JPS5811318A - 煙突 - Google Patents
煙突Info
- Publication number
- JPS5811318A JPS5811318A JP10816981A JP10816981A JPS5811318A JP S5811318 A JPS5811318 A JP S5811318A JP 10816981 A JP10816981 A JP 10816981A JP 10816981 A JP10816981 A JP 10816981A JP S5811318 A JPS5811318 A JP S5811318A
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- JP
- Japan
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- flue
- exhaust gas
- horizontal
- vertical
- flue part
- Prior art date
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- Pending
Links
- 239000000779 smoke Substances 0.000 claims description 14
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 6
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 17
- UGFAIRIUMAVXCW-UHFFFAOYSA-N Carbon monoxide Chemical compound [O+]#[C-] UGFAIRIUMAVXCW-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 6
- 239000003546 flue gas Substances 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- IJGRMHOSHXDMSA-UHFFFAOYSA-N Atomic nitrogen Chemical compound N#N IJGRMHOSHXDMSA-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 239000010419 fine particle Substances 0.000 description 1
- 206010022000 influenza Diseases 0.000 description 1
- 229910052757 nitrogen Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000003449 preventive effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23L—SUPPLYING AIR OR NON-COMBUSTIBLE LIQUIDS OR GASES TO COMBUSTION APPARATUS IN GENERAL ; VALVES OR DAMPERS SPECIALLY ADAPTED FOR CONTROLLING AIR SUPPLY OR DRAUGHT IN COMBUSTION APPARATUS; INDUCING DRAUGHT IN COMBUSTION APPARATUS; TOPS FOR CHIMNEYS OR VENTILATING SHAFTS; TERMINALS FOR FLUES
- F23L17/00—Inducing draught; Tops for chimneys or ventilating shafts; Terminals for flues
- F23L17/02—Tops for chimneys or ventilating shafts; Terminals for flues
- F23L17/14—Draining devices
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、排煙用の垂直煙道部と水平債道との接合に
おける煙突の改良に関する。 ゛第1Iaに示す1う
忙、従来の煙突IKおける垂直煙道部2と水平煙道部a
の接合は、上記垂直煙道部2の中心線P1と、上記水平
煙道部3の中心線P2とが、同一軸上で合致する態様に
