの装看図、第2図はフ
ァイル読権り手順を示す流れ図、第1図はファイル書込
み手順を示す流れ図、第を図はプログラム登録手順を示
す流れ図、第7θ図はプログラム実行手順を示す流れ図
である。 l・−編集ステーション、コ・−デジタル画像外J1部
、3・・・不揮発メモリ、 io −・・編集回路
、−〇・・・システム・コントローラ、 コ/・・・リーグ、 コタ・−剛健編集回路、
/θ0、−200・・・中央演算処理装置O特許出願人
キャノン株式金社 第9図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)不揮発性配憶媒体と、#記憶媒体に関する情報を格
納した情報格納部と、前記記憶媒体との間でデータの授
受を行う制御部とを具えた情報伝達装置において、前記
情報格納部を前記制御部に着脱可能に構成したこと全4
I徴とする情報伝達装置0 2)前記制御部は、前記情報格納部に格納された情報に
基づき、書込み手段と読取り手段とを自動的に切換えた
後に、データの書込みと読取りを行うように構成したこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の情報伝達装
置0
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56209038A JPS58111168A (ja) | 1981-12-25 | 1981-12-25 | 画像処理装置 |
| DE19823247791 DE3247791A1 (de) | 1981-12-25 | 1982-12-23 | Bildverarbeitungseinrichtung |
| GB08236741A GB2115635B (en) | 1981-12-25 | 1982-12-24 | Image processor with detachable control data store |
| US06/837,745 US4719516A (en) | 1981-12-25 | 1986-03-10 | Image processing apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56209038A JPS58111168A (ja) | 1981-12-25 | 1981-12-25 | 画像処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58111168A true JPS58111168A (ja) | 1983-07-02 |
| JPH022235B2 JPH022235B2 (ja) | 1990-01-17 |
Family
ID=16566219
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56209038A Granted JPS58111168A (ja) | 1981-12-25 | 1981-12-25 | 画像処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58111168A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62110799U (ja) * | 1985-12-27 | 1987-07-15 | ||
| JPS6361391A (ja) * | 1986-09-01 | 1988-03-17 | Toshio Mogi | 情報の提供及び授受を行うシステム及び装置 |
| JPS63189645U (ja) * | 1987-05-29 | 1988-12-06 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5219925A (en) * | 1975-08-08 | 1977-02-15 | Mitsubishi Electric Corp | Memory unit |
| JPS5266340A (en) * | 1975-11-29 | 1977-06-01 | Tokyo Electric Co Ltd | Judgement whether expansion memory for information processor is mounte d or not |
| JPS5525845A (en) * | 1978-08-14 | 1980-02-23 | Hitachi Ltd | Control system for magnetic bubble memory |
| JPS5552599A (en) * | 1978-10-11 | 1980-04-17 | Ricoh Co Ltd | Read-only memory detection control method |
| JPS5641600A (en) * | 1979-09-13 | 1981-04-18 | Fujitsu Ltd | Detection system for memory capacity |
-
1981
- 1981-12-25 JP JP56209038A patent/JPS58111168A/ja active Granted
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5219925A (en) * | 1975-08-08 | 1977-02-15 | Mitsubishi Electric Corp | Memory unit |
| JPS5266340A (en) * | 1975-11-29 | 1977-06-01 | Tokyo Electric Co Ltd | Judgement whether expansion memory for information processor is mounte d or not |
| JPS5525845A (en) * | 1978-08-14 | 1980-02-23 | Hitachi Ltd | Control system for magnetic bubble memory |
| JPS5552599A (en) * | 1978-10-11 | 1980-04-17 | Ricoh Co Ltd | Read-only memory detection control method |
| JPS5641600A (en) * | 1979-09-13 | 1981-04-18 | Fujitsu Ltd | Detection system for memory capacity |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62110799U (ja) * | 1985-12-27 | 1987-07-15 | ||
| JPS6361391A (ja) * | 1986-09-01 | 1988-03-17 | Toshio Mogi | 情報の提供及び授受を行うシステム及び装置 |
| JPS63189645U (ja) * | 1987-05-29 | 1988-12-06 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH022235B2 (ja) | 1990-01-17 |
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