よりなされてい友、従って、上記水平煙道部8から上記
垂直煙道In内に導出され九排ガス6は、双方の中心1
avl m Ps上における中央帯ては、嬉111に示
すように、該排ガス5が支障なく直状的に上方へ屈折す
る丸め、流速を増してさらに上方へ排煙される。1また
。第1図に示す15に、双方の中心線Pt 、 Psの
左右位置では、該排ガス器が、上記水平煙道SSの排煙
導出端部に対向する上記垂直煙道部♀の各円弧縦面に当
接して、左右方向に分離され九のちに上方へ屈折するの
で、いつ良ん流速は低下するが、9間もなく速度の増し
ている中央帯の流速に従属して上方へ排煙されることに
&る。
おける煙突の改良に関する。 ゛第1Iaに示す1う
忙、従来の煙突IKおける垂直煙道部2と水平煙道部a
の接合は、上記垂直煙道部2の中心線P1と、上記水平
煙道部3の中心線P2とが、同一軸上で合致する態様に
よりなされてい友、従って、上記水平煙道部8から上記
垂直煙道In内に導出され九排ガス6は、双方の中心1
avl m Ps上における中央帯ては、嬉111に示
すように、該排ガス5が支障なく直状的に上方へ屈折す
る丸め、流速を増してさらに上方へ排煙される。1また
。第1図に示す15に、双方の中心線Pt 、 Psの
左右位置では、該排ガス器が、上記水平煙道SSの排煙
導出端部に対向する上記垂直煙道部♀の各円弧縦面に当
接して、左右方向に分離され九のちに上方へ屈折するの
で、いつ良ん流速は低下するが、9間もなく速度の増し
ている中央帯の流速に従属して上方へ排煙されることに
&る。
このため、上記垂直煙道部2における排煙の流速分布は
、第1111に示すように、該煙道部80儒端儒が低く
(低流速3)、中央帯が高い(高流速ム)山形となる。
、第1111に示すように、該煙道部80儒端儒が低く
(低流速3)、中央帯が高い(高流速ム)山形となる。
これKより、排ガス6は、上記中央帯の高流速Aを基準
として、山形分布に1す、直状的に大気中へ放出される
工うになってしまう、従って、上記煙道部2.s内で生
じた凝縮水6は、該高流速ムに連行されて、その多くは
捕促できない普ま、上配喬直煙道部3の頂部から外部へ
吐出されるため、水分の除去効率が極めて悪く、これに
19煙突lの周囲に雨降り現象すなわちスタックレイン
を引き起こすという問題点があったう この発明は、上記の問題点を解決するためKなされたも
のであり、その目的とするところ灯、比較的簡雛な構成
のもとで、排煙の流速を高く維持し表から、a道部内で
生じ良凝縮水を、容爲に捕促できるようにして水分の除
去効率を高め、これによりスタックレイン現象tW実に
防止できるLうにした煙突を提供することにある。
として、山形分布に1す、直状的に大気中へ放出される
工うになってしまう、従って、上記煙道部2.s内で生
じた凝縮水6は、該高流速ムに連行されて、その多くは
捕促できない普ま、上配喬直煙道部3の頂部から外部へ
吐出されるため、水分の除去効率が極めて悪く、これに
19煙突lの周囲に雨降り現象すなわちスタックレイン
を引き起こすという問題点があったう この発明は、上記の問題点を解決するためKなされたも
のであり、その目的とするところ灯、比較的簡雛な構成
のもとで、排煙の流速を高く維持し表から、a道部内で
生じ良凝縮水を、容爲に捕促できるようにして水分の除
去効率を高め、これによりスタックレイン現象tW実に
防止できるLうにした煙突を提供することにある。
以下、この発明の実施例を添付図面に基づいて説明する
。なお、共通あるいは相尚する部分は同一符号で示す。
。なお、共通あるいは相尚する部分は同一符号で示す。
第4図は、この発明による煙突の第11N!施例を示す
ものである。同図に示す煙突lは、垂直煙道N11と1
w!垂直煙道部に略水平方向から接続する水平煙道部8
とよりなり、該水平煙道部8の導入部から導出端部に至
る排ガスの流路を漸次に縮小し、上記垂直煙道部2に対
して後記する偏心量の4とで接合されている。
ものである。同図に示す煙突lは、垂直煙道N11と1
w!垂直煙道部に略水平方向から接続する水平煙道部8
とよりなり、該水平煙道部8の導入部から導出端部に至
る排ガスの流路を漸次に縮小し、上記垂直煙道部2に対
して後記する偏心量の4とで接合されている。
また、導出端部幅ν1に、上記垂直煙道部2の直径DA
りも所定寸法宛小さく形成されている。さらに、上配垂
直煙道部2と上記導出端部幅1□との偏心の設定、すな
わちIW垂直煙道部2の中心線P と、前記導出端部幅
ν1の中心lpgとの偏心量8 #:ts上記垂直煙道
部2の直径りから、上記導出端部幅1、を滅じて、その
数値を2で除した量としている。
りも所定寸法宛小さく形成されている。さらに、上配垂
直煙道部2と上記導出端部幅1□との偏心の設定、すな
わちIW垂直煙道部2の中心線P と、前記導出端部幅
ν1の中心lpgとの偏心量8 #:ts上記垂直煙道
部2の直径りから、上記導出端部幅1、を滅じて、その
数値を2で除した量としている。
これを数式で示すと、
となる設定の偏心KJ:り接合されてbる。
仁れに1す、al突1の水平煙道部8から垂直燻道Mm
内−に導かれた排ガス6框、上記水平煙道部8が、上記
垂直煙道部2に対して偏心しているtめ、該垂直煙道部
3内に導入され穴時点から反時計方向に旋回させられて
、第7図に示す1すに、一連の旋回流SMとなる。そし
て。
内−に導かれた排ガス6框、上記水平煙道部8が、上記
垂直煙道部2に対して偏心しているtめ、該垂直煙道部
3内に導入され穴時点から反時計方向に旋回させられて
、第7図に示す1すに、一連の旋回流SMとなる。そし
て。
そのまま勢い1を落すこと々〈、さらに上昇して大気中
に放出される1つになる。
に放出される1つになる。
また、水平煙道部8の一方側壁面8=は、排煙の進行方
向に対してit−狭くするように配設されているため、
狭い導出端部幅ν1がノズルの役割を果すので、水平煙
道部8t−通過する排ガス5の流速v1はv2と比−し
て速さを増すことKなる。従って、11直煙道部雪内K
s?ける旋回fi5Nも速−さを増すため、排ガス6中
に含まれて込る水分の凝縮水け、増大した遠心力KLす
、害鳥に旋回fi5Mから分離され、内壁面t”流下し
几のち、他の手段を介して煙道部2の外部へ回収される
。
向に対してit−狭くするように配設されているため、
狭い導出端部幅ν1がノズルの役割を果すので、水平煙
道部8t−通過する排ガス5の流速v1はv2と比−し
て速さを増すことKなる。従って、11直煙道部雪内K
s?ける旋回fi5Nも速−さを増すため、排ガス6中
に含まれて込る水分の凝縮水け、増大した遠心力KLす
、害鳥に旋回fi5Mから分離され、内壁面t”流下し
几のち、他の手段を介して煙道部2の外部へ回収される
。
この場合、注目に1ffilfることは、排ガスδ中に
−は多数の有機質および無機質の微粒子が温合している
ため、前述し要論回流6Mに19、垂直煙道部3内には
常に遠心力が作用することになる・しかも、その遠心力
は、水平煙道部8の導出端部幅P1を基とする流速v1
に比例することが判明した。これに工って、旋回流6N
が生じている場合の垂直煙道部2における排煙の流速分
布は、第8−に示すとおりである。すなわち、旋回流6
Mによって煙道部2内には遠心力が作用している友め、
該煙道部2内の中央帯が低流速Bとなり、内壁面に近h
lIlが高流速ムとなる双子山形の状態をもって上昇排
煙されることになる。ま九、いつtん上記旋回流!IN
から分離されて垂直煙道部2の内壁面に付着した凝縮水
6は、再び排ガス6中に巻き込まれることはなく、他の
手段を介して外部へ効率工〈回収される。従って排ガス
6中の水分は高効率に除去されて、スタックレイン現象
が確実に防止されるものである。
−は多数の有機質および無機質の微粒子が温合している
ため、前述し要論回流6Mに19、垂直煙道部3内には
常に遠心力が作用することになる・しかも、その遠心力
は、水平煙道部8の導出端部幅P1を基とする流速v1
に比例することが判明した。これに工って、旋回流6N
が生じている場合の垂直煙道部2における排煙の流速分
布は、第8−に示すとおりである。すなわち、旋回流6
Mによって煙道部2内には遠心力が作用している友め、
該煙道部2内の中央帯が低流速Bとなり、内壁面に近h
lIlが高流速ムとなる双子山形の状態をもって上昇排
煙されることになる。ま九、いつtん上記旋回流!IN
から分離されて垂直煙道部2の内壁面に付着した凝縮水
6は、再び排ガス6中に巻き込まれることはなく、他の
手段を介して外部へ効率工〈回収される。従って排ガス
6中の水分は高効率に除去されて、スタックレイン現象
が確実に防止されるものである。
次に、第5WJおよびIIs図は、この発明の第3実施
例を示すものである。
例を示すものである。
この第窒実施例では、第1実施例と同様K。
垂直煙道部2と、水平煙道部8とが、前述した偏心量の
1とで接合されており、tた該水平煙道部8の一方側壁
面8aも、同様に排煙の進行方向に対して幅を狭くする
ように配設されて込る。さらに、該一方何壁面Jlaの
内筒位置KFi。
1とで接合されており、tた該水平煙道部8の一方側壁
面8aも、同様に排煙の進行方向に対して幅を狭くする
ように配設されて込る。さらに、該一方何壁面Jlaの
内筒位置KFi。
上記水平煙道部8の流路の一部を閉塵するに足りる面積
をもち、かつ該一方何壁面8aの一部に複合可能となる
板状のダンパー4が、基端にシけるヒンジを支点にして
、 RWlt−さらに狭く調整するために、可動状に設
けられている。すなわち、導入部幅!!1は、#11実
施例と同じ幅に形成されているが、導出端部幅ν2Fi
、ダンパー4の回動移行により、第1実施例エリも一層
狭く形成されていて、導入部から導出端部に至る排煙の
流路は、iig整可能のもとで、漸次縮小する15に構
成されている。
をもち、かつ該一方何壁面8aの一部に複合可能となる
板状のダンパー4が、基端にシけるヒンジを支点にして
、 RWlt−さらに狭く調整するために、可動状に設
けられている。すなわち、導入部幅!!1は、#11実
施例と同じ幅に形成されているが、導出端部幅ν2Fi
、ダンパー4の回動移行により、第1実施例エリも一層
狭く形成されていて、導入部から導出端部に至る排煙の
流路は、iig整可能のもとで、漸次縮小する15に構
成されている。
これKより、第2実施例でも、さらに狭い導出端部@F
2がノズルの役割を果すので、水平煙道部st通過する
排ガス6の流速v8は、第1実施例の流速v1 よりも
さらに速さを増すことになる。従って、!1r直煙道部
冨内における旋回流6Mも速さをさらに増すため、凝縮
水も。
2がノズルの役割を果すので、水平煙道部st通過する
排ガス6の流速v8は、第1実施例の流速v1 よりも
さらに速さを増すことになる。従って、!1r直煙道部
冨内における旋回流6Mも速さをさらに増すため、凝縮
水も。
第1実施例よりさらに増大した遠心力をもって。
害鳥迅速に旋回流jsMから分離される結果、上記垂直
煙道部!の内壁面にさらに強力に付着させられることK
なる。この実施例でも、該内壁面に付着した凝縮水は、
第1実施例よりもさらに増大した旋rlJR6MK工っ
て、前述の実施例と同様の手段を経て、外部に効率工〈
回収されることから、排ガス6中の水分は、より一層高
効率に除去されて、スタックレイン現象を容重迅速K、
かつ確実に防止できるものである。
煙道部!の内壁面にさらに強力に付着させられることK
なる。この実施例でも、該内壁面に付着した凝縮水は、
第1実施例よりもさらに増大した旋rlJR6MK工っ
て、前述の実施例と同様の手段を経て、外部に効率工〈
回収されることから、排ガス6中の水分は、より一層高
効率に除去されて、スタックレイン現象を容重迅速K、
かつ確実に防止できるものである。
以上に説明したように、この発明は、垂直煙道部と、水
平煙道部とを、比較的簡単な構成のもとて偏心させかつ
水平煙道部の導入部から導出端部に至る幅を漸次に縮小
させて接合することにより、排煙効率を損わずに、排ガ
ス中の水分を効率工〈除去することができるため、煙突
の質を高めて、常にスタックレイン現象を害鳥確実に防
止できる効果がある。
平煙道部とを、比較的簡単な構成のもとて偏心させかつ
水平煙道部の導入部から導出端部に至る幅を漸次に縮小
させて接合することにより、排煙効率を損わずに、排ガ
ス中の水分を効率工〈除去することができるため、煙突
の質を高めて、常にスタックレイン現象を害鳥確実に防
止できる効果がある。
第1図は従来例による煙突の構成とその排煙態様を示す
横断面略図、第3図は同煙突の中央帯における排煙態様
を示す縦断面略図、第SSC+は同煙突内における排煙
の流速分布を示す説明図、第4図はこの発明の第1実施
例にする煙突の構成とその排煙の態様を示す横断面略図
、第6図は同第3実施例による同様の横断面略図、第6
図は同第2実施例における同様の透視斜視図、第7図は
この発明における煙突内での排煙態様を示す縦断面略図
、第8図は同煙突内Kかける排煙の流速分布を示す説明
図であゐ。 1・・・・・・煙突 2・・・・・・垂直煙道部 8・・・・・・水平煙道部 畠a・・・・・・一方何壁面 4・・・・・・ダンパー 6・・・・・・排ガス 11・・・・・・導入部幅 シ1.F2・・・・・・導出端部幅 p1.p2・・・・・・中心線 8・・・・・・偏心量 特許出願人 株式会社大林組 代理人 弁理士 −色 健 輔
横断面略図、第3図は同煙突の中央帯における排煙態様
を示す縦断面略図、第SSC+は同煙突内における排煙
の流速分布を示す説明図、第4図はこの発明の第1実施
例にする煙突の構成とその排煙の態様を示す横断面略図
、第6図は同第3実施例による同様の横断面略図、第6
図は同第2実施例における同様の透視斜視図、第7図は
この発明における煙突内での排煙態様を示す縦断面略図
、第8図は同煙突内Kかける排煙の流速分布を示す説明
図であゐ。 1・・・・・・煙突 2・・・・・・垂直煙道部 8・・・・・・水平煙道部 畠a・・・・・・一方何壁面 4・・・・・・ダンパー 6・・・・・・排ガス 11・・・・・・導入部幅 シ1.F2・・・・・・導出端部幅 p1.p2・・・・・・中心線 8・・・・・・偏心量 特許出願人 株式会社大林組 代理人 弁理士 −色 健 輔
Claims (1)
- (1)排煙用の垂直煙道部と、該垂直煙道部に略水平方
向から接続する水平煙道部とを偏心状に筒金して、該水
平煙道部の導入部から導出端部に至る排ガスの・概略を
漸次に細小す為とともに、上記−直煙道部に対して偏向
させ九ことt特徴とするa央。 (g) 上記水平煙道部の一方側壁面にダンパーを可
動状に設けて、該水平煙道部の嘱t、導入部から導出端
部にかけて、調整可能に漸次細小し友ことを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載の煙突。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10816981A JPS5811318A (ja) | 1981-07-13 | 1981-07-13 | 煙突 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10816981A JPS5811318A (ja) | 1981-07-13 | 1981-07-13 | 煙突 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5811318A true JPS5811318A (ja) | 1983-01-22 |
Family
ID=14477726
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10816981A Pending JPS5811318A (ja) | 1981-07-13 | 1981-07-13 | 煙突 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5811318A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60255295A (ja) * | 1984-05-30 | 1985-12-16 | Mitsubishi Electric Corp | 自動レ−ザ加工機 |
| JPS61154781A (ja) * | 1984-07-11 | 1986-07-14 | Amada Co Ltd | レーザ・プレス複合加工機 |
| JP2026001360A (ja) * | 2024-06-19 | 2026-01-07 | コーキ株式会社 | 煙突 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS556107A (en) * | 1978-06-28 | 1980-01-17 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | Combustion device for furnace |
-
1981
- 1981-07-13 JP JP10816981A patent/JPS5811318A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS556107A (en) * | 1978-06-28 | 1980-01-17 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | Combustion device for furnace |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60255295A (ja) * | 1984-05-30 | 1985-12-16 | Mitsubishi Electric Corp | 自動レ−ザ加工機 |
| JPS61154781A (ja) * | 1984-07-11 | 1986-07-14 | Amada Co Ltd | レーザ・プレス複合加工機 |
| JP2026001360A (ja) * | 2024-06-19 | 2026-01-07 | コーキ株式会社 | 煙突 |
